Samurai Goal

ACL


スポンサード リンク





【動画】鹿島快挙!!アウェイ3得点でACL4強入り!!クラブ史上初 

GettyImages-1039663064-800x533

ACL第2戦、鹿島初の4強入りなるか!敗戦でも突破する可能性あり 

1c80302f-22aa-8816-c413-e929ad3eb031

“鹿島に追い風!?”ACLの会場が急遽変更され好都合になった? 

キャプチャ
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のweibo公式アカウントは9月3日、天津権健(中国)と鹿島アントラーズの同大会準々決勝セカンドレグについて、会場を変更すると発表した。

 天津権健と鹿島のACL準々決勝セカンドレグは9月18日、天津奥林匹克体育中心体育場にて開催予定だった。
しかし今回の発表によると、会場がマカオの澳門運動場に変更となるという。

キックオフは現地時間19時30分の予定。

アジアサッカー連盟(AFC)の公式HP、ACLの試合開催予定一覧でも、会場は澳門運動場に変更されている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00824739-soccerk-socc

【ACL】鹿島、天津権健(中国)に完封勝利!初の4強入りを目指す!! 

キャプチャ
1 2018/08/28(火) 20:54:38.76 _USER9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝ファーストレグが28日に行われ、鹿島アントラーズが天津権健(中国)に2-0で勝利した。

 前半からホームの鹿島が攻め立て、1分と14分には遠藤康がチャンスを迎え、20分にはレオ・シルバがミドルシュートを放つなど、天津権健ゴールに近づいた。しかし再三のチャンスを決めきれず、前半はスコアレスで折り返す。

 後半に入っても鹿島がボールを支配し、相手にチャンスを作らせない。三度遠藤がチャンスを作るなど得点の匂いを感じさせると、ついにスコアボードが動いた。60分、左サイドでボールを持った安西幸輝が中央へクロス。待っていた遠藤がペナルティエリア内左に流したボールに反応したレオ・シルバがダイレクトで蹴り込み、先制点を奪った。

 一点奪った鹿島はさらに勢いに乗る。73分、カウンター気味の局面から敵ペナルティエリアすぐ外でセルジーニョがボールを持つと、左サイドにパスを出すと見せかけ、左足を振り抜く。GKの手が届かない場所に強烈なシュートが突き刺さり、天津権健を突き放した。セルジーニョは嬉しい鹿島移籍後初ゴールを、大事な局面で決めた。

 その後、天津権健に数少ないチャンスを体を張って守った鹿島が、初のベスト4に向けて一歩前進した。セカンドレグは9月18日、天津権健のホームで開催される。

【スコア】
鹿島アントラーズ 2-0 天津権健

【得点者】
鹿島アントラーズ:レオ・シルバ(60分)、セルジーニョ(73分)

【スターティングメンバー】
鹿島アントラーズ(4-4-2)
クォン・スンテ;内田篤人、山本脩斗、安西幸輝、チョン・スンヒョン、犬飼智也;レオ・シルバ、セルジーニョ(87分 土居聖真)、三竿健斗、遠藤康(83分 永木亮太);鈴木優磨(79分 金森健志)

天津権健(4-4-2)
ジャン・ルー;リウ・イーミン、ジャン・チョン、クォン・ギョンウォン;ワン・ジエ(70分 ウー・ウェイ)、ジャオ・シュリー(84分 スン・クー)、ジョン・ダールン、ワン・シャオロン;ヤン・シュ、アレシャンドレ・パト、ワン・ヨンポー(84分 スー・ユエンジエ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00821115-soccerk-socc

予期せぬトラブルで鹿島に追い風!?ACL準々決勝相手の天津権健が27時間遅れの来日 

1 2018/08/28(火) 01:36:49.10 _USER9
28日にカシマスタジアムで、J1鹿島アントラーズとアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第1戦を行う天津権健(中国)は27日に前日会見を行った。その席上、パウロ・ソウザ監督が延々と話し始めた。言葉には、クラブへの皮肉が込められていた。実は来日が27時間も遅れていた。

最初の「抱負」の段階で4分間、マイクを離さなかった。「準々決勝というステージに立てることを非常にうれしく思います」とした上で「このステージに立てることはクラブとしての夢であり、ここに来るまで非常に多くの困難を乗り越えてきた。その中で、昨日は少し移動のところで困難がありました。実は27時間ぐらい遅れて鹿島に来ました。自分がドルトムントで戦っていたときも同じように、ドイツの戦いで移動のところで困難な状況に直面したことがありまして、そのときのことを思い出すなぁという感じでした」。

当初は前日に来日する予定が、中国国内で渋滞に遭い、搭乗予定だった飛行機に乗り遅れ。さらにこの日も飛行機が遅れたという。会見に同席した元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトも「移動自体は非常に厳しいものになりました。とても疲れています。今晩休んで、試合に臨みたい」と苦笑いを浮かべたほど。どうやら、クラブの手配に不備があったようだ。

そして次の質問にも3分半の回答。あまりに長くなり、通訳に「私のパッション(情熱)があふれちゃった」と謝ったほどだった。

「シーズンの始めから私は、1つの夢に向かって走り始めました。ファン、天津の町、選手、スタッフ、みんなが1つになってこの夢を追いかけようというところです。まず、最初のゴールとしては、ACLのグループステージを勝ち上がることで、そのゴールは達成しました。我々の夢は今後もまだ続きます。ここから勝ち上がって、クラブにとって初めてのタイトルをもたらしたいと考えています」

ここまでは前向きな話。だが、再びクラブへの不満が顔を出した。

「その中で、日常的にとても多くの困難にぶち当たることが多々ありました。時に私は、どちらかというと性格的には真っすぐ、前進するタイプの人間なんですが、右に行こうか左にいこうかというような、少し回り道を考えなきゃいけないような状況に陥ることがありました。そういった意味で少し、自分がクラブに対して不満を抱えることもありました」。

それでも、元ポルトガル代表の百戦錬磨の指揮官。頭は対鹿島にある。「今でも私の夢は変わらず、その夢と志を選手たちに引き継いでいると考えています。我々は明日、準々決勝の対戦相手として鹿島とプレーしますが、組織的にも選手においても、経験値においても、我々を上回るチームとの対戦となります。が、自分たちにも、パトを始めとする非常に多くの優秀な選手たちを抱えていて、ゲームを変える力を持つ選手たちがそろっていると考えています。自分たちが第1戦、第2戦と、ファンとともに戦い抜くことを、今は集中して考えています」。

ソウザ監督の返答があまりに長くなったために時間がなくなり、質問は1つだけしか受け付けられなかった。これが策略か、それとも本当に、不平不満という名の情熱がほとばしったのか。答えはひとまず、28日に出る。

8/27(月) 20:46配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00312332-nksports-socc

写真
no title

【ACL準々決勝】対戦カード決定!!鹿島は中国・天津権健と!韓国は潰し合いとなった 

20180523-
1   2018/05/23(水) 17:47:10.01 _USER9
5/23(水) 17:20配信
ACL準々決勝の対戦カード決定! 10年ぶり8強の鹿島、中国の天津権健と激突

ベスト16の上海上港に続き、中国勢と対戦へ

 アジアサッカー連盟(AFC)は23日、AFCアジアチャンピオンズリーグ準々決勝の組み合わせ抽選会を行い、Jリーグ勢で唯一勝ち残っている鹿島アントラーズは、天津権健(中国)と対戦することが決まった。

【写真】乾が内田との2ショット写真を公開「相変わらずかっこいいなぁ」

 決勝トーナメント1回戦で、上海上港(中国)を2戦合計4-3で破り、2008年以来10年ぶりのベスト8進出を果たした鹿島。日本勢として、昨年の浦和レッズに続く頂点を狙うなか、準々決勝の対戦相手は天津権健に決定し、再び中国勢と顔を合わせることになった。

 準々決勝の対戦カードは以下のとおり。

■西地区
エステグラル(イラン)vs アルサッド(カタール) 
レフウィヤ(カタール)vs ペルセポリス(イラン)

■東地区 
鹿島アントラーズ(日本) vs 天津権健(中国)
全北現代(韓国) vs 水原三星(韓国) 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00105660-soccermzw-socc
no title

【快挙】鹿島が上海破りACL8強入り!!疑惑の判定を跳ね返した!! 

GettyImages-959150950-800x531
1   2018/05/16(水) 22:58:59.86 _USER9
【上海上港 2-1 鹿島アントラーズ ACL決勝トーナメント1回戦2ndレグ】


7分 1-0 フッキ(上海上港)
42分 1-1 土居聖真(鹿島)
81分 2-1 フッキ(上海上港)

https://www.footballchannel.jp/2018/05/16/post269711/

【動画】この鹿島サポーターのインタビューが面白すぎww 

2018-05-09-kashima-antlers_o51k9zkxa7wb1la3e314mkr5j

【朗報】鹿島「ACLベスト8」上海上港に快勝!!! 

20180509s00002181276000p_thum
1   2018/05/09(水) 20:52:44.09 _USER9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが9日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)が上海上港(中国)と対戦した。

 鹿島はアウェイの上海に先にチャンスを作られた。9分、自陣右サイド大きく空いたスペースでリュ・ウェンジュンがボールを持つとペナルティエリア内へ侵入。グラウンダーのクロスは昌子源がなんとかクリアするが、ペナルティエリア内でこぼれ球を拾ったオスカルにフリーでシュートを放たれる。しかし、これはクォン・スンテがファインセーブを見せ先制点を与えない。

 今度は鹿島にチャンスが訪れた。21分、金崎夢生のスルーパスに反応した西大伍が右サイドに空いたスペースへ抜け出し、早めにペナルティエリア内へクロスを送る。鈴木優磨が中央で待っていたものの、寸前でDFにクリアされてしまい、シュートまでたどり着けなかった。

 そして43分、鹿島がスコアボードを動かした。左CKから中央にボールが上がると、昌子が頭で合わせる。ゴールラインを割ったかに思われたボールをGKに掻き出されたが、詰めていた鈴木が右足で押し込んで貴重なゴールを奪った。

 後半に入ると、鹿島がさらに突き放す。49分、今度は右CKからボールがニアサイドに上がった。待っていた西が体にボールに当てると、目の前に転がったボールを蹴り込んで、点差を2点に広げた。

 さらに75分、敵陣左サイドを切り崩し中央にクロスを上げると、競り合いに行った鈴木が相手DFのオウンゴールを誘い、決定的となるチーム3点目を奪った。

 その後1点を返されるも、最後まで体を張り続けたディフェンスを徹底し、ホームで先勝を収めた。次戦、セカンドレグは上海上港のホームで12日に行われる。

【スコア】
鹿島アントラーズ - 上海上港

【得点者】
1-0 43分 鈴木優磨(鹿島)
2-0 49分 西大伍(鹿島)
3-0 75分 ユー・ハイ(オウンゴール)(鹿島)
3-1 76分 エウケソン(上海)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00755340-soccerk-socc

【Jリーグ】ACL軽視が深刻な問題に 解決策はやはり“カネ”なのか 

acl2018rogot
1   2018/04/24(火) 19:31:01.79 _USER9
今季のAFCチャンピオンズリーグで、決勝トーナメントに進めたJリーグクラブは鹿島アントラーズのみだった。4クラブがグループリーグに挑戦しながら、ほとんど勝利を挙げることすらできず敗退に追い込まれた事実は重く受け止めなければいけない。

大陸王者を争う大会に、Jリーグ勢は100%の力を注げていたと言えるのだろうか。(取材・文:ショーン・キャロル)

●地に墜ちたJリーグ勢のアジアにおける価値

 浦和レッズがサウジアラビアのアル・ヒラルとの緊迫の一戦を制してAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝のトロフィーを掲げてから5ヶ月。Jリーグ勢は、今季のACLに出場した4チームがグループステージの計24試合でわずか5勝しか挙げられず、再び強烈に地表へと叩き落とされてしまった。

 J1の現王者であり、昨季ACLで準々決勝まで進んで浦和に敗れた川崎フロンターレは、1勝も挙げられないまま敗退。柏レイソルもわずか1勝にとどまり、最初のハードルを越えられずに大会を去った。

 鹿島アントラーズはグループリーグ突破を果たしたが、大岩剛監督のチームもホームでは未勝利。先週火曜日(17日)のグループリーグ最終戦で水原三星に0-1の敗戦を喫すると、ホームのサポーターからブーイングを浴びせられた。この結果によりグループ首位の座を失い、ベスト16では昨季準決勝まで進んだ上海上港との対戦を強いられることになった。

 だが、日本勢で最も残念な戦いぶりを見せてしまったのはセレッソ大阪だ。

 昨季のルヴァンカップおよび天皇杯王者であるセレッソは、自ら失敗を招き寄せてしまったも同然だ。次のラウンドに進めるかどうかを気にしてすらいなかったかのようだ。

「正直に言えば、前回我々がACLに出場した際には、クラブはJ2に降格してしまった。そのことが記憶に新しい状況で、今年はJリーグにより重点を置いているのは事実だ」

 先週火曜日のアウェイでの広州恒大戦でBチーム(Cチームとさえ言えるかもしれない)を起用して1-3の敗戦を喫し、グループGを3位の成績で終えたあと、ユン・ジョンファン監督はそう話していた。

「それでも、メンバー全員の力でグループステージを突破したいとは思っていた。そうならなかったのは残念だ」

「我々はACLでの戦いの経験が浅い。だから今日の試合を迎えるにあたっては、選手たちがプレッシャーに耐えられる力が重要であることを強調してきたが、残念ながら我々には十分にそういう力がなかった。グループステージ全体を見てみれば、突破できなかった最大の要因は経験不足だと思う」

つづく

4/24(火) 12:54配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180424-00010004-footballc-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索