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神戸三浦監督「アジアNO・1」ACL優勝を明言 

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ACL東地区の開催地がドーハに決定!日本から参加の3チームはグループステージ4試合を戦う 

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1: 2020/10/09(金) 18:36:08.89 _USER9
決勝はJ1リーグ最終節と同日の開催
 AFC(アジア・サッカー連盟)は10月9日、日本も含まれるACL(アジア・チャンピオンズ・リーグ)の東地区の試合をカタールのドーハで集中開催することを発表した。

 新型コロナウイルスの影響で中断していた今シーズンのACLは、1度はマレーシアでの集中開催で再開することを発表していたものの、再度延期に。9月には11月18日から12月13日にかけて開催し、決勝を12月19日に行なうとしていたが、開催地は未定のままだった。

 この度、カタールサッカー協会とAFCが協議した結果、ACL西地区の再開試合を行なっていたカタール・ドーハで東地区も開催することが決定した。

 9月中旬から行なわれたACL西地区の試合は、前回王者のアル・ヒラルがコロナウイルスの影響でメンバーを11人しか用意できず失格処分というアクシデントもあるなか、イランのペルセポリスが決勝進出を決めている。

 また日本から参加する横浜F・マリノス、FC東京、ヴィッセル神戸はJ1リーグ最終節が12月19日とACL決勝同日になっているため、今後帰国後14日間の待機措置が緩和されない限り、グループステージ突破し、決勝トーナメントに出場した時点で、参加メンバーは今シーズン残りのリーグ戦出場は不可能となる。

 日本政府は帰国後の待機措置緩和に前向きとも報じられているが果たして――。
 
日本から参加する3チームの対戦カードと日程は以下の通り

【FC東京(F組)】
●上海申花(中国) 11月24日、27日
●蔚山(韓国)  11月30日
●パース(オーストラリア)  12月3日

【神戸(G組)】
●広州恒大(中国)  11月25日、28日
●ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)  12月1日
●水原三星(韓国)  12月4日

【横浜(H組)】
●上海上港(中国)  11月25日、28日
●全北現代(韓国)  12月1日
●シドニーFC(オーストラリア)  12月4日

【ラウンド16】
●12月6日、7日

【準々決勝】
●12月10日

【準決勝】
●12月13日

【決勝】
●12月19日

https://news.yahoo.co.jp/articles/a4c1cbeb75b03296b2dcfd559210e2dd79779270

「反対していた」ACL再延期でJ大打撃…出場3クラブはJ1最終節“2チーム編成”濃厚 

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ACL前回王者のアルヒラルが新型コロナ続出で大会から除外 登録メンバー13人を満たせず 

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1: 2020/09/24(木) 11:42:58.93 _USER9
9/24(木) 11:36
デイリースポーツ

ACL前回王者のアルヒラルが新型コロナ続出で大会から除外 登録メンバー13人を満たせず
 ACLで優勝し表彰台で歓喜するアルヒラルイレブン=2019年11月
 アジア・サッカー連盟(AFC)は23日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で前回王者のアルヒラル(サウジアラビア)が試合開催に最低限必要な13人を満たせなかったとして、大会から除外されたと発表した。

 1次リーグB組のアルヒラルは新型コロナウイルスの感染者が続出し、23日に行われる予定だったアルアハリ(カタール)戦では、先発メンバーにGK3人を含む11人しか登録できなかった。AFCは「11人しか登録しなかったアル・ヒラル試合は全て無効となった。大会から棄権したとみなされた」などとした。

 アルヒラルは1次リーグB組の5試合を終え、3勝2分けの勝ち点11で同組首位に立ち、既に決勝トーナメント進出も決めていた。

https://amd.c.yimg.jp/im_sigg9ULgInboaawHwS7W1Dy4PA---x640-y520-q90-exp3h-pril/amd/20200924-00000058-dal-000-1-view.jpg

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b3c747bb3f17dcbf8bca09980c185a0b630bfc2

ACL中止危機!11月への延期案に各国反発 20年クラブW杯も中止となる可能性が高い!? 

1: 2020/09/04(金) 17:40:45.75 _USER9
今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)が、再開を待たずして中止の危機にひんしていることが3日までに分かった。複数の関係者によれば、10月に集中開催となった中断中の東地区1次リーグに関し、アジアサッカー連盟(AFC)はコロナ禍の現状を鑑み、各国リーグに11月への延期を打診。だが、反発の声が大多数を占めており、関係者は「このままでは中止となる可能性も十分に考えられる」と、明かした。



 また、12月9~19日にカタールで開催予定の20年クラブW杯も中止となる可能性が高いという。そのためAFCは1次リーグの集中開催を10月から1カ月引き延ばし、クラブW杯中止で空く可能性が浮上した12月に決勝トーナメントを開催する案を計画。各国に同意を持ち掛けたという。ただ、各国リーグともコロナ禍の影響で過密日程を抱えており、交渉は難航。帰国後の隔離問題などもあり、参加国の中には「延期なら中止」を訴えるリーグもあるという。

 ▽ACL日本勢の現状 1次リーグは32チームが東西に分かれて行われる。両地区ともに16チームが4組に分かれ、各組1位と2位の計8チームが決勝トーナメント(T)に進む。日本勢は2月に2試合ずつを消化し、F組のFC東京が1勝1分け、G組の神戸とH組の横浜が2勝と、3チームとも不敗で首位に立っていた。決勝Tが16チームとなった09年以降、日本勢で開幕2連勝したチームは全て決勝Tに進出している。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/f175c4c612e4127cf5931e97fd344945633dc63b
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<日本サッカー協会の田嶋幸三会長>AFCに「ACL秋春制」提案!再開めど立たず“改革”の必要性を強調... 

1: 2020/04/10(金) 07:36:14.80
新型コロナウイルス感染から回復した日本協会の田嶋幸三会長(62)が9日、オンラインで取材に応じ、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)の「秋春制」移行をアジア連盟(AFC)に提案したことを明かした。「ACLはシーズン移行も踏まえ、考えなければ。AFCのウィンザー事務局長にも電話で話しました」と語った。

今季のACLは2月に1次リーグの2試合を消化したのみ。各国で感染状況は異なり、現在も再開のめどは立っていない。従来通り11月の決勝を目指せば各国ともリーグ、カップ戦との過密化は避けられない。東京五輪、欧州、南米選手権も1年延期を決めた。中途半端な形ではなく大きなスパンでの改革の必要性を強調した。

 長期中断中のJリーグには財務面でも全力サポートを約束した。既にプロジェクトを編成し、各クラブの財務ダメージなど調査を開始。「Jクラブから街クラブまでどうすれば解決できるか。そこは借金してでもやる」。スポーツ振興くじを支えるJリーグの村井チェアマンとも会談。スポーツ庁にも文書を提出予定だ。

 今後は第100回天皇杯の大会方式変更にも着手する。終息の見えないコロナ禍。「大きな改革の機会」と田嶋会長は明日のサッカー界を見据え、この難局と向き合っていく。

 ≪退院後も自主隔離生活≫新型コロナ感染による入院生活から今月2日に退院した田嶋会長は、今も「自主隔離」生活を送る。1日に1、2回、リハビリを兼ねて散歩し、料理もすれば、コーヒーも自身で入れる。「おいしく食べられているし(味覚、嗅覚は)戻ってきていると思う」と話した。今、世界では命懸けでウイルスと闘う医療従事者らに拍手を送る運動が広まっている。田嶋会長はイタリアで生活するDF吉田らと「日本でも広めよう。見えない敵と闘う人を応援しよう」と話し合ったことも明かした。

2020年04月10日 05:30 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/04/10/kiji/20200409s00002181368000c.html

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J1神戸 フェルマーレンがACL1次リーグ3試合欠場も 

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ACL神戸戦、20代韓国人観戦者の新型コロナ感染が判明! 現地で衝撃「拡大の懸念」 

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「韓国には入国したくない」新型コロナの影響でACLの日程にも影響か 相手チームが韓国への入国を拒否[2/27] 

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1: 2020/02/27(木) 10:55:25.61 _USER
「韓国には入国したくない」。サッカー界にも新型コロナウイルスの余波が押し寄せたのだろうか。

3月に予定されていたACL(アジアチャンピオンズリーグ)で、韓国での試合を予定していたタイとオーストラリアのクラブが新型コロナウイルスの影響で韓国への入国を拒否していると、『スポーツソウル』が昨日、単独で報道した。

来月3月の第一週にFCソウルと蔚山現代(ウルサン・ヒョンデ)がACLグループリーグのホームゲームを行う予定だが、それぞれ相手チームが韓国への入国を拒否し、開催が不透明な状況だという。『スポーツソウル』では以前から懸念してきたが、それが現実になってしまった格好だ。

Kリーグを運営する韓国プロサッカー連盟はAFCから無観客試合で開催する承認を得ており、新型コロナウイルスの予防対策を講じたことを強調しているようだが、対戦チーム側のほうで入国拒否の意思が固いという。

FCソウルは3月3日にタイのチェンライ・ユナイテッドと、蔚山現代は3月4日にオーストラリアのパース・グローリー(豪州)と対戦することになっているが、韓国国内で新型コロナウイルス感染確定者の拡散がネックとなり、それぞれ入国を拒否している。

ただ、チェンライ・ユナイテッドの韓国入国拒否は、タイの政策ともかみ合っている。

2月24日、タイ政府は新型コロナウイルスの拡散に備えて韓国をはじめアジア6ヵ国(韓国、中国、日本、香港、台湾、シンガポール)を訪問したり、韓国の大邱(テグ)や慶尚北道(キョンサン・プクド)地域から来た入国者については空港内で特別検疫を実施しているという。

そういう状況をチェンライも無視できないのだろう。「ACLのために韓国に入国することはできない」という立場をFCソウルに伝えたという。

また、パース・グローリーはさらに頑なだという。オーストラリアは2月1日から中国を訪問、または経由した人を入国禁止するなど強力な措置をしているが、パース・グローリーとしては「新型コロナウイルスの影響でKリーグを無期限延期したのに、どうしてACLの試合は正常に開催するのか」という立場らしい。

AFCとしても難しく頭が痛いところだろう。すでに中国チームのホームゲームを4月から5月に延期している中、さらに韓国でのホームゲーム日程まで調整することになれば、さらなる混乱が生じることは明らかだからだ。

『スポーツソウル』ではKリーグの事情に詳しい関係者の見解として次のようなコメントを紹介している。

「ソウルと蔚山が予定された試合日に合わせて、それぞれタイとオーストラリアで先にアウェー戦を行う案も考慮中だと聞いている。ただ現地に(韓国人入国関連の)規定が存在するため、それさえもままならない状況だ」

そうなるとFCソウルと蔚山現代としてはホームゲームを延期するしかないわけが、ただでさえKリーグの開幕が延期になった状態でACLの日程を組み直すことは簡単ではないという。

韓国プロサッカー連盟関係者も『スポーツソウル』の電話取材に対し、「AFCでKリーグのチームと対戦する相手国の状況は理解している。試合を延期するか、ホームとアウェーゲームを変えて行うかをめぐっては調整中だが、あくまでもAFCが決めること。できるだけ早い時期に立場を明らかにする」としているのだが……。

AFCはすでにFCソウル対チェンライの試合を延期するという公式文書を両クラブに通達したという情報もある。蔚山現代対パース・グローリーの試合も延期となるだろうが、新型コロナウイルスの混乱はまだまだ続きそうだ。

慎武宏
ライター/スポーツソウル日本支社長
https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20200227-00164868/

<ACLでKリーグ勢がJリーグ勢に勝てなくなった“理由 ”>韓国紙が徹底検証!「マリノスは衝撃的!」 

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1: 2020/02/22(土) 09:37:20.51
3つの“日韓戦”で1分け2敗と早くも劣勢
 
Jリーグ勢はいずれも上々のスタートを切った。今週にグループステージの第2節を終えたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)である。
J1王者の横浜F・マリノスと天皇杯王者のヴィッセル神戸はともに2連勝を飾り、FC東京も1勝1分けとまずまずの出だしだ。

【動画】マリノス攻撃陣やイニエスタが躍動! 今季ACLで開催された3つの“日韓戦“ハイライトをチェック!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail3/id=70039

一方で、対日本勢で早くも劣勢を強いられているのが韓国・Kリーグの出場クラブ。ここまで3つの“日韓戦”が行なわれ、韓国側は1分け2敗と勝ち星がない。
全国紙『スポーツソウル』は「Jリーグの勢いを止められないのか。ACL苦戦の理由」と題して、次のように論じている。

「まずは2月11日に蔚山現代がFC東京をホームに迎えたが、先制ゴールを許す展開で、後半の終盤に相手のオウンゴールでかろうじて1-1の引き分けに持ち込むことができた。

その翌日にはKリーグ王者の全北現代が横浜F・マリノスと対戦。その試合が衝撃的だった。前半だけで2点を奪われ、最終的にスコア上は1ゴール差の黒星(1-2)だったが、
GKソン・ボムグンのファインプレーがなかったら、さらに多くのゴールを奪われていただろう。ボール占有率が38%対62%と大きく水を開けられ、枠内シュートも3本対10本だった。

そして19日には水原三星がホームでヴィッセル神戸と対戦。こちらもボール占有率で35%対65%と終始押され気味で、終了直前の決勝ゴールで0-1の敗北を喫した」
Kリーグ勢はACLの歴史上、もっとも多い11度の優勝を誇る。浦項スティラーズがアル・ヒラル(サウジアラビア)と並んで最多3回の優勝を飾っており、全北現代も2度優勝。だが2016年以降、ACLでは下降曲線を描き続けている。

盛り返してきたのがJリーグ勢だ。2017年から19年まで3年連続でファイナリストを送り出し、17年が浦和レッズ、18年が鹿島アントラーズの戴冠で終わった。通算7度の優勝は、韓国勢に次ぐ2番目の数値である。
躍進の背景になにがあるのか。『スポーツソウル』紙の見解はこうだ。

「まずはACLの長距離遠征によるチームの疲労を考慮し、Jリーグのゲームを金曜日に開催するなど日程面の調整を推進した。また2016年に『DAZN』と交わした放映権契約が大きな効果をもたらす。
10年間で約2100億円の放送権料を各クラブに配分。それらもきっと、ACL支援金に活用されていることだろう」

2/22(土) 5:24配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200222-00010000-sdigestw-socc



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