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本田がジャージー姿で帰国 12日ACL広島戦 

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杉本健勇(浦和)今季初勝利&チーム第1号!ACL初戦ブリラム戦に向け「自分たちのサッカーが第一」  

1: Egg ★ 2019/03/05(火) 09:57:25.53 ID:YwJkZPBZ9
 ◇ACL1次リーグG組 浦和―ブリラム(2019年3月6日 埼玉)

 今季初勝利&チーム第1号は俺に任せろ!浦和の元日本代表FW杉本が6日に行われるACL1次リーグ初戦のブリラム(タイ)戦に向けて4日、「相手どうこうというより、自分たちのサッカーをするのが第一。しっかり勝ちたい」と必勝を誓った。チームは今季公式戦3試合無得点で自身もシュート0。この日の練習では、2日の札幌戦の先発組で唯一、屋外での練習に参加し、シュート練習などをこなした。

 ブリラム戦は調子を取り戻す契機となりそうだ。C大阪時代の18年にACL初ゴールを奪った縁起の良い相手で感触は悪くない。「勝てていないし、個人としても結果を残せてないのでいいきっかけにしたい。連戦になるので勢いをつけられたら」。26歳のストライカーが自身の存在価値を今度こそ証明する。

3/5(火) 6:00配信 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/03/05/kiji/20190305s00002181041000c.html

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「海外移籍12年、ホンダが初めて日本へ凱旋」豪メディアが広島のACL出場に関心 

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鹿島、ACL初制覇 地元で優勝パレード 1万2000人が祝福-Jリーグ  

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1: 2019/01/20(日) 22:52:55.71
サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を初制覇し、主要タイトル20冠に到達した鹿島が19日、地元の茨城県鹿嶋市で優勝パレードを行った。沿道の約1万2000人が祝福した。

選手らは鹿島神宮で今年の必勝祈願を行い、市商工会館で優勝報告会に出席。主将の内田篤人は「今季は1~4個のタイトルを取りたい」とあいさつした。昨季限りで引退した小笠原満男さんも出席し、「皆さんあってのサッカー人生。数々のタイトルを取れたことをうれしく思う」とサポーターに呼び掛けた。

中学生の時から応援していたという水泳指導員の西野圭美さん(39)=茨城県鉾田市=は「(ACLが)やっと取れて、うれしい。夜中もずっとテレビで応援していた」と喜んでいた。 

1/19(土) 15:00
時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000050-jij-spo

川崎フロンターレはACLに本気だ!「浦和、鹿島にできて、我々にできないはずはない!」  

1: 2018/12/31(月) 10:31:25.12 _USER9
 2018年J1リーグ最終節後のセレモニーでのことだ。

 藁科義弘代表取締役社長は、スタジアムにいるサポーターに力強くこう宣言した。

 「私たちは来シーズン3連覇を目指します。そして、まだ取っていないカップ戦。これも狙いに行きます。そしてもうひとつ。今年、本当に悔しい思いをしたACL……浦和にできて、鹿島にできて、我々にできないはずはない!」

 リーグ連覇を達成した川崎フロンターレの2019年の野望は、ここに集約されていると言って良い。2位・サンフレッチェ広島との勝ち点差は、過去最大の12。総得点57、総失点27はともにリーグトップを記録した。

 「完全優勝」とも評されて連覇を達成したクラブが掲げた目標は、国内のタイトルとアジアのタイトルの両立だ。要するに、ACLを含めた4冠を全力で狙いにいくということである。それを夢物語ではなく、現実的な目標として公言している。

ACLが始まる序盤戦のプランは?

 となれば、注目は鬼木監督のチームマネジメントに自ずと集まる。

 より具体的に言えば、シーズン序盤をどう戦い抜くかがカギになる。序盤で勝ち点を失うと、あっという間に命取りになってしまうのが、ACLを戦い抜く難しさだからである。

 例えば今季の序盤は、リーグとACLでターンオーバーを採用しながら戦い方を模索したが、思うような結果はついてこなかった。特に攻撃陣は、FC東京から復帰した大久保嘉人をトップ下でも起用するなどしたが、選手同士の組み合わせが微妙に変わることでフィニッシュワークが噛み合わず。

 複数得点が奪えないことで、守備陣が我慢しきれずに失点を喫する。そんな悪循環に陥った結果、ACLはグループステージ敗退の憂き目にあい、同時期のリーグ戦も4試合連続勝ちなしと苦しんだ。ベスト8まで勝ち進んだ一昨年も序盤は苦しみ、グループステージに関して言えば、初戦から4試合連続引き分けから2連勝という薄氷を踏む思いをしての突破だった。

 2019年のACLでは、中国リーグの王者である上海上港(中国)、オーストラリアリーグ王者であるシドニーFC(オーストラリア)、そしてプレーオフ勝者がひしめく厳しいグループに入っている。序盤を新加入選手を組み込むための試行錯誤に費やした成果として、シーズン後半から尻上がりに調子を上げてリーグ連覇に成功しているが、ACL制覇を狙うならば、序盤に大きな誤算が起きないようなリスクマネジメントをしていく必要もある。そのためのチームづくりとして、鬼木監督がどんな変化を加えるのかには注視しておきたい。

Jを連覇した日本人監督は4人目。

 リーグ連覇を達成した後、指揮官はことあるごとにカップ戦のタイトルを取れなかった悔しさを公言している。最終節後のセレモニーでは、力を込めてこんな挨拶をした。

 「今年の優勝、嬉しいこともありますが、僕自身は悔しさのほうが多いです。やはりカップ戦。ACLにリベンジのつもりで挑みましたけど、早々に敗退してしまった。この悔しさは来年にぶつけたい。天皇杯、ルヴァンカップ、すべてのタイトルを狙って頑張ります。もちろん、3連覇もそう。また来年も応援してください」

 鬼木達は、松木安太郎、岡田武史、森保一についで4人目となるJリーグ連覇を達成した日本人監督になった。リーグ3連覇となると、オズワルド・オリヴェイラが率いた鹿島アントラーズが2007年から達成したときのみだ。もし達成できれば、日本人監督では初の快挙となる。

 機は熟した。

 鬼木体制3年目を迎える来季、さらなる成長を遂げようとする王者は、悔しさを抱える指揮官とともに、4冠を追い求める。

12/31(月) 10:01配信 ナンバー 一部抜粋
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00832999-number-socc&p=1

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<セルジオ越後>夢があればいいってもんじゃない! 天皇杯とJ1参入POに覚えた違和感  

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1: 2018/12/10(月) 09:08:24.46 _USER9
天皇杯の決勝は魅力には欠けたけど、実力通りの結果に終わった

98回目の天皇杯はレッズの優勝で幕を閉じたね。立ち上がりはベガルタの勢いが上回っていたけど、宇賀神のスーパーボレーで先制すると、あとは堅い守備で1点を守り切った。
 
 正直なところ浦和は、攻撃面ではそれほど魅力のある戦いぶりではなかった。交代も含めて、もう1点取りに行こうという意気込みは感じられなかったね。だけど、とにかくディフェンスの良さが光っていたね。守備陣は終始安定していた。
 
 ベガルタには、そんなレッズの堅守を破るだけのクオリティ、あるいはアグレッシブさがちょっと足りなかったかもしれない。リスクを抱えたボール回しもそれほど多くはなかったし、全体的に見ればベガルタのほうが攻めている時間は長かったようで、レッズが要所を抑えて勝ち切ったということだね。
 
 結局はJリーグの順位通り、実力通りの結果になったと言えるだろう。同じ1対0でも、準決勝のアントラーズ戦のほうが緊迫した展開だったし、事実上の決勝戦と言えたのではないかな。
 
 大会を振り返ると、準々決勝でフロンターレがモンテディオに敗れるなど、J2勢が躍進を見せたり、大学生がJクラブから勝利を挙げたり、と波乱の要素もかなりあった。もちろん、見る側にとってはそうしたジャイアントキリングもトーナメント戦の醍醐味に感じると思うけど、ちょっとJ1クラブの天皇杯に懸ける気持ちが薄かったと思わざるを得なかったね。
 
 ところで僕はこうした日本のすべてのカテゴリーをオープンにした大会で、ACL出場権を争う今のレギュレーションは好ましい状況だとは思わない。アマチュアが出る大会にACL出場の権利を与えてはいけないと思うんだ。確かにアマチュアチームもアジアの舞台につながる道があると考えれば、夢があるように感じられるけど、実際にその舞台で戦い抜ける戦力があるわけじゃない。
 
 逆に日本のトップクラスであるJ1がしのぎを削るルヴァンカップには、相応の付加価値がない。南米のカップ戦王者とタイトルマッチを組むようになったけど、いかにも興行的なイベントで過去に参加したチームの中にはあからさまにメンバーを落とすようなチームも出ているからね。
 
 その大会の趣旨を考えたら、天皇杯はなんらかの付加価値とは別に、名誉ある大会として重んじるべきだし、トップレベルのチームが争うトーナメントにこそ、国際舞台につながる道を開いてほしいと思うのだが、どうだろう?

つづく

12/10(月) 6:25 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00051293-sdigestw-socc

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