Samurai Goal

A代表


スポンサード リンク





A代表と五輪代表の低調な3試合にセルジオ越後「森保監督のA代表と五輪代表の兼任はもうやめるべきだ!」  

20191205-01102620-playboyz-000-1-view[1]




1: 豆次郎 ★ 2019/12/05(木) 12:47:44.92 ID:/xRyRq5Y9
週プレNEWS
12/5(木) 11:00配信

A代表と五輪代表(U-22代表)、このままふたつのチームを森保監督に任せていいのか。それほど低調な3試合だった。

A代表のW杯アジア2次予選、キルギス戦(11月14日)は2-0で勝利を収めたものの、格下相手に多くのチャンスをつくられた。続く五輪代表の親善試合、U-22コロンビア戦(17日)は終始自陣に押し込まれ、0-2で完敗。そして、A代表の親善試合のベネズエラ戦(19日)は前半に4点を奪われる、ここ最近見たことがないくらいひどい試合。

後半に1点を返し、森保監督は「選手たちが戦う姿勢を見せてくれた」と言っていたけど、だったら最初からそうしてほしい。相手だって4-0でリードしていたらペースダウンして当然。評価の対象にはならない。

コロンビア戦もベネズエラ戦も、相手が想像以上に強かったという言い訳はできる。とはいえ、その2試合に出ていた選手がふがいなかったのは間違いないし、今の日本の選手層はそれほど薄いのかと不安にさせられた。

森保監督の采配にも大きな疑問が残った。2試合とも相手に押し込まれ、ボールを奪っても両サイドの押し上げがないから前に運べない。たまにボールをつなげても、攻撃に厚みがない。選手が迷いながらプレーしていて、それを変えるための効果的な選手交代もない。せっかく呼んだ新戦力もほとんど使わない。何をテーマにして試合に臨んだのか、意図が見えづらかった。非常に悪い負け方だ。

この3試合の結果を受け、森保監督の手腕に対して懐疑的な声が大きくなっているけど、それも仕方がない。個人的には森保監督の兼任には大きな期待を持っていた。かつてのトルシエ監督のように、下の世代をどんどんA代表に引っ張り上げて、世代交代を進めてくれるのではないか。そう思っていたからだ。

ただ、フタを開ければ、ふたつのチームを見るにはあまりにも日程が過密すぎた。両チームのスケジュールが重なれば、森保監督はA代表を優先することになる。そうやって今まで五輪代表をほとんど見られていない状況にあって、いきなり指揮を執っても選手は困惑する。森保監督も頭と体が相当疲れているだろう。

今後も過密日程は続く。A代表の東アジアE-1選手権(12月10日~、韓国)、五輪代表の親善試合のU-22ジャマイカ戦(12月28日、長崎)、さらに東京五輪アジア予選を兼ねるU-23アジア選手権(2020年1月8日~、タイ。日本を除いた上位3ヵ国が出場権獲得)、3月になればA代表のW杯アジア2次予選が再開。今のままでは両方とも中途半端になるだろう。

そして、もし来年夏の東京五輪本番で惨敗したら、森保監督はA代表の指揮を執りづらくなる。「五輪代表はあくまで選手発掘のため」という言い訳はできても、求心力の低下は避けられない。そういう意味で、五輪代表の采配は思い切って横内コーチ(A代表コーチも兼任)に任せればいいと思う。

彼は10月、アウェーでU-22ブラジル代表を破るなど結果も出している。森保監督にとっては現役時代に一緒にプレーした1学年上の先輩で、広島の監督時代にもコーチを務め、二人三脚でタイトルを獲ってきた間柄。お互いに信頼感があり、意思の疎通もスムーズ。森保監督は一歩引いた立場で冷静に五輪代表を見ることができるだろう。日本サッカー協会にはできるだけ早い決断を望みたい。


構成/渡辺達也
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-01102620-playboyz-socc

森保監督、19日ベネズエラ戦では国内組新戦力招集へ 横浜FW仲川ら可能性  

20191102-00000127-spnannex-000-3-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/02(土) 07:52:32.45 ID:tiAeQJia9
日本代表とU―22代表を兼任する森保一監督(51)が1日、広島市役所とキリンビール中四国統括本部を表敬訪問した。
A代表としては14日にカタールW杯アジア2次予選キルギス戦、19日に親善試合ベネズエラ戦(パナスタ)が行われ、
U―22代表は17日に国内初陣となるU―22コロンビア戦(Eスタ)。
そのU―22代表戦にMF久保建英(マジョルカ)やMF堂安律(PSV)らを初招集するプランを明かす中、ベネズエラ戦には新戦力の抜てきを示唆した。

「国内に戻ってきた後は国内組と合流するというイメージです。
最終決定ではないけど、これまで何度か招集させてもらった選手や、今まで未招集でも日本代表としての力がある、
そういうパフォーマンスを見せてくれている選手を招集できたらなと思っています」

今シーズン躍進著しく、A代表未経験なのはFW仲川輝人(横浜)やFW古橋亨梧(神戸)、MF名古新太郎(鹿島)、DF荒木隼人(広島)ら。
また森保ジャパンでは未招集のMF井手口陽介(G大阪)も可能性がありそうだ。
12月に行われるE―1選手権(旧東アジア選手権)は国内組で編成する予定となっており、その大会に向けてのトライアルにもなる。

ベネズエラ戦の追加招集組はキルギスには帯同せず、日本代表が大阪入りしてから合流する見込みだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00000127-spnannex-socc
11/2(土) 7:39配信

城氏が語る。A代表デビューの久保建英が18歳に見えない理由とは? 

20190610-00010002-wordleafs-000-2-view[1]

サッカー界の“消えた天才” 高校生で代表入りも…“伝説のゴール”に翻弄された悲劇のストライカー 

20190810-00000126-spnannex-000-4-view[1]

森保監督インタビュー: 久保建英は間違いなくA代表でも戦える  

20190801-00000044-dal-000-6-view[1]




1: Egg ★ 2019/08/01(木) 12:58:41.26 ID:MjY1WmpK9
来夏の東京五輪開幕まで、いよいよ1年を切った。サッカー男子で、史上初の金メダル獲得を目指す森保一監督(50)が本紙のインタビューに応じ、強化プランを明かした。A代表を含めた兼任監督としてのメリットを最大限に生かし、9月から始まるA代表でのカタールW杯アジア2次予選などで、東京五輪世代の選手を積極的に起用して2つの代表チームを強化。五輪世代の若手にも国際経験を積ませて、悲願達成につなげる。<以下、森保監督インタビュー(1)>

  ◇  ◇

 -五輪本大会まで、およそ1年。感覚としては“まだ1年”か、“もう1年”なのか。

 「“もう1年”ですね。チーム作りにおいて活動の回数や日数が多ければ多いほど良いと思うが、招集できる回数は限られている。そういった意味ではもう、あと1年しかないという思いですね。(五輪代表監督としては)2017年の12月からでしたけど、あっという間にここまで来ています。少しでも一回の活動を実りある、濃いものにしていかなければいけないなと」

 -多くの五輪世代の選手をA代表に選出して臨んだ南米選手権は、若手の堂々としたプレーも印象的だった。

 「まだまだ経験の浅い彼らが、A代表の常連組の力を持っているかというとまだ足りないところはあると思います。ただ伸び幅、成長を感じさせてもらいましたし、さらに伸びしろもある。世界のトップの選手たちと『自分たちもできるんだぞ』と、メンタル的に同じ目線で戦っているところは見ていてすごくうれしかった」

 -特に、レアル・マドリードへ移籍した久保建英は存在感があった。今後、若い才能をどう育てていくか。

 「久保に関しては、間違いなくA代表でも戦えるという力を見せてくれていた。表現がどう言って良いかわからないが、今後の日本サッカーを支えていくというか背負っていくというか。本人のプレッシャーにならないようにっていうのはあります。ただ、世界トップレベルのレアル・マドリードで試合にどう出られるかというのも(今後の成長に関わる)。まだ身体的にも技術的にも伸びていかないといけない選手だと思うので。本当に試合に出て、また招集させてもらいたい」

 -9月からはA代表のW杯予選も始まる。南米選手権で得た手応えから、五輪世代を積極的に起用するプランもあるのでは。

 「ずっと頭の中にあります。何が一番良いのかなと考えながらやっていきたい。その時、その時でベストな選択をしたい。東京五輪はもちろん大切で、日本サッカーの将来がかかっていると言っても過言ではない。(五輪代表に)A代表で常連組として活躍する選手が出てこそ、金メダルが獲得できる。そこは選手にも強く言っています。チーム作り、選手の強化をして東京五輪で結果を出すというのを考えている。W杯の予選のところでも、チャンスがあれば起用していきたいという思いはある」

 -若手には成長の機会で、A代表としてはチームの層を厚くすることにもつながる。

 「若い選手だけが日本サッカーを引っ張っているわけでも、(五輪後に)引っ張って行くわけでもない。すべての選手を見つつ、その時で一番良い、現状のベストの戦いをしていきたい。周囲の方から見れば、(2次予選は)若い選手が行っても勝てると(思う人もいる)。でも開始前から勝っている試合はない。きっちりと勝ち進むことが大切で、その中でこの選手は使えると思えば、若い選手を入れていきたい」

8/1(木) 10:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000044-dal-socc

ブラジル人記者が本音で嘆き 「日本はコパ・アメリカを軽んじてないか」 

20190611-00862360-sportiva-000-1-view[1]

城氏が語る。A代表デビューの久保建英が18歳に見えない理由とは? 

20190610-00010002-wordleafs-000-2-view[1]

久保建英はA代表でも上々の始動!長友佑都も「久保さんがボールを持ったら僕は走りますよ」とサポート宣言  

1: 豆次郎 ★ 2019/06/03(月) 18:46:15.40 ID:A/XO9gYG9
6/3(月) 16:42配信
久保建英はA代表でも上々の始動!長友佑都も「久保さんがボールを持ったら、僕は走りますよ」と全力サポート宣言

久保と長友の良好な関係は、A代表の舞台で再び実現されそうだ

 緊張の初合流、という感じではなかったようだ。
 
 6月4日に18歳になる久保建英が、日本代表の一員として始動した。合流前日のJ1リーグ14節・大分戦では、プロ入り後初の1試合・2得点を挙げ、堂々チームを勝利に導いた。現在首位を走る首都クラブの、紛れもなく中心選手である。
 
「(初めての代表は)緊張すると思います。代表はそういう場所でもあるでしょうし」
 
 招集が決まった時にはこう話していた。実際はどうだったか。初日の動静を見ていると、言葉とは裏腹に久保は自然体だった。
 
 練習前に集まった子どもたちには、一人ひとり大きな声で「こんにちは!」と挨拶。笑顔で元気なお兄ちゃんぶりを見せた。練習前には橋本拳人や室屋成など同じFC東京の選手たちと和んでいたが、トレーニングが始まると真剣な表情で円陣の輪に加わり、多くの選手と言葉を交わしていた。


 SNSで久保とのツーショット写真を披露し、話題になった長友佑都。ふたりはかつて、サッカー解説者としても知られる中西哲生氏の下で個人トレーニングを積んでいた仲だ。中西氏は以前、中村俊輔のプレー構築に関わるなど、これまで長年技術指導を理論的に体系立ててきた。永里優季や現在レアル・マドリーの下部組織でプレーする中井卓大も指導する。
 
 そんな長友が、久保との再会について語る。
「最初に会ったのは彼が小学5、6年生のころ。こうして代表でまた会って、嬉しいのか、彼を誇りに思うのか、僕自身もやってきたことが間違いないと自信を持てるのか。いろんな感情が巡る。彼は元々うまかったし、そこにフィジカル能力も圧倒的に変化してきている。試合では『久保さん』がボールを持ったら、僕は走りますよ(笑)昔、俊さん(中村俊輔)に走るタイミングが悪いと怒られていたので、若い久保くんには怒られないようにします」

 笑いを交えながら嬉しそうに話した長友。実際に昔ともに練習をした時には、久保が実践できて長友ができなかった技術的なメニューがあったという。長友は素直に久保を褒め、久保も現役の日本代表選手からの嬉しい言葉に自信を深めた――。そんな良き関係が、今度はA代表の舞台で再び実現されそうである。
 
 久保の周辺は、6月に入り移籍話が沸騰中だ。今夏の欧州挑戦は濃厚と言われるなか、古巣のバルセロナとの交渉難が報じられ、パリ・サンジェルマンやレアル・マドリーといったビッグクラブも触手を伸ばすなど、騒々しさを増す。

 そんな喧騒にも、本人はいたって泰然と代表に合流している。5日に行なわれるトリニダード・トバゴ戦でのデビューに向けて、まずは上々のスタートを切っている。
 
取材・文●西川結城(スポーツジャーナリスト)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190603-00059517-sdigestw-socc
no title

<伊藤達哉>ダブルブッキング?コパ・アメリカ&トゥーロン「ほぼ日程被り」に懸念  

1: Egg ★ 2019/05/25(土) 07:56:13.80 ID:p+oKVx069
 サッカーの「南米選手権(コパ・アメリカ)」に挑む日本代表(A代表)メンバー23人が2019年5月24日発表された。若い世代の選手も数多く選出されたが、1人の選手をめぐって東京五輪世代代表の大会との「日程被り」が懸念される事態となった。

 ハンブルガーSV(ドイツ)のMF伊藤達哉(21)だ。U-22(22歳以下)代表で戦う「トゥーロン国際大会」出場メンバーである一方、今回コパ・アメリカのA代表にも選出。前者は決勝が6月15日、後者は初戦が6月17日(いずれも現地時間)に行われるため、スケジュールに心配の声があがった。

■「伊藤達哉 鬼のように国際大会でるやんけ」

 A代表と東京五輪代表を兼任する森保一監督は、若手とベテランの融合に積極的だ。コパ・アメリカのA代表にも、23日発表したキリンチャレンジ杯代表に続いて、GK川島永嗣(36)やFW岡崎慎司(33)らロシアW杯出場のベテランも呼び、「彼らの経験を若い選手に伝えてほしい」と期待。若手もMF久保建英(17)を筆頭に多数選出された。

 だが、コパ・アメリカのメンバーについては伊藤達哉の名前も含まれており、一部で懸念の声があがっている。伊藤はすでにフランスで開催される「トゥーロン国際大会」を戦うU-22代表に選出。6月1日に初戦が行われ、もし勝ち進めば決勝戦は6月15日に開催される。

 一方でコパ・アメリカはその2日後、6月17日にグループリーグ初戦が行われる。開催地はブラジル。クラブではすでに今季リーグ戦を終え、オフシーズンに入っているものの、トゥーロン国際を勝ち進んでコパ・アメリカにも出場すれば、大陸をまたいで2つの代表を「ハシゴ」することになる。連戦の疲労に加えて移動面での負担も大きい。

 両大会の試合日自体が被るわけではないが、事実上の「ダブルブッキング」状態。ツイッターでは、

  「伊藤達哉 鬼のように国際大会でるやんけ」
  「トゥーロン、コパアメリカどっちも選ばれてるけどキツくないか」
  「伊藤達哉トゥーロンとダブルブッキングになってるけどどうするんだ」
  「伊藤達哉、代表ダブってるんか...」
  「なかなかハードなオフシーズン過ごしそう......トゥーロンにも選ばれてコパ・アメリカにも選ばれてる」

との声があがっている。

5/24(金) 16:30配信 Jキャストニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00000011-jct-spo

写真
no title

日本代表戦TV中継なし DAZNで南米選手権放送 朝の情報番組と重なるため地上波は撤退 

201904260000852-w500_0[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/12(日) 19:48:55.62 ID:D0SwGp079
サッカー日本代表戦のテレビ中継が9年半ぶりに消滅する。

森保一監督(50)率いるA代表が招待される南米選手権ブラジル大会(6月14日開幕)の放映権取得交渉が、南米連盟と日本のテレビ局の間で26日までに破談。
かつてのドル箱コンテンツが地上波でも衛星放送でも中継されないのは10年1月6日のアジア杯予選イエメン戦(サヌア)以来となったが、
代わって、Jリーグ中継で実績のあるDAZNが代表戦を初めて配信することで内定した。

NHKと在京キー局が代理店を通じて南米連盟と交渉したものの、1次リーグ3試合がすべて日本時間の午前8時開始で、朝の情報番組と重なるため地上波は撤退。
衛星のBS放送も検討されたが、高額な放映権料に対応できなかった。
日本が仮に敗退した後も他国の中継を包括的に求められたため、ブラジル全国選手権(国内リーグ)を毎節2試合放映しており、
国内外で年間1万試合以上のスポーツ配信を誇っているDAZNに白羽の矢が立った。

https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201904260000852.html
2019年4月26日19時22分

前スレ                       2019/05/12(日) 09:20
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557633023/



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索