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五輪代表ではなく、A代表をめざせ 視線は22年W杯へ 

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五輪代表ではなく、A代表をめざせ 視線は22年W杯へ 

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森保監督のA代表&東京五輪の「兼任」続投が決定、川口GKコーチが五輪チームに入閣 

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1: 2020/07/09(木) 20:42:31.97
 日本協会は9日、理事会を開き、森保一監督(51)のA代表と東京五輪代表の「兼任」続投を決定した。来年は3、6月のW杯アジア最終予選、7月開幕の東京五輪をともに指揮する。新型コロナウイルス禍の影響でW杯アジア最終予選が来年に延期となり「兼任問題」が浮上、技術委員会で議論していた。

 反町技術委員長は「1チーム、2カテゴリー」を強調し、五輪代表となるU―24世代が来年のW杯最終予選に臨むA代表でも中心になることを期待。A代表を母体とし、東京五輪に臨む青写真を描いている。A代表と活動が重なる間のU―24代表はその間は日本代表の横内昭展コーチ(52)が監督を務める。

 また東京五輪代表チームのGKコーチとして川口能活氏(44)の入閣も決定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b8f7a0895e997a05a8f53f37db4fed41072848ea

セルジオ越後「東京五輪の1年延期を機に、森保監督をA代表に専念させるのもアリだ 

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1: 2020/04/11(土) 00:14:08.51
新型コロナウイルスの影響で東京五輪の1年延期が決まった。

当然の判断だと思う。世界中でウイルスによる被害が拡大し、いつ収束するのかもわからない状況にあって、五輪を強行開催する理由は何もない。五輪が大好きな日本人も、さすがにお手上げだ。

アスリートも試合どころか練習さえできない状況が続いている。すでにこの段階で、夏の五輪にベストコンディションで臨むことは難しくなっているはず。むしろ1年延期でホッとしている人が多いんじゃないかな。

サッカー(男子)に関していえば、他の種目と異なり、出場資格が23歳以下という年齢制限がある。サッカーのメインイベントはあくまでW杯だというFIFA(国際サッカー連盟)の意向によるものだ。それが来年に延期されたことで変更されるのかどうか。これは日本に決める権限があるわけではないけど、個人的には絶対に24歳以下に引き上げるべきだと思う。

対象となる選手が気の毒なのはもちろん、厳しい予選を勝ち上がってきたチームが全く別のチームになる可能性もあるわけだからね。平等ではなく、魅力が薄れる。FIFAとIOC(国際オリンピック委員会)は早く決定して安心させてほしい。

また、日本代表については、五輪が1年延期になったことで、A代表と五輪代表の監督を兼任する森保監督をA代表監督に専任させてはどうかという話が出てきた。これも賛成だ。

兼任といいつつ、森保監督はこれまでもスケジュールの都合でA代表を優先、五輪代表の指揮は横内コーチにまかせることが多かった。ようやく今年1月のU-23アジア選手権で五輪代表の指揮を執ったけど、まったくチームの形が見えず、グループリーグで早々と敗退。森保監督はどうしていいのかわからないように見えた。

でも、A代表の専任となれば森保監督の負担は軽くなる。選手たちにとってもずっと五輪世代を見てきた横内コーチのほうが正直、安心だろう。

強化が遅れていた五輪代表にとって、準備期間が増えたのはプラス。当落線上の選手にとってもアピールするチャンスが増えた。1年で急激に伸びる選手が出てくるかもしれないし、新たな競争が生まれる可能性もある。そう前向きにとらえればいい。

ただ、それにしても問題はコロナがいつ終息するかだね。Jリーグに限らず、今は世界中のサッカーがストップしていて、いつ再開できるのかわからない。Jリーグでアピールしようにも、J1は本当に5月9日にリーグ戦を再開できるのか。今の状況では再び先延ばしとなってもおかしくない。

欧州の主要リーグもこのままシーズン打ち切りになるという見方もある。給与をカットされたり、契約を切られる選手も出てくるかもしれない。そんな状況でコンディションを維持するのは至難の業。精神的にも苦しいと思う。

来年はA代表も2022年カタールW杯アジア最終予選があるし、五輪代表強化のマッチメイク、選手の招集も難航が予想される。オーバーエイジ枠候補の選手を強化試合で試すこともできないだろう。難しい条件ばかり揃ったなかで何ができるのか。日本サッカー協会はいろいろな事態を想定し、強化策を練ってほしい。

無駄になることも多いかもしれないけど、来年の夏に「延期になったことがメダルにつながった」と言えるようにしたいね。

4/9(木) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200409-01110760-playboyz-socc

森保監督のA代表U23兼任の続投可否、技術委でも協議へ 

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1: 2020/03/26(木) 06:56:21.89
東京五輪の延期決定を受け、A代表、U―23代表を率いる森保一監督の「兼任」について次回の技術委員会でも協議される見通しとなった。

日本サッカー協会では五輪世代の今後のスケジュールが確定してから議論を本格化する方針だが、元々、森保監督の「五輪監督」としての契約は今夏までとなっており対応が急がれる。

9月以後はW杯予選も本格化するためA代表との両立が可能か懸念される。新技術委員長に就任する反町康治氏は早速、重要なかじ取りを迫られる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200326-00000122-spnannex-socc
3/26(木) 5:30配信

ラモス「五輪代表も若手のA代表も、支配率が高くても、勝てない」「勝つために必要なのはゴールだ」 

1: 2020/02/29(土) 08:38:08.72
〈月刊ラモス〉心の底からヴェルディを愛している。だからこそ、強いヴェルディを取り戻したい


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J延期は「当然の流れ…人間の無力さを痛感」
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東京Vのチームダイレクターに就任。古巣の再建にラモス氏は熱い情熱を注ぐ
 今は耐えるときだ。新型コロナウイルスの世界的まん延に伴い、Jリーグをはじめ、あらゆるスポーツイベントの延期、中止、無観客開催、さらには小、中、高校の休校が決まった。「残念でならないが、多くの人たちの安全のためにはやむをえない。いまは我慢のとき」とラモス編集長。

それでも「Jリーグの開催延期を前向きにとらえれば、開幕でつまずいたクラブが修正、改善するいい機会かもしれない」とポジティブ。こんなときだからこそ、東京ヴェルディのTD(チームダイレクター)に就任したラモス編集長は熱いサッカー愛を口にする。


 こればっかりはどうしようもない。Jリーグが延期となり、プロ野球もすべてのオープン戦が無観客試合となった。それどころか、学校も休校となる。ものすごく残念だけれども、これはみなさんの安全のために、当然の流れだと思う。これ以上、新型コロナウイルスがまん延すれば、大変なことになる。いまは全世界、各国で素早い対応をしていただきたいと思うしかない。人間の無力さを痛感している。

 それでも、人は前を向いて生きていかなければならない。もしもこの延期を前向きにとらえるなら、私たちはひたすら学校やスポーツイベントの再開を祈りつつ、その再開に備えて準備を整えるしかない。

 2月、わたくしラモス瑠偉は東京ヴェルディのチームダイレクターに就任しました。ビーチサッカーの日本代表監督としてやるべきことをすべてやったという満足感がある。ヴェルディTDは私にとって新たな挑戦だ。

 昨年もヴェルディのアドバイザーを務めたが、これはあくまで羽生社長のアドバイザーであり、クラブの運営にすべてが反映されていたわけではない。しかし、今回は違う。育成部門も含めたクラブの全体の方向性について、私なりの考えを訴えていくつもりだ。現段階では現状を把握することが急務だと思っているが、ゴールデンウイークを過ぎたあたりから、いろいろな意見を出していこうと思っている。

 J2開幕戦となった徳島戦を見に行ったが、結論から言えばこの試合、ヴェルディはある意味、日本サッカーにおける課題の縮図のような試合をやっていた。

つづく

2/29(土) 6:40配信東京中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00010001-chuspo-socc&p=1

3月W杯予選2試合の開催も懸念…U23日本代表と対戦の南アは来日取りやめ意向 

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1: 2020/02/26(水) 08:35:59.62
影響は日本代表にも広がっている。U―23代表は3月27日に南アフリカ(京都・サンガS)、30日にコートジボワール(福岡・ベススタ)と対戦予定だが、
南ア協会は、日本派遣を取りやめる意向を文書で通知。日本協会は再考を促し、調整している。

またA代表はカタールW杯アジア2次予選で、3月26日にミャンマー(ホーム)、31日にモンゴル(アウェー)と対戦するが、今後の感染拡大によっては、開催が懸念される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200226-02250252-sph-socc
2/26(水) 7:00配信

是非論沸騰!森保監督のA代表&五輪代表兼任をいつ解くべきか? 

1: Egg ★ 2019/12/26(木) 23:23:55.35 ID:k0ZudoCF9
U-22ジャマイカ代表と対戦する28日のキリンチャレンジカップ2019(トランスコスモススタジアム長崎)へ向けて、東京五輪世代のU-22日本代表が24日から長崎市内でキャンプを行っている。

 カタールワールドカップを目指すフル代表との兼任監督になった昨年7月以降では、森保一監督が東京五輪世代となる年代別代表の活動を初日から指導するのはU-21代表として臨み、準優勝した同8月のアジア競技大会(インドネシア・ジャカルタ)以来、実に1年4ヶ月ぶりとなる。

 長い空白期間が生じた理由は、フル代表と年代別代表の活動が重複してきたからに他ならない。両チームを指揮することが物理的に不可能なため、森保監督はフル代表を優先し、全幅の信頼を寄せるサンフレッチェ広島時代からの腹心、横内昭展コーチが年代別代表の監督代行を務めてきた。

 この間、フル代表として参戦した6月のコパ・アメリカ(ブラジル)に18人、今月のEAFF E-1サッカー選手権(韓国・釜山)には14人の東京五輪世代をそれぞれ招集。兼任監督のメリットを生かしてチームを編成してきたが、システムが前者の[4-2-3-1]と後者の[3-4-2-1]とで異なるなど、強化という点では残念ながら一貫していない。
 11月には敵地でキルギス代表とのカタールワールドカップ・アジア2次予選を戦った森保監督が、ベネズエラ代表との国際親善試合(パナソニックスタジアム吹田)に臨むフル代表から一時的に離脱。広島市内でキャンプを行っていたU-22代表に合流する、異例のスケジュールが取られた。
 森保監督が一度だけ練習を指揮したU-22代表は、しかし、翌17日のU-22コロンビア代表との国際親善試合(エディオンスタジアム広島)で完敗。試合後に森保監督および横内コーチが慌ただしく戻ったフル代表も、19日のベネズエラ戦で前半だけで4失点を喫する屈辱的な大敗を喫した。
 2つのカテゴリーの日本代表を、同時に率いる難しさが露呈しているのではないか――ベネズエラ戦後の取材エリアで現状に対する認識を問われた、日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は「それはまったく筋が違う」と質問を言下に否定している。

つづく

12/26(木) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-00010000-wordleafs-socc

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森保監督は二足のわらじを履けているのか?A代表&五輪世代兼任で露呈した柔軟性の欠如..選手も戸惑う?  

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1: Egg ★ 2019/12/20(金) 19:39:35.31 ID:PzhsrWZA9
カタール・ワールドカップ(W杯)に向けたA代表、そして東京五輪代表の2つの日本代表を同時に強化する森保一監督。2019年を通して見えてきた課題を、代表取材を続けてきた西川結城氏はこう指摘する。【取材・文=西川結城】

森保ジャパンのベストイレブンは?2019年日本代表招集の全78人から選定

異なる布陣の2つの代表

 二足のわらじを履きこなす。その本当の意味とは、いったい何なのだろうか。

 森保監督はA代表と東京五輪代表の指揮官を兼任する。今年2019年は、両チームを本格的にマネジメントする1年だった。

 実質は、東京五輪を戦うU-22日本代表は横内昭展コーチが試合の指揮を執ることが多かった。活動期間がどうしても重なることの多い両代表。日本サッカー協会のスタンスも、当然自国開催となる五輪での成功を重視しながらも、ファーストプライオリティはカタールW杯予選にある。森保監督がA代表を優先して活動したこと自体に問題はなかった。

 この2つの代表は、異なる布陣でチーム作りが進行していく。

 A代表は、4-2-3-1をベースにした戦い方。森保監督は昨年9月の就任当初、「連係連動をともないながらも、選手個々の自主性も重んじた戦いを継続させていきたい」と話していた。つまり、日本人に慣れ親しんだ4バックシステムを基本に、監督が戦術ルールで選手を雁字搦めにすることなく、ある程度は自分たちでプレーを構成していく力を養いたいという目標を掲げた。

 U-22代表では、森保監督がサンフレッチェ広島時代に一貫して採用していた3-4-2-1が基盤となった。ミハイロ・ペトロヴィッチ監督(現・北海道コンサドーレ札幌)が日本に広めたことで知られる、特殊システム。森保監督は自分流にアレンジし、代表ではオーソドックスな戦術に変化させ浸透させようとしている。もちろんその手段方法は、参謀役の横内コーチも共有済みであり、実際の指導にあたっている。

 森保監督はことあるごとに、「4枚と3枚は布陣は違うが、プレーの原理原則は同じ」と繰り返す。サッカー界ではシステムにこだわりすぎたり、依存することを嫌う考え方もある。ただ実際にプレーする選手たちが語るのは、「やっぱり3枚と4枚では戦い方やルールがまったく異なってくる」という素直な感想だ。どちらが真っ直ぐな意見かは、多くを論じなくても明らかだろう。

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20191220-00010014-goal-000-2-view.jpg

12/20(金) 15:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00010014-goal-socc

サッカーA代表のゴールデンタイムの試合が、2試合続けて視聴率一桁だったらしいんだけど  

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1: 名無し募集中。。。 2019/12/11(水) 13:58:07.21 0
本当?

放映権料って結構高くなかった?



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