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6失点


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クラブ史に残る大失態…トッテナムに6失点大敗のマンチェスター・U、前半4失点は63年ぶりの悪夢 

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1: 2020/10/05(月) 14:10:50.60 _USER9
マンチェスター・ユナイテッドは、トッテナム戦でクラブワーストに並ぶ複数の記録を打ち立ててしまった。
4日に行われたプレミアリーグ第4節で、マンチェスター・Uはホームでトッテナムと対戦。開始2分にブルーノ・フェルナンデスがPKを沈めて先制したが、その後は悪夢のような試合展開に。ソン・フンミンやハリー・ケインのゴールで前半だけで4失点を喫すると、後半にもさらに2ゴールを許して1-6で敗れた。
同クラブにとってプレミアリーグの1試合で6失点を喫したのは、1996年のサウサンプトン戦、2011年のマンチェスター・シティ戦以来クラブ史上3回目。
また、開幕からの3試合すべてで2ゴール以上を許したのは、1972年以降では初めてのこととなる。

また、マンチェスター・Uが最後に前半だけで4失点を記録したのはノッティンガム・フォレストに0-4で敗れた1990年と、ディヴィジョン1時代であり、プレミアリーグ創設以降では初めてとなる。

さらに本拠地オールド・トラッフォードの一戦で、最初の45分で4ゴールを奪われたのは1957年のトッテナム戦を最後になく、63年ぶりに不名誉な記録に並んでしまった。

2011年に行われたホームでのマンチェスターダービーで1-6の敗戦を喫したマンチェスター・Uは、これまでにもチェルシーやニューカッスルに0-5と大敗した過去がある。そのいずれの試合も10月に行われており、今回のトッテナム戦の大敗も同様に10月に起きてしまった。
一方で選手個人に目をやれば、アントニー・マルシャルは前半のうちにCKの競り合いの中でエリック・ラメラの顔面を叩いて一発退場に。

僅か28分でピッチから去ることになったフランス代表FWの退場劇は、少なくともプレミアリーグ創設以降、同クラブにとって最速のものになるようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c0c96bc598200eaef61000f37aeba455171b4c0f

#イニエスタがSNSで6失点大敗を謝罪「悔しい、申し訳なく思う」 

1: 2020/09/03(木) 10:55:04.87 _USER9 BE:777550944-2BP(0)
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9/3(木) 10:07
デイリースポーツ

イニエスタがSNSで6失点大敗を謝罪「悔しい、申し訳なく思う」
神戸・イニエスタ
 J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が3日、自身のSNSを更新し、YBCルヴァン・カップ準々決勝川崎戦(2日、ノエスタ)での0-6の大敗を謝罪した。

 イニエスタはスペイン語に添えて「悔しいです。昨日の敗戦、サポーターに申し訳なく思います」と日本語で投稿した。川崎戦では0-4の後半25分に途中出場。8月19日の柏戦で右足首を負傷して以降欠場が続いていたが、公式戦4試合ぶりのピッチに立った。

 だが、直後の後半27分にMF山口蛍(29)へのパスをカットされ、5失点目の要因となってしまった。自身のキャリアでも経験のない6点差大敗という屈辱にまみれたが、5日には湘南戦(BMWス)を控えており、「バモス ヴィッセル」と締めくくり、気持ちを切り替えた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/fea822219a774d52303179dd2e2047e6ac8324e4

<浦和レッズ>12年ぶり屈辱の6失点・・・前半だけで5失点は初の失態・・・大槻監督「コントロール失った」 

1: 2020/08/09(日) 10:46:48.17 _USER9
◇8日 名古屋6-2浦和(豊田ス)

守備網がズタズタに切り裂かれた。。1試合6失点は18クラブによる34試合制で争うようになった2005年以降ではクラブワーストタイで、実に12年ぶり。
歴史的かつショッキングな敗戦に、浦和の大槻監督も「早い時間帯に2失点し、3失点目でメンタル的な部分も含め完全に(試合の)コントロールを失った」。試合を振り返る目は、どこかうつろだった。

C大阪とのルヴァン杯1次リーグ(L)第2戦から中2日も、先発を9人入れ替え、ほとんどの選手が肉体的にはフレッシュだった。しかし「チームとしてどこでプレッシャーをかけ、
ボールを奪うのかという部分で統一感がなかった」と柴戸。球際での攻防でも後手に回り、守備は何度となくほころんだ。

「相手に余裕を持たせるシュートシーンが多かった。詰めの甘さとか、僕を含め、もう少しうまく守れたんじゃないかと思う」とGK西川。悔やんだところで時間は巻き戻せない。
幸い、浦和は12日のルヴァン杯1次L最終節に試合がなく、J1次節まで立て直す時間はある。

西川は「大事なのはブレずに自分たちがやってきたことを貫き通すこと。主将として言葉がけとかポジティブな姿勢を発信していきたい」と軌道修正を強調。浦和の真価が問われる6日間となる。

8/8(土) 22:53配信 東京中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/224ba5279bad95611c5265a09a82e74584124dd1

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