Samurai Goal

4連敗


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久保は終盤に出場 ヘタフェまたノーゴール4連敗 

1: 2021/02/20(土) 07:37:57.58 _USER9
2/20(土) 7:31
日刊スポーツ

MF久保建英(20年10月撮影)

<スペインリーグ:ベティス1-0ヘタフェ>◇19日◇セビリア

日本代表MF久保建英(19)が所属するヘタフェは敵地でベティスに0-1と敗戦した。久保は試合終盤からの途中出場だった。

3試合連続のベンチスタートとなった久保。0-0の後半35分に右サイドで出場した。しかしチームは39分にこの日2度目のPKを与え、これを決められて先制点を献上した。

短い出場時間の久保は後半ロスタイムに右サイドでボールを持つと、ドリブルでペナルティーエリア内へ進入。DF4人に囲まれながら味方につないだが、ゴールにはつながらなかった。

両チーム合わせて10枚のイエローカードが出た激しい試合はベティスが1点を守りきった。ヘタフェはこれで4連敗。守備的な戦術の中で久保も思うように出場機会をつかめず、苦しい戦いが続いている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/cf310b4e0524f233ba1ce9f0e9efd674e2fede50

<泥沼開幕4連敗…>鹿島アントラーズはなぜ勝てない? 

1: 2020/07/13(月) 09:19:51.95
白星を手にできない。それどころか、ゴールすら奪えない。他のクラブの追随を許さない、史上最多となる8度のJ1リーグ優勝を誇る常勝軍団、鹿島アントラーズがクラブワースト記録を塗り替える開幕4連敗を喫し、単独最下位から抜け出せない未曾有の不振にあえいでいる。

 浦和レッズのホーム、埼玉スタジアムに乗り込んだ12日の明治安田生命J1リーグ第4節。放った4本のシュートは枠をとらえられず、後半7分にはセットプレーから失点。0-1のまま90分間を終え、制限付きの観戦解禁を受けて駆けつけた、3094人のレッズファンやサポーターを喜ばせた。

 2012シーズンの開幕3連敗を更新しただけではない。新型コロナウイルスによる中断前に行われたACLプレーオフ、YBCルヴァンカップのグループリーグ初戦を加えた公式戦でも全敗。6試合で奪ったゴールもわずかひとつだけで、それもオウンゴールという事実に深刻さが凝縮されている。

「五分五分だった前半から、後半は私たちが試合を支配し続ける、ほぼワンサイドの形になった。チャンスを作る、という状況にたどり着けなければ問題であり、いろいろと修正しなければいけないが、ご覧の通り私たちが表現しようとしているサッカーを、特に後半は見せられていた」

 試合後のオンライン会見で、今シーズンからアントラーズを率いるアントニオ・カルロス・ザーゴ監督は問題なしを強調した。しかし、確かに後半はより多くの時間でボールを支配したが、放ったシュートは3本にとどまっている。51歳のブラジル人指揮官はこんな言葉もつけ加えている。

「あれだけチャンスを作りながら、ゴールを決められないのが非常に難しいところでもある。相手のゴール前へいくと、急にゴールが小さく見えてしまうからだろうか。自信の低下というものもあって、なかなか決められない。ただ、この状態がずっと続くわけではないので、下を向く必要もない」

つづく

7/13(月) 5:01 THE PAGES
https://news.yahoo.co.jp/articles/a944918f893ab10159129aade19793c104e9d5c3

写真
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リーグ戦4連敗、失われたオリヴェイラ・レッズの強み。苦しむ浦和の打開策とは? 

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