Samurai Goal

32チーム


スポンサード リンク





CL本戦32チーム決定!長友、伊東、南野、奥川が参戦!アヤックスが予選突破  

20190829-00973795-soccerk-000-8-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/08/29(木) 11:26:40.58 ID:dJR6I/F19
 チャンピオンズリーグ(CL)は28日、プレーオフの全日程が終了し、本戦のグループステージに出場する32チームが決まった。

 昨シーズンのチャンピオンズリーグ王者リヴァプールやヨーロッパリーグ(EL)王者チェルシーなどはストレートイン。昨シーズン4強の快進撃を見せたアヤックスは予選3回戦から勝ち抜いて、2シーズン連続の本戦出場を決めた。

 日本人選手所属クラブは現時点で、FW南野拓実とFW奥川雅也が所属するザルツブルク、MF伊東純也が所属するヘンク、DF長友佑都が所属するガラタサライの3チームがグループステージから登場。FW中島翔哉が所属するポルトは、予選3回戦で敗れて9シーズンぶりにCL本戦出場を逃した。

 グループステージの組み合わせ抽選会は、29日(日本時間25時)に行われる。

■グループステージの32チーム(カッコ内は、国/昨シーズン成績)
▼ポット1
リヴァプール(イングランド/CL王者)
チェルシー(イングランド/EL王者)
バルセロナ(スペイン/リーグ王者)
マンチェスター・C(イングランド/リーグ王者)
ユヴェントス(イタリア/リーグ王者)
バイエルン(ドイツ/リーグ王者)
パリ・サンジェルマン(フランス/リーグ王者)
ゼニト(ロシア/リーグ王者)

▼ポット2
レアル・マドリード(スペイン/リーグ3位)
アトレティコ・マドリード(スペイン/リーグ2位)
ドルトムント(ドイツ/リーグ2位)
ナポリ(イタリア/リーグ2位)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ/リーグ王者)
トッテナム(イングランド/リーグ4位)
アヤックス(オランダ/リーグ王者)※予選3回戦から突破
ベンフィカ(ポルトガル/リーグ王者)

▼ポット3
リヨン(フランス/リーグ3位)
レヴァークーゼン(ドイツ/リーグ4位)
ザルツブルク(オーストリア/リーグ王者)
オリンピアコス(ギリシャ/リーグ2位)※予選2回戦から突破
クラブ・ブルージュ(ベルギー/リーグ2位)※予選3回戦から突破
バレンシア(スペイン/リーグ4位)
インテル(イタリア/リーグ4位)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア/リーグ王者)※予選2回戦から突破

▼ポット4
ロコモティフ・モスクワ(ロシア/リーグ2位)
ヘンク(ベルギー/リーグ王者)
ガラタサライ(トルコ/リーグ王者)
ライプツィヒ(ドイツ/リーグ3位)
スラビア・プラハ(チェコ/リーグ王者)※予選プレーオフから突破
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア/リーグ王者)※予選1回戦から突破
アタランタ(イタリア/リーグ3位)
リール(フランス/リーグ2位)

■グループステージの日程
▼第1節
9月17、18日

▼第2節
10月1、2日

▼第3節
10月22、23日

▼第4節
11月5、6日

▼第5節
11月26、27日

▼第6節
12月10、11日

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00973795-soccerk-socc

FIFA会長、女子W杯の出場枠を32か国に拡大を提案!23年大会の開催地は来年決定... 

20190706-00000026-jij_afp-000-3-view[1]




1: Egg ★ 2019/07/06(土) 19:45:26.78 ID:aBnPH7iL9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は5日、現在開催されている女子W杯フランス大会(FIFA Women's World Cup 2019)を「史上最高」と称賛した上で、次回2023年大会から出場枠を32チームに拡大する計画を推し進めていく意向を示した。

 7日の決勝カードが前回覇者の米国とオランダに決まり、その舞台となる仏リヨン(Lyon)で記者会見に臨んだインファンティーノ会長は、今大会を「目を見張るもの」と評価し、女子サッカーの将来に向けた投資と賞金の大規模な増額を約束した。

 先月の会長選で再選を果たし、これからの4年間もサッカー界を統括することになったインファンティーノ会長は、「W杯には過去と未来があり、チャンスをつかんでそれをどうにかするのは私たち次第だ」と補足。女子サッカーの発展に向けたさまざまな提案を示しながら、4年後の大会では出場チーム数を24から32に拡大する計画を明かした。

 男子のW杯については2026年大会から出場枠を32から48に増やすことに成功したインファンティーノ会長は、「参加チームの数を増やしていく必要がある」とする一方で、「ややこしいのは2023年大会に向けた招致活動が、24チームを前提に数か月前から始まっていることだ。従って2023年から出場枠を増やすなら、もっと迅速に行動する必要がある」と述べた。

 1991年に12チームで開始された女子W杯は、その後16チームに増加して4年前のカナダ大会から24チームにまで拡大した。インファンティーノ会長は、FIFAが「招致プロセスをやり直して、誰もが大会の主催や共同開催に乗り出せるチャンスを与える」必要があると訴える一方で、「不可能なことは何もない」と強調した。

 2023年大会の開催地は来年決定されることになっており、これまでオーストラリアを筆頭にブラジル、アルゼンチン、ボリビア、コロンビア、日本、南アフリカ、そしてニュージーランドが招致に名乗りを上げているほか、韓国と北朝鮮による共催の可能性も浮上している。

7/6(土) 16:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00000026-jij_afp-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索