Samurai Goal

3連覇


スポンサード リンク





バルセロナは3連覇ならず…10人オサスナに敗れて終戦 

20200717-43481895-gekisaka-000-2-view

リーグ・アンのシーズン10試合を残して打ち切り&パリSGの3連覇が正式決定!マルセイユはCL出場権を獲得 

20200501-00072533-sdigestw-000-5-view




1: 2020/05/01(金) 04:33:02.73
昇降格は2チームずつ

フランスのプロフットボールリーグ(LFP)は4月30日、1部のリーグ・アンと2部のリーグ・ドゥの2019-2020シーズンを打ち切ることを正式に発表した。

28日に、フランス政府が新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、9月までのスポーツイベントの禁止を発表。これを受けて、LFPは30日に理事会を開き、シーズン終了が正式に決定した。欧州5大リーグでは初の事例となる。

消化試合が異なるため、最終順位は1試合当たりの平均勝点で決定し、2.52ポイントのパリ・サンジェルマンが3シーズン連続9回目の戴冠を果たした。

3連覇を成し遂げたパリSGは、公式ツイッターで「このタイトルを医療スタッフと最前線で戦うすべてのヒーローに捧げたい」というナセル・アル・ケライフィ会長のコメントを発表している。
 
なお、19位のアミアンと、今冬まで昌子源(現ガンバ大阪)が在籍していた20位のトゥールーズが2部へ降格。入れ替わりで、リーグ・ドゥ1位のロリアンと2位のRCランスが昇格する。

また、酒井宏樹が所属する2位のマルセイユは、3位のレンヌとともにチャンピオンズ・リーグ出場権を獲得。4位のリールがヨーロッパ出場権を確保している。

リーグ・アンの最終順位とは以下の通り。>>0� )内は1試合当たりの平均勝点。

1位:パリSG(2.52)
2位:マルセイユ(2.00)
3位:レンヌ(1.79)
4位:リール(1.75)
5位:ニース(1.46)
6位:スタッド・ドゥ・ランス(1.46)
7位:リヨン(1.43)
8位:モンペリエ(1.43)
9位:モナコ(1.43)
10位:ストラスブール(1.41)
11位:アンジェ(1.39)
12位:ボルドー(1.32)
13位:ナント(1.32)
14位:ブレスト(1.21)
15位:メス(1.21)
16位:ディジョン(1.07)
17位:サンテティエンヌ(1.07)
18位:ニーム(0.96)
19位:アミアン(0.82)
20位:トゥールーズ(0.46)

5/1(金) 4:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200501-00072533-sdigestw-socc

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/54
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/54
得点ランキング

韓国メディア、Jリーグ勢のACL“3連覇”王手に危機感!「優勝回数は韓国がリードしているが…」 

1: Egg ★ 2019/10/30(水) 12:44:42.08 ID:vKE3AnCI9
浦和が広州恒大を破り2年ぶりのACL決勝進出 韓国紙「Jリーグを超えたいなら…」
 J1の浦和レッズが23日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦で、広州恒大をアウェーで1-0と破り、2試合トータル3-0で2年ぶり3回目の決勝進出を決めた。

 一昨年の浦和、昨年の鹿島アントラーズに続き、日本のJリーグクラブがACL決勝に3年連続で進出したことで、韓国メディアもその動向に注目している。

 韓国のスポーツ紙「スポーツ京郷」は、「浦和レッズが決勝の相手、アル・ヒラル(サウジアラビア)とホーム&アウェー(11月9日、24日)で行われる決勝戦で勝利すれば、3年連続で優勝チームがJリーグクラブとなる。Jリーグは2017年に浦和レッズ、2018年は鹿島アントラーズがACLを制覇した」と伝え、近年のJリーグ勢の躍進に注目。また、過去の韓国Kリーグクラブとも比較し、「KリーグもACLで3大会連続優勝(1995/城南一和、1996-97/浦項スティーラーズ、1997-98/浦項スティーラーズ)したことがあるが、賞金額や大会規模が小さかった『アジアクラブ選手権』時代のことだ。ACLでの優勝回数はKリーグが11回、Jリーグが7回で、韓国がリードしている」という事実を伝えつつ、「近年の流れを見れば追われているのは明らかだ」と、Jリーグの勢いに押されている現実を直視すべきと指摘している。

 また、同紙はJリーグの躍進について「韓国のサッカー専門家たちはJリーグがACLで好成績を残している背景について、破格的な放映権契約にあると分析している」と指摘。やはり韓国にとっては、Jリーグが2017年にDAZN(ダゾーン)と結んだ大型契約が衝撃だったようだ。実際、リーグの優勝賞金が増額され、クラブの強化費用に配分されているが、韓国はこうした莫大な資金がJリーグ勢の強化に大きくつながったと見ている。

 また、同紙は「Jリーグの成長はクラブ対抗戦という枠を超えて、日本代表の競争力の上昇にもつながっている点も警戒対象だ」とし、Jリーグで認められた選手が欧州に渡るスピードが、より速まっていく可能性があるとも指摘している。

 今もなおKリーグがJリーグの躍進に危機感を抱いているのは明らかで、同紙は「Jリーグを超えたいなら、もっと努力しなければならない」と締めくくっている

2019年10月29日 17時30分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17303714/

写真
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索