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2023年女子W杯


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23年アジア杯は中国で開催へ、韓国が立候補辞退 北との共催を目指す23年女子W杯に「戦略的に集中する」ため 

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/05/16(木) 17:14:38.26 ID:CAP_USER
【5月16日 AFP】大韓サッカー協会(KFA)は15日、2023年に開催される第18回アジアカップ(2023 AFC Asian Cup)招致の立候補を取りやめると発表した。これにより、現時点で唯一名乗りを上げている中国が開催地に選ばれる見通しとなった。

 KFAは発表の中で、今回立候補を取りやめたのは、北朝鮮との共催を目指している2023年女子W杯(FIFA Women’s World Cup 2023)の招致活動に「戦略的に集中する」ための判断だと記した。

 KFAは3月、北朝鮮との女子W杯共催の意向を表明。しかし、米朝間の非核化交渉がこう着状態に陥っていることを受け、南北間の接触は減っている。

 韓国が立候補を辞退したことにより、アジアサッカー連盟(AFC)は来月4日、同大会の開催国として中国を承認する見通しになった。中国でアジアカップが行われるのは2004年大会以来2回目になる。

 この大会で中国は決勝に進出したが、日本に1-3で敗れ準優勝に終わっている。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3225276
2019年5月16日 16:25

2023年女子W杯 FIFAが韓国と北朝鮮による南北共同開催を提案  

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1: 豆次郎 ★ 2019/03/04(月) 11:09:45.84 ID:fVbz3tUh9
3/4(月) 10:34配信
23年女子W杯 「FIFAが南北共同開催提案」=韓国サッカー協会

【ソウル聯合ニュース】大韓サッカー協会の洪明甫(ホン・ミョンボ)専務理事は4日、聯合ニュースの取材に、国際サッカー連盟(FIFA)が2023年女子ワールドカップ(W杯)の韓国と北朝鮮による共同招致を提案してきたことを明らかにした。

 洪氏によると、FIFAが女子W杯の南北共同開催の可能性に言及したのは1か月ほど前で、同協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長がFIFAの会議に出席した折にこうした提案を受けた。ただ、これはFIFAの正式な提案ではなく、まだ北朝鮮にも話をしていないという。

 洪氏は「単独での開催ならすぐに動けても、北との共同開催となると政府との協議が必要だ」と述べ、検討段階であることを伝えた。

 FIFAは先月、23年女子W杯の招致を希望する場合は3月15日までに意思表明するよう加盟国に要請した。招致登録の期限は4月16日で、開催地は20年3月に決まる。AP通信によると、すでにオーストラリアやコロンビア、日本、南アフリカなどが招致の意向を表明した。

 韓国と北朝鮮は32年夏季五輪の共同招致を目指している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00000015-yonh-spo



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