Samurai Goal

2試合連続ゴール


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<バルサBの安部裕葵>2試合連続ゴールの活躍を現地紙も高評価!「彼の活躍をもっと観たい!」  

1: Egg ★ 2019/11/27(水) 09:41:57.03 ID:fbCoVv539
ヘディングで貴重な同点ゴールを決めるno title


現地時間11月23日に行なわれたスペイン2部B(実質3部)の第14節で、バルセロナBは、アウェーでジェイダと対戦。1-1のドローに終わった。

【動画】2戦連発!安部裕葵の珍しいヘディングシュートはこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=67165

 この試合で前半終了間際にバルサBの同点弾を決めたのが、安部裕葵だ。前節に初ゴールを決めた安部は、この一戦でもチームの窮地を救う貴重なゴールを、ヘディングで決めてみせた。

 スペイン紙『MUNDO DEPORTIVO』は「ヒロキ・アベが、この試合でチームに1ポイントをもたらした」とその活躍を紹介。また、現地メディア『VAVEL』は「貴重な勝点1を安部
のおかげで手にできた」と報じた。

「この日、バルサBは決してベストメンバーではなかった。リキ・プッチが累積警告で欠場し、アンス・ファティらはトップチームに招集されて主力を奪われた。試合そのものはバルサBが優勢に進めていたが、38分に先制を許すという体たらくだ。

 だが、そんななかでアベは気を吐き、チームを助けた。彼の“おこぼれ”でバルサBが勝点を持ち帰り、6位を維持できた。これはアベの働きあってのものだ。勝つほどの余裕がみられなかったバルサBを支えた」

 安部の2戦連発弾は44分、左サイドに開いたFWアキエメからのクロスに反応し、ゴール前に走り込んで頭で合わせたシュートだった。

 貴重な同点ゴールに、現地サポーターは「よくやったこれはデカいよヒロキ!」「いいゴールだ」「彼の活躍をもっと観たい!」といった声を寄せている。

 安部は今月13日にはトップチームの親善試合に招集。途中出場でデビューを果たした。この活躍を続けて、国王杯などで公式戦デビューをうかがいたいところだ。

11/27(水) 7:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00067165-sdigestw-socc

南野拓実&奥川雅也、2試合連続アベック弾!ザルツブルクは開幕2連勝を飾る  

1: Egg ★ 2019/08/05(月) 08:46:26.34 ID:FKyBsPKn9
ザルツブルクに所属するMF南野拓実とMF奥川雅也が、4日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第2節のマッテルスブルク戦で共にゴールを記録した。

 2試合連続で先発出場を果たした南野は8分、ショートコーナーから左サイドでボールを受けると、ペナルティエリア手前で一人かわして右足を振り抜く。これがゴール左下に突き刺さり、先制点をマーク。前節のラピード・ウィーン戦に続く2試合連続弾となった。

 さらに直後の11分には同じく先発出場をした奥川が、パトリック・ファルカスのクロスに頭で合わせて追加点を挙げた。奥川も前節に続き2試合連続ゴールとなった。

 南野と奥川の活躍もあり、試合はザルツブルクが4-1で勝利を収め、開幕2連勝を飾った。

【スコア】
ザルツブルク 4-1 マッテルスブルク

【得点者】
8分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
11分 2-0 奥川雅也(ザルツブルク)
37分 3-0 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
50分 4-0 パトソン・ダカ(ザルツブルク)
54分 4-1 マルティン・プシッチ(マッテルスブルク)

8/5(月) 7:42サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00964499-soccerk-socc

写真no title

乾貴士が2試合連続ゴールでメンディソローサのファンを魅了!アラベスとエイバルは1-1ドロー  

m_soccerdigestweb-54883




1: 久太郎 ★ 2019/03/09(土) 22:53:52.46 ID:AqT+aRAv9
乾が2試合連続ゴールでメンディソローサのファンを魅了

ラ・リーガ・サンタンデール第27節アラべス対エイバルの一戦が現地時間9日(土)13:00(日本時間21:00)からエスタディオ・デ・メンディソローサで開催され、1-1で引き分けた。

元日本代表MFの乾貴士が2試合連続ゴールを決め、メンディソローサのファンを魅了した。

前節のビジャレアル戦で今季初ゴールとなる決勝点を記録した乾は、この試合でも右サイドハーフで先発起用され、フル出場を果たした。また、この試合は乾にとって昨シーズンまで所属したエイバルとの古巣対戦となった。

注目の乾の最初の見せ場は26分、ペナルティボックス内でパスを受け、得意な角度からシュートを放ったが相手DFにブロックされた。

38分には、乾同様古巣対戦のアラべスFWボルハ・バストンがボックス内で強烈なシュートを放つがGKがセーブした。

前半をスコアレスで折り返した両チームは、乾が49分に見せ場を作る。コーナーキックのサインプレーでボールを受けた乾は、右足を振り抜くがボールはわずかに枠を外れた。

そして乾がホームスタジアムのファンの前で輝きを放つ。58分、相手CKからのロングカウンターからジョニーのスルーパスを受けた乾が、巧みなキックフェイントでキーパーを欺き先制点をもたらした。(1-0)乾の2試合連続ゴールはメンディソローサでの初ゴールとなった。

失点を喫したエイバルは、バルセロナからローン移籍中のマルク・ククレジャを投入し攻勢を強める。リーガ4位のボール保持率を誇るエイバルは、71分にオレジャーナの折り返し途中出場のマルク・カルドナが決めて同点に追いついた。(1-1)
エイバル監督のホセ・ルイス・メンディリバルの采配が的中した。

試合はこのまま1-1で終了し、今季ホームのメンディソローサでは6勝5分1敗と無類の強さを見せるアラべスだがCLの出場権獲得に向け足踏みとなった。

(文:SPORT)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00010016-sportes-socc



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