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2位


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過去10年の世界最高選手はメッシ! 2位C・ロナウド、3位に現役Jリーガー…海外紙が「驚きだ」と記すトップ10外の選手も 

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日本人がセリエA空中戦勝利数“2位” アジア史上最高のDFへの道 

1: 2020/12/28(月) 22:35:59.80 _USER9
セリエAを代表する若手に

セリエAで13位につけるボローニャは、ここまで14試合を消化して27失点と守備面で苦労しているところがある。ボローニャより失点が多いのは17位スペツィアと19位クロトーネ(29失点)、最下位トリノ(32失点)の3チームのみ。ボローニャの守備は決して褒められたものではない。

しかし、それでも日本代表DF冨安健洋の評価は変わることなく高い。すっかりボローニャの守備を束ねる存在になった冨安は今季も全試合にフル出場。インテルFWロメル・ルカクなど一部の大型ストライカーへの対応に苦言を呈されることもあったが、それでも評価は安定している方だ。

冨安の奮闘は数字にも表れている。データサイト『FBref』の数字によれば、冨安はここまでボールリカバリー数はリーグ7位となる142回。インターセプト数は全体6位の21回、空中戦勝利数は2位となる57回だ。セリエAには屈強なアタッカーが多いが、その中で188cmの冨安はエアバトルでもしっかりと戦えている。

ミレンコビッチと同じくセリエAを代表する若手DFに

似たような数字を記録している選手として、フィオレンティーナDFニコラ・ミレンコビッチが挙げられる。ミレンコビッチといえばビッグクラブからも注目されている195cmの大型センターバックだが、ミレンコビッチも冨安と同じ57回の空中戦勝利数を記録している。もっとも冨安が空中戦の勝率69.5%なのに対し、ミレンコビッチは86.4%と高い。とはいえ身長差を考えると冨安の勝率も十分に高い。

ミレンコビッチの方はボールリカバリー数も冨安より17回多い159回を記録しており、セリエAを代表する若手センターバックの1人として注目されるだけのことはある。23歳と冨安より1つ年上のミレンコビッチがビッグクラブに引き抜かれる日もそう遠くはないのだろう。

それに近い数字を残している22歳の冨安もビッグクラブに向かうチャンスがあるはず。サイドバックで戦えることを証明しているのも大きく、冨安も現セリエAを代表する若手DFの1人と言っていい。日本だけでなく、アジア史上最高のDFの称号を得るのも不可能ではない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4204729c83297499ac1fb8bc175c8b43975238d9
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長友佑都「満足感は全然ない」代表歴代2位の出場数より「W杯で勝つこと」 

1: 2020/11/14(土) 23:00:37.77 _USER9
日本代表のDF長友佑都(34)=マルセイユ=がパナマ戦から一夜明けた14日、オンライン取材に応じた。

 長友は先発で1年ぶりの代表戦出場を果たし、後半13分までプレー。国際Aマッチ通算123試合出場となり、井原正巳氏(現J1柏ヘッドコーチ)を抜いて歴代単独2位となった。記録について「うれしさ、満足感は全然ない。数字はもちろん大事だが、自分はチームに貢献するためにここにいると思っている」と冷静に語り、喜びはなかった。

 左ウイングバックで得意の攻撃参加も含め本来の力を発揮できなかった。「僕個人としては全然ですね。まだまだ本当にコンディション自体も上げないと。代表で試合に出ることが目標ではない。W杯で勝つことが目標なので」。次のメキシコ戦へまだまだ状態を上げていく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ee0f84f29e5011d8a09b4c03a9e11e1579f2974e
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躍動した久保建英がELの“パフォーマンスランキング”で全選手中の2位に!アシスト数はトップタイ 

1: 2020/11/06(金) 14:10:22.11 _USER9
3試合で5800ポイントを叩き出す

 現地時間11月5日、ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第3節(I組)で、久保建英が所属するビジャレアルが、勝点6で並ぶイスラエルのマッカビ・テルアビブとホームで対戦。4-0で一蹴し、無傷の3連勝を飾った。

 ELでは3試合連続のスタメン出場を果たした久保は、4-3-3の右ウイングで躍動する。1-0で迎えた52分には、右サイドでフェイントを駆使してボールをキープすると、敵のオフサイドラインを破る絶妙のパスを供給。FWカルロス・バッカの巧みなヘディング弾をアシストしてみせた。


 ELの公式サイトによれば、久保はこの試合で、チャンス創出数4回、アタッキングサードでのパス成功数を16本をマーク。これで、今シーズンのEL選手別パフォーマンスランキングで、なんと全選手中の総合2位となった。

 これは、守備的MFならブロックやタックル、ウイングならドリブルやクロスなど、ポジションごとに項目が決められ、そのスタッツをポイント化して、ランキングにしたものだ。

 久保は3試合で5800ポイントを叩き出し、リールのFWユスフ・ヤズズ(7702)に次ぐ堂々の2位となっている。

 また、アシストは3つ目で、レスターのFWケレチ・イヘアナチョと並んでトップタイとなった。

 この日本の至宝が、贔屓目抜きで圧巻のパフォーマンスを披露していることが、数値からも明らかになっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bfd6606db86ffe7abf9a35991f1c2afeba8bc216
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<23年女子W杯招致評価>日本わずか届かず2位…「豪州&ニュージーランド」がトップ 

1: 2020/06/11(木) 08:35:06.42
国際サッカー連盟(FIFA)は10日、2023年女子W杯の招致で3候補の評価報告書を発表した。初開催を狙う日本は競技場や宿泊施設など各項目を5点満点で評価した平均が3.9点で、共催を目指すオーストラリアとニュージーランドの4.1点に次ぐ2番目だった。コロンビアは2.8点。

 17項目にわたるリスク評価で日本は「政府支援」と「持続可能性」の2項目が中程度のリスクと判断され、それ以外は低リスクとの評価を得た。オーストラリア・ニュージーランドは政府支援のみが中リスクだった。コロンビアは商業面が高リスクと判定され、11項目で中程度のリスクとされた。

 出場枠が24チームから32チームへと拡大する23年大会の開催地は、25日のFIFA理事会で決まる。ブラジルも立候補していたが、撤退した。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「日本は23年の女子W杯を迎える準備ができている。大会を成功に導くことができると確固たる自信を持っている」との談話を出した。

6/11(木) 6:00 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/777dc61111e0d2fa9fedcd0cb1883b5635fbb332

写真
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【サッカー】<ブラジル>FIFA女子ワールドカップ2023招致棄権!日本、コロンビア、豪州&NZの争いに... [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1591703843/

最年少30得点ランクTOP10。メッシ&C・ロナウド超えのムバッペは歴代2位…頂点に立つ怪物は? 

20190423-00010022-goal-000-1-view[1]



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