Samurai Goal

2ゴール


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鈴木優磨が2戦連続2ゴールで今季12点目! シント・トロイデンは2連勝 

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1: 2021/01/21(木) 14:08:31.81 _USER9
シント・トロイデンに所属するFW鈴木優磨が、20日に行われたジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)第25節のコルトレイク戦で2ゴールを記録した。

 先発出場した鈴木は14分にPKキッカーを務めると、ゴール左を狙ったボールは相手GKに防がれてしまう。しかし、相手GKが先に前へと出ていたことで蹴り直しに。キッカーを務めた鈴木は再びゴール左を狙い、ポストに当たりながらゴールへと吸い込まれ、先制ゴールを挙げた。

 さらに、前半終了間際には左サイドからの折り返しにニアに入ったイロンベ・ムボヨがスルー。フリーとなった鈴木が左足で流し込み、追加点を記録した。前節のルーヴェン戦に続いて2試合連続2ゴールで、今季通算では12ゴール目となり、得点ランキング3位に浮上した。

 同試合にはGKシュミット・ダニエルも先発出場し、好セーブを連発。シント・トロイデンは2-0で勝利し、2連勝を飾っている。なお、DF松原后、FW中村敬斗、FW伊藤達哉はベンチ外だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6b64aa303cc342836872b2f9b2cb983c42313d6

セリエA第5節 イブラが2ゴールも…ミラン、ローマに三度追いつかれ3-3ドローで連勝ストップ 3試合6得点 

1: 2020/10/27(火) 07:03:11.23 _USER9
【ミラン 3-3 ローマ セリエA第5節】

 セリエA第5節、ミラン対ローマの試合が現地時間26日に行われた。試合は3-3の引き分けに終わっている。

 正守護神のGKジャンルイジ・ドンナルンマが新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したため今回のローマ戦を欠場し、代わりにGKチプリアン・タタルサヌが先発出場を果たした。2分、ラファエル・レオンの浮き玉に反応したズラタン・イブラヒモビッチがDF裏に抜け出して先制点を決める。


 しかし14分、コーナーキックからローマのエディン・ジェコにヘディングシュートを決められ同点に追いつかれてしまう。それでも47分、レオンがゴール前に折り返したボールにアレクシス・サーレンマーカースが合わせて再びミランが勝ち越し。

 だが71分、ローマのヨルダン・ヴェレトゥに同点ゴールを決められる。79分にイブラヒモビッチが得点するが、84分にローマのマラシュ・クンブラの得点を許し3-3に。ミランはリードしながらも三度追いつかれ、試合は3-3の引き分けに終わった。

【得点者】
2分 1-0 イブラヒモビッチ(ミラン)
14分 1-1 ジェコ(ローマ)
47分 2-1 サーレンマーカース(ミラン)
71分 2-2 ヴェレトゥ(ローマ)
79分 3-2 イブラヒモビッチ(ミラン)
84分 3-3 クンブラ(ローマ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea00f57acfa416252f102a11c07f18b48c7e8237
10/27(火) 6:42配信


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https://www.youtube.com/watch?v=_3BjtFtgqcw



https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20115756
試合スコア

鈴木武蔵が2ゴール!…同点弾実らず、チームは三好康児先発のアントワープに敗戦 

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1: 2020/10/25(日) 23:52:56.17 _USER9
 ジュピラー・プロ・リーグ第10節が行われ、日本代表MF三好康児が所属するロイヤル・アントワープと同FW鈴木武蔵が所属するベールスホットが対戦した。三好は公式戦4試合連続の先発出場を果たし、55分までプレー。鈴木は2試合ぶりのスタメン入りを果たし、フル出場した。

 因縁の“アントワープ・ダービー”で先制したのは、ホームのアントワープ。7分、三好から味方2人を経由して受けたリオル・ラファエロフが、エリアの外から右足を振り抜く。ボールは相手DFに当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれた。

 さらに15分、アントワープが追加点を獲得。ラファエロフの落としにシメン・ユークレローがダイレクトで合わせ、強烈な一撃をゴール左に突き刺した。

 ベールスホットは25分に点差を縮める。タリク・ティスダリがエリア内でドリブルを仕掛け、三好ら相手数人をかわしてグラウンダーで折り返すと、鈴木が左足ダイレクトで押し込んだ。鈴木は3試合ぶりにネットを揺らし、今夏の移籍後リーグ3点目を記録した。

 ベールスホットは73分、鈴木の2ゴール目で試合を振り出しに戻す。右サイドからティスダリがグラウンダーで折り返すと、鈴木は右足ダイレクトで合わせてネットを揺らした。しかし74分、アントワープはカウンターからディウメルシ・ムボカニが決めて勝ち越す。

 試合はこのまま終了。リーグ戦4連勝となったアントワープは、暫定で首位に立った。アントワープは29日にヨーロッパリーグ・グループステージ第2節でトッテナム(イングランド)と、11月1日にリーグ第11節でアンデルレヒトと対戦する。一方のベールスホットは次節、31日にOHルーヴェンと対戦する。

【試合結果】
ロイヤル・アントワープ 3-2 ベールスホット

【得点者】
1-0 7分 リオル・ラファエロフ(アントワープ)
2-0 15分 シメン・ユークレロー(アントワープ)
2-1 25分 鈴木武蔵(ベールスホット)
2-2 73分 鈴木武蔵(ベールスホット)
3-2 74分 ディウメルシ・ムボカニ(アントワープ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/aed92b72c0c53b21e6d794f8be4e59f08f2ef604

新加入ハメス・ロドリゲス2ゴール1アシスト エバートンが開幕4連勝 

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J1川崎・家長が“約2分間で2ゴール”ヘッドと右足ミドル 

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浅野拓磨が2ゴール! 再開初戦に続きセルビア杯でも大活躍。パルチザンの2-1勝利に貢献 

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1: 2020/06/04(木) 09:47:12.50
【FKラドニク・スルドゥリツァ 1-2 パルチザン セルビア・カップ準々決勝】
 
 セルビア・カップ準々決勝、FKラドニク・スルドゥリツァとパルチザン・ベオグラードの試合が現地時間3日に行われた。アウェイのパルチザンが2-1の勝利をおさめている。この試合でパルチザンに所属する浅野拓磨が2ゴールを決める活躍を見せた。

 新型コロナウイルスの影響でリーグ戦は中断されていたが、新規の感染者数や死亡者数が減少傾向にあることを考慮し5月30日から再開されている。浅野は再開初戦のムラドスト・ルチャニ戦で1ゴールを記録し4-1の勝利に貢献していた。

 そして、今回のセルビア・カップ準々決勝でも浅野が2ゴール決める活躍を見せている。前半アディショナルタイムに浅野が先制点を決めると、そのまま続けて浅野が追加点を決めた。FKラドニク・スルドゥリツァのスタメンコビッチに1点を返されたものの、逃げ切ったパルチザンが2-1の勝利をおさめている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0a75ee6df40dd007fb8bc73ca14d2f8f036320a

CSKAモスクワ西村拓真がロシアカップで今季初得点を含む2ゴール!チームは16強進出 

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1: 久太郎 ★ 2019/09/26(木) 15:32:47.87 ID:IKUPLaDE9
CSKAモスクワのFW西村拓真が、今シーズン初ゴールを記録した。

現地時間25日に行われた19-20ロシアカップのラウンド32で、CSKAモスクワはFCアラニア・ウラジカフカスとアウェーで対戦。この試合で西村拓真は先発出場を果たしている。

開始2分にCSKAはPKで先制すると、アラニアも19分にPKで1点を返し、前半20分で1-1に。

ここから西村の活躍が際立つ。34分、味方のパスに反応して裏に抜けた西村は相手GKの位置を見極めて右足でゴールを決め、CSKAは1-2とリード。西村はこれが今シーズンの公式戦初ゴールとなった。

後半に入り、72分にはゴール前で再び西村が裏に抜け、飛び出してきた相手GKをキックフェイントでかわしてからゴールへと流し込んで1-3に。西村は86分にお役御免でベンチに退いている。

試合は西村2ゴールの活躍もあり1-3で勝利したCSKAモスクワが、ラウンド16へと駒を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00010021-goal-socc

ゲント復帰の久保裕也、今季初戦でいきなり“昨季越え”…2ゴールで快勝に貢献  

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1: 豆次郎 ★ 2019/07/26(金) 06:53:39.71 ID:OfwyTQ++9
7/26(金) 6:48配信
今季初戦でいきなり“昨季越え”…ゲント復帰の久保裕也、2ゴールで快勝に貢献

[7.25 EL予選2回戦第1戦 ゲント6-3ビトルル・コンスタンツァ]

 ゲント(ベルギー)にレンタル復帰したFW久保裕也(25)が今季公式戦初戦で早速2ゴールを記録した。

 25日、ヨーロッパリーグ予選2回戦の第1戦が行われ、ゲントはホームでビトルル・コンスタンツァ(ルーマニア)と対戦。先発出場した久保は2-1で迎えた前半35分、FWロマン・ヤレムチュクが落としたボールをペナルティーアーク手前からダイレクトで右足ミドルシュートを放つ。これが左ポスト内側に当たってゴールネットを揺らし、今季初ゴールをマークした。

 さらに久保は4-1の前半45分、PA右手前からのクロスを右足で合わせ、この日2点目。後半に2点を返されて同17分にピッチを後にしたが、6-3の快勝に大きく貢献した。

 2017年1月にゲントに加入した久保は、昨年8月にブンデスリーガのニュルンベルクに期限付き移籍。公式戦21試合に出場したが、わずか1得点にとどまり、期間満了によりゲントに復帰していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-43469668-gekisaka-socc
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なぜパスを選択しなかった? 17歳久保建英、“無人ゴール弾”を解説「ミスったら…」 

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