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16強


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FC東京、3度目のACL挑戦も16強で散る… “無敗”北京国安の守備を崩せず0-1敗退 

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1: 2020/12/06(日) 20:54:45.57 _USER9
後半14分にアランに被弾、ゴール前の精度を欠き無得点で敗れる

 FC東京はまたしてもアジア16強の壁を破れなかった。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント1回戦で北京国安(中国)と対戦したFC東京は、後半に喫した1点を奪い返せず0-1で敗れた。

 新型コロナウイルスの影響で3月に中断し、カタールでの集中開催として11月下旬に再開した今大会で、グループFを2位通過したFC東京は、E組を5勝1分の無敗で勝ち上がってきた北京国安とラウンド16で顔を合わせた。

 前半からFC東京は相手を押し込む時間帯も作り、FWレアンドロにはペナルティーエリア内や、すぐ外の位置からのFKなどチャンスもあったがゴールにはならず。一方の北京国安も中盤のブラジル代表MFレナト・アウグストや、元スペイン代表MFジョナタン・ビエラを軸に鋭い攻撃を見せ、どちらも譲らず0-0で前半を終えた。

 後半も一進一退の様相のなかで、FC東京は先にゴールを破られる。立ち上がりからややリズムの悪い時間が続いた同14分、ビエラからのパスを受けたアウグストがペナルティーエリア内の右サイドに進出すると、ラストパスを受けたFWアランのシュートはGK波多野豪が体に当てたもののゴールへ。警戒していた外国人トリオのコンビネーションにより失点してしまった。

 FC東京の長谷川健太監督はFWアダイウトンを交代出場でピッチに送り込むなど打開を図ったが、北京国安の最終ラインを崩せずこのまま試合終了。FC東京は2012年、16年に続いて16強での敗退になった。

 追いかける展開になり、グループステージでの上海申花(中国)戦での相手のラフプレーによりFWディエゴ・オリヴェイラを負傷で欠いたことが、最後まで得点力不足という形で響いてしまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/12fd379a4c2a24ff4815278ff0e58f1b99cf1d88

<日韓W杯の監督「フィリップ・トルシエ氏」>“16強”トルコ戦の悔恨!「私は間違いを犯したかもしれない」 

1: 2020/06/16(火) 20:24:32.35
2002年日韓ワールドカップ(W杯)で日本代表の監督を務めたフィリップ・トルシエ氏が、アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトのインタビューに応じ、そのなかでトルコとのラウンド16の一戦について「私は間違いを犯したかもしれない」と語るなど、18年が経った今でも悔やんでいることがあると明かした。

 ホスト国として同大会に臨んだ日本は、グループリーグ初戦でベルギーに2-2と引き分けると、第2戦のロシア戦ではMF稲本潤一がゴールを決めて1-0とW杯初勝利を手にした。その勢いに乗って続くチュニジア戦も3-0と快勝を収め、グループHを2勝1分の首位で通過。決勝トーナメント1回戦で、トルコと対戦することになった。

 それまでのW杯で開催国がラウンド16に進出できなかったことは一度もなかったため、16強どころか勝ち点1すら獲得した経験のないなかで同大会に臨んだ日本代表の選手たちは、とてつもない重圧のなかでのプレーを強いられていた。そのため、トルコ戦を控えてトルシエ氏は選手たちに向かって、「我々は自分たちの目標を達成し、ラウンド16に到達した。この試合は、06年のドイツW杯に向けた準備のための最初の試合になる。君たちはもっと多くのことを見せなければならない。より多くの責任、自信、そして経験だ」と語りかけ、選手たちがこれ以上ストレスを感じないように配慮したという。

 しかし、トルシエ氏は当時の自身の発言を悔いているようだ。同氏はAFC公式サイトのインタビューで、「ひょっとしたら、私は間違いを犯したかもしれない。選手たちからプレッシャーを取り除きたかったのだが、むしろより多くの責任を負わせてしまった可能性がある。監督はチームにとって重要なガイド役だが、なんでもできるわけではない。

私はグループステージとは違った方法で、トルコ戦に向けた準備をしてしまった」とコメント。プレッシャーからの解放を重視し過ぎたことで、逆にトルコ戦に向けた選手のモチベーションを高めることができず、それどころか選手たちに勝敗に関する責任を押し付けてしまったのではないか、との考えを明かしている。

 02年6月18日に宮城スタジアムでトルコと対戦した日本は、前半12分にコーナーキックから失点。その後は自陣で守備を固めたトルコの前に攻めあぐね、同点に追いつくことができないまま0-1で敗れた。失点した後も80分近く時間が残されていたにもかかわらず、決定的な得点チャンスをほとんど作れなかったのは、トルシエ氏が指摘したようなチームマネジメントの部分も影響していたのかもしれない。

6/16(火) 10:20フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/59b8c7a78e9b1d1f574a871f4b5433f0df7d3eef

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CL16強の組み合わせが決定 前回王者リバプールはアトレチコ・マドリードと激突!  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/16(月) 20:43:15.04 ID:T1Axhs2l9
 2019-20シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16の組み合わせ抽選会が現地時間16日にスイスのニヨンで行われた。前回大会優勝のリバプール(イングランド)は、スペインのアトレチコ・マドリードと対戦することになった。

 日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)の獲得が濃厚視される前回王者リバプールは、スペインの強豪アトレチコ・マドリードと対戦。今年から選手登録のルールが変更され、仮に冬の移籍市場で移籍が実現した場合、すでにザルツブルク(オーストリア)で大会に出場している南野も出場資格を得ることができる。

 昨年の準優勝チームで、シーズン途中に名将ジョゼ・モウリーニョが就任したトットナム(イングランド)はライプツィヒ(ドイツ)との対戦が決定。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを擁するユベントス(イタリア)は、フランスのリヨンが相手となった。

 CLラウンド16の組み合わせは以下の通り。

ドルトムント(ドイツ)×パリ・サンジェルマン(フランス)
レアル・マドリード(スペイン)×マンチェスター・シティ(イングランド)
アタランタ(イタリア)×バレンシア(スペイン)
アトレチコ・マドリード(スペイン)×リバプール(イングランド)
チェルシー(イングランド)×バイエルン(ドイツ)
リヨン(フランス)×ユベントス(イタリア)
トットナム(イングランド)×ライプツィヒ(ドイツ)
ナポリ(イタリア)×バルセロナ(スペイン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191216-00235057-soccermzw-socc

U-17日本代表にまたしても16強の壁…森山監督は「もっと上のレベルの景色を見せたかった」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/07(木) 07:12:46.71 ID:h89r4L3O9
「こっちのペースになりかけていた矢先の失点でゲームプランが崩れた」

指揮官も無念の思いを吐露した。

ブラジルで開催されているU-17ワールドカップは現地時間の11月6日、決勝トーナメント1回戦が行なわれ、U-17日本代表はメキシコに0-2で敗れ、2011年大会以来となる4大会ぶりの8強入りはならなかった。

試合後、森山佳郎監督は「一番懸念していたセットプレーから簡単にやられてしまって、あれが大きかった」と、CKからのこぼれ球を押し込まれてしまった最初の失点場面を悔やんだ。続けて、「こっちのペースになりかけていた、後半は押し込めるかなと思っていた矢先の失点でゲームプランが崩れた」と、攻撃にリズムが出始めたなかでの失点だったことを惜しんだ。

さらに指揮官は「今まで無失点で頑張ってきたが、大事な局面で失点してしまった。こちらは決定機が幾度かありながらネットを揺らせなかった。中盤では決して負けていなかったと思うが、向こうがラストの精度とか攻撃の迫力、セットプレーの得点力が上回っていたということですね」と敗因を分析した。

そして、今大会を振り返って「まだまだ可能性があったと思うし、もっと上のレベルの景色を見せたかった。残念です」と、前回に続く16強の壁に阻まれた結果に、肩を落とした。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00066354-sdigestw-socc
11/7(木) 7:00配信

女子W杯 なでしこジャパンの16強相手はオランダに決定! 欧州女王と4年越しの再戦へ  

1: 豆次郎 ★ 2019/06/21(金) 05:14:43.86 ID:A49MSuWG9
6/21(金) 4:13配信
【女子W杯】なでしこジャパンの16強相手はオランダに決定! 欧州女王と4年越しの再戦へ

 現地時間6月20日、フランスで行なわれている女子ワールドカップはグループリーグ最終戦を消化。E組の首位突破を懸けたオランダ対カナダの一戦は前者が2-1でモノにし、ラウンド・オブ16で日本と相まみえることが決定した。

 0-0でハーフタイムを迎えた一戦は、後半に入ってようやく動く。オランダが54分にデッカーの得点で先制すると、その6分後にカナダもシンクレアが同点弾をゲット。実力伯仲のゲームは76分、オランダのベーレンスタインが勝ち越しゴールをねじ込み、これが決勝点となった。オランダはグループリーグを3戦全勝で締め、堂々の1位通過。D組2位のなでしこジャパンとの“再戦”に臨むこととなった。

 実は両国は4年前のカナダ大会でも、同じラウンド・オブ16で対戦している。そのときは日本がワールドカップ初出場のオランダを相手に終始試合を優位に進め、2-1の快勝を収めた。そのまま勢いに乗って勝ち進み、ファイナリストとなったのだ。

 リベンジを期すオランダはその後に躍進を遂げ、地元開催となった2017年の女子EUROでは並み居る強豪を連破し、見事に優勝を勝ち取った。エースFWリーケ・マルテンスを急先鋒に、スピードとパワーが高次元に融合したアグレッシブなチームに仕上がっている。現在のFIFAランクは日本の7位に対してオランダは8位。拮抗したゲームが予想される。

 決勝トーナメント1回戦で屈指の好カードは、現地時間6月25日21時(日本時間26日4時)のキックオフ予定。勝利して準々決勝へ駒を進めたチームは、イタリア対中国の勝者と対戦する。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00010000-sdigestw-socc
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