1: 2020/07/24(金) 23:37:53.10 _USER9
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今季Rマドリードから1年間の期限付きでマジョルカでプレーした日本代表MF久保建英(19)に関し、マドリードの電子メディア「デェフェンサセントラル」は24日、今シーズンのマジョルカでの活躍により久保の価値が200万ユーロ(約2億5000万円)から3000万ユーロ(約37億2000万円)と15倍に跳ね上がったと報じた。

 同メディアは「今季リーグ戦を制したRマドリードが素晴らしいチームであることを選手が証明した」とした一方で、期限付き移籍で他クラブでプレーした久保を含めた4選手も素晴らしい活躍を見せたことで、その価値が跳ね上がったと強調。

その中で久保については、今季Rソシエダで活躍したノルウェー代表MFエデゴールを引き合いに出し、「エデゴール同様の昇進があった」とし、続けて「マジョルカには200万ユーロの価値で入団したが、彼のスペクタクルな今シーズンがそれを3000万ユーロにまで上昇させた」と報じた。

7/24(金) 22:58 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/37e77010f4724f5622adf76d2464849aff7f0cad