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10番


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サッカー日本代表の背番号10番に南野が確定 

1: 名無し募集中。。。 2019/12/28(土) 11:59:43.13 0
Mana Iwabuchi 岩渕真奈 @buchi_mana

adidasの撮影??
Liverpoolかっこいいな???
頑張ってねー!!!
#adidas

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U22日本代表/背番号発表!三好康児(アントワープ)に「10」!A代表常連の久保、堂安に“挑戦状”  

1: Egg ★ 2019/11/16(土) 10:01:19.36 ID:2CfGH6XC9
サッカー・U-22日本代表合宿(15日、広島市内)キリンチャレンジ杯のU-22コロンビア戦(17日、エディオンスタジアム広島)に向けて背番号が発表され、MF三好康児(22)=アントワープ=が10番を背負うことになった。

2列目のポジションをMF久保建英(18)=マジョルカ=らと争う。14日にキルギス・ビシケクで行われたW杯アジア2次予選でキルギスを2-0で下した森保一監督(51)は16日に帰国し、合宿に合流する。

 秋晴れの広島で、MF三好がMF久保やMF堂安へ“挑戦状”をたたきつけた。この日、シュート練習などで汗を流した3人は、五輪代表18人枠を争うライバル同士。特に熾烈な中盤のポジション争いだが、三好に負けるつもりは毛頭ない。

 「競争はどこにでもある。自分の特長は、攻撃でのイマジネーションやアイデア。そこでアピールしていきたい」

 表情に自信がみなぎった。前日14日の練習試合では後半から出場し、途中で久保と交代。ゴールには絡まなかったが「次のゲームが大事」と涼しい顔。与えられた背番号はエース格の「10」だ。

 今年8月、ベルギー1部のアントワープへ移籍。9月15日のアンデルレヒト戦で途中出場ながら初ゴールを決めた。代表招集直前の今月10日のブルージュ戦では初先発を果たし、「向こうではプレーで認めさせるしかないので」。実力が徐々に認知されつつある。

 6月の南米選手権は五輪世代(U-22日本代表)を中心に構成され、三好はA代表初選出。ウルグアイ戦で2得点を挙げて注目された。だが、その後はA代表に選出されていない。

 「A代表にもいずれ向かっていきたい。チャンスだと思う」。16日には森保監督が合流し、17日のコロンビア戦を指揮する。東京五輪の先にあるA代表も見据える三好にとって、最大のアピールの場。A代表“常連組”のライバルたちと真っ向勝負に挑む。

11/16(土) 7:00配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00000015-sanspo-socc

写真
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コロンビア戦に臨むU-22代表メンバーと背番号

GK
1 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
12 谷 晃生(ガンバ大阪)

DF
4 板倉 滉(フローニンヘン/オランダ)
16 岩田智輝(大分トリニータ)
6 長沼洋一(愛媛FC)
2 立田悠悟(清水エスパルス)
14 原 輝綺(サガン鳥栖)
15 瀬古歩夢(セレッソ大阪)

MF
3 中山雄太(ズヴォーレ/オランダ)
10 三好康児(アントワープ/ベルギー)
8 田中駿汰(大阪体育大)
20 高 宇洋(レノファ山口FC)
7 堂安 律(PSV/オランダ)
11 食野亮太郎(ハーツ/スコットランド)
5 菅 大輝(北海道コンサドーレ札幌)
21 橋岡大樹(浦和レッズ)
19 鈴木冬一(湘南ベルマーレ)
22 菅原由勢(AZ/オランダ)
17 久保建英(マジョルカ/スペイン)

FW
9 小川航基(水戸ホーリーホック)
13 前田大然(マリティモ/ポルトガル)
18 上田綺世(鹿島アントラーズ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00066697-sdigestw-socc

中島翔哉は日本代表の10番に相応しい存在か。ポルトでの厳しい扱いとエースナンバーの行方  

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1: ほニーテール ★ 2019/11/13(水) 14:50:04.06 ID:1LpntUGt9
日本代表は14日に2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦を戦う。日本代表で背番号10を背負う中島翔哉は、所属するポルトで思うような出場機会を得られておらず、コンディション面では不安を抱える。
キルギス戦は今後も中島が10番を背負うことができるかのターニングポイントになりそうだ。(取材・文:元川悦子【キルギス】)

●出場機会を得られていない主力選手たち

 14日の2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦まであと2日。11日から現地調整をスタートさせた日本代表だが、12日には合流が遅れていた中島翔哉や南野拓実ら欧州組10人が合流。23人全員が揃う形となった。

 しかしながら、この日は橋本拳人がコンディション調整のためホテルで別メニュー。トレーニングは22人で行われた。この日も快晴ながら16時時点の気温が7度台と冷え込みが厳しく、到着したばかりの面々は精力的に走り込んでいた。

 とりわけ、クラブで出場機会の少ない柴崎岳は最後のランニングで1人だけスピードを上げるなど追い込みをかけ、遠藤航も居残り練習に取り組んだ。「本当はもっと練習したかった」と遠藤もコメントしていたが、コンディション面でやや不安を抱える選手が何人かいるのが、今回の懸念材料の1つと言っていい。

 エースナンバー10をつける中島翔哉もその1人だろう。今夏移籍した新天地ではセルジオ・コンセイソン監督から厳しい扱いを受けていて、10月の代表シリーズ後はポルトガルリーグとUEFAヨーロッパリーグ(EL)6試合で先発ゼロにとどまっている。

 途中出場は4試合あったが、前田大然との直接対決だった10月30日のマリティモ戦を見ても、後半18分にピッチに送り出されてから左サイドと右サイドの目まぐるしくポジションを変えられるなど、指揮官から明確な役割を託されていない印象も強かった。
さらには、前田大然の激しいチェイシングを受けてボールを奪われ、ビッグチャンスを作られるシーンもあり、強豪クラブで確固たる地位を築けていないのが実情と言わざるを得ない状況だ。

●「スパイクに関してはこだわりがある」

 フィジカル的には不安もあるが、本人は安西幸輝ら慣れ親しんだ仲間との1カ月ぶりの再会に胸を躍らせている様子。ランニング中もボール回しでも弾けんばかりの笑顔を披露。メンタル的にはかなりいい状態のようだ。加えて言うと、11月1日からスパイク契約メーカーをアディダスからミズノへと変更。それが12日に正式発表され、本人もどこか安堵感をにじませた。

「今まではアディダスにすごくお世話になっていましたが、これからはミズノでプレーします。スパイクに関しては結構こだわりがあります。自分に合ったスパイクはサッカー選手がこだわれる部分ですし、すごくプレーに影響するところなので、しっかりと自分で決めて契約できたのはよかったです」と最近はメディアに多くを語らない中島が非常に前向きな受け答えをしてみせたのだ。

 自分が一番プレーしやすいスパイクで今回から戦えるのだから、キルギス戦ではより勝利に直結するパフォーマンスが期待されるところ。
逆にそれをしなければ、「アディダス以外の10番」がこの先も続く保証はない。というのも、98年フランスワールドカップの名波浩に始まり、2006年ドイツ・2010年南アフリカワールドカップの中村俊輔、2014年ブラジル・2018年ロシアワールドカップの香川真司と「エースナンバー10はアディダス契約選手」という暗黙の了解が長年、続いているからだ。

 幼少期から10番に憧れ続けた本田圭佑も自身の契約先がミズノということで、「10番は真司に決まっているから、他の番号を選ぶしかない」と割り切り、2012年5月末に背番号を18から4へ変更している。

 過去にその掟が破られたのは、2002年日韓ワールドカップの時くらい。中村俊輔の落選によって、プーマ契約選手の中山雅史が10番を背負うことになったのだが、これはあくまでアクシデントによる緊急避難的な対応で、大きな問題にならなかった。

「最悪のスタメンのひとり」伊メディアが”冬の移籍失敗例”に、本田圭佑をピックアップ! Jリーガーの名前も… 

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<ACミランのスーパーレジェンド/バレージ>「本田圭佑がミランの10番を背負ったことは歴史に残る」  

1: Egg ★ 2019/10/21(月) 21:41:20.20 ID:iT9gCfJ/9
ミランの伝説的なキャプテンには、日本代表MFはどう映っていたのか。10月18日、来日中のフランコ・バレージがオフィシャルファンクラブ開設とアカデミー東京改革の発表イベントに参加。本田圭佑について話を聞いた。
 
 バレージは1980年代後半から1990年代中期にかけて世界トップレベルに君臨し、あらゆるタイトルを総なめにしたミランのスーパーレジェンド。97年の引退後は下部組織の監督を務め、現在はミランの幹部を務めている。
 
 そのバレージは、2014年1月から17年6月にかけてミランに所属した本田についてこう語った。
 
「日本のみなさんは素晴らしい選手だと分かっていると思うが、ミランでも良い活躍を見せてくれたと思うよ。もちろん苦しんだ時期もあった。ただ、少なくないゴールを決めたこと、そしてミランの10番を背負ったことはミランの歴史に残る」
 
 本田のミラン通算成績は公式戦92試合で11ゴール・14アシスト。加入2、3年目はレギュラーだったが、最終年は1シーズンの大半をベンチで過ごす苦しい時期を過ごした。そでもバレージは、その悪くない成績、そして栄光の10番を背負った事実が歴史に残ると称えたのだった。
 
取材・文:白鳥大知(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

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10/18(金) 18:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00065500-sdigestw-socc

D・アウベスが名門サンパウロへ電撃移籍! ユーベやマンCのオファーを蹴った理由とは? 

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中島翔哉 黒スパイクで日本代表の10番ハク奪か 

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中島翔哉、名門ポルトの“10番”に。8番で発表も前10番が退団で変更へ 

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久保建英、開幕戦でレアル・マドリード伝統の10番をつけてデビューの可能性!!  

1: 豆次郎 ★ 2019/07/12(金) 05:58:13.92 ID:J0mPdMXq9
2019年07月12日 05:30
久保、レアル伝統10番デビューあるぞ!ボールを使った練習を初公開

 レアル・マドリードの日本代表MF久保建英(18)が、公式戦初陣で背番号10をつける可能性が浮上した。現在、カナダのモントリオールで合宿中のトップチームに同行している久保は今季、3部所属のBチームでプレーする予定。クラブ関係者によれば8月25日に予定される開幕戦(カード未定)で久保は、トップチームでは7番と並んで伝統のある10番を託される可能性が高いという。11日は初めてボールを使った練習を公開した。  1年目の今季、3部所属のBチームでプレーする予定の久保の初陣は、カード未定ながら、8月25日に予定されるリーグ開幕戦が有力となっている。3部は背番号が登録制ではなく、試合ごとに変わる可能性があるものの、チーム関係者は「久保が開幕戦で10番をつける可能性は十分にある」と語った。04年から番記者を務めるマルカ紙のララ記者も「その可能性は高いと思う」と話した。

 ララ記者によればレアルの伝統の番号は主に7と10。7番は過去、今季Bチームの指揮官に就任した元スペイン代表FWラウル、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらがつけ、今季は新加入のベルギー代表MFアザールが背負う見通し。一方の10番も固定制となった95~96年シーズン以来、フィーゴ、ロビーニョ、ハメス・ロドリゲスら名だたる名選手が背負い、現在は昨年バロンドール受賞のモドリッチがつけている。久保が10番を背負うことになれば、トップチームではないものの、クラブ史上初のアジア選手として栄誉であることには違いない。

 10番は歴代ファンタジスタ系の攻撃的MFがつけることが多いようで、ララ記者は「(U―20ブラジル代表の)ロドリゴが7で久保が10なのでは」と予想。ともにプレシーズンはトップチームに同行しており、11日の午前練習ではボールを使った練習を初めて公開。雷雨の中、久保は同じBチームの若手らとパス交換を行った。銀河系軍団の一員としてまずはレベルアップを図り、2部昇格を目指すBチームでの注目の公式戦初陣へとつなげる。

 【ペレス会長が合宿地訪問も】フロレンティーノ・ペレス会長(72)が、近日中にもモントリオールを訪問する可能性が浮上した。チーム関係者が示唆 した。00年に会長選に初当選した同会長はジダン、フィーゴ、ロナウドら次々にスターを獲得した銀河系軍団生みの親。久保は始動日の8日に初対面を果たした可能性もあるようだが、合宿地訪問となれば話す機会がより増えそうだ。

 ▽スペイン3部 セグンダ・ディビジョンBと称され、上位リーグのBチームやアマチュアチームなども所属するリーグ。全80チームが20チームの4グループに分かれてホーム&アウェー方式の全38節で対戦。各グループ1位同士の対戦で勝った2チームなど計4チームが昇格。降格は各組の最下位4チーム。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/07/12/kiji/20190711s00002020454000c.html?amp=1&__twitter_impression=true
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<香川真司>点取り屋から司令塔へ 生き残りへ進化必要…日本代表担当記者が読み解く  

1: Egg ★ 2019/06/04(火) 09:24:39.03 ID:i5jsOS7G9
ボール回しで汗を流す香川(右、左は室屋、カメラ・渡辺 了文)
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 日本代表MF香川真司(30)=ベシクタシュ=が、自身を取り巻く若返りの波に“徹底抗戦”する。3月に30歳となり、所属クラブでも若手への切り替えなどを味わったシーズンを「現実を見た1年」と表現。代表でもMF久保建英(18)=F東京=ら若手の台頭も著しい中で、10番を背負う男が今後も生き残る術(すべ)を、日本代表担当の金川誉記者が読み解く。

 香川はとても穏やかな表情で、約9分間の取材に応じた。今季はドルトムントから出場機会を求め、トルコ1部のベシクタシュに期限付き移籍。14試合4得点を挙げたが、今季限りでチームを離れることが決まった。4得点という数字は、決して悪くない。それでも30歳を迎え、圧倒的と言える存在感までは出せなかったことで、高い評価を得ることはできなかった。

 「ヨーロッパで30歳…いろんな現実を知りました。現実を受け入れながらも、次に進んでいかないといけないと感じた1年。この戦いに負けてたまるか、と強く感じました」と語る姿には、これまでとは違う決意を感じさせられた。

 代表でも同じく世代交代の波は押し寄せる。久保ら若手が台頭する現実に「早くその場所を空けてくださいと、若い選手にそういう感覚があるのは当然」とも笑ったが、正位置を譲るつもりはない。「僕自身、合わせるというのは良い意味でも悪い意味でも、うまくなっている。早いから若い選手は。どんどんいくし、そういう選手とは違う。いろんなタイプの選手がいてもいい」という言葉に、香川が考える“変化”へのヒントが隠されている気がした。

 これまで香川の存在価値は、高い技術を生かして得点に絡むプレーだった。だが香川の良さは、ゴールに直接的に絡むだけではなく、その1つ前の段階で攻撃を組み立てる部分にも生かされるはずだ。少しタイプは違うが、モデルケースは長谷部。かつて攻撃的なトップ下だったが、ボランチ、そしてドイツではDFもこなすほどプレースタイルを変化させ、今季は35歳でフランクフルトで欧州リーグ4強と自己最高と言えるパフォーマンスをみせた。

 香川はゴールゲッターから攻撃を組み立てる司令塔へと“進化”できるだろう。そういえば、香川から代表戦前の取材で「点を取る。結果を残す」といった趣旨の言葉を聞かなかったのは、初めてかもしれない。(金川 誉)

6/4(火) 6:05配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000205-sph-socc



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