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FW鈴木武蔵はメキシコ戦1トップでの先発濃厚「スキをついて貪欲にゴールを」 

1: 2020/11/17(火) 12:28:33.43 _USER9
◇日本時間18日 国際親善試合 日本ーメキシコ(オーストリア・グラーツ)
 1トップでの先発が濃厚なFW鈴木武蔵(26)=ベールスホット=は貪欲にゴールを狙う姿勢を強調。メキシコ戦に向け「必ずスキは出てくる。そこをうまくついて、勝利につなげるゴールを決められたら」と意欲的だった。

 今夏ベルギーに渡り、同国内リーグ戦で活躍、得点したいと渇望するようになった。「練習のゲームでも心から負けたくないという気持ちで臨んでいる」と言い「さらにステップアップできることを証明したい」と意気込んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64387fae73721d339d110eb4a3aff377c7e733e4
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日本代表 1トップ鈴木武蔵は不発も手応え「いずれ自分が1番というのを証明する」 

1: 2020/10/14(水) 11:11:26.89 _USER9
10/14(水) 10:55
スポーツ報知

【日本代表】1トップ鈴木武蔵は不発も手応え「いずれ自分が1番というのを証明する」
鈴木武蔵
 ◆国際親善試合 日本 1―0 コートジボワール(13日、オランダ・ユトレヒト)

 コートジボワールとの国際親善試合に臨んだ日本代表は、後半43分に途中出場したDF植田直通(25)=セルクル・ブリュージュ=がロスタイムにセットプレーからダイビングヘッド。A代表初ゴールが決勝点となり接戦を制した。

 カメルーン戦後に離脱した大迫勇也(30)=ブレーメン=に代わって1トップに入ったFW鈴木武蔵(26)=ベールスホット=は前半2分、右サイドからMF久保建英にクロスを送りチャンスを演出。以降は持ち味のスピードを生かし積極的に背後のスペースを狙った。後半15分にはMF遠藤航からのロングフィードに反応。右足を振り抜いたが相手DFに阻まれ、無得点で同28分に交代した。

 試合後のオンライン会見では「常に動き出しを意識して、相手にとって脅威になる場所に走ろうとした。ゴールできなかったのは残念ですけどフィーリングは良かった。僕がなるべく引っ張って、(鎌田)大地が間で受けられるシーンは何本もあった。そこは良い関係ができていた」と鈴木。8月にベルギー1部ベールスホットへの移籍を決断し、短い時間ながら欧州でたくましさを増したストライカーは「自分を前面に出さないと絶対消える。試合でもゴールだけを求めていきたいし、そこは海外に来てよりハングリーになった。今はまだ大迫選手に勝てなくても、いずれ自分が1番というのを証明してやるという強い気持ちはあります」と言葉に力を込めた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/730612bb6a0dd21ddebb50c805884c6663a1a0ac

鈴木武蔵、1トップ先発有力のコートジボワール戦は「大迫モデル」より“背後の武蔵” 

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大迫勇也との1トップ争いについてFW鈴木武蔵「自分は自分の特徴でプレーする」 

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前園真聖 ゾノの焦点!! “ポスト大迫”に南野を1トップで起用してほしい 代表22試合 11得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/27(水) 16:51:48.90 ID:kukzF07p9
【前園真聖 ゾノの焦点!!】
W杯予選開幕から4試合連続ゴールで森保ジャパンを4連勝に導いたMF南野拓実(24=ザルツブルク)はチームに不可欠な選手になりました。
主にトップ下を務めチャンスメークとともにゴールを量産しており、日本のエースと言っても過言ではないでしょう。

W杯予選が始まる前までは1トップのFW大迫勇也(29=ブレーメン)が絶対的な存在感を示し、彼の出場可否がチームの出来を大きく左右していました。
このため、サッカー界では“ポスト大迫”を巡る様々な報道や議論があったと認識していますが、その最大の解決策こそが南野ではないでしょうか。

今季は欧州チャンピオンズリーグ(CL)でも活躍しているように、屈強な外国人にも当たり負けしないので、十分に1トップでもプレーできます。
また南野の抜けたトップ下には、MF中島翔哉(25=ポルト)やMF堂安律が入れば、連係面でも不安はないはずです。

今後、日本代表のオプションになるのは間違いないでしょうし、練習や実戦でも試す価値があると思っています。
今後も大迫不在のケースがないとは言えませんし、なかなか1トップ起用に“はまる”選手がいない現状を考えれば、過酷なW杯アジア最終予選に備えて森保監督にテストしてほしいプランです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000032-tospoweb-socc
11/27(水) 16:34配信

森保ジャパン 6月・南米選手権 岡崎慎司1トップ浮上  

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1: 豆次郎 ★ 2019/03/30(土) 22:19:04.52 ID:xXQiQycl9
3/30(土) 16:41配信

 森保ジャパンの救世主としてあの男が帰ってくる――。日本代表は6月の南米選手権(ブラジル)に招待国として20年ぶりに参戦する。クラブ側に選手の派遣義務がないため代表メンバー選考は難航。2020年東京五輪世代のU―22日本代表メンバーを中心とする若手主体のプランが検討される中、懸案の1トップ候補として“侍ストライカー”のFW岡崎慎司(32=レスター)の参戦が浮上した。

 森保ジャパンで最大の課題は、エースFW大迫勇也(28=ブレーメン)の代役になれる1トップ問題だ。森保一監督(50)は3月シリーズで初選出のFW鈴木武蔵(25=札幌)とFW鎌田大地(22=シントトロイデン)をテスト。しかし2人とも精彩を欠いて無得点と、アピールするには至らなかった。

 すでにアジアカップでは、FW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)とFW北川航也(22=清水)を積極起用するも、ともに評価を上げるようなパフォーマンスは見せられずに不完全燃焼。しかもアジア杯で負傷したエース大迫に関しては、所属のブレーメンは2月に南米選手権に臨む日本代表に派遣しないと異例の公式発表を行っている。

 新たなストライカー選出が急務の中、かねて森保ジャパンが熱視戦を送るFW鈴木優磨(22=鹿島)らが有力候補となるが、南米選手権の期間中はJ1が開催中のため主力選手の選出は困難。日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(58)はメンバー選考方針や各クラブとの交渉状況について「そこはコメントできない」と話すなど、厳しい局面に立たされている。

 また、U―22世代のストライカーを抜てきするにしても、南米の強豪と真剣勝負の舞台では心もとない。そこでJクラブ関係者が「実績のある選手も試すことになるはず。森保さんは若手を使いながらも、ベテランをすぐに切り捨てようとしているわけではない」と指摘するように、海外で経験のある選手の復活を検討中という。

 そこで浮上するのは岡崎だ。今季はイングランド・プレミアリーグのレスターで控えに甘んじているものの、リーグ戦で19試合に出場し、コンディションをキープ。ベスト16進出に貢献した昨夏のロシアW杯まで3大会連続出場を果たすなど、誰もが認める実績の“点取り屋”だ。

 6月はオフシーズンの欧州クラブも南米選手権については選手の派遣義務がなく、慎重な姿勢だが、契約満了でオフの去就が微妙な岡崎にとっては他クラブにアピールする絶好の舞台。FW浅野拓磨(24=ハノーバー)を含めて、復活する実力派ストライカーが苦境の森保ジャパンを救うはずだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-00000028-tospoweb-socc



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