Samurai Goal

黒人


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ブラジルのサッカー選手見てると白人か黒人かよくわからんような人がたくさんいるな 

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1: 2020/06/20(土) 20:21:31.05 0
怪物ロナウドやリバウドそれにネイマールにダニエウ・アウヴェスとか
混血しまくりなんだろうな

白人と黒人でサッカーでバトルして勝ったほうがアメリカを手にするって感じのが平和的でよくね? 

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1: 2020/06/20(土) 04:44:59.30
ホワイトジャスティスズvsブラックエビルズ

<スターリング>黒人サッカー監督の増加求める!「代表する人いない」 

1: 2020/06/09(火) 23:05:59.36
イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・シティ(Manchester City)のFWラヒーム・スターリング(Raheem Sterling)は8日、世界中に広がっている人種差別への抗議活動に乗じ、サッカー指導者のトップに黒人の代表が不足している現状の解決策を見つけるべきだとイングランドサッカー界に求めた。


 英国では人種的平等を求めて多くの人が抗議活動を行っており、アフリカ系米国人のジョージ・フロイド(George Floyd)さんが白人警官の拘束下で死亡した事件を発端とするデモの輪に加わっている。

 これまでも国内外のサッカー界にはびこる差別に対して積極的に声を上げてきたスターリングは、他のスター選手に続いて抗議活動を支持している。

 イングランド代表のスターリングは、英BBCのインタビューで「抗議活動は自分の声を届けるための素晴らしい出発点だが、ただ抗議するだけではこの国に変化はもたらさないだろう」「今はこうした問題や不正について話すとき。特に僕らの業界は」と語った。

 スターリングは、黒人やアジア人、少数人種のスター選手の数に対し、そうした選手が監督やコーチ、管理職で重要なポジションに就けているケースが少なく、ずっと以前から不均衡が生じていると批判している。

「プレミアリーグには約500人の選手がいて、その3分の1が黒人だ。それなのに、権力層には僕らを代表する人がいないし、指導者の中にも代表となる存在がいない。共感したり、会話したりできる相手は多くない」

 スターリングはまた、それぞれグラスゴー・レンジャーズ(Glasgow Rangers)とチェルシー(Chelsea)の指揮官になったスティーブン・ジェラード(Steven Gerrard)監督とフランク・ランパード(Frank Lampard)監督の指導者キャリアを、同じだけの経験を積んできたにもかかわらずかなり下のレベルからのスタートを余儀なくされた元黒人選手のものと比べた。

「世界の監督に目を向けてみると、スティーブン・ジェラードやフランク・ランパード、ソル・キャンベル(Sol Campbell)、アシュリー・コール(Ashley Cole)がいる。全員が素晴らしいキャリアを持ち、イングランド代表でプレーした」

「彼らは最も高いレベルで指導するため、いずれも適切に指導者ライセンスを取得したが、黒人の2人はふさわしい機会を与えられていない」

「変化とは、議会や自分のチームの権力層、国内のクラブ、イングランド代表の関係者に意見できる状況になることだ。そうすることで、変革を実行し、黒人の監督だけでなく他の人種の人にも平等のチャンスを与えられるようになる」

「それこそが今欠けているものだと思う。ただ膝をつくだけでなく、人々にふさわしい機会を与えることが重要だ」


6/9(火) 11:58フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bc43c717ae56b8a3e048430ee2118bde692adba


写真
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「なぜ黒人にも拍手するくせに…」アンリ氏、人種差別騒動に問題提起 

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本田圭佑 黒人への不当な暴力に抗議の黒い画面を投稿し「Peace」 

1: 2020/06/03(水) 14:02:14.46
 元サッカー日本代表MFの本田圭佑(33=ボタフォゴ)が3日、ツイッターに「Peace」という単語とともに真っ黒い画面を投稿した。

 黒い画面は米国で黒人男性が警察官に拘束された直後に死亡した事件を受け、人種差別や黒人への不当な暴力の反対を表明するもの。

 マライア・キャリーやジャスティン・ビーバーら米国のアーティストを中心にSNS上で世界的に広がり、テニスの大坂なおみも黒い画面を投稿している。

2020年06月03日 13時19分
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/1885434/
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アヤックスの守護神・オナナ、“黒人”を理由に移籍話が破談になった過去を明かす 

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1: 伝説の田中c ★ 2020/01/03(金) 20:39:39.83 ID:hcM/xJ9s9
アヤックスの守護神を務めるカメルーン代表GKアンドレ・オナナが、自身の難しさを語った。オランダ『Het Parool』で明かした。

オナナは、元カメルーン代表FWサミュエル・エトーが母国に作ったアカデミー出身で2010年7月にバルセロナユースに加入。その後は順調にステップアップするも、トップチームに昇格することなく、2015年1月にアヤックスへと完全移籍していた。

2016-17シーズンからアヤックスの正守護神となったオナナは、同シーズンのヨーロッパリーグでチームを決勝に導く活躍を見せると、その後もエールディビジやチャンピオンズリーグで活躍した。

そんなオナナだが、近年サッカー界で止むことのない人種差別について言及。また、自身の活躍が評価されながらも、黒人であることを理由に移籍が破談になっていたことも明かした。

「僕にとって、これは実現した夢以上のものだ。黒人のGKがより高い位置へ行くのは簡単ではない」

「アヤックスでの最初のシーズン、僕たちはヨーロッパリーグ決勝に到達した。その決勝の後、僕のマネージャーは興味を持ったクラブと話をしたけど、黒人のGKはサポーターにとって難しいということで、移籍の話がなくなったんだ」

「だから、彼らは僕が十分ではないと思ったわけではないんだ。僕はそれを褒め言葉だと考えている」

「人種差別はあるよ。僕はほとんどのアウェイゲームで対処しなければならない。でも、そのことについては話さないよ」

「僕は黒人であることに誇りを持っている。猿を見つけたら、白と黒に違いはない。そう思うなら、それはそちらの問題だ」

「僕はヨーロッパに12年間いる。考えられる限りの肌の色と、世界の全ての国の人々と暮らし、仕事をしている。全ての試合前には「人種差別反対」と聞こえる」

「でも、人種差別はサッカーだけではなく、どこにでもある。僕が生まれるずっと前から人種差別はあり、明日突然消えることもない。いつかは無くなるかもしれない。時間が必要なだけで、強制することはできないんだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-00367412-usoccer-socc



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