Samurai Goal

鹿島アントラーズ


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ACL準決勝組合せ決定!!鹿島の相手は韓国の水原三星!! 

「鹿島アントラーズ」の画像検索結果



1: 2018/09/19(水) 22:16:51.89 _USER9
鹿島と水原三星はグループリーグでも対戦。結果は1勝1敗と互角

ACL準々決勝・第2戦の水原三星対全北現代が19日、韓国の水原で行なわれ、ホームの水原三星がPK戦の末にベスト4進出を決めた。
 
 アウェーでの第1戦を3-0で勝利していた水原三星だったが、ホームでの第2戦でまさかの3失点。2戦合計スコアをタイに戻され、試合は延長戦に突入する。しかし、ここで守備陣が踏ん張って延長を0-0で乗り切り、PK戦を4-2でモノにして全北現代を下した。
 
 この結果、水原三星は、日本勢で唯一勝ち残っている鹿島アントラーズと準決勝で対戦することが決定した。準決勝・第1戦は10月3日に鹿島のホームで、第2戦は同24日に水原三星のホームで行なわれる。
 
 鹿島は天津権健(中国)との準々決勝に2戦合計5-0と圧勝。第2戦でレオ・シルバが大会通算2枚目の警告を受け、準決勝・第1戦を出場停止になったものの、攻撃陣の爆発を受けてチームの雰囲気は決して悪くない。悲願のアジア制覇に向けて総力戦で挑む覚悟だ。
 
 なお、鹿島と水原三星は、今大会のグループリーグでも対戦しており、直接対決の結果は1勝1敗と五分だったが、勝点1差で水原三星がグループを首位で突破し、鹿島は2位通過だった。

9/19(水) 22:08配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00047529-sdigestw-socc

【非難殺到】鹿島サポーターが怒り心頭!!ACLの中国・天津権健のラフプレーに物議 

1: 2018/09/19(水) 06:48:43.72 _USER9
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「負けが決まった途端に」ひどくなったという指摘も

アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は9月18日、鹿島アントラーズ対天津権健(中国)の準々決勝第2戦がマカオの澳門奧林匹克体育中心運動場(エスタディオ・ド・マカオ)で行なわれ、鹿島が3対0で勝利し2戦合計5対0として、準決勝に駒を進めた。

 鹿島が念願のベスト4に進んだことにファンは喜んでいるが、一方で、後半になるにつれて荒くなる天津権健のプレーには非難が集中している。

 65分、鹿島の土居聖真の膝に天津権健ワンジエのスパイクがめり込んだプレーは、警告のみで済まされた。土居は立ち上がるも、試合終了まで、何度も膝の痛みに立ち止まり、まともにプレーすることができなかった。

 また、後半アディショナルタイムには安部裕葵が激しい接触で倒され、しばらく立ち上がれなくなった。

 こうした天津権健のプレーに、鹿島サポーター、そして試合を見ていたサッカーファンから非難の声が上がっている。

「本当に最低のプレーでした!ラフプレーにはしっかりレッド出して欲しい」
「天津ラフプレー多すぎ。土居選手、安部選手大丈夫かな?」
「そして、中国のチームはマジで汚い。ラフプレーが多すぎる。見てて嫌な気分になるよね」
「相手の天津のラフプレーは大問題 レオ・シルバのイエロー取り消しも含めてAFC(アジア・サッカー連盟)に抗議していいレベル」
「こんなラフプレー続けるなら試合終了してよいますぐ」
「勝ったのはいいけどラフプレーあるから、アジアの試合は嫌なんだよ。カンフーサッカーあからさまじゃねーか」
「なんなんだ、こいつら。 これでもイエロー。 なんでもアリだな」

 レオ・シルバへの不可解な警告など、審判の公平性に疑問を呈する声もあった。土居や安部の怪我について、鹿島からの公式発表はまだない。

9/19(水) 5:10 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00047470-sdigestw-socc

【動画】鹿島快挙!!アウェイ3得点でACL4強入り!!クラブ史上初 

「鹿島、クラブ史上初のACLベスト4! セルジーニョ2戦連発などで天津に快勝」の画像検索結果

ACL第2戦、鹿島初の4強入りなるか!敗戦でも突破する可能性あり 

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【動画】鹿島・鈴木優磨が劇的“ヘッド弾”で勝負を決めた!! 

キャプチャ
[9.14 J1第26節 鹿島2-1湘南 カシマ]

 18日にACL準々決勝第2戦を控える鹿島アントラーズはホームで湘南ベルマーレと対戦し、2-1で競り勝った。後半アディショナルタイムに途中出場のFW鈴木優磨が劇的な決勝点。初の4強入りが懸かるACLへ弾みを付けた。

 ともに9日に行われたルヴァン杯準々決勝第2戦で4強入りを決めたチーム同士の対戦。湘南は前半4分、MF岡本拓也の右クロスにフリーのFW鈴木国友が頭で合わせたが、ゴール右へ。鹿島も同8分、MF遠藤康の縦パスに反応したFW土居聖真がPA内左でキープし、マイナスに折り返したところをFWセルジーニョが左足で狙ったが、枠を捉え切れなかった。

 互いに立ち上がりの決定機を生かせず、試合は膠着状態に入る。湘南は前半31分、鈴木がPA手前から右足ミドルを放つが、ゴール右へ。同36分には岡本がFW松田天馬とのワンツーで右サイドを抜け出し、クロスのセカンドボールをMF石川俊輝がシュート。しかし、このミドルシュートもゴール左へ外れ、前半はスコアレスで折り返した。

 後半立ち上がりの4分、鹿島がセットプレーを生かして先制する。遠藤の右FKからこぼれ球を拾ったDF西大伍がPA内右のゴールライン際からふわりと浮かしたクロス。これをファーサイドの土居が頭で押し込み、ゴールネットを揺らした。

 1点を追う展開となった湘南は後半9分にU-21日本代表DF杉岡大暉、同16分にはFW梅崎司を投入する。すると、この交代策が的中。後半21分、サイドチェンジを受けた岡本が右サイドから左足でクロス。ゴール前に入り込んだ梅崎がヘディングで捉え、同点ゴールを叩き込んだ。

 1-1の同点に追いつかれた鹿島は直後の後半22分、セルジーニョに代えて鈴木を投入。同35分にはMF永木亮太の右クロスをファーサイドの鈴木が頭で落とし、土居がゴール前に飛び込んだが、わずかに届かなかった。それでも、このまま引き分けかと思われた後半アディショナルタイム、PA右手前から西が放り込んだボールを鈴木が豪快なヘディングシュート。ゴールネットに突き刺し、5試合ぶり今季9点目となる決勝点を奪った。

 劇的な展開でリーグ戦3試合ぶりの白星を挙げた鹿島は中3日の18日にACL準々決勝第2戦で天津権健(中国)と対戦。ホームでの第1戦に2-0で先勝しており、クラブ史上初の4強を懸け、中立地のマカオで行われる第2戦に臨む。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-01866039-gekisaka-socc

天皇杯の組合せが決定!!鹿島の過密スケジュールがヤバ過ぎる...!! 

キャプチャ
1 2018/09/12(水) 18:19:16.86 _USER9
クリスマスイブ決勝に勝ち上がるのは…浦和対鳥栖など天皇杯準々決勝の組み合わせ決定!

第98回天皇杯の準々決勝以降の組み合わせ抽選会が12日に行われた。準々決勝は10月24日、準決勝は12月16日、決勝は12月24日に埼玉スタジアムで行う。

 なお4回戦の残り2試合、鹿島対広島、磐田対札幌は9月26日に行われる。

 ドロワーは日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長と元日本代表の鈴木啓太氏が務めた。鈴木氏は古巣である浦和の準々決勝の対戦相手が鳥栖に決まったことについて、「トーレス選手がいるので非常に楽しみ」と話した。

▽準々決勝
10月24日
(1)浦和vs鳥栖
(2)鹿島-広島の勝者vs甲府
(3)磐田-札幌の勝者vs仙台
(4)川崎Fvs山形

▽準決勝
12月16日
[A](1)vs(2)
[B](3)vs(4)

▽決勝
12月24日
[A] vs [B](埼玉)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-01840694-gekisaka-socc

鹿島が川崎に勝利!鹿島の制覇が現実的になってきた!?〈ルヴァン杯〉 

キャプチャ
1 2018/09/09(日) 21:05:18.86 _USER9

 2018JリーグYBCルヴァンカップ準々決勝の第2戦が9日に行われた。

 第1戦で引き分けに終わった注目のカード、鹿島アントラーズと川崎フロンターレの一戦は、アウェイの鹿島が28分に山本脩斗のゴールで先制。続く37分にも山本が追加点をあげ折り返した。後半開始早々、川崎の阿部浩之がPKを決めたものの、72分に鹿島のセルジ―ニョにダメ押し弾を決められ、そのまま試合終了の笛が鳴った。

 湘南ベルマーレとセレッソ大阪の試合は、前半に2点ずつを奪い2-2のドロー。柏レイソルがヴァンフォーレ甲府を迎えた一戦は、甲府が先制するも61分の瀬川祐輔のゴールで1-1の引き分け決着となった

 横浜F・マリノス対ガンバ大阪の試合は、開始12分の先制点を皮切りに3発を沈めた横浜FMが3-1で勝利をおさめている。

 結果は以下の通り。

■ルヴァン杯準々決勝第2戦
川崎フロンターレ 1-3 鹿島アントラーズ
セレッソ大阪 2-2 湘南ベルマーレ
柏レイソル 1-1 ヴァンフォーレ甲府
横浜F・マリノス 3-1 ガンバ大阪

■ルヴァン杯準々決勝2試合合計
鹿島アントラーズ 4-2 川崎フロンターレ
湘南ベルマーレ 5-2 セレッソ大阪
ヴァンフォーレ甲府 3-3 柏レイソル(※アウェイゴール差で柏勝利)
ガンバ大阪 1-7 横浜F・マリノス

■ルヴァン杯準決勝(10月10日、14日)
湘南ベルマーレ vs 柏レイソル
横浜F・マリノス vs 鹿島アントラーズ


SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00828056-soccerk-socc


鈴木優磨“強気発言”ルヴァン杯への意気込みを語る!! 

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“神様ジーコ”日本人選手の「問題点」を指摘!『メンタルの弱さ』 

1 2018/09/07(金) 06:13:43.19 _USER9
"神様"は見抜いていた。今季ここまでなかなか調子の上がらない鹿島アントラーズ、ロシアW杯でベルギーに競り負けた日本代表に共通する日本サッカーの"問題点"を――。

ジーコが鹿島アントラーズに帰ってきた。

16年ぶりのテクニカルディレクター就任から3週間。愛するクラブの現状を"サッカーの神様"はどう見ているのか。そして、ロシアW杯で数々の激闘を演じた日本代表について、元日本代表監督として何を語るのか。

* * *

■全員がハードワークし、常に戦い続けることで勝ってきたクラブ

――16年ぶりに鹿島に戻ってきました。オファーを受けたときのお気持ちは?

ジーコ 帰ってこられてうれしい。正直、戻ってくるとは思っていなかった。クラブが新たな一歩を踏み出すタイミングで、自分のことを思い出してくれて感謝している。短期ではなく、長期的なビジョンをもって取り組むつもりでいる。全身全霊をかけて協力したい。

――テクニカルディレクターに就任されて3週間。ご感想は?

ジーコ このクラブにも時代と共にいろんな変化があり、人々の考え方も変わった。今いる人の考え方や価値観の下で、新たな改革をしなければならない。自分が感じたことはすべてフロントに伝えた。あとはクラブがどのようにアプローチしていくかになるだろう。

ただ、当然ながら選手もスタッフも、このクラブの歴史を知らなければならない。今いる大半の選手は鹿島のブランドが確立された後に入ってきた人たちだ。そうなるまでにどれだけの人々が汗と涙を流し、このクラブをつくってきたのか。そこからどのようにして勝者となる道を歩んできたのか。それを知らなければならない。

そして、これからも勝者であるためには、常にタイトルを取り続けなければならない。そのためにはクラブに携わる全員がプロフェッショナルとしての意識を持つ必要がある。

――成績が低迷(8月30日現在7位)している理由についてはいかがですか?

ジーコ 3週間ですぐに原因がわかればいいが、そう簡単にはいかないのがサッカーだ。ただ、試合を見ていると明らかに相手の勢いのほうが勝っている。闘争心は強く、献身的にハードワークしている。鹿島はクラブワールドカップで世界2位(2016年)になったクラブ、と見られており、相手にすれば鹿島に勝てば勲章になる。

一方で鹿島の選手たちは慢心というか過信というか、試合はいつでも勝てるという気持ちがどこかにうっすらあるように見える。8月24日のジュビロ磐田戦もそうだった。彼ら(磐田)は全員がハードワークし、その頑張りがあって後半ロスタイムの同点弾につながった。小さな部分だが、頑張るか頑張らないかは結果に大きく反映されるのだ。

――かつての鹿島とは違う?

ジーコ ホームゲームであれば相手を圧倒し、主導権を握ったものだ。あれだけのサポーターが後押ししてくれているわけだから、相手には何もさせず、呼吸すらさせないくらいの勢いでやらなければならない。1点を取ったら、2点、3点とたたみかけたものだが、その勢いも今は見受けられない。

どんな時代も根本的に変わらないのは、相手よりも走ること、相手よりも戦うことだ。当然、技術は必要だが、うちにはそれだけの選手たちがそろっている。ただし、技術だけで勝とうとしたり、鹿島のユニフォームを着ていれば勝てる、という変な思い込みがあったりするようではいけない。

鹿島はもともと全員がハードワークし、常に戦い続けることで勝ってきたクラブだ。今は初心を忘れたというか、基本的なことができていない。

――Jリーグ誕生当時はどうやってそういった意識を植えつけたのですか?

ジーコ サッカーには3つの結果しかない。勝つか、負けるか、引き分けだ。そして、勝った者しか評価されないのがこのスポーツだ。私はフラメンゴでも、ブラジル代表でもそう教育されてきた。サッカーにおいて最も重要な評価基準はタイトルをどれだけ取ったかだ。たとえどんなに技術的にうまくても、タイトルを取っていなければ評価されない。それは鹿島でもずっと言い続けてきたことだ。

勝つことがどれだけ重要なのか、それによって投資が増え、設備がよくなり、自分たちの置かれている環境も変わってくる。そのことを選手たちは強く自覚しなければならない。そして、勝つために重要なのが日々の練習だ。神から与えられた才能を無駄にしてはいけない。

つづく

9/7(金) 6:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-01070140-playboyz-socc

写真
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【議論】鹿島・三竿健斗がファンからの“差し入れ”について言及 

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1 2018/09/05(水) 06:21:24.34 _USER9
サッカーJリーグクラブの練習日にはサポーターが見学に訪れる。「差し入れ」を持参することもあり、「スポーツドリンク」が候補にあがりやすい。

 ただ、これを飲まない選手もいるようだ。日本代表でJ1・鹿島アントラーズの三竿(みさお)健斗選手はツイッターで、スポーツドリンクは「糖質が多くて普段飲まない」と告白。一方で、厚意を汲んで「なかなか断れない」とも伝えた。さらに別の現役Jリーガーからも声があがり、「差し入れ問題」の反響が選手・サポーターの間で広がっている。

■「頂くものがジュースやお菓子だと全て食べることができません」

 三竿選手は2018年8月26日、

  「練習後に差し入れでスポーツドリンクとか味付きの水だったりもらうんですけど 実はものすごく糖質多くて、普段は飲まないんですよね 水かお茶しか飲まない」

とツイッターに投稿した。「けどなかなか断れないのでここで告白します! 応援してくれている気持ちは伝わってます!」と続けている。発信は反響を集め、

  「選手からこういうことを言ってくれるのは大変参考になります」
  「こういう発信は嬉しいと思います サポも何が喜んでもらえて何がダメなのかめっちゃ考えますから」

といった声が寄せられた。

 これに、同じような思いだったJ3・ブラウブリッツ秋田の青島拓馬選手が自身の考えをツイッターに投稿。「本当に嬉しい事に最近差し入れを沢山頂きます」と切り出し、

  「ただ頂くものがジュースやお菓子だと全て食べることができません。皆さんが汗水垂らして稼いだお金で買ったものをです。凄くモヤモヤしてました。凄く言いづらいけど絶対に言いたい事を三竿選手が言ってくれました」

と、やはり甘い飲み物は飲んでいないこと、それを差し入れてくれるファンには言いづらいことを告白している。

 議論がいっそうの広がりを見せると、青島選手はこのような「差し入れのミスマッチ」をなくしたいとして、同28日にブログで自身の考えを詳細につづった。「あくまで私見です」と断りながら、

  「何が欲しくて、何がいらないかをはっきり話せる選手もいますが、そんな選手ばかりではありません。僕たちのことを思って差し入れを用意してくれた人に対して、『それはいらない』と言えない選手もいます」

と、葛藤があったことを明かし、差し入れの「具体案」として、「水、お茶などの低カロリーな飲み物」「ブラックコーヒー」などを列挙。スポーツドリンクはあげなかった。

つづく

9/4(火) 12:00配信 Jcastニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000001-jct-ent



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