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鹿島アントラーズ


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AFC、鹿島アントラーズに罰金1500ドルの懲戒処分  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/23(土) 20:20:19.11 ID:jnADnxm79
 アジアサッカー連盟(AFC)が発表していた資料によると、鹿島アントラーズに1500米ドル(約16万3000円)の罰金が課されていたようだ。処分は10月23日付。懲戒事由は8月28日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第1戦のアウェー広州恒大戦で、後半のキックオフ時間が遅れたためとされている。

 また広州恒大には5000米ドルの罰金が課された模様。同クラブは10回目の常習違反となったため、金額が加重されている。その他、アルナスル(サウジアラビア)、アルワフダ(UAE)、アルアリサウジ(サウジアラビア)、アルサッド(カタール)、アルジャジーラ(ヨルダン)にも同様の事由による懲戒処分が行われている。

 また、鹿島のホームで行われた9月18日の準々決勝第2戦・広州恒大戦では、広州恒大のチームがキックオフ90分前にスタジアム入りしなかったとして、同クラブに罰金1500米ドルの処分。これも3度目の常習違反となったため、金額が加重されているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-43474244-gekisaka-socc

<浦和レッズ>侮辱的行為の浦和レッズレディースサポーターを処分へ!ジーコの記念碑にイタズラ…  

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1: Egg ★ 2019/10/16(水) 19:26:39.74 ID:3MDRBgy+9
浦和レッズは16日、2019プレナスなでしこリーグ1部第15節 INAC神戸レオネッサ対浦和レッズレディース戦で一部の浦和レッズレディースサポーターが鹿島アントラーズのジーコTD(テクニカルディレクター)記念碑にタオルマフラーやユニフォームをかけるなどの侮辱的行為をしたとして処分する意向を示した。クラブの公式サイトで発表している。

 今月14日にINAC神戸のホームゲームとして茨城県立カシマサッカースタジアムでINAC神戸対浦和レッズレディースの試合が行われた。試合はINAC神戸が2-1の勝利を収めた。だが、カシマサッカースタジアムに設置してあるジーコTDの記念碑に浦和レッズレディースサポーターがよじ登り、浦和レッズのユニフォームやタオルマフラーをかけるなどの行為を行なった。その様子がSNSにアップされ、情報が拡散されていた。

 浦和レッズの公式サイトは「本行為は、スポーツを愛する方々へのリスペクトを著しく欠いた行為であり、ジーコTD、並びに鹿島アントラーズの関係者様やファン・サポーターのみなさま、そしてサッカーに関わる大変多くの方に不快な思いを抱かせてしまったことを深くお詫び申し上げます」とコメントを発表した。

 また、すでにこの行為を行なったサポーターを特定し、事実確認などを目的とした聴取を開始。事実確認を行なった後、適正に対処すると発表している。

10/16(水) 16:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191016-00343186-footballc-socc

【サッカー】<浦和レッズ>終盤戦に向けて公式声明!「なかなか言える状況ではないと自覚」「残留することは容易ではない..」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571221262/

【サッカー】<浦和レッズ>台風19号で悲鳴!練習施設「レッズランド」が荒川から大量の水が流れ込み、水没したと発表...
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570956357/

鹿島が上位対決制し単独首位浮上!J1優勝争いは混戦模様に…C大阪は連勝が5でストップ 

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【J1試合結果】C大阪×鹿島 

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1: 久太郎 ★ 2019/10/06(日) 16:56:50.57 ID:KJ5m9M0T9
C大阪 0-1 鹿島
[得点者]
06'犬飼 智也(鹿島)
スタジアム:ヤンマースタジアム長居
入場者数:23,001人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/100614/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

鹿島「16億円」は本当に“安すぎる”のか? 経営コンサルタントが語る買収の考え方 

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セルジオ越後「アジアのレベルは落ちてきている。最近は韓国勢がACLで軒並み早々に敗退しているし中国も...」  

1: Egg ★ 2019/10/04(金) 12:49:34.91 ID:E73VKtJk9
ACLでベスト4でも、興梠などベテラン頼みで…

ACLの準々決勝が行なわれたね。2戦合計スコアでレッズ対上海上港は3-3、アントラーズ対広州恒大は1-1。アウェーゴール数の差でレッズは準決勝進出を決め、アントラーズは敗退した

 まずレッズについてだけど、決して〝横綱″のように相手を圧倒できたわけではない。アウェーでの第1戦が2-2、ホームでの第2戦が1-1と、準決勝に進んだとはいえ一度も勝っていないからね。

 それに、J1では15位(26節終了時)という低迷を度外視してはいけない。思い返せば、17年にACLを優勝した時もリーグでは7位とパッとしない順位だったよね。

 近年の傾向から分かるのは、結局レッズには複数の大会を戦えるだけの戦力が揃っていないということ。つまり、人材不足なんだ。今季は開幕前にセレッソから杉本、レイソルから鈴木、マリノスから山中を獲得したけど、3人とも絶対的な地位は確立できていない。

 若手の台頭も橋岡くらいで、いつまでたってもベテランの槙野や興梠に頼ってばかり。前回にアジア制覇した時はラファエル・シルバが活躍したけど、今季はファブリシオがスタメンで出れていなくて、助っ人も上手く活用できていない印象だ。これじゃあ、ACLでベスト4でも、J1で下位に沈むのは当然だよね。

 そもそも、アジアのレベルは落ちてきている。最近は韓国勢がACLで軒並み早々に敗退しているし、中国もビッグネームの〝爆買い″が収まり始めてからは勢いが落ちている。

 上海上港もレッズとのACL準々決勝の第2戦で元ブラジル代表のフッキを出場停止で欠くと、まるで怖さはなかったからね。レッズはラッキーだった、という見方もできる。

 一方でアントラーズは、ACLの4日前に行なわれた、リーグでの首位攻防戦のダメージが大きかった。首位のFC東京戦を2-0で勝って勝点差を1に縮めたけど、この試合で白崎と三竿が負傷。このふたりをACLの広州恒大との第2戦で起用できなかったのは痛恨だった。

 だけど、ACLを勝ち進めば、連戦になるのは分かっていたこと。そもそもの敗退した原因を追究するなら、複数の大会を勝ち上がるための陣容を整えられなかったところにある。夏に海外に移籍した鈴木(シント=トロイデンへ)、安部(バルセロナへ)、安西(ポルティモネンセへ)を引き留められなかったよね。J1もACLも同時に上位を争うためには、彼らは不可欠な戦力だったはずだ。特に昨季のACL優勝でMVPに輝いた鈴木は、重要な人材だった。

 代わりにレイソルから小泉、グランパスから相馬、加入内定していた法政大の上田を前倒しで入団させて頭数は揃えたとはいえ、こうしてACLで敗退してしまえば、やっぱり鈴木、安部、安西の退団は痛恨だったと言わざるを得ない。

9/20(金) 17:05サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190920-00064370-sdigestw-socc&p=1

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セルジオ越後「ACLに残った(浦和)レッズはJ1での低迷を度外視するな!リーグでも勝って初めて強豪だよ」  

1: Egg ★ 2019/09/22(日) 08:28:49.97 ID:TuHhStz69
ACLの準々決勝が行なわれたね。2戦合計スコアでレッズ対上海上港は3-3、アントラーズ対広州恒大は1-1。アウェーゴール数の差でレッズは準決勝進出を決め、アントラーズは敗退した

 まずレッズについてだけど、決して〝横綱″のように相手を圧倒できたわけではない。アウェーでの第1戦が2-2、ホームでの第2戦が1-1と、準決勝に進んだとはいえ一度も勝っていないからね。

 それに、J1では15位(26節終了時)という低迷を度外視してはいけない。思い返せば、17年にACLを優勝した時もリーグでは7位とパッとしない順位だったよね。

 近年の傾向から分かるのは、結局レッズには複数の大会を戦えるだけの戦力が揃っていないということ。つまり、人材不足なんだ。今季は開幕前にセレッソから杉本、レイソルから鈴木、マリノスから山中を獲得したけど、3人とも絶対的な地位は確立できていない。

 若手の台頭も橋岡くらいで、いつまでたってもベテランの槙野や興梠に頼ってばかり。前回にアジア制覇した時はラファエル・シルバが活躍したけど、今季はファブリシオがスタメンで出れていなくて、助っ人も上手く活用できていない印象だ。これじゃあ、ACLでベスト4でも、J1で下位に沈むのは当然だよね。

 そもそも、アジアのレベルは落ちてきている。最近は韓国勢がACLで軒並み早々に敗退しているし、中国もビッグネームの〝爆買い″が収まり始めてからは勢いが落ちている。

 上海上港もレッズとのACL準々決勝の第2戦で元ブラジル代表のフッキを出場停止で欠くと、まるで怖さはなかったからね。レッズはラッキーだった、という見方もできる。

 一方でアントラーズは、ACLの4日前に行なわれた、リーグでの首位攻防戦のダメージが大きかった。首位のFC東京戦を2-0で勝って勝点差を1に縮めたけど、この試合で白崎と三竿が負傷。このふたりをACLの広州恒大との第2戦で起用できなかったのは痛恨だった。

 だけど、ACLを勝ち進めば、連戦になるのは分かっていたこと。そもそもの敗退した原因を追究するなら、複数の大会を勝ち上がるための陣容を整えられなかったところにある。夏に海外に移籍した鈴木(シント=トロイデンへ)、安部(バルセロナへ)、安西(ポルティモネンセへ)を引き留められなかったよね。J1もACLも同時に上位を争うためには、彼らは不可欠な戦力だったはずだ。特に昨季のACL優勝でMVPに輝いた鈴木は、重要な人材だった。

 代わりにレイソルから小泉、グランパスから相馬、加入内定していた法政大の上田を前倒しで入団させて頭数は揃えたとはいえ、こうしてACLで敗退してしまえば、やっぱり鈴木、安部、安西の退団は痛恨だったと言わざるを得ない。

9/20(金) 17:05サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190920-00064370-sdigestw-socc

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1年半前倒しでプロ入り。 上田綺世がアントラーズ行きを決断した真相  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/20(金) 08:08:22.07 ID:eUtiuHiR9
東京五輪を目指す若きフットボーラーたち(7)鹿島アントラーズ・上田綺世@後編

5つの質問をもとに"ストライカー上田綺世"の本質に迫った前編に続き、後編も引き続き、この生粋の点取り屋の思考法について探った。

シュートを打つ瞬間、果たしてその頭の中には、どんなイメージが描かれているのか......。
また、なぜプロ入りのタイミングを1年半早めたのか、なぜ鹿島アントラーズだったのか。この夏に下した決断の真相についても訊いた。

「鹿島アントラーズ・上田綺世@前編」はこちら>>>

「東京五輪を目指す若きフットボーラーたち」(1)から読む>>>

―― 5つの質問の最後で、「なり代わってみたいFWはいない」ということでした。もちろん、あり得ない話ですけど、
憧れていたガブリエル・バティストゥータ(元アルゼンチン代表)やフィリッポ・インザーギ(元イタリア代表)の頭の中をのぞいてみたいとも思わない?

上田綺世(以下:上田) 思わないですね。彼らもそうだと思いますよ。自分のスタイルで、それぞれやっているわけですから。たしかに憧れはあります。
でも、ああなりたいとかは思わない。彼らから学びながら、自分のスタイルを作ってきただけなので。

もちろん、クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)みたいにパワフルなスタイルでやれればいいですけど、僕にあれはできない。
それでも同じくらい結果を出すにはどうすればいいか考えた結果、自分は今のスタイル、動き出しとヘディングと運で勝負していくスタイルに行き着いた。

―― 佐藤寿人選手(ジェフユナイテッド市原・千葉)もかつて、自分は考えて点を獲るタイプだと言っていました。
インザーギのプレーを相当研究して、動き出しやマークの外し方、ゴール前への入り方を学んだと。上田選手も、ゴールはロジックとインテリジェンスで取るものだという考えがある?

上田 ありますね。FWをやっている人ならわかると思うんですけど、賢くないと点は獲れない。
黒人選手くらいの身体能力があれば、ゴール前に突っ立っているだけで獲れるかもしれないけど、僕ら日本人選手は常に考えながら、相手と対話しながらプレーしなきゃいけないと思います。

身体能力を生かすも殺すも、頭次第。僕は自分の身体能力を生かすためのスタイルを選んでいるつもりです。
逆に言えば、自分が生きないスタイルは一切選ばない。ドリブルしなきゃいけないようなポジショニングはしない。
スピード勝負や高さ比べ、その先のワンタッチで決めるところに自信があるので、そのスタイルを磨いているつもりです。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190920-00871620-sportiva-socc
9/20(金) 6:57配信

鹿島、ACL連覇の“夢”潰える… 2戦合計1-1、広州恒大にアウェーゴールを許し8強敗退  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/18(水) 20:54:47.59 ID:0nF5G4d/9
セルジーニョが同点ゴールも決勝点を奪えず “王者”鹿島が準々決勝で散る
 昨季のアジア王者である鹿島アントラーズは18日、AFCチャンピオンズリーグ準々決勝の第2戦、ホームでの広州恒大戦に臨み1-1で引き分けた。2戦合計も1-1となり、アウェーゴール数で下回った鹿島は2年連続のベスト4進出を逃し、“アジア連覇”の夢は潰えた。

 8月28日に行われた敵地での第1戦を0-0の引き分けで終えていた鹿島は、この試合に勝てば突破、1失点を喫した時点で引き分けだとアウェーゴール数で下回り敗戦という状況で、本拠地カシマスタジアムでの第2戦に臨んだ。4日前に行われたJ1リーグ第26節FC東京戦(2-0)で、MF白崎凌兵とMF三竿健斗が負傷交代し、この試合を欠場。だが、鹿島は序盤から積極的にゲームを進めると、前半14分にはMFレオ・シルバが決定的なシュートを放つが、これは広州恒大のGKがスーパーセーブで凌いだ。同32分にもMFセルジーニョがFKの流れから、オーバーヘッドキックでゴールを狙うがシュートはわずかにゴール左へと外れた。

 決定機を生かせないでいると、同40分に痛恨の失点を喫する。広州恒大の左CKから、警戒していたMFアンデルソン・タリスカに走り込まれ、豪快なヘディングシュートを叩き込まれてしまう。鹿島にとっては痛恨のアウェーゴールを与え、0-1で試合を折り返した。

 鹿島が2年連続のベスト4へ進むためには、2ゴールが必要な状況。後半開始から再び積極的なゲームを展開すると、後半6分に実を結ぶ。ペナルティーエリア左でボールを受けたレオ・シルバが右足を思い切り振り抜くと、シュートはゴール前のセルジーニョの体に当たってコースが変わり、ネットに吸い込まれた。

 1-1の同点に追いついたとはいえ、このままでは敗退が決まるホームの鹿島は、その後も試合の主導権を握ってゲームを進めていく。大岩剛監督も後半24分にMF名古新太郎に代えてFW相馬勇紀、同27分にはFW伊藤翔を下げてFW上田綺世を投入。決勝点を奪うために攻撃の圧力を強めていった。

 同30分にセルジーニョが放ったコントロールショットは、無情にもクロスバーを直撃。その後も再三にわたって攻め込むも、広州恒大の粘り強い守備の前に崩しきれず、試合は1-1のまま終了。アウェーゴール数で下回った鹿島の敗退が決まった。

 これで準決勝のカードは浦和レッズと広州恒大に決定。第1戦は10月2日に行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00218402-soccermzw-socc

前回王者・鹿島、ACLベスト8で散る…タリスカ弾の広州恒大がAG差で浦和の待つ準決勝へ 

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