Samurai Goal

鹿島


スポンサード リンク





【浦和】屈辱の4失点…鹿島相手に歴史的大敗。大槻毅監督「非常に残念な結果」 

スクリーンショット 2020-11-30 11.35.30

攻守に躍動の鹿島、浦和に4発完封勝利! ザーゴ監督「内容と結果が伴った試合」◎J1第30節 

スクリーンショット 2020-11-29 20.02.22

鹿島がブラジル人CB獲得に7000万円のオファー? MFファン・アラーノの元チームメイト サビーノ 

スクリーンショット 2020-11-27 18.34.30




1: 2020/11/27(金) 14:14:25.81 _USER9
鹿島アントラーズが、サントスに所属するブラジル人DFサビーノ(24)にオファーを出したようだ。ブラジル『Esporte News Mundo』が報じた。


サビーノはサントスの下部組織出身で、2019年1月からはコリチーバへとレンタル移籍。センターバックを主戦場とし、今シーズンはカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAで22試合に出場し4ゴールを記録している。

サントスからのレンタル期間は今年12月までとなっている中、鹿島が獲得のオファーをサントスへ出したとのこと。『Esporte News Mundo』によると370万レアル(約7200万円)を提示しているとのことだ。

サントスはそのうちの260万レアル(約5000万円)を受け取ることになるとのこと。あとは審議会の承認が必要となるとのことだが、鹿島は30日までに獲得が可能かどうかの回答を求めているようだ。

一方で、現在レンタルしているコリチーバもサビーノのレンタル延長を望んでいるとのこと。2021年12月までのレンタル延長を望んでおり、サントスの取締役会はその件も含めて審議会を開くという。

サビーノは、昨シーズンはセリエBを戦っていたが、現在鹿島に所属するMFファン・アラーノと共にプレー。鹿島移籍が実現すれば、再びチームメイトになるが、果たして獲得なるだろうか。

なお、鹿島はサントスに所属するMFディエゴ・ピトゥカ(28)の獲得も目指していたが、こちらはサントス側が拒否したと報じられている

https://news.yahoo.co.jp/articles/60f82b4691560cf0d16278608ad116db7e266b89
11/27(金) 13:00配信

柏FWオルンガの今季25ゴール目が決勝点!! 鹿島は今季初4失点で天皇杯遠のく敗戦 26試合15得点2アシスト 

スクリーンショット 2020-11-25 22.08.21




1: 2020/11/25(水) 21:11:39.41 _USER9
[11.25 J1第29節 鹿島1-4柏 カシマ]

 J1リーグは25日、第29節を各地で行い、柏レイソルが鹿島アントラーズを4-1で破った。得点ランキング首位を独走するFWオルンガの2試合連発となる今季25ゴール目が決勝点。鹿島は4試合ぶりの敗戦で、天皇杯出場圏内に向けて苦しい結果となった。

 先にスコアを動かしたのはアウェーの柏だった。前半27分、左からのコーナーキックをFWクリスティアーノがマイナス方向に蹴り出すと、トリックプレー気味に反応したDF北爪健吾が強烈なボレーシュート。これは大きく左に外れる軌道だったが、MFレオ・シルバの腕に当たったボールがゴールマウスに吸い込まれ、記録は北爪のゴールとなった。

 さらに勢いに乗る柏は前半33分、オルンガが巧みなポストワークから相手最終ラインの背後にパスを出し、クリスティアーノのシュートでGK沖悠哉を強襲。35分にもオルンガを起点とした攻撃からMF江坂任がドリブルで攻め上がり、MF瀬川祐輔の惜しいシュートにつなげた。

 それでも後半12分、鹿島が同点ゴールを奪った。左サイドに開いたレオ・シルバのクロスにFWエヴェラウドがダイレクトで合わせ、GKキム・スンギュを強襲すると、こぼれ球を拾ったMFファン・アラーノが右サイドの角度がないところから鋭い折り返しのボールを配球。軌道を読んだキム・スンギュはキャッチを試みたが、ファンブルしたボールがゴール方向にこぼれ、ゴールラインを超えた。

 それでも柏は後半30分、キム・スンギュのフィードを江坂が頭でそらすと、このボールを足元で収めたオルンガがDF犬飼智也をかわして左足で勝ち越しゴール。さらに37分、オルンガの落としを江坂がつなぎ、右サイドを突破したクリスティアーノが強烈な右足シュートを突き刺し、2点を勝ち越した。

 柏はさらに後半アディショナルタイム1分、カウンターから途中出場MF神谷優太も決めて4点目。そのままタイムアップを迎え、柏は新型コロナウイルスによる中断明け2連勝となった。一方、鹿島は今季初の4失点。この日は勝ち点6差で追うG大阪が敗れたため、天皇杯出場に向けて前進する絶好のチャンスだったが、痛い黒星となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/70d629dac92e15274834039ebcde7d1b993cb8fa
11/25(水) 20:59配信

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2020/2020112502.html
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/
得点ランキング

https://www.youtube.com/watch?v=m7INw5sHmuc

鹿島アントラーズ1-4柏レイソル J1リーグ 2020年11月25日

【鹿島】緊急事態下で示したチーム力、それを体現した奈良竜樹。「誰が出ても鹿島」 

スクリーンショット 2020-11-15 12.38.47

鹿島 首位撃破の急先鋒に――上田綺世の力感あふれるフィニッシュに期待 20試合5得点 

スクリーンショット 2020-11-11 11.29.00




1: 2020/11/11(水) 07:46:04.71 _USER9
こちらの当てが外れてしまった

こちらのせいで、余計な気を遣わせてしまった。

 11月10日のオンライン取材に応じた上田綺世に訊いてみた――今季は右足のシュートの威力やパンチ力がこれまで以上に高まっている印象だが、感触はどうか?

【J1第31節PHOTO】横浜2-3鹿島|攻撃陣躍動!鹿島が敵地で2点差をひっくり返す鮮やかな逆転劇を見せて名門対決を制する!

「いや、僕的にはそんなに違いはない、ですね、はい。でも筋力は……まあ別にトレーニングをしたわけではないので、僕はそんなに、そういう感触はないですね。すみません」

 最後は笑顔まで見せる気遣いも。その言動に実直な人柄がうかがえる。

 前節の横浜戦は、2点を先行されながらも3点を奪って見事な逆転勝ちを収めた。反撃の口火を切ったのが上田だ。0-2で迎えた39分、土居聖真のロングフィードに反応。巧みなトラップから鋭いシュートを突き刺した。

 これで今季5点目。初先発となった5節・横浜戦(〇4-2)で2ゴール、15節・仙台戦(〇2-1)、33節・神戸戦(〇3-1)でそれぞれ1ゴールをマークしている。

 特筆すべきは、仙台戦と神戸戦の得点だ。マイボールにしてから、素早いステップで対峙する敵をかわし、シュートコースを空けて右足を思い切り振り抜く。放たれたボールは鋭い弾道でゴールを射抜いた。

 そんなシンプルでパワフルな一発が印象的で件の質問をしたわけだが、いずれにしても、力感あふれるフィニッシュは、まさにストライカーのそれと言っていいはずだ。

 また上田が得点した試合では、いずれもチームは勝利を収めている点も見逃せない。次節のホーム川崎戦でも、勝点3を呼び込むゴールを挙げられるか。

「今年に限りますけど、川崎に勝つ、それだけで話題になる。僕としても川崎戦で活躍するっていうのは、世間的にも、チーム的にも、すごく大きな影響を与えると思っているので、僕はチャンスかなと思います」

 首位を独走する難敵を相手に、自らの存在価値を証明するようなゴールを期待したい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d3db4e395a4dba8cb8896cd113bede39f8c9a96
11/11(水) 6:14配信

日本人FWでもできた! 鹿島・上田綺世「ワールドクラスのトラップからスーパーゴール」 

スクリーンショット 2020-11-06 20.02.03

「これはやべぇ」鹿島の東京五輪世代FW、ワールドクラス級の"超絶弾"が反響 「柳沢、興梠越える気が…」 

1: 2020/11/03(火) 15:25:08.18 _USER9
横浜FM対鹿島で、FW上田綺世が完璧なトラップからダイレクトシュート

 J1リーグは3日、第26節とAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場に伴う前倒し分の第31節が行われ、横浜F・マリノス対鹿島アントラーズの一戦で生まれた”ゴラッソ”が反響を呼んでいる。

横浜FM対鹿島の一戦は、横浜FMのACL出場に伴う前倒し分(第31節)として開催。試合は前半17分、横浜FMがMF水沼宏太のゴールで先制すると、その10分後にも加点。対する鹿島も同39分に1点を返す。MF土居聖真がハーフウェーライン付近から鋭いロングパスを供給すると、これに反応したFW上田綺世が完璧なトラップからダイレクトシュートを放ち、強烈な一撃がゴールに突き刺さった。

 巧みなトラップからのシュートが光ったこのゴールシーンを、スポーツチャンネル「DAZN」の公式ツイッターが「ナイストラップ!! ナイスシュート!! 動き出し〇 トラップ〇 シュート〇」と綴ってアップすると、すぐさまファンが反応。「これは普通にえげつない」「これはやべぇ」「ワールドクラス」「柳沢、興梠越える気がする!」「鳥肌立った」「スーペルゴラッソ!!」と、東京五輪世代FWが決めたワールドクラス級の一撃に賛辞が送られている。

試合は後半、鹿島が2点を加えて逆転に成功。敵地で3-2の勝利を飾った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/328090994460eb6750f4f300e5e92f9522a55e50
no title


動画
https://www.football-zone.net/archives/291226/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=291226_6

鹿島ザーゴ監督が会見で怒りあらわ「反スポーツ的行為が野放しにされていた」 

スクリーンショット 2020-11-02 22.12.29




1: 2020/11/02(月) 20:08:53.52 _USER9
[10.31 J1第25節 鹿島0-2名古屋 カシマ]

 鹿島アントラーズのザーゴ監督は試合後のオンライン会見に姿を現すやいなや、荒木友輔主審と対戦相手の名古屋グランパスを痛烈に批判した。冒頭から「僕はサッカーの試合ではなく、ファウルゲームが行われていたと思っている」と切り出し、試合についての総括は行わなかった。

 最も長く言及したのは試合開始7秒、名古屋FW金崎夢生の左ひじが鹿島DF犬飼智也の顔面に当たった場面だった。

「まず一番最初のプレー。世界中どこに行っても意図的な肘打ちをする行為は僕にとっては退場に値するものであり、正しい判定がなされないというのは非常に残念。今まで僕はレフェリーに対してあまり文句を言ったことがないが、今日は反スポーツ的行為がピッチの中で行われ続け、それが野放しにされていた」(ザーゴ監督)。

 当該場面の直後には両チームの選手たちが入り乱れ、一触即発の雰囲気に。この日は試合を通じて激しいぶつかり合いが繰り広げられ続け、両チームに負傷者も続出する展開となったが、ザーゴ監督はきっかけとなった行為を「繰り返し言うが、一発目の金崎選手の犬飼選手に対する行為は退場に値するものであって、そういったことは放置してはよくない」と二度にわたって批判した。

 その上で自身の指導者としてのポリシーも強調。「われわれは日本サッカーの発展の手助けをするために呼ばれているので、僕はサッカーをするということを選手に言い続けているし、日本のサッカーの発展のために(そういった姿勢を)残していかないといけない。今日は引き分けかあわよくば1点を取って守り切ろうという戦略を立ててやってきた相手に、レフェリーがお好きにどうぞという形で試合をさばいていた」と批判の意図を語った。

 また「僕はレフェリーの手助けで試合に勝利したいと一切思わないし、もしPKが僕らのチームにあったとして、誰かがPKじゃないよと言えば『外せ』と指示を出す。フェアにやっていかないといけない」と主張。「やはりサッカーを見たいというのがサポーターに限らず、サッカーファンの希望だと思う。今日のようなサッカーをしないことが日本サッカーの発展につながる。レフェリングとしても、サッカーとしても、こういったことは受け入れるべきではない。今日はサッカーをしたい人とサッカーをしたくない人が明確に表れたのではないかと思う」と怒りをぶつけた。

 指揮官は次戦に向けても「僕は僕の選手には常にサッカーをするよう指導し続けるし、選手も実践して欲しい。次の試合に切り替えてやっていかなければならないが、これもサッカーの勉強の一つの教訓として、一つ身につけた苦い経験になった」と皮肉まじりにコメント。通訳を交えながら5分間にわたって熱弁し、会見の質疑応答は行われなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/941218d2ea0a0e630edb970dcc162186affae476

J1鹿島は中村憲剛獲れず…幹部悔い「あんな細いヤツは通用せん!」と一蹴され断念 

スクリーンショット 2020-11-01 22.36.48


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索