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鹿島


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「金髪」「国に帰れ」J1鹿島の育成チームでいじめか、外国人兄弟が提訴 

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1: ひかり ★ 2020/01/10(金) 21:51:15.38 ID:/NMdxEra9
 サッカーJ1・鹿島アントラーズの育成チームに在籍していた外国人の兄弟が、人種を巡ってチームメートからいじめを受けるなどしたとして、
運営会社「鹿島アントラーズ・エフ・シー」(茨城)などに計300万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。10日に開かれた第1回
口頭弁論で同社側は請求棄却を求め、争う姿勢を示した。

 訴状によると、弟は小学生だった2017年4月に「鹿島アントラーズつくば校」のジュニアチームに入団。チームメートから「金髪」「国に帰れ」
などと言われるいじめを受けたが、監督はほとんど対策を講じなかったという。

 ジュニアユースチームに在籍した中学生の兄も、監督が理由を明かさずに公式戦に出場させないなど、差別的扱いをされたと主張。
原告側は「深く傷つき、言い表せない屈辱感を味わった」と訴えている。

 同社側は取材に「指導内容に問題はなかったと考えている」と回答している。

読売新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00050291-yom-soci

セルジーニョ、鹿島退団濃厚に! 代理人を務める父親が中国移籍を明言「本当はブラジルでやりたかった…」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/09(木) 17:23:42.29 ID:OCnRcorA9
鹿島にとっては小さくない痛手に

鹿島で異彩を放ったレフティーは、今冬に新天地を求めるようだ。

現地時間1月7日、ブラジルの名門ヴァスコ・ダ・ガマの情報を発信しているポータルサイト『NetVasco』は、鹿島アントラーズに所属するセルジーニョの中国移籍が目前に迫っていると報じた。

現在24歳のセルジーニョは、2018年7月に鹿島へ入団すると、公式戦17試合で5得点の成績を収め、クラブ史上初のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)制覇に貢献。
完全なるレギュラーに定着した昨シーズンは、J1ではチームトップの12ゴールをマークし、優勝争いを演じたチームでMVP級の働きぶりを見せた。

そんなブラジル人FWの去就について伝えた『NetVasco』は、代理人を務める父親のセルジオ・ソレール氏が「本当はヴァスコに移籍したかったが、正式なオファーがなかった。
だから、彼は中国に移籍する」と明言したと報道。18日に中国でメディカルチェックを済ませた後に、移籍先が明らかになるという。

今シーズンからアントニオ・カルロス・ザーゴ氏を新監督に招聘し、4年ぶりのリーグタイトル奪還に向け、着々と準備を進めている鹿島。
そのなかで、複数の攻撃的ポジションを担うマルチな点取り屋の退団が決定となれば、小さくない痛手となりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200109-00068602-sdigestw-socc
1/9(木) 15:50配信

鹿島、DF奈良竜樹を完全移籍で獲得! 川崎のリーグ連覇に大きく貢献 

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1: 伝説の田中c ★ 2020/01/08(水) 21:23:07.98 ID:4+V6kGYG9
 鹿島アントラーズは4日、川崎フロンターレからDF奈良竜樹を完全移籍で獲得した。クラブ公式サイトで伝えている。

 現在26歳の奈良は、2011年にコンサドーレ札幌(当時)でプロデビュー。2016年に川崎フロンターレへ移籍すると、2017年と2018年には主力としてリーグ連覇に貢献した。しかし2019年は、公式戦9試合の出場に留まっていた。

 奈良は鹿島の公式サイトで「川崎フロンターレから移籍してきました、奈良竜樹です。クラブの勝利のために全力で戦います。タイトル獲りましょう。よろしくお願いします」とコメントを発表。

 また、川崎の公式サイトでは、以下のようなコメントを残している。

「このたび、鹿島アントラーズに移籍することになりました。4年間、どんなときも支えてくれたサポーターの皆さんには感謝しています。僕自身、大きなケガが2回あり、辛く苦しい時期を過ごしました。それでも、皆さんのサポートのお陰で乗り越えることができたと思っています。

「リーグ連覇、ルヴァンカップ優勝を共に勝ち取ることができて、よかったです。フロンターレでのすべての思い出、経験を胸に次の道へ進みます。ありがとうございました」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-01017828-soccerk-socc

鹿島がMFファン・アラーノ、FWエヴェラウドのブラジル人助っ人2名を完全移籍で獲得 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/04(土) 13:38:16.14 ID:jcASB0Xc9
鹿島アントラーズは4日、インテルナシオナルからブラジル人MFファン・アラーノ(23)、ケレタロからブラジル人FWエヴェラウド(28)を完全移籍で獲得したことを発表した。

ファン・アラーノは、インテルナシオナルの下部組織で育ち、2017年1月にトップチーム昇格。昨シーズンはコリチーバへとレンタル移籍していた。

コリチーバではセリエBで33試合に出場し5ゴール5アシストを記録していた。

エヴェラウドは、グレミオの下部組織出身で、グレミオの他、フィゲイレンセ、パイサンドゥ、アグア・サンタ、サンタ・クルス、アトレチコ・ゴイアエンセなどでプレー。
2017年7月にメキシコのケレタロへ完全移籍。昨シーズンはシャペコエンセへレンタル移籍していた。

シャペコエンセではセリエAで33試合に出場し13ゴール1アシストを記録している。セリエAでは通算85試合24ゴール2アシスト、メキシコのリーガMXでは38試合に出場し4ゴール2アシストだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-00367520-usoccer-socc
1/4(土) 11:13配信

<鹿島>東京五輪世代DF杉岡大暉を獲得!「日本で一番伝統のあるクラブに入れることを嬉しく思います」 

1: Egg ★ 2020/01/03(金) 13:21:07.10 ID:1olClp4W9
鹿島アントラーズは3日、湘南ベルマーレからDF杉岡大暉を獲得したことを発表した。

杉岡は市立船橋高校を卒業後、2017年に湘南入り。これまでJ1リーグ戦58試合に出場し、3ゴールを記録。また、昨夏にはコパ・アメリカに臨む日本代表の一員として招集され、初戦のチリ戦で代表デビューを飾っていた。鹿島への移籍に際し、以下のように意気込んだ。

「この度、湘南ベルマーレから完全移籍で加入する杉岡大暉です。日本で一番伝統のあるクラブに入れることを嬉しく思います。全てのタイトルを獲るためにきました。その目標に少しでも貢献できるように精一杯頑張ります。よろしくお願いします」

また、古巣となった湘南には「僕はこのチームメイト、サポーターをはじめ、スタッフ、フロントなどチームに関わる全員が一つの目標に向かって突き進む湘南ベルマーレの一体感がすごく好きでした」とメッセージを残している。

1/3(金) 13:11配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/categories/sports

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【サッカー】<鹿島アントラーズ>一斉発表!レアンドロがFC東京にレンタル、DFチ〇ン・スンヒョンは蔚山現代に完全移籍
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578024121/

<鹿島アントラーズ>一斉発表!レアンドロがFC東京にレンタル、DFチョン・スンヒョンは蔚山現代に完全移籍 

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1: Egg ★ 2020/01/03(金) 13:02:01.39 ID:1olClp4W9
 天皇杯で準優勝に終わり、2日にアントニオ・カルロス・ザーゴ新監督の就任が発表された鹿島アントラーズ。すでに8日から新シーズンに向けて始動することが決まっているが、3日に所属選手の去就について一斉発表している。

 まず、2017年にグレミオから加入したMFレアンドロ(26)がFC東京に期限付き移籍。今季はリーグ戦22試合で3ゴールを記録した。クラブ公式サイトを通じて「自分が望んでいた離れ方ではなく残念ですが、この3年間、チーム関係者、サポータ―の皆さんには応援及び支えていただきありがとうございました。在籍中は、怪我をしながらでもチームのために貢献出来るようにと、頑張ってプレーをしました。この先もアントラーズのことを応援しておりますし、また一緒にプレー出来ればと思っています」とコメントした。

 2018年7月に加入したDFチ〇ン・スンヒョン(25)は蔚山現代に完全移籍することが決まった。今季リーグ戦では13試合に出場。クラブを通じて「昨シーズン途中からチームに加わり、これまで調子が良い時も、悪い時もありましたが、常にアントラーズのために、戦うことができて幸せでした。素晴らしい選手たちとスタッフの皆さんには、感謝の気持ちを伝えたいです。そして、いつも最高の応援を送っていただいたサポーターの方々には、感謝の言葉を送りたいです。ありがとうございました。韓国に戻りますが、いつまでもアントラーズを応援していますし、私自身も今よりもっと成長し、アントラーズとの対戦を楽しみにしています。今まで本当にありがとうございました」と感謝の言葉を述べた。

 2013年から鹿島でプレーしていたMF中村充孝(29)はモンテディオ山形へ完全移籍する。今季リーグ戦5試合1得点にとどまった中村は「7年間在籍した中で、サッカー選手、人間として、すごく成長させていただくことができました。今回、もっと成長するために移籍を決めました。今まで手助けしていただいたサポーター、チームスタッフ、チームメイト、地域の皆様、応援していただいた全ての方々、本当にありがとうございました」と挨拶している。

 2019年7月からサガン鳥栖に期限付き移籍していたFW金森健志(25)はそのまま完全移籍となる。クラブを通じて「鹿島アントラーズには2年半、選手として本当に学ぶことが多かった濃い時間でした。人生初のタイトルを取れたことはなんとも言えない嬉しさでした。アントラーズで学んだことを今後のサッカー人生に活かしていきます。本当にありがとうございました!」とコメントした。

 2018年に阪南大から加入したFW山口一真(23)は来季、期限付き移籍で水戸ホーリーホックで経験を積むことになる。「鹿島アントラーズでプレーしたこの2年間、自分がどこまでチームの勝利に貢献できたのか、思い返してみても不甲斐なさを感じます。今年は水戸ホーリーホックで必ず活躍し、アントラーズのサポーターの方々に成長した姿を見せたいと思います。引き続き応援のほど、よろしくお願いします!」とコメント。今季はリーグ戦7試合に出場した。

 そのほか、DF小田逸稀(21)はFC町田ゼルビアに期限付き移籍、GK川俣慎一郎(30)は東京都社会人サッカー連盟1部リーグの南葛SCに完全移籍、FW有馬幸太郎(19)は栃木SCに育成型期限付き移籍。シントトロイデンから期限付き移籍していたDF小池裕太(23)は移籍期間満了により退団する。

 また、トップチームの黒崎久志コーチ、羽田憲司コーチ、里内猛フィジカルコーチ、小杉光正テクニカルスタッフが退任。2020シーズンより黒崎コーチと里内コーチは鹿島アカデミースタッフに、羽田コーチは松本山雅FCのコーチ、小杉コーチはセレッソ大阪の分析兼コーチに就任する。

1/3(金) 12:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-43476523-gekisaka-socc

<鹿島>来季新監督に元ブラジル代表のザーゴ氏氏決定的!「ブラジル流」から「欧州流」に転換へ.. 

1: Egg ★ 2020/01/02(木) 07:26:20.54 ID:kEmilXEO9
鹿島の来季の新監督に、元ブラジル代表のアントニオ・カルロス・ザーゴ氏(50)が就任することが決定的となっていることが1日までに分かった。DFだった現役時代はイタリア1部ローマで元日本代表MF中田英寿氏などとともに活躍。96~97年は柏にも在籍した。監督としては主にブラジルのクラブを率いているが、13年にはローマでアシスタントコーチを務めた経験もある。

 また、佐藤洋平GKコーチを除いて、分析、フィジカル担当を含めたコーチ陣を一新することも判明。外国人指揮官のもとではこれまでも置いてきた日本人のアシスタントコーチは、鹿島のOBで前J2町田監督の相馬直樹氏(48)に就任を打診していることが分かった。

 選手も3分の1近くを入れ替えることが濃厚。MF中村充孝(29)、MFレアンドロ(26)、DF小池裕太(23)らがチームを離れる。一方、湘南からU―23代表DF杉岡大暉(21)の加入が決定的に。さらにブラジルからインテルナシオナルMFファン・アラーノとシャペコエンセFWエベラルドの獲得が濃厚。横浜DF広瀬陸斗(24)、仙台MF永戸勝也(24)、川崎F・DF奈良竜樹(26)の加入も近い。

 強化のトップを務める鈴木満フットボールダイレクターは、来季のチーム編成を「新築」と表現する。「リフォームじゃ間に合わないところに来ている。基礎だけを残して、家を建て替える編成をしようと思っている」。さらに「一言で言うと、主体性を持ったサッカーに変えていきたい。主導権を持ったサッカーが今回のキーワード」と説明する。

 クラブとしての変革期。据えるテーマは「脱・ブラジル流」とも言える。ブラジル人のジーコ・テクニカルディレクターが築いたクラブの礎。「ブラジル流」を貫いたからこそ紡げた常勝の歴史、土台を大切にしながらも、「欧州流」に転換していく。

 鈴木氏は言う。「(これまでは)ジーコがいて、ブラジル流を取り入れてやってきた部分はあるけど、今のサッカーはヨーロッパが中心になってきている。そういうものもちゃんと取り入れながらチーム作りをしていかないと、立ち後れてしまうという思いもある」。ブラジル流から欧州流へ。カギは「個」から「組織」への転換だ。

 鹿島はこれまで型にはめる戦術のスタイルをあえて持たず、全てを勝つことから逆算した臨機応変な戦い方をしてきた。それをなしえたのは、高い個の能力を持つ選手が集まり、それぞれが時間を掛けて深い対話を重ねてきたから。そうして生まれた“あうんの呼吸”こそが、どんな状況でも臨機応変に勝ててきた最大の“戦術”だった。

 ところが時代は変化。若手の海外移籍が活発化し、入れ替わりが激しくなった。特に今季は夏に3人が欧州移籍し、数年の過密日程による蓄積疲労でケガ人が続出。チームは何度も別物になった。呼吸をそろえる時間がないと、型がない分、余計に連係のズレが目立った。対戦相手の守備意識がより強まったリーグ終盤は、如実に得点のにおいが消えていった。

 「何となく選手任せにしていても勝てない時代になってきた。“こういうサッカーをやるんだ”という絵が描けていて、それを落とし込んでいくことをしていかないと。以前からそうだったのかもしれないが、より一層そういう思いになってきている」と鈴木氏。「個」の集合体を作ってきた編成から「組織」を熟成する編成へ。「個のブラジル流」から「組織の欧州流」へと舵を切る鹿島が、新時代に突入する。

1/1(水) 22:11配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-00000197-spnannex-socc

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セルジオ越後「神戸思い出で終わるな」「この優勝に満足せず、補強をより真剣に考えてほしい」 

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1: Egg ★ 2020/01/01(水) 19:18:09.67 ID:8zNQldSs9
<天皇杯:神戸2-0鹿島>◇決勝◇1日◇東京・国立競技場

天皇杯決勝でヴィッセル神戸が2-0で鹿島アントラーズを下し、初タイトルを獲得した。両チームにとって“節目”になる結果となった。

内容的には神戸が守備力で上回った形だ。決して90分間走り切れたわけではない。イニエスタやポドルスキは後半になると足が止まってしまう。その分、古橋や藤本が頑張っていただけだ。この試合に勝ってACLの出場権も得て、喜んでいるだろうが、ここで冷静になってほしい。

リーグ戦では優勝争いはできなかったし、失点も多く、ポドルスキやビジャはフルで働けていなかった。シーズンを通して振り返って、ベテランやビッグネームをどう生かすか、ビジャの抜けた後をどうするか? この優勝に満足せず、補強をより真剣に考えてほしい。そうでないと、来季のリーグ戦とACLを並行して戦うのは難しいはず。この日の勝利は「新しい国立競技場での初タイトル」という“思い出”で終わってしまう。

スター選手を獲得して、念願の初タイトルを取った神戸を見て、他クラブが続くだろうか? 現時点では「うらやましいけど、うちには予算がないから」という感じだろう。Jリーグのクラブは、まだ親会社に依存する予算社会で、例外は神戸くらい。Rマドリードが大物を獲得したから、バルセロナも相応の選手を取って対抗する、というレベルじゃない。だけど、神戸がこの路線でリーグ戦連覇や年間3冠を達成したら、変わるかもしれない。神戸にはイニエスタやビジャ以上の選手を連れてきてくれることを期待する。

さらに言えば、黄金期の鹿島に勝てば金星といえたが、今回は海外移籍者や故障離脱者の多さなどから、1年前とは別チームのようだった。長い鹿島の歴史の中でも人材的に苦しい時期だ。経営基盤が変わるタイミングで、鹿島も新しいチームに変わる転換期に来ているといえる。(日刊スポーツ評論家)

1/1(水) 18:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-01010467-nksports-socc

【速報】天皇杯決勝 神戸、2-0で鹿島を下しチーム初のタイトルを獲得! 

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【速報】天皇杯決勝 神戸vs鹿島 スタメン発表! 

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