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400万円で植毛したルーニーの髪型が... 

1: 2020/06/05(金) 11:13:20.83
ダービー・カウンティFC(イングランド2部)の再開されたトレーニングに参加した元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの髪型がイギリスで話題となっているようだ。

ふさふさのヒゲで練習に復帰したルーニーだったが、髪の毛はそれと反する姿だった。

イギリス紙『The Sun』によると、ルーニーはマンチェスター・ユナイテッド時代(2011年)に3万ポンド(400万円)を費やして、植毛に数年間挑戦していた。

過去には試合中にスプレー式の増毛剤を使用して誤魔化していたことも話題となっている。

それから、数年が経ち34歳となったルーニーは新たなスタイルで、再開されたサッカーに取り組んでいるようだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/d3980742961a1cf47abfa1c339597406e6f6d3d4

<名物会長>ヒゲ、タトゥー、ピアスのないイタリア人だけで構成…3部モンツァを「手本となるチームに」  

1: Egg ★ 2019/02/14(木) 19:20:50.37 ID:PaV/VbOA9
古巣ミランへの特別な想いも明かす。

かつてミランに黄金期を築いた名物会長のシルビオ・ベルルスコーニは現在、イタリア3部のモンツァのオーナーを務めている。
ミラン時代のように華やかな世界ではないが、ベルルスコーニには新たな目標があるようだ。

イタリア衛星放送『Sky Sport』によると、ベルルスコーニは「我々はモンツァをお手本になるようなチームにしたいと思っている」と、
所属する全選手をイタリア人のチームにしたいと述べた。

「若くて、髪型もしっかり整え、ヒゲやタトゥー、ピアスのないイタリア人選手だけにしたい。
レフェリーに話しかけるときは礼儀正しく、子どもからサインを頼まれたら、ちゃんと読める字で名前をしっかり書くような選手たちだ」
 
一方でベルルスコーニは、ミランを中国人実業家ヨンホン・リーに売却した過去についても言及している。
資金力に不透明感があったリーへの売却は、ベルルスコーニや彼が持つ会社のマネーロンダリングではないかとの噂が絶えなかった。

だがベルルスコーニは、「私の会社が国外で資金を持ったことはない。ミランの売却はまったく潔白だよ。そうじゃないと考えるのは愚か者でしかない」と一蹴している。
ベルルスコーニの右腕であるアドリアーノ・ガッリアーニは、モンツァでCEOとしてふたたびタッグを組んでいる。ただ当然、彼らのミランに対する想いはいまでも特別なものだ。

イタリア紙『Gazzetta dello Sport』によると、ガッリアーニは現在のミランについて「リーグ最高の補強をしたね」と、1月にクシシュトフ・ピオンテクとルーカス・パケタを獲得した古巣を称賛した。
「ピオンテクの力や蹴り方はアンドリー・シェフチェンコを思い出させる。ピオンテクがパケタに後方から飛び乗った(ゴールセレブレーションの)写真を見たが、カカとシェフチェンコを少し思い出したよ。良い前兆であることを願おうじゃないか」

ベルルスコーニとガッリアーニが率いるモンツァが、かつてのミランのように輝く日は訪れるのか。モンツァは現在7位。セリエB(2部)昇格プレーオフ圏内につけている。

2/14(木) 17:37配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190214-00054110-sdigestw-socc

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