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高評価


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流れを変えた遠藤航を森保監督が高評価「チームとして整理された」 

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1: 2020/11/14(土) 02:41:53.91 _USER9
[11.13 国際親善試合 日本1-0パナマ グラーツ]

 ドイツで好調をキープするMF遠藤航(シュツットガルト)が後半開始から投入され、流れを変えた。

3-4-2-1のシステムでスタートした日本代表は前半苦戦。ハーフタイム明けに遠藤がボランチの一角に入ると、中盤でリズムを生み、攻守に存在感を放った。後半15分には遠藤のパスを起点にMF久保建英(ビジャレアル)のスルーパスで抜け出したMF南野拓実(リバプール)がPKをゲット。これを南野がきっちりと決め、決勝点となった。

 試合後、森保一監督はオンライン会見で遠藤の評価を聞かれ、 「前半なかなかボールを動かせない中、彼がDFラインから、あるいはサイドからボールを受けて起点になってくれた。バランスの部分でもチームとして整理されて、セカンドボールを拾ったり球際の部分で選手たちの全体の良さが出せるようになったかなと思う」と称えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201114-43689644-gekisaka-socc

本田圭佑、4試合ぶりの先発で先制点の起点に!現地紙が高評価「クォリティを与えた」 

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久保建英(ビリャレアル)現地紙は高評価!アセンホと並びチームトップの2点(最高3点) 

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1: 2020/09/28(月) 20:01:02.44 _USER9
ビリャレアルは27日、アウェーで行われたスペイン1部リーグ第3節で、今季のリーグ初戦を迎えたバルセロナと対戦し、0-4で敗れた。

リーグ開幕から3試合連続でベンチスタートとなり、チームの出来が悪い中、後半29分から出場した日本代表MF久保建英(19)について、スペイン紙が試合翌日の紙面で高評価をつけている。

スペイン紙マルカは、少年時代、下部組織に所属した古巣との対戦で、わずかな時間ながら右サイドでプレーしチャンスを作った久保について、アセンホと並びチームトップの2点(最高3点)をつけた。

その他、エストゥピニャン、チュクウェゼ、モイ・ゴメス、アルカセル、トリゲロス、イボラ、フネス・モリ、バッカの8選手に1点、マリオ・ガスパール、アルビオル、パウ・トーレス、コクラン、パレホ、ジェラール・モレーノの6選手とエメリ監督に最低の0点をつけている。

また同紙は、ビリャレアルがハーフタイムに2選手を替えたことでバルセロナの勢いを止めたものの、わずかなことしかできなかったと分析しつつ、「久保がピッチに入ってから少しだけ良くなった」と久保が試合終盤にチームのプレーを向上させたことを強調した。

一方、スペイン紙アスは久保に1点(最高3点)をつけ、チーム唯一の枠内シュートを打ったことを伝えている。

その他、アセンホがチームトップの2点、アルビオル、エストゥピニャン、チュクウェゼ、モイ・ゴメス、ジェラール・モレーノ、イボラ、トリゲロスの7選手が久保と並ぶ1点、マリオ・ガスパール、パウ・トーレス、コクラン、パレホ、アルカセルの5選手が最低の0点となっており、フネス・モリ、バッカの2選手は出場時間が短く評価がなかった。

開幕からリーグ3試合を戦いバルセロナに今季初黒星を喫し、1勝1分け1敗のビリャレアルは次節、30日にホームでアラベスと対戦する。

9/28(月) 19:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b00f1c05c3667d18f688fcb6aa88dbc882c07129

「タケはよくやっている」バルサに大敗も“仕掛けた”久保建英をエメリ監督が高評価!「学んでほしいのは…」 

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<キャプテン・本田圭佑(ボタフォゴ)>現地ブラジル紙が高評価!ファンからも絶賛の声「怪物だ」 

1: 2020/09/24(木) 20:32:09.08 _USER9
現地時間9月23日、ブラジル杯4回戦の第2レグが行なわれ、本田圭佑が所属するボタフォゴはヴァスコ・ダ・ガマとのアウェー戦に臨み、0-0で引き分けた。
この結果、第1レグを1-0で勝利したボタフォゴがベスト16に駒を進めている。

本田は第1レグ、第2レグともにキャプテンマークを巻いて先発。中盤の底でプレーし、攻守の要となってチームを牽引した。 

現地紙『Lance!』は、「ボタフォゴの勇敢なる勝利だ。ホンダはこの試合のハイライトであり、中盤の目玉だった。素晴らしい働きだ」と称えた。
また、現地メディア『globo』も「ホンダは非常に存在感があった」と評し、採点ではDFカヌの「7.5」に次ぐ高評価の「7.0」をつけている。

「日本人プレーヤーは他と差のつくクオリティーの試合をし、第1レグに引き続いて良いレベルを維持している。彼は意欲をもってプレーし、ボタフォゴの試合を整理しながらチームを導いていた」

また、現地サポーターもこの勝利を絶賛。ベスト16進出を報告するクラブの公式SNSには2000件以上のコメントが殺到した。

特に本田の活躍に言及したものが多く、「キャプテン・ホンダ!すばらしいパーティー」「ありがとう、ホンダ」「今日のホンダは異次元だった。彼の創ったゲームは一体なにが起きたのか分からない!」
「ホンダは怪物だ!間違いない」「素晴らしいプレーだった」などの声が相次いでいる。

ブラジルでキャプテンとして奮闘する本田。チーム初の日本人プレーヤーに対する信頼は、着実に積み重ねられているようだ。

9/24(木) 15:44配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9546a2e812f668d94d325bdda9b37e1863a37dee

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<久保建英(ビジャレアル)>レアル・ソシエダ戦先発でスペイン紙が高評価!「ソシエダを苦しめた」 

1: 2020/09/03(木) 17:57:12.29 _USER9
ビジャレアルに所属する19歳の日本代表MF久保建英が、プレシーズンマッチ4戦目となるレアル・ソシエダ戦で先発出場を果たした。試合は2-0でビジャレアルが勝利を収めている。スペイン各紙は久保に対して高評価を与えた。

 スペイン『アス』は「久保とチュクウェゼの才能のおかげでカウンター攻撃から2点目を獲得することが出来た」と久保とチュクウェゼのプレーを評価した。

 スペイン『マルカ』は「エメリ監督はすでに本当のチームを保持している」と題し、「久保はパレホのサポートを受けながら、右ウィングでスタートし良くなった。彼はレアル・ソシエダの裏に何本もの良いボールを送り、バスクのチーム(ソシエダ)を苦しめた」と久保を評価している。

 ビジャレアルの次戦は5日に行われるレバンテとのプレシーズンマッチ。久保は再び先発出場を果たし、結果を残すことができるのだろうか。

9/3(木) 16:00 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/c65621a6f1ef32da454daed58e3dcd3bcb92a4a1

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<南野拓実>アーセナル戦途中出場で各紙高評価!「攻撃陣にエネルギーを与えた」 

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1: 2020/07/16(木) 15:25:40.17
プレミアリーグ第36節、9位アーセナルと首位リバプールの試合が現地時間15日に行われた。アウェイのリバプールが1-2の敗戦を喫した。リバプールに所属する日本代表MF南野拓実は61分に途中出場を果たした。

【動画】クロップ監督が確信の笑み!?南野拓実、リバプール戦の衝撃ボレーをもう一度!

 20分にサディオ・マネのゴールで先制したリバプールだったが、32分と44分に自分たちのミスから失点。結局、逆転することはできず、リバプールは敗戦を喫した。

 南野は投入直後の63分、マネの縦パスを受けペナルティエリア左に侵入。ダビド・ルイスにマークされながらも、前を向いて左足のシュート。これは惜しくもゴール右に外れたが、投入直後から積極的にゴールを狙った。

 米メディア『ESPN』はユルゲン・クロップ監督に7(最高10)と高評価。「勝ち点を得るのに十分ではなかったとしても、南野を投入するという彼の選択はチームのプレーを活性化させた」と南野についても触れている。同メディアは南野に対してチーム2位タイの「7」をつけ、「とても生き生きしていた。リバプールの攻撃陣にエネルギーを注入した」と評価している。

 英メディア『スカイスポーツ』は及第点の「6(最高10)」をつけた。地元紙「リバプールエコー」は「7」をつけ、「投入直後、少し横にシュートを引っ張った。リバプールの攻撃陣にエネルギーを与えた」としている。

 リバプールは残り2試合。次節はチェルシーと対戦する。リバプール加入後、未だ得点のない南野だが、今季終了までに移籍後初得点を決めることができるだろうか

7/16(木) 14:05 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fdc190a249cc52baf231f010911ba07627ae2ab

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久保建英にスペイン各紙が軒並み高評価。「巧みで有効的だった」 

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2得点でブレーメン救った大迫勇也に軒並み高評価…地元メディアから単独最高点 ブンデス公式MOMに選出 

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1: 2020/06/28(日) 10:35:24.25
 ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、27日に行われたブンデスリーガ最終節のケルン戦で2ゴールを決めて6-1の大勝に貢献。自動降格回避に導いた救世主となり、現地ドイツのメディアからは高評価がつけられた。

 ブレーメンは最終節を残して自動降格圏内の17位で、昇降格プレーオフ圏内の16位デュッセルドルフとの勝ち点差は「2」だった。残留には勝利が絶対条件だった大一番で、大迫が躍動した。

 先発出場した大迫は22分、ペナルティエリア内でMFマキシミリアン・エッゲシュタインのシュート性のボール収めると、冷静に右足シュートを沈めてチームに勢いをもたらす先制点を挙げた。さらに58分には、右サイドのDFテオドール・ゲブレ・セラシェからのクロスに合わせてチーム5点目をマーク。昨年9月1日の第3節アウクスブルク戦以来のドッペルパック(1試合2得点)を達成して勝利に貢献した。

 ブンデスリーガ公式サイトは、チームを救う活躍を見せた大迫をマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出。「オオサコは今シーズン2度目のドッペルパックを達成し、この4試合で4ゴールを記録。今シーズン8点は自己最多記録となった」と特に終盤での活躍を称えた。

 また、現地メディアの採点では高評価が並んだ。ドイツ紙『ビルト』は試合後の採点で、同じく得点したFWニクラス・フュルクルクとともに、大迫に最高点の「1」(最高点1、最低点6)をつけた。

 ブレーメンの地元紙『ヴェーザー・クーリエ』は、フュルクルク、FWミロト・ラシカ、DFケヴィン・フォクトの3選手と並んで、大迫にチーム最高点タイの「2」をつける高評価。「6分の最初のシュートはGKに阻まれた。22分にはより正確に狙ってゴールを決めて1-0にした。58分にはドッペルパックを達成して5-0に。パーフェクト」と寸評をつづっている。

 さらに地元メディア『ダイヒ・シュトゥーべ』は、大迫に単独で「1」をつける最高評価で、「最初のシュート2本は無害だったが、日本人は最も重要な先制点を巧みに決めた。非常に存在感があり、楽しくプレーしていた。真面目にボールを打ち込んで5-0とした」と記した。

 ブレーメンは最終節の大勝で勝ち点3を得て、ウニオン・ベルリンに敗れたデュッセルドルフを抜いて16位に浮上。自動降格を回避し、昇降格プレーオフ進出で残留の可能性を残した。昇降格プレーオフのファーストレグは7月2日に、セカンドレグは同6日に行われる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8cb0d97039bf231ebce53c732ac662fbc00a15f

<久保建英>レアル・マドリード戦破格のプレーに 現地で高評価!「将軍」も認める才能 

1: 2020/06/25(木) 20:39:27.37
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昨年10月のインタビューだった。

「すべての久保(建英)のプレーを見てないから、詳しいことは言えない。レアル・マドリードでのプレシーズン、カスティージャ、そしてマジョルカの試合も少しだけ見た。『才能はあるか?』と聞かれたら、『間違いなくある』と答える」

【動画】久保建英がレアル戦で見せたドリブル突破
https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/contents/eplayer/video/ve19xp105ca516g8f1yiprzfe.php

 かつてレアル・マドリードで"将軍"と言われたシャビ・アロンソは、そう言って続けた。

「戦える選手かどうかは、これからピッチに立って、久保自身が証明するしかない。チームを勝たせる貢献ができるか。そこがカギになる。違いを出せる選手ではあるから、焦らず、少しずつ前に進むべきだね。彼が持っている才能をピッチで出せるようになったら、自ずと結果は出るはずだ」

 今なら、アロンソはどう答えるだろうか?

 世界に冠たるマドリードを相手に、マジョルカの選手として挑んだ久保建英(19歳)は、堂々たるプレーを見せつけた――。

 6月24日、ディ・ステファノスタジアム。レアル・マドリード戦に、久保は2トップの一角で先発している。

試合開始直後から、攻撃を背負う選手としての決意が見えた。縦パスを引き出すと、後ろからセルヒオ・ラモスに潰され、ファウルを得る。相手から警戒されている証左だ。

 4分、右サイドでスローインを受け、滑らかなターンで相手ディフェンスを外す。絶妙なためを作って右サイドの裏に抜けたダニ・ロドリゲスの足元へ、スルーパスを通した。その後も深みを作ってシュートを演出し、アンテ・ブディミルが落としたボールを右足で強引にシュートに持ち込み、短いパスを何度も通し、プレーの渦を作った。

 マジョルカの優勢を、久保が牽引していた。

 しかし18分、マジョルカはカウンターを防がれると、逆にカウンターを浴び、ヴィニシウス・ジュニオールに先制点を許す。トランジションの精度と決定力で差をつけられた。ほぼ一瞬で、リードを許すことになった。

 だが、その後も久保はボールを引き出し、レアル・マドリードを脅かした。とにかくボールを奪われない。ステップ、ボールタッチが細かいため、プレーの選択を急に変えることが可能で、次のプレーを読ませず、読まれた場合も巧妙に誘い込んで、逆を取った。

 特筆すべきは、ターンの美しさと無駄のなさだろう。コンパクトで俊敏、コース取りも抜群。相手に付け入る隙を与えない。三方から囲まれながら、簡単に前を向いていたが、そのプレーは圧巻だった。

つづく

6/25(木) 17:10 スポルティバ
https://news.yahoo.co.jp/articles/252c466dff1cadf55462e188843d5cf4e7a7efdb?page=1



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