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ボローニャDF冨安健洋 地元メディアも高評価「今や2000万ユーロの価値」 ビッグクラブ移籍も見えてきた 

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1: 2020/12/29(火) 21:42:13.36 _USER9
ビッグクラブ移籍も見えてきたDF冨
ボローニャDF冨安健洋 地元メディアも高評価「今や2000万ユーロの価値」


イタリア1部ボローニャの日本代表DF冨安健洋(22)が異国の地でも確かな爪痕を残している。

 今季の冨安はリーグ戦で14試合に出場。23日のアタランタ戦では今季初ゴールをマークするなど、攻守で高いパフォーマンスを発揮している。

 そんな中、イタリアメディア「トゥット・ボローニャ」は「ボローニャの真のジョーカーであり、1分も欠場することなくプレーしてきた。今は国内だけでなく、何よりも魅力的で潜在的なトップ選手をボローニャは見つけた」と高評価を下した。

 その上で、イタリア1部の名門ACミランからオファーが届くなど、各国のクラブが熱視線を送っているため「900万ユーロ(約11億4000万円)だった彼の市場価格はさらに上昇しており、今や2000万ユーロ(約25億4000万円)の価値がついている。冨安がもしボローニャから移籍する場合は、クラブの資金面でも大きな取引となるだろう」と指摘した。

 最後には「冨安は基本的なテクニックが必要とされる中央の中盤に戻り、底辺からのプレーになるが、オールラウンダーとして、豊かな人間性を高めていきながら、応用力を発揮していくことになるだろう」と伝えており、改めて冨安への期待値の高さが示された形となった。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/2df470735472f832eea5523561f0e04ffac04637
12/29(火) 20:55配信

「ビジャレアル行きは完全な失敗」久保建英を高評価するスペイン人名物記者が移籍を提言! 

1: 2020/12/25(金) 11:09:29.97 _USER9
「タケ・クボという謎」と題したコラムを掲載

現地スペインで連日報じられているのが、ビジャレアルに所属する久保建英の去就だ。

 それまで全試合に起用されてきたラ・リーガで2試合連続の出番なしとなり、ウナイ・エメリ監督の中の序列が下がったというのが大方の見方。クラブが率先してレンタルを打ち切る意向ではないようだが、スペイン紙『MARCA』は「ビジャレアルはビセンテ・イボーラが大怪我を負ったことで、冬の移籍市場での補強を考えており、レンタル料と年俸で500万ユーロ(6億2500万円)近くを負担している久保の退団を歓迎している」と伝えている。


 つまり、本人が退団を望めば、引き留めはしないというスタンス。一方、保有元のレアル・マドリーは現時点では状況を見守っている段階のようだ。

 そんななか、スペイン全国紙の『AS』でマドリー部門の編集長を務める名物ジャーナリスト、トーマス・ロンセロ氏が「タケ・クボという謎」と題したコラムを掲載した。

 ロンセロ氏は、日本の至宝について「マジョルカでは、落ち着くまで問題を抱えていたが、昨シーズンの後半戦では、彼が何者であるかを証明した」とし、こう綴っている。

「エメリのビジャレアルは、個人的に成長する最適な場所になるだろうと思った。だが、彼が素晴らしい才能を持っていることを納得されられていない。このレンタル移籍は完全な失敗だった」

 そして、「マドリーは、この若者とともに新天地を慎重に選ばなくてはならない」とし、同じくマドリードを拠点とするヘタフェを移籍先として推している。

「将来の家(マドリー)の隣にいて、次の数年間、彼が暮らすことになるあろう場所で、家族と一緒に落ち着くことができる」

 地理的な観点からの利点を挙げたほか、ハードワークを厳しく要求するホセ・ボルダラス監督の下で「戦術的に改善し、あらゆる面で発展することができる」と強調。さらに、これまでもルベン・デ・ラ・レッド、エステバン・グラネロ、ダニエル・パレホ(現ビジャレアル)、ペドロ・レオン(現エイバル)といったマドリー保有の選手たちが、ヘタフェへのローンで才能を開花させたと主張している。

 以前から久保のポテンシャルを高く評価してきた氏だけに、出場機会が得られないのであれば、環境を変えるべきだと考えているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/20bc4ef0dcc043ebe60a04298261d92304933033
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<ビジャレアルのエメリ監督>久保建英を高評価!一喜一憂するメディアには苛立ち 

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1: 2020/12/07(月) 17:31:30.76 _USER9
得意の右サイドで攻撃を活性化

現地時間12月6日に開催されたラ・リーガ第12節で、久保建英が所属するビジャレアルが昇格組のエルチェとホームで対戦。最後まで攻勢を仕掛けたが、敵の堅牢を崩せず、スコアレスドローに終わった。

【動画】久保建英が立て続けに決定機を演出!エルチェ戦のプレーをチェック!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=83016

国内リーグでは5試合連続のベンチスタートとなった久保は、FWパコ・アルカセルとともにサミュエル・チュクウェゼに代わって後半頭から出場した。
得意とする4-4-2の右サイドハーフに入り、前半はシュート3本(枠内はゼロ)に終わったチームの攻撃を活性化。積極的にボールに絡み、チャンスを作り出した。

73分には、エリア内でダニエル・パレホからパスを受け、絶好機が到来。ただ、左足を振り抜く時間とスペースがなく、威力のないシュートはGKにセーブされてしまった。


ウナイ・エメリ監督が、前半は攻め手のなかったチームの状況を変えるために、いわば“切り札”として久保を送り込んだのは明らかだ。
途中出場としてはこれまで最長の45分間を与えた指揮官は試合後、日本の至宝について次のように語った。スペイン紙『MARCA』などが伝えている。

「プロセスの最中なんだ。我々のゲームをすべて見た人なら誰でも、彼がヨーロッパリーグでデビューし、試合に出場し、経験を積み、適応するという過程が分かるだろう。
彼はまだとても若く、成長の過程にいる。すべてのビジャレアルのゲームを見た人なら皆、彼の良い時も、悪い時も、そして改善しなければならない部分も見てきただろう。まだプロセスの途中で、いまのところ私はとても満足している」

一喜一憂する周囲に苛立ちを感じながらも、ここまでの成長過程には「満足している」と語ったエメリ監督。今後、リーガではまだ一度しかない先発の機会は増えていくのか、注目だ。

12/7(月) 16:23配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0662463ca217c754c6f4b9ade4ef71f842fd504

流れを変えた遠藤航を森保監督が高評価「チームとして整理された」 

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1: 2020/11/14(土) 02:41:53.91 _USER9
[11.13 国際親善試合 日本1-0パナマ グラーツ]

 ドイツで好調をキープするMF遠藤航(シュツットガルト)が後半開始から投入され、流れを変えた。

3-4-2-1のシステムでスタートした日本代表は前半苦戦。ハーフタイム明けに遠藤がボランチの一角に入ると、中盤でリズムを生み、攻守に存在感を放った。後半15分には遠藤のパスを起点にMF久保建英(ビジャレアル)のスルーパスで抜け出したMF南野拓実(リバプール)がPKをゲット。これを南野がきっちりと決め、決勝点となった。

 試合後、森保一監督はオンライン会見で遠藤の評価を聞かれ、 「前半なかなかボールを動かせない中、彼がDFラインから、あるいはサイドからボールを受けて起点になってくれた。バランスの部分でもチームとして整理されて、セカンドボールを拾ったり球際の部分で選手たちの全体の良さが出せるようになったかなと思う」と称えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201114-43689644-gekisaka-socc

本田圭佑、4試合ぶりの先発で先制点の起点に!現地紙が高評価「クォリティを与えた」 

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久保建英(ビリャレアル)現地紙は高評価!アセンホと並びチームトップの2点(最高3点) 

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1: 2020/09/28(月) 20:01:02.44 _USER9
ビリャレアルは27日、アウェーで行われたスペイン1部リーグ第3節で、今季のリーグ初戦を迎えたバルセロナと対戦し、0-4で敗れた。

リーグ開幕から3試合連続でベンチスタートとなり、チームの出来が悪い中、後半29分から出場した日本代表MF久保建英(19)について、スペイン紙が試合翌日の紙面で高評価をつけている。

スペイン紙マルカは、少年時代、下部組織に所属した古巣との対戦で、わずかな時間ながら右サイドでプレーしチャンスを作った久保について、アセンホと並びチームトップの2点(最高3点)をつけた。

その他、エストゥピニャン、チュクウェゼ、モイ・ゴメス、アルカセル、トリゲロス、イボラ、フネス・モリ、バッカの8選手に1点、マリオ・ガスパール、アルビオル、パウ・トーレス、コクラン、パレホ、ジェラール・モレーノの6選手とエメリ監督に最低の0点をつけている。

また同紙は、ビリャレアルがハーフタイムに2選手を替えたことでバルセロナの勢いを止めたものの、わずかなことしかできなかったと分析しつつ、「久保がピッチに入ってから少しだけ良くなった」と久保が試合終盤にチームのプレーを向上させたことを強調した。

一方、スペイン紙アスは久保に1点(最高3点)をつけ、チーム唯一の枠内シュートを打ったことを伝えている。

その他、アセンホがチームトップの2点、アルビオル、エストゥピニャン、チュクウェゼ、モイ・ゴメス、ジェラール・モレーノ、イボラ、トリゲロスの7選手が久保と並ぶ1点、マリオ・ガスパール、パウ・トーレス、コクラン、パレホ、アルカセルの5選手が最低の0点となっており、フネス・モリ、バッカの2選手は出場時間が短く評価がなかった。

開幕からリーグ3試合を戦いバルセロナに今季初黒星を喫し、1勝1分け1敗のビリャレアルは次節、30日にホームでアラベスと対戦する。

9/28(月) 19:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b00f1c05c3667d18f688fcb6aa88dbc882c07129

「タケはよくやっている」バルサに大敗も“仕掛けた”久保建英をエメリ監督が高評価!「学んでほしいのは…」 

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<キャプテン・本田圭佑(ボタフォゴ)>現地ブラジル紙が高評価!ファンからも絶賛の声「怪物だ」 

1: 2020/09/24(木) 20:32:09.08 _USER9
現地時間9月23日、ブラジル杯4回戦の第2レグが行なわれ、本田圭佑が所属するボタフォゴはヴァスコ・ダ・ガマとのアウェー戦に臨み、0-0で引き分けた。
この結果、第1レグを1-0で勝利したボタフォゴがベスト16に駒を進めている。

本田は第1レグ、第2レグともにキャプテンマークを巻いて先発。中盤の底でプレーし、攻守の要となってチームを牽引した。 

現地紙『Lance!』は、「ボタフォゴの勇敢なる勝利だ。ホンダはこの試合のハイライトであり、中盤の目玉だった。素晴らしい働きだ」と称えた。
また、現地メディア『globo』も「ホンダは非常に存在感があった」と評し、採点ではDFカヌの「7.5」に次ぐ高評価の「7.0」をつけている。

「日本人プレーヤーは他と差のつくクオリティーの試合をし、第1レグに引き続いて良いレベルを維持している。彼は意欲をもってプレーし、ボタフォゴの試合を整理しながらチームを導いていた」

また、現地サポーターもこの勝利を絶賛。ベスト16進出を報告するクラブの公式SNSには2000件以上のコメントが殺到した。

特に本田の活躍に言及したものが多く、「キャプテン・ホンダ!すばらしいパーティー」「ありがとう、ホンダ」「今日のホンダは異次元だった。彼の創ったゲームは一体なにが起きたのか分からない!」
「ホンダは怪物だ!間違いない」「素晴らしいプレーだった」などの声が相次いでいる。

ブラジルでキャプテンとして奮闘する本田。チーム初の日本人プレーヤーに対する信頼は、着実に積み重ねられているようだ。

9/24(木) 15:44配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9546a2e812f668d94d325bdda9b37e1863a37dee

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<久保建英(ビジャレアル)>レアル・ソシエダ戦先発でスペイン紙が高評価!「ソシエダを苦しめた」 

1: 2020/09/03(木) 17:57:12.29 _USER9
ビジャレアルに所属する19歳の日本代表MF久保建英が、プレシーズンマッチ4戦目となるレアル・ソシエダ戦で先発出場を果たした。試合は2-0でビジャレアルが勝利を収めている。スペイン各紙は久保に対して高評価を与えた。

 スペイン『アス』は「久保とチュクウェゼの才能のおかげでカウンター攻撃から2点目を獲得することが出来た」と久保とチュクウェゼのプレーを評価した。

 スペイン『マルカ』は「エメリ監督はすでに本当のチームを保持している」と題し、「久保はパレホのサポートを受けながら、右ウィングでスタートし良くなった。彼はレアル・ソシエダの裏に何本もの良いボールを送り、バスクのチーム(ソシエダ)を苦しめた」と久保を評価している。

 ビジャレアルの次戦は5日に行われるレバンテとのプレシーズンマッチ。久保は再び先発出場を果たし、結果を残すことができるのだろうか。

9/3(木) 16:00 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/c65621a6f1ef32da454daed58e3dcd3bcb92a4a1

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<南野拓実>アーセナル戦途中出場で各紙高評価!「攻撃陣にエネルギーを与えた」 

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1: 2020/07/16(木) 15:25:40.17
プレミアリーグ第36節、9位アーセナルと首位リバプールの試合が現地時間15日に行われた。アウェイのリバプールが1-2の敗戦を喫した。リバプールに所属する日本代表MF南野拓実は61分に途中出場を果たした。

【動画】クロップ監督が確信の笑み!?南野拓実、リバプール戦の衝撃ボレーをもう一度!

 20分にサディオ・マネのゴールで先制したリバプールだったが、32分と44分に自分たちのミスから失点。結局、逆転することはできず、リバプールは敗戦を喫した。

 南野は投入直後の63分、マネの縦パスを受けペナルティエリア左に侵入。ダビド・ルイスにマークされながらも、前を向いて左足のシュート。これは惜しくもゴール右に外れたが、投入直後から積極的にゴールを狙った。

 米メディア『ESPN』はユルゲン・クロップ監督に7(最高10)と高評価。「勝ち点を得るのに十分ではなかったとしても、南野を投入するという彼の選択はチームのプレーを活性化させた」と南野についても触れている。同メディアは南野に対してチーム2位タイの「7」をつけ、「とても生き生きしていた。リバプールの攻撃陣にエネルギーを注入した」と評価している。

 英メディア『スカイスポーツ』は及第点の「6(最高10)」をつけた。地元紙「リバプールエコー」は「7」をつけ、「投入直後、少し横にシュートを引っ張った。リバプールの攻撃陣にエネルギーを与えた」としている。

 リバプールは残り2試合。次節はチェルシーと対戦する。リバプール加入後、未だ得点のない南野だが、今季終了までに移籍後初得点を決めることができるだろうか

7/16(木) 14:05 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fdc190a249cc52baf231f010911ba07627ae2ab

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