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<DF冨安健洋>伊紙が特集記事掲載し高評価!「シャイで内向的な典型的日本人と違い、オープンで社交的」 

1: 2020/03/28(土) 05:52:22.37
イタリアの主要紙ガゼッタ・デロ・スポルトが27日、ボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)の特集記事を掲載した。

 カラー面の1ページを割いて「五輪の夢は延期となったが、冨安は昨年の夏から東京を視野に入れて準備をしていた」と報道。ベルギー1部シントトロイデンから昨夏に完全移籍し、開幕から右サイドバックでレギュラーに定着してリーグ戦20試合に出場して2アシストをマークしており「イタリアサッカーに素晴らしいインパクトを与えた」とセリエA初挑戦での活躍ぶりを高く評価した。

 「シャイで内向的な典型的日本人と違い、性格はオープンで社交的。イタリア人への取材は主に英語で対応していたが、イタリア語を学習してたちまち上達した」とピッチ外での努力も紹介。「21歳とは思えない、ベテランのようなパーソナリティーでグループの一員となった」とボローニャに溶け込んでいるという。

 移籍市場での評価は獲得時の移籍金(700万ユーロ=約8億4000万円)から2倍以上に急上昇していることも報じ「多くのチームが興味を示しているが、ボローニャは手放す意思は一切ない」と今夏は残留する見通しを伝えた。

3/27(金) 23:13配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200327-00000214-spnannex-socc

写真
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<“持ってる男”本田圭佑>現地高評価「本田がゲームに“入って”からはボタフォゴが支配し先制点」 

1: 2020/03/16(月) 08:54:32.97
前半30分にPKを成功させて先制点も、チームは1-1で引き分ける

no title


ボタフォゴの元日本代表MF本田圭佑は現地時間15日、リオデジャネイロ州選手権バングー・アトレティコ・クルーベ戦に先発出場。前半30分にチームメートの得たPKからデビュー戦ゴールを決めたが、チームは1-1で引き分けている。

【動画】ボタフォゴMF本田圭佑がデビュー戦でPKを決めた瞬間
https://www.football-zone.net/archives/251910/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=251910_6

 発熱による出場回避を経て、満を持してボタフォゴでのデビュー戦を迎えた本田。ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」は「長い延期の後、本田はついにボタフォゴでデビュー。先発出場し、可能な限り良いパフォーマンスを見せた」として、いきなり2回のチャンスに絡んだことを報じている。

 さらに「バングーのほうが良い試合の入り方をしたが、本田がゲームに“入って”からはボタフォゴが支配し、先制点につなげている」と本田の貢献を称賛。一方、最終的なドローという結果については「両者にとって悪い結果」とも伝えられている。

 個人としては上々のデビュー戦となった本田。ボタフォゴの次節は現地時間21日、カボフリエンセと対戦する。

3/16(月) 7:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200316-00251910-soccermzw-socc


元日本代表MF本田圭佑が、ボタフォゴでのデビュー戦で早速ゴールを奪った。

1月にボタフォゴへ加入し、ブラジル挑戦をスタートさせた本田。選手登録や体調の関係でデビューが遅れていたが、15日のカンピオナート・カリオカ(リオデジャネイロ州選手権)第3節のBANGU戦で初出場を飾った。

新型コロナウイルスの影響を受け、この試合は無観客試合で開催されている。そんな一戦でデビューを飾った本田は、いきなり魅せる。31分、チームメイトが獲得したPKを確実に沈め、先制点を記録。デビュー戦でいきなりゴールを決めて見せた。

その後ボタフォゴは58分に同点に追いつかれる。攻撃の中心となっていた本田だが、コンディション面も考慮してその4分後にピッチを後に。試合はこのまま終了し、ボタフォゴはホームで1-1と引き分け。1勝1分け1敗で、グループC4位に転落した。

3/16(月) 5:56配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00010001-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200316-00010001-goal-000-4-view.jpg

香川真司、レアル戦フル出場で高評価!海外メディアが絶賛 

1: シャチ ★ 2020/01/30(木) 19:35:12.46 ID:MzXXXeNF9
 セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のレアル・サラゴサに所属するMF香川真司が、コパ・デル・レイ(国王杯)ラウンド16のレアル・マドリー戦にフル出場。海外メディアから高評価を得ている。

 ホームでレアルを迎え撃ったサラゴサはヴィニシウス・ジュニオールやカリム・ベンゼマなどのゴールにより、0-4で敗戦を喫した。香川はこの試合でフル出場を果たし、GKアルフォンス・アレオラの好セーブなどで阻まれたが、シュートを放つなど積極的な姿勢を見せた。

 スペイン『マルカ』は香川にチーム最高タイの星2(星3が最高)と高評価。「ゴールがレアルをリラックスさせ、香川とソロによって統率されたサラゴサを動かした」とし、香川については「チャンピオンの経験がある日本人はブランキージョ(サラゴサの愛称)として彼の最高の時間を描きアレオラのセーブに阻まれた」と評価している。

 スペイン『アス』は「最初の2得点の間、ビクトールのチームの中で最も研ぎ澄まされた失望の香川によって率いられたサラゴサのBチームはチャンスがあった」と伝えている。さらに英メディア『90min.』もチーム最高タイの6(最高10)と高評価を与えた。

 サラゴサは現地時間の2月2日にリーグ首位のカディスと対戦する。現在4位のサラゴサは昇格に向け、首位との勝ち点差を縮めたいところ。レアル戦で高評価を得た香川にチャンスが与えられるかもしれない。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200130-00360159-footballc-socc
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やっぱり久保建英って凄い! スペイン全国紙が序盤戦のプレー分析し高評価 

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