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<久保建英(ビジャレアル)>レアル・ソシエダ戦先発でスペイン紙が高評価!「ソシエダを苦しめた」 

1: 2020/09/03(木) 17:57:12.29 _USER9
ビジャレアルに所属する19歳の日本代表MF久保建英が、プレシーズンマッチ4戦目となるレアル・ソシエダ戦で先発出場を果たした。試合は2-0でビジャレアルが勝利を収めている。スペイン各紙は久保に対して高評価を与えた。

 スペイン『アス』は「久保とチュクウェゼの才能のおかげでカウンター攻撃から2点目を獲得することが出来た」と久保とチュクウェゼのプレーを評価した。

 スペイン『マルカ』は「エメリ監督はすでに本当のチームを保持している」と題し、「久保はパレホのサポートを受けながら、右ウィングでスタートし良くなった。彼はレアル・ソシエダの裏に何本もの良いボールを送り、バスクのチーム(ソシエダ)を苦しめた」と久保を評価している。

 ビジャレアルの次戦は5日に行われるレバンテとのプレシーズンマッチ。久保は再び先発出場を果たし、結果を残すことができるのだろうか。

9/3(木) 16:00 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/c65621a6f1ef32da454daed58e3dcd3bcb92a4a1

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<南野拓実>アーセナル戦途中出場で各紙高評価!「攻撃陣にエネルギーを与えた」 

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1: 2020/07/16(木) 15:25:40.17
プレミアリーグ第36節、9位アーセナルと首位リバプールの試合が現地時間15日に行われた。アウェイのリバプールが1-2の敗戦を喫した。リバプールに所属する日本代表MF南野拓実は61分に途中出場を果たした。

【動画】クロップ監督が確信の笑み!?南野拓実、リバプール戦の衝撃ボレーをもう一度!

 20分にサディオ・マネのゴールで先制したリバプールだったが、32分と44分に自分たちのミスから失点。結局、逆転することはできず、リバプールは敗戦を喫した。

 南野は投入直後の63分、マネの縦パスを受けペナルティエリア左に侵入。ダビド・ルイスにマークされながらも、前を向いて左足のシュート。これは惜しくもゴール右に外れたが、投入直後から積極的にゴールを狙った。

 米メディア『ESPN』はユルゲン・クロップ監督に7(最高10)と高評価。「勝ち点を得るのに十分ではなかったとしても、南野を投入するという彼の選択はチームのプレーを活性化させた」と南野についても触れている。同メディアは南野に対してチーム2位タイの「7」をつけ、「とても生き生きしていた。リバプールの攻撃陣にエネルギーを注入した」と評価している。

 英メディア『スカイスポーツ』は及第点の「6(最高10)」をつけた。地元紙「リバプールエコー」は「7」をつけ、「投入直後、少し横にシュートを引っ張った。リバプールの攻撃陣にエネルギーを与えた」としている。

 リバプールは残り2試合。次節はチェルシーと対戦する。リバプール加入後、未だ得点のない南野だが、今季終了までに移籍後初得点を決めることができるだろうか

7/16(木) 14:05 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fdc190a249cc52baf231f010911ba07627ae2ab

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久保建英にスペイン各紙が軒並み高評価。「巧みで有効的だった」 

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2得点でブレーメン救った大迫勇也に軒並み高評価…地元メディアから単独最高点 ブンデス公式MOMに選出 

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1: 2020/06/28(日) 10:35:24.25
 ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、27日に行われたブンデスリーガ最終節のケルン戦で2ゴールを決めて6-1の大勝に貢献。自動降格回避に導いた救世主となり、現地ドイツのメディアからは高評価がつけられた。

 ブレーメンは最終節を残して自動降格圏内の17位で、昇降格プレーオフ圏内の16位デュッセルドルフとの勝ち点差は「2」だった。残留には勝利が絶対条件だった大一番で、大迫が躍動した。

 先発出場した大迫は22分、ペナルティエリア内でMFマキシミリアン・エッゲシュタインのシュート性のボール収めると、冷静に右足シュートを沈めてチームに勢いをもたらす先制点を挙げた。さらに58分には、右サイドのDFテオドール・ゲブレ・セラシェからのクロスに合わせてチーム5点目をマーク。昨年9月1日の第3節アウクスブルク戦以来のドッペルパック(1試合2得点)を達成して勝利に貢献した。

 ブンデスリーガ公式サイトは、チームを救う活躍を見せた大迫をマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出。「オオサコは今シーズン2度目のドッペルパックを達成し、この4試合で4ゴールを記録。今シーズン8点は自己最多記録となった」と特に終盤での活躍を称えた。

 また、現地メディアの採点では高評価が並んだ。ドイツ紙『ビルト』は試合後の採点で、同じく得点したFWニクラス・フュルクルクとともに、大迫に最高点の「1」(最高点1、最低点6)をつけた。

 ブレーメンの地元紙『ヴェーザー・クーリエ』は、フュルクルク、FWミロト・ラシカ、DFケヴィン・フォクトの3選手と並んで、大迫にチーム最高点タイの「2」をつける高評価。「6分の最初のシュートはGKに阻まれた。22分にはより正確に狙ってゴールを決めて1-0にした。58分にはドッペルパックを達成して5-0に。パーフェクト」と寸評をつづっている。

 さらに地元メディア『ダイヒ・シュトゥーべ』は、大迫に単独で「1」をつける最高評価で、「最初のシュート2本は無害だったが、日本人は最も重要な先制点を巧みに決めた。非常に存在感があり、楽しくプレーしていた。真面目にボールを打ち込んで5-0とした」と記した。

 ブレーメンは最終節の大勝で勝ち点3を得て、ウニオン・ベルリンに敗れたデュッセルドルフを抜いて16位に浮上。自動降格を回避し、昇降格プレーオフ進出で残留の可能性を残した。昇降格プレーオフのファーストレグは7月2日に、セカンドレグは同6日に行われる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8cb0d97039bf231ebce53c732ac662fbc00a15f

<久保建英>レアル・マドリード戦破格のプレーに 現地で高評価!「将軍」も認める才能 

1: 2020/06/25(木) 20:39:27.37
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昨年10月のインタビューだった。

「すべての久保(建英)のプレーを見てないから、詳しいことは言えない。レアル・マドリードでのプレシーズン、カスティージャ、そしてマジョルカの試合も少しだけ見た。『才能はあるか?』と聞かれたら、『間違いなくある』と答える」

【動画】久保建英がレアル戦で見せたドリブル突破
https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/contents/eplayer/video/ve19xp105ca516g8f1yiprzfe.php

 かつてレアル・マドリードで"将軍"と言われたシャビ・アロンソは、そう言って続けた。

「戦える選手かどうかは、これからピッチに立って、久保自身が証明するしかない。チームを勝たせる貢献ができるか。そこがカギになる。違いを出せる選手ではあるから、焦らず、少しずつ前に進むべきだね。彼が持っている才能をピッチで出せるようになったら、自ずと結果は出るはずだ」

 今なら、アロンソはどう答えるだろうか?

 世界に冠たるマドリードを相手に、マジョルカの選手として挑んだ久保建英(19歳)は、堂々たるプレーを見せつけた――。

 6月24日、ディ・ステファノスタジアム。レアル・マドリード戦に、久保は2トップの一角で先発している。

試合開始直後から、攻撃を背負う選手としての決意が見えた。縦パスを引き出すと、後ろからセルヒオ・ラモスに潰され、ファウルを得る。相手から警戒されている証左だ。

 4分、右サイドでスローインを受け、滑らかなターンで相手ディフェンスを外す。絶妙なためを作って右サイドの裏に抜けたダニ・ロドリゲスの足元へ、スルーパスを通した。その後も深みを作ってシュートを演出し、アンテ・ブディミルが落としたボールを右足で強引にシュートに持ち込み、短いパスを何度も通し、プレーの渦を作った。

 マジョルカの優勢を、久保が牽引していた。

 しかし18分、マジョルカはカウンターを防がれると、逆にカウンターを浴び、ヴィニシウス・ジュニオールに先制点を許す。トランジションの精度と決定力で差をつけられた。ほぼ一瞬で、リードを許すことになった。

 だが、その後も久保はボールを引き出し、レアル・マドリードを脅かした。とにかくボールを奪われない。ステップ、ボールタッチが細かいため、プレーの選択を急に変えることが可能で、次のプレーを読ませず、読まれた場合も巧妙に誘い込んで、逆を取った。

 特筆すべきは、ターンの美しさと無駄のなさだろう。コンパクトで俊敏、コース取りも抜群。相手に付け入る隙を与えない。三方から囲まれながら、簡単に前を向いていたが、そのプレーは圧巻だった。

つづく

6/25(木) 17:10 スポルティバ
https://news.yahoo.co.jp/articles/252c466dff1cadf55462e188843d5cf4e7a7efdb?page=1

久保建英の3人抜きドリブルは圧巻! 0-2敗戦もスペイン紙は高評価「全体的に素晴らしい印象」 

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1: 2020/06/25(木) 08:12:44.38
【レアル 2-0 マジョルカ リーガエスパニョーラ第31節】
 
 リーガエスパニョーラ第31節、レアル・マドリード対マジョルカの試合が現地時間24日に行われ、マジョルカは0-2の敗戦を喫した。試合には敗れたものの、スペイン紙はマジョルカに所属する19歳の久保建英に高評価を与えている。

久保は先発出場。19分、ルカ・モドリッチからパスを受けたヴィニシウス・ジュニオールが浮き玉のシュートを決めてマドリーに先制点が入る。56分には、ゴール真正面のフリーキックからセルヒオ・ラモスが直接ゴールを決めてマドリーに追加点が入った。久保はフル出場を果たしたが1点も奪うことが出来ず、マジョルカは0-2の敗戦を喫している。

 結果を残せなかったとはいえ、久保はレベルの違いを示した。特に62分のシーンでは、マドリーの選手3人を抜き去り自らシュートを放ってチャンスを作り出している。
スペイン紙『アス』は「久保は全体的に素晴らしい印象。スラローム(蛇行走行)からサイドネットに突き刺すシュートを放った」と評価。また、スペイン紙『マルカ』は「サイドネットに阻まれたが、久保が自ら仕掛けて技を披露した。彼にはかけがえのない個性と魅力がある」とコメントし、星2つの評価を与えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9525a71fb03ed0523aea23abd4f725d9098e16bb
6/25(木) 7:57配信

0-4大敗も…スペイン各紙は久保建英に高評価「なぜバルサに戻らなかったのか」 

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鎌田大地をフランクフルトSDが高評価。契約延長も示唆「彼はチームの重要な選手」 

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1: 2020/05/27(水) 10:58:25.42
フランクフルトに所属する23歳の鎌田大地に関して、同クラブのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるブルーノ・ヒューブナー氏が契約延長の可能性を示唆した。
26日にベトナムメディア『bongdaplus』が報じている。

2017年7月にサガン鳥栖からフランクフルトへ移籍した鎌田。加入初年度は公式戦4試合の出場にとどまり、2018年8月から1年間はベルギーのシント=トロイデンへレンタル移籍する。
今年6月にフランクフルトへ復帰すると、今季はヨーロッパリーグで6得点、ドイツ杯(DFBポカール)で2得点決めるなど、中心選手として活躍。そして、現地時間26日に行われたフライブルク戦でブンデスリーガ初ゴールを決めた。

ヒューブナーSDは鎌田について「大地はチームの重要な選手だ。彼はクリエイティブなプレイスタイルを持ち、ゴールを決める能力があり、違いを生む方法を知っている。
大地は彼がどれほど素晴らしい可能性を秘めているかを示した」とコメント。
同メディアは、より良いインセンティブを備えた新しい契約が鎌田を待っているという確証と見ることが出来ると伝えている。
2021年6月にフランクフルトとの契約が終了することを考えると、近いうちに契約延長に向けた交渉が本格化するかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e04dd8ae3ba64215039fb2e7a298bbc945a5e69
5/27(水) 9:14配信

ラニエリ高評価の吉田麻也、来季もセリエAでプレー?サンプドリアが買取に動くと報道 

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1: 2020/05/18(月) 19:10:28.24
サンプドリアは、日本代表DF吉田麻也の買い取りに近づいているようだ。イタリア『Sampnews 24』などが伝えた。

今冬の移籍市場で、7シーズン半を過ごしたサウサンプトンからサンプドリアに半年間の期限付きで加入した吉田。新型コロナウイルスの影響によるセリエA中断により、加入以降は公式戦1試合の出場にとどまっているが、自宅待機期間中もジェノヴァ地方の方言を披露したりと、サポーターの心を掴んでいる。

しかし、サンプドリアと吉田の契約期間は6月末まで(セリエA延期により契約期間はシーズン終了まで延長される可能性あり)。さらに今夏の移籍市場では、サウジアラビアのアル・ナスルなどが関心を寄せると報じられており、今後の去就は不透明だ。

そんな中、『Sampnews 24』によると、吉田はすでにクラウディオ・ラニエリ監督の信頼を勝ち取っており、サンプドリアは買い取りに向けて交渉中の模様。さらに、イタリア『Club Doria 46』は、同指揮官がクラブ首脳陣に対して日本代表DFの残留を要求しており、今夏の最初のビジネスとして完全移籍の確定に向けて動いていると報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200518-00010019-goal-socc

「注目すべき1人」 レアル中井卓大を英紙が高評価「多くの興奮を引き起こしている」 

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