Samurai Goal

高校サッカー選手権


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なぜ九州勢は高校サッカー選手権で勝てなくなったのか 

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1: 2020/01/14(火) 09:52:58.34
一過性の強さだったの?

高校サッカー選手権で輝いた青森山田の1年生MF松木、次のターゲットは高校選抜入り 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/27(月) 20:46:38.30 ID:YSPZ9GM59
[1.25 練習試合 日本高校選抜候補 6-4 専修大 時之栖裾野G]

「本当に選ばれたいという気持ちです。でも、アピールしていかないと選ばれないので、アピールしてやっていきたい」。MF松木玖生(青森山田高1年)は、第98回全国高校サッカー選手権で、2度の先制点や準決勝での決勝点など、得点ランキング3位タイの4得点をマーク。サッカーファンや多くのメディアから注目を集める存在となったレフティーは、1年生で早くも日本高校選抜候補合宿メンバーに名を連ねている。

U-15日本代表、U-16日本代表で海外のフィジカル能力高い選手たちと戦うことを経験済み。それでも、常に新たな経験や力を得ようとする貪欲な姿勢は高校選抜でも変わらない。「(青森山田の先輩とともに)絶対に受かってやろうと」。注目1年生は青森山田で次期エースの7番を背負ってきた自覚、青森山田の代表者という責任感も持って高校選抜入りを本気で目指している。

プレーは選手権のヒーローたちの中に入っても全く見劣りしない。「ハードワーク、切り替え、コミュニケーション、テクニック」の4つが日本高校選抜のテーマとなっているが、それは普段から青森山田で意識していること。だからこそ、青森山田で求められていることをここでも高いレベルで見せつけ、課題というテクニックの部分も周りから吸収しながら発揮していく意気込みだ。

この日は、青森山田でのプレー同様、中盤でボールを奪い取るという意識を持って、そこからサイドへの展開や縦パスを狙っていた。本人はゴールへ向かっていく動きが少なかったことが不満だったようだが、大学生相手でも落ち着いてビルドアップしながら、球際の強さや戦う姿勢を見せていた印象だ。

選手権では先輩に対しても遠慮なく指摘するメンタリティーの部分も含めて、大きな注目を集めた。同時に、本人は短い大会期間中でも成長できた実感があるのだという。「得点も積み重ねることができました。得点は自信になるし、夏くらいまでは自分のプレーに責任が持てなかったけれど、冬にかけて自分自身でもやりたいサッカーができている」。今回の高校選抜候補合宿でも成長して、より注目されるだろう新シーズンでその成果を示す。

残り2日間の合宿へ向けては、「この遠征に来て、見るということや状況判断を学ばせてもらったので、そういうところは明日の練習試合や最終日に活かしていきたい。残り2日でまずはチームに貢献することを最優先して、アピールしていけるように。全力でアピールしていきたいと思っています」と誓った。

今回、高校選抜候補合宿メンバーに選出されたのも結果を残したからだと考えている。この1年間は壁にぶち当たっていた時期もあったが、肉体強化の成果が出て身体が一回り、二回りも大きくなり、秋頃からキレも向上。結果を残しながら経験値を高めてきた。スーパールーキーから高校サッカーを代表する存在へ。今年も常に結果を残しながら、ステップアップしていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-43477564-gekisaka-socc
1/26(日) 9:44配信

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【高校サッカー】前回王者の青森山田が昌平を破り4強入り!矢板中央も2年ぶりの準決勝進出を決める 

20200105-00068504-sdigestw-000-2-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/05(日) 13:56:58.83 ID:OztswnAp9
青森山田が昌平の追い上げをかわして2連覇へ前進

第98回全国高校サッカー選手権大会は1月5日、駒沢陸上競技場と等々力陸上競技場の2会場で準々決勝の4試合が行なわれる。第1試合では、青森山田(青森)と矢板中央(栃木)が準決勝進出を決めている。

駒沢陸上競技場では、青森山田対昌平(埼玉)の一戦が行なわれた。試合は前回優勝校の青森山田が立ち上がりから昌平を押し込み、前半10分には浦川流輝亜(3年)が先制点。
さらに同19分にもMF後藤健太(3年)が追加点を挙げ、前半アディショナルタイムには浦和内定のエース、武田英寿(3年)が3点目を決めて昌平を突き放す。

しかし後半は一転、昌平が持ち前の技術の高さを活かした攻撃サッカーを展開。後半9分にゲームキャプテンの2年生MF須藤直輝がスルーパスに抜け出し、冷静にシュートを流し込んで1点を返す。
その後もFW小見洋太(2年)の惜しいヘディングシュートなどで前回優勝校を脅かす。そして後半33分には、青森山田の最終ラインの裏に抜け出したFW山内太陽(3年)がゴール左に流し込んで1点差に詰め寄る。
しかし、反撃もここまで。最後は青森山田が1点差で逃げ切り、準決勝進出を決めた。青森山田は2連覇へ向けて一歩前進。ここ5年で4度目の4強入りとなった。

一方、等々力陸上競技場では、矢板中央対四日市中央工(三重)の一戦が行なわれた。先手を奪ったのは3年連続のベスト8入りを果たした矢板中央。FW多田圭佑(2年)が前半12分、同20分と連続得点で四中工を突き放す。

試合はその後、一進一退の攻防となるも、矢板中央が2点リードを守り切り、2-0で四日市中央工を下した。矢板中央は2年ぶり3度目の4強入りとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200105-00068504-sdigestw-socc
1/5(日) 13:41配信


青森山田 3-2 昌平

青森山田

浦川流輝亜(前半10分)

後藤健太(前半19分)

武田英寿(前半42分)

昌平

須藤直輝(後半9分)

山内太陽(後半35分)


矢板中央 2-0 四日市中央工

多田圭佑(前半12分、20分)

選手のため3大改革、高校サッカー選手権2年後刷新 

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1: 伝説の田中c ★ 2020/01/03(金) 20:06:11.26 ID:hcM/xJ9s9
全国高校サッカー選手権が第100回を迎える2年後の21年度大会で大幅に刷新されることが29日、分かった。主催する日本サッカー協会と全国高校体育連盟が「選手ファースト」の考えから、出場校の増枠、試合時間の変更と延長戦復活、過密日程の改善に乗り出し、検討している。冬の風物詩として人気の高い全国選手権が、節目の大会でスケールアップしそうだ。

   ◇   ◇   ◇

全国選手権が100回目の大会で大きく規模を拡大する見通しだ。関係者によると、まず参加校数を変更する。現在は各都道府県の予選を勝ち抜いた1校と、2地区に分かれている東京で48チーム。これを最大60チーム程度まで増やすことで調整を行っている。

増枠の案として、クラブユースも含めた高校年代の最高峰「プレミアリーグ」と全国9地域に分かれる「プリンスリーグ」のどちらかに所属する高校には、予選免除で出場権を与えることを検討。この2つのリーグに参加する高校を除き、都道府県予選で優勝した他校がさらに出場権を得る。また、1つの都道府県からプレミアとプリンスに2校以上が所属している場合、予選優勝校を含めると3、4チームに出場権が与えられる状況も想定される。

試合時間も変更する方向だ。準々決勝までは40分ハーフで行われているが、サッカー本来の45分ハーフにし、延長戦も復活させる見通し。過密日程の中で選手への負担も考えて短縮化していたが、全国大会という育成強化の場を最大限に生かすことが目的だ。かわりに休養日を確保するため、試合間隔を必ず中1日以上空ける日程を組む。大会運営に問題がなければ、101回大会以降も継続することを視野に入れている。

根底にあるのは選手ファーストの考えだ。現在も2回戦と3回戦を連日でこなしており、過密日程は長く課題とされてきた。また40分ハーフは全国選手権だけの採用。現場からは「わずか10分かもしれないが、ラスト10分が勝負を分けることも多い」などと、90分間の試合を望む声も少なくなかった。

これらを実現するために、大会スケジュールそのものを拡大する必要がある。開幕日は94年度の第73回大会から12月30日となっているが、28日に前倒しされる見通しだ。日程が拡大されることになれば、各出場校の滞在費といった負担は増えることは避けられない。課題は残るものの、選手ファーストへ待ったなしの改革が前進している。

◆プレミアリーグとプリンスリーグ 日本サッカー協会(JFA)が主管するU-18(18歳以下)世代の全国規模のリーグ戦。Jクラブのユース、高体連の枠を超え、全国の強豪チームが1年間を通して試合を行う。03年に全国を9地域に分けたプリンスリーグが設立された。中でも上位の20チームによるホーム&アウェー方式のプレミアリーグが11年に開始され、国内のU-18年代における最上位の強化の場とされている。同リーグの最多優勝は広島ユースの3回で、今季は青森山田が優勝した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-12290804-nksports-socc

高校サッカーで伝統校名門校新鋭校がどんどん負けて行くけどサッカーって番狂わせが多いスポーツなの? 

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1: 名無し募集中。。。 2020/01/02(木) 18:22:21.08 0
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