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香港


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「エースは自分だ」小川航基(水戸)がA代表デビュー戦で圧巻ハット!!平山相太以来史上3人目  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/14(土) 21:35:24.76 ID:dH4axsNY9
[12.14 E-1選手権 日本5-0香港 釜山九徳]

東京五輪のエースは俺だ。日本代表FW小川航基(水戸)が代表デビュー戦でハットトリックを達成した。
「とりあえずホッとしたというのが一番大きい」。3-6-1の1トップで先発デビュー。格下相手の一戦とはいえ、FWとしてきっちり結果を残した。

前半7分にMF菅大輝の史上32人目となる代表デビュー戦ゴールで先制すると、同15分にもFW田川亨介の初ゴールで追加点。
前半26分には田川からパスを受けたFW小川航基が鋭い反転から右足ミドルをねじ込み、史上33人目の代表デビュー弾を叩き込んだ。

「速いバスをもらえば一発で前を向いたらバイタルが空くかなと思っていた。狙いどおりです」。この1点で勢いに乗った。
前半アディショナルタイムにはMF相馬勇紀の右クロスがファーサイドに流れたボールを菅が折り返し、小川が右足のトゥーキックで流し込んだ。
4-0で折り返した後半13分、左CKのショートコーナーからMF大島僚太のクロスをヘディングシュート。
5-0と突き放すゴールでハットトリック達成となった。

「FWは1点取ればノッてくる。もっと取れれば良かった」。A代表デビュー戦でのハットトリックは10年1月6日のアジア杯予選・イエメン戦(○3-2)で平山相太が3ゴールを決めて以来、史上3人目の快挙。
「(東京五輪世代の)エースは自分だというのをみんなに認めてもらえるようにもっともっと頑張っていきたい」。東京五輪世代のエース候補が怒涛のゴールラッシュでアピールした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-43475255-gekisaka-socc
12/14(土) 21:30配信

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A代表デビュー濃厚 小川(水戸)、1トップ弾で五輪FW争い抜け出す 22試合7得点   

20191214-00000087-spnannex-000-4-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/14(土) 08:21:26.29 ID:CiLN2yik9
東アジアE―1選手権に参加している男子の日本代表は14日、香港との第2戦に臨む。
初戦の中国戦から大幅な先発の入れ替えを行い、1トップではFW小川航基(22=水戸)のA代表デビューが濃厚となった。
自身が6月のトゥーロン国際決勝ブラジル戦でゴールを挙げて以来、五輪世代のFW陣は無得点。
待望の国際Aマッチ初得点で、東京五輪に向けたFW争いで抜け出す覚悟を示した。
女子のなでしこジャパンも同日の中国戦に向けて調整した。

小川にとっては生き残りを懸けたサバイバルだ。
「得点というところで監督を納得させないといけない。何かしらのインパクトを残さないと今後は厳しい」。
東京五輪に向け、オーバーエージ枠も含めて争うFWの座。“背水の陣”を覚悟して、A代表デビューの香港戦に向かう。

現状、東京五輪世代の1トップ有力候補は初戦の中国戦にフル出場した上田と自身の2人。
自身が決めた6月のトゥーロン国際大会決勝ブラジル戦を最後に、五輪世代のFW登録選手からはA代表で臨んだ南米選手権も含めて8試合で得点がない。
この日、改めて求めるFW像を問われた森保監督は「点を取ってくれるFW」と即答。指揮官を納得させる答えが必要となる。

先月のU―22コロンビア戦では、後半開始から出場してチーム唯一の決定機をポストに直撃させた。
「次に選んでもらえる機会があれば、ラストチャンスと思って死に物狂いでやりたい」。
そのときに感じた危機感も胸にピッチに立つ。

17年12月の森保ジャパン立ち上げ前は世代の主役だった。
17年5月にエースとして参加した韓国開催のU―20W杯で左膝前十字じん帯断裂など全治半年の大ケガを負ってから、さまざまな憂き目を味わった。
昨季は右肩関節脱臼で6週間離脱し、先発も3試合止まり。
今年も6月のトゥーロン国際大会ブラジル戦で左足じん帯を損傷。
7月に新天地を求めて磐田からJ2水戸に期限付き移籍した。

それでも今も、世代を背負う思いは「変わらないどころか増している」という。
「現状(FWの)1番手という感じじゃないかもしれないけど、今そうじゃなくてもいくらでもひっくり返せる」。
因縁の地で、再びエースに返り咲く準備はできている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-00000087-spnannex-socc
12/14(土) 5:30配信

FW小川 航基
フリガナオガワ コウキ
背番号19
身長/体重186cm/78kg
生年月日1997年8月8日
出身地神奈川
血液型O
所属チーム名大豆戸FC-桐光学園高-ジュビロ磐田
主な経歴17U-20W杯

中国国歌に地鳴りの大ブーイング、香港サポーター、W杯予選で「中国ではない」  

1: Egg ★ 2019/09/11(水) 11:33:59.12 ID:MFiVBOKI9
【香港=西見由章】香港スタジアムで10日夜、サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選の香港-イラン戦が行われ、中国の国歌が演奏された際に1万人を超す香港のサポーターが地鳴りのような大ブーイングを浴びせた。

香港では中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正の動きをきっかけに政府への抗議活動が拡大しており、スタジアムでは「香港に自由を」「5大要求は一つも欠かせない」といったデモ隊のスローガンが自然にわき起こった。

 1万3千人以上が詰めかけたホームの会場で、香港のサポーターは対戦国イランの国歌演奏では起立し、拍手や歓声を送った。一方、「一国二制度」をとる香港のために中国の国歌「義勇軍行進曲」の演奏が流されると、満場のブーイングがスタジアムを覆い、一部の香港サポーターはピッチに身を背けた。「香港は中国ではない」との横断幕も掲げられた。

 10歳のときに家族で中国広東省から香港に移住したという建築業の男性(27)は「私は中国で生まれたが、香港人であり中国人ではない。われわれが嫌う中国ではなく自分たちの国歌を歌いたい」と訴えた。

 香港は0-2で敗れたものの、試合終了後もスタジアムでは「われわれは(中国ではなく)香港だ」などのシュプレヒコールが鳴り止まなかった。

 香港政府トップの林鄭月娥(りんてい・げつが)行政長官は今月4日、抗議活動の拡大を受けて、中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案を今秋に再開する立法会(議会)で正式撤回する方針を表明した。ただ秋の立法会では中国国歌への侮辱行為を禁じる「国歌条例」案の審議が始まる可能性があり、デモ隊や民主派との新たな火種となりそうだ。

9/11(水) 9:02配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000526-san-cn

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本田監督、次戦へ叱咤「今日の出来やったら負ける」 

20190906-09060398-nksports-000-9-view[1]

なぜ?「サッカー日本代表ユニホーム」を香港人が好む意外な理由  

1: ゴアマガラ ★ 2019/08/28(水) 20:11:34.76 ID:UFMCXLmM9
デモ隊と警察の衝突が過激化している香港。世界経済の一角を担う国際金融都市の混乱を、世界中が注視している。

現在は混乱の極みにある香港だが、ふだんの街を歩くと、日本に関するものをあらゆる場所で見かける。地下鉄では日本の女優が出る広告や、日本の商品や旅行に関する巨大広告がおなじみだ。

日本料理店の飲食店は香港のそこら中で見かけるし、さらに日本の有名チェーン店が新規参入してきている。
そごうのような昔からある日系百貨店もあれば、7月にはディスカウントストアのドン・キホーテも第1号店を出店した。

香港で見かけるサッカー日本代表ユニを着た人

一方で、香港の街を歩いて結構な頻度で見かけるものがある。サッカー日本代表のユニホームだ。

青色の日本代表ユニホームを普段着として街を歩く香港人が結構いるのだ。これは日本人の筆者としてはちょっとした驚きだった。
ちなみに日本でも、日本代表の試合がある日でもないのに、サッカー日本代表のユニホームを見かけることがあるが、声をかけてみると香港人だったことがある。

香港には香港のサッカー代表チームがある。中国のもと、一国二制度に置かれている香港は、サッカーの代表チームやリーグ戦も中国とは別で存在している。マカオも同様だ。

香港は長年、英国の植民地だったこともあり、サッカー好きが多い。また香港代表はアジアにおいて、一時期は一定の強さを誇っていた。今ではその見る影はないが。

また、香港代表チームは、国際都市という背景もあってか、代表チームには香港籍を取得した外国出身の選手が、過去から現在まで数多くプレーしている。
最近では2018年に、浦和レッズユース出身で長年香港リーグでプレーしている中村祐人選手が、香港籍を取得し香港代表でプレーしている。

Jリーグへの興味や認知が高い

Jリーグ川崎フロンターレなどで長年活躍し、2019年1月に香港リーグのチームを退団、3部リーグのLansbury FC(ランズベリーFC)の監督に就任した井川祐輔さんも、日本代表ユニホームを着る香港人が多いことが気になっていたという。

「お年寄りから子どもまで、日本代表やJリーグのチームユニホームを着ています。英国の植民地だったこともあってか、イングランドプレミアリーグのユニホームを着る人もいますね。
以前、読んだアジアのサッカーに関するアンケートリポートによると、香港は日本に次いでJリーグへの興味度や認知度が高かったです」(井川さん)

Jリーグを好んで見る香港人が多いというのだ。

それにしても日本代表ユニホームを着る理由はなぜなのか。21歳の香港人男性は、こう説明してくれた。

「日本代表はアジアでは強いし、昨年のワールドカップでも活躍していました。それに日本代表のユニホームの色である青色、『サムライブルー』は格好良いですね。香港人が使うECサイトでも人気ありますよ」(21歳の香港人男性)

スマホでそのアプリを立ち上げると、トップ画面の一角に日本代表ユニホームが表示されていた。

全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000005-binsiderl-soci

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https://assets.media-platform.com/bi/dist/images/2019/08/27/IMG_20190819_132822%e3%ae%e3%b3%e3%92%e3%9a%e3%bc-w640.jpg
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