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香川真司


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香川 来年1月のアジア杯に特例招集も 

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香川真司(ドルトムント)英紙が去就報道に反応!「エバートンとウェストハムが興味」 

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1: 2018/11/08(木) 06:42:53.05 _USER9
 冬の移籍市場開幕まで約2カ月となり、ドルトムントMF香川真司の周辺がにわかに騒がしくなっている。現地時間6日、トップチームはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節でアトレチコ・マドリードに敵地で0-2と敗戦。遠征メンバーから外れた香川はU-23チームの一員として4部リーグの試合に出場し4アシストを決めたが、英紙「リバプール・エコー」はイタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が伝えた内容を引用する形で、エバートンとウェストハムが獲得に興味を示していると報じた。

【一覧リスト】最新「推定市場価格・日本人選手トップ20」

 香川はドルトムント通算7年目の今季、リーグ戦で開幕3試合連続ベンチ外と苦しいスタートを切った。しかし、現地時間9月18日のCLグループステージ第1節クラブ・ブルージュ戦(1-0)で今季初出場をマークし、同22日のリーグ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)ではトップ下で先発起用されるなど、徐々にチャンスが巡ってきていた。

 ところが、足首の負傷で同29日のブンデスリーガ第6節レバークーゼン戦(4-2)以降は公式戦を欠場。10月31日のDFBポカール2回戦ウニオン・ベルリン戦(3-2)で久々の出場を果たしたが、11月6日のCL第4節アトレチコ戦の遠征メンバーからは外れた。

 香川は同日、地元で行われたU-23チームのレギオナルリーガ(4部相当)第12節ロートヴァイス・エッセン戦に先発出場。前半7分にスウェーデン代表FWアレクサンデル・イサクのゴールを演出すると、同16分、同28分にも得点に絡み、イサクのハットトリックを全てお膳立てした。さらに、4-0で迎えた後半3分にもFWドミニク・ワーナーに得点させて1試合4アシストと格の違いを見せつけた。

「ロイスとサンチョの存在がファブレ監督の構想の中からカガワを弾き出した」

一方で、「リバプール・エコー」は「カガワはブルーズとつながる」と見出しを立て、香川をピックアップ。「カルチョメルカート・コムが『エバートンがシンジ・カガワに興味を示している』と伝えた」と報道を引用する形で触れ、「マルコ・ロイスの存在とジェイドン・サンチョの台頭はルシアン・ファブレ監督の構想の中からカガワを弾き出した」と指摘した。

 さらに、記事では「ウェストハムも興味を持っている」と言及。「カガワはドルトムントで200試合以上に出場し、60ゴールをクラブのために決めてきた。彼の契約は2020年に終了する」と1年半後に契約満了を迎えることを紹介している。

「カルチョメルカート・コム」は先日、「日本の一流プレーメーカーは、2020年まで契約があるにもかかわらず、次の1月か6月に旅立つだろう」と、今冬もしくは来夏の移籍を予想していた。ドルトムントで苦境を迎えるなか、去就を巡る報道は日に日に過熱している。

11/8(木) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00146502-soccermzw-socc

【サッカー】<香川真司(ドルトムント)>U23チームで初出場!4アシストの大活躍
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541563275/

CL招集外でドルトムントU-23戦出場の香川、相手サポーターからブーイングを受ける 

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1: 2018/11/07(水) 21:43:18.81 _USER9
 ドイツメディア「sport.de」は「カガワがBVBのU-23チーム登場で非難」と特集。記事によれば、トップチームでチャンスをつかみきれない香川とドイツ人MFセバスティアン・ローデには、会場にスタメンの名前が読み上げられた瞬間から口笛やブーイングが飛んだという。

「日本人は試合中、ボールを触るたびにブーイングを受けた。加えて、スタンドからは『プロフェッショナルでなければチャンスなしだ』とのチャントが再三聞かれた」

 日本代表の11月シリーズのメンバーに招集されなかった香川。ここからの巻き返しが期待される。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00146436-soccermzw-socc

ドイツ杯で実戦復帰の香川、U23チームで初出場…4アシストの大活躍 

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【速報】香川真司はアトレティコ戦に向けたチームに帯同せず…遠征メンバーに含まれなかったと独誌 

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香川真司ベンチ外のドルトムント絶好調、10戦無敗で首位を守る 公式戦15試合で無敗クラブ記録を更新 

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1: 2018/11/04(日) 07:03:30.60 _USER9
Summary

ブンデスリーガ第10節2日目、ヴォルフスブルク対ドルトムント

ドルトムントは今季の公式戦で未だ無敗

香川はベンチ外

https://www.bundesliga.com/jp/news/%E3%89%E3%AB%E3%88%E3%A0%E3%B3%E3%88%E3%8C%E4%BB%8A%E5%AD%A310%E6%A6%E7%A1%E6%97%E3%A7%E9%A6%E4%BD%8D%E3%92%E5%AE%E3%8B.jsp

<中島翔哉>推定市場価格が急上昇! ついに香川真司を抜いて日本人単独トップの大台に! 

1: 2018/11/03(土) 06:29:03.52 _USER9
およそ8年ぶりに「ビッグ3」の牙城が

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ポルティモネンセ所属の日本代表MF中島翔哉が、ついに大台を突破して日本人選手単独トップに躍り出た。移籍市場における「推定市場価格」のランキングである。
 
 ドイツの移籍専門サッカーサイト『transfermarkt』が全世界のプロフットボーラーを対象に、独自の算定方法によって随時数値を更新しているのが推定市場価格だ。中島は11月1日の最新値が1500万ユーロ(約19億5000万円)に到達。800万ユーロ(約10億4000万円)から倍近くのジャンプアップで、香川真司の1100万ユーロ(約14億3000万円)を抑えて初めて首位に立ったのだ。
 
 夏の移籍市場でも人気銘柄だった中島は、ポルトガル国内の3強(ベンフィカ、スポルティング、ポルト)はもとより、パリ・サンジェルマンやマンチェスター・シティといったメガクラブからの関心も伝えられ、ボルシア・ドルトムントやフランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルトらドイツ勢、さらにはスペインのセビージャ、東欧からはシャフタール・ドネツク(ウクライナ)とCSKAモスクワ(ロシア)が正式オファーを提示したとされている。
 
 クラブとの現行契約は2020年6月までで、違約金は2000万ユーロ(約26億円)がひとつの目安。ポルティモネンセ幹部によると2年の契約延長を果たせば、その額は4000万ユーロ(約52億円)に膨れ上がる可能性があるという。いずれにせよ、今冬と来夏の移籍市場を大いに賑わす存在となりそうだ。
 
 推定市場価格における日本人選手ランキングでは、この8年間、いわゆる香川、本田圭佑、岡崎慎司のビッグ3が上位を独占してきた。首位の座はつねに香川と本田が争い、2015年10月以降は前者が1位をキープしてきたが、ついにその座を日本代表新10番に明け渡したのである。
 
 ちなみに中島の評価額はポルティモネンセ内でもトップの数値。しかも所属選手全員を合わせた合算額が3620万ユーロ(約47億600万円)で、その半分近くを中島が稼いでいる計算になる。ポルトガル・リーグ内では16位タイ、全世界では471位タイに食い込んだ。

つづく

11/3(土) 5:02 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049754-sdigestw-socc&p=1

香川真司「諦めたら終わり、日々自問自答しながら」 

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<香川真司>5週間ぶり出場で2点に絡む!ドルトムントは延長劇的勝利で独杯3回戦へ... 

1: 2018/11/01(木) 06:13:56.82 _USER9
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公式戦7試合ぶりに出場した香川真司 [写真]

 DFBポカール2回戦が10月31日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはホームでウニオン・ベルリン(2部)と対戦し、延長戦の末に3-2で勝利した。香川はスタメンで5週間ぶりの公式戦出場を果たすと、2得点に絡んで存在感を放ったが、78分に途中交代となった。

 ドルトムントは40分にマフムド・ダフードが左サイドからクロスを入れると、中央の香川がヘディングシュート。これは惜しくもGKの好セーブに阻まれたが、クリスティアン・プリシッチが押し込んで先制に成功した。だがウニオンも63分、セバスティアン・ポルターが味方のスルーパスでエリア内に抜け出し、ゴール左隅に流し込み、試合を降り出しに戻す。

 ドルトムントは73分、香川が敵陣中央で粘ってつなぎ、プリシッチがエリア内右へスルーパスを送ると、マキシミリアン・フィリップが抜け出し右足シュートを突き刺して勝ち越す。このまま試合終了かと思われたが、ウニオンは87分にポルターがヘディングシュートを叩き込み、再び同点に追いつき、延長戦に突入した。すると終了間際の118分、プリシッチがエリア内で倒されてPKを獲得。120分、このPKをマルコ・ロイスがゴール右に沈め、勝負あり。ドルトムントが競り合いを制し、3回戦に駒を進めた。

【スコア】
ドルトムント 3-2 ウニオン・ベルリン

【得点者】
1-0 40分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
1-1 63分 バスティアン・ポルター(ウニオン)
2-1 73分 マキシミリアン・フィリップ(ドルトムント)
2-2 87分 バスティアン・ポルター(ウニオン)
3-2 120分 マルコ・ロイス(PK)(ドルトムント)

【スターティングメンバー】
ドルトムント(4-2-3-1)
ヒッツ;ハキミ、トプラク、ザガドゥ、ディアロ(14分 ゲレイロ);ヴァイグル、ダフード(86分 ヴィツェル);プリシッチ、香川(78分 ロイス)、ヴォルフ(91分 サンチョ);フィリップ

11/1(木) 5:09配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00856262-soccerk-socc

【速報】ドルトムント スタメン発表 香川真司はベンチ外 

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