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香川真司


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香川真司がロシアW杯以来の復帰! 森保ジャパン、初招集4名の日本代表メンバーを発表 

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1: 豆次郎 ★ 2019/03/14(木) 23:55:13.97 ID:0JomFodM9
アジア杯から13名入れ替えた日本代表を発表、香川真司がロシアW杯以来の復帰、乾&柴崎もメンバー入り

3/14(木) 14:27配信
日本サッカー協会(JFA)は、14日(木)14:00よりキリンチャレンジカップ2019に臨む日本代表メンバー23名を発表した。

日本はコロンビア代表戦[22日(金)19:20@日産スタジアム]とボリビア代表戦[26日(火)19:30@ノエビアスタジアム神戸]で対戦する。

今年6月に開催されるコパ・アメリカでチリ、ウルグアイ、エクアドルと対戦する日本にとって、今回の国際親善試合は南米の強国を迎えての試金石となる。

すでに発表されたコロンビア代表メンバーには、ハメス・ロドリゲスやラダメル・ファルカオの豪華攻撃陣に加え、バルセロナでプレーするジェイソン・ムリージョや元アスルグラナのジェリー・ミナなど主力が選出されている。

本日発表された日本代表メンバーは、今年1月のアジア杯のメンバーから13名を入れ替えた。
3月のキリン杯の日本代表メンバーは23名は以下の通り。


■GK
東口順昭(ガンバ大阪)
シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)
中村航輔(柏レイソル)

■DF
西大伍(ヴィッセル神戸)
安西幸輝(鹿島アントラーズ) ★ (初招集)
佐々木翔(サンフレッチェ広島)
畠中真之輔(横浜Fマリノス) ★ (初招集)
室屋成(FC東京)
三浦弦太(ガンバ大阪)
冨安健洋(シント・トロイデン)
昌子源(トゥールーズ)

■MF
宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
柴崎岳(ヘタフェ)
小林祐希(ヘーレンフェーン)
南野拓実(ザルツブルク)
中島翔哉(アルドゥハイル)
山口蛍(ヴィッセル神戸)
守田英正(川崎フロンターレ)
堂安律(フローニンゲン)
香川真司(ベシクタシュ)
乾貴士(アラベス)

■FW
鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌) ★ (初招集)
鎌田大地(シント・トロイデン) ★ (初招集)


(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00010009-sportes-socc

★1がたった時間:2019/03/14(木) 14:08:50.77
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552558534/

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香川真司は日本代表に必要か? 現トップ下・南野拓実の刺激にもなるはず  

https___jp.hypebeast.com_file




1: Egg ★ 2019/03/12(火) 18:38:59.42 ID:UG4s7+Aa9
●日本代表復帰はあるか

 今冬にやって来たトルコの地で、香川は自身のクオリティを示している。スュペルリグはブンデスリーガと比べスペースが空いており、香川の特徴がより生きるという部分はあるだろう。それでも、新たな環境に素早く適応しチームにフィットしているのだから、香川の選手としてのレベルの高さがうかがえる。

 また、アデム・リャイッチの存在も刺激になっているだろう。攻撃センスが高く、味方と連係しながらアタッカーとしての力を発揮するなど香川との共通点も多い。現在はポジションを争う関係に映るが、彼らが並び立つ形も相手にとって脅威となるはずだ。

 出場機会に恵まれなかったドルトムントでの厳しい時期を経て、香川はベシクタシュで好調ぶりをアピールしている。そうなると、日本代表復帰も現実味を帯びてくるのではないか。

 ロシアワールドカップ後に発足した森保一監督体制の日本代表で、香川はまだ招集されていない。チームには新戦力が台頭し、2列目の顔ぶれは様変わりした。10番は中島翔哉が背負い、トップ下は南野拓実が主力を張るようになった。堂安律を加えた3人は森保ジャパンの主力となり、それぞれが強気のプレーで違いを生み出している。

 とはいえ、香川の入る余地が全くないということはないだろう。森保監督もこの29歳のパフォーマンスは把握しているはずで、今節の活躍も香川にとってアピールとなった。今月は代表戦が2試合行われるが、招集する価値は十分にあるのではないか。

●現トップ下・南野拓実の刺激にもなるはず

 森保ジャパンのトップ下は南野が務め、ストライカー的なスタイルで相手ゴールを脅かしている。AFCアジアカップ2019でもアグレッシブなプレーを見せ、得点は決勝で挙げた1点にとどまったものの、準決勝のイラン代表戦などは大車輪の働きぶりだった。

 このまま確固たる地位を築き、例えば1トップの大迫勇也の周りから出てきてゴールを量産できるようになれば日本代表にとって心強い。セカンドストライカーの役割は南野が適任に思えるが、一方で香川のように周囲と連動しながら自分も味方も輝くスタイルも魅力的だ。

 香川には日本代表の戦力になるだけの力があり、南野にとっても香川から吸収できることがあるだろう。経験を伝承する機会にもなり、競争することで互いのレベル向上にも繋がる。香川だけを見れば、中島や堂安とのプレーでまた新たなコンビネーションも見せられるのではないか。南野を最前線で起用し、香川との縦関係も面白い。

 いずれにせよ、ベシクタシュで存在感を示し結果も残しているのは事実。森保監督の目指すサッカーの中に入った時、どのような働きを見せるか。試す意味はあるはずだ。

 3月シリーズで日本代表はコロンビア代表、ボリビア代表と対戦する。果たして、メンバーリストに香川真司の名前は入っているだろうか。

(文:青木務)

3/11(月) 11:50 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190311-00010002-footballc-socc

【サッカー】<香川真司>日本代表復帰へ意欲示す!「呼ばれた時の準備はもう出来ています」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552287625/

激戦をモノにしたトルコ香川、チリ人メデルと上半身裸2ショット   

1: pathos ★ 2019/03/11(月) 20:50:18.90 ID:aixHV8F+9
 香川のホーム初ゴールで3-2と激戦をモノにしたベジタシュは3位をキープ。試合後、ロッカールームでの貴重なショットを自身のインスタグラム「ストーリー」に公開したのが、チリ代表MFガリー・メデルである。「決勝点を決めた男とともに!」の文字を添え、香川と上半身裸の2ショット写真を掲載。香川の入団以降、メデルは練習や私生活で懇意にしている間柄で、香川もこの写真を自身の「ストーリー」でフォローした。

 これでリーグ戦5試合に出場して3得点・1アシストと、目に見える数字をしっかり叩き出している香川。チームメイトとサポーターからの信頼をさらに高めたと言えそうだ。
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https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=55338

「僕は全試合でゴールを決めたい!」劇的決勝弾の香川真司が“貪欲”に決意を明かす! 

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香川真司、日本代表復帰へ意欲示す。「呼ばれた時の準備はもう出来ています」 

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香川真司、途中出場で決勝弾!ベシクタシュがシーソーゲームを制す/シュペルリグ第25節  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/11(月) 03:00:43.01 ID:BAHnwECa9
途中出場の香川真司が決勝弾!ベシクタシュがシーソーゲームを制す/シュペルリグ第25節

現地時間10日、トルコ・シュペルリグ第25節が行われ、香川真司の所属するベシクタシュはホームにコンヤスポルを迎えた。

前節、フェネルバフチェとのダービーでアシストを記録しながらも、守備面での物足りなさを指揮官より指摘された香川はベンチスタート。エースのブラク・ユルマズ、リカルド・クアレスマらが先発した。

立ち上がりから地力で上回るベシクタシュがペースを握り、14分には中盤でボールを奪うと、ユルマズからのスルーパスに抜け出したアデム・リャイッチがGKを嘲笑うかのようなチップキックで華麗に先制点を奪う。

あっさりリードを奪ったベシクタシュだが、3-0から追いつかれた前節のように、失点が多いのもベシクタシュの特徴の一つ。19分、ユルマズが中盤でボールを奪われ、デニ・ミロセヴィッチのスルーパスに抜け出したオメル・アリ・シャヒネルがシュート。コースは甘かったがGKロリス・カリウスは防ぎきれず、コンヤスポルが同点に追いつく。

33分、ゴール正面、約20メートルからのFK。ユルマズのキックは壁の上ギリギリを抜けてゴール右へと決まり、ベシクタシュが勝ち越しに成功する。

2-1のまま迎えた後半、58分にベシクタシュがリードを広げる絶好機を得る。高い位置でインターセプトしたアドリアーノがそのままゴール前へ突進。ユルマズが中で待っている状況の中、シュートを選択するが、これはGKにセーブされてしまう。

迎えた75分、リャイッチに代わって香川がピッチに登場する。試合を決める3点目が欲しいベシクタシュだが、香川の交代直後、ロングパスに抜け出したモリケ・フォファナが鮮やかなループシュートを沈め、再び試合を振り出しに戻した。

勝ち越したいベシクタシュはここから猛攻を仕掛けるが、77分にエリア内に侵入した香川のシュートはブロックしたDFに当たってコースが変わり、GKがかろうじてCKへと逃れる。82分には、左サイドを抜けた香川がファーサイドでフリーとなっていたクアレスマへとクロスを送るが、決定的なボレーは枠に飛ばない。

香川はその後も頻繁にゴール前に顔を出し、フィニッシュに絡む仕事をしようとするが、コンヤスポルも人数をかけて守る。このままドローかと思われた終了間際、高い位置でボールを奪うと、エリア内左にドリブルで侵入した香川が左足でシュート。これが逆サイドネットへと決まり、香川が劇的な勝ち越しゴールを奪う。結果、これが決勝ゴールとなり、香川のゴールでベシクタシュが勝ち点3を手にした。

■試合結果
ベシクタシュ 3-2 コンヤスポル

■得点者
ベシクタシュ:リャイッチ(14分)、ユルマズ(33分)、香川(90+3分)
コンヤスポル:シャヒネル(19分)、フォファナ(75分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010005-goal-socc



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