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香川真司


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香川真司“東京五輪OA枠”に前向き!?「森保さんにアピールしておこうかなw」 

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1 2018/07/22(日) 09:17:53.32 _USER9
7/22(日) 7:58配信

 日本代表MF香川真司(29)が21日、大阪・ヤンマースタジアム長居で西日本豪雨災害チャリティーイベント「#ShinjiDream Special in 大阪」を開催した。今年で5回目を迎えるイベントを被災地の支援目的とし、約3000人と交流。義援金20万9000円を集め「被災地は暑く、これからも大変。今後も協力していきたい」と思いやった。

 質問コーナーで「東京オリンピック(五輪)にオーバーエージ枠で出たいか」と聞かれると「正直、狙っていなかったけど(監督の)森保さんにアピールしておこうかなと今、思いました」とリップサービス。来週中に出国する予定で「まずドルトムントに帰って集中したい。より厳しい環境を自らが生み出して、さらに成長していければ」と決意を新たにした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00275865-nksports-socc

香川真司“争奪戦”にトルコ1部ベシクタシュが挙手!ドルトムントは手放すのか? 

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1 2018/07/21(土) 22:36:50.03 _USER9
トルコ1部ベシクタシュが、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司(29)の獲得を目指していると、21日付のトルコ紙アハベル電子版が報じた。

 報道によると、昨季トップ下のレギュラーとして14得点を挙げたブラジル人MFタリスカが、期限付き移籍終了に伴い退団。代わりの選手として香川に白羽の矢が立ったという。

 ドルトムントは予算上、複数の選手売却を考えており、その中に香川も含まれていると報道。ベシクタシュは、期限付き移籍での獲得を目指しているという。また、すでに1回目のクラブ間交渉が行われており、ベシクタシュは良い感触を得ていると伝えた。

https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201807210000797.html

香川真司のライバル、ゲッツェ!!ドルトムントでポジション争奪戦か 

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1 2018/07/20(金) 20:49:49.36 _USER9
ルシアン・ファーヴル氏を新監督に迎えたボルシア・ドルトムントは複数の新戦力を獲得。だが、ドイツメディア『90min』は既存メンバーの香川真司とマリオ・ゲッツェの競争をチーム内の「最も熾烈なポジション争い」の1つとして見ているようだ。

ドルトムントはロシア・ワールドカップに出場した各国の代表選手には特別休暇が与えられているため、そしてまだ補強の可能性を残しているため、今夏のチーム構成が完了していない。ファーヴル新監督は公式戦ではどのようなスタメンをピッチに送り出すのかなど各現地メディアで予想されるなか、『90min』は「ドルトムントでの6つの最も熾烈なポジション争い」を紹介した。

そしてその1つとして「マリオ・ゲッツェvsシンジ・カガワ」の“マッチアップ“を予想。記事では両者は一度ドルトムントから退団した経緯などについて言及しつつ、「復帰後、日本人選手はライバルのゲッツェより良い印象を与え、特に2015-16シーズンには46試合で26回ゴールに絡むなど輝きを放っている」と指摘し、「昨シーズンの終盤は足首の負傷により離脱が続いたが、その前は調子は良く、6ゴール7アシストを記録した」と綴っている。

またゲッツェについては「代謝異常の病気から回復してから、2017-18シーズンも満足できない1年間を過ごしたが、新シーズンは彼にとっての正念場となるだろう」と指摘。「ルシアン・ファーヴルは最初のオーストリア・ウィーンとのテストマッチでは彼をボランチで起用し、彼はそこで新たな役割を見つけることになるかもしれない。だが、総合的にはカガワの方がフォームが良く、(チームにとっても)とりわけゴール前では成果を得られる存在」と決定力を含めた評価で、香川のスタメンを有力視しているようだ。

一方、記事ではその他、GKにおいてローマン・ビュルキとマルヴィン・ヒッツ、CBではDFアブドゥ・ディアロとエメル・トプラク、右SBではウカス・ピシュチェクとアシュラフ・ハキミが定位置を争うことを予想。攻撃においてはアンドレ・シュールレとマキシミリアン・フィリップ、マリウス・ヴォルフとクリスチャン・プリシッチがそれぞれの競争相手となると見ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000032-goal-socc

“香川&乾”セレッソコンビの活躍を4年前誰も想像していなかった説 

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香川真司“非売品”じゃなくなる!?ドルトムントの放出が濃厚に! 

1 2018/07/19(木) 06:07:47.13 _USER9
ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司の放出を考えているかもしれない。ドイツ『シュポルトバザー』が伝えている。

今シーズンからルシアン・ファーヴル監督が率いるドルトムントは今夏の移籍市場でGKマルヴィン・ヒッツやDFアブドゥ・ディアロ、アシュラフ・ハキミやMFトーマス・ディレイニー、FWマリウス・ヴォルフらと複数のレギュラークラスの選手を獲得。一方で、DFソクラティス・パパスタソプーロスやエリック・ドゥルム、MFゴンサロ・カストロやFWアンドリー・ヤルモレンコなどを手放し、戦力整理も進めている。

そんな中、さらにセンターFWの補強が急務となっているドルトムントだが、報道によるとファーヴル新監督はクラブ幹部にボローニャに所属するチリ代表MFエリック・プルガルを獲得することを要請したという。だが、新たなセントラルMFを加えた場合、すでに飽和状態となりつつある中盤の人員を減らす必要性が生じてくるとのことだ。

ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)はファーヴル新監督の入団会見で先日、「我々は全員、より小さなスクワッドを望ましいと考える」と言及。『シュポルトバザー』では、MFでの最有力の放出候補はセバスティアン・ローデだと伝えられているが、「オファー次第では長い間貢献してきたBVBのスターたち、ヌリ・シャヒンやシンジ・カガワも“非売品“と見られなくなるだろう」との見解が述べられている。

今オフにはトルコメディアでガラタサライからの興味が伝えられた香川だが、ドルトムントとの契約は2020年まで。それを全うせずに日本代表の背番号10は今夏中に新天地に向かうことになるのだろうか。

GOAL7/19(木) 5:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000034-goal-socc

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香川真司“最高点”獲得!!日本代表全選手の採点を発表! 

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1 2018/07/18(水) 07:14:22.14 _USER9
イギリスメディア『ガーディアン』はロシア・ワールドカップに出場した全選手の採点を発表した。

6月14日に開催国ロシア代表対サウジアラビア代表の一戦で幕を開けたワールドカップ。7月15日にフランス代表対クロアチア代表の決勝戦が行われ、64試合の大会全日程が終了した。そして、今大会の全試合で採点を行った同メディアは、全32カ国の出場した選手全員の採点結果を公表した。

この採点で全体最高点を叩き出したのは、イラン代表GKのアリレザ・ベイランバンド。初戦のモロッコ代表戦ではクリーンシートを達成して8点を獲得すると、2戦目のスペイン代表戦でも活躍し9点の評価。さらには3戦目のポルトガル代表戦ではクリスティアーノ・ロナウドのPKを防ぐなどのビッグセーブを連発して、ここでも9点を得ている。イラン代表はグループリーグで敗退したものの、同選手は平均で8.67点と他を圧倒するパフォーマンスを見せた。

続いて、3試合以上出場した選手の中で高評価を得たのは、ベルギー代表FWのエデン・アザールと大会MVPに輝いたクロアチア代表MFのルカ・モドリッチ。両選手とも出場した試合ではレベルの高いプレーを見せて平均で8.00点を獲得した。

一方、大会前の下馬評を覆して2大会ぶりにベスト16に進出した日本代表の面々も高く評価されている。日本勢のトップは平均で7.67点をマークした香川真司。次いで7.33点の本田圭佑、7.00点の昌子源と原口元気が続く。今大会で2ゴールを奪い、一躍脚光を浴びた乾貴士はセネガル代表戦とベルギー代表戦で8点を記録するなど平均で6.75点を得た。

なお、日本代表出場選手の採点は以下の通り。

香川真司 7.67 (8,7,-,8)

本田圭佑 7.33 (7,8,-,7)

昌子 源 7.00 (7,7,-,7)

原口元気 7.00 (7,7,-,7)

乾 貴士 6.75 (7,8,4,8)

長友佑都 6.50 (7,8,4,7)

柴崎 岳 6.50 (7,8,4,7)

大迫勇也 6.50 (8,7,4,7)

長谷部誠 6.25 (7,7,4,7)

酒井宏樹 6.25 (7,7,4,7)

吉田麻也 6.25 (7,7,4,7)

川島永嗣 5.75 (6,5,5,7)

岡崎慎司 5.67 (6,7,4,-)

山口 蛍 5.67 (6,-,4,7)

宇佐美貴史 5.00 (-,6,4,-)

武藤嘉紀 4.00 (-,-,4,-)

槙野智章 4.00 (-,-,4,-)

酒井高徳 4.00 (-,-,4,-)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000035-goal-socc

“香川真司&長友佑都”夢の共演はガラタサライで実現する!? 

1 2018/07/15(日) 00:27:43.12 _USER9
長友所属のガラタサライが香川と接触 「初コンタクトを取った」と現地メディア報道
7/14(土) 19:59配信 Football ZONE web 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121849-soccermzw-socc

ガラタサライが香川と接触か
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■今年3月にも獲得の噂が流れるなか、クラブと香川側が接触したとの報道が浮上

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、トルコ1部の強豪ガラタサライへの移籍の可能性が浮上している。
地元メディアではDF長友佑都に続く「二人目のサムライ」として注目されているが、トルコのスポーツ専門サイト「Sporx」はガラタサライと香川が初コンタクトを取ったと報じている。

ガラタサライは今年1月に期限付き移籍でインテルからDF長友佑都を獲得。その活躍が認められ、6月に2年契約で完全移籍を果たした。
そして、長友に続く新たな日本人選手として、香川獲得の準備を進めていると報じられている。

ガラタサライは昨夏にモロッコ代表MFユネス・ベルアンダを獲得するも、クラブが期待したほどのパフォーマンスではなく、中盤の補強が検討されている模様。
そこで“二人目のサムライ”として香川に白羽の矢が立った。

ガラタサライは今年3月にも香川獲得を狙っていると報じられていたなか、記事では「ドルトムントの日本人スター、シンジ・カガワと初コンタクトを取った」と言及している。

西野ジャパンを牽引した二人が、初めてクラブシーンで共演することになるのだろうか。 

香川真司にガラタサライが興味津々!!ドルトムントは手放すのか!? 

1 2018/07/13(金) 21:31:06.65 _USER9
香川真司にガラタサライ興味「2人目のサムライ」
2018年7月13日19時55分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201807130000770.html

香川真司
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トルコ1部リーグのガラタサライがドルトムントからMF香川真司(29)を獲得しようとしていると、13日にトルコ紙ミリエット電子版が報じた。
今年1月に長友佑都をメンバーとして迎えたガラタサライは、日本からの関心を集めた。そこで「2人目のサムライ」にサインをさせるべく準備中だと伝えた。

ガラタサライが香川の獲得を狙うという話は3月にも持ち上がっていた。

W杯ベストイレブン“アジア枠”、香川含む6人の日本代表が堂々の選出!! 

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1 2018/07/13(金) 14:58:55.42 _USER9
いよいよクライマックスを迎えるロシア・ワールドカップ。大会終了を前にアメリカメディア『FOXスポーツ』は、アジア圏の選手ベストイレブンを選出した。

残すは決勝と3位決定戦となったロシアW杯。世界王座を懸けてフランスとクロアチアが、3位入賞を目指してイングランドとベルギーが、それぞれ国のプライドを懸けて激突する。

今大会のアジア勢は、日本代表が唯一決勝トーナメント進出し、ラウンド16ではベルギーとの死闘を演じた。また、韓国はグループリーグこそ突破できなかったが、前回王者ドイツを最終節で破る金星を挙げるなど、世界にインパクトを与えることに成功したと言っていいだろう。

『FOXスポーツ』のアジア番記者であるスコット・マッキンタイア氏は、そんなアジア勢のロシアW杯ベストイレブンを選出。日本代表からは、最多6人が選ばれた。続く韓国とイランが2人ずつのため、日本の戦いぶりは高く評価されたようだ。

選出されたのは、両サイドバックを務めた酒井宏樹と長友佑都。中盤の底でチームの舵をとった柴崎岳、1トップでボールを収め続けた大迫勇也、そして香川真司と乾貴士が名を連ねている。

香川については「評判の悪い状態で臨んだが、ロシアでの2週間で時計の針を戻すことに成功した。ビルドアップでも重要な役割を果たし、疑いようのない日本の10番だ。コロンビア戦のPKでチームを成功の道のりに導き、インパクトを与えた日本において、その創造性で脅威になり続けた」と評している。

また、2ゴール1アシストを記録し、大会のスター候補にも名を連ねるようになった乾に関しては、「キャリアで最も素晴らしい瞬間」と絶賛している。

「何年もトップレベルでプレーしていたことを考えると、30歳でブレイクしたというのは驚くべきことだ。だが、今大会が彼の代表キャリアで最も素晴らしい瞬間だっただろう。左サイドに張っても中に切り込んでも絶えず脅威を与え、セネガルとベルギー相手にゴールを奪った。全体を通じて傑出した選手だった」


以下、『FOXスポーツ』マッキンタイア記者選出のアジアベストイレブン。

GK
チョ・ヒョヌ(韓国)
DF
酒井宏樹(日本)
長友佑都(日本)
マーク・ミリガン(オーストラリア)
モルテザ・プーラリガンジ(イラン)
MF
ソン・フンミン(韓国)
柴崎岳(日本)
オミド・イブラヒミ(イラン)
乾貴士(日本)
香川真司(日本)
FW
大迫勇也(日本)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000032-goal-socc

香川真司“不動のスタメン”『ゲッツェはカガワの控え!!』ドルトムントでの存在価値とは 

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1 2018/07/11(水) 08:26:14.03 _USER9
ロシア・ワールドカップでの激闘を終え、日本代表MF香川真司は束の間のオフを消化中だ。7月下旬に合流予定のボルシア・ドルトムントはリュシアン・ファーブル新政権がすでにスタート。香川も新監督の下での定位置確保のため、新たな挑戦を始めることとなる。
 
 そんななか、ドルトムントの地元人気サイト『BVB Buzz』が、サムライブルーの10番に特大の期待を寄せた。ファーブル監督の戦術的志向を踏まえたうえで、理想のスタメンを人選。迷うことなく、香川を4-2-3-1システムのトップ下に据えたのだ。
 
「日本人スターの昨シーズンは輝かしいものだった。ワールドカップではその実力をあらためて世界に認知させ、現時点でトップ下のポジションには何人かの候補者がいるが、カガワに適う者はいない。マリオ・ゲッツェにしてもフォームを取り戻せないなら、カガワの控えに甘んじるほかないのである。なによりゲッツよりもチームプレーに徹せられるという意味で、カガワの存在価値は高いのだ」


 以下が予想スタメンの顔ぶれだ。注目の新加入コンビ、アブドゥ・ディアロとトーマス・ディレイニーが名を連ねるなど、昨シーズンとはがらりと様変わりしている。
 
GK:ロマン・ビュルキ
右SB:ウカシュ・ピシュチェク
CB:マヌエル・アカンジ
CB:アブドゥ・ディアロ
左SB:ラファエウ・ゲレイロ
セントラルMF:ユリアン・ヴァイグル
セントラルMF:トーマス・ディレイニー
右サイドハーフ:クリスティアン・プリシッチ
トップ下:香川真司
左サイドハーフ:マルコ・ロイス
CF:マキシミリアン・フィリップ
 
 さらに同メディアは、ドルトムント所属でワールドカップに出場した7選手のパフォーマンスを査定。香川はロイスとともに最高点7(10点満点)を付けられた。「まるでドルトムントでデビューした当時のような鮮烈ぶりだった。3試合で1得点・1アシストという数字だけでなく、“ヘビー級”ベルギーとの一戦では瀬戸際まで敵を追い詰める急先鋒となったのだ」と称え、「ドルトムントのファンが新シーズンに期待を抱くに十分な出来を披露してくれた」と熱っぽく綴っている。

サッカーダイジェスト 7/11(水) 5:05
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00043763-sdigestw-socc



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