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香川真司


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<香川真司>テストマッチで3アシスト!出場機会増へアピール  

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1: 2018/11/17(土) 06:10:41.80 _USER9
ボルシア・ドルトムントは現地時間16日、3部のロッテとテストマッチを行い、3-2の勝利を収めた。MF香川真司がフル出場し、3アシストを記録している。

 インターナショナルマッチウィークで主力のFWマルコ・ロイスらが不在のドルトムントは、普段出番が限られている選手たちがピッチに立った。香川もスターティングメンバーで登場する。

 0-0で迎えた44分、ゲッツェの落としを受けて敵陣で前を向いた香川がスルーパス。これを受けたアルカセルがGKとの1対1を制してドルトムントがリードを奪う。

 しかし、ドルトムントはその後、守備に乱れが生じてロッテに2点を奪われて逆転を許す。

 それでも、終盤に再び香川が存在感。81分、ペナルティエリア内でボールを持った香川が相手DFに囲まれて横パスを通すと、イサクがゴールネットを揺らして2-2となる。88分、ペナルティエリア手前でパスを受けた香川はすかさず左前方へパス。角度のないところからトリャンが決めて、ドルトムントが逆転に成功した。

 ドルトムントの全得点に関与した香川。監督のメンバー選考に変化はあるだろうか。

11/17(土) 3:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00297527-footballc-socc

<香川真司>輝かせる“唯一の解決策”は移籍か?ドイツ誌が厳しい分析「もはや居場所がない」 

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1: 2018/11/16(金) 13:02:28.18 _USER9
ドルトムントに所属するMF香川真司にとって、厳しい状況が続いている。今季はルシアン・ファブレ監督の下、システムに合わないとされ、ブンデスリーガ開幕から3試合連続でベンチ外に。第4節、第5節で起用されるも、足首の怪我で戦列を離れると、現地時間10月31日に行われた2部ウニオン・ベルリンとのDFBポカール2回戦で先発出場してから、トップチームで出場のない状況となっている。

 その香川について、ドイツのサッカー専門誌「キッカー」は「唯一の解決策は移籍か」と見出しを打ち、特集している。

 同誌は香川が今週初めに、バルセロナの浜辺でランニングを行っている様子をSNSで配信したことを伝え、「彼の150万人のツイッターフォロワーと、140万人のインスタグラムフォロワーは彼からの報告を喜んだだろう。というのも、この日本人選手の姿をBVBで見ることはなくなっているからだ」と述べた。

 香川は今季トップチームで公式戦4試合にしか出場しておらず、「キッカー」も実戦経験不足を指摘。クラブOBでプロ選手部門の責任者であるセバスティアン・ケール氏は、「彼にとっては厳しい状況だ」と話しているという。

 記事では「カガワはこれまでドルトムントで148試合に出場し、41得点36アシストと、印象的な成績を残しているものの、29歳の彼にはもはや居場所がない。彼の好むトップ下にはマルコ・ロイスが左サイドから位置を移してきており、現在大活躍。マリオ・ゲッツェがその二番手という状況で、カガワは観客席から見つめるしかない。サイドでプレーしようにも、彼にはスピードが欠けている」と、香川の苦境について語られている。

今夏に移籍を検討も「状況は良くなるどころか…」

 夏に退団の噂があり、セビージャ、マルセイユ、ベジクタシュなどが新天地候補に挙がっていた香川。「キッカー」も、「カガワと代理人のトーマス・クロート氏は夏の移籍市場閉幕間際に移籍について検討していた。それ以降、(行き詰まった)状況は良くなるどころか逆を辿っている」とし、「6年半を過ごしたクラブと別れることが、今冬彼に残された唯一の解決策と考えられるだろう」と述べている。

 代表ウィークに入ったため、国内リーグは一時中断。この機会を利用し、ドルトムントは16日に3部シュポルトフロインデ・ロッテとテストマッチを行う。先頃、セカンドチームにあたるU-23チームで4部リーグの試合に出場し、アシストを連発して5-0勝利に貢献した香川。この試合にも出場し、試合勘を取り戻したことをアピールできるだろうか

11/16(金) 6:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181116-00148010-soccermzw-socc

<香川真司>ドイツメディアが「ファブレ体制の敗者」に選出!「冬の退団も…」 

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1: 2018/11/15(木) 16:15:34.91 _USER9
絶好調のチームで出場機会を得られない11選手を紹介

現在ドイツ・ブンデスリーガで首位を快走し、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもグループ首位に立つなど絶好調のドルトムントだが、そのなかで出場機会を得られず苦戦している選手たちもいる。ドイツメディア「sport.de」は「ルシアン・ファブレ監督下での敗者」と銘打って、苦境に陥っている11選手を紹介。そのトップとしてMF香川真司が挙げられた。”

 今季ファブレ監督を迎えたドルトムントは、現在ブンデスリーガで唯一の無敗を誇る。現地時間10日に行われた王者バイエルンとの一戦では、相手に二度リードされる苦しい展開ながら最後は底力を見せ、3-2での逆転勝利を収めた。CLでは6日の試合でアトレチコ・マドリードに0-2と敗れ、勝ち点9でアトレチコに並ばれたものの、得失点差でグループAの首位。グループステージ突破に向けて好ポジションにつけている。

 しかし香川は、この両試合でベンチ入りせず。アトレチコ戦の同日にはセカンドチームにあたるU-23チームで4部リーグの試合に出場し、アシストを連発して5-0の勝利に貢献していた。

 そんな香川について、記事では「観客のお気に入りからリザーブ選手へ」とのタイトルが付けられ、「日本人のゲームメーカーは現在のBVBにおける成功にあって、最も有名な“犠牲者”の一人である。カガワはクラシックな10番タイプでファブレ監督のシステムに合わず、スイス人指揮官の下、わずか4試合の出場にとどまっている」と考察。「さらに、最近の足首の負傷もあった」と、怪我による離脱が痛かったとも指摘され、「冬に退団する可能性も決して除外できない」と締めくくっている。

プリシッチやヴァイグルら実力者の名前も…

特集では香川のほかにMFユリアン・ヴァイグル、MFクリスティアン・プリシッチ、DFエメル・トプラク、MFセバスティアン・ローデら実力者の名前も11人の中に挙がっており、現在のドルトムントのレギュラー争いがいかに激しいものかが改めて浮き彫りとなっている。

 クラブで思うように出場機会を得られない香川は、日本代表にもロシア・ワールドカップ以降は招集されていない。冬の移籍市場が開く来年1月はアジアカップの開催時期と重なるなか、日本が誇るアタッカーはどのような未来を選ぶのか。現在の苦境が長引けば、去就に関する報道はさらに過熱しそうだ。

11/15(木) 16:05 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00147928-soccermzw-socc

香川真司はなぜ”森保ジャパン”に呼ばれないのか?識者が分析する3つの理由 

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後世に語り継ぐべき伝説の5チーム。ロナウジーニョにメッシに香川…00年代後半を彩ったクラブ 

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ドルトムントがバイエルン下す、香川はベンチ外で今期リーグ戦2試合0得点のみ 

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1: 2018/11/11(日) 09:43:22.13 _USER9
[ドルトムント(ドイツ) 10日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは10日、
各地で試合を行い、香川真司が所属するドルトムントはバイエルン・ミュンヘンを3─2で下した。香川はベンチを外れた。

ドルトムントは前半26分にバイエルンのロベルト・レバンドフスキに先制ゴールを許したが、後半4分に主将マルコ・ロイスが同点PKに成功。
その3分後に再びレバンドフスキに決められたものの、同22分にロイスの2点目で追いつき、6分後にパコ・アルカセルが決勝ゴールを挙げた。

11試合を終えて、無敗のドルトムントが勝ち点27で首位。バイエルンは同20の暫定3位。

宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはヘルタに4─1で快勝。フル出場を果たした宇佐美は後半5分に今季初得点となる先制ゴールを決めた。

大迫勇也が所属するブレーメンはボルシアMGに1─3で敗戦。大迫は出場しなかった。久保裕也が所属するニュルンベルクはシュツットガルトに0─2で負けた。久保はベンチ入りしなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000002-reut-spo
11/11(日) 9:17配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157782.html
試合スコア

MF 香川真司 今季成績

第1節 ベンチ外
第2節 ベンチ外
第3節 ベンチ外
第4節 後半25分~出場
第5節 後半17分~出場
第6節 ベンチ外
第7節 ベンチ外
第8節 ベンチ外
第9節 ベンチ外
第10節 ベンチ外
第11節 ベンチ外

香川に英プレミア2チームが興味 

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香川 来年1月のアジア杯に特例招集も 

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香川真司(ドルトムント)英紙が去就報道に反応!「エバートンとウェストハムが興味」 

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1: 2018/11/08(木) 06:42:53.05 _USER9
 冬の移籍市場開幕まで約2カ月となり、ドルトムントMF香川真司の周辺がにわかに騒がしくなっている。現地時間6日、トップチームはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節でアトレチコ・マドリードに敵地で0-2と敗戦。遠征メンバーから外れた香川はU-23チームの一員として4部リーグの試合に出場し4アシストを決めたが、英紙「リバプール・エコー」はイタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が伝えた内容を引用する形で、エバートンとウェストハムが獲得に興味を示していると報じた。

【一覧リスト】最新「推定市場価格・日本人選手トップ20」

 香川はドルトムント通算7年目の今季、リーグ戦で開幕3試合連続ベンチ外と苦しいスタートを切った。しかし、現地時間9月18日のCLグループステージ第1節クラブ・ブルージュ戦(1-0)で今季初出場をマークし、同22日のリーグ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)ではトップ下で先発起用されるなど、徐々にチャンスが巡ってきていた。

 ところが、足首の負傷で同29日のブンデスリーガ第6節レバークーゼン戦(4-2)以降は公式戦を欠場。10月31日のDFBポカール2回戦ウニオン・ベルリン戦(3-2)で久々の出場を果たしたが、11月6日のCL第4節アトレチコ戦の遠征メンバーからは外れた。

 香川は同日、地元で行われたU-23チームのレギオナルリーガ(4部相当)第12節ロートヴァイス・エッセン戦に先発出場。前半7分にスウェーデン代表FWアレクサンデル・イサクのゴールを演出すると、同16分、同28分にも得点に絡み、イサクのハットトリックを全てお膳立てした。さらに、4-0で迎えた後半3分にもFWドミニク・ワーナーに得点させて1試合4アシストと格の違いを見せつけた。

「ロイスとサンチョの存在がファブレ監督の構想の中からカガワを弾き出した」

一方で、「リバプール・エコー」は「カガワはブルーズとつながる」と見出しを立て、香川をピックアップ。「カルチョメルカート・コムが『エバートンがシンジ・カガワに興味を示している』と伝えた」と報道を引用する形で触れ、「マルコ・ロイスの存在とジェイドン・サンチョの台頭はルシアン・ファブレ監督の構想の中からカガワを弾き出した」と指摘した。

 さらに、記事では「ウェストハムも興味を持っている」と言及。「カガワはドルトムントで200試合以上に出場し、60ゴールをクラブのために決めてきた。彼の契約は2020年に終了する」と1年半後に契約満了を迎えることを紹介している。

「カルチョメルカート・コム」は先日、「日本の一流プレーメーカーは、2020年まで契約があるにもかかわらず、次の1月か6月に旅立つだろう」と、今冬もしくは来夏の移籍を予想していた。ドルトムントで苦境を迎えるなか、去就を巡る報道は日に日に過熱している。

11/8(木) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00146502-soccermzw-socc

【サッカー】<香川真司(ドルトムント)>U23チームで初出場!4アシストの大活躍
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541563275/



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