Samurai Goal

香川真司


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<香川真司>緊急事態宣言の日本へ緊急メッセージ「自分を守ってほしい。気づいてからでは遅いんです」 

1: 2020/04/08(水) 08:55:08.14
新型コロナウイルスの感染者が欧州で最多のスペインでプレーする元日本代表MF香川真司(31)=2部サラゴサ=が7日、日本での緊急事態宣言発令を受け「今、思う事」と題してブログを更新。「気づいてからでは遅い」と強く訴えた。

 1か月前の3月7日。スペインでの感染者は374人、死者は5人だった。3月中旬に外出禁止措置が発令されたが、今や感染者は13万人を超え、死者数は1万2000人に達した。

 「3週間と少し前に外出禁止令が出て、そこからも感染者数は増え続けました。各国の感染者数の増減を見ていると、これから日本でも間違いなくその数は増えていくでしょう」

 スペインと異なり、日本の緊急事態宣言に罰則がない点も指摘した。

 「規制がないのであれば、これはもう一人一人の行動にかかっていますね。不要不急の外出をさけることを徹底するしかない。まずは家にいること。どうしても外に出なければならない時も最善の注意を払いながら、密集地帯に行かないなど、地道にやっていくしかない」

 「日本はまだ方向性を示せていない印象があります」と、発信力のあるアスリートとして欧州で起きた感染爆発の惨状を伝える責任があると感じている。

 「日本より先にこの危機を経験した海外組を中心に発信していこうと動いています。海外組のグループLINEでも呼びかけをやっていこうと皆で話し合っています。そしてサッカーだけじゃなく、野球にバスケと、スポーツの垣根を超えて協力していけばさらに(発信が)広がっていくのかなと」

 スペインで惨状を目の当たりにした香川は、日本人の“支えあう力”を強調し、思いを込めた1610文字のブログを結んだ。

 「皆さんにお願いです。他人事だと思わない。海外の状況を自分に置き換えて、日本を、そして自分を守ってほしい。気づいてからでは遅いんです。日本人の良い所は支えあう力を持っている。皆で円陣を組んで支えあって、全員で乗り越えていきましょう」

4/8(水) 7:00配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-04080039-sph-socc

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サラゴサを支援する香川元同僚「香川は地元出身でもないし、最近加入したばかりなのに…」 

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1: 2020/04/03(金) 22:16:52.76
MF香川真司が所属するサラゴサ(スペイン)は2日、クラブ選手側との合意の上で、非常事態宣言が続く間で給与を減額させることを発表した。併せて、職員には関しては期間限定での一時解雇条例(ERTE)を申請したことも発表している。

 新型コロナウイルスの混乱により試合中止が相次ぐ中、クラブ側の財政面は次第に苦しくなってきている。すでにバルセロナはフロントやトップチームの選手たちと給与削減について同意。その削減分で一時解雇条例(ERTE)の対象者の給与を100%保証する対応を取った。サラゴサも2日、同様に給与削減の措置を発表。スペイン『マルカ』によると、20%から30%の給与削減だという。

 サラゴサの育成組織出身であるパリSGのMFアンデル・エレーラは2日、自身のツイッター(@AnderHerrera)を更新した。自身も古巣に対して支援を行っている中、かつてマンチェスター・ユナイテッドでチームメートだった香川について言及。昨夏に加入した元同僚の働きに感銘を受け、その内容を明かしている。

「香川にはとても感謝している。彼にとっての地元でもなく、まだ加入から日が浅い。それにも関わらず、彼は多額の寄付をしてくれたんだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-43479375-gekisaka-socc

サラゴサを支援する香川元同僚「香川は地元出身でもないし、最近加入したばかりなのに…」 

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1: 2020/04/03(金) 22:16:52.76
MF香川真司が所属するサラゴサ(スペイン)は2日、クラブ選手側との合意の上で、非常事態宣言が続く間で給与を減額させることを発表した。併せて、職員には関しては期間限定での一時解雇条例(ERTE)を申請したことも発表している。

 新型コロナウイルスの混乱により試合中止が相次ぐ中、クラブ側の財政面は次第に苦しくなってきている。すでにバルセロナはフロントやトップチームの選手たちと給与削減について同意。その削減分で一時解雇条例(ERTE)の対象者の給与を100%保証する対応を取った。サラゴサも2日、同様に給与削減の措置を発表。スペイン『マルカ』によると、20%から30%の給与削減だという。

 サラゴサの育成組織出身であるパリSGのMFアンデル・エレーラは2日、自身のツイッター(@AnderHerrera)を更新した。自身も古巣に対して支援を行っている中、かつてマンチェスター・ユナイテッドでチームメートだった香川について言及。昨夏に加入した元同僚の働きに感銘を受け、その内容を明かしている。

「香川にはとても感謝している。彼にとっての地元でもなく、まだ加入から日が浅い。それにも関わらず、彼は多額の寄付をしてくれたんだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-43479375-gekisaka-socc

<香川真司>スカイプで語る!「日本人や日本という国は危機感がかなり薄れている」 

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1: 2020/04/01(水) 21:14:41.36
-新型コロナウイルスの影響による外出禁止の中での生活

自宅待機なので、家でやれることを見つけて過ごしている。まずはトレーニングというところにフォーカスし、この時だからやれるトレーニングを徹底的にやりながら、家でやれることを自分の中で考えて生活するようにしている。

-日本の状況

日本も感染者数がここ数日で急激に伸びている。ここ数週間、ヨーロッパ、特にスペインやイタリアの感染者が拡大する中、日本人や日本という国は危機感がかなり薄れている。
そういうのが影響して、いま少しずつ感染者が増えている状況になっている。だからこそ僕自身もスペインの現状を含めて、こういうことが起きているということを日本の人たちに伝えていきたいし、
まず何をやるべきかを明確に示し、感染者が世界中で出ないことを止めるために、1人1人がやれることを僕自身、発信していきたいと思う。

4/1(水) 20:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-24010675-nksports-socc

香川が公式インスタグラムに日本語で投稿「止めるのは、皆さん次第です」
 
現在、世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの影響により、リーガ・エスパニョーラを含む欧州全域のリーグが中断している。
今季からスペイン2部サラゴサに加入したMF香川真司が日本語で警鐘を鳴らしたことを受け、海外メディアは「香川が日本人への警告メッセージ」と注目を寄せている。

【動画】「同胞に警鐘を鳴らした」 サラゴサMF香川が日本人に送ったメッセージ
https://www.football-zone.net/archives/254642/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=254642_6

2010年に加入したドルトムントではブンデスリーガ連覇の立役者となった香川は、12年にマンチェスター・ユナイテッドへ移籍。
しかし、思うように本領を発揮できずにドルトムントへ出戻りし、ベジクタシュを経て、サラゴサへと加わった。序盤はトップ下で主力を担っていたものの、徐々に出番を失い、ベンチを温める日々が増えていた。

そんななか、現在世界で猛威を振るう新型コロナウイルスがスペインでも爆発的な感染を見せているため、リーグ戦が中断。長期延長の可能性も取り沙汰されているが、
スペインメディア「El Desmarque」は「香川が日本人への警告メッセージ」と見出しを打ち、新型コロナウイルスの感染拡大予防策のため、香川が日本語で投稿した動画に注目している。

公式インスタグラムを更新した香川は、新型コロナの爆発的な感染者増加に「スペインも苦しんでいる。僕自身も自宅待機が3週目に入り、最低でもあと2週間続くと言われている」と語ったうえで、
「日本もおそらく、感染が拡大されていくでしょう。それを止めるのは、皆さん次第です」と外出自粛の必要性を強調していた。

記事では、「香川は日本で最も重要なサッカー選手の1人と言える。彼はSNSで何百万人もの日本人のフォロワーを抱え、メッセージを届ける影響力を備えている」と指摘し、
「スペインを襲ったコロナウイルスの危険が、日本にもまもなく訪れる可能性について、同胞に警鐘を鳴らした」と説明している。

スペインでは新型コロナウイルスの感染者が8万5000人を越え、死者も7000人以上となっている。東京でもここ数日で感染者が増幅していることからも、予断を許さない状況を迎えている。

4/1(水) 13:50配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200401-00254642-soccermzw-socc

<アジア史上最も重要な5人>」香川真司、中田英寿が選出 海外メディア特集「最高の成績」 

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1: 2020/03/29(日) 23:03:36.08
ソン・フンミンやパク・チソンらに加えて香川と中田が選出
 
新型コロナウイルスの影響で各国リーグが中断されるなか、スペインサッカーメディア「fichajes.net」は「サッカーはないが、歴史はたくさんある」として
「アジアサッカー史上最も重要な5人の選手」を紹介。トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンを筆頭に、日本代表MF香川真司(サラゴサ)や元日本代表MF中田英寿らが取り上げられている。

日本の「小さな魔法使い」――香川真司が決めた伝説の「凄絶ループ」弾

最初に取り上げられているのは、トッテナムのソン・フンミンだ。「27歳にして世界で最も価値のある選手の1人」と紹介されているアタッカーは、ここまでハンブルガーSVやレバークーゼン、
トッテナムで活躍。3度のAFCアジア年間国際最優秀選手を受賞するなど、アジア最高の選手の1人と言っていいだろう。年齢的にもさらなる活躍が期待されており、これからどんな記録を作り出していくかが楽しみだ。

その他には、イランサッカー界のレジェンドで国際試合149試合109ゴールを記録した元イラン代表FWアリ・ダエイ、マンチェスター・ユナイテッドで205試合に出場した元韓国代表MFパク・チソンが入っている。

日本からは2人。「アジア人選手史上最高の成績を残している」と紹介された香川は、ドルトムントやユナイテッド、ベジクタシュなどで活躍。ドルトムント時代には現リバプールのユルゲン・クロップ監督の下でプレーし、
多くのタイトル獲得に貢献している。また最後には、イタリアを中心にイングランドでも活躍した中田の名前も。
「FIFA史上最高の100人の選手の歴史の中に日本人選手としては唯一、名前を残している」として、史上最も重要な5人の1人に名を連ねた。

現役でプレーしているのはソン・フンミンと香川のみ。この5人に食い込んでくる次なるアジア人選手は誰なのだろうか。

3/28(土) 6:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200328-00253611-soccermzw-socc

香川真司が語るスペインの今「3月5日頃は約250人だった感染者が今では56000人以上に。これが今の現状です」 

1: 2020/03/28(土) 22:16:05.87
スペイン2部のレアル・サラゴサに所属する日本代表MF香川真司が27日、自身のオフィシャルブログを更新。感染が拡がる新型コロナウイルスについて、スペインでの生活状況を明かした。

 香川がプレーするスペインでは現在、新型コロナウイルスの爆発的な感染拡大が深刻な状況となっている。「今伝えたいこと」というタイトルでブログを更新した香川は、「スペインでは3月5日頃は約250人だった感染者が今では56000人以上に増えています。これが今のスペインの現状です」と報告。

 スペインでは外出禁止令が出ているため「今はチームの練習もなく、自宅で過ごす日々」だという。「ピッチの上でボールは蹴れませんが、練習場が自分の家になっただけで、それ以外はいたって普通のリズムで生活している」という。

「練習は午前中に1時間半ほど。自分の課題を克服して強化するために、具体的にテーマを決めてやっています。これらはチーム練習が毎日続く普段だと負荷が高すぎたり、次の日に影響したりするけれど、今はそれを考えなくていい。この状況を逆にプラスに考えるようにして、モチベーション高く取り組んでいます」

 スペインサッカーリーグ「ラ・リーガ」は13日に「再開日を定義せずに延期する」との声明を発表しており、再開の目処は立っていない。香川は「どこに目標を持っていけばいいのか?」と自問自答しながらも、「もちろんストレスがたまる部分もありますが、こういう時に人間力、精神力が試される」。いまは「ここ数ヶ月間はなかなか結果もついてこず、自分のプレーにもどかしさを感じ、悔しい思いをしていたので、この中断期間は気持ちの面でリセットする事が出来ている」と、この期間を有効活用してリフレッシュに充てているようだ。

 そのなかでも「1日の始まりに坐禅を日課として取り組んでいる」ようで、「背中と骨盤をしっかりと立てて、いい姿勢を保ち5分から10分、時間をあけてもう一度。何も考えない、というのはかなり難しいことですが、坐禅する中でたまにいい感覚が得られる」と香川。「そんな実感がある。これも、今だからこそやれることかなと。サッカー選手としての自分が今出来ること。それを遂行するだけだと思います」と率直な思いを綴っている。

3/28(土) 20:03配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-00010023-goal-socc


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<香川真司がブログで“伝えたいこと”>「他人事だと思わないで。危機感が少し薄いように思えます」 

1: 2020/03/28(土) 05:24:56.07
サラゴサのMF香川真司は27日、自身のブログ(https://lineblog.me/kagawa/)を更新。新型コロナウイルスについて私見を述べた。

 中国・武漢で発生した新型コロナウイルスだが、現在は欧米での感染者・死者数が急増。香川が住むスペインでも外出禁止令が出て、2週間が経過している。香川はブログ内で「今はチームの練習もなく、自宅で過ごす日々。ピッチの上でボールは蹴れませんが、練習場が自分の家になっただけで、それ以外はいたって普通のリズムで生活しています」と近況を報告している。

 試合が再開されるときを心待ちに「これまでよりもいい状態になっているはず。その時に身体がどう反応するかも楽しみです」と語りながらも、その再開の目途が立たないことに「どこに目標を持っていけばいいのか?もちろんストレスがたまる部分もありますが、こういう時に人間力、精神力が試されるのかとも思います」と胸中を明かした。

 また、東京オリンピック延期にも言及。「このタイミングで延期が決まるというのはアスリートにとって、本当に大変なことだと思います」と選手たちの気持ちを汲みつつ、「ただ、もう決まったことですし、今の状況を考えれば仕方がない部分もある」と諭す。「これをどれだけ前向きに捉えて取り組めるか。そういう選手がまた上まで上がっていくでしょうし、あと1年強化できるとプラスに考えてやっていくしかないと思います」と述べた。

 来年に延期された五輪に向けて「大会後、あの1年があったからメダルを取ることができた、と振り返られるアスリートがひとりでも多く出てくれば、それは最高のストーリーになる。ぜひ、このピンチをチャンスに変えて、前向きな思考で進んでほしいですね」とエールを送った。

 欧州では未曾有の事態を乗り切るため、全体が一致団結していると実感を語る香川。しかしそれでも増え続ける感染者に「だからこそ、楽観視せずに日々の予防や危機感を持ち生活して行く必要があると思う」と改めて予防を心掛けることを誓った。

 その上で日本の現状に少しだけ苦言も。「日本の皆さんも日々大変なことかと思います」と語りながら「でも他人事だと思わないでほしい。東京の映像を見ても、危機感が少し薄いように思えます」と指摘。「個人個人が出来ること。それを考え、行動に移すべきだと思います。苦しい時ですが、みんなで乗り越えていきましょう」と訴えた。

 また自身のツイッター(S_Kagawa0317)では、改めてブログで発信した理由も語っている。「3週間前にスペインがこんな被害にあうとは誰もが思っていなかった。なぜなら、中国での出来事だから関係のない話だと思っていた」と当時を振り返る。

 しかしその後、短期間で状況が一変。それを間近で感じた香川は「ただ、その時と今は全く違う話になった。個人の意識で予防する事で変われる事もある。感染者が少ないうちに出来る行動を、ぜひ考えてほしい」と静かに強調している。

3/27(金) 23:54ゲキサカhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200327-43479247-gekisaka-socc

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引用元: ・【サッカー】<香川真司がブログで“伝えたいこと”>「他人事だと思わないで。東京の映像を見ても、危機感が少し薄いように思えます」

<独占>元日本代表アギーレ氏が香川真司を「 おそらく日本の歴史上で最も高いクオリティを持つ選手だと思う」 

1: 2020/03/19(木) 18:11:02.55
元日本代表指揮官のハビエル・アギーレ氏が、古巣のレアル・サラゴサでプレーするMF香川真司を称賛している。

現在ラ・リーガのレガネスを率いるアギーレ氏は、2014年8月から15年2月にかけて日本代表を指揮し、本田圭佑や香川らを指導。解任のきっかけは2011年のサラゴサ指揮時代の八百長疑惑によるものだったが、昨年12月9日にスペインの裁判所により「証拠不十分」で無罪との判決が下った。

Goalは2月、アトレティコ・マドリーやエスパニョール、メキシコ代表なども率いた実績を持つアギーレ氏にインタビュー。すると、スペインのクラブで挑戦する日本人選手に関して、香川への絶賛の言葉が飛び出した。

「香川は素晴らしい才能とクオリティを持っているよ。おそらく日本の歴史上で最も高いクオリティを持つ選手だと思う。華麗なフットボールをするし、マンチェスター・ユナイテッドやドイツでも活躍した。見ていて楽しい選手だ」

香川は、2010年にセレッソ大阪からドルトムントに移籍し、ブンデスリーガ連覇の中心選手になるなど華々しくブレイク。その後、世界屈指の強豪であるマンチェスター・ユナイテッドへと駆け上がった。

課題はフィジカル
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しかし、今シーズンから加入しているスペイン2部のサラゴサでは、最初の5試合でこそ2得点を記録したが、その後はケガの影響もあり失速。新型コロナウイルスの影響で中断される前、リーグ戦では先発する機会を失いつつあった。アギーレ氏は、香川が苦労している原因がフィジカル面にあると指摘している。

「セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)はとても激しく、フィジカルも必要になる。プレーのリズムやトレーニングに適応するのに苦労しているようだね。もしかしたらフィジカルコンタクトが激しいことにも苦しんでいるかもしれない」

とはいえ、香川が過去にプレーしていたブンデスやプレミアリーグも、フィジカル面が重要になるリーグだ。しかし、アギーレ氏はスペイン2部には独特の激しさがあると説明した。

「ドイツやイングランドも激しいけど、香川がいたのはトップリーグで、セグンダのそれとはまた違う激しさなんだ。スペイン(のトップリーグ)にもフィジカルコンタクトがあるけど、良い選手であればプレーすることができる。セグンダだともう少し苦労するよ。でも、怪我さえしなければ成功できるだろうね」

3月17日に31歳の誕生日を迎えた香川は、今シーズンの公式戦26試合で2ゴール2アシストを記録。少なくとも3月末までは中断期間が続くが、“日本史上最高のクオリティ”と称するアギーレ氏の期待に応えることはできるのだろうか。

3/19(木) 12:08 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-00010008-goal-socc

<香川真司所属のサラゴサ>1部復帰へ 2020年入り無敗をキープ! 

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1: 2020/03/13(金) 01:58:11.95
MF香川真司(30)が所属するスペイン2部サラゴサは、20年に入ってからスペインで唯一無敗のチームであると、スペイン紙マルカが12日に報じた。

先週末までは2部Rバリェカノも20年無敗をキープしていたが、8日にホームでエルチェに敗れたことにより、無敗チームはサラゴサだけとなった。
サラゴサはこれまでリーグ戦10試合を戦い6勝4分け、スペイン1部、2部全42チーム中で最多となる勝ち点22を獲得している。

20年に入りと2部テネリフェ。ともに10試合6勝2分け2敗で勝ち点20となっている。
これに続いているのが、レアル・マドリードとバルセロナの2強。9試合6勝1分け2敗、勝ち点19を獲得している。

サラゴサは今季リーグ戦31試合15勝10分け6敗の勝ち点55で、1部リーグ自動昇格圏内の2位につけている。
首位カディスとの勝ち点差はわずか1となっているため、7季ぶりの1部復帰が間近に迫っている。

3/12(木) 20:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-23120829-nksports-socc

香川真司に古巣ベジクタシュのファンが憤慨!米メディアへの発言でまさかの“炎上”騒動に「絶対に許さない!」 

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1: 2020/03/10(火) 07:39:39.95
スペイン2部のサラゴサでプレーする香川真司の発言が、トルコで物議を醸している。
 
 トルコ・メディア『Sporx』などが報じたところによれば、日本代表MFは先われた米メディア『The Athletic』のインタビューで、欧州における自身のキャリアを振り返り、その中で「ベジクタシュには行きたくなかった」とコメントしたという。

 2010年の夏にセレッソ大阪からドルトムントへ移籍した香川は、ユルゲン・クロップ監督の下で、ブンデスリーガ連覇などに貢献。その活躍が認められて、12年夏にイングランドの超名門マンチェスター・ユナイテッドに引き抜かれた。
 
 1年目は、26試合に出場して6ゴール・6アシストとまずまずの結果を残し、プレミアリーグ制覇も経験。しかし、自身を獲得してくれたアレックス・ファーガソン監督が勇退した2年目は思うように出場機会を得られず、キャリア初のノーゴールに終わった。
 
 ユナイテッドで構想外となった香川は、14年夏にドルトムントへの復帰を選択。かつて躍動した古巣で5シーズンに渡ってプレーしたが、18-19シーズンにリシュアン・ファーブル新監督の下で、再び戦力外扱いとなってしまう。そこで決断したのが、19年1月のベジクタシュへのレンタル移籍(半年間)だった。
 
 このトルコの強豪で、香川はデビュー戦で途中出場から数秒でゴールを奪うなど、14試合に出場して4得点をマーク。熱狂的なファンからも支持され、昨夏にはクラブが完全移籍での獲得に動いているとも報じられていた。
 
 それだけに、香川の発言に憤慨したファンも少なくなかったようだ。本人のSNSに次のようなコメントが次々に書き込まれる事態となってしまった。
 
「二度と戻ってくるな」
「俺たちもお前のことは好きじゃない」
「絶対に許さない!」
「お前は誰だ?」
「あなたを愛していたのに残念です」
「応援したのに、意味がなかった」
「いまどこでプレーしているんだ?2部じゃないか」
 
 数日前までは「ベジクタシュに戻ってきてくれ」と早々に覇権争いから脱落したチームへの復帰を望む声も一つや二つではなかっただけに、裏切られたという思いが強かったのだろう。
 
「愛着のあるドルトムントでプレーし続けたかったが、チャンスをもらえなかったので、やむなくトルコへ行った」
 
 おそらくはそんな主旨のコメントだったのだろうが、思わぬ“炎上”騒動となってしまった。
 
3/10(火) 5:18配信



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