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香川真司


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代表合宿『ビッグ3』が顔合わせ!怪我の岡崎は別メニューをこなす 

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1   2018/05/21(月) 21:30:19.08 _USER9
5/21(月) 21:25配信
毎日新聞

 約9カ月ぶりに本田、香川、岡崎の「ビッグ3」が青の練習着に身を包み、日本代表の練習に顔をそろえた。

 3人が最後に代表で活動したのは、6大会連続のワールドカップ(W杯)を決めた昨年8月31日のオーストラリア戦翌日。岡崎は試合に途中出場したが、本田、香川はベンチで歓喜の瞬間を迎え、世代交代を印象づけた一戦だった。しかし、W杯を直前に控えた日本代表の中で、3人の存在感は再び大きなものとなりつつある。

 ただ、視界が良好とは言い切れない。右足首に痛みを抱える岡崎はこの日、ランニングなど軽めな練習以外は別メニューで調整。「できそうなタイミングで入っていきたい」と話し、全体練習に合流できるメドは立っていない。香川も左足首を痛めていた影響で3カ月ぶりに実戦復帰したばかりで、未知数な部分が多い。西野監督は2人の名前を挙げたうえで、「見極めをしていきたい」とメンバー構成に含みを持たせている。

 香川は「長い間一緒にやっているのでお互い理解し合っている」と3人の連係に自信を見せるが、31日の代表発表まで残された期間は長くはない。【丹下友紀子】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000093-mai-socc

香川真司「まずは初戦に向け調整」スタメン確定かのような発言 

1   2018/05/20(日) 20:02:33.35 _USER9
サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が20日、都内で行われたアディダス社の新スパイク発表会に参加。ロシアW杯の初戦であるコロンビア戦(6月19日・サランスク)に早くも照準を合わせた。

 W杯への意気込みを問われた香川は「ブラジルでは悔しい思いをした。ただ、実際あれが実力。その実力の差を埋めるために、この4年間は厳しい環境で厳しい戦いをしてきた。(W杯で)素晴らしい結果を残せるようにしたい」と決意表明。

W杯メンバー23人は親善試合・ガーナ戦(30日・日産ス)翌日の31日に発表されるが、香川の目は既にロシアを見据えており「まずは(1次リーグ)初戦のコロンビアを相手に、良いスタートを切れるように調整していきたい」と話した。

 ガーナ戦に向けた代表合宿は21日からスタートする。

ディリースポーツ 5/20(日) 19:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000159-dal-socc

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香川真司、西野監督の心配をよそに前向きな発言!!「全てを出せる準備をする」 

1   2018/05/19(土) 05:53:58.07 _USER9
昨年10月のハイチ戦以来の選出となったMF香川は、神戸市内での自主練習中に吉報を受け「身が引き締まる。
ここからだなという感じ。開幕まであと1カ月、よりコンディションを上げて、一日一日大事に全てを出し切りたい」と話した。

2時間こなした練習では、シュートを放つ場面もあるなど、負傷した左足首の回復は順調だ。
14年ブラジル大会では期待されながら、ほとんど活躍できずに1次リーグで敗退。「勝つ確率を上げることを含めてやってきた」と雪辱を期す。

西野監督は「キャンプで最終的に確認したい」とコンディションの見極めに慎重な姿勢を見せたが、
香川自身は「経験だったり立場を含めて評価してくれている。全てを出せるように準備をしていく」と自信を見せた。

スポニチ 2018/05/19
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/19/kiji/20180518s00002014320000c.html

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「香川は本当に大丈夫?」あの16分間で試合勘は戻ったのか? 

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1   2018/05/19(土) 01:55:00.24 _USER9
昨年10月以来の代表復帰を果たした香川、5月12日に戦線復帰も試合勘に大きな不安

 日本サッカー協会は18日、都内で記者会見を開き、30日に行われる国際親善試合ガーナ戦の招集メンバー27名を発表。ドルトムントMF香川真司は昨年10月以来の代表復帰となった。直近3カ月の間、所属クラブでの出場はわずか1試合・16分間のみ。西野朗監督は香川の選出理由について説明している。

 香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷し、戦線から長期離脱。復帰したのは5月12日のリーグ最終節ホッフェンハイム戦で、その際も後半29分からの出場となり、プレー時間はわずか16分間のみ。本調子とは程遠い状態でシーズンを終えている。
 
 試合勘に大きな不安を残すなか、香川は昨年10月以来となる代表復帰を果たした。報道陣陣から説明を求める質問が飛ぶなか、西野監督は「香川についてはデリケートに考えなくてはいけない」と切り出し、次のように続けている。

「彼の選手生命、3カ月もトップステージでやれていないなかでの招集は、彼の状態に期待しながらキャンプで最終的に確認したい。私も数週間前に彼のところに行って状態を確認した。そのうえで最終的に入ってほしいメンバーであるのかどうか」

 香川がトップフォームにないと指摘したうえで、キャンプで状態を見極めるとしている。もっとも西野監督の立場は明確で、「(香川は)替えの利かないプレースタイルを持っている選手。トップフォームに戻っていることを期待する」と明言した。

 これまで日本代表の10番を背負い続けた男は、果たして23人の最終メンバーに残れるのか。ガーナ戦翌日の31日に運命の最終メンバー発表を迎える。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00104586-soccermzw-socc

香川真司に“背番号10の呪い!?”香川の活躍はこの『呪い』に左右される? 

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1   2018/05/17(木) 12:22:38.82 _USER9
 2月の独ブンデスリーガの試合中に左足首を痛め、ロシアW杯出場が不安視されている独ドルトムントMF香川真司(29)。

 長らくリハビリ生活を続け、今月12日のリーグ最終戦の後半30分、3カ月ぶりの公式戦出場を果たした。

 14日に帰国した香川は「皆さんが思っている以上にケガは問題ない」と強調したものの、14日の「予備登録選手35人のリストをFIFAに提出するタイムリミット」を見据え、帳尻合わせ的に途中出場した――といった話も伝わってくる。

「4月半ば過ぎにチーム練習に合流した香川ですが、欧州視察中だった西野新監督がドルトムントを訪れた今月2日、香川は実際にプレーする姿を見せることができなかった。現時点で万全とは言い難く、本大会までにベストコンディションを取り戻せるかどうか、微妙と言うしかありません」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

 香川は英プレミアの名門マンチェスター・ユナイテッドでもプレー。日本代表では、エースナンバーといわれる「背番号10」を背負い、14年のブラジルW杯にも出場したが、クラブでの活躍と比較して代表でのパフォーマンスはいまひとつ。

「背番号10は、日本サッカー協会の大スポンサーであるアディダス社の契約選手が付けることが定番化。11年のアジア杯以降はケガなどで未招集のとき以外、香川が背負ってプレーしている。体調が良化すれば、香川が背番号10を付けてロシア入りするでしょう。しかし、本大会でエースらしい働きを見せられるか? と問われると難しいと言わざるを得ない。というのも日本代表に連綿と続いている<背番号10の呪い>があるからです」と前出の六川氏がこう続ける。

「02年日韓W杯は、アディダスと契約する中村俊輔(当時横浜M)が背番号10を付けてプレーすると誰もが思っていましたが、当時のトルシエ監督がメンバー外として物議を醸しました。06年ドイツW杯に捲土重来を期した中村は、体調を崩して本来のパフォーマンスを発揮できず、10年南アW杯では大会直前に主力の座をFW本田圭佑に奪われた。14年には香川が背番号10を背負って勇躍ブラジルに乗り込んだが、本来の持ち味を発揮できず、チームも1分け2敗の惨敗に終わってしまった。今の香川は、06年と10年W杯前に体調を崩し、思うようなプレーができずに苦悩していた中村の姿がダブります」

 香川もロシアで呪い殺されてしまうのか――。

日刊ゲンダイ 5/17(木) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000014-nkgendai-socc

香川真司“極秘トレーニング”「コンディション、感触、悪くない」 

1   2018/05/16(水) 06:32:45.71 _USER9
ドイツ1部ドルトムントに所属するMF香川真司(29)が15日、
W杯ロシア大会に向けて古巣C大阪の練習場で極秘トレーニングを敢行した。

室内で約1時間のメニューを終えると、個人トレーナーを伴ってグラウンドへ。
ボールを使ったメニューも消化し、最後は軽めのインターバル走。計2時間以上にわたって汗を流し続けた。

「昨日はジムでやって、今日も含めてリカバリー。移動が続いていて体が固まっていたし、時差ぼけもあったんで。明日から本格的にトレーニングしていきます」。
前日に成田空港着の航空機で帰国し、すぐに体を動かしていたことを明かした。休むことなくこの日も動き「自分自身、コンディションは悪くないと思っているし、感触も悪くないんで」と手応えを口にした。

誰もいないピッチを走る姿からは、自身2度目となる大舞台へ懸ける思いが伝わる。「もっと状態は上がるのか?」と問われ
「そういうイメージでやっています」と即答。「(今後は)よりインテンシティーを高めていきたい」と続けた。

スポニチ   5/16(水) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000042-spnannex-socc

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日本代表“ビッグ3”に期待されるパフォーマンスとは? 

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1   2018/05/16(水) 07:11:41.39 _USER9
■連載/元川悦子「ロシア戦記」

2018年ロシアワールドカップ予備登録メンバーの提出期限だった14日、日本代表の西野朗監督は35人を決め、国際サッカー連盟(FIFA)に提出した。

そのリストは非公開となっているが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督時代から軸を担っていた長谷部誠(フランクフルト)や吉田麻也(サウサンプトン)らに加え、
当落選上と言われてきた本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)の「ビッグ3」も名を連ねた模様だ。

18日には、30日のガーナ戦(横浜)に挑む30人弱が発表され、31日には最終登録メンバー23人が決定する運びとなっている。

が、「ビッグ3」の動向に人一倍、気を配ってきた新指揮官が彼らを外すはずがない。
もちろんコンディション次第ではあるものの、かつての3枚看板を本大会の軸に据えたいという思いは依然として強いようだ。

その3人の現状を改めて見てみると、まず本田は4月29日のアトラス戦で今季メキシコ・リーガMXが終了。5月3日に早々と帰国した。
その後は関東近郊で調整を行い、13日は東京ヴェルディの練習にも参加していたが、12・13日の週末まで公式戦を消化していた他の欧州組に比べると、実戦から遠ざかるのは否めない事実。
負荷の高いトレーニングをこなせていないこともあり、メキシコでのリーグ終盤戦のパフォーマンスをどこまで維持できているか分からない。

一方の香川は、2月10日のドイツ・ブンデスリーガ1部・ハンブルガーSV戦で左足を負傷して以来、3か月間も実戦から遠ざかる羽目になった。
12日の最終節・ホッフェンハイム戦では後半29分からピッチに立ち、復帰を果たしたものの、この16分間のプレーだけではどんな状態かは判断しかねる部分があった。
14日に帰国した際、本人は「みなさんが思っている以上に、ケガの方は問題はないので、そこだけは強調しておきたい」と報道陣に語ったというから、
負傷自体は癒えているのだろうが、本田以上に実戦感覚は不足しているはず。そこは大きな懸念材料だ。

岡崎にしても似たような状況で、2月初旬に右ひざを負傷し、2月10日のマンチェスター・シティ戦から公式戦4試合を欠場。3月にいったんは復帰したものの、
4月に再びひざを痛めて、4月19日のサウサンプトン戦からのプレミアリーグラスト5試合を回避する羽目になった。ピッチに立てないままシーズンを終えたことは本人にとってもダメージは少なくないはず。
「ロシアまであと1カ月あるから問題ない」と考えているのだろうが、シナリオ通りに行くかどうかは、今のところ未知数というしかない。

>>2以降につづく

DIME 5/16(水) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180516-00010002-dime-spo


香川真司帰国!!「怪我は問題なし!!練習して備える」代表入りは間違いなしか 

1   2018/05/14(月) 15:29:16.37 _USER9
5/14(月) 15:12配信
ドルト香川が帰国「僕の中ではW杯が終わるまでがシーズン」…今季は19試合5得点

 ドイツ1部のブンデスリーガでプレーするMF香川真司(29)=ドルトムント=が14日、成田空港着の航空機で帰国した。左足首を痛めて離脱していたが、12日のリーグ最終節、ホッフェンハイム戦では後半29分から途中出場し、復帰。「みなさんが思っている以上にけがの方は問題ないので、そこだけは強調しておきたい」と力強く話した。


 今季はリーグ戦19試合に出場し5得点。チームは来季の欧州チャンピオンズリーグ出場権となる4位だった。シーズンを振り返っての感想を聞かれると、「W杯までが僕の中ではシーズンだと思っている」とロシアW杯を見据えて、日本代表入りに意欲を燃やした。今後は個人でトレーニングを積んでいく予定。「僕の場合、休んでる時間はないんで、欧州でやってる選手は十分休む期間が1週間あると思いますけど、僕はしっかりと練習をして、備えたいと思います」と、W杯メンバー選出へ向け、調整していく。

 香川の一問一答は次の通り。

 ―最終節出場があった、振り返って?

 香川「練習自体ずっと合流していたので、少し練習を休んだりとかしてみなさんに心配をかけたけど、問題はないですし、これから1か月十分時間あると思ってるんで、まずしっかりと準備をして備えていきたい」

 ―試合後、リバウンド等は?

 香川「全く問題ないですし、みなさんが思っている以上にけがの方は問題ないので、そこだけは強調しておきたいなと。あとは自分自身がコンディションあげてやっていくだけかなと思っています」

 ―ドルトムントでのシーズンが終わった、振り返って?

 香川「W杯までが僕の中ではシーズンだと思ってるので、今年に関しては。ドルトムントはすごく苦しい1年でしたけど、まあ得るものはたくさん多かったですし、最終的には最低限のチャンピオンズリーグ権を獲得できたことは、チームとしては良かったのかなと。ただ、まだシーズンは続いているので、また気を引き締めて、という気持ちが今は強いです」

 ―この1週間どんな風にすごしたい?

 香川「僕の場合、休んでる時間はないんで、欧州でやってる選手は十分休む期間が1週間あると思いますけど、僕はしっかりと練習をして、備えたいと思います」

 ―日本代表への意欲を

 香川「もう1か月きってるんで、新しい監督の下、本当にやるだけだと思ってるんで、覚悟をもってその日にあえればいいなと思います」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000104-sph-socc
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香川真司“強気発言”「まだ1ヵ月あるので大丈夫」招集前提で調整を行う!! 

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1   2018/05/13(日) 13:53:36.57 _USER9
ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は現地時間12日、約3ヶ月ぶりに復帰した。試合後に同選手が現在のコンディションや日本代表について話している。

 ブンデスリーガ最終節で復帰した香川。シーズン中にピッチに立てたことは、ロシアワールドカップに向けての好材料だ。

 香川によると、「ずっと練習自体はできていた」とのこと。ただ、「チーム状況もあったので、簡単にチャンスをくれるほど甘くない」。それでも「今週は良い練習ができた。ようやく試合に出られたので、とりあえず良かったです」と安堵している。

 3ヶ月の離脱は「うーん…、まあ長かったですけど、毎日最善を尽くしてやってきたんで。その中でうまくいかないことももちろんありましたけど、全て復帰のためにとやってきた。3週間前から練習しているので、いまさら試合に復帰して、というのはないです」と、不安はない様子。「もっともっと、さらにここから上げていければいいかなと思います」と語った。

 最大の目標は、6月19日のワールドカップ初戦だ。香川は「まだ1ヶ月あるので、まず日本に帰ってしっかりトレーニングをして、テストマッチ含めて3から4試合ありますから。十分問題ないと思っています」と話す。

 日本代表の西野朗監督は先日、香川の練習を視察した。そのときはまだ復帰できていない。

「練習に来てくれたので、もちろん見せたかったという思いは強いです。ただ、一番大事なのは、21日から合流することなので、そこでしっかりとパフォーマンス、良いコンディションで入れれば、全然問題ないのかなと思っています」

 コンディションはまだベストではないが、気持ちの面で不安はないようだ。香川は代表への思いは「ブレていない」と語り、「怪我をしようがしまいが、そこの目標はしっかり持っている」とコメント。

「今日の試合に出ることも大事ですけど、一番大事なのは(ワールドカップ)初戦であって、キャンプインであって、そこにしっかりと良い準備をしたい。また厳しい戦いになるけど、その準備と覚悟を、個人的には常々できていると確信しています」と話した。

 突然の監督交代に日本中が衝撃を受けているが、「みんな言っているけど、やっぱりもう割り切るしかない」と香川。

「ただ、やる、と言っても、そこに向けて経験であったり、そういうものは必ず必要になってくる。この厳しい状況を打破するには、それなりの覚悟であったり、強い意志であったり、信念であったりというものが最後に出てくると思う」と述べ、

「僕自身もそれを象徴する4年だった。最後にこういう形でまたチームとして厳しい状況になりましたけど、この中でも絶対にやり切る、と思っているし、そういう役割はすごく感じています」と、自身の経験を代表に還元する覚悟だ。

 この4年間で紆余曲折があった香川。「ホントにタフな4年でしたし、あっという間でしたけど、ホント一日一日、新しい経験(をした)。1シーズンごとに新しい監督でしたし、その集大成としてすごく良い状態にあるんじゃないかというのは肌で感じられた。

一年一年、無駄な年はなかった」と振り返り、「それを証明するのは結局ワールドカップ。いくら口で良いこと言っても、結局僕たちはそこで評価される」と、“本番”への意気込みを語った。

(取材:本田千尋【ホッフェンハイム】、文・構成:編集部)


フットボールチャンネル 5/13(日) 4:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269146-footballc-socc

香川真司、試合復帰完了!!途中出場の訳は“アリバイ…?” 

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1   2018/05/13(日) 00:25:41.40 _USER9
■ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント

ホッフェンハイム:クラマリッチ(26分)、サライ(63分)、カデジャベク(73分)

ドルトムント:ロイス(57分)

ブンデスリーガは12日に最終節が一斉開催され、ホッフェンハイムとドルトムントが対戦した。

勝ち点55で3位のドルトムントと、同52で4位のホッフェンハイムの一戦。両チームともチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、負けられない一戦となった。注目された香川真司は、ベンチスタートとなった。

両者ともにボールを奪ってから速い攻撃を見せる。ドルトムントは14分、ショートカウンターから最後はゲレイロがミドルシュート。しかし、ここはGKバウマンのセーブに防がれた。17分にもゲレイロにチャンスが訪れたが、ここもGKの好セーブにあった。

ホッフェンハイムも19分に反撃。左サイドのクロスからゴール前で人が入れ替わり、最後はクラマリッチがミドルシュート。ここはGKビュルキが防いだ。

両者とも緊張感を持ってプレーしていたが、意外な形でスコアが動く。26分、ドルトムントは相手のプレッシャーを警戒してGKビュルキにバックパス。すると、ビュルキがトラップをミスし、後ろに流れたボールを慌ててクリア。これが相手に渡り、クラマリッチが冷静にゴールネットを揺らした。

追いつきたいドルトムントは、33分にビッグチャンス。カウンターの場面でシュールレがGKと一対一を迎えるも、枠外に外してしまった。前半は、ホッフェンハイムがリードして折り返す。

後半は、ホッフェンハイムが主導権を握る。52分には決定機を迎えたが、ドルトムントがなんとかこのピンチを凌いだ。

すると57分、ドルトムントが同点に追いつく。左サイドでボールを持ったロイスが2人をかわし、ボールを預けてエリア内へ。リターンパスを押し込んだ。

しかしホッフェンハイムがすぐさま突き放す。63分、ゴール前の連携からサライが追加点。さらに73分、カデジャベクがネットを揺らしリードを2点に広げる。

CL出場権が危うくなってきたドルトムントは、74分に香川を途中投入する。だが、反撃することはできず。ホッフェンハイムが3-1で勝利を収めた。

この結果、ホッフェンハイムが得失点差で3位に浮上。他会場のレヴァークーゼンは勝利したが、得失点差でドルトムントが4位に。CL出場権を堅守している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-goal-socc



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