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香川真司


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W“シンジ”は同じ時間に途中交代も…終了間際にドラマ、ウエスカが昇格争い直接対決制す! 

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「カガワ以来誰も達成していない」マンU公式が香川真司の“偉大な記録”に再脚光! 

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「まるで天使!」香川真司の先制弾にサラゴサ公式も驚愕。スペイン紙は動画付きで特集も 

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<香川真司>インタビューで流暢なスペイン語披露!地元サポ感心「ブラボー」「もう通訳より上手」 

1: 2020/06/18(木) 22:43:04.08
スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司(31)が、流暢なスペイン語を披露した。

 18日、クラブが公開した動画インタビューにすべてスペイン語で回答。「再開初戦(13日アルコルコン戦)で勝てなかったので、すぐに挽回することが重要だった。だから、ルーゴ戦(16日)の勝利は我々にとって凄くポジティブだった」とリーグ再開後の初勝利を振り返った。

 ルーゴ戦で香川は約9カ月ぶりとなるリーグ3点目を挙げて3―1の勝利に貢献。「自分のゴールでチームを助けることができて嬉しい。調子は上がっているし、自信もある。試合ごとに向上していけると思う」と自信を示した。

 暫定首位に浮上したチームは、20日に勝ち点5差で昇格を争う3位アルメリアとの大一番に臨む。「アウェーの試合に向けて、みんなと良い準備をしたい。アルメリア相手に勝利を勝ち取る。精神的に強くなければならない。良い準備をして自信を持ち続ければ、目標を達成できると思う」と昇格への意気込みを示した。

 動画を公開したクラブの公式ツイッターには、地元ファンから香川のスペイン語について「ブラボー」「ボール扱いだけじゃなく、語学もマスター」「もう通訳より上手なスペイン語を話せる」「自分は10カ月でこんなふうに日本語を話すようになれないよ」など、多くの賛辞が寄せられた。

スポニチアネックス 2020年6月18日 22時22分
https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20200618_0217/

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【サッカー】<香川真司>現地メディアが最高評価!「試合のベストプレーヤー」「缶詰を開けるような素晴らしいゴール」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1592365700/

<香川真司>現地メディアが最高評価!「試合のベストプレーヤー」「缶詰を開けるような素晴らしいゴール」 

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1: 2020/06/17(水) 12:48:20.92
ルーゴ戦で約9カ月ぶりとなる得点を記録した香川「缶詰を開けるような素晴らしいゴール」
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スペイン2部サラゴサはリーグ第33節でルーゴと対戦し、3-1で勝利を収めた。MF香川真司は前半19分に約9カ月ぶりとなるゴールを決め、勝利に貢献。海外メディアは香川に対して「試合のベストプレーヤー」と最高評価を与えている。

【動画】サラゴサMF香川真司が再開後の練習で見せた、正確無比なキック
https://www.football-zone.net/archives/261847/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=267582_6

 今季ドルトムントからサラゴサに移籍した香川はシーズン序盤に主力としてチームをけん引していたものの、徐々にベンチスタートの試合も増加。新型コロナウイルスの影響によりリーグは中断され、前節アルコルコン戦から再開されたが、1-3と痛恨の黒星。先発した香川もハーフタイムでの交代を強いられていた。

 昇格を目指すうえでこれ以上負けは許されないサラゴサは、敵地でのルーゴ戦に臨んだ。そして0-0で迎えた前半19分、日本人アタッカーが貴重な先制点をマークする。CKの流れからのこぼれ球に対し、香川は巧みなターンでボールを拾うと、右足を一閃。鋭いグラウンダーのシュートをゴール左隅に突き刺した。

 約9カ月ぶりのゴールに力強い咆哮を見せた香川。チームも3-1と白星を飾り、暫定ながら首位に躍り出た。スペイン地元メディア「スポルト・アラゴン」は10点満点の採点を行なっているが、殊勲の香川にはチーム最高評価となる9点を与えている。

「試合のベストプレーヤーだった。この日本人は、今後の数カ月もチームにいなければならない存在であると再び証明している。ライン間の動き出しと完璧なコントロールのレパートリーを提示してみせた。さらに、缶詰を開けるような素晴らしいゴールがあった。香川が一貫性を示すことは、チームが1部へとステップアップするうえで重要なものになるだろう」

 スペインで苦しい時期を過ごしていた香川だが、“らしさ”を見せる反転からのゴラッソで、反撃の狼煙を上げている。

6/17(水) 7:50フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a13bea43f700bb1525d9cea69cd2aa6f0dd013e

スペイン紙『アス』は香川に星2つの評価を下し、スペイン紙『スポルト・アラゴン』は「香川の傑出したパフォーマンスで3つの重要なポイントを得た」とコメント。さらに10段階中「9.0」の採点を付け、チーム最高評価を下している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7eaea157e51d1aba0672312d860a8f64f701c87d

香川真司の9か月ぶり弾が決勝点!! サラゴサ、再開後初勝利で暫定首位浮上 スペイン2部 

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1: 2020/06/17(水) 06:20:57.31
香川真司の9か月ぶり弾が決勝点!! サラゴサ、再開後初勝利で暫定首位浮上

[6.16 スペイン2部 第33節 ルーゴ1-3サラゴサ]

 スペイン2部リーグは16日、第33節を各地で行い、MF香川真司所属のサラゴサはルーゴに3-1で勝利した。
 トップ下で先発した香川は前半19分、昨年9月15日の第5節エストレマドゥーラ戦(○3-1)以来となる9か月ぶりのゴールを記録。
 この先制ゴールが決勝点となり、サラゴサは悲願の1部昇格に向けて暫定首位に浮上した。

 新型コロナウイルスの中断から明け、前節アルコルコン戦(●1-3)で3か月ぶりの公式戦となったサラゴサ。
 守備人にミスが続いて2020年の初黒星となる11試合ぶりの敗戦を喫し、香川も負傷のためハーフタイムに交代するなど、満足のいく形でシーズンをリスタートすることができなかった。

 ところがこの日は前半19分、香川の1発から試合が動いた。
 左からのコーナーキックが崩れたところからMFイニゴ・エグアラスがデュエルを制し、競り合った際にこぼれたボールが香川の足元へ。
 絶妙なタイミングでオフサイドをかいくぐった香川は素早いターンから前を向くと、2タッチ目の鋭いシュートをゴール左隅に蹴り込んだ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ゲキサカ 6/17(水) 4:28
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a4b7da967c446dcbcfd4afaa779561222e90e50

「ハーフタイムにシャワー」「采配の犠牲に…」屈辱の途中交代となった香川真司を地元メディアはどう見た? 

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<香川真司>新天地にトルコ1部のギョズテペが浮上!「再びスーパーリーグへ」「コンタクトとった」 

1: 2020/06/12(金) 23:07:35.37
ラ・リーガ2部のサラゴサに所属する香川真司の去就が注目を集めている。

 昨夏に鳴り物入りでスペインに参戦した日本代表MFは、しかしここまで23試合に出場して2ゴール。コンディション不良やシステム変更も重なり、定位置を奪われている。

 現地では安くない年俸に見合った活躍ができていないため、今シーズン限りでの退団が有力視され、先日もベジクタシュやJリーグへの復帰が取り沙汰された。

 そんななか、スペイン・メディア『El Desmarque』のサラゴサ版が6月12日、トルコ1部のギョズテペが香川の獲得に興味を持っていると報じた。
 
 記事によれば、31歳のサムライ戦士がこの夏にサラゴサを離れる可能性が高く、「ギョズテペはスキルフルなこの日本人選手の獲得により、移籍市場で強化を図ることを目論んでいる」と綴っている。

 また、トルコ・メディア『STAR』も、「ギョズテペがカガワにコンタクトを取った」とし、こう伝えている。

「昨シーズンにベシクタシュでの活躍で注目を集めたシンジ・カガワが、再び(トルコ)スーパーリーグへと向かう。スペイン2部のサラゴサでプレーする日本の10番は、ギョズテペから提案を受けた」

 トルコ西部のイズミルに本拠地を置くギョズテペは、昇降格を繰り返すいわゆるエレベータークラブ。だが、6月13日から再開する今季のトルコ・リーグでは、8位の好位置につけている。

 はたして、“憧れの地”スペインで苦しむ香川は、再びトルコへと渡るのか。その動向に注目が集まる。

6/12(金) 19:11サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/b98d01102d9380361fc60d3a0e493d43528790e6

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香川真司の衝撃、「最高の瞬間」を古巣マンUが称賛 「大きなインパクトを与えた」 

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香川真司、Jリーグ電撃復帰も選択肢? 現地紙注視「日本も排除されるべきではない」 

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1: 2020/06/03(水) 20:30:44.03
香川の去就にスペイン紙が注目 アメリカ、カタール、トルコ、日本が新天地候補に

スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司の去就を巡って、様々な新天地候補が浮上している。スペイン紙「Eldesmarque」は複数の選択肢を挙げつつ、「アイドルのままである日本復帰など他の提案も排除されるべきではない」と報じた。
現在31歳の香川は昨季途中にドイツのドルトムントから、トルコのベジクタシュに期限付き移籍。その後、2年契約でサラゴサに加入した。今季リーグ戦23試合2ゴールにとどまっているなか、その立場は安泰とは言えないようだ。

「今シーズンの終了は、香川真司のサラゴサの選手としての再確認を意味する。真のスターとなった日本のミッドフィールダーは輝く機会がほとんどなく、彼の未来はエスタディオ・デ・ラ・ロマレダ(サラゴサ本拠地)から遠ざかっている」

 記事では、香川が苦しい立場に置かれている状況に言及。サラゴサと2年契約を結んでいるが、今季終了後の去就は不透明としている。「香川真司は31歳で素晴らしい経歴を持っており、選手としての未来もあるため、夏のマーケットで契約しても不思議ではない」と指摘。古巣ベジクタシュ復帰も選択肢として挙げるなか、その他の候補地にも触れている。

「彼の将来はアメリカのMLS、カタールリーグにあるように見えるが、トルコへの再上陸、彼がアイドルのままである日本復帰など他の提案も排除されるべきではない。いずれにせよ今シーズンの終わりは、次の移籍市場で取る方向性と大いに関係しそうだ」

 スペイン2部は6月12日から本格的に再開し、サラゴサは13日に本拠地でアルコルコンと対戦する。香川はシーズン終盤戦で結果を残し、自らの価値を高められるだろうか。

6/3(水) 19:50
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200603-00265205-soccermzw-socc



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