Samurai Goal

香川真司


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香川真司、試合終盤に途中出場…柴崎岳は出番なし。サラゴサは3-1勝利で3試合負けなし  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/09(月) 02:25:10.78 ID:jZeM7W6d9
【デポルティボ 1-3 サラゴサ セグンダ・ディビシオン第19節】

セグンダ・ディビシオン第19節、デポルティボ対サラゴサが現地時間8日に行われた。試合はアウェイのサラゴサが3-1の勝利を収めた。

デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳とサラゴサに所属するMF香川真司はともにベンチスタート。柴崎は最後まで出番なく、香川は83分に途中出場となった。開幕節以来勝利のない最下位デポルティボは6位のサラゴサをホームで迎え撃った。

先制したのはサラゴサだった。33分、ソロの左CKからギティアンがヘディングでゴールネットを揺らした。続く39分、プアードがゴールネットを揺らし、サラゴサが2点のリードを奪う。

2点を追うデポルティボは後半頭から2枚替え。ボルハ・ヴァレとルイス・ダ・シルバを投入した。すると、後半開始早々にデポルティボが1点差に詰めよる。スルーパスに抜け出したヴァレが、ペナルティエリア右に侵入すると、GKを交わしゴールに流し込んだ。

66分、VARによりデポルティボにPKが与えられる。だが、このPKをサラゴサGKラトンが防ぎ、デポルティボは同点のチャンスを逃してしまう。すると80分、スアレスがゴールを決め、サラゴサがリードを2点に広げた。

リードを2点に広げたサラゴサは83分に香川を投入する。少ない出場時間ながらも、ボールに関与し積極的な姿勢を見せた。

試合はこのまま終了し、サラゴサが3-1で勝利を収めた。勝利したサラゴサは3試合負けなし。敗れたデポルティボは18試合勝利がない。

【得点者】
33分 0-1 ギティアン(サラゴサ)
37分 0-2 プアード(サラゴサ)
48分 1-2 ボルハ・ヴァレ(デポルティボ)
80分 1-3 スアレス(サラゴサ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00351937-footballc-socc
12/9(月) 1:56配信

香川サラゴサのDFら八百長で逮捕 地元紙報じる  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/27(水) 09:17:03.20 ID:PJcnlqIU9
MF香川真司が所属するスペイン2部サラゴサのDFアティエンサ(29)を含む9人が、八百長によりスペイン国家警察に逮捕されたと、26日にスペイン各紙が一斉に報じた。

今回の逮捕は「オイコス作戦」と名付けられたスポーツ賭博に関する捜査の第2段によるもの。2016-17年シーズンの2部リーグ第41節レウス-バリャドリードが対象になっており、アティエンサ(当時レウス在籍)の他、元デポルティボのイニゴ・ロペス、元ウエスカ会長アグスティン・ラサオサなどが逮捕されている。

ウエスカは1部昇格プレーオフに進出するため、レウスの選手たちに報酬を払いバリャドリードに勝利するように要請した。最終的にレウスが2-0で勝利し、ウエスカがヌマンシアに0-0で引き分けたため、ウエスカはプレーオフ進出を果たした。しかし、プレーオフ準決勝でヘタフェに敗れたため、ウエスカの1部昇格は実現しなかった。

この捜査は2017-18年シーズンに行われた2部のウエスカ対ヒムナスティックでの八百長に端を発しており、今年5月に元選手のラウール・ブラボやカルロス・アランダなどが逮捕された。1部、2部、4部のいくつかの試合が八百長の捜査対象になっているという。

アティエンサは今朝、サラゴサの練習が始まる前、自宅で逮捕されたと報じられた。(高橋智行通信員)

日刊スポーツ 11/27(水) 8:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-11270049-nksports-socc

中島翔哉と香川真司に見る「自由度の高いサッカー」の幻影 与えられたポジションを嫌うかのように真ん中に進出  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/28(木) 16:08:31.62 ID:nIFRKK/h9
1-4で大敗した先のベネズエラ戦。ピッチ上に両軍が交錯する姿をスタンドで俯瞰したとき、違和感として最も目に映ったのは中島翔哉のポジショニングだ。
4-4-2的な4-2-3-1の3の左にいた時間は半分にも満たなかった。
与えられた左のポジションを嫌うかのように真ん中に進出。
そこで少々強引なドリブルを始める場合もあった。

チーム内でコンセンサスが図られているなら話は別だ。
中島が内に入ったとき、スッと入れ替わるように外に開く選手がいるなど、監督の指示に基づく連携プレーになっていたのなら構わない。
しかし中島が動いて空になった左をカバーする選手は見当たらず、監督から指示が出ている様子は見られなかった。

よって日本の左サイドはサイドバック、佐々木翔ひとりになる時間が多くを占めた。相手が日本の左サイドを突きやすい状態、つまり穴を、日本は自ら作り出していた。

森保監督の対応は遅かった。中島が左から1トップ永井謙佑の下にポジションを変えたのは、ベネズエラに4点奪われた後半で、古橋享梧を右に投入したことで玉突きのように真ん中に移動した格好である。
永井と中島が真ん中でコンビを組むサッカーも、お互いゴールを背にしてプレーすることを得意にしないタイプなので、問題といえば問題。いいコンビだと思わないが、それはともかくーー

真ん中に入り込みたがる中島の癖は、以前から少なからず目に付いた。ここまで放置された状態にあったのだ。
サイドでドリブルを仕掛けることと、真ん中でドリブルを仕掛けることと、どちらがリスキーか。一般のファンにも判る話だろう。

こうした、よくいえば奔走な動きはかつて「自由度の高いプレー」と言ってもてはやされた。
ジーコジャパン時代、メディアが好んで使ったフレーズだ。ジーコは何かと規律が多かったトルシエジャパンに批判的で、その次の代表監督に自らが就任すると、まず「自由」を謳った。
その結果、ポジションに捕らわれないサッカーこそ自由なサッカーの証だとの雰囲気が形成されることになった。
ブラジルサッカーの、ジーコが選手だった頃からの嗜好でもあるが、それは用いた布陣にも現れていた。

中盤ボックス型の4-2-2-2。4人の中盤、特に攻撃的な2人(中田英寿、中村俊輔)が自由に動くことを肯定するサッカーだった。

言い換えれば、サイドハーフやウイングがいないこのスタイルは、岡田ジャパンにも引き継がれることになった。
その就任初戦、対チリ戦で岡田監督が採用したのは中盤ダイヤモンド型の4-4-2。
中盤の4人が真ん中に固まる傾向は相変わらずだった。
岡田ジャパンは、その後、世界的に主流となっていた4-2-3-1を採用することになったが、実態は表記とは異なる4-2-2-2の匂いが残る「自由度の高いサッカー」だった。
3の右であるはずの中村俊は、中島のようにその多くの時間を真ん中にポジションを取り、ゲームメーカー然とプレーした。

それが完全に是正されたのが2010年南アW杯本番だった。
そこで披露した4-3-3は、まさに穴のない手堅い布陣だった。そのベスト16入りには必然があった。
しかし岡田監督は、なぜ本番になって急に布陣やメンバーを変更したのかという問いには多くを語らなかった。

その頃になると日本で4-2-2-2はすっかり消え、その本家であるブラジルでも衰退に向かっていた。
サイドハーフあるいはウイングのいない4バックは極めて少数派になったわけだが、それはなぜなのか。
その時代背景や理由を岡田監督のみならず、ほとんどの日本人監督が言及しなかった。
こちらに対し、そのあたりのことを仔細に渡り雄弁に、教え魔のようにレクチャーしてくれた欧州の監督、指導者、あるいは評論家たちとの最大の違いでもあった。

https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20191128-00152749/
11/28(木) 14:39

プレミアリーグ歴代最高の日本人選手は?世界各国のNo.1を英メディア特集!「香川と中田のほうが…」   

1: Egg ★ 2019/11/26(火) 22:42:15.05 ID:Czs7SoBe9
レスター奇跡の優勝に貢献した岡崎が選出 「常にたゆみないハードワーク」
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プレミアリーグは現在、世界最高峰のリーグとして絶大な人気を誇っているが、英メディア「GIVE ME SPORT」は「世界各国のプレミアリーグ歴代最高プレーヤー」と特集を組み、日本から昨季までレスター・シティに所属していたFW岡崎慎司(現ウエスカ)が選出されている。

【動画】「彼の表情がゴールをより良いものにした」 岡崎がレスター時代にCLで決めた“豪快ダイレクト弾”
https://www.football-zone.net/archives/230850/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=231218_6

 放映権の高騰化などにより、近年プレミアは莫大な資金力を誇っていることもあり、熾烈な上位争いを繰り広げる“ビッグ6”から中堅クラブまで、数多くのワールドクラスを擁している。同メディアは、これまでプレミアに在籍した世界各国の歴代ベストプレーヤーを選出している。

 フランスからはアーセナルで活躍したFWティエリ・アンリ(現モントリオール監督)、ベルギーからはチェルシーで活躍したMFエデン・アザール(現レアル・マドリード)、イングランドからはFWウェイン・ルーニー(現ダービー・カウンティ)ら世界トッププレーヤーが選ばれているなか、日本からは岡崎が抜擢されている。

「才能という面では、岡崎よりも香川真司や中田英寿のほうが優れている。しかし、このストライカーは常にたゆみないハードワークを示し続け、忘れ難い優勝のシーズンに重要な5ゴールを決めている」

 記事では、マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたMF香川真司(現サラゴサ)、ボルトンでプレーしたMF中田英寿氏らが能力値としては高いことを指摘しながらも、岡崎の献身的な働きがレスターの“奇跡の優勝”に不可欠だったとして、日本を代表するプレミア戦士に指名されたようだ。

11/26(火) 19:26 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191126-00231218-soccermzw-socc

サラゴサ香川真司、クラブから申し出あれば退団も 地元紙伝える  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/26(火) 19:47:32.51 ID:BVA52Orl9
 サッカースペイン2部リーグ、サラゴサの元日本代表MF香川真司(30)が冬市場で退団する可能性がわずかながらあるという。サラゴサを中心とするアラゴン州の地元一般紙エル・ペリオディコ・デ・アラゴンが26日、伝えている。

 記事によると、香川の意向としてはあくまでサラゴサでのプレー継続。ただしクラブから退団を促された場合には考えを改めるかもしれないという。現時点でサラゴサから選手への通告といった類のものはなく、2年契約がある選手もまずはシーズンを全うする姿勢を見せている。

 開幕から存在感を示しチームの中心となったあと、ウイルス感染や複数の筋肉不良などから調子を落としている中で降って湧いた憶測。一方でチームトップクラスの報酬を得ているのは事実で、復調が遠ざかるようなら今後さらなる逆風に晒される可能性もある。

デイリースポーツ 11/26(火) 19:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00010000-dal-socc

香川真司、筋肉の過負荷によって次節欠場へ…今季はリーグ戦14試合に出場  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/22(金) 06:58:03.87 ID:j2Oa6hIi9
サラゴサに所属するMF香川真司は、次節を欠場することになりそうだ。スペイン『el Periodico』が伝えた。

香川は今シーズン、リーグ戦14試合に出場して2ゴールをマーク。
チームの主力選手の一人となっているが、23日に控えるラージョ・バジェカーノとのアウェー戦は欠場が濃厚となった。
直前の最終トレーニングでは筋肉の過負荷によって個別トレーニングに回っており、ビクトル・フェルナンデス監督はメンバーに含めないとみられているようだ。

香川の代役と考えられているのがハビ・プラード。
左サイドのアタッカーとしてもプレーしてきたプラードは、ラージョ戦ではFWルイス・スアレスの下で先発する可能性が高まっているようだ。

なお、サラゴサはここ11試合で2勝と低迷気味。
順位も10位となっており、昇格という目標に向けてこれ以上は勝ち点を落とせない状況となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-00010002-goal-socc
11/22(金) 6:47配信

「すべてが好ましい状況だったが…」決定機逸の香川真司、地元紙が厳しい評価  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/19(火) 23:12:01.39 ID:qS+/Rbkq9
 サラゴサに所属するMF香川真司に対して、スペイン『アス』の評価は厳しいものになっている。

 16日、サラゴサはセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第16節でアルバセテと対戦。先発出場した香川は、開始早々にポスト直撃のシュートを放つなど、果敢なプレーをみせると、後半20分にビッグチャンスが訪れた。

 アルバセテFWアルバロ・ヒメネスのバックパスに反応した香川が最終ラインを抜け出してGKと1対1の状況に。GKの位置を確認して左足で放ったシュートは、惜しくも左ポストを直撃。後半27分に交代を告げられた。

 チームはその後、後半43分にPKを得るが、MFイニゴ・エグアラスのシュートはGKに止められてしまう。すると、アディショナルタイム4分にFKから先制点を許し、0-1で敗れた。

「サラゴサにとって残酷だった」と振り返った同紙は、香川に対して3つ星で満点の中、1つ星と厳しい評価。決定機のシーンについては「日本人のシュートにとって、すべてが好ましい状況だった。だが、ポストの内側を当ててしまった」と、ターニングポイントの一つとして挙げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-43474086-gekisaka-socc

<香川真司・一問一答>歴史上最高のアジア選手は?「孫興民」好きな別のスポーツは?「野球は大好きだね」  

1: Egg ★ 2019/11/07(木) 23:31:02.49 ID:eRjoI4Pr9
サラゴサ所属のMF香川真司(30)のインタビューが7日、スペイン紙マルカで大きく掲載され、スペインでのことからマジョルカでプレーするMF久保建英まで、さまざまな質問に答えている。

香川の一問一答は以下の通り

-背番号23番を選んだ理由は

マイケル・ジョーダンとデービッド・ベッカムから。

-よく使う言葉は

スペイン語では“ムイビエン(とてもいい)”をよく言っているよ(笑い)。

-好きな食べ物は

スペイン食ではフォアグラが大好き。

-欲しいサインは

アンドレス・イニエスタにサインをお願いしたい。

-好きな歌は?

「デスパシート」や、マヌエル・カラスコの「ケ・ボニート・エス・ケレール」。

-好きなドラマは

ウォーキング・デッド。それを見るのが僕の趣味。

-好きな別のスポーツは

野球は大好きだね。

-最高の選手は

(ドルトムントで)チームメートだったFWロイスだ。アイマール(過去、サラゴサに所属したアルゼンチン人選手。すでに引退)とはサラゴサで一緒にプレーしたかった。

-好きな場所は

サラゴサでは僕に家…いや、(ホームスタジアムの)ラ・ロマレダだ。

-最高の友人は

ロッカールームではグリッポだ。僕に通訳してくれる。僕は(ウエスカFW)岡崎の家から10分のところに住んでいるので、よく一緒に過ごしているよ。また少し前に僕たちは乾とも一緒に食事をした。2人はそれぞれ自分のチームでとてもいいパフォーマンスを見せている素晴らしい日本人選手たちだ。また岳(柴崎)もまたすごい選手だよ。

-サラゴサに来て2カ月時以上経つが、どのように文化に適応しているか

ここに来てから全てが完璧だよ。みんなが僕に対してとても良くしてくれるのは本当。サラゴサにいられてとても幸せだよ。

-スペイン語の授業はどうしている

全てを理解するのは難しいが、言語を学び話すことに取り組んでいる。でも1人で話すのにはまだ時間が必要だと思う。

-なぜスペインでそんなにプレーしたかったのか

小さい頃、僕の夢はずっとスペインでプレーすることだった。今はサラゴサのおかげでそれをかなえることができた。このクラブで素晴らしいことをやりたくて仕方がない。

-日本、ドイツ、イングランド、トルコとプレーしてきたが、スペインの2部リーグがこんなにもハードなものだと想像していたか

僕は簡単な試合など、どの場所にもないと思っている。全ての試合、全てのアウェーゲームをうまくプレーすることは難しい。大事なのはリーグ戦が終わった時、僕たちみんなが満足していることだ。ブンデスリーガやプレミアリーグで違いに気づいたけど、それぞれの国の文化も影響している。

-欧州CLを戦い、さまざまなタイトルを獲得してきたが、30歳になって2部リーグでプレーすることを想像していたか

それを想像したことはなかったが、何が起こるかも分からなかった。それを知ることはできないからね。

-スター選手としてサラゴサに入団し、このシーズン序盤で徐々に調子を落としている。2ゴールを決めているが、先日の試合は腰痛でプレーできなかったが、ここまでのパフォーマンスに満足しているか

僕にとって今はいい状況ではない。ピッチでふたたび自信を取り戻さなければいけないし、改善して自分のレベルを証明するために仕事に励んでいる。自分がやるべきことを分かっているし、サラゴサの人々が僕に満足してくれることを望んでいる。

-ビッグクラブで多くのタイトルを獲得してきたが、サラゴサに入団した時、1部昇格について話すことにためらいはなかったか。それを成し遂げた場合、それはタイトルのようなものになるか

タイトルのようなものかは分からないが、僕はプレーする時いつも、できるだけ上にいられること、そして自分が戦う大会に勝つことを望んでいる。

11/7(木) 20:13配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-11070817-nksports-socc

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<香川真司>スペイン紙でインタビュー!サラゴサを選んだ理由は?「経済面よりもスペイン挑戦を優先」  

1: Egg ★ 2019/11/02(土) 08:24:19.35 ID:0f0+zcfP9
サラゴサの香川真司は、スペイン『Heraldo』のインタビューに応じ、今夏の移籍を決断した理由などについて語った。

今夏にドルトムントからセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のサラゴサに加入した香川。ここまで体調不良による欠場を除いて12試合に出場し、2ゴールをマークして、序盤に好調を続けたチームを支えてきた。加入時のセレモニーでは多くのサポーターが駆けつけるなど温かくクラブに迎えられた日本代表MFは、『Heraldo』でサラゴサを選んだ理由などについて話した。

「(サラゴサ移籍を決めた理由を問われ)僕の一番の目標は新しいチャレンジを始めるためにスペインに来ることでした。レアル・サラゴサに加入するチャンスが舞い込んできたので、僕はこのオファーを受け入れました。他のオファーも十分に届いていました。でも、ここに来ることが僕のモチベーションになり、サラリーなどの経済的なことよりもここに来ることを優先しました」

また、マンチェスター・ユナイテッド時代のチームメイトであるアンデル・エレーラやサラゴサでプレーした経験のある長谷川アーリアジャスールと同クラブについて話をしたと明かした香川は、スペインでのプレーや生活について「少しずつ慣れている最中です。でも、とても満足しています」と言及。続けて、直近の8試合で1勝のみと低調の続くチーム状況について話した。

「気持ちの面がとても影響していると思います。勝ちと負けでは、精神面への影響は異なります。だから、前を向き、もう一度すべてを正しい方向に修正する必要があります。日曜日はファンに3ポイントを届けるために全力を尽くさなければいけないと思います」

10月30日には腰部の痛みで全体練習をスキップしたことが報じられていた香川は、腰の状態について「今日はしっかりとトレーニングできました。でも、明日まで様子を見る必要があります」と3日のラス・パルマス戦への出場に含みを持たせている。

11/2(土) 6:22配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00010000-goal-socc

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<香川真司>腰の痛みで練習欠席。今週末の出場に不安も  

1: Egg ★ 2019/10/31(木) 01:57:41.34 ID:WQVmcIoX9
スペイン2部のレアル・サラゴサに所属するMF香川真司は、負傷のためチームの全体練習を欠席した。今週末の試合出場への影響も懸念されている。

 クラブ公式サイトが伝えたところによれば、サラゴサは30日午前に練習を行ったが、香川は腰の違和感のため参加せず。個人メニューで調整を行ったとのことだ。

 地元紙『エラルド』によれば、香川は練習場のピッチに姿を見せたものの、ビクトル・フェルナンデス監督と少し話をしたあと一人へ室内のジムへ向かったとのこと。今週末のラス・パルマス戦の出場は微妙との見方も伝えている。

 開幕当初は好調なプレーを見せていた香川だが、ここ数試合は低調。「最近1ヶ月間の調子の低下とインスピレーション不足に加えて、さらに背中の痛みも抱えることになった」と地元紙は香川の現状について記している。

 香川とともにサラゴサも苦しい戦いが続いており、3連敗で昇格プレーオフ圏外の7位に後退してしまった。3日日曜日にホームで行われるラス・パルマス戦では、香川はピッチに立ってチームを助けることができるだろうか。

10/30(水) 21:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191030-00345328-footballc-socc

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