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香川真司


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香川真司に「リバプール移籍」報道 〝恩師〟クロップ監督が救いの手? 

1: 2020/11/25(水) 21:22:25.69 _USER9
いまだ所属先が決まらない元日本代表MF香川真司(31)に〝恩師〟が救いの手を差し伸べるのか――。

 10月にスペイン2部サラゴサを退団後は所属先が決まらずフリーの身が続いている香川。希望するスペインでは2部の複数チーム、また欧州や米国、中東などからの関心も取りざたされているが、ここにきて驚きの動きが出てきた。

 英国の移籍情報サイト「Transfer Rumours Bot」は25日にSNS上で、英紙「デーリースター」からの引用として「シンジカガワはリバプールへ移籍するしかないように思われる」との情報を掲載。現状で香川の評価に見合ったオファーはないとしているが、世界屈指の強豪の名が挙がるのは気になるところだ。

 リバプールは香川がドイツ1部ドルトムント時代に指導を受け、ともに黄金時代を築いた恩師のユルゲン・クロップ監督(53)が率いている。リバプールは世界最強とも言える攻撃陣を誇るが、序列が低下中のFW南野拓実(25)を始め控えの層の薄さが指摘されており、今季相次いでいる負傷者や過密日程を考慮して、来年1月の移籍市場では補強を検討している。クロップ監督は香川の実力や生かし方を熟知しているだけに、補強の選択肢として挙がってもおかしくない。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea6116816c23aab39b7c5460d16023ebf2c96fb0
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MF香川真司が浪人を続ける狙いは サラゴサとの契約解除から1か月 

1: 2020/11/19(木) 18:49:03.41 _USER9
 元日本代表MF香川真司(31)が、スペイン2部サラゴサと契約を解除してから1か月以上が経過した。新天地についての情報は数多く出ていたものの、いまだに進展がない。元日本代表10番の狙いはいったいどこにあるのか。

 契約解除が決まったのは10月2日。それまでクラブ側と何度も協議し、新たに招へいされたルベン・バラハ監督とも話し合いを行ってきたが、クラブ側が高額年俸の香川を雇える財力がないことを主張し、新監督が香川を戦力外とする判断を下した。

 スペインには「EU圏外選手」の枠が2枠あるが、クラブ側は安価な選手を獲得することで、香川の居場所を物理的に奪った形。契約解除直後の取材で香川も「クラブの判断を受け入れるのも、理解するのも難しかった。少しイラ立ちも感じる」と、珍しく厳しい言葉を並べたほどだ。

 香川のもとにはスペイン2部サバテルなど、複数のクラブからオファーがあったとも言われているが、香川はこれを受けずに〝浪人〟の道を選択した。

 フリーの立場であれば、移籍市場が空いていない時期でも、どのクラブとも契約を結べる。ケガ人や新型コロナウイルスの影響で戦力が足りなくなってきたクラブからの緊急オファーを待つ形となった。

 だが、ファンや欧州サッカー関係者の間で疑問視されているのが、香川がサラゴサの施設でトレーニングを行っている点だ。散々な仕打ちを受けてきたクラブから離れようとしないのは、常識では考えにくい。それだけに、こんな話も浮上している。

「香川はサラゴサの体制が変わるのを見越して、いつでも戻れるようにしているのでは」

 サラゴサはバラハ監督とともに1部復帰へのスタートを切ったが、開幕直後から低迷。10試合消化時点で勝ち点10しか取れず、暫定18位に沈むバラハ監督は今月8日、あっさりクビとなった。

 香川の代わりにEU圏外選手として加入したFWライ・ナシメントは開幕戦で5分間出場してからはピッチに立っておらず、FWガブリエル・フェルナンデスはいまだに無得点。サポーターはクラブ幹部への怒りをあらわにしているが、実は香川はこの状況を最初から予測していた、という話すら出始めている状況だ。

 サラゴサは下部組織を指導していたイバン・マルティネス氏を暫定監督に据え、今後は昨季まで香川を指導していたビクトル・フェルナンデス氏の再招へいに向けて動いているという。
全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/cae4706604cb7e85086977f801b4bef34cd964f1
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香川真司は「トップ級のフットボーラー」、ドルトムント守護神#ビュルキ がベスト11に選出 

1: 2020/11/15(日) 23:57:24.06 _USER9
サンチョ、ムヒタリアンとともに2列目に

ボルシア・ドルトムントGKのロマン・ビュルキが、元チームメイトの香川真司を自身の“ドリーム・イレブン”に選んだ。クラブの公式チャンネルで「僕たちの関係は特別だった」と振り返っている。

14日に30歳の誕生日を迎えた元スイス代表GKビュルキは、2015年夏にフライブルクからドルトムントに加入。これまで公式戦215試合に出場してきたドルトムントの正守護神は公式チャンネルで過去5年間でともにピッチに立った選手たち(1ポジションにおいてはコーチ)から、自身が考える最高のチームを選出した。

4-2-3-1のフォーメーションを選択したビュルキは、10~12年、14~19年と2度にわたってドルトムントに所属した香川を2列目の左サイドに配置。選出について「シンジとは3~4年間ほどロッカーが隣で、ドレッシングルームで隣に座っていたんだ。僕たちの関係はずっと特別だったね。彼はすごく面白い男だし、素晴らしいクオリティを持つトップ級のフットボーラーだよ。だからシンジを選んだんだ」とコメントした。

ビュルキが選んだ“ドリーム・イレブン”は次のとおり。

GK
テディ・デ・ベール(GKコーチ)

DF
マルセル・シュメルツァー
ネヴェン・スボティッチ
マッツ・フンメルス
ウカシュ・ピシュチェック

MF
アクセル・ヴィツェル
ユリアン・ヴァイグル
香川真司
ヘンリク・ムヒタリアン
ジェイドン・サンチョ

FW
ピエール=エメリク・オーバメヤン

https://news.yahoo.co.jp/articles/01bd0d956a90b25ab3c69f07a9cd2e11cbccc3c1
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スペイン紙が「バルセロナを強くできるかもしれない選手」として香川をリストアップ 

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香川真司を戦力外としたバラハ監督、サラゴサが成績不振で解任 香川戦力外扱いを糾弾する声少なく 

1: 2020/11/11(水) 13:31:17.78 _USER9
セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のレアル・サラゴサは、ルベン・バラハ監督(45)の解任を発表した。

現役時代はバレンシアの中心選手として黄金期を支えたバラハ監督。引退後は、エルチェで監督業をスタート。ラージョ・バジェカーノやスポルティング・ヒホン、テネリフェで指揮を執り、今シーズンからビクトル・フェルナンデス監督の後任としてサラゴサの監督に就任していた。

就任後は、元日本代表MF香川真司を戦力外扱いとし、最終的にはチームを退団させるなど、サラゴサファンの反感を買うこともあったバラハ監督だが、成績もイマイチ。10試合を戦い、2勝4分け4敗と結果を出せず、解任となった。

現地では、バラハ監督が香川を戦力外扱いしたことを糾弾する声は少なくなく、今回の解任に至った不振も自身が招いたことだという声も挙がっている。

バラハ監督は自身のツイッターで「簡単なチャレンジではないと承知の上で、熱意に満ちて、スーツケースを持ってここにやってきた。私はサラゴサを尊重してここを去ります。短い旅の中に全てを残してしまった感覚がある。将来に向けて頑張ってほしい」と別れの挨拶を綴った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/02e9878869135bdd4057f41cf0ac84a8ed4f7f6c
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香川真司の日本復帰はなし。Jリーグ、選手登録の今季登録日を迎える 

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1: 2020/11/07(土) 21:40:03.88 _USER9
Jリーグは11月6日、2020シーズンの選手登録の最終期限日を迎えた。10月30日に第3の移籍ウインドーが閉じていたが、
フリートランスファー、育成型期限付き移籍、2種登録、特別指定選手の登録などは、この日まで認められていた。
スペイン2部のレアル・サラゴサを退団してフリーになっている元日本代表MF香川真司だが、時限的措置を含め、今季のJリーグ復帰はなくなった。

Jリーグによると、11月6日、浦和レッズが来季加入の内定した流通経済大のMF宮本優太を特別指定選手で登録した。

さらにFC東京、横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸のACL(アジアチャンピオンズリーグ)出場組が多くのユースの選手をトップ登録した。
これはチームがACLで決勝に進んだ場合、リーグ最終節と同じ12月19日に試合が行われるため。
その場合、Jリーグは日程を変更しない意向であり、事実上、2チームの編成が必要となる。

 またJ2復帰を目指すFC岐阜が、元北海道コンサドーレ札幌、アルビレックス新潟などでプレーし、現在フリーだったブラジル人DFパウロンを獲得した。

全文はソースで
https://news.biglobe.ne.jp/sports/1107/skn_201107_8428864844.html

「鎌田大地は香川真司を超える?」ブンデスリーガで“大化け”の可能性 

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「10年前には想像できなかった」 “浪人状態”の香川真司と“王者”レバンドフスキをポーランド記者が対比… 

1: 2020/10/30(金) 20:25:24.53 _USER9
ラ・リーガ2部のサラゴサと契約を解除して以降、香川真司はひとりトレーニングに励みながら、新たな所属先が決まるのを待っているが、新シーズンが開幕してかなりの日時が過ぎた今なお、その時はやって来ていない。

 ドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドでプレーし、世界レベルで高い評価を受けた31歳の日本代表MFが、いまだ浪人状態であることについて、ポーランドの総合サイト『GAZETA.PL』が「このようなことになるとは、10年前には想像もできなかった」と言及している。

 同国のジャーナリストであるアントニ・パルトゥム氏によるこの記事の中で、10年前、香川について同国のコメンテーターであるロマン・コルトン氏が「ダイヤモンドだ。素晴らしい才能である」と絶賛すると同時に、「“彼”にもそのような才能を持ってほしい。香川は素晴らしいが、彼はそうではない」と語ったことが紹介されている。

 この「彼」とは、ロベルト・レバンドフスキのことだ。今や押しも押されもせぬ世界レベルのストライカーであり、今年、バロンドールの選定がコロナ禍で中止にならなければ、間違いなく受賞したといわれる彼も、10年前はレフ・ポズナンからドルトムントに加入したばかりの22歳で、途中出場に甘んじていた。

 一方の香川は、レバンドフスキと同じ年にドルトムントの一員となり、こちらはいきなり主役として国内外の舞台で活躍。年明けのアジアカップで骨折して後半戦の大部分を棒に振ったものの、ブンデスリーガの年間ベストイレブンにも選出されている。

 パルトゥム氏は「10年前、誰もレバンドフスキが世界最高のストライカーになるとは思っていなかったし、香川が31歳で所属クラブを失い、より良い明日を期待できない状態になるということも、誰もが予測できなかった」と綴る。

「21世紀になっても、欧州サッカーを“征服”した日本のサッカー選手は多くない。セリエAで200試合近くプレーした中田英寿が開拓者で、現在は19歳の久保建英、21歳の冨安健洋、25歳の南野拓実といった人気者がいるが、本当に素晴らしいキャリアを持ったのは香川だ」
 
 こう断言するパルトゥム氏は、香川が素晴らしいテクニック、ゲームのビジョン、視野の広さ、コンビネーションプレーのセンスの持ち主であり、ドルトムントで数々のタイトル獲得に貢献したこと、2012年にマンチェスター・ユナイテッドに「わずか1600万ユーロ」で売却されたことなど、彼の輝かしいキャリアを紹介している。

 しかし、一方で「赤い悪魔」では本領を発揮できずにドルトムントに復帰し、その後、構想外となってトルコのベジクタシュにレンタル移籍、スペインのサラゴサでは給料削減にも同意したのに契約を解除されたこと、そして現在、数々の噂が上がりながらも実現していないことなど、キャリアのネガティブな部分にも言及した。

 香川の今後については「オランダのクラブを探すべきではないだろうか?」と提案。「同国には、かつて香川がドルトムントで魅惑のデュオを組んだマリオ・ゲッツェ(PSV)が新たなスターとして加入した。プレースタイルが似ていて、同じくキャリアの再建を誓う者同士という共通点がある」と理由を挙げた。

 そして、この記事は「一方のレバンドフスキ――かつてルーカス・バリオスの代役だった男は今、クリスチアーノ・ロナウドやリオネル・メッシと争っている」と締められている……。

 移籍したバイエルンで絶対的な存在となって欧州王者にも輝いた、かつてのチームメイトとの好対照ぶりを強調されることとなった香川。厳しい現実を突きつけられる格好となったが、まだ諦めていない日本の「ダイヤモンド」がここからいかなる“反撃”を見せるかに期待したい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd340918ae7774c10fcb012d06e248a255a070b0
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香川真司、今週中に移籍先が決定か…スペイン国外の欧州コンペティション出場クラブが新天地? 

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香川真司の新天地にボタフォゴが急浮上! 本田圭佑との“夢のデュオ”が実現か?「カガワが考えを変える」 

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1: 2020/10/20(火) 12:21:21.15 _USER9
 サラゴサとの契約を解除し、所属先がまだ決まっていないのが香川真司に、驚きの新天地候補が浮上した。本田圭佑が所属するブラジルのボタフォゴだ。スペイン・メディア『El Desmarqu』のサラゴサ版が、現地時間10月19日に報じている。

「カガワの未来はブラジルにあるかもしれない。ボタフォゴは彼の署名のために立ち上げる」と題した記事の中で、このリオデジャネイロのクラブが日本人MFとの署名に「非常に興味を持っている」と伝えている。

 記事によれば、スペインでのプレーを望む香川は、ギリシャのPAOKやドイツ2部のハンブルクからのオファーを拒否。ただ、ともにスペイン2部のサバデルやテネリフェが選択肢に挙がっていた国内移籍は停滞しているようで、「彼の将来は、私たちの国(スペイン)から遠ざかっている」と伝えている。
 
 そして、「ボタフォゴが彼に提供するものは、日本人の考えを変える可能性がある」と指摘。かつて、元オランダ代表のクラレンス・セードルフを獲得するなど、南米出身以外の“ベテランのスター”を救うのが好きなチームだとし、最近でもアリエン・ロッベンやジョン・オビ・ミケルとの契約に動いた、説明している。

 もし、香川と本田の共闘となれば日本人にとっては「夢のデュオ」の誕生となるが、はたして――。


https://news.yahoo.co.jp/articles/3d94ce2451b2a5fe5c08175de7e9c1f569a12b14



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