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食野亮太郎


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食野亮太郎が描く将来像は? 勝負の欧州2年目、マンCから「戻ってこいと言われるように…」 

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マンチェスターCから期限付き移籍のFW食野亮太郎がスコットランド・ハーツを退団 

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1: 2020/06/01(月) 18:37:08.46
6/1(月) 18:25
 スコットランド・プレミアリーグのハーツは1日、イングランドのマンチェスターCから期限付き移籍していたFW食野亮太郎(21)が退団すると発表した。1シーズンの契約で、昨年8月にG大阪からマンチェスターCに移籍していた。  食野は、今季リーグ戦で3得点を記録。新型コロナウイルス感染拡大の影響でシーズンは打ち切りとなり、最下位のハーツは2部に降格することが決まっていた。

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/baea417e1e06d28e241f3fc62df097d2e5bdc8ca

「持ちこたえられない」食野亮太郎所属のハーツが給与の50%カットを発表! 応じなければ契約解消も… 

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1: 2020/03/22(日) 19:41:00.43
 食野亮太郎がマンチェスター・シティからのレンタルで所属するスコットランド1部のハーツは現地時間3月18日、新型コロナウイルスの影響をうけ、4月から選手や従業員全員の給与を半額にカットすると明らかにした。

 クラブはオーナーのアン・バッジによる声明を公式サイトで発表。バッジは「人々の健康と幸福が優先」としたうえで「クラブのチェアマン・CEOとして、我々のクラブを安全に、財政的に健全に保つことにも全力を尽くさなければならない」と強調した。

 バッジは「7月から8月初旬までリーグ再開されない公算が大きい」ことに加え、政府による大規模集会の制限措置などから、試合日や関連事業(イベントなど)による売り上げがなくなると告白。「即座にスタッフのコストや経費を削減せずには持ちこたえられない」と説明している。

「クラブとして事態が収束し、サッカーが再び始まる時に活動を再開できるように準備を整えつつ、この嵐を切り抜けられるように、私は段階を踏んで早急に動く必要がある。それは主要な関係者、すなわちスタッフ、コーチ、選手、サポーターの完全な協力と支援なしには達成できない。ここを乗り越えらえるようにクラブを支えるべく、全員の力が必要だ」

 そして、バッジは4月から「フルタイム従業員、監督、コーチ、選手、バックルームスタッフに50%の月給カットを求めた」と発表。応じられない者には、契約解消という選択肢をも提示したうえで、サラリーカットを要請した。

 最後、バッジは「軽々に決定したのではないことを断っておきたい。将来的に持ちこたえるために必要と絶対の確信がなければ、これらのサラリーカットを従業員に求めることはない」と強調している。

「我々が一致団結することがこれほど重要だった時はない。理解してくれるスタッフに感謝したい。同様に、ファンには、自分たちにできるどんなかたちでもいいので、この非常に難しい時期に、我々を支え続けてほしいとお願いしたい。すべての人に感謝し、これから数カ月、我々が安全に過ごせるように導くために全力を尽くすと保証する」

 未だ新型コロナウイルスの影響が収束する目途は立っていない。過度な負担を強いることはなしに、様々な形でそれぞれが犠牲を払いつつ、この苦境を乗り越えられる日が近いことを願うばかりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200319-00070952-sdigestw-socc

ハーツで苦しむ食野亮太郎に地元メディア「これほど落ち込むとは…しかしこれが現実」 

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1: 2020/02/23(日) 20:10:04.25
ハーツで難しい日々を送るU-23日本代表FW食野亮太郎について、イギリス『エディンバラ・イブニングニュース』が特集を組んだ。

昨夏にガンバ大阪からマンチェスター・シティに加入し、特例で英国の就労ビザを得てスコティッシュ・プレミアシップのハーツに期限付き移籍した食野。ここまで公式戦19試合に出場して3ゴールをマークするなど称賛を集めていたが、12月の指揮官交代以降、チーム内での序列を下げている。

そんな中、同メディアは難しい状況の続く食野の現状に関して特集。先日の0-5で敗れたセルティック戦について触れた。ハーツは8人のアタッカーを招集したが、日本人MFは代表招集以外では今シーズンのリーグ戦で初めてメンバー入りを逃している。

これを受け「序盤こそ印象を残したが、半年でこれほど落ち込むとは誰も想像できなかった」と綴り、「しかし、これが今のメシノの現実だ。ダニエル・シュテンデルが指揮する12試合で4試合しか出番がなく、ベンチからも外れ、3試合でボールすら触れていない」と食野が非常に苦しい局面を迎えていることを伝えている。

さらに、2020年に入ってから唯一先発したセント・ジョンストン戦では効果的なプレーができず、60分で交代を命じられており、ハーツサポーターもシュテンデル監督の決断を支持しているという。また、U-23日本代表でチームから離脱していた影響もあり、新指揮官の下で前線に求められることを十分に理解する時間がなかったとも考えられている。

それでも同メディアは「技術面ではクラブでベストの1人であり、ハーツに違いをもたらすことのできる引き出しを持っている選手」と食野をへの期待が失われていないことを強調。そして「メシノがシュテンデルのハイプレッシングスタイルに適応し、信頼を勝ち取ることができれば、プレミアシップ残留争いに向けての大きな戦力になれる可能性がまだ残されている」と締めくくった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00010008-goal-socc

ハーツで苦しむ食野亮太郎に地元メディア「これほど落ち込むとは…しかしこれが現実」 

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<ハーツ>食野亮太郎の“返還”を主張!?U-23アジア選手権の“全試合”派遣拒否を英紙が指摘... 

1: Egg ★ 2020/01/02(木) 16:01:11.90 ID:kEmilXEO9
ウィンターブレイク中のグループリーグ3試合までの“レンタル”を主張か

写真
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森保一監督率いるU-23代表は、1月8日からタイで開幕するU-23アジア選手権に出場する。国際Aマッチウィーク期間ではなく、代表チームに選手の拘束権がないため、海外組の招集はスコットランド1部ハーツでプレーするMF食野亮太郎のみにとどまった。

しかし、その派遣期間と巡り、ハーツは従来通りのグループリーグ終了後の“返還”を強く主張しているという。英紙「デイリー・レコルド」が伝えた。

 U-23日本代表はU-22ジャマイカ代表戦(9-0)翌日の12月29日、タイで行われるU-23アジア選手権に向けたメンバー23人を発表。大会が国際Aマッチウィーク期間の開催ではないため、A代表にも選出されているMF堂安律(PSV)やMF久保建英(マジョルカ)、MF板倉滉(フローニンゲン)、そしてチームの主将を務めてきたMF中山雄太(ズヴォレ)の招集は叶わなかった。

唯一の海外組となったのが食野だが、いつまで大会に参加できるかが焦点となっている。

 スコットランドリーグは現在ウィンターブレイク中で、ハーツは現地1月18日のカップ戦(エアドリーオニアンズ戦)まで試合がない。クラブとしては、五輪開催国の日本はすでに本大会出場権を持っているため、U-23アジア選手権のグループリーグ最終節となる15日のカタール戦までの参加を条件としているとされる。

 しかし、日本は大会を通しての参戦を要求。リーグ最下位に沈むハーツとしては、日本が決勝(26日)まで勝ち上がった場合、リーグ戦で16試合3得点を記録している食野を最大で3試合(18日のカップ戦エアドリーオニアンズ戦、22日のリーグ第22節ロス・カウンティ戦、26日のリーグ第23節レンジャーズ戦)欠く可能性があるため、交渉は難航しているという。

 記事では、「日本がジャンボス(ハーツの愛称)の要求を無視するようになっているため、ハーツはリョウタロウ・メシノを巡って衝突コースへ」と見出しを打ち、「タイで行われるオリンピック予選のグループリーグ戦の後、キーマンのメシノを戻して残留争いに力になるように主張。ハーツは日本のFA(サッカー協会)と対立する見込みだ」と伝えている。

 2019年ラストゲームとなった12月29日のリーグ第21節アバディーン戦(1-1)で強烈なミドル弾を叩き込み、「トーナメントに参加する前のラストゲームでゴールを決められて良かった」と語ったという食野。U-23アジア選手権では、大会を通してU-23日本代表の一員として戦えるだろうか。

1/2(木) 15:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200102-00238278-soccermzw-socc

U―23代表がタイへ出発 FW食野、背番号10に決定「恥じないプレーをしたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-01020069-sph-socc

ハーツ食野亮太郎、2019年ラストゲームで華麗ミドル! 今季3ゴール目に《スコティッシュ・プレミアシップ》 

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1: 久太郎 ★ 2019/12/30(月) 10:13:07.97 ID:BU+eByxO9
ハーツに所属するU-22日本代表FW食野亮太郎がゴールを記録した。最下位に沈むハーツは29日に本拠地で行われたスコティッシュ・プレミアシップ第21節で、4位のアバディーンと対戦。食野は2試合連続の先発入りを果たした。

前半からこう着状態が続いたゲームは食野のひと振りで動く。49分、アーヴィングが相手陣側のハーフウェイライン付近左でセカンドボールを頭で繋ぐと、ヘンダーソンの落としを受けた食野がバイタルエリア中央に持ち込み、右足でフィニッシュ。カーブするボールがゴール右に突き刺さり、ハーツが先制した。

上位相手に食野の今シーズン3得点目で先制したハーツだが、68分にクレアが退場処分を受けると、その直後に直接FKからマクギンにゴールを決められてしまい、同点に。76分に食野をベンチに下げたハーツは勝ち点1を上積みするにとどまったが、連敗を「5」で止め、ウィンターブレイクに入っている。

ハーツ 1-1 アバディーン
【ハーツ】
食野亮太郎(後49)
【アバディーン】
マクギン(後23)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00367235-usoccer-socc

食野亮太郎、G大阪への移籍金は1億2000万円。ハーツ暫定監督が明かす  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/23(土) 20:51:42.64 ID:pClXALkS9
 U-22日本代表FW食野亮太郎がガンバ大阪からマンチェスター・シティへ移籍した際の移籍金は100万ユーロ(約1億2000万円)だったようだ。ハーツのオースティン・マクフィー暫定監督が明らかにしている。

 食野は今年夏にG大阪からシティへ完全移籍したあと、レンタルの形でスコットランド1部のハーツに加入。これまでリーグ戦9試合に出場し、2得点を挙げるなど好プレーを見せている。

 だがチームは苦しい戦いを強いられており、先月末にはクレイグ・レヴェイン前監督が解任された。暫定監督として指揮を執るマクフィー氏に対しても、評論家のアラン・プレストン氏が英『BBC』で批判的意見を述べたが、マクフィー氏はその批判に対して反論を繰り出した。

 プレストン氏はハーツを批判する中で、シティの下部組織から選手を連れて来ていると述べたが、マクフィー暫定監督はそれが事実ではないと主張する中で食野にも言及した。英誌『フォー・フォー・ツー』が伝えている。

「食野亮太郎はガンバ大阪から100万ユーロで獲得され、そのまま直接ハーツへ来た。シティのアカデミーにいたことはない」とマクフィー暫定監督。事実関係を説明する中で、公表はされていなかった食野の移籍金についても具体的な金額を口にしている。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191123-00349528-footballc-socc

食野亮太郎(ハーツ)、久保建英&堂安律に真っ向勝負を挑む!「堂安に追いついたとは思っていないけど..」  

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1: Egg ★ 2019/11/13(水) 09:14:45.30 ID:90wKkEnd9
サッカー・U-22日本代表合宿(12日、広島市内)キリンチャレンジ杯のU-22コロンビア戦(17日、エディオンスタジアム広島)に向けた合宿2日目。MF食野亮太郎(21)=ハーツ=は、この日広島入りしたMF久保建英(18)=マジョルカ、MF堂安律(21)=PSVアイントホーフェン=らとのメンバー争いを歓迎。2020年東京五輪出場へ、真っ向勝負を挑む。

 MF久保、MF堂安へのライバル意識を隠そうとしなかった。この日から練習に合流したMF食野が、切れのある動きでアピールした。

 「堂安に追いついたとは思っていないけど、同じ舞台で戦える楽しみはある。刺激を受けて成長したい」

 堂安はG大阪でともにプレーした同い年。日本代表に定着したライバルの背中を見ながらプレーし、今夏スコットランド・プレミアリーグのハーツに移籍した。上昇気流に乗る21歳は、来夏の東京五輪出場を虎視眈々(たんたん)と狙う。10月のブラジル遠征で初めて同世代の代表に選出された。ブラジル戦の勝利に貢献し、「東京五輪のことは考えていなかったけど、トップ下でプレーして自信になった」と胸を張った。

 スペインリーグで初ゴールを決めた久保をはじめ、堂安、三好、菅原らと生き残りをかけた競争を控える。「(久保は)左利き、僕は右。そこは、あまり気にしない。周りは気にせず、次も呼ばれるように頑張りたい」。代表選出は2度目と少ないが、久保、堂安の“大物食い”を狙う。

11/13(水) 7:00配信

「ジェラードを怒らせた!」「ナカムラ以上だ」ゴラッソの食野亮太郎を英メディア&ファンが絶賛!  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/21(月) 06:23:34.58 ID:P0oI6Ahr9
ハーツ指揮官も代表帰りの若武者を称える

日本のヤングスターが、レジェンドの目の前で魅せた。

現地時間10月20日にスコティッシュ・プレミアシップの第9節が開催され、U-22日本代表MFの食野亮太郎が所属するハーツは2位のレンジャーズと対戦して1-1と引き分けた。

あのスティーブン・ジェラードが率いるスコットランド屈指の名門との一戦で、鮮烈な輝きを放ったのが、他でもない食野だ。開始早々の6分、味方のシュートを相手GKが弾いたルーズボールを、ペナルティーエリア外から左足でボレーシュート。
今シーズン2点目となる強烈な一撃ををネットに突き刺した。

その後、チームは追いつかれて、自身も72分で交代したものの、右サイドから積極果敢に仕掛け、チャンスを演出した食野へは、現地メディアから賛辞が相次いでいる。

スコットランドの地元紙『Edinburgh Live』は、寸評採点において、食野に「8」と高得点をつけたうえで、「ゴールを上手く決めただけではなく、リンクアップするプレーも素晴らしかった」と評価した。

さらに食野の保有権を持つマンチェスター・シティの地元紙『Manchester Evening News』は、その活躍ぶりを伝えたうえで、「日本のヤングスターであるリョウタロウ・メシノの活躍はハーツのファンを虜にしている」と綴った。

SNSでも、出色のパフォーマンスを披露した食野に対する称賛が止まらない。ハーツの公式ツイッターには、次のようなコメントが相次いだ。

「彼のクオリティーの高さを示すゴール。シュンスケ・ナカムラ以上だ」
「なんてゴールだ」
「スティーブン・ジェラードを怒らせた一撃だ」
「最高の補強になった」
「彼のレンタルはいつまで延長できるんだ?」

さらにハーツの指揮官であるクレイグ・レベインも、試合後のインタビューで食野を褒め称えている。

「リョウは、ブラジルと対戦するエキサイティングな旅行から帰ってきたばかりだったが、フィールドにいた時間は十分すぎる仕事をしてくれた。とくにゴールという大きな貢献をしてくれたからね。あれは簡単なフィニッシュではなかったよ」

強敵レンジャーズからのゴールで自身の存在価値を高めた食野。21歳の若武者は、まだまだ成長していきそうだ。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00010001-sdigestw-socc
10/21(月) 6:11配信

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=65595
【動画】食野が披露した「お辞儀パフォーマンス」はこちらをチェック!

https://www.youtube.com/watch?v=dJG79Uua8j0


食野亮太郎、強豪レンジャーズから貴重な先制点でドローに貢献…今季2ゴール目は絶妙ボレー

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