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韓国代表


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『韓国とは嫌』アジア大会“イラン×ミャンマー”は無気力試合だった!? 

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1 2018/08/22(水) 00:08:40.41 _USER
 サッカーボールは丸い(勝敗はどちらに転ぶか分からない)。韓国はロシア・ワールドカップ(W杯)で世界最強のドイツを破ったかと思えば、ジャカルタ・アジア大会でははるかに格下のマレーシアに敗れた。

 アジア大会男子サッカーで20日、同時に行われたグループリーグF組最終戦の2試合は、どちらも異変が起きた。アジアでFIFA(国際サッカー連盟)ランキングが最も高いイラン(32位)が、ミャンマー(138位)に0-2で敗れた。同じ時間にサウジアラビア(70位)は北朝鮮(108位)に0-3で屈した。23歳以下の選手だけで戦う大会という点を考慮しても意外な結果だった。

 しかしこれには理由があった。試合が始まる前まで、イランとサウジはともに1勝1分けで並んでいたが、ここで「変数」が生じた。韓国がマレーシアに敗れてE組2位になる可能性が高くなったのだ。決勝トーナメント1回戦ではF組1位とE組2位が対戦するため、韓国との対戦を避けたいイランとサウジは共にF組1位にならないよう主力をほとんど出場させなかった。F組2位で通過すれば、B組2位で格下のバングラデシュとの対戦になるというメリットもあった。

 イランは足におもりを付けたかのように動きが遅かった。序盤から自陣でのボール回しを繰り返した。後半11分にミャンマーが先制した際には、ボールがゴールに転がっていくのをイランのGKもDFもただ見ているだけだった。ミャンマーは後半23分に追加点を決めた。

 さらに、試合終盤になるとイランは時間稼ぎでピッチに倒れて寝転ぶことが多くなった。通常なら勝っているチームが取る戦略だが、2点負けているイランの方が転がってばかりいた。しかし、イランはそれ以上は失点しなかった。あと1点取られれば多得点のルールでイランが予選で敗退する可能性があったからだ。一方のサウジも、枠内シュートがわずか1本で、北朝鮮に力なく敗れた。

 試合後、F組の4チームはいずれも「1勝1分け1敗」で並んだ。ミャンマーに負けたイランは得失点差でF組1位となり、決勝トーナメント1回戦で韓国と当たることになった。結局、「韓国を避ける」という目的は達成できなかったわけだ。予選敗退の危機にあった北朝鮮は最もラッキーな形でF組2位となり、決勝トーナメントではバングラデシュと対戦する。F組2位を狙っていたサウジは3位となったが、各グループ3位のうち成績上位の4チームに入り、決勝トーナメント進出が決まった。

イ・スンフン記者

ソース:チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版<サッカー:「決勝Tで韓国は嫌」 イランとサウジが無気力試合>
 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/21/2018082103584.html

ソン・フンミン“運命”が懸かった大一番の相手がイラン代表に決定! 

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【U-23キルギス 0-1 U-23韓国 アジア大会E組第3節】

 アジア大会2018男子サッカーのグループリーグH組第3節が20日に行われ、U-23韓国代表はU-23キルギス代表に1-0で勝利した。

 第2節でマレーシアに敗れて国内で非難の声があがっている韓国。汚名返上の快勝でグループリーグを終えたいところだったが、この一戦も簡単にはいかなかった。

 前半からボールを支配して攻め込んだのは韓国だが、チャンスを決めきれず0-0で折り返す。後半はさらに押し込み、右サイドから何本もペナルティエリア内にパスが出たが、やはり先制点が遠かった。

 それでも63分、ついにスコアが動く。左からのCKを得た韓国は、ファーサイドへの大きなボールのソン・フンミンが反応。フリーで右足のボレーシュートを突き刺してようやく1-0とした。

 その後のチャンスを生かし切れなかったがキルギスに同点弾を許さず、韓国はグループE2位通過が決定。決勝トーナメント1回戦でイランと対戦することが決まった。

【得点者】
63分 0-1 ソン・フンミン(韓国)


フットボールチャンネル編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00286178-footballc-socc

【炎上】ソン・フンミンのSNSでサポ同士が言い争い!!「敗北者のSNSはここですか?」 

Son-Heung-Min
1 2018/08/19(日) 11:47:19.26 _USER9
現地時間17日、インドネシアで行われているアジア大会。サッカー競技のグループE第2節で、初戦からスタメンの半分近くを入れ替えたU-21韓国代表が、U-21マレーシア代表相手に1-2で敗れる結果となった。これにより、マレーシアは2連勝で勝ち上がりが決定。一方で韓国は1勝1敗で勝ち点3のままとなっている。

U-21韓国代表は、トッテナムのソン・フンミンをオーバーエイジで呼び寄せたほか、ザルツブルクのファン・ヒチャン、ヴェローナのイ・スンウらW杯メンバーを招集し、U-21主体のチームながら本気でタイトル奪取に挑んでいた。それだけにグループリーグ第2節の段階とはいえ、格下マレーシア相手に韓国が敗れたことは、大きなサプライズとして各メディアで取り上げられた。

そして、マレーシア戦で後半から途中出場するも不発に終わったソン・フンミンの『インスタグラム』には様々なコメントが書き込まれ、韓国vsマレーシアの場外戦に発展しつつある。

同選手のSNSに、マレーシアの一部サッカーファンから「敗北者のSNSはここですか?」、「何しに(インドネシアまで)来たの?」、「FIFAランク57位が171位に負けたらしいね」、「マレーシアリーグでプレーしなよ」、「KIMCHI」といった投稿が相次いだ。

このコメントに対し、韓国のサッカーファンが激怒。「マレーシアは汚いサッカーをした」、「ベッドサッカー(※試合終盤の時間稼ぎ)をやりやがって」、「W杯に出たことがないくせに」など、英語やハングルなどの書き込みが相次いでいる。

アジア大会の優勝候補と目されているU-21韓国代表。ソンにとっても、すでに開幕しているプレミアリーグから離脱してインドネシアへ渡っていただけに、マレーシア戦は思わぬ形の黒星となってしまった。

20日、韓国は勝ち上がりを懸けて次節キルギスと激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000003-goal-socc

韓国代表監督が国民に謝罪!!マレーシア戦の負けは「ありえないこと」 

キャプチャ
1 2018/08/19(日) 10:13:11.62 _USER9
2018年8月18日 6時20分
Football ZONE web

第2戦でマレーシアに1-2敗戦、韓国代表監督「私の判断ミスだった」と自責

 サッカーの韓国代表は17日、インドネシアで開催されているアジア大会のグループリーグ第2戦マレーシア戦で1-2と敗戦。

 チームを率いるキム・ハクボム監督は試合後、「応援してくれた国民に申し訳ない」と謝罪している。韓国スポーツ紙「MKスポーツ」が伝えた。

 23歳以下のメンバー編成をベースに、A代表のエースであるトットナムFWソン・フンミン、J1ガンバ大阪FWファン・ウィジョ、大邱FC のGKチョ・ヒョヌをオーバーエイジ枠で招集するなど、大会連覇に本腰の韓国だったが、格下マレーシアに足をすくわれた

 第1戦バーレーン戦で6-0と快勝した韓国は、マレーシア戦で先発6人を変更。ところが開始5分に先制点を献上すると、前半終了間際にも被弾。後半12分にエースFWソン・フンミンを起用するも攻めあぐね、終了間際にファン・ウィジョが1点返すも1-2で敗れた。

 試合後、キム・ハクボム監督は「今日はあり得ないことが起きた。私の判断ミスだった」と認めつつ、「猛暑のなか応援してくれた国民に申し訳ない。再びこのようなことが起こらないように反省して必ず報いる」と謝罪している。

 指揮官は敗因として「簡単にボールを奪われ、相手は私たちの裏のスペースを活用した」と指摘。さらに「あまりにも近い距離でパスをしたので、相手は私たちを視野に入れながら試合ができた」と分析を加えている。もっとも、キム・ハクボム監督は「選手たちよりも監督に問題がある」と自分の非を認めて、選手たちを擁護した。

 現在グループ2位につける韓国。20日に第3戦では、ここまで1分1敗のキルギスと戦う。仮に敗れればグループリーグ敗退となるなか、全力で勝利をつかみにいくことになりそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15174677/

『日本代表×韓国代表』がアジア大会で実現する可能性が浮上!! 

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1 2018/08/18(土) 21:39:18.63 _USER9
U-21日本代表は現在インドネシアで開催されているアジア大会2018の男子サッカーに参戦中だが、「日韓対決」が早まるかもしれない

 ここまでグループリーグで2試合を消化した日本は、ネパールとパキスタンに勝利して順調にきている。第3節ベトナム戦に勝てば、グループ首位で決勝トーナメント進出だ。

 一方、オーバーエイジ枠3つをフルに使って優勝を狙う韓国は、初戦でバーレーンに6-0と大勝したものの、17日はマレーシアに1-2で敗戦。マレーシアが2戦2勝で首位に立っており、韓国は第3節キルギス戦に勝っても2位通過となる可能性が高くなった。

 D組の日本とE組の韓国は、ともに首位で突破した場合、決勝トーナメントの山が分かれるため、決勝戦、もしくは3位決定戦まで当たらないはずだった。しかし、日本が首位通過で韓国が2位通過となれば、どちらも勝ち進んだ場合は準決勝で対戦することになる。

 FIFAランキング171位のマレーシアに敗れたチームと考えれば、「日韓戦」は悪くない。ただ、「オリンピックで銅メダル以上、アジア大会で金メダル」なら兵役免除となる韓国は、本気で優勝を狙いにきているだけにあなどれず、優勝候補に挙げられている。

 アジア大会の「日韓戦」はどのタイミングで実現するだろうか。

8/18(土) 11:18 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00285878-footballc-socc

ソン・フンミン、兵役に一歩リード!!!アジア大会でマレーシアに敗戦… 

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1 2018/08/17(金) 22:56:59.13 _USER9
【U-23韓国 1-2 U-23マレーシア アジア大会E組第2節】

 アジア大会2018男子サッカーのグループリーグH組第2節が17日に行われ、U-23韓国代表はU-23マレーシア代表に1-2で敗れた。

 兵役免除がかかるFWソン・フンミンらをオーバーエイジ枠で招集して優勝を狙っている韓国は、初戦のバーレーン戦で6-0と圧倒的な力を見せたが、2戦目はマレーシアを相手にまさかの大苦戦を強いられる。

 開始5分、マレーシアはムハマド・サファウィのゴールで先制すると、守備ではGKの好守もあって韓国にゴールを許さない。前半終了間際にはムハマド・サファウィが追加点を挙げ、2-0で折り返した。

 2点を追う展開の韓国は、58分にソン・フンミンを投入して巻き返しを図るも、なかなか反撃ののろしは上がらない。韓国が焦り、マレーシア守備陣は奮闘。88分にファン・ウィジョのゴールで韓国は1点を返すが、あと1点を奪う時間は残されていなかった。 

 この結果、韓国は2連勝のマレーシアに抜かれて2位に転落。20日のグループリーグ最終節でキルギスと対戦する。 

 マレーシアはFIFAランキング171位。まだグループリーグ突破の可能性は十分に残っているが、FIFAランキング57位の韓国としては勝つべき相手だった。

【得点者】
5分 0-1 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
45+1分 0-2 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
88分 1-2 ファン・ウィジョ(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00285848-footballc-socc

韓国代表監督にハリルホジッチ...じゃなくて、パウロ・ベント氏が正式決定! 

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1 2018/08/17(金) 13:10:43.16 _USER9
韓国サッカー協会は17日、韓国代表の新監督にポルトガル人のパウロ・ベント氏が選任することを正式発表した。

ギム・パンゴン代表監督選任委員長は17日、ソウルで開かれた記者会見で新監督選任を発表。ベント氏が新監督に就任することを発表し、同氏への支持と確信を示した。

ポルトガル人のベント監督は、2005年から2009年まで、ポルトガル1部リーグのスポルティングを率いてリーグ準優勝を4回、FAカップ優勝2回、スーパーカップ優勝2回などを記録。2010年から2014年まではポルトガル代表指揮官として、ユーロ2012で4強に導いた。その後は、ブラジルのクルゼイロや、ギリシャのオリンピアコス、中国の重慶といったクラブの指揮を歴任した。

キム委員長は以前、監督選任の方向性について「我々が提示したサッカー哲学に符合する監督を選任する」と述べていた。ベント監督のサッカー哲学が韓国代表の進もうとする方向と合っていると判断するに至ったようだ。

ベント氏について「実力に疑問の余地はなかった」とし、「(ベント氏には)韓国代表と一緒に2022年のカタール・ワールドカップを準備するための強い意志を感じた。韓国サッカーを一段階発展させることができる確信ができた」とキム委員長はポルトガル人指揮官を選任した理由を述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00010002-goal-socc

ソン・フンミンが狙う“兵役免除権”アジア大会で勝ち取る事は出来るのか 

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【AFP=時事】サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)やイングランド・プレミアリーグで輝きを放ってきた韓国代表FWの孫興民(Heung Min Son、ソン・フンミン)――。

しかし、今後のキャリアの命運は良くも悪くも、今週からインドネシアで行われる第18回アジア競技大会(18th Asian Games、Asiad)の結果次第となる。


 プレミアリーグにおけるアジア人の最多得点記録保持者であり、母国でも広く知られた著名人である孫は、間違いなく今大会一番のスター選手である。しかし、健康な韓国人男性は、富や名声に関係なく、28歳になるまでに最低でも21か月は兵役義務に服さなければならず、孫は連覇を目指す韓国代表で今大会を制することで、五輪やW杯のメダリストといったごくわずかの一流スポーツ選手だけに許される、免除権を手にしたいともくろんでいる。


〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20180815-00000024-jij_afp-socc&s=lost_points&o=desc&t=t&p=2

元韓国代表チェ・ヨンス、Jリーグ時代の“イジメ”を衝撃告白 

1 2018/08/10(金) 23:31:41.15 _USER
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かつて日本の3クラブでプレーしたFWチェ・ヨンス氏がJリーグ時代について語る

 元韓国代表ストライカーが、日本のJリーグでプレーしていた時代の衝撃秘話を明かした。その人物とは、日本の3クラブでプレーしたFWチェ・ヨンス氏だ。「日本で活躍していた時代にいじめ」と、韓国メディア「インサイト」が伝えている。

 チェ・ヨンス氏といえば、2001年から03年までジェフユナイテッド市原(当時)でプレーし、04年に京都パープルサンガ(当時)、05年にジュビロ磐田に在籍。06年に母国へ戻り、FCソウルで選手兼監督を務め、同年夏に現役から引退した。

 日本ではJ1通算88試合55得点、J2通算33試合20得点と圧倒的な得点力を発揮し、韓国代表としても通算67試合27得点の結果を残した。98年から2大会連続でワールドカップ出場を飾り、2002年日韓大会でベスト4に輝いた伝説のメンバーの一員でもある。

「韓国の伝説的なストライカーがJリーグ時代の困難な経験を打ち明けた」と報じたのは、韓国メディア「インサイト」だ。チェ・ヨンス氏が韓国のラジオ番組「ペ・ソンジェのテン」に出演した際のコメントを引用しつつ、「パスが来なくて練習にならなかったし、ユースの子は挨拶もしなかった。古参はそれを見て楽しんでいたよ」と、日本時代の苦い思い出を振り返ったと伝えている。

ソース:フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/127491

韓国代表各選手に約497万円のW杯激励金を支給!!ソン・フンミンは特別扱いに! 

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