Samurai Goal

韓国代表


スポンサード リンク





W杯予選に臨む韓国代表メンバー発表…Jリーグからは3人 

20190826-43470927-gekisaka-000-1-view[1]

J1神戸GK金承奎が4日ぶりにクラブハウスへ 韓国Kリーグ蔚山移籍が決定的 

20190726-00000035-dal-000-2-view[1]

【非常識国家】トロフィー踏みつけは氷山の一角…韓国サッカー、世界中でマナー悪い行為、五輪出場停止論も  

1: ニライカナイφ ★ 2019/06/01(土) 19:59:06.64 ID:LUaZxFKq9
◆トロフィー踏みつけは氷山の一角…韓国サッカー、世界中でマナー悪い行為、五輪出場停止論も

中国の成都で開催されていた、サッカー男子のユース大会「パンダカップ」。
中国、タイ、ニュージーランド、韓国の4カ国が参加し、3戦全勝で優勝を果たした韓国U-18(18歳以下)チーム。

だが、選手のひとりが優勝トロフィーを踏みつけてポーズをとり、記念写真を撮ったことが批判を浴び、トロフィー没収・優勝剥奪の処罰を受ける事態へと発展している。
問題になっているのは、ピッチに置かれたトロフィーに選手が片足を乗せている写真。

トロフィーを踏みつけた選手は笑みを浮かべ、周りを囲ったチームメイトらも笑っている様子がうかがえる。
AFP通信の配信サイト「AFPBB News」によると、大会組織委員会は「重大な侮辱行為だ」と批判。

韓国チームの選手・スタッフらは中国国民に向けて謝罪したものの、中国メディアが「選手らがトロフィーに向かって小便をするふりもしていた」と報じ、批判が膨れ上がったという。
韓国サッカーチームといえば、今回に限らずたびたび“マナーの悪さ”を批判されている。

2012年のロンドンオリンピック・サッカー男子3位決定戦では、試合後にパク・チョンウ選手が「独島(竹島)は韓国領土」と主張するプラカードを掲げてピッチを走り回った。
政治的宣伝を禁止している五輪憲章に反したとして、罰金処分などを科された。

ネット上では「五輪という舞台で、あり得ない行為。韓国チームは五輪大会への出場を永久停止すべき」「韓国チームは五輪の理念をまったく理解していない。そもそもスポーツマン精神を持ち合わせていない」などの批判が溢れ返った。
また、昨年開催された第18回アジア競技大会では、ファン・ヒチャン選手が「スポーツマンシップに反する」と批判を受けた。

マレーシア戦に敗れた際、ヒチャン選手は試合終了後の慣例となっている相手チームとの握手を拒否した。
自己中心的な対応に、韓国サポーターからもバッシングが巻き起こったのだ。

今回、韓国チームのマナーの悪さをあらためて浮き彫りにしたトロフィー踏みつけ問題。
サッカーファンからは「毅然と対応した中国側の判断は素晴らしい」「優勝して気分が高まっていたとしても、常識のあるチームや選手なら絶対にしない行為」「世代が変わっても、韓国チームのマナーの悪さは変わらないということか」「韓国サッカーチームに国際大会へ出場する資格はない」といった声が相次いでいる。

そんななか、6月1日(日本時間6月2日午前4時)に行われる「UEFAチャンピオンズリーグ」決勝に挑むイングランド・リヴァプールに、韓国代表のソン・フンミン選手が出場する予定だ。
英紙「Guardian」のインタビュ-で「韓国人選手のイメージを良くしたい」と高らかに宣言していたが、今回の騒動もあって日本をはじめとするサッカーファンの反応は、「韓国サッカーのイメージは永遠に変わらないと思う」「あなたひとりではとても無理です」と冷ややかだ。

サッカーに限ったことではないが、たとえ勝ち負けを決める場面で、どんなに熱くなっても、礼節を忘れてはいけない。

ビジネスジャーナル 2019.05.31
https://biz-journal.jp/2019/05/post_28175.html
no title

<海外メディアも注目!>U-18韓国代表優勝杯“踏みつけ”の衝撃行動が世界中で波紋!「野蛮で下品」「中傷的」  

1: Egg ★ 2019/06/01(土) 10:37:30.33 ID:0CL/UtWw9
中国で開催された大会で優勝も記念撮影で物議、海外メディアも注目「不適切なポーズ」
no title


U-18韓国代表が中国で開催された「パンダカップ2019」で29日に優勝を飾ったなか、優勝トロフィーを踏みつけるポーズをしながら記念撮影する行為が問題視されている。中国だけでなく韓国でも批判が噴出した一方、その反響は各国メディアに広がっており、「謝罪を強いられた」「中傷的セレブレーション」「不敬的で傲慢?」と伝えている。

 U-18韓国代表は「パンダカップ2019」に参戦し、タイ(2-1)、ニュージーランド(4-0)、中国(3-0)に3連勝。9得点1失点と強さを誇示して大会を制した。注目を集めているのは、優勝セレモニー後の一幕だ。

 韓国の選手たちが記念撮影をする際、優勝トロフィーに足を乗せながら撮影。その光景を捉えた写真がSNSを中心に一気に広まり、中国で批判が殺到。大会組織委員会から抗議が届き、代表チームが公式謝罪する事態となった。

 その行動は韓国でも批判の対象となっているが、海外メディアも反応。衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は「“トロフィー踏みつけ”セレブレーションの後、U-18韓国代表は謝罪を強いられた」と伝え、「中国メディアなどに失望したと非難され、韓国の若きスターたちの優勝は異なる理由で報じられた」と記している。

 ドイツ誌「デア・シュピーゲル」は「不適切なポーズで祝った」と指摘。「通常の祝福、それとも不敬的で傲慢? いずれにせよ、主催者側はそれが挑発的であると感じた」と続けている。また、英公共放送「BBC」が「野蛮で下品」と報じれば、ベトナム紙「タインニエン」も「中傷的で攻撃的なセレブレーション」と触れている。

 喜びに酔いしれるなかで生まれたU-18韓国代表の行為は大きな物議を醸しているようだ。

6/1(土) 6:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190601-00192565-soccermzw-socc

【サッカー】<トロフィー踏みつけた韓国U-18代表>優勝剥奪処分!「パンダ・カップ」★5
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559251955/

【サッカー】<韓国選手が優勝カップ踏みつけ>成都市サッカー協会関係者「もう韓国チームは呼ばない前に来た日本はとても良かった」★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559292732/

<優勝カップ踏みつけ>成都市サッカー協会関係者「もう韓国は呼ばない 前に来た日本はとても良かった」  

20190530-035635736[1]




1: Egg ★ 2019/05/31(金) 06:44:50.98 ID:QPfYmnJn9
動画
https://www.youtube.com/watch?v=eLFjAMbVbMU



中国四川省成都市で開催されたサッカーのパンダカップ国際ユースサッカー大会で、最終節(29日)の中国戦に3-0で勝利した韓国代表の選手一人が、優勝カップを踏みつけて記念撮影をしたほか、
カップに向かって用を足すようなしぐさをしたなどと伝えられた問題で、成都市サッカー協会関係者は試合後、「もう韓国チームは呼ばない」と話したという。

中国のスポーツメディアの新浪体育によると、この関係者は「おそらく今後、韓国チームを大会に呼ぶことはないだろう。以前に二度、日本チームが参加したが、彼らの素養の高さからは恐ろしささえ感じた」などと話したという。
この問題は複数の中国メディアが報じ、ネットでは炎上状態となった。

大会組織委員会と成都市サッカー協会の抗議を受け、韓国代表の監督と選手らは30日、宿泊先のホテルで謝罪会見を行った。

金正秀(キム・ジョンス)監督は「このようなことが起こったことについて、まず謝罪します。これは完全に私の過ちでした。われわれの選手は二度とこのようなことを起こしません。
中国の方の感情を傷つけてしまったことを改めておわびします」と語った。問題行為を行った選手も「中国のすべてのサッカーファン、選手、国民の皆さんに心から謝罪します」などと述べ、選手全員で頭を下げた。

2019年5月30日(木) 14時20分
https://www.recordchina.co.jp/b716383-s0-c50-d0054.html

1 Egg ★ 2019/05/30(木) 22:29:39.02
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559222979/

【厳正処分】<トロフィー踏みつけた韓国U-18代表>優勝剥奪処分!  

1: Egg ★ 2019/05/30(木) 20:23:22.82 ID:tYfOOJhz9
中国で行われたサッカーのユース大会で、優勝したU-18韓国代表の選手が足でトロフィーを踏んで喜んでいる写真が公開された問題で、大会を主催した中国側は30日、韓国チームの優勝を剥奪した。

【関連写真】トロフィーを足で踏み、笑顔を見せる選手
no title


 問題を受けて韓国チームの選手やスタッフが「中国の全国民」に向けて謝罪していた。

 成都(Chengdu)で開催された年に1度のユース国際大会「パンダ・カップ(Panda Cup 2019)」で、韓国代表は29日の中国戦に3-0で勝利し優勝を決めた。だが試合後に選手が取ったこの敬意を欠く行為が批判の対象となっていた。

 選手が足でトロフィーを踏む様子を捉えた写真は中国メディアやSNSで大きくとり上げられ、大会組織委員会は、韓国側の振る舞いを「重大な侮辱行為だ」と批判していた

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6325112

韓国代表が暴挙! 中国の大会で優勝し選手が優勝カップ踏みつける! 全選手が頭下げ謝罪する事態に 

1: 荒波φ ★ 2019/05/30(木) 12:08:36.33 ID:CAP_USER
no title

https://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201905/20190530-052635632.jpg
https://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201905/20190530-052635630.jpg

>>0�謝罪)動画
https://youtu.be/JGX_BVWspUM




中国四川省成都市で開催されたサッカーのパンダカップ2019で、最終節の中国戦に3-0で勝利したU-18(18歳以下)韓国代表の選手一人が、優勝カップを踏みつけて記念撮影をした。

現場にいた記者によると、カップに向かって用を足すようなしぐさもしたという。29日付で複数の中国メディアが報じ、ネットでは炎上状態となっている。

韓国選手の不適切な行為を受け、大会組織委員会と成都市サッカー協会は韓国側に厳しく抗議。これを受け、韓国代表の監督と選手らは日付が変わった30日に宿泊先のホテルで謝罪会見を行った。

金正秀(キム・ジョンス)監督は「このようなことが起こったことについて、まず謝罪します。これは完全に私の過ちでした。我々の選手は二度とこのようなことを起こしません。中国の方の感情を傷つけてしまったことを改めてお詫びします」と語った。

問題行為を行った選手も「中国のすべてのサッカーファン、選手、国民の皆さんに心から謝罪します」などと述べ、選手全員で頭を下げた。

中国版ツイッター・微博(ウェイボー)の検索キーワードランキングでは、29~30日にかけて「韓国が中国に勝利した後、カップを踏みつける」「韓国チームが公開謝罪」など関連ワードがトップ10に3つ入り、大きな注目を集めた。

ネットユーザーの反発の声は大きく、

「試合には勝ったが、人としては負けだな」
「お里が知れるってもんだ」
「批判されたから謝っただけ。心の中では中国を見下しているのだろう」
「中国人を傷つけた?いや違う。自分たちで韓国のイメージを傷つけただけさ」
「韓国にスポーツマンシップが無いことは周知の事実」
「本当にこの国は救いようがない」
「相手をリスペクトしない者は、他者からリスペクトを受けるに値しない」
「こんなことができるのは世界中見渡しても韓国だけ」
「スポーツ道徳に反する行為。何かペナルティーがあってしかるべきでは?」

など、辛らつな言葉が並んだ。


2019年5月30日(木) 9時40分
https://www.recordchina.co.jp/b716288-s0-c50-p0.html

「成功の日本、失敗の韓国」アジア杯で生じた「明らかな違い」を韓国メディア指摘 

20190201-00167204-soccermzw-000-4-view

<キ・ソンヨン>決勝トーナメントに臨む韓国代表に痛手!中盤の大黒柱が負傷でアジアカップ終了  

1cef8ae2




1: 2019/01/21(月) 12:01:28.47
AFCアジアカップ2019に出場していた韓国代表のMFキ・ソンヨンは、負傷のため今大会の残りの試合を欠場することになった。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトや韓国メディアが伝えている。

 キ・ソンヨンは大会初戦のフィリピン戦に先発出場したが、ハムストリングの負傷のため58分で交代。グループステージ残り2試合のキルギス戦、中国戦は欠場していた。

 18日には練習に復帰し、回復している様子を見せていたとのこと。だがその後再び痛みを訴え、チームを離脱することが決まった。

 プレミアリーグのニューカッスルでFW武藤嘉紀とチームメートでもあるキ・ソンヨンは21日にUAEからイングランドへ戻る予定だと伝えられている。韓国代表は22日にアジアカップ決勝トーナメント1回戦のバーレーン戦を戦う。


1/21(月) 11:35 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00305882-footballc-socc

<韓国>アジアカップ優勝できない理由は“偽メダルの呪い”? 58年間タイトル逃す  

GettyImages-841183700-800x533




1: 2019/01/16(水) 09:27:40.46
韓国サッカー協会が15日、1960年のアジアカップ優勝者に本物の金で作った金メダルを代表選手の遺族に贈呈した。15日に英メディア『BBC』が報じている。

 韓国で開催された1960年のアジアカップで、韓国代表は優勝を成し遂げた。名誉ある実績を残したものの、代表選手に渡された金メダルは本物の純金ではなく、金色で塗装された偽物で、簡単にコーティングが剥がれるようなメダルだったという。

 それ以来、アジアカップで優勝を逃し続けていることから、“偽メダルの呪い”と言われているようだ。1961年から2019年までの間に、14回アジアカップが開催されている。しかし、予選敗退やグループリーグ敗退などで、58年間タイトルを逃していた。

 同メディアによると、2014年頃から順次、偽メダルと本物の金メダルの交換を進めているという。今月も、新たに4人の代表選手遺族に贈呈したとのこと。しかし、まだ8人の代表選手遺族は交換を終えていないようだ。なお、2015年のアジアカップは準優勝。今回の大会では現在、決勝トーナメントまで駒を進めている。

1/16(水) 8:20配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00305153-footballc-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索