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韓国代表


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「成功の日本、失敗の韓国」アジア杯で生じた「明らかな違い」を韓国メディア指摘 

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<キ・ソンヨン>決勝トーナメントに臨む韓国代表に痛手!中盤の大黒柱が負傷でアジアカップ終了  

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1: 2019/01/21(月) 12:01:28.47
AFCアジアカップ2019に出場していた韓国代表のMFキ・ソンヨンは、負傷のため今大会の残りの試合を欠場することになった。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトや韓国メディアが伝えている。

 キ・ソンヨンは大会初戦のフィリピン戦に先発出場したが、ハムストリングの負傷のため58分で交代。グループステージ残り2試合のキルギス戦、中国戦は欠場していた。

 18日には練習に復帰し、回復している様子を見せていたとのこと。だがその後再び痛みを訴え、チームを離脱することが決まった。

 プレミアリーグのニューカッスルでFW武藤嘉紀とチームメートでもあるキ・ソンヨンは21日にUAEからイングランドへ戻る予定だと伝えられている。韓国代表は22日にアジアカップ決勝トーナメント1回戦のバーレーン戦を戦う。


1/21(月) 11:35 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00305882-footballc-socc

<韓国>アジアカップ優勝できない理由は“偽メダルの呪い”? 58年間タイトル逃す  

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1: 2019/01/16(水) 09:27:40.46
韓国サッカー協会が15日、1960年のアジアカップ優勝者に本物の金で作った金メダルを代表選手の遺族に贈呈した。15日に英メディア『BBC』が報じている。

 韓国で開催された1960年のアジアカップで、韓国代表は優勝を成し遂げた。名誉ある実績を残したものの、代表選手に渡された金メダルは本物の純金ではなく、金色で塗装された偽物で、簡単にコーティングが剥がれるようなメダルだったという。

 それ以来、アジアカップで優勝を逃し続けていることから、“偽メダルの呪い”と言われているようだ。1961年から2019年までの間に、14回アジアカップが開催されている。しかし、予選敗退やグループリーグ敗退などで、58年間タイトルを逃していた。

 同メディアによると、2014年頃から順次、偽メダルと本物の金メダルの交換を進めているという。今月も、新たに4人の代表選手遺族に贈呈したとのこと。しかし、まだ8人の代表選手遺族は交換を終えていないようだ。なお、2015年のアジアカップは準優勝。今回の大会では現在、決勝トーナメントまで駒を進めている。

1/16(水) 8:20配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00305153-footballc-socc

<アジアカップ>韓国代表は「勝つのも精一杯」2連勝で16強入り決定も…散々な内容に批判が爆発! 

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1: 2019/01/12(土) 13:04:47.35
韓国代表は11日、アジアカップのグループリーグ第2戦でキルギス代表と対戦し1-0の勝利を収めた。これで2連勝となり決勝トーナメント進出も確定したが、世論からは批判が噴出している。それはゴールを奪えないチームの不甲斐なさに対してだった。(文:キム・ドンヒョン)

●キルギス戦で露呈した課題

 実はこの第2戦が始まる前まで、韓国国内では「キルギスには勝てるだろう」という自信が膨らんでいた。


●選手たちは重圧を感じ…

 このムードは半年が過ぎ去ったアジアカップでも変わらない。そしてこの雰囲気を知っていたかのように、キルギスのアレクサンドル・クレスティニン監督は試合前日に行われた記者会見で「中国戦とは違う。攻撃的なサッカーを駆使する」と断言した。中国に負けており、韓国にも負ければベスト16進出の可能性が薄くなるキルギスとしては当然な心構えだったのかもしれない。

 韓国はキルギスを相手に、フィリピン戦からスターティングメンバーを入れ替えて試合に突入。MFのキ・ソンヨンやイ・ジェソン、DFのクォン・ギョンウォンが負傷で出場不可となり、ソン・フンミンも合流していない。2人の大黒柱を欠くピンチの中では最善を尽くした。ガンバ大阪のファン・ウィジョが1トップを務めるなか、最近国内で株価を上げている司令塔ファン・インボムが初先発。攻撃に力を入れ、大量得点を狙う布陣だった。

 試合開始早々から韓国が積極的に攻めにかかった。ファン・ヒチャンが持ち味のドリブルでアタック。だが、シュートまでつながるシーンがなかなか見られない。キルギスの守備は積極的に韓国の攻撃陣をカバーした。そこまでディフェンスラインを下げてもいなかった。にもかかわらず、なかなかスペースが作れぬままもやもやしていた。

 ミスも目立った。スペースへのパスはもちろん、選手間で交わすパスもずれることが多かった。クロスの精度もなかなか上がらない中で、ゴール前までボールを運ぶ回数も当然のように少なくなっていった。選手たちの表情からは緊張さえも感じられた。

 35分にはこの試合最大のチャンスも逃した。イ・ヨンが右サイドから送ったクロースにイ・チョンヨンが反応した。GKや守備が偏っており、触るだけで入るようなボールだったが、シュートはクロスバーの上。韓国としてはショックな場面だった。

 その6分後、ついに先制する。コーナーキックからホン・チョルのパスに、大型センターバックのキム・ミンジェが頭で押し込み、念願のゴールを手にした。41分間のもどかしさが解消されるかと思われた。

●「勝つのも精一杯」との猛批判も

 しかし、これが韓国が作ったこの日の最後のゴールシーンだった。ファン・ウィジョが前線で積極的に動き、スペースを作るもなかなかそこにボールが配給されなかった。ファン・ウィジョは幾度なくシュートを放ったが、ゴールにはつながらなかった。72分の強烈な左足のシュートはゴールポストに弾かれる。76分には追加点のチャンスが訪れ、ファン・ヒチャンやチ・ドンウォンがシュートするもGKが守り抜いた。

 危うい場面も何度もあった。57分、韓国のペナルティエリア内でセンターバック2人が衝突。それによって空いたスペースにキルギスのFWが切り込み、ボールを奪取する。シュートまで持ち込まれたが、韓国守備陣が体を張って何とか封じ込めた。

 このようなもやもやした雰囲気が試合全体を通してあった。結局韓国は1-0の勝利を挙げ、2連勝でベスト16進出を決めたが、内容や試合結果は納得のいくものではなかった。韓国スポーツメディアからも批判が続出。サッカー専門媒体の『スポータルコリア』は「大量得点はおろか勝つのも精一杯だった」と痛烈に批判した。

 韓国代表を率いるパウロ・ベント監督も試合後の記者会見で「簡単なパスミスやゴール前でのミスがあった。パフォーマンスがそれほど良くはなかった。その中で訪れたチャンスは多かった。それを生かせず、焦った形になってしまった」と反省。

 それでも「勝利は勝利だ。またチャンスをたくさん作ってきたのも事実だ。我々がやるべきことは、このようにチャンスをたくさん作り、それを決めること。もっと効率的にゴールを決めていきたい」と覚悟も見せた。この結果を忘れず、決勝トーナメントに向けてまずはチームとしての改善が必須だ。

1/12(土) 12:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190112-00010002-footballc-socc

【サッカー】<アジアカップ>韓国、中国が2連勝で決勝トーナメント進出!豪州は初勝利
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547246960/

韓国記者が語る“アジアの虎”。「日本には勝てる」と自信満々…その理由は? 

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1: 2019/01/07(月) 12:43:53.48
アジアナンバーワンを決めるAFCアジアカップ2019が、いよいよ1月5日に開幕する。
4回の最多優勝を誇る日本代表は、森保一監督のもと、2011年以来2大会ぶりの優勝を目指している。

アジアの強豪が揃う大会で、日本代表が注意しなければならないライバル国を分析。
今回は、ロシアW杯後にポルトガル人のパウロ・ベント氏を新監督に据えた韓国をピックアップ。『Goal』韓国版記者が“新星・アジアの虎”を展望する。

ベント監督就任でスタイルは激変

韓国代表はロシアW杯後にポルトガル人のパウロ・ベント氏を新監督に招へい。
名門・スポルディングで指導者としてのキャリアをスタートし、10年の南アフリカW杯後に母国ポルトガル代表の指揮官に就任。
14年のブラジルW杯ではグループリーグ敗退の憂き目に遭ったものの、世界でも名の知れた人物だ。

『Goal』韓国版のアレックス・キム記者は、ベント監督の就任後、サッカースタイルが激変したと話す。

「チームは相手よりも多くボールを支配し、サイド攻撃に焦点を当てている。
ベント就任後は7つの親善試合をこなしたが、90分間自分たちのプレースタイルを維持しており、ウルグアイ、チリに対しても敗れることはなかった」

キム記者が話すように、韓国はベント就任後の7試合で南米のウルグアイやチリ、アジアカップでライバルになるであろうオーストラリア、サウジアラビアと対戦し、3勝4分けと無敗を維持。
引き分けの多さは目立つものの、無敗でアジアカップを迎える。

では、ベント体制となってから具体的に何が変わったのか?キム記者は「よりゴールにフォーカスをするようになった。
特にベントは、チームがアジアのチームと対戦するうえで攻撃力を最大化したいと考えている」と分析。
かつてクリスティアーノ・ロナウドら世界的プレーヤーを統率し、抜群のマネジメント力で12年のEUROでは4強に導いた手腕は確かなものであると手応えを感じているようだ。

攻撃力の向上を意識する韓国代表において、注目すべき選手はやはり「ソン・フンミンで間違いない」とキム記者。
11月に入ってからのリーグ戦11試合では7ゴール・5アシストと、大車輪の活躍。「彼はトッテナムがタイトルレースを争う上で大きな役割を担っている」とイングランドでの活躍に太鼓判を押す。

一方で懸念材料もある。「彼はKFA(韓国サッカー協会)とトッテナムの間の交渉により、
アジアカップはグループリーグ第3節から合流する予定となっている」ようで、「特にソンに関しては体力的な問題が懸念される」と、不安要素も挙げた。

絶対的エースを欠くなかでの2連戦はまさに正念場。しかし、キム記者はその代役は「ファン・ウィジョで務まる」と楽観視。
彼は最高の選手だと思うね。アジア大会でそのクオリティの高さを示し、Jリーグでは16ゴールを叩き出した。彼がどれだけゴールを決めるかが序盤の2試合で非常に重要になる」と続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00010005-goal-socc
1/7(月) 11:53配信

韓国国歌の代わりに北朝鮮国歌…サッカーU-19アジア選手権で荒唐無稽な事故 

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ウルグアイ失態、韓国戦黒星で母国メディアが酷評「敗者にふさわしい」「完全なゼロ」 

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イ・スンウがゴールパフォで踏み台代わりにしたのが『トヨタの看板』だった…!!! 

1 2018/09/15(土) 12:01:28.25 _USER
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▲アジア競技大会の決勝が行われた1日、李承佑(イ・スンウ)が日本を相手に先制ゴールを決めた後、看板の上に立ってパフォーマンスをしている。

2018アジア競技大会の男子サッカー決勝で話題になった李承佑(イ・スンウ)の「トヨタセレモニー」がまた注目されている。李承佑がゴールを決めた後のパフォーマンスをした当時、踏んで上がった看板が日本自動車企業トヨタのものであることを知らなかったと明らかにしたからだ。

14日、あるユーチューブチャンネルに登場した映像で、李承佑は自分に関する書き込みを読んで答える時間を持った。李承佑は日本戦のパフォーマンスについて「よりによってトヨタの看板を踏んでいる」という書き込みを見て当惑した。

李承佑は「本当に知らなかった。本当に見ていなかった」とし「そこで分かってやっていたら本当に…」と話した。崔龍洙(チェ・ヨンス)FCソウル監督の現役時代の看板セレモニーについては「当時は生まれていなかったので知らなかった」と語った。

李承佑は9月1日、アジア競技大会決勝の日本戦でゴールを決めた後、トヨタの看板の上に立ってパフォーマンスをし、話題になった。これを見て崔龍洙監督が1988年フランスワールドカップ(W杯)予選で見せたパフォーマンスを思い出す人も多かった。当時、看板に上がろうとして転倒した崔監督はテレビ中継で李承佑に「やめとけ!やめとけ!」と冗談を言ったりもした。

ソース:中央日報/中央日報日本語版<サッカー>自分の「トヨタセレモニー」を見た李承佑が当惑した理由
https://japanese.joins.com/article/188/245188.html
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ソン・フンミンの価値が“急上昇”市場価値132億円に! 

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171 2018/09/13(木) 08:11:46.82
ソン・フンミンの市場価値は132億円! 兵役免除で不安払拭。3年で3倍以上に

 トッテナムに所属する26歳の韓国代表FWソン・フンミンの市場価値がアップした。
スイスに拠点を持つサッカー関連調査機関「CIESフットボール・オブザーバトリー」が10日、各選手の市場価値が発表している。

2018年のアジア競技大会で優勝。U-23韓国代表のオーバーエイジ枠として出場したソン・フンミンも兵役免除となっている。
CIESが今年1月に公表した市場価値調査では、ソン・フンミンは7260万ユーロ。ロシアワールドカップ後には9980万ユーロに。
そして今回発表されたソン・フンミンの市場価値は1億230万ユーロ(約132億円)と評価されている

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289142-footballc-socc

韓国代表がコスタリカ代表に完封勝ち!!ベント新監督の初陣を白星で飾る 

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[9.7 国際親善試合 韓国2-0コスタリカ]

 韓国代表は7日、コスタリカ代表と親善試合を行い、2ー0で勝利。前半35分にMFイ・ジェソン(ホルシュタイン・キール)が、後半33分にはMFナム・テヒ(アル・ドゥハイル)が得点を決め、完封で白星を獲得した。

 パウロ・ベント新監督の初陣となった韓国。JリーガーはGKキム・スンギュ(神戸)とMFチャン・ヒョンス(FC東京)が先発した。また神戸などでプレーしたMFチョン・ウヨン(アル・サッド)や、欧州組のエースFWソン・フンミン(トッテナム)、MFキ・ソンヨン(ニューカッスル)などもスタメンで起用されている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-01791930-gekisaka-socc


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