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【動画】アジア杯準々決勝の4カード確定! 日本はベトナム、韓国、イラン、豪州も難敵と! 

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韓国、苦しむも延長制してアジア杯8強入り…途中投入キム・ジンスが値千金ヘッド 

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1: 2019/01/23(水) 00:35:52.29
1/23(水) 0:35配信
韓国、苦しむも延長制してアジア杯8強入り…途中投入キム・ジンスが値千金ヘッド

 AFCアジアカップUAE2019の決勝トーナメン1回戦が22日に行われ、韓国代表とバーレーン代表が対戦した。

 グループステージを3連勝の首位で通過した韓国は第3戦から合流した主将のソン・フンミンやファン・ウィジョ、チョン・ウヨン、キム・スンギュといった面々が先発する4-2-3-1。UAE、タイに続くグループ3位ながら、勝ち点4を稼いだため、決勝トーナメントへ進んだバーレーンは今大会1ゴールずつを挙げているモハメド・サード・アルロマイヒとジャマル・サシドアブドゥルラフマンが2トップを形成する4-4-2でスタートした。

 立ち上がりからボールを支配したのは韓国。ソン・フンミンが厳しいマークを受ける中、両サイドバックが高い位置をとって、サイド攻撃を中心に組み立てる。バーレーンは奪ってから2トップにボールを預けつつ、ミドルシュートを狙っていく。

 試合が動いたのは前半終了間際の43分、右サイド深い位置をとったイ・ヨンがニアサイドにグラウンダーのクロスを送ると、飛び込んだファン・ウィジョがつぶれ、こぼれ球をファン・ヒチャンが流し込んだ。

 後半に入ってからも立ち上がりは韓国が主導権を握るものの、時間が経過すると徐々にバーレーンが相手陣で展開できるように。すると迎えた77分、左サイドからのミドルシュートが起点となってゴール前が混戦となり、最後はアルロマイヒが蹴り込んで、同点とした。韓国はアディショナルタイム、相手DFの軽率なバックパスを拾ったファン・ウィジョがGKと1対1になる場面を迎えたが、シュートは枠外へ。1-1のまま、延長戦へと突入する。

 延長戦、韓国は再びペースを取り戻すと決定機を創出する。そして延長前半アディショナルタイム、延長戦に入ってから投入された左サイドバックのキム・ジンスがイ・ヨンからの右クロスをダイビングヘッドで突き刺して、勝ち越しに成功。そのまま逃げ切り、2-1で勝利し、準々決勝進出を決めた。

 韓国は25日、カタール代表とイラク代表の勝利したチームとベスト8で対戦する。

【スコア】
韓国 2-1 バーレーン

【得点者】
43分 1-0 ファン・ヒチャン(韓国)
77分 1-1 モハメド・サード・アルロマイヒ(バーレーン)
105+2分 2-1 キム・ジンス(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00896343-soccerk-socc

「優勝候補だが期待以下」韓国紙が森保ジャパンを酷評…サウジとは「大きな差はない」 

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<アジア杯>日本の1位通過を喜ぶ韓国メディアの本音「決勝までイラン・日本と当たらない」 

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1: 2019/01/19(土) 20:45:17.06
日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い

森保ジャパンは1月17日、アジアカップのグループリーグ第3戦でウズベキスタンと対戦し、2-1で勝利した。3戦全勝で決勝トーナメント進出を決めたが、韓国メディアの報道を見ると、日本の試合運びに対する辛口評価が少なくない。
 
 例えば『スポーツ韓国』は、日本がオマーン戦(13日)からスタメンを10人入れ替えたことを紹介し、「日本は体力温存に集中した。試合運びも、無理するよりは最大限、安全に戦おうとしているように見えた」と報道。「前半は何度もチャンスを逃し、むしろウズベキスタンに先制点を奪われた」とし、塩谷の逆転弾についても「相手選手がピッチに倒れている状況で決まったゴールだった」と伝えている。
 
 グループリーグ3試合の戦いを振り返りながら、「“最後まで大変だった”日本、ウズベキスタンに逆転勝利“グループ1位+16強”」と報じたのは『スポーツ朝鮮』だ。記事は、「日本は開幕前まで“優勝候補”に挙げられていた。しかし、最近見せたパフォーマンスはあまり圧倒的ではなかった。オマーン戦では誤審騒動もあった」としながら、「ウズベキスタンとの最終戦もその姿は大きく変わらないように見えた」と、厳しく評価した。

 ただ、試合内容よりも注目を集めているのは、決勝トーナメントの対戦表のほうだろう。韓国が3連勝でC組を1位通過したなか、日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い印象だ。
 
「日本F組1位で16強進出…韓日戦は決勝で実現する」(『MKスポーツ』)
「ベント・コリア、最上のトーナメント表…イランと日本を避けた」(『オーマイニュース』)
「アジアカップ16強の対戦表が完成…韓国、決勝までイラン・日本と当たらない」(『ノーカットニュース』)
 
『スポーツソウル』は、「日本、武藤と塩谷のゴールでF組1位確定…イランが待つ山のほうを選んだ!!」とヘッドラインを置いた。

 記事は、「日本はGKシュミット・ダニエルをはじめ、今大会初出場者が7人もいた。負傷や警告を最大限減らすことはもちろん、過度に勝利に執着しないというスタンスだった」として、日本が決勝トーナメントを想定してウズベキスタン戦に臨んだと分析。

 そのうえで、「日本はF組2位で通過していた場合、韓国と準決勝で対戦する可能性が高かった。しかし結果的にはF組1位で勝ち上がり、韓国とは別の山に入った。日本が準決勝で対戦するのはイランが有力だ。韓国の立場としては、日本、イランと続けて対戦するシナリオは喜ばしくない。イランと同じく日本が1位通過したことは、韓国にとっては肯定的に受け止めることができる」と綴っている。

グループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが…

振り返ればこの『スポーツソウル』は、「ニューカッスルで韓国代表キ・ソンヨンがベニテス監督の信頼を受けているに対し、武藤は居場所を失っている」などと日本と韓国の選手を比較したこともあった。そんなメディアもアジアカップでは日本を警戒しているわけだ。

 森保ジャパンのグループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが、「日本を避けられてよかった」というのが韓国メディアの本音なのかもしれない。

1/18(金) 17:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00053000-sdigestw-socc

【サッカー】<アジア杯>決勝トーナメント進出の16チーム出そろう!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547770687/

韓国紙が森保Jの決勝T苦戦を予想。自国の優勝へは期待感「イランと日本を避けた最高の組み合わせ」 

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アジア杯 韓国、中国に2-0勝利し3連勝でC組首位通過!中国は2位…ファン・ウィジョPK含む2発 

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1: 2019/01/17(木) 00:26:47.60
 アジアカップのグループC第3節が16日に行われ、ともに決勝トーナメント進出を決めている韓国代表と中国代表が対戦した。韓国が2-0で勝利し、3連勝で首位通過。中国は2位通過が決定した。

 合流初戦となったFWソン・フンミン(トッテナム)は前半13分、PA内でボールを受けたところで倒され、PKを獲得。キッカーのFWファン・ウィジョ(G大阪)が右足で沈め、先制に成功した。

 後半7分にはソン・フンミンの左CKからニアサイドのキム・ミンジェが打点の高いヘッドで合わせ、追加点。2-0で勝利した韓国は3連勝で首位通過が決定。2位通過の中国は決勝トーナメント1回戦でタイとの対戦が決定している。

<中国>アジア杯誤審騒動に対する日本人の反応に感心!「民度が高い」「どこかの国とは違う」 

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1: 2019/01/15(火) 23:05:34.85
13日に行われたサッカーのアジアカップ日本対オマーンの試合での誤審騒動が物議を醸す中、この問題に対する日本のネットユーザーの反応に中国のネットユーザーが感心している。

アラブ首長国連邦(UAE)で開催中のアジアカップで、日本は第2節のオマーン戦に1‐0で勝利し、8大会連続のグループリーグ突破を決めた。しかし、日本の決勝点となったPKが「微妙な判定」だったほか、
オマーン選手のシュートがペナルティーエリア内の長友佑都の手に当たるもPKが与えられなかったこともあり、試合後には日本国内外のメディアやネット上で物議を醸した。

そうした中、中国のスポーツメディア・騰訊体育は14日、この誤審騒動に対する日本のネットユーザーの反応を紹介する記事を掲載。「とりあえず勝てたのは良かったけど、
笛(審判の判定)に助けられた場面も多かった」「日本のPKは微妙な判定だったし、長友のプレーはPKでもおかしくなかった」といった声が他のユーザーから最も共感を得ていることを紹介した。

記事ではこのほか、日本のネット上で「(初戦のトルクメニスタン戦で2ゴールの)大迫勇也はボールを収めたり、ディフェンスラインを引っ張って中盤にスペースを開けたりしてもらいたい」
「ミドルやロングシュートが少ない」「イエローカードが多いのが気になる」「次の試合では乾貴士が見たい」といった声が上がっていることを伝えた。

日本でも主審の判定が日本寄りだったことを認める声が多いことに対し、中国のネットユーザーからは、「スポーツ精神という面では、日本人はやはり素晴らしい」
「日本人の民度はさすがに高い。コメントが客観的だ」「日本のサポーターはどこかの国とは違う」「日本人のものの見方は客観的で公正。基本的に主観的なものや“愛国”コメントがない」と感心する声が多く上がった。

グループFの日本は17日、首位通過をかけてウズベキスタンと対戦する。

2019年1月15日(火) 11時20分
https://www.recordchina.co.jp/b679560-s0-c50-d0052.html

韓国紙酷評「アジア杯最悪の試合」日本がオマーンに「恥ずかしい勝利」 

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1: 2019/01/15(火) 21:18:54.98
2019年1月15日 7時10分

原口が倒されて決勝点につながるPKを獲得、長友の腕にシュートが当たるも笛吹かれず

 森保一監督率いる日本代表は13日、アジアカップ・グループリーグ第2戦でオマーンを1-0で破り、大会2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。

 前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が獲得したPKを自ら決めて先制。同44分にゴール前でピンチを迎えたなか、相手のシュートがDF長友佑都(ガラタサライ)の腕に当たる形となったがハンドの判定は下らず、日本はなんとか虎の子の1点を守り切った。海外メディアでも判定への“疑問の声”が多く浮上しており、なかでも韓国では「アジアカップ最悪の試合だった」と辛辣な報道が続いている。

 日本は序盤から押し込みながらもゴールを割れずにいたなか、前半26分にMF南野拓実(ザルツブルク)のシュートのこぼれ球に飛び込んだ原口がペナルティーエリア内ギリギリのところでオマーンのFWラエド・サレフに倒されてPKを獲得。背番号8がこれを自ら決めて、日本が先制点を奪った。

 1-0で迎えた前半44分、オマーンにサイドから攻められ、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出した長友が決死のブロックで阻止。このブロックの際、シュートが左腕に当たったような形になったが、主審はコーナーキックを命じ、オマーンの選手たちが激高して主審を囲んで猛抗議。しかし、今大会ではVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)は準々決勝からの導入予定で、判定が覆ることはなかった。

 結局、日本は虎の子の1点を守り切って1-0で辛勝したが、韓国スポーツ紙「MKスポーツ」は、「明白なPK誤審2回…恥ずかしい日本のベスト16進出」と日本戦の判定について見解を述べている。

「日本は誤審により得ないはずのPKを得て、与えなければならないPKを与えなかった」

「明白な誤審だった。サレフは原口の足ではなくボールを蹴り、位置もペナルティーエリアの外だった。日本は前半終了目前に危機を迎えた。オマーンの左サイドからの攻撃に守備が乱れ、アルヤハヤエイのシュートを長友が体で阻止した。ハンドだった。シュートは長友の左腕に当たって直接的に影響を与えたが、主審はPKではなくコーナーキック宣告した。オマーンの選手たちが強く抗議したが、判定は覆らなかった」

 記事では、モフド・アミルル・イズワン主審に対して、「明確な誤審を二度もしたマレーシア主審が試合を支配した」と言及。「日本は誤審により得ないはずのPKを得て、与えなければならないPKを与えなかった。この二つの判定が勝負に大きな影響を与えた。日本はこのPKが決勝ゴールとなり、オマーンを1-0で下した。恥ずかしく、気まずい勝利だった」と記し、一言で試合を総括している。

「オマーン対日本の試合は2019年のアジアカップ最悪の試合だった」

 何が起こるか分からない――。アジアでの戦いはそう評されるが、まさにそんな一戦となった。(Football ZONE web編集部)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15873123/

<アジアカップ>韓国、中国が2連勝で決勝トーナメント進出!豪州は初勝利 

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1: 2019/01/12(土) 07:49:20.95
<アジア杯>◇1次リーグ各組◇11日◇UAE

C組の韓国と中国がともに2連勝として決勝トーナメント進出を決めた。

キルギスタンと対戦した韓国は前半41分、DFホン・チョル(水原)の左CKをニアに走り込んだDFキム・ミンジェ(全北)が頭で流し込み、これが決勝点となって1-0で勝利した。

中国はFWウー・レイ(上海上港)の2得点などでフィリピンに3-0で快勝した。

両チームは1位突破をかけ16日に最終節を戦う。なお、韓国代表MF孫興民(トットナム)は13日のマンチェスター・ユナイテッド戦後に合流予定。

B組の前回大会覇者オーストラリアはパレスチナを3-0で退け、1勝1敗の勝ち点3として2位に浮上した。最終節はシリアと対戦する。

1/12(土) 7:31配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00443613-nksports-socc

<アジア杯>キルギス監督、「韓国をしっかり分析、弱点のないチームはない」  

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1: 2019/01/11(金) 18:39:27.29
韓国と対戦するキルギスの監督が巻き返しを誓った。

パウル・ベント監督が率いる韓国サッカー代表チームは12日(以下、日本時間)午前1時、キルギスと2019アジアカップグループリーグ第2戦を行う。
グループリーグ第1戦でフィリピンに1-0と辛勝していた韓国は中国に得点差で2位につけた。韓国はキルギスに勝利しグループ1位で16強進出を狙う。

キルギスは第1戦で中国に1-2と逆転負けを喫した。先制ゴールを決めていたが、GKの相次ぐミスで逆転負けした。16強進出を狙う立場から韓国戦の結果が重要となる。
キルギスのレクサンデル・クレスティニン監督は「われわれはフィリピン戦だけでなく韓国を相手にした様々な試合を分析した。韓国と戦う準備はできた。

だが、厳しい試合を予想している。韓国と中国は異なるチームだ。よって出場選手にも変化があるだろう」と意欲を示した。

クレスティニン監督は「練習場の雰囲気は非常に良い。選手たちは常に集中している。グループリーグ通過のための2連戦が残っている。
フィリピン戦を分析したが、フィリピンのような試合をすることはできない。それでも韓国の攻略法を持っている。韓国の弱点をわかっている。しっかり分析した。弱点がないチームはない」と覚悟を語った。

1/11(金) 15:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000049-wow-spo



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