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“日の丸ツイート”「クラブの許可なく投稿されました」公式なのにそんな事ありえる!? 

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1 2018/08/17(金) 15:42:58.63 _USER9
サッカーの英プレミアリーグ・リバプールFCが、韓国語版のツイッターに日本国旗を踏みつけるイラストを投稿した問題で、クラブ側が2018年8月17日(日本時間)に謝罪した。

日本語版の公式フェイスブックに掲載された謝罪文では、問題のイラストはクラブの許可を得ずに投稿されたものだったと説明。その上で、今回の一件については「クラブ内で調査を行っていく予定です」とも伝えている。

世界的に人気があるリバプールは、様々な言語に対応した複数のSNSを運用している。そのうちの1つ、韓国語版ツイッターで15日、韓国の国旗を手に掲げた男女が、日の丸国旗を踏みつけながら歩くイラストが投稿された。

日本における「終戦記念日」の15日は、韓国にとっては「解放記念日」として位置づけられる「光復節」にあたる。そのため、上記の画像を添えたツイートでは、

「光復節の73周年です! 韓国の国民解放記念日 祖国解放のために戦い殉国した先烈の精神を忘れません」(原文は韓国語、編集部訳)

とコメント。あわせて、イラストの出典も明記していた。

投稿は日本国内のネットユーザーを中心に物議を醸し、ツイッターには「公式アカウントでこれかよ」「ちょっとありえない」といった批判が相次ぐ騒ぎとなっていた。

こうした騒動について、クラブの公式フェイスブック(日本語版)に17日未明、英語と日本語で書かれた以下のような謝罪文が掲載された。

「リバプールFCは、クラブの公式ソーシャルメディア韓国語版において、韓国の光復節を祝う投稿がクラブの許可なくされたことについてお詫びいたします。不快な画像を含む投稿はすでに削除しましたが、この問題について、クラブ内で調査を行っていく予定です」

ただ17日正午現在、騒動の発端となった韓国語版ツイッターでは、謝罪や釈明などの投稿は行われていない。


画像:リバプール韓国版ツイッターが投稿したイラスト
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J-CASTニュース 2018/8/17 12:14
https://www.j-cast.com/2018/08/17336398.html

『サッカー人として恥』アン・ジョンファンが日本代表の戦術を批難!! 

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1 2018/06/29(金) 13:52:21.06 _USER9
男子サッカー元韓国代表でMBC解説員のアン・ジョンファン(42)がベスト16進出をかけて試合終盤に攻撃意思を見せなかった日本を非難した。

 日本は去る28日午後11時(日本時間)、ロシアのヴォルゴグラード・アリーナでおこなわれた「2018 FIFAワールドカップ ロシア」H組第3戦でポーランドに0-1で敗れながらも、ベスト16進出を決めた。

 コロンビアが2勝1敗で組1位となる中、日本はセネガルと1勝1敗1分で勝ち点、得失点、得点数で同率だった。だが、イエローカード数で決まるフェアプレーポイントにより、日本が予選を突破するかたちとなった。

 この日、日本-ポーランド戦は競技場を訪れた観衆のブーイングを浴びた。引き分けてもベスト16に進む日本、既に予選敗退が確定していたポーランド、共に消極的な試合展開だったからだ。

 試合の雰囲気が一変したのは後半14分、ポーランドのヤン・ベドナレク(22、サウサンプトン)の先制ゴールが決まった後だった。0-1で押され予選敗退の可能性が高まった日本が猛攻に転換した。だが、コロンビア-セネガル戦でコロンビアが得点したとの情報が伝えられると、日本は露骨にボールを後方でまわし始めた。後半30分ごろからはほぼ攻撃せず、それを見たポーランドも勝利目前の状況でボールを奪いに出る必要がなかった。観衆のブーイングも極に達し、結局試合終盤は両チームの選手が歩く姿も捉えられながら、そのまま終了ホイッスルが鳴った。

 日本の西野朗監督(63)は「仕方がなかった。次の段階に進むための戦略だ。選手もそういう戦い方はしたくなかっただろうが、こうして成長していくと考える」と説明した。

 だが、アン・ジョンファンMBC解説員は「何がフェアプレーなのか分からない。サッカー人として恥ずかしい」とし、「解説を準備した時間がもったいない」と強く非難した。

6/29(金) 10:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000010-wow-socc

韓国で西野JAPANを“批難”する声「スポーツマンシップに欠ける」 

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1 2018/06/29(金) 04:05:12.20 _USER9
6/29(金) 2:28配信
韓国紙が日本の“時間稼ぎ”を非難「スポーツマンシップに欠ける」「一番の被害者は観客」

28日に行われたロシア・ワールドカップのグループH最終節で日本代表はポーランド代表に0-1で敗戦。しかし、もう1試合のセネガルvsコロンビアでセネガルが敗れたため、警告数の差で勝り、2位で決勝トーナメント滑り込みを果たした。


韓国の『スポーツソウル』は、「日本がラウンド16に進出した」と報じながらも、終盤に最終ラインでボールを回して時間稼ぎをしたプレーを「スポーツマンシップに欠けた試合」と痛烈に批判している。

日本は後半にセットプレーからポーランドに先制点を献上してしまう。セネガルとコロンビアが引き分けていたため、一時は敗退の危機に瀕していたが、コロンビアが先制したため、日本は無理に攻めることなく、最終ラインでボールを回して時間を稼ぐプレーを見せた。結局試合はそのまま終了し、日本はポーランドに敗れたものの、セネガルも敗れたため、2大会ぶり3度目のベスト16進出を果たした。

「失点直後、日本は積極的にゴールを狙い、普通の試合だった。しかし、コロンビアが先制ゴールを決めたというニュースを聞くと、日本の態度は急変した。日本はこの結果に満足したかのように意欲のない試合をし、ポーランドもボールを奪おうとしなかった」

韓国の『スポーツソウル』がそう言って日本のプレーについて非難。続けて「夢の舞台でスポーツマンシップに欠ける試合がまた出てきた。今回は日本とポーランドが主人公だった」と批判を展開した。そして、一番の被害者は観客であることを強調した。

「一番の被害者は観客だろう。世界の祭りを見るために高価なチケットを払い、喜んで入場しているのに、血と汗の代わりに意味なく転がっていくサッカーボールを見るハメになった」

「スポーツマンシップが不足したスタジアムには観衆のブーイングでいっぱいとなった。スタンドからブーイングされても選手たちはものともしなかった。似たようなことはフランスとデンマークの試合でもあった。」

また、イギリスの『BBC』では元エヴァートンの選手であるレオン・オズマン氏は「本当に最後の10分は恥ずかしいような展開だった。ワールドカップでは見たくなかったし、茶番だよ」と批判するなど、終盤に見せた日本のプレーに賛否両論の声があがっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000057-goal-socc

ソン・フンミンの評判を下げる韓国の「ネット・フーリガン」 「醜い韓国人になるな」自制促す声も 

1: 名無しさん 2016/10/05(水) 08:19:27.88 ID:CAP_USER
PKめぐりもめたラメラのSNS、韓国人ネットユーザーの「口撃」で炎上
「醜い韓国人になるな」自制促す声も

 「わがまま野郎。ゴール決められないくせに何で自分が蹴ると騒ぐんだ」

 3日、サッカーのアルゼンチン代表、エリク・ラメラ(24)のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)アカウントには、約2800件のコメントが書き込まれた。これは普段の10倍に相当するコメント数だ。ほとんどが韓国人ネットユーザーによる書き込みで、「××野郎」「Fuck you」など韓国語や英語の「ののしり言葉」があった。見かねた一部ネットユーザーが「韓国人に代わって謝罪する」と書き込むほど、露骨な非難の言葉ばかりだった。

 英プレミアリーグ、トッテナムに所属するソン・フンミン(24)のチームメートであるラメラが、韓国人ネットユーザーの標的になったのは、2日午後に行われたトッテナム対マンチェスター・シティ戦のためだ。この試合でソン・フンミンとラメラは互いに「自分がPKで蹴る」と主張してもめた。結局、このPKはラメラが蹴ったが相手GKに阻まれ、ソン・フンミンは3試合連続ゴールに挑むチャンスを失った。

 韓国人ネットユーザーの集中攻撃を浴びたラメラの名は、開天節(韓国の建国記念日、10月3日)連休期間中のポータルサイト検索ワードランキングで上位に入った。ネットユーザーの中には、ラメラのSNSアカウントをネットにさらし、「応援」を頼んだ。日本人ネットユーザーを装い、日本語でののしった韓国人ネットユーザーもいた。

 このように韓国人ネットユーザーたちが激怒しているのとは裏腹に、ゴールのチャンスを逃した当本人であるソン・フンミンはメディアとのインタビューで、「ピッチではあり得る論争だ。ラメラには落ち込まないでほしい」と語った。

 韓国人ネットユーザーの「ネット・フーリガン(暴力的なサポーター)」化はこれが初めてではない。2011年に李青竜(イ・チョンヨン、28)にタックルして大けがを負わせた英国5部リーグの選手トム・ミラー(26)もしばらくの間、ネット攻撃に苦しめられた。当時、イギリスの地元紙は「トム・ミラーは李青竜のサポーターに殺害の脅迫を受けている」と報道した。

 罵倒(ばとう)の言葉ばかりだったラメラのSNSには、4日から自制を促す韓国人ネットユーザーのコメントが寄せられている。あるサポーターは「自国選手のゴールチャンスを奪ったという理由だけで『人格攻撃』すれば、『アグリー・コリアン(醜い韓国人)』というイメージばかり植え付けてしまう可能性がある。こうしたことが本当に韓国人選手のためになるのか、考えるべきだ」と書いている。

ユン・ヒョンジュン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/10/05/2016100500675.html

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韓国メディアもハリルジャパンを心配「フンミンは輝いたのに日本は全員欠場」 

1: 名無しさん 2016/10/03(月) 03:54:06.96 ID:CAP_USER9
日本の現状を鋭く指摘

彼らが日本の些細な隙を見逃す筈はない。ミッドウィークに各地で行われたチャンピオンズリーグ第2節は、日本と韓国の明暗を分けるに足るものだと韓国メディアが報じている。
日本はこの名誉ある大会に香川真司や岡崎慎司、そして清武弘嗣といった代表の主力選手を送り込んでいるものの、いずれも所属チームでの定位置争いに苦戦しており、第2節の出場は無かった。一方、日本とアジアの勢力を二分する隣国はと言えば、トッテナムのFWソン・フンミンがアウェイでのCSKAモスクワ戦で値千金の決勝弾を挙げ、チームに勝利をプレゼントしている。この全くもって対照的な日韓の境遇に韓国側が興奮するのも無理はない。韓国『STAR NEWS』は“ソン・フンミンは輝いたのに、日本の欧州3人組は全員同時欠場”と題し、サムライブルーの危機を次のように分析した。
「チャンピオンズリーグが韓国と日本の明暗を分けてしまった。ソン・フンミンは90分間フル出場し、そのゴールによってチームにロシア遠征の勝利をもたらしている。だが、日本の岡崎慎司や清武弘嗣、そして香川真司らは誰も試合に出場することなく、悲しみに包まれた。イラクとのアジア最終予選を戦わなくてはならない日本代表にとって、彼らの欠場は痛恨の極みだろう。また、ハリルホジッチもその低調ぶりにより解任の危機に晒されており、彼の指揮する日本代表チームは色々な面でヤバい状況となっている」
永遠のライバルとしてアジアの双璧をなす日本と韓国。しかし現時点においては、日本が臥薪嘗胆の日々を過ごす必要がありそうだ。
http://www.theworldmagazine.jp/20160930/02national_team/japan/89730

韓国Kリーグ 首位独走の全北に勝ち点剥奪、罰金処分 審判に金品!! 

1: 名無しさん 2016/09/30(金) 21:09:05.20 ID:CAP_USER9
 韓国Kリーグは30日、審判を買収したとして全北に勝ち点9の剥奪と罰金1億ウォン(約900万円)の処分を科した。全北はリーグ2連覇中で、今季も25日現在で2位FCソウルに勝ち点14差をつけて首位を走っていたが、処分により勝ち点差は5に縮まった。全北は今季のアジアチャンピオンズリーグでも4強入りし、準決勝第1戦ではFCソウルを4―1と破っている。

 釜山の検察によると、全北は2013年にスカウトが審判2人に金品を渡してチームに有利な判定をするよう要求。合計500万ウォン(約45万円)が支払われたとされる。スカウトは釜山の裁判所で28日に懲役6カ月、執行猶予2年の有罪判決を受けていた。全北は「処分を受け入れ、ファンに謝罪する。再発防止に全力を注ぎたい」と声明を発表した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000133-spnannex-socc

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【画像】韓国、サッカーとスキージャンプ兼用のスタジアムが完成! …コンセプトがわからんwww 

375: 名無しさん 2016/09/29(木) 19:09:42.36 ID:wRz2jwkV0NIKU
韓国、サッカーとスキージャンプ兼用のスタジアムが完成
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ヒディンク監督「韓国代表チーム引き受けたくない…4強神話の再現難しい」 

1: 名無しさん 2016/09/27(火) 18:08:06.04 ID:CAP_USER9
2002年韓日ワールドカップ(W杯)で「4強神話」を成し遂げたフース・ヒディンク監督が、再び韓国チームを引き受けたくはないと率直に打ち明けた。

ヒディンク監督は26日グランドハイアットホテルでサッカーファンらと面会する時間を持った。この席でヒディンク監督は、韓国代表チームの監督を再び引き受けることについて「あの当時の成功があまりにも大きいので再現するのが難しく、再び引き受けたくはない」と話した。

また最近2018ロシアワールドカップの最終予選を行っているウリ・シュティーリケ代表チーム監督に「挫折するかもしれないが、自信をもって選手たちを励ましながら進まなければならない」と助言した。

彼はKリーグについても助言を惜しまなかった。彼は「韓国が中国のように多くの選手を迎え入れるのはそんなに良いとは思わない」として「球団と連盟が青少年教育プログラムを支援して良い選手を育てなければならない」と話した。

来月6日まで韓国に滞在するヒディンク監督はフース・ヒディンク財団の今後の事業の方向性について議論する。また2002年ワールドカップ出場選手たちが寄贈した安城市(アンソンシ)のフットサルドーム球場を訪れる予定だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000060-cnippou-kr
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韓国こそ“アジアNo.1”だと語る韓国メディア「ACLでKリーグ最強を証明してる」 

1: 名無しさん 2016/09/23(金) 19:44:07.37 ID:CAP_USER9
韓国こそ“アジアサッカー界No.1”だと語る韓国メディア「ACLでKリーグ最強を証明してる」

韓国のKリーグが日本や中国の属するアジアサッカー界を支配している。少なくとも韓国のメディアは高らかにそう宣言した。

韓国に限らず、近年のアジアサッカー界が徐々に盛り上がりを見せていることは事実だ。今冬にはコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスやブラジル代表MFレナト・アウグスト、そしてアルゼンチン代表FWエゼキエル・ラベッシといった多くのスーパースターが中国上陸を果たし、夏のマーケットでもイタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが破格の年俸と共に山東魯能へ加入。
日本のJリーグも負けじと外国人枠の拡大を検討するなど、今後の繁栄に向けて尽力している。しかし韓国はそんなアジアサッカー界においてもピカイチな存在なのかもしれない。同国メディア『韓国アイドットコム』が、ペッレやパピス・シセらを擁する山東魯能やフッキ&アサモア・ギャン所属の上海上港をAFCチャンピオンズリーグ(以下、ACL)の舞台から排除したFCソウルと全北現代モータースの両クラブを絶賛。
さらに「韓国はいまやアジアサッカー界の支配者と言える。準決勝を韓国のクラブ同士で争うことになるACLでの結果がそれを十分に証明しているだろう。Kリーグこそアジアサッカー界における最強のリーグだ。とても優秀なタレントが海外へ挑戦するために出て行ってしまったが、依然としてKリーグは素晴らしいクオリティをキープしている」と綴り、韓国サッカーのレベルの高さをアピールした。

先のリオ五輪でも日本がグループリーグ敗退に終わったのに対し、韓国はベスト8まで進出する奮闘を見せた。このままでは近い将来、アジアサッカー界のヒエラルキーに大きな変化が訪れることになるかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00010014-theworld-socc

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AFCU-16選手権で韓国、GL敗退!!!イラクとオマーンがベスト8進出 

1: 名無しさん 2016/09/23(金) 01:30:33.40 ID:CAP_USER9
グループC

韓国 3-0 マレーシア
オマーン 1-1 イラク

1 OMA 1勝2分0敗 勝ち点5 
2 IRQ... 1勝2分0敗 勝ち点5 
3 KOR. 1勝1分1敗 勝ち点4
4 MAL. 0勝1分2敗 勝ち点1 

http://www.the-afc.com/afcasfeeds?view=all&id=174&type=Stage#ui-tabs-2



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