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韓国


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ソン・フンミンの評判を下げる韓国の「ネット・フーリガン」 「醜い韓国人になるな」自制促す声も 

1: 名無しさん 2016/10/05(水) 08:19:27.88 ID:CAP_USER
PKめぐりもめたラメラのSNS、韓国人ネットユーザーの「口撃」で炎上
「醜い韓国人になるな」自制促す声も

 「わがまま野郎。ゴール決められないくせに何で自分が蹴ると騒ぐんだ」

 3日、サッカーのアルゼンチン代表、エリク・ラメラ(24)のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)アカウントには、約2800件のコメントが書き込まれた。これは普段の10倍に相当するコメント数だ。ほとんどが韓国人ネットユーザーによる書き込みで、「××野郎」「Fuck you」など韓国語や英語の「ののしり言葉」があった。見かねた一部ネットユーザーが「韓国人に代わって謝罪する」と書き込むほど、露骨な非難の言葉ばかりだった。

 英プレミアリーグ、トッテナムに所属するソン・フンミン(24)のチームメートであるラメラが、韓国人ネットユーザーの標的になったのは、2日午後に行われたトッテナム対マンチェスター・シティ戦のためだ。この試合でソン・フンミンとラメラは互いに「自分がPKで蹴る」と主張してもめた。結局、このPKはラメラが蹴ったが相手GKに阻まれ、ソン・フンミンは3試合連続ゴールに挑むチャンスを失った。

 韓国人ネットユーザーの集中攻撃を浴びたラメラの名は、開天節(韓国の建国記念日、10月3日)連休期間中のポータルサイト検索ワードランキングで上位に入った。ネットユーザーの中には、ラメラのSNSアカウントをネットにさらし、「応援」を頼んだ。日本人ネットユーザーを装い、日本語でののしった韓国人ネットユーザーもいた。

 このように韓国人ネットユーザーたちが激怒しているのとは裏腹に、ゴールのチャンスを逃した当本人であるソン・フンミンはメディアとのインタビューで、「ピッチではあり得る論争だ。ラメラには落ち込まないでほしい」と語った。

 韓国人ネットユーザーの「ネット・フーリガン(暴力的なサポーター)」化はこれが初めてではない。2011年に李青竜(イ・チョンヨン、28)にタックルして大けがを負わせた英国5部リーグの選手トム・ミラー(26)もしばらくの間、ネット攻撃に苦しめられた。当時、イギリスの地元紙は「トム・ミラーは李青竜のサポーターに殺害の脅迫を受けている」と報道した。

 罵倒(ばとう)の言葉ばかりだったラメラのSNSには、4日から自制を促す韓国人ネットユーザーのコメントが寄せられている。あるサポーターは「自国選手のゴールチャンスを奪ったという理由だけで『人格攻撃』すれば、『アグリー・コリアン(醜い韓国人)』というイメージばかり植え付けてしまう可能性がある。こうしたことが本当に韓国人選手のためになるのか、考えるべきだ」と書いている。

ユン・ヒョンジュン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/10/05/2016100500675.html

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韓国メディアもハリルジャパンを心配「フンミンは輝いたのに日本は全員欠場」 

1: 名無しさん 2016/10/03(月) 03:54:06.96 ID:CAP_USER9
日本の現状を鋭く指摘

彼らが日本の些細な隙を見逃す筈はない。ミッドウィークに各地で行われたチャンピオンズリーグ第2節は、日本と韓国の明暗を分けるに足るものだと韓国メディアが報じている。
日本はこの名誉ある大会に香川真司や岡崎慎司、そして清武弘嗣といった代表の主力選手を送り込んでいるものの、いずれも所属チームでの定位置争いに苦戦しており、第2節の出場は無かった。一方、日本とアジアの勢力を二分する隣国はと言えば、トッテナムのFWソン・フンミンがアウェイでのCSKAモスクワ戦で値千金の決勝弾を挙げ、チームに勝利をプレゼントしている。この全くもって対照的な日韓の境遇に韓国側が興奮するのも無理はない。韓国『STAR NEWS』は“ソン・フンミンは輝いたのに、日本の欧州3人組は全員同時欠場”と題し、サムライブルーの危機を次のように分析した。
「チャンピオンズリーグが韓国と日本の明暗を分けてしまった。ソン・フンミンは90分間フル出場し、そのゴールによってチームにロシア遠征の勝利をもたらしている。だが、日本の岡崎慎司や清武弘嗣、そして香川真司らは誰も試合に出場することなく、悲しみに包まれた。イラクとのアジア最終予選を戦わなくてはならない日本代表にとって、彼らの欠場は痛恨の極みだろう。また、ハリルホジッチもその低調ぶりにより解任の危機に晒されており、彼の指揮する日本代表チームは色々な面でヤバい状況となっている」
永遠のライバルとしてアジアの双璧をなす日本と韓国。しかし現時点においては、日本が臥薪嘗胆の日々を過ごす必要がありそうだ。
http://www.theworldmagazine.jp/20160930/02national_team/japan/89730

韓国Kリーグ 首位独走の全北に勝ち点剥奪、罰金処分 審判に金品!! 

1: 名無しさん 2016/09/30(金) 21:09:05.20 ID:CAP_USER9
 韓国Kリーグは30日、審判を買収したとして全北に勝ち点9の剥奪と罰金1億ウォン(約900万円)の処分を科した。全北はリーグ2連覇中で、今季も25日現在で2位FCソウルに勝ち点14差をつけて首位を走っていたが、処分により勝ち点差は5に縮まった。全北は今季のアジアチャンピオンズリーグでも4強入りし、準決勝第1戦ではFCソウルを4―1と破っている。

 釜山の検察によると、全北は2013年にスカウトが審判2人に金品を渡してチームに有利な判定をするよう要求。合計500万ウォン(約45万円)が支払われたとされる。スカウトは釜山の裁判所で28日に懲役6カ月、執行猶予2年の有罪判決を受けていた。全北は「処分を受け入れ、ファンに謝罪する。再発防止に全力を注ぎたい」と声明を発表した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000133-spnannex-socc

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【画像】韓国、サッカーとスキージャンプ兼用のスタジアムが完成! …コンセプトがわからんwww 

375: 名無しさん 2016/09/29(木) 19:09:42.36 ID:wRz2jwkV0NIKU
韓国、サッカーとスキージャンプ兼用のスタジアムが完成
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ヒディンク監督「韓国代表チーム引き受けたくない…4強神話の再現難しい」 

1: 名無しさん 2016/09/27(火) 18:08:06.04 ID:CAP_USER9
2002年韓日ワールドカップ(W杯)で「4強神話」を成し遂げたフース・ヒディンク監督が、再び韓国チームを引き受けたくはないと率直に打ち明けた。

ヒディンク監督は26日グランドハイアットホテルでサッカーファンらと面会する時間を持った。この席でヒディンク監督は、韓国代表チームの監督を再び引き受けることについて「あの当時の成功があまりにも大きいので再現するのが難しく、再び引き受けたくはない」と話した。

また最近2018ロシアワールドカップの最終予選を行っているウリ・シュティーリケ代表チーム監督に「挫折するかもしれないが、自信をもって選手たちを励ましながら進まなければならない」と助言した。

彼はKリーグについても助言を惜しまなかった。彼は「韓国が中国のように多くの選手を迎え入れるのはそんなに良いとは思わない」として「球団と連盟が青少年教育プログラムを支援して良い選手を育てなければならない」と話した。

来月6日まで韓国に滞在するヒディンク監督はフース・ヒディンク財団の今後の事業の方向性について議論する。また2002年ワールドカップ出場選手たちが寄贈した安城市(アンソンシ)のフットサルドーム球場を訪れる予定だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000060-cnippou-kr
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韓国こそ“アジアNo.1”だと語る韓国メディア「ACLでKリーグ最強を証明してる」 

1: 名無しさん 2016/09/23(金) 19:44:07.37 ID:CAP_USER9
韓国こそ“アジアサッカー界No.1”だと語る韓国メディア「ACLでKリーグ最強を証明してる」

韓国のKリーグが日本や中国の属するアジアサッカー界を支配している。少なくとも韓国のメディアは高らかにそう宣言した。

韓国に限らず、近年のアジアサッカー界が徐々に盛り上がりを見せていることは事実だ。今冬にはコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスやブラジル代表MFレナト・アウグスト、そしてアルゼンチン代表FWエゼキエル・ラベッシといった多くのスーパースターが中国上陸を果たし、夏のマーケットでもイタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが破格の年俸と共に山東魯能へ加入。
日本のJリーグも負けじと外国人枠の拡大を検討するなど、今後の繁栄に向けて尽力している。しかし韓国はそんなアジアサッカー界においてもピカイチな存在なのかもしれない。同国メディア『韓国アイドットコム』が、ペッレやパピス・シセらを擁する山東魯能やフッキ&アサモア・ギャン所属の上海上港をAFCチャンピオンズリーグ(以下、ACL)の舞台から排除したFCソウルと全北現代モータースの両クラブを絶賛。
さらに「韓国はいまやアジアサッカー界の支配者と言える。準決勝を韓国のクラブ同士で争うことになるACLでの結果がそれを十分に証明しているだろう。Kリーグこそアジアサッカー界における最強のリーグだ。とても優秀なタレントが海外へ挑戦するために出て行ってしまったが、依然としてKリーグは素晴らしいクオリティをキープしている」と綴り、韓国サッカーのレベルの高さをアピールした。

先のリオ五輪でも日本がグループリーグ敗退に終わったのに対し、韓国はベスト8まで進出する奮闘を見せた。このままでは近い将来、アジアサッカー界のヒエラルキーに大きな変化が訪れることになるかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00010014-theworld-socc

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AFCU-16選手権で韓国、GL敗退!!!イラクとオマーンがベスト8進出 

1: 名無しさん 2016/09/23(金) 01:30:33.40 ID:CAP_USER9
グループC

韓国 3-0 マレーシア
オマーン 1-1 イラク

1 OMA 1勝2分0敗 勝ち点5 
2 IRQ... 1勝2分0敗 勝ち点5 
3 KOR. 1勝1分1敗 勝ち点4
4 MAL. 0勝1分2敗 勝ち点1 

http://www.the-afc.com/afcasfeeds?view=all&id=174&type=Stage#ui-tabs-2

韓国代表MFキ・ソンヨン、交代に不満見せスウォンジー監督から苦言「良い態度ではない。彼と話をしなければならないね」 

1: 名無しさん 2016/09/19(月) 18:01:11.69 ID:CAP_USER9
 スウォンジー・シティのフランチェスコ・グイドリン監督は、韓国代表MFキ・ソンヨンが試合で見せた態度に苦言を呈している。18日付の英メディア『BBC』などが伝えた。

 スウォンジーは現地時間18日に行われたプレミアリーグ第5節の試合でサウサンプトンと対戦し、アウェイで0-1の敗戦を喫した。先発で出場したキ・ソンヨンは失点直後の66分に交代を告げられたが、これに不満な様子を見せ、グイドリン監督と握手を交わさなかった。

 指揮官は試合後に、同選手について「良い態度ではない。彼と話をしなければならないね」とコメント。「(交代への不満を)理解はできるが、良い状況ではない」と続けた。

 先週のチェルシー戦では、前半終了前に交代させられたウェールズ代表DFニール・テイラーも不満げな様子を見せていた。だがグイドリン監督は「このチームにいるのは良いやつら、良い選手たちばかりだ。関係に問題があるわけではない」と、チーム内の不和の可能性を否定している。

 開幕戦ではバーンリーに勝利を収めたスウォンジーだが、その後の4試合は1分け3敗と勝てず15位に転落している。今後はマンチェスター・シティ、リバプール、アーセナルと厳しい相手との連戦が待っている。

http://www.footballchannel.jp/2016/09/19/post175576/
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韓国の日本観「承服を重視する」はナメられている証拠では?…日本サッカーはもっと主張せよ!…産経新聞 

1: 名無しさん 2016/09/12(月) 17:57:27.36 ID:CAP_USER
 やっぱり、日本はなめられているんじゃないか…。そう感じるのは、うがった見方だろうか。
今月1日に行われたサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選の日本-アラブ首長国連邦(UAE)戦で巻き起こった誤審騒動を報じた韓国紙を見て、そう思った。

 1-2で逆転負けを喫したUAE戦では、後半32分の浅野拓磨(シュツットガルト)のシュートがゴールラインを割ったように見えたが、カタール人主審の判定はノーゴールだった。
日本サッカー協会はアジア・サッカー連盟(AFC)に抗議文を送ったが、韓国紙朝鮮日報の日本語版(電子版)は「大韓サッカー協会関係者『試合後に文書で抗議する日本サッカー協会、世界的に珍しい』」と題した記事で、
「日本サッカー協会が正式に判定に抗議したのは極めて異例だ。大韓サッカー協会関係者は『試合が終わった後、文書により判定に抗議するのは、世界のサッカー界でも珍しい。
結果に対する承服を重視する日本がこれほどまで抗議するのは、それだけ腹を立てているのだろう』と言った」と記した。

 特に気になるのは「結果に対する承服を重視する日本」の部分だ。韓国サッカー界では、日本サッカー協会の姿勢をそのように受け止めているんだ-と正直、残念に思った。

 つまり、たとえ理不尽なことがあろうと、いったん結果が出た以上は堪え忍ぶ。穏便第一で、むやみに事を荒立てない。それは、ある意味、美徳でもあると思うのだが、悪く言えば、事なかれ主義。
中でも、国同士が威信をかけて戦うサッカーの代表戦においては、完全になめられていると言えるのではないだろうか。

 同紙は「日本のサポーターたちは『試合で納得の行かない判定が相次いだ。誤審のせいで負けた』と激怒している。
日本のメディアは『中東の笛に泣いた』と報道した」「『弱いUAEを相手に逆転を許したのが問題だ』『誤審も試合の一部だけに、まず自らについて反省するべきだ』というサポーターの声もある」などとも記した。

 その部分はそんなに的は外れていないように思える。それだけに、協会関係者の「日本観」の部分がやはり引っ掛かる。
過去の日韓戦では、竹島領有を主張するプラカードを掲げられたり、「歴史を忘れた民族に未来はない」と書かれた巨大な横断幕を掲出されたり…と何度も日本は不快な思いを味ってきた。

 その都度、日本サッカー協会が強硬に抗議していれば、愚行が繰り返されることもなかっただろうし、「結果に対する承服を重視する」などとも評されなかったのではないかと思う。

 文書で判定に抗議するのが世界的に珍しいのかどうかは分からないが、しっかりと主張すべき時には主張すべきだ。でないと、いつまでたっても、なめられっぱなしになってしまうのではないだろうか。

http://www.sankei.com/west/news/160912/wst1609120006-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/160912/wst1609120006-n2.html

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シュートを放つ浅野拓磨。ゴールラインを割っていたように見えたが…(森本幸一撮影)
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ゴールをアピールする浅野拓磨(撮影・森本幸一)
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試合展開にあきれるハリルホジッチ監督(撮影・中井誠)

韓国紙がシリアGKの“斬新すぎる”時間稼ぎに苦言「品位を欠く行為だが、韓国も何も言えない」 

1: 名無しさん 2016/09/10(土) 16:38:05.09 ID:CAP_USER9
日本代表と並んでアジアサッカー界を牽引する韓国代表が6日、ロシアW杯の最終予選でシリア代表と対戦し
まさかのスコアレスドローに終わった。

中立地であるマレーシアで行われたこの一戦では、勝利を有力視されていた韓国が想定外の苦戦を
強いられている。圧倒的な支配率とタレント力でFIFAランク105位のシリアを終始圧倒していた韓国だったが、
とうとう最後までネットを揺らすことなくゲームは終了。韓国やウズベキスタン、そして中国らの属する
グループAでは最も弱小とされるシリアに対し、勝ち点1を獲得するにとどまった自国の代表選手へ
同国メディア『朝鮮日報』は厳しい評価を下している。内戦によって自国で最終予選を戦うことができない
シリアからゴールすら奪えなかった韓国代表について「昔から弱いチームに弱いことがこの国のサッカーの
悪い癖だ」とし、むしろシリアの方が有効なシュートを多く放っていたとのデータも紹介。またこの試合で
物議を醸したシリアGKによる“斬新すぎる時間稼ぎ術”についても言及した。

「GKはなんの理由もなくピッチ上に5回も寝転がった。彼は他選手とのいかなる身体的接触が無いにも関わらず、
突如として倒れたり、なぜか痛がる様子で地面を激しく叩いていた。それらは品位を欠くふざけた行為だが、
韓国もこれには何も言えない。彼らのサッカーに対して有効な攻撃を披露することができなかったからだ」

2試合を終えて1勝1分とし、勝ち点4を得た韓国。アジアにおける“W杯常連国”として本来の力を発揮できれば、
自ずと名誉ある大会への切符を手にすることはできるはずだが、果たしてどうなるか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00010025-theworld-socc
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