Samurai Goal

静岡学園


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<カズ>高校サッカー選手権優勝の静岡学園の後輩に、グアム旅行をプレゼント!費用は最低でも300万円? 

1: Egg ★ 2020/01/19(日) 19:14:17.89 ID:oRa9N/FQ9
カズの静学V戦士への“ご褒美”は、グアム旅行-。横浜FCのFWカズ(三浦知良、52)が18日、和歌山・富田町のキャンプの練習後、全国高校サッカー選手権で優勝した静岡学園の後輩に、グアム旅行をプレゼントすることを明かした。

学校の許可も得て、個人でプレゼントする。登録メンバーとスタッフの約30人が参加予定で費用は最低でも300万円は超えそう。歴史に残る名勝負を制したイレブンが、レジェンドからのビッグな“お年玉”を満喫する。

   ◇   ◇   ◇

プレゼントはやはりビッグだった。和歌山キャンプ中のカズは、全国高校サッカー選手権で、青森山田との激闘を制し全国制覇した静岡学園の後輩への“ご褒美”について「ほぼ決まりました。グアム旅行です」と明かした。大会の登録メンバーで参加可能な選手、スタッフの約30人に個人でプレゼントするという。

15歳で単身ブラジルに留学したため、静岡学園1年時に退学も“母校”愛は強い。14年度に準々決勝に進出した際、グアム旅行のプレゼントプランをぶち上げたが8強止まり。優勝した今大会は満を持した“ご褒美”。グアムでの自主トレから帰国した14日には、グアム旅行をプランの1つとした上で「プロに進む選手もいるし、進学する選手もいる。スケジュールが難しいかも」と迷っていた。だが、学校との話し合いで、許可がおり、実現の運びとなった。時期は春休みの繁忙期で、飛行機代、宿泊費など1人、最低10万円以上の費用は確実。300万円以上のビッグな“お年玉”となった。

カズは昨年大みそかの岡山学芸館との初戦を観戦した。試合後はロッカールームを訪ね「静岡にタイトルを持ち帰ってほしい」と後輩を激励。決勝の日は、自主トレ先のグアムから校歌を歌ってエールを送り、インターネットで戦況を見守っていた。

後輩たちは優勝の約束を果たしてくれた。現在、左臀部(でんぶ)の痛みもあり、別メニュー調整が続くが、この日はジムでバイクをこぐなど、全身を動かすトレーニングに励み、徐々にペースを上げている。後輩の奮闘にエネルギーをもらった。そんな感謝を込めた“ご褒美”でもある。

1/19(日) 4:00配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01180606-nksports-socc

写真
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静岡学園の劇的優勝に川淵三郎氏も感嘆、「昨日の五輪代表戦のストレスを解消して貰った」 

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1: あっあっ豚汁うどん ★ 2020/01/13(月) 17:00:06.52 ID:o8ZGpz879
静岡学園の劇的優勝に川淵三郎氏も感嘆、「昨日の五輪代表戦のストレスを解消して貰った」
20/1/13 16:28

Jリーグ初代チェアマンで日本トップリーグ連携機構会長の川淵三郎氏が13日、自身のツイッター(@jtl_President)を更新し、
第98回全国高校サッカー選手権大会決勝について言及した。

決勝では静岡学園高と青森山田高が対戦。青森山田が前半11分、33分と得点を挙げるも、その後は静岡学園が大反撃に出る。
前半終了間際に1点を返すと後半16分、40分にゴールを重ね、3-2で大逆転勝利。24年ぶりの頂点に、そして初の単独優勝を成し遂げた。

川淵氏は「高校サッカーの素晴らしい試合を見せて貰ったお陰で昨日のオリンピック代表戦のストレスを解消して貰った」と
昨夜のU-23日本代表対U-23シリア代表(●1-2)に触れる。
「静岡学園の2点ビハインドからの逆転勝利。慌ててパスをしない一人一人のボールキープ力。見事としか表現できない。
青森山田も死力を尽くして最後まで良く戦った。本当に感動の試合を有難う!!」と両校の選手たちを称賛した。

また、準優勝となった青森山田については「表彰式の時、準優勝の青森山田の選手たちが気をつけの姿勢で
静岡学園の選手たちを見守っていたのが印象的。何か胸を打たれた。有難う青森山田高校の選手たち!!」とねぎらっている。


https://web.gekisaka.jp/news/detail/?295906-295906-fl

<静岡県>サッカー王国復活!静岡学園、女子・藤枝順心に続きアベック日本一/高校サッカー 

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1: Egg ★ 2020/01/14(火) 09:28:44.44 ID:2ySeFKYy9
第98回全国高校選手権決勝(13日、青森山田2-3静岡学園、埼玉)試合終了の瞬間、ピッチを見つめていた川口修監督(46)の顔がほころんだ。静岡学園初の単独優勝へ、道のりは平坦ではなかった。

 「静岡には勝負にこだわりすぎる選手が増えてしまった。勝負が先走ってはいけない。あくまで個を育てる発想をわれわれは持っていた」

 同校OBで卒業後はブラジルに留学。静岡・藤枝明誠のコーチを務め、97年に井田勝通前監督(77)=現総監督=に請われて母校のコーチになった。「サッカーは芸術」「15歳までに100万回ボールを触れ」。そんな静学スタイルを作り上げた恩師に「憧れていた」。2009年に監督に就任し、DNAを受け継いだ。

 過去10度の優勝を誇り「サッカー王国」と呼ばれた静岡県勢も、最後の優勝は24大会前だった。ここ4大会は初戦敗退。93年のJリーグ創設以降はサッカーに力を入れる都道府県が増え、簡単には勝てなくなった。

 古豪復活へ、昨年から県も総力を挙げて強化計画を始動させた。同3月には県選抜が欧州遠征してドイツやベルギーで同年代チームと対戦。主将のDF阿部やJ1鹿島内定のMF松村(ともに3年)、川口監督も参加した。阿部は「すごくいい経験をさせてもらった」。改革の一歩目で最高の結果を残した。

 「スタイルを貫くのは僕の使命。5万人以上の観客の中で結果を出せて心の底からうれしい」

 川口監督は笑みを浮かべた。前日12日には高校女子選手権で静岡・藤枝順心が全国制覇。「王国」が力強く復活ののろしを上げた。

1/14(火) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000002-sanspo-socc

2点差からの大逆転V!なぜ静岡学園は24年ぶりの”サッカー王国”復活を成し遂げたのか?「徹底して個を育てる」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/14(火) 10:20:20.13 ID:cpGBiJL/9
ロッカールームに響きわたった怒声が、静岡学園を目覚めさせた。前半アディショナルタイムにDF中谷颯辰(3年)がゴールを決め、1-2と追いあげて迎えたハーフタイム。
今大会で初めて川口修監督が入れた喝が、サッカー王国・静岡へ24年ぶりに栄光を取り戻させる序曲になった。

「魂がないよ! がっかりだ!」

史上9校目の連覇を目指した青森山田(青森)と埼玉スタジアムで対峙した、13日の第98回全国高校サッカー選手権決勝。
過去最多の5万6025人の観客で膨れあがったスタンドに、そして王者のプレッシャーに気圧されたのか。
指揮官が驚くほど、前半の静岡学園は攻守両面で精彩を欠いた。

「あまりにも浮き足立っていて、いままで積み重ねてきたサッカーをやろうとしなかったので。
どんな状況でもボールを受けて、触りまくることで自分たちの持ち味が出るのに、中盤の選手たちの距離感がちょっと遠くて、なおかつボールを受けることを怖がってしまっている部分もあったので」

1回戦から無失点を続けてきた守備陣が、攻略されるのは想定内だった。
それだけ11分の先制点を生んだ青森山田のセットプレーは脅威だったし、33分には不用意なファウルからPKを与えて追加点も献上した。
戦況を見ながら、後半の頭から大胆な交代策を打つと川口監督は心中で決めていた。

そして、前半終了間際に1点を返したことで、指揮官をして「あらためてファイティングポーズを取れた」と言わしめたムードが生まれた。
直後に総監督としてベンチ入りしている名将、井田勝通前監督に「この流れは(静岡)学園じゃないので」と、背水の陣を敷く采配に打って出ることを告げた。

守備力に長けたボランチ藤田悠介(3年)に代えて、サイドアタッカーの草柳祐介(3年)を左サイドへ投入。それまで左サイドを務め、
3回戦までに4ゴールをあげている小山尚紀(3年)をトップ下に回す配置転換に、喜寿を迎えた井田前監督も「そうだな」と以心伝心でうなずいた。

「とにかく中盤でボールをもちたかった。攻撃は最大の防御というか、ボールをもったまま失わなければ守備なんてやらなくていい、というくらいの覚悟でいけと言いました。
自分たちがボールを握りさえすれば、絶対にチャンスが生まれると思っていたので」

小山、正確無比なキックを誇る井堀二昭(3年)、在学中に最も伸びたと指揮官が賞賛する浅倉廉(3年)でボールを動かし続ければ、青森山田の守備も中央に寄る。
必然的に両サイドにスペースが生じ、草柳と大会後の鹿島アントラーズ入りが内定している松村優太(3年)のドリブラーが生きてくる。

サイドが脅威になれば、今度は中央の守備が甘くなる。個の力を徹底して繰り出せば「必ずどこかに穴ができる」と意図を説明した川口監督は、決してその場で閃いた戦術変更ではないと強調する。

「昔から学園はそういうサッカーじゃないですか。2点を取られれば3点、3点を取られれば4点と、1点でも多く取って勝つ発想しかありませんでした」

静岡学園が全国規模で注目を集めたのは、初出場した1976年度の第55回大会だった。
慶應義塾大学卒業後に就職した静岡銀行を辞して指導者に転身し、海外を旅しながら見聞を広げた井田前監督が掲げた、ドリブルなどの個人技を何よりも重視した南米スタイルが一大旋風を巻き起こした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00010000-wordleafs-socc
1/14(火) 5:09配信

【高校サッカー】青森山田が2点リードを守れず連覇に失敗 主将の武田「こんなに悔しい負けはない」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 21:12:55.88 ID:qERu1uWr9
サッカーの第98回全国高校選手権決勝が13日行われ、青森山田が静岡学園に敗れた。

青森山田が連覇を目前にして力尽きた。
2-2の後半40分に勝ち越しを許し、敗戦を告げる笛が鳴ると、選手が次々とピッチに崩れ落ちる。
前回大会も主力のMF武田主将は「こんなに悔しい負けは味わったことがない」と目に涙を浮かべた。

 前半33分までに2-0とリードしたのが勝負の綾だった。
最終ラインの藤原が「べた引きになってしまった」と振り返ったように防戦一方。
準々決勝、準決勝同様に先制してから猛攻を受け、武田は「守りに入る悪い癖が出た」と悔やんだ。

 新チーム発足時から優勝した前回大会のチームと比べられ、「今年は勝てない」と言われ続けた。
昨夏の高校総体は3回戦で敗れ、8~10月には高円宮杯プレミアリーグで5戦連続未勝利も経験。
「自分たちは強くない」と自覚して懸命に戦い続けた。

 ひたむきに成長してきた今年のチームを黒田監督は
「謙虚で誠実。サッカー選手が1年でこれだけ変われるということを教えてくれた」と評する。
決勝進出で名門の面目は保った。看板と重圧を引き継ぐ1年生の松木は「次は勝ち切りたい」と日本一奪回を誓った。(奥山次郎)

1/13(月) 18:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00000533-san-socc

大逆転の静岡学園、24年ぶりの高校選手権制覇!初の単独優勝…青森山田は史上9校目の連覇逃す 

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1: 幻の右 ★ 2020/01/13(月) 18:48:40.75 ID:NnBFlkfp9
第98回全国高校サッカー選手権大会の決勝が13日に行われ、静岡学園(静岡)が青森山田(青森)を3-2で下し、24年ぶりの全国制覇を達成した。

 史上9校目の大会連覇を目指す青森山田と、24年ぶりの優勝を目指す静岡学園の決勝戦。過去優勝2度の青森山田は、ここまで15得点4失点と盤石の戦いぶりを発揮してきたのに対し、静岡学園も16得点無失点と鉄壁の守備を継続して決勝まで勝ち進んできた。

 青森山田は浦和レッズに加入が内定している武田英寿や、横浜FC内定の古宿理久らが先発入り。一方の静岡学園は鹿島アントラーズへの加入が内定している松村優太がスタメン入り。準決勝で値千金のPK弾を奪った10番が再び埼スタのピッチに立った。

 試合は序盤から青森山田が主導権を握る。開始早々静岡学園ゴールに迫ると、11分にFKを得るとキッカーは古宿。正確で鋭いボールを蹴り込むと、2年生DF藤原優大が頭で合わせて先制に成功する。さらに33分には前線に抜け出した武田がPA左で相手GKに倒されてPKを獲得。これを武田自身が決めて点差を突き放した。

 2点を追う形となった静岡学園だが、後半終了間際にゴール前の混戦からDF中谷颯辰が押し込んで1点差に。前半はそのまま終了した。

 後半に入ると、よりオープンな展開に。攻める静岡学園は61分、この日先発に起用されたFW加納大がPA手前でパスを受けて華麗に反転、左足で強烈なシュートを叩き込み同点に追いついた。

 その後は、同点に追いついた静岡学園が勢いそのままに攻勢を仕掛ける。すると85分、セットプレーから中谷が強烈なヘディングシュートを叩き込み、静岡学園が逆転に成功した。

 逆転された青森山田は終盤、鈴木琉聖のロングスローから同点を目指すが、静岡学園も鉄壁の守備で対応。静岡学園が最後までリードを守り切り、青森山田に3-2で勝利。静岡県勢として24年ぶりの優勝を達成した。

■試合結果
青森山田高校 2-3 静岡学園高校

■得点者
青森山田:藤原優大(11分)武田英寿(33分)
静岡学園:中谷颯辰(45+2分、85分)加納大(61分)

GOAL
1/13(月) 16:01
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00010024-goal-socc

※前スレ
【サッカー】大逆転の静岡学園、24年ぶりの高校選手権制覇!初の単独優勝…青森山田は史上9校目の連覇逃す ★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578903264/

【高校サッカー】ラストプレーでエース松村が決勝PK弾!静岡学園が矢板中央を破り24年ぶりの決勝進出!! 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 16:13:21.95 ID:32IcgLwg9
圧倒的に攻め込む静岡学園に対し、矢板中央が堅守で応戦

全国高校サッカー選手権大会は1月11日、埼玉スタジアムで準決勝の2試合を開催した。第1試合では青森山田が帝京長岡を2-1で破り2連覇に王手。
第2試合では、静岡学園と矢板中央が対戦し、静岡学園が1-0で勝利を収めた。

試合は立ち上がりから、圧倒的な攻撃力で勝ち上がってきた静岡学園と、粘り強い守備でここ2試合無失点の矢板中央が持ち味を発揮した。
静岡学園は鹿島入団内定のエース松村優太(3年)や今大会4得点の小山尚紀(3年)らを軸にポゼッションで圧倒。矢板中央を自陣に釘付けにし、再三ゴールに迫っては得点の匂いを漂わせる。

しかし、矢板中央は主将の長江皓亮(3年)を中心とした堅いディフェンスで応戦。ゴール前での身を挺した守備で静岡学園にゴールを許さない。
結局、前半は静岡学園に10本のシュートを許したもののゴールは割らせず、前半をスコアレスで折り返す。

迎えた後半は、矢板中央もチャンスを掴み始めた。交代出場の宮野流斗(3年)が素早い抜け出しからシュートを放つなど、相手ゴールに襲い掛かる。

しかし徐々にペースを握り始めた静岡学園がやはりボールを保持しながら、シュートの雨を降らせる。
後半アディショナルタイムにはDF田邉秀斗(2年)のクロスがポストを直撃。しかしこれもゴールネットを揺らすには至らない。

それでも残りわずかとなって静岡学園はエースの松村がエリア内でPKを獲得。これを自ら決めて決勝点。
このまま静岡学園が1-0で勝って決勝進出を決めた。静岡学園は24年ぶりの決勝進出。

この結果、1月13日に埼玉スタジアムで行なわれる決勝は、青森山田と静岡学園のカードに決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200111-00068665-sdigestw-socc
1/11(土) 16:11配信

カズ 母校4強進出祝福 Vでキング流ご褒美用意 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/06(月) 06:14:44.22 ID:3TVY/duB9
横浜FCのFW三浦知良(52)が“母校”静岡学園の4強進出を祝福、優勝すればキング流のご褒美を用意することを約束した。「あと2回。伸び伸びプレーして優勝してほしい。ご褒美?考えとくよ。言うのはやめよう。前回、それで負けてるからね」と笑った。

実は5年前も静学は8強に進出。その際、カズは「優勝したら2泊3日でグアムV旅行に招待するよ」と公言した。だが直後に敗退。ご褒美の内容を明かさないのは、キング流の願掛けなのだ。

一方、自主トレはこの日も早朝から3部練習。ピッチでは大音量で流した田原俊彦の「抱きしめてTONIGHT」、美空ひばりさんの「愛燦燦(さんさん)」などのヒット曲に乗り、軽快な動きを披露。
プーマ社のスパイクもハード、ソフトタイプの2種類を試すなどシーズンへ着々と準備を進めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000031-spnannex-socc
1/6(月) 5:30配信

カズ 母校4強進出祝福 Vでキング流ご褒美用意 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/06(月) 06:14:44.22 ID:3TVY/duB9
横浜FCのFW三浦知良(52)が“母校”静岡学園の4強進出を祝福、優勝すればキング流のご褒美を用意することを約束した。「あと2回。伸び伸びプレーして優勝してほしい。ご褒美?考えとくよ。言うのはやめよう。前回、それで負けてるからね」と笑った。

実は5年前も静学は8強に進出。その際、カズは「優勝したら2泊3日でグアムV旅行に招待するよ」と公言した。だが直後に敗退。ご褒美の内容を明かさないのは、キング流の願掛けなのだ。

一方、自主トレはこの日も早朝から3部練習。ピッチでは大音量で流した田原俊彦の「抱きしめてTONIGHT」、美空ひばりさんの「愛燦燦(さんさん)」などのヒット曲に乗り、軽快な動きを披露。
プーマ社のスパイクもハード、ソフトタイプの2種類を試すなどシーズンへ着々と準備を進めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000031-spnannex-socc
1/6(月) 5:30配信

【高校サッカー】選手権4強決定!! 連覇狙う青森山田、静岡学園、帝京長岡、矢板中央が埼スタへ 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/05(日) 15:54:52.96 ID:OztswnAp9
第98回全国高校サッカー選手権は5日、準々決勝を行い、青森山田高(青森)と矢板中央高(栃木)、帝京長岡高(新潟)、静岡学園高(静岡)の準決勝進出が決定した。

前回王者・青森山田は技巧派軍団・昌平高(埼玉)と対戦し、浦和内定MF武田英寿(3年)らのゴールにより3-2で逃げ切った。
昌平はMF須藤直輝(2年)の追撃弾から怒涛の追い上げをみせたが、あと一歩及ばなかった。

鳥取内定FW田口裕也(3年)を擁する四日市中央工高(三重)と対戦した矢板中央は、FW多田圭佑(2年)が2ゴールを挙げ、2-0で完封勝利。2大会ぶりのベスト4進出を果たした。

Jリーグ内定者3人を擁し、2試合8得点と攻撃陣が好調の帝京長岡は、開始1分で京都内定MF谷内田哲平(3年)が先制ゴールを奪取。その後は追加点を奪えなかったが、1点を守り抜いて、新潟県勢として初の4強入りを決めた。

静岡学園は徳島市立高(徳島)と対戦し、4-0で勝利。前半16分にDF阿部健人(3年)のゴールで先制すると、FW岩本悠輝(3年)がハットトリックを達成し、1996年度大会以来の準決勝に駒を進めた。

なお、11日に埼玉スタジアム2002で行われる準決勝では、青森山田と帝京長岡、静岡学園と矢板中央が激突。試合時間はここまで80分(40分ハーフ)だったが、準決勝から90分(45分ハーフ)となる。

【準々決勝】
(1月5日)
[等々力陸上競技場]
青森山田 3-2 昌平
[青]浦川流輝亜(10分)、後藤健太(19分)、武田英寿(40分+2)
[昌]須藤直輝(49分)、山内太陽(75分)

帝京長岡 1-0 仙台育英
[帝]谷内田哲平(1分)

[駒沢陸上競技場]
矢板中央 2-0 四日市中央工
[矢]多田圭佑2(12分、20分)

徳島市立 0-4 静岡学園
[静]阿部健人(16分)、岩本悠輝3(22分、40分、70分)

【準決勝】
(1月11日)
[埼玉スタジアム2002]
青森山田 12:05 帝京長岡
静岡学園 14:20 矢板中央

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-43476635-gekisaka-socc
1/5(日) 15:48配信



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