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青森山田


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【高校サッカー】青森山田・黒田監督、ゴールパフォに「ふざけるな」 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/12(日) 21:22:04.08 ID:nhCOG+XD9
第98回全国高校サッカー選手権の決勝が今日13日、埼玉スタジアム(午後2時5分開始)で行われる。
24大会ぶりの優勝を狙う静岡学園と、連覇に挑む青森山田は12日、さいたま市内と都内で最終調整。

静岡県勢としては過去10度の優勝を誇り、80年(昭55)大会から9年連続4強以上も記録した「サッカー王国」の復活か。
それとも、23大会連続出場で過去3年で2度の頂点に立つ「青森山田帝国」の君臨か。令和初の王者に注目が集まる。

   ◇   ◇   ◇

2年連続3度目の優勝に挑む青森山田は12日、静岡学園との大一番に備えて都内で最終調整した。
主力組はランニングやストレッチなど軽めのメニュー。黒田剛監督(49)は「あと残り1つ、1年間積み上げてきたことを忠実にどこまで出来るか。
連覇ということではなく、今の最高のパフォーマンスを出すことだけ考えさせたい」と集中力を高めた。

前日11日準決勝後の宿舎ミーティングで、カミナリを落としたことも明かした。
FW田中翔太(3年)の先制弾後、人気漫画「ドラゴンボール」に登場するギニュー特戦隊のゴールパフォーマンスを行った選手たちに「頭にきて、ふざけるなと厳しく言いました。謙虚に誠実に戦わないといけない」。
だが、ニヤリ。「締める材料としてはちょうど良かったですね」。ゴールパフォーマンス封印で、名将が気を引き締め直した。【鎌田直秀】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-01120752-nksports-socc
1/12(日) 19:37配信

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【高校サッカー】青森山田、1年生の松木が今大会4ゴール目 負傷交代に悔し涙も「絶対に優勝したい」 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 16:02:02.98 ID:32IcgLwg9
「全国高校サッカー選手権・準決勝、青森山田2-1帝京長岡」(11日、埼玉スタジアム)

昨年王者の青森山田が接戦を制し、連覇に王手をかけた。

1-0で迎えた後半開始早々の2分、1年生のMF松木玖生がこぼれ球を左足でねじ込み、今大会4ゴール目。その後は帝京長岡の猛攻に耐え、1点差を守り切った。

松木は後半39分に相手のタックルで足を負傷し、担架でピッチ外へ。そのまま途中交代となり、涙を流して悔しがった。

試合後は得点シーンについて「チームが一致団結していいところにボールがこぼれてきた。
それを決めるだけだった」と振り返り、13日の決勝に向けて「この調子で絶対に優勝したい」と決意した。決勝の相手は、この後に行われる静岡学園-矢板中央の勝者。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000070-dal-socc
1/11(土) 14:28配信

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【高校サッカー】青森山田が連覇に王手! 帝京長岡の猛追から逃げ切り決勝進出 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 14:01:17.75 ID:32IcgLwg9
第98回全国高校サッカー選手権大会・準決勝が11日に行われ、青森山田(青森)と帝京長岡(新潟)が対戦した。

序盤から帝京長岡が果敢にゴールに迫る。11分には、矢尾板岳斗がバックパスをさらうが惜しくも枠を逸れた。

しかし、先制したのは青森山田だった。右サイドでスルーパスを通すと、クロスに合わせたのは田中翔太。下がりながらの体勢だったが頭で合わせ、16分に青森山田が貴重な先制ゴールを記録した。

2分には晴山岬がゴール前でボールを受け決定機を作り出したが、シュートは枠を逸れ絶好の機会を逸した。さらに37分、クロスから帝京長岡にここまでで最大のチャンスが訪れる。
しかしこれも最後は松木玖生がヘディングでクリアし青森山田は集中を切らさない。

後半の立ち上がりにまたも試合が動く。47分、右サイドを突破し、クロスを上げると、ファーにポジションをとった松木が流し込み、ネットを揺らした。前半終了間際にクリアでチームを救った松木のゴールで青森山田がリードを2点に広げる。

65分、晴山が巧みなボールコントロールから抜け出したが、これは青森山田の守護神佐藤史騎がビッグセーブで立ちはだかる。

押し込んでいた帝京長岡が遂に反撃の狼煙をあげる。77分、田中克幸がドリブルで持ち上がり青森山田のディフェンスを切り裂くと左足を振りぬき遂にGK佐藤の牙城を崩した。点差を1点に縮めた。

しかし青森山田の集中した守備を前に反撃は届かず。前回王者の青森山田が決勝へコマを進めた。

【スコア】
青森山田 2-1 帝京長岡

【得点者】
16分 1-0 田中翔太(青森山田)
47分 2-0 松木玖生(青森山田)
77分 2-1 田中克幸(帝京長岡)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-01021506-soccerk-socc
1/11(土) 13:58配信

【高校サッカー】ラストプレーでエース松村が決勝PK弾!静岡学園が矢板中央を破り24年ぶりの決勝進出!! 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 16:13:21.95 ID:32IcgLwg9
圧倒的に攻め込む静岡学園に対し、矢板中央が堅守で応戦

全国高校サッカー選手権大会は1月11日、埼玉スタジアムで準決勝の2試合を開催した。第1試合では青森山田が帝京長岡を2-1で破り2連覇に王手。
第2試合では、静岡学園と矢板中央が対戦し、静岡学園が1-0で勝利を収めた。

試合は立ち上がりから、圧倒的な攻撃力で勝ち上がってきた静岡学園と、粘り強い守備でここ2試合無失点の矢板中央が持ち味を発揮した。
静岡学園は鹿島入団内定のエース松村優太(3年)や今大会4得点の小山尚紀(3年)らを軸にポゼッションで圧倒。矢板中央を自陣に釘付けにし、再三ゴールに迫っては得点の匂いを漂わせる。

しかし、矢板中央は主将の長江皓亮(3年)を中心とした堅いディフェンスで応戦。ゴール前での身を挺した守備で静岡学園にゴールを許さない。
結局、前半は静岡学園に10本のシュートを許したもののゴールは割らせず、前半をスコアレスで折り返す。

迎えた後半は、矢板中央もチャンスを掴み始めた。交代出場の宮野流斗(3年)が素早い抜け出しからシュートを放つなど、相手ゴールに襲い掛かる。

しかし徐々にペースを握り始めた静岡学園がやはりボールを保持しながら、シュートの雨を降らせる。
後半アディショナルタイムにはDF田邉秀斗(2年)のクロスがポストを直撃。しかしこれもゴールネットを揺らすには至らない。

それでも残りわずかとなって静岡学園はエースの松村がエリア内でPKを獲得。これを自ら決めて決勝点。
このまま静岡学園が1-0で勝って決勝進出を決めた。静岡学園は24年ぶりの決勝進出。

この結果、1月13日に埼玉スタジアムで行なわれる決勝は、青森山田と静岡学園のカードに決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200111-00068665-sdigestw-socc
1/11(土) 16:11配信

青森山田って何でサッカー強いの? 

https___imgix-proxy.n8s.jp_DSXMZO5404731005012020I00001-PN1-2




1: 名無し募集中。。。 2020/01/05(日) 11:43:26.17 0
何が凄いの?

【高校サッカー】選手権4強決定!! 連覇狙う青森山田、静岡学園、帝京長岡、矢板中央が埼スタへ 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/05(日) 15:54:52.96 ID:OztswnAp9
第98回全国高校サッカー選手権は5日、準々決勝を行い、青森山田高(青森)と矢板中央高(栃木)、帝京長岡高(新潟)、静岡学園高(静岡)の準決勝進出が決定した。

前回王者・青森山田は技巧派軍団・昌平高(埼玉)と対戦し、浦和内定MF武田英寿(3年)らのゴールにより3-2で逃げ切った。
昌平はMF須藤直輝(2年)の追撃弾から怒涛の追い上げをみせたが、あと一歩及ばなかった。

鳥取内定FW田口裕也(3年)を擁する四日市中央工高(三重)と対戦した矢板中央は、FW多田圭佑(2年)が2ゴールを挙げ、2-0で完封勝利。2大会ぶりのベスト4進出を果たした。

Jリーグ内定者3人を擁し、2試合8得点と攻撃陣が好調の帝京長岡は、開始1分で京都内定MF谷内田哲平(3年)が先制ゴールを奪取。その後は追加点を奪えなかったが、1点を守り抜いて、新潟県勢として初の4強入りを決めた。

静岡学園は徳島市立高(徳島)と対戦し、4-0で勝利。前半16分にDF阿部健人(3年)のゴールで先制すると、FW岩本悠輝(3年)がハットトリックを達成し、1996年度大会以来の準決勝に駒を進めた。

なお、11日に埼玉スタジアム2002で行われる準決勝では、青森山田と帝京長岡、静岡学園と矢板中央が激突。試合時間はここまで80分(40分ハーフ)だったが、準決勝から90分(45分ハーフ)となる。

【準々決勝】
(1月5日)
[等々力陸上競技場]
青森山田 3-2 昌平
[青]浦川流輝亜(10分)、後藤健太(19分)、武田英寿(40分+2)
[昌]須藤直輝(49分)、山内太陽(75分)

帝京長岡 1-0 仙台育英
[帝]谷内田哲平(1分)

[駒沢陸上競技場]
矢板中央 2-0 四日市中央工
[矢]多田圭佑2(12分、20分)

徳島市立 0-4 静岡学園
[静]阿部健人(16分)、岩本悠輝3(22分、40分、70分)

【準決勝】
(1月11日)
[埼玉スタジアム2002]
青森山田 12:05 帝京長岡
静岡学園 14:20 矢板中央

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-43476635-gekisaka-socc
1/5(日) 15:48配信

【高校サッカー】前回王者の青森山田が昌平を破り4強入り!矢板中央も2年ぶりの準決勝進出を決める 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/05(日) 13:56:58.83 ID:OztswnAp9
青森山田が昌平の追い上げをかわして2連覇へ前進

第98回全国高校サッカー選手権大会は1月5日、駒沢陸上競技場と等々力陸上競技場の2会場で準々決勝の4試合が行なわれる。第1試合では、青森山田(青森)と矢板中央(栃木)が準決勝進出を決めている。

駒沢陸上競技場では、青森山田対昌平(埼玉)の一戦が行なわれた。試合は前回優勝校の青森山田が立ち上がりから昌平を押し込み、前半10分には浦川流輝亜(3年)が先制点。
さらに同19分にもMF後藤健太(3年)が追加点を挙げ、前半アディショナルタイムには浦和内定のエース、武田英寿(3年)が3点目を決めて昌平を突き放す。

しかし後半は一転、昌平が持ち前の技術の高さを活かした攻撃サッカーを展開。後半9分にゲームキャプテンの2年生MF須藤直輝がスルーパスに抜け出し、冷静にシュートを流し込んで1点を返す。
その後もFW小見洋太(2年)の惜しいヘディングシュートなどで前回優勝校を脅かす。そして後半33分には、青森山田の最終ラインの裏に抜け出したFW山内太陽(3年)がゴール左に流し込んで1点差に詰め寄る。
しかし、反撃もここまで。最後は青森山田が1点差で逃げ切り、準決勝進出を決めた。青森山田は2連覇へ向けて一歩前進。ここ5年で4度目の4強入りとなった。

一方、等々力陸上競技場では、矢板中央対四日市中央工(三重)の一戦が行なわれた。先手を奪ったのは3年連続のベスト8入りを果たした矢板中央。FW多田圭佑(2年)が前半12分、同20分と連続得点で四中工を突き放す。

試合はその後、一進一退の攻防となるも、矢板中央が2点リードを守り切り、2-0で四日市中央工を下した。矢板中央は2年ぶり3度目の4強入りとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200105-00068504-sdigestw-socc
1/5(日) 13:41配信


青森山田 3-2 昌平

青森山田

浦川流輝亜(前半10分)

後藤健太(前半19分)

武田英寿(前半42分)

昌平

須藤直輝(後半9分)

山内太陽(後半35分)


矢板中央 2-0 四日市中央工

多田圭佑(前半12分、20分)

青森山田スーパールーキー松木玖生が止まらない!意識の高さも一流「年齢は関係ない。早めにJリーグから声を」 

1: Egg ★ 2020/01/03(金) 22:51:08.64 ID:1olClp4W9
[1.3 高校選手権3回戦 青森山田4-1富山一 駒場]

 青森山田高のスーパールーキーが止まらない。MF松木玖生(1年)は前半7分、ロングスローから作ったこぼれ球を左足で押し込んで先制点を決めると、3点リードから1点を返されて迎えた後半35分にはCKを頭に当てて、追加点を決めた。

 黒田剛監督も「ちょっと自信をつけてきたね」と成長を認める2戦3発の1年生が、今大会最注目プレーヤーに躍り出ている。

 きっかけはあった。昨年12月15日の名古屋U-18とのプレミアリーグファイナルで、松木は2-2の後半17分にドリブルから持ち込んで決勝点を記録。本人も「いいゴールだったと思うし、さらに得点を取りたいという気持ちになっている」と自信になっていると話す。

 記者団に囲まれても、つい1年前まで中学生だったとは思えないほどの落ち着き、しっかりと対応をみせるあたり、すでにただ者ではない。

 意識の高さも一流のもの。「優勝という結果で先輩たちに恩返ししたい。そのためにも自分の結果にこだわりたい」と力を込めると、「Jリーグのスカウトも来ていると思うので、自分をアピールしていきたい。年齢は関係ない。早めにJリーグから声をかけてもらえるようなプレーをしていきたいなと思います」と堂々と話した。

写真
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1/3(金) 21:06配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-43476553-gekisaka-socc

【高校サッカー】「こんなものと思われては…」 選手権連覇へ、青森山田監督が語る“U-18王者のプライド” 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 18:37:47.98 ID:by+8kw2i9
富山第一に4-1と勝利 U-18プレミアリーグ勢唯一の生き残りに黒田監督「レベルの高さを見せていこうと…」

第98回全国高校サッカー選手権は3日に3回戦が行われ、青森山田(青森)はセットプレーからの4得点で富山第一(富山)を下し、ベスト8へ進出した。チームを率いる黒田剛監督は、「プレミアの力がこんなものと思われてはいけない責任がある」と話した

青森山田は前半7分にロングスローのこぼれ球をMF松木玖生が押し込むと、後半にはFK、CKから3得点を奪った

相手の反撃を1点に抑えて4-1の勝利を収めると、黒田監督は「5バックの相手で中を攻略するのは難しいと思っていたので、リスタート。
相手がゾーンで守るので、それを研究して前に飛び込む形を練習してきました」と、スカウティングの時点から想定していたパターンが試合結果につながったと話した。

 セットプレーでの青森山田は、J1浦和レッズに加入内定のMF武田英寿が左足、ボランチのMF古宿理久は右足から質の高いボールを蹴り込んでくる。指揮官が「今大会でも屈指の両キッカー」と胸を張る2人がいるからこそ、スタメンのフィールドプレーヤーに180センチ以上の選手が1人のみという陣容でも強さを発揮する。

 その黒田監督は、「昨日の時点でプレミアで残っているのが我々だけになってしまいました」と、尚志(福島)と市立船橋(千葉)が2回戦で敗れ、今大会で青森山田を除いて高円宮杯U-18プレミアリーグに出場している高校がすべて敗退したことに触れた。

「我々がプレミアの全責任を負う形になりましたね。プレミアの力がこんなものと思われてはいけない。そのレベルの高さ、チャンピオンとしてのプライドを見せていこうと選手たちにも伝えました」

 青森山田はJリーグのユースチームが数多く参加するプレミアリーグ「EAST」を勝ち抜き、ファイナルでは「WEST」の王者、名古屋グランパスU-18を倒して優勝している。
高校サッカーという区分を超えた日本の18歳以下の頂点に立ったチームであるというプライドにかけ、この高校選手権で負けるわけにはいかないという闘志が感じられる。
 準々決勝では昌平(埼玉)と対戦する。黒田監督はこの日の第1試合だった昌平のゲームの前半をスタンドで視察する姿があり、「スピードもあり、テクニカルな部分でも高いレベルにある相手」と話す。
一方で「ポジティブな言い方をすれば、ファイナルのグランパスのほうが上だった。
あれだけの攻撃ができるチームを抑えた守備というものを前面に出してやっていこうと選手に話したい」と、高いレベルの戦いを制した経験を自信に変える算段だ。

 大会初戦となった2回戦で米子北(鳥取)に6-0と勝利し、この日はインターハイ準優勝校の富山第一に3点差で勝利した。
まだまだ底を見せていない感のある勝ち上がりだけに、ここからの僅差の戦いのなかでプレミア王者がどれだけの力を見せてくるかが注目される

1/3(金) 17:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200103-00238629-soccermzw-socc

【高校サッカー】青森山田がインハイ準V富山一を撃破!矢板中央と徳島市立、仙台育英も準々決勝へ 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 16:07:05.38 ID:i61rKS+69
第98回全国高校サッカー選手権は3日、3回戦第2試合を行い、青森山田高(青森)と矢板中央高(栃木)、徳島市立高(徳島)、仙台育英高(宮城)が準々決勝進出を決めた。

 連覇を目指す青森山田と、インターハイ準優勝校の富山一高(富山)との注目対決は、“スーパールーキー”MF松木玖生(1年)の2ゴールの活躍により青森山田が4-1で勝利。矢板中央はFW西村碧海(3年)とMF柿崎貴翔(3年)の得点で鵬学園高(石川)を2-0で下した。

 徳島市立は筑陽学園高(福岡)と対戦し、前半22分のDF三倉頼真(2年)の1点を守り抜いて1-0でベスト8入り。仙台育英と日大藤沢高(神奈川)の一戦はスコアレスのままPK戦に突入し、PK9-8で仙台育英が勝ち抜けた。

 なお、準々決勝は1月5日に等々力陸上競技場と駒沢陸上競技場の2会場で行われる。

【3回戦】
(1月3日)
[フクダ電子アリーナ]
四日市中央工 3-3(PK4-3)日章学園
[四]森夢真2(11分、56分)、宮木優一(53分)
[日]鈴木陽介2(46分、58分)、木脇蓮苑(50分)

鵬学園 0-2 矢板中央
[矢]西村碧海(14分)、柿崎貴翔(77分)

[浦和駒場スタジアム]
國學院久我山 0-1 昌平
[昌]篠田大輝(80分+3)

青森山田 4-1 富山一
[青]松木玖生2(7分、75分)、田中翔太(44分)、神田悠成(59分)
[富]矢崎謙介(69分)

[等々力陸上競技場]
帝京長岡 5-0 神戸弘陵
[帝]矢尾板岳斗(46分)、晴山岬3(55分、75分、79分)、川上航立(74分)

仙台育英 0-0(PK9-8)日大藤沢
[仙](分)、(分)、(分)
[日](分)、(分)、(分)

[駒沢陸上競技場]
静岡学園 2-0 今治東
[静]浅倉廉(4分)、小山尚紀(47分)

徳島市立 1-0 筑陽学園
[徳]三倉頼真(22分)

1/3(金) 16:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-43476532-gekisaka-socc



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