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青森山田


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青森山田31番目選手、埼スタ最前列から次の舞台へ 

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青森山田のサッカー部の練習って近代的かと思ったら走れ走れ走れの物凄いスパルタなんだってな 

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1: 名無し募集中。。。 2020/02/01(土) 21:03:51.08 0
とにかく走らさせられるんだってさ
冬はふかふかの新雪の上をダッシュさせられまくり
あまりのきつさに寮の3階から飛び降りて脱走する者もいたって青森山田出身のJリーガーがyoutubeで言ってる

高校サッカー選手権で輝いた青森山田の1年生MF松木、次のターゲットは高校選抜入り 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/27(月) 20:46:38.30 ID:YSPZ9GM59
[1.25 練習試合 日本高校選抜候補 6-4 専修大 時之栖裾野G]

「本当に選ばれたいという気持ちです。でも、アピールしていかないと選ばれないので、アピールしてやっていきたい」。MF松木玖生(青森山田高1年)は、第98回全国高校サッカー選手権で、2度の先制点や準決勝での決勝点など、得点ランキング3位タイの4得点をマーク。サッカーファンや多くのメディアから注目を集める存在となったレフティーは、1年生で早くも日本高校選抜候補合宿メンバーに名を連ねている。

U-15日本代表、U-16日本代表で海外のフィジカル能力高い選手たちと戦うことを経験済み。それでも、常に新たな経験や力を得ようとする貪欲な姿勢は高校選抜でも変わらない。「(青森山田の先輩とともに)絶対に受かってやろうと」。注目1年生は青森山田で次期エースの7番を背負ってきた自覚、青森山田の代表者という責任感も持って高校選抜入りを本気で目指している。

プレーは選手権のヒーローたちの中に入っても全く見劣りしない。「ハードワーク、切り替え、コミュニケーション、テクニック」の4つが日本高校選抜のテーマとなっているが、それは普段から青森山田で意識していること。だからこそ、青森山田で求められていることをここでも高いレベルで見せつけ、課題というテクニックの部分も周りから吸収しながら発揮していく意気込みだ。

この日は、青森山田でのプレー同様、中盤でボールを奪い取るという意識を持って、そこからサイドへの展開や縦パスを狙っていた。本人はゴールへ向かっていく動きが少なかったことが不満だったようだが、大学生相手でも落ち着いてビルドアップしながら、球際の強さや戦う姿勢を見せていた印象だ。

選手権では先輩に対しても遠慮なく指摘するメンタリティーの部分も含めて、大きな注目を集めた。同時に、本人は短い大会期間中でも成長できた実感があるのだという。「得点も積み重ねることができました。得点は自信になるし、夏くらいまでは自分のプレーに責任が持てなかったけれど、冬にかけて自分自身でもやりたいサッカーができている」。今回の高校選抜候補合宿でも成長して、より注目されるだろう新シーズンでその成果を示す。

残り2日間の合宿へ向けては、「この遠征に来て、見るということや状況判断を学ばせてもらったので、そういうところは明日の練習試合や最終日に活かしていきたい。残り2日でまずはチームに貢献することを最優先して、アピールしていけるように。全力でアピールしていきたいと思っています」と誓った。

今回、高校選抜候補合宿メンバーに選出されたのも結果を残したからだと考えている。この1年間は壁にぶち当たっていた時期もあったが、肉体強化の成果が出て身体が一回り、二回りも大きくなり、秋頃からキレも向上。結果を残しながら経験値を高めてきた。スーパールーキーから高校サッカーを代表する存在へ。今年も常に結果を残しながら、ステップアップしていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-43477564-gekisaka-socc
1/26(日) 9:44配信

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静岡学園の劇的優勝に川淵三郎氏も感嘆、「昨日の五輪代表戦のストレスを解消して貰った」 

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1: あっあっ豚汁うどん ★ 2020/01/13(月) 17:00:06.52 ID:o8ZGpz879
静岡学園の劇的優勝に川淵三郎氏も感嘆、「昨日の五輪代表戦のストレスを解消して貰った」
20/1/13 16:28

Jリーグ初代チェアマンで日本トップリーグ連携機構会長の川淵三郎氏が13日、自身のツイッター(@jtl_President)を更新し、
第98回全国高校サッカー選手権大会決勝について言及した。

決勝では静岡学園高と青森山田高が対戦。青森山田が前半11分、33分と得点を挙げるも、その後は静岡学園が大反撃に出る。
前半終了間際に1点を返すと後半16分、40分にゴールを重ね、3-2で大逆転勝利。24年ぶりの頂点に、そして初の単独優勝を成し遂げた。

川淵氏は「高校サッカーの素晴らしい試合を見せて貰ったお陰で昨日のオリンピック代表戦のストレスを解消して貰った」と
昨夜のU-23日本代表対U-23シリア代表(●1-2)に触れる。
「静岡学園の2点ビハインドからの逆転勝利。慌ててパスをしない一人一人のボールキープ力。見事としか表現できない。
青森山田も死力を尽くして最後まで良く戦った。本当に感動の試合を有難う!!」と両校の選手たちを称賛した。

また、準優勝となった青森山田については「表彰式の時、準優勝の青森山田の選手たちが気をつけの姿勢で
静岡学園の選手たちを見守っていたのが印象的。何か胸を打たれた。有難う青森山田高校の選手たち!!」とねぎらっている。


https://web.gekisaka.jp/news/detail/?295906-295906-fl

青森山田ギニュー特戦隊のポーズなし 

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1: nita ★ 2020/01/13(月) 16:07:39.11 ID:HOz4W+Z89
1/13(月) 14:31配信
日刊スポーツ

<全国高校サッカー選手権:青森山田-静岡学園>◇決勝◇13日◇埼玉

2連覇を狙う、高校世代最強チームの青森山田がDF藤原のヘディングシュートで先制した。


ただ、注目のゴールパフォーマンスはなし。

11日の準決勝では、複数人で人気漫画「ドラゴンボール」のギニュー特戦隊のポーズを決めていた。

しかし、同日の宿舎ミーティングで、黒田監督から「ふざけるな」とカミナリを落とされたこともあってか“封印”した形になった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-01130308-nksports-socc

【高校サッカー】青森山田が2点リードを守れず連覇に失敗 主将の武田「こんなに悔しい負けはない」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 21:12:55.88 ID:qERu1uWr9
サッカーの第98回全国高校選手権決勝が13日行われ、青森山田が静岡学園に敗れた。

青森山田が連覇を目前にして力尽きた。
2-2の後半40分に勝ち越しを許し、敗戦を告げる笛が鳴ると、選手が次々とピッチに崩れ落ちる。
前回大会も主力のMF武田主将は「こんなに悔しい負けは味わったことがない」と目に涙を浮かべた。

 前半33分までに2-0とリードしたのが勝負の綾だった。
最終ラインの藤原が「べた引きになってしまった」と振り返ったように防戦一方。
準々決勝、準決勝同様に先制してから猛攻を受け、武田は「守りに入る悪い癖が出た」と悔やんだ。

 新チーム発足時から優勝した前回大会のチームと比べられ、「今年は勝てない」と言われ続けた。
昨夏の高校総体は3回戦で敗れ、8~10月には高円宮杯プレミアリーグで5戦連続未勝利も経験。
「自分たちは強くない」と自覚して懸命に戦い続けた。

 ひたむきに成長してきた今年のチームを黒田監督は
「謙虚で誠実。サッカー選手が1年でこれだけ変われるということを教えてくれた」と評する。
決勝進出で名門の面目は保った。看板と重圧を引き継ぐ1年生の松木は「次は勝ち切りたい」と日本一奪回を誓った。(奥山次郎)

1/13(月) 18:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00000533-san-socc

青森山田、4戦4発の怪物ルーキー・松木玖生は、なぜ1年生から選手権の舞台で大活躍できたのか? 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 08:22:08.44 ID:HYTJ7D+Y9
自他ともに認めるメンタルの強さが成長の伸びしろになる

末恐ろしい1年生だ。

ピッチに立てば、先輩たちに意見を言う。悪いプレーがあれば、喝を入れるのも苦にしない。振る舞いはまるでルーキーには思えないほど、堂々としていた。

1月13日に決勝を迎える高校サッカー選手権。青森山田は11日の準決勝で帝京長岡を2?1で下し、連覇に王手を掛けた。
武田英寿(3年/浦和レッズ入団内定)や藤原優大(2年)と並び、チームを牽引しているのが松木玖生(1年)だ。

4-2-3-1のボランチ、あるいは4?1?4?1でインサイドハーフを務める1年生は、全4試合に出場して4得点の活躍。
米子北との2回戦では先制弾を奪い、富山一との3回戦では2ゴールをねじ込んだ。
また、守備面での貢献度も高く、球際の強さは別格。ボールに対する嗅覚も抜群で、対等に渡り合う姿からは風格すら感じさせる。

その良さが全て出たのが、帝京長岡との準決勝だ。守備面で“らしさ”を見せたのは、前半37分の場面。
ゴール前の混戦から帝京長岡の酒匂駿太(2年)にシュートを放たれると、1本目は GK佐藤史騎(3年)が防いだ。
しかし、こぼれ球を拾われ、再び酒匂にシュートを放たれてしまう。ここで立ちはだかったのが松木だ。
事前に危険を察知し、とっさの判断でカバーリング。ゴールライン上で見事にクリアし、チームのピンチを救った。

次に魅せたのは攻撃面。後半2分に2列目からゴール前に駆け上がり、ペナルティエリアに侵入。
右クロスに合わせると、冷静に左足でシュートをねじ込んだ。

技術、フィジカルの強さ、サッカーセンス。いずれも1年生とは思えない力を見せており、プレーヤーとしての完成度は高い。

そうした早熟な選手に懸念されるのは今後の伸びしろの幅だが、松木にはまだまだ成長の余地がありそうだ。
何故ならば、この1年生MFには相当なメンタリティの強さがあるからだ。
今大会中に黒田監督が聞かれる度に「メンタルの強さが良い」と太鼓判を推し、本人も自らの武器を「精神的な強さ」にあると話している。

実際にこの準決勝でも前半37分に決定機を防いで「よっしゃー」と雄叫びを上げると、「もっとやらないとダメだ」と仲間を叱咤。
伝え足りないと感じると、ハーフタイムにも同様の言葉を掛けてチームを鼓舞した。

1年生で自らの言葉でチームを奮い立たせる選手はそういないだろう。そうしたハートの強さが、彼の成長を支えているのは確かだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200113-00068749-sdigestw-socc
1/13(月) 8:03配信

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【高校サッカー】青森山田・黒田監督、ゴールパフォに「ふざけるな」 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/12(日) 21:22:04.08 ID:nhCOG+XD9
第98回全国高校サッカー選手権の決勝が今日13日、埼玉スタジアム(午後2時5分開始)で行われる。
24大会ぶりの優勝を狙う静岡学園と、連覇に挑む青森山田は12日、さいたま市内と都内で最終調整。

静岡県勢としては過去10度の優勝を誇り、80年(昭55)大会から9年連続4強以上も記録した「サッカー王国」の復活か。
それとも、23大会連続出場で過去3年で2度の頂点に立つ「青森山田帝国」の君臨か。令和初の王者に注目が集まる。

   ◇   ◇   ◇

2年連続3度目の優勝に挑む青森山田は12日、静岡学園との大一番に備えて都内で最終調整した。
主力組はランニングやストレッチなど軽めのメニュー。黒田剛監督(49)は「あと残り1つ、1年間積み上げてきたことを忠実にどこまで出来るか。
連覇ということではなく、今の最高のパフォーマンスを出すことだけ考えさせたい」と集中力を高めた。

前日11日準決勝後の宿舎ミーティングで、カミナリを落としたことも明かした。
FW田中翔太(3年)の先制弾後、人気漫画「ドラゴンボール」に登場するギニュー特戦隊のゴールパフォーマンスを行った選手たちに「頭にきて、ふざけるなと厳しく言いました。謙虚に誠実に戦わないといけない」。
だが、ニヤリ。「締める材料としてはちょうど良かったですね」。ゴールパフォーマンス封印で、名将が気を引き締め直した。【鎌田直秀】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-01120752-nksports-socc
1/12(日) 19:37配信

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【高校サッカー】青森山田、1年生の松木が今大会4ゴール目 負傷交代に悔し涙も「絶対に優勝したい」 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 16:02:02.98 ID:32IcgLwg9
「全国高校サッカー選手権・準決勝、青森山田2-1帝京長岡」(11日、埼玉スタジアム)

昨年王者の青森山田が接戦を制し、連覇に王手をかけた。

1-0で迎えた後半開始早々の2分、1年生のMF松木玖生がこぼれ球を左足でねじ込み、今大会4ゴール目。その後は帝京長岡の猛攻に耐え、1点差を守り切った。

松木は後半39分に相手のタックルで足を負傷し、担架でピッチ外へ。そのまま途中交代となり、涙を流して悔しがった。

試合後は得点シーンについて「チームが一致団結していいところにボールがこぼれてきた。
それを決めるだけだった」と振り返り、13日の決勝に向けて「この調子で絶対に優勝したい」と決意した。決勝の相手は、この後に行われる静岡学園-矢板中央の勝者。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000070-dal-socc
1/11(土) 14:28配信

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【高校サッカー】青森山田が連覇に王手! 帝京長岡の猛追から逃げ切り決勝進出 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 14:01:17.75 ID:32IcgLwg9
第98回全国高校サッカー選手権大会・準決勝が11日に行われ、青森山田(青森)と帝京長岡(新潟)が対戦した。

序盤から帝京長岡が果敢にゴールに迫る。11分には、矢尾板岳斗がバックパスをさらうが惜しくも枠を逸れた。

しかし、先制したのは青森山田だった。右サイドでスルーパスを通すと、クロスに合わせたのは田中翔太。下がりながらの体勢だったが頭で合わせ、16分に青森山田が貴重な先制ゴールを記録した。

2分には晴山岬がゴール前でボールを受け決定機を作り出したが、シュートは枠を逸れ絶好の機会を逸した。さらに37分、クロスから帝京長岡にここまでで最大のチャンスが訪れる。
しかしこれも最後は松木玖生がヘディングでクリアし青森山田は集中を切らさない。

後半の立ち上がりにまたも試合が動く。47分、右サイドを突破し、クロスを上げると、ファーにポジションをとった松木が流し込み、ネットを揺らした。前半終了間際にクリアでチームを救った松木のゴールで青森山田がリードを2点に広げる。

65分、晴山が巧みなボールコントロールから抜け出したが、これは青森山田の守護神佐藤史騎がビッグセーブで立ちはだかる。

押し込んでいた帝京長岡が遂に反撃の狼煙をあげる。77分、田中克幸がドリブルで持ち上がり青森山田のディフェンスを切り裂くと左足を振りぬき遂にGK佐藤の牙城を崩した。点差を1点に縮めた。

しかし青森山田の集中した守備を前に反撃は届かず。前回王者の青森山田が決勝へコマを進めた。

【スコア】
青森山田 2-1 帝京長岡

【得点者】
16分 1-0 田中翔太(青森山田)
47分 2-0 松木玖生(青森山田)
77分 2-1 田中克幸(帝京長岡)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-01021506-soccerk-socc
1/11(土) 13:58配信



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