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青森山田


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静岡学園の劇的優勝に川淵三郎氏も感嘆、「昨日の五輪代表戦のストレスを解消して貰った」 

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1: あっあっ豚汁うどん ★ 2020/01/13(月) 17:00:06.52 ID:o8ZGpz879
静岡学園の劇的優勝に川淵三郎氏も感嘆、「昨日の五輪代表戦のストレスを解消して貰った」
20/1/13 16:28

Jリーグ初代チェアマンで日本トップリーグ連携機構会長の川淵三郎氏が13日、自身のツイッター(@jtl_President)を更新し、
第98回全国高校サッカー選手権大会決勝について言及した。

決勝では静岡学園高と青森山田高が対戦。青森山田が前半11分、33分と得点を挙げるも、その後は静岡学園が大反撃に出る。
前半終了間際に1点を返すと後半16分、40分にゴールを重ね、3-2で大逆転勝利。24年ぶりの頂点に、そして初の単独優勝を成し遂げた。

川淵氏は「高校サッカーの素晴らしい試合を見せて貰ったお陰で昨日のオリンピック代表戦のストレスを解消して貰った」と
昨夜のU-23日本代表対U-23シリア代表(●1-2)に触れる。
「静岡学園の2点ビハインドからの逆転勝利。慌ててパスをしない一人一人のボールキープ力。見事としか表現できない。
青森山田も死力を尽くして最後まで良く戦った。本当に感動の試合を有難う!!」と両校の選手たちを称賛した。

また、準優勝となった青森山田については「表彰式の時、準優勝の青森山田の選手たちが気をつけの姿勢で
静岡学園の選手たちを見守っていたのが印象的。何か胸を打たれた。有難う青森山田高校の選手たち!!」とねぎらっている。


https://web.gekisaka.jp/news/detail/?295906-295906-fl

青森山田ギニュー特戦隊のポーズなし 

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1: nita ★ 2020/01/13(月) 16:07:39.11 ID:HOz4W+Z89
1/13(月) 14:31配信
日刊スポーツ

<全国高校サッカー選手権:青森山田-静岡学園>◇決勝◇13日◇埼玉

2連覇を狙う、高校世代最強チームの青森山田がDF藤原のヘディングシュートで先制した。


ただ、注目のゴールパフォーマンスはなし。

11日の準決勝では、複数人で人気漫画「ドラゴンボール」のギニュー特戦隊のポーズを決めていた。

しかし、同日の宿舎ミーティングで、黒田監督から「ふざけるな」とカミナリを落とされたこともあってか“封印”した形になった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-01130308-nksports-socc

【高校サッカー】青森山田が2点リードを守れず連覇に失敗 主将の武田「こんなに悔しい負けはない」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 21:12:55.88 ID:qERu1uWr9
サッカーの第98回全国高校選手権決勝が13日行われ、青森山田が静岡学園に敗れた。

青森山田が連覇を目前にして力尽きた。
2-2の後半40分に勝ち越しを許し、敗戦を告げる笛が鳴ると、選手が次々とピッチに崩れ落ちる。
前回大会も主力のMF武田主将は「こんなに悔しい負けは味わったことがない」と目に涙を浮かべた。

 前半33分までに2-0とリードしたのが勝負の綾だった。
最終ラインの藤原が「べた引きになってしまった」と振り返ったように防戦一方。
準々決勝、準決勝同様に先制してから猛攻を受け、武田は「守りに入る悪い癖が出た」と悔やんだ。

 新チーム発足時から優勝した前回大会のチームと比べられ、「今年は勝てない」と言われ続けた。
昨夏の高校総体は3回戦で敗れ、8~10月には高円宮杯プレミアリーグで5戦連続未勝利も経験。
「自分たちは強くない」と自覚して懸命に戦い続けた。

 ひたむきに成長してきた今年のチームを黒田監督は
「謙虚で誠実。サッカー選手が1年でこれだけ変われるということを教えてくれた」と評する。
決勝進出で名門の面目は保った。看板と重圧を引き継ぐ1年生の松木は「次は勝ち切りたい」と日本一奪回を誓った。(奥山次郎)

1/13(月) 18:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00000533-san-socc

青森山田、4戦4発の怪物ルーキー・松木玖生は、なぜ1年生から選手権の舞台で大活躍できたのか? 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 08:22:08.44 ID:HYTJ7D+Y9
自他ともに認めるメンタルの強さが成長の伸びしろになる

末恐ろしい1年生だ。

ピッチに立てば、先輩たちに意見を言う。悪いプレーがあれば、喝を入れるのも苦にしない。振る舞いはまるでルーキーには思えないほど、堂々としていた。

1月13日に決勝を迎える高校サッカー選手権。青森山田は11日の準決勝で帝京長岡を2?1で下し、連覇に王手を掛けた。
武田英寿(3年/浦和レッズ入団内定)や藤原優大(2年)と並び、チームを牽引しているのが松木玖生(1年)だ。

4-2-3-1のボランチ、あるいは4?1?4?1でインサイドハーフを務める1年生は、全4試合に出場して4得点の活躍。
米子北との2回戦では先制弾を奪い、富山一との3回戦では2ゴールをねじ込んだ。
また、守備面での貢献度も高く、球際の強さは別格。ボールに対する嗅覚も抜群で、対等に渡り合う姿からは風格すら感じさせる。

その良さが全て出たのが、帝京長岡との準決勝だ。守備面で“らしさ”を見せたのは、前半37分の場面。
ゴール前の混戦から帝京長岡の酒匂駿太(2年)にシュートを放たれると、1本目は GK佐藤史騎(3年)が防いだ。
しかし、こぼれ球を拾われ、再び酒匂にシュートを放たれてしまう。ここで立ちはだかったのが松木だ。
事前に危険を察知し、とっさの判断でカバーリング。ゴールライン上で見事にクリアし、チームのピンチを救った。

次に魅せたのは攻撃面。後半2分に2列目からゴール前に駆け上がり、ペナルティエリアに侵入。
右クロスに合わせると、冷静に左足でシュートをねじ込んだ。

技術、フィジカルの強さ、サッカーセンス。いずれも1年生とは思えない力を見せており、プレーヤーとしての完成度は高い。

そうした早熟な選手に懸念されるのは今後の伸びしろの幅だが、松木にはまだまだ成長の余地がありそうだ。
何故ならば、この1年生MFには相当なメンタリティの強さがあるからだ。
今大会中に黒田監督が聞かれる度に「メンタルの強さが良い」と太鼓判を推し、本人も自らの武器を「精神的な強さ」にあると話している。

実際にこの準決勝でも前半37分に決定機を防いで「よっしゃー」と雄叫びを上げると、「もっとやらないとダメだ」と仲間を叱咤。
伝え足りないと感じると、ハーフタイムにも同様の言葉を掛けてチームを鼓舞した。

1年生で自らの言葉でチームを奮い立たせる選手はそういないだろう。そうしたハートの強さが、彼の成長を支えているのは確かだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200113-00068749-sdigestw-socc
1/13(月) 8:03配信

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【高校サッカー】青森山田・黒田監督、ゴールパフォに「ふざけるな」 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/12(日) 21:22:04.08 ID:nhCOG+XD9
第98回全国高校サッカー選手権の決勝が今日13日、埼玉スタジアム(午後2時5分開始)で行われる。
24大会ぶりの優勝を狙う静岡学園と、連覇に挑む青森山田は12日、さいたま市内と都内で最終調整。

静岡県勢としては過去10度の優勝を誇り、80年(昭55)大会から9年連続4強以上も記録した「サッカー王国」の復活か。
それとも、23大会連続出場で過去3年で2度の頂点に立つ「青森山田帝国」の君臨か。令和初の王者に注目が集まる。

   ◇   ◇   ◇

2年連続3度目の優勝に挑む青森山田は12日、静岡学園との大一番に備えて都内で最終調整した。
主力組はランニングやストレッチなど軽めのメニュー。黒田剛監督(49)は「あと残り1つ、1年間積み上げてきたことを忠実にどこまで出来るか。
連覇ということではなく、今の最高のパフォーマンスを出すことだけ考えさせたい」と集中力を高めた。

前日11日準決勝後の宿舎ミーティングで、カミナリを落としたことも明かした。
FW田中翔太(3年)の先制弾後、人気漫画「ドラゴンボール」に登場するギニュー特戦隊のゴールパフォーマンスを行った選手たちに「頭にきて、ふざけるなと厳しく言いました。謙虚に誠実に戦わないといけない」。
だが、ニヤリ。「締める材料としてはちょうど良かったですね」。ゴールパフォーマンス封印で、名将が気を引き締め直した。【鎌田直秀】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-01120752-nksports-socc
1/12(日) 19:37配信

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【高校サッカー】青森山田、1年生の松木が今大会4ゴール目 負傷交代に悔し涙も「絶対に優勝したい」 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 16:02:02.98 ID:32IcgLwg9
「全国高校サッカー選手権・準決勝、青森山田2-1帝京長岡」(11日、埼玉スタジアム)

昨年王者の青森山田が接戦を制し、連覇に王手をかけた。

1-0で迎えた後半開始早々の2分、1年生のMF松木玖生がこぼれ球を左足でねじ込み、今大会4ゴール目。その後は帝京長岡の猛攻に耐え、1点差を守り切った。

松木は後半39分に相手のタックルで足を負傷し、担架でピッチ外へ。そのまま途中交代となり、涙を流して悔しがった。

試合後は得点シーンについて「チームが一致団結していいところにボールがこぼれてきた。
それを決めるだけだった」と振り返り、13日の決勝に向けて「この調子で絶対に優勝したい」と決意した。決勝の相手は、この後に行われる静岡学園-矢板中央の勝者。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000070-dal-socc
1/11(土) 14:28配信

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【高校サッカー】青森山田が連覇に王手! 帝京長岡の猛追から逃げ切り決勝進出 

20200111-01021506-soccerk-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 14:01:17.75 ID:32IcgLwg9
第98回全国高校サッカー選手権大会・準決勝が11日に行われ、青森山田(青森)と帝京長岡(新潟)が対戦した。

序盤から帝京長岡が果敢にゴールに迫る。11分には、矢尾板岳斗がバックパスをさらうが惜しくも枠を逸れた。

しかし、先制したのは青森山田だった。右サイドでスルーパスを通すと、クロスに合わせたのは田中翔太。下がりながらの体勢だったが頭で合わせ、16分に青森山田が貴重な先制ゴールを記録した。

2分には晴山岬がゴール前でボールを受け決定機を作り出したが、シュートは枠を逸れ絶好の機会を逸した。さらに37分、クロスから帝京長岡にここまでで最大のチャンスが訪れる。
しかしこれも最後は松木玖生がヘディングでクリアし青森山田は集中を切らさない。

後半の立ち上がりにまたも試合が動く。47分、右サイドを突破し、クロスを上げると、ファーにポジションをとった松木が流し込み、ネットを揺らした。前半終了間際にクリアでチームを救った松木のゴールで青森山田がリードを2点に広げる。

65分、晴山が巧みなボールコントロールから抜け出したが、これは青森山田の守護神佐藤史騎がビッグセーブで立ちはだかる。

押し込んでいた帝京長岡が遂に反撃の狼煙をあげる。77分、田中克幸がドリブルで持ち上がり青森山田のディフェンスを切り裂くと左足を振りぬき遂にGK佐藤の牙城を崩した。点差を1点に縮めた。

しかし青森山田の集中した守備を前に反撃は届かず。前回王者の青森山田が決勝へコマを進めた。

【スコア】
青森山田 2-1 帝京長岡

【得点者】
16分 1-0 田中翔太(青森山田)
47分 2-0 松木玖生(青森山田)
77分 2-1 田中克幸(帝京長岡)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-01021506-soccerk-socc
1/11(土) 13:58配信

【高校サッカー】ラストプレーでエース松村が決勝PK弾!静岡学園が矢板中央を破り24年ぶりの決勝進出!! 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 16:13:21.95 ID:32IcgLwg9
圧倒的に攻め込む静岡学園に対し、矢板中央が堅守で応戦

全国高校サッカー選手権大会は1月11日、埼玉スタジアムで準決勝の2試合を開催した。第1試合では青森山田が帝京長岡を2-1で破り2連覇に王手。
第2試合では、静岡学園と矢板中央が対戦し、静岡学園が1-0で勝利を収めた。

試合は立ち上がりから、圧倒的な攻撃力で勝ち上がってきた静岡学園と、粘り強い守備でここ2試合無失点の矢板中央が持ち味を発揮した。
静岡学園は鹿島入団内定のエース松村優太(3年)や今大会4得点の小山尚紀(3年)らを軸にポゼッションで圧倒。矢板中央を自陣に釘付けにし、再三ゴールに迫っては得点の匂いを漂わせる。

しかし、矢板中央は主将の長江皓亮(3年)を中心とした堅いディフェンスで応戦。ゴール前での身を挺した守備で静岡学園にゴールを許さない。
結局、前半は静岡学園に10本のシュートを許したもののゴールは割らせず、前半をスコアレスで折り返す。

迎えた後半は、矢板中央もチャンスを掴み始めた。交代出場の宮野流斗(3年)が素早い抜け出しからシュートを放つなど、相手ゴールに襲い掛かる。

しかし徐々にペースを握り始めた静岡学園がやはりボールを保持しながら、シュートの雨を降らせる。
後半アディショナルタイムにはDF田邉秀斗(2年)のクロスがポストを直撃。しかしこれもゴールネットを揺らすには至らない。

それでも残りわずかとなって静岡学園はエースの松村がエリア内でPKを獲得。これを自ら決めて決勝点。
このまま静岡学園が1-0で勝って決勝進出を決めた。静岡学園は24年ぶりの決勝進出。

この結果、1月13日に埼玉スタジアムで行なわれる決勝は、青森山田と静岡学園のカードに決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200111-00068665-sdigestw-socc
1/11(土) 16:11配信

青森山田って何でサッカー強いの? 

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1: 名無し募集中。。。 2020/01/05(日) 11:43:26.17 0
何が凄いの?

【高校サッカー】選手権4強決定!! 連覇狙う青森山田、静岡学園、帝京長岡、矢板中央が埼スタへ 

20200105-43476635-gekisaka-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/05(日) 15:54:52.96 ID:OztswnAp9
第98回全国高校サッカー選手権は5日、準々決勝を行い、青森山田高(青森)と矢板中央高(栃木)、帝京長岡高(新潟)、静岡学園高(静岡)の準決勝進出が決定した。

前回王者・青森山田は技巧派軍団・昌平高(埼玉)と対戦し、浦和内定MF武田英寿(3年)らのゴールにより3-2で逃げ切った。
昌平はMF須藤直輝(2年)の追撃弾から怒涛の追い上げをみせたが、あと一歩及ばなかった。

鳥取内定FW田口裕也(3年)を擁する四日市中央工高(三重)と対戦した矢板中央は、FW多田圭佑(2年)が2ゴールを挙げ、2-0で完封勝利。2大会ぶりのベスト4進出を果たした。

Jリーグ内定者3人を擁し、2試合8得点と攻撃陣が好調の帝京長岡は、開始1分で京都内定MF谷内田哲平(3年)が先制ゴールを奪取。その後は追加点を奪えなかったが、1点を守り抜いて、新潟県勢として初の4強入りを決めた。

静岡学園は徳島市立高(徳島)と対戦し、4-0で勝利。前半16分にDF阿部健人(3年)のゴールで先制すると、FW岩本悠輝(3年)がハットトリックを達成し、1996年度大会以来の準決勝に駒を進めた。

なお、11日に埼玉スタジアム2002で行われる準決勝では、青森山田と帝京長岡、静岡学園と矢板中央が激突。試合時間はここまで80分(40分ハーフ)だったが、準決勝から90分(45分ハーフ)となる。

【準々決勝】
(1月5日)
[等々力陸上競技場]
青森山田 3-2 昌平
[青]浦川流輝亜(10分)、後藤健太(19分)、武田英寿(40分+2)
[昌]須藤直輝(49分)、山内太陽(75分)

帝京長岡 1-0 仙台育英
[帝]谷内田哲平(1分)

[駒沢陸上競技場]
矢板中央 2-0 四日市中央工
[矢]多田圭佑2(12分、20分)

徳島市立 0-4 静岡学園
[静]阿部健人(16分)、岩本悠輝3(22分、40分、70分)

【準決勝】
(1月11日)
[埼玉スタジアム2002]
青森山田 12:05 帝京長岡
静岡学園 14:20 矢板中央

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-43476635-gekisaka-socc
1/5(日) 15:48配信



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