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青森山田


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19歳の浦和・武田(青森山田)が2発!J2水戸と練習試合 

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1: 2021/02/02(火) 05:18:05.99 _USER9
沖縄県内でキャンプ中のJ1浦和は1日、J2水戸との練習試合(45分×3本)を行い、4-3で勝利した。

 2得点をマークした19歳のMF武田が試合後にオンライン取材に応じ「一番のアピールである得点を挙げられて、いい結果が出ている」と胸を張った。

 先月29日の沖縄SV戦でも1得点。「去年はなかなか試合に絡めなかった。今年はたくさん試合に出て、得点は取れるだけ取りたい」と、プロ2年目の飛躍を誓った。

2/2(火) 5:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210202-00000504-sanspo-socc


37 MF

武田 英寿
タケダ ヒデトシ

2001年9月15日
178cm/68kg
血液型 O
出身地 宮城

(C)Jリーグフォト
背番号 37
所属チーム なかのFC-ベガルタ仙台ジュニア-なかのFC-青森山田中-青森山田高

「ツバサであることを祈る」青森山田の2年生10番・松木玖生が名門リヨンの練習に参加し現地騒然!「テストを受けている」 

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「ロングスローからは点が入らない」青森山田・黒田監督の“意外な発言”の裏側に感じた名将の矜持【選手権】 

スクリー39.19

青森山田サッカー部・黒田剛監督インタビュー 「マナー問題は誤解。あのとき起きたことは偶然だった」 

1: 2021/01/15(金) 16:49:02.41 _USER9
AERAdot.

14日、本サイトは「これも戦術?高校サッカー決勝戦で“違い”が浮き彫りになった監督の『マナー』」と題した記事を配信した。第99回全国高校サッカー選手権の決勝で対決した山梨学院と青森山田の両監督について、戦術や振る舞いなどから「違い」を考察した。

 そのなかで、青森山田の黒田剛監督が試合中に「スローインの邪魔をしていた」「ピッチで唾を吐いた」などとネット上で批判されたことも取り上げ、サッカーライターの見解なども交えて紹介した。青森山田高校にも取材を試みたが、コメントは得られなかった。(事後に学校側は「冬季休暇中だった」と説明)。これに対して、記事配信後に黒田氏から編集部に「事実が違います」と連絡があった。では、映像に映っていた“行為”はどのようなものだったのか。黒田氏にピッチで起こっていた詳細を聞いた。

*  *  *
――まず、ピッチの外に出たボールを相手チームに渡す際に、別の方向に転がす行為が映っていた件について伺います。記事では、映像を見たライターの「選手がボールを渡すのを遅らせるのはよくありますが、指導者である監督はやらないでほしい行為です」というコメントを掲載しましたが、そうした行為はしていないということなんですね。

黒田:映像をみればわかりますが、私の後方、左手側から背番号5番の選手(サイドバック)が歩み寄ってきていますので、彼がスローインを投げることも十分想定できる状況だったと思います。ボールが出た地点はゴールまでの距離がかなり遠かったので、この場合はサイドバックが投げるのがサッカーの通常です。なので、私は5番のサイドバックが投げるのだろうと思い、ボールをその方向に転がしました。

 ただその直前、ロングスローを投げる背番号8番の選手が右側からも近づいていましたが、そのタイミングでは8番の選手はボールとは違う方向(後ろ)を見ていたので、私は5番の選手の方にボールを転がしたのです。するとその直前に5番の選手が急遽方向を変えてゴール方向に走っていったので、偶然ボールと入れ違ってしまったのです。

※続きはリンク先で
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210115-00000041-sasahi-socc
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【青森山田】「スローインを邪魔」「ピッチで唾吐き」これも戦術?高校サッカー決勝戦での監督の「マナー」 

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1: 2021/01/14(木) 11:20:29.83 _USER9
AERA dot.1/14(木) 8:02

(略)

 黒田監督のピッチ上での行動だ。

 ネット上では、「スローインの邪魔をしていた」「ピッチで唾を吐いた行為は残念」といったように、黒田監督の試合中の態度を批判する声が少なからず挙がった。映像で確認すると、確かにそのように見える行為があった。

 長年高校サッカーを取材しているライターの一人はこう振り返る。

「距離があまりにも近いので、(黒田監督も)スローインの軌道であることは絶対に気付いていたと思います。もちろんわざとらしく邪魔をするわけにはいかないので、さりげなく前に出ていましたが、あれは邪魔をする以前に、危ない行為です」

 故意かどうかは定かではないが、ピッチの外に出たボールを相手チームに渡す際にも、別の方向に転がす行為が画面に映っていた。

「選手がボールを渡すのを遅らせるのはよくありますが、指導者である監督はやらないでほしい行為です。最近の監督は、ピッチに出てくる監督が増えたので、どうしても注目されてしまう。つばを吐く行為も印象がよくありません。私も高校サッカー経験者ですが、グラウンドで唾を吐くなと、監督からずっと言われてきました。黒田監督はほめて伸ばすよりも、根性論や精神論を大事にする、どちらかというと古いタイプの監督です。『百戦百打一瞬の心』が座右の銘にもかかわらず、その一瞬が切り取られてしまったのは残念です」(同)

 緊迫した試合の中で、「勝たなければ」という焦りから出た行動かもしれない。だが、同じ立場であるはずの長谷川監督にはそのような行為は見受けられなかった。

 黒田監督の試合中の行動についての見解を聞こうと青森山田高校に取材を申し込んだが「サッカー部の担当者が不在」とのことで、回答は得られなかった。

 青森山田が日本屈指の実力校であり、黒田監督が名将であることは変わりない。来年はすっきりとした形で、また名勝負をみせてほしい。(取材・文=AERA dot.編集部・飯塚大和)

https://news.yahoo.co.jp/articles/282223cbc619b05f55d1a60675d2ec4a9c811930

青森山田2年生10番・松木 気丈に振る舞う、次回先輩たちの無念晴らす 

1: 2021/01/12(火) 05:51:38.92 _USER9
 ◇第99回全国高校サッカー選手権大会決勝 青森山田2ー2(PK2ー4)山梨学院(2021年1月11日 埼玉)

 青森山田は2年連続、決勝で涙をのんだ。

 イレブンが崩れ落ちる中、2年生10番のMF松木は気丈に振る舞った。泣き崩れるMF安斎を支える頬には涙が伝ったが、視線を下げず、前を向いた。前回大会は1年生で4得点し、今大会は安斎と攻撃の核を担い、2得点。「全てにおいて甘かった」(藤原)という先輩たちの無念を来年はU―18日本代表候補の松木が主役として晴らしていく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28122d90542268c40511a59e4f17228cd0fe9911
1/12(火) 5:30配信

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福原愛さん 母校・青森山田の健闘ねぎらう「感動をありがとう」 

1: 2021/01/11(月) 23:15:22.33 _USER9
◇11日 第99回全国高校サッカー選手権 山梨学院(山梨)2―2青森山田(青森) PK4ー2=埼玉スタジアム

 卓球女子の元日本代表で五輪2大会連続銀メダリストの福原愛さん(32)が11日、ツイッターを更新。母校である青森山田がPK戦の末に優勝を逃したことに触れ、「青森山田(絵文字)残念、、 でも感動をありがとう(絵文字) おつかれ様でした(顔文字)」と健闘をねぎらった。

 フォロワーからは「青森山田残念でしたね。 良い決勝戦でした…。」「マジでいい試合でした…」と福原さんと同様に熱戦をねぎらう声があった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0dcbbe932b64e648edaf3949526f87814655571a
1/11(月) 22:43配信

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<青森山田の黒田剛監督>「スキルは相手を上回っていたかもしれないが・・」「ちょっと複雑な心境」 

1: 2021/01/11(月) 19:46:10.32 _USER9
青森山田(青森)イレブンに待ち受けていたのは残酷な現実だった。

全国高校サッカー選手権で2大会ぶり3度目の優勝を目指した青森山田は、決勝(11日、埼スタ)で山梨学院(山梨)と対戦。2―2で迎えたPK戦に2―4で敗戦し、前回大会に続いて準優勝に終わった。

終始ペースを握りながらも、決定機を生かすことができず、選手たちはピッチで大粒の涙を流した。黒田剛監督(50)は「決めるところでしっかり決めないとダメ。
チャンスの数で勝負するわけではないので、いろんな意味で改めて勉強をさせられた。山梨学院さんの方が、一人一人やるべきことをきちんと徹底してやっていた。
サッカーのスキルのおいては相手を上回っていたかもしれないが、それぞれが役割を果たせなかったところの差が出た」と悔しさをにじませた。

その一方で、山梨学院はワンチャンスをきっちりと得点につなげ、得意のPK戦に持ち込んだだけに「2本のシュートで2点取られるのはちょっと複雑な心境ではあるが、
これがサッカーの現実だとすると、受け入れないといけない部分と認めないといけない部分がある」と顔をしかめた。

それでも、最後には「また来年の節目の100回大会で2回のリベンジを、3度目の正直で何とか果たしたい」ときっぱり。王者奪還へ、次こそは日本一の座をつかみ取る覚悟だ。

1/11(月) 19:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e52a7ce1639e104a78f0589796003aa3b39dbd15

写真
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<大会得点王・安斎颯馬(青森山田)>涙止まらず号泣!決勝で今大会5ゴール目もPK戦では元チームメイトに… 

1: 2021/01/11(月) 17:20:17.21 _USER9
後半18分には一時勝ち越しとなるゴールを決める

[高校選手権 決勝]山梨学院2(4PK2)2青森山田/1月11日(月・祝)/埼玉

昨年の悔しさを晴らすことはできなかった。今大会単独での得点王となったアタッカーの目には涙があふれていた。

第99回全国高校サッカー選手権大会は1月11日、埼玉スタジアムで決勝が行なわれ、山梨学院が11年ぶり2度目の優勝を飾った。

1-1で迎えた後半18分、右サイドを突破したMF藤森颯太(3年)からのクロスに、準決勝でハットトリックを達成したMF安斎颯馬(3年)がスライディングで飛び込むと、

シュートは中学時代の元チームメイトのGK熊倉匠(3年)の手をすり抜け、ゴールに収まった。得点ランク単独首位に立つ今大会5ゴール目で一時は逆転に成功した。

しかし、その後山梨学院に追いつかれ、迎えたPK戦。安斎は2人目で登場すると、シュートは熊倉に読み切られ、阻まれてしまう。青森山田はさらに一人が失敗し、直後に成功させた山梨学院に軍配が上がった。

試合後、安斎は人目をはばからずに号泣。ともに2シャドーとして戦った松木玖生(2年)が、傍らで3年間の労をねぎらうように、安斎にそっと手をやり慰めていた。

全国制覇の夢はつかみきれなかった。しかし、それでも今大会5ゴールで単独得点王に輝いた圧巻の活躍ぶりは少しも色あせることはないだろう。。

1/11(月) 17:08配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/050a0358d1fa562cb8b97241a0f36f9e68eae226

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【サッカー】<全国高校サッカー選手権★決勝>「山梨学院」 が2-2 (PK 4-2) 「青森山田」 を下し11年ぶり2回目の優勝!★2 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1610352873/

全国高校サッカー選手権★決勝「山梨学院」が2-2 (PK 4-2)「青森山田」を下し11年ぶり2回目の優勝! 

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1: 2021/01/11(月) 16:38:20.12 _USER9
[1.11 高校サッカー選手権決勝]
01/11 埼玉スタジアム2002 14:05 KICK OFF

山梨学院 2 - 2 青森山田

得点:
[山]広澤灯喜(12分)、野田武瑠(79分)
[青]藤原優大(57分)、安斎颯馬(63分)

PK戦
青森○×○×
山梨○○〇〇

ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/live/detail/?4047-4047-lv

動画など 日本テレビ
https://www.ntv.co.jp/soc/99/about/



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