Samurai Goal

霜田正浩


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大久保嘉人、ロシアW杯で再びサプライズ招集も 霜田氏が“示唆” 

1: 名無しさん 2016/05/13(金) 07:19:36.60 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会の霜田正浩ナショナルチームダイレクター(49)が、3年連続Jリーグ得点王のFW大久保嘉人(33=川崎F)が
2年後も現在のパフォーマンスを維持すれば18年W杯ロシア大会メンバーに選出される可能性を示唆した。

12日に都内でW杯アジア2次予選の検証を行い、大久保に言及。
ハリルホジッチ監督の就任後は15年5月の日本代表候補合宿が唯一の招集だが「2年後になれば状況は変わってくる。
前回(14年W杯ブラジル大会)もそれで入ったからね」と語った。
大久保はブラジル大会も本大会直前でメンバー入り。2年後に再びサプライズ招集される可能性もありそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000079-spnannex-socc
スポニチアネックス 5月13日(金)7時15分配信
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日本サッカー強化のカギは“弱点”のフィジカル…世界と「戦う」力を持つ選手育成へ 

1: 名無しさん 2016/02/26(金) 07:16:42.32 ID:CAP_USER*.net
25日、日本サッカー協会(JFA)の霜田正浩技術委員長が日本サッカー強化指針に基づく「アクションプラン1」として
「FOOTBALLER×ATHLETE Project」の発表を行った。

強化指針は、日本サッカーの長所と短所を分析した上で、目指していく方向性を示したもの。
「原点回帰」「Japan’s Way」「世界基準」の3項目からなっており、各年代別代表チームの評価や代表選手選考のベースを示したものでもある。

記者会見の冒頭、霜田委員長は強化指針についてのイメージ映像を昨年の各代表チームの試合シーンから抜粋して見せた上で、
「世界基準」を意識した上での課題として「フィジカルコンタクト」の分野に触れた。日本サッカーの弱点と言われて久しい分野であり、
「フィジカルコンタクトで勝てないから、素早くボールを動かして当たらないようにしよう」という話が典型だが、
「フィジカルコンタクトで勝てないから」というのは、日本サッカーについて考えるときの前提条件になってきた面がある。

ただ、先日のAFC U-23選手権(リオ五輪アジア最終予選)でも明らかだったように、日本がボールを支配できた試合はタイ戦くらいのもので、
「アジアにおいてすら、僕らの強みが強みじゃなくなる時代が来てしまうのかもしれない」(霜田委員長)という現実もある。

霜田委員長は「決して強みであるテクニックやパスワークを磨いていくことを捨てるわけではなく、むしろより徹底させていく」としたうえで、
「弱みを弱みのままにしていかないことを考えていかないといけない」と強調し、フィジカル強化に向けたアクションプランを打ち上げた。

大きな流れとして「フットボールがアスリート化していっている」傾向が明確にある中で、「テクニックだけでは戦えなくなっている。
日本の強みを出すためにも、フィジカルアビリティを向上させたい」(霜田委員長)ということである。

もちろん、「陸上選手やボディビルダーを作りたいわけではありません」(同委員長)。
まずベースに置くのは「日常トレーニングでのデュエル(決闘の意だが、転じて1対1の競り合い)の推奨」。コンタクトプレーを伴う練習を奨励して、
接触に強い選手を自然と作ることを目指した上で、「フィジカルアビリティの全体的なベースアップ」「年代に応じた筋力アップトレーニング」で強化を図っていく。
そのために「(フィジカルに関する)専門家の育成、普及、浸透」も図るという。

 会見で霜田委員長が何度も強調したのは「サッカーのパフォーマンスを上げることが目的で、筋力アップが目的ではない」ということ。
「みんなが筋トレやればいいと曲解されてしまうと困る。長期的、科学的、戦略的に取り組んでいかないといけない」とした上で、
「方法を知らないクラブ、学校には、そのためのメニューや映像をどんどん情報として提供しますし、相談にも乗っていきたい」と意欲を語った。

年代ごとにメニューは細分化される見込みで、協会内のプロジェクトチームが対応に当たる。
先に行われたJリーグの強化担当者会議でも先行して発表されていたが、35クラブ前後からメニューの提供を受けたいという申し出があったという。

 すでにU-16日本代表にもコンディショニングコーチが新年度から新たに配置され、フィジカル強化のためのプロジェクトは水面下でスタートを切っている。
Jリーグの各クラブにいるフィジカルコーチなどの専門家とも連係、情報共有を図りながら、「日本は日本の武器をまず伸ばしていく。
その上で、強みを生かすために(フィジカルコンタクトという)弱みの部分も伸ばしていくことに注力」(霜田委員長)していくことになる。

 フィジカルトレーニングについては様々な理論が交錯しており、失敗例も少なくない。たとえば筋力をつけた結果として、
それまで強みだった持久力が消えてしまったというのでは話にならない。ただ、「上手くいかないことがあるから、やらない」というのでは永久に進歩するはずもなく、

チャレンジしていくことでノウハウの蓄積も生まれて、理論も発展していくというもの。長友佑都(インテル)、本田圭佑(ミラン)、武藤嘉紀(マインツ)、
あるいはかつての中田英寿のように、トレーニングの蓄積によってサイズで上回る相手に対して「戦う」力を得た選手は実際にいる。

目指す舞台を高く設定するなら、日本サッカー界全体としてトライしていく意義はあるに違いない。

SOCCER KING 2月25日(木)22時48分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00405247-soccerk-socc
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霜田技術委員長「(ハリル監督は)3段階評価で一番上。監督が満足するようになればいいチームにできる期待感はある」 

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 20:55:45.24 ID:???*.net
 日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長は15日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア2次予選を戦う
日本代表のハリルホジッチ監督の評価について「3段階で一番上。監督が満足するようになれば、
いいチームにできる期待感はある」との見解を示した。

 日本は2次予選で半分の4試合を終えた。E組は4勝1敗で勝ち点12のシリアが首位、
1試合少ない日本は勝ち点10で2位。初戦のシンガポール戦で引き分けた後、3連勝している。
霜田委員長は「引いた相手でも、ある程度攻撃してくる相手でも、点を取る形は少しずつできてきている」
と手応えを口にした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151015-00000568-san-socc
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JFA霜田技術委員長「(大久保)嘉人は呼ぶにあたって何の問題もなかった」 

1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/07(木) 21:10:54.46 ID:???*.net
◇日本代表候補合宿メンバー発表

日本サッカー協会は7日、今月12日、13日に千葉県内で行う日本代表候補合宿に参加するメンバー28選手を発表。
川崎Fの大久保嘉人(32)が昨年のワールドカップ(W杯)ブラジル大会以来約1年ぶりに復帰した。

現在、欧州視察中で不在のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)に代わって取材に応じた霜田正浩技術委員長(48)は大久保について
「嘉人はチームでも結果を出している。呼ぶにあたって何の問題もなかった」と今季リーグ戦で7得点をマークしているベテランの復帰について説明。
史上初の3年連続Jリーグ得点王を狙う大久保が、結果で代表復帰を引き寄せた。

また、今季リーグ戦8試合2得点ながらU―22日本代表からの“飛び級”で選出されたFW浅野拓磨(20=広島)や
今季リーグ戦5試合1得点のFW杉本健勇(22=川崎F)ら若手を含む7選手が初招集されたことについては
「監督が欧州に行く前にラージグループを絞っていた。1試合終わるごとにパフォーマンス、コンディションを監督に報告した。

最終的には監督がGOサインを出した選手」とし、ハリルホジッチ監督主導で選出した選手であることを強調した。

5月7日(木)18時24分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150507-00000123-spnannex-socc
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JFA霜田技術委員長が続投 任命責任問わず 後任リストは外国人5人程度 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/06(金) 18:02:02.39 ID:???*.net
八百長騒動で解任となったアギーレ元監督の後任選定を急ぐ日本サッカー協会は6日、
都内で臨時技術委員会とJ1、J2の強化担当者会議を開き、
アギーレ監督の招へいの中心となった霜田正浩技術委員長(47)の任命責任は問わず、続投を承認した。

J1、J2の40クラブの強化担当者による、満場一致だったという。

霜田技術委員長とともに会見したJ1名古屋の久米GMは「任命責任と言われるが、誰もこの後をやれる人はいない。
Jリーグ、協会が一緒になり、1つの青い球となって取り組みたい」と、話した。

技術委員会では後任監督のリストの絞り込みも行われ、
現状で外国人監督の「片手で足りるぐらい」(霜田技術委員長)に絞られたという。

2月6日(金)17時53分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150206-00000070-dal-socc
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JFA技術委員長の霜田正浩「サブの方が強いです」→「負けたら終わりだから、サブに代えられなかった」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/05(木) 22:30:10.99 ID:???*.net
延長戦の末に韓国を下し、地元オーストラリアが劇的な初優勝で幕を閉じた「サッカーAFCアジアカップ2015」。
日本は惜しくもベスト8でUAEに敗れ、大会を後にした。その結果を受け、テレビ朝日系列番組『やべっちF.C.』が
「日本代表、緊急討論会SP」という討論企画を放送。

日本サッカー協会技術委員長の霜田正浩氏が、元日本代表FW中山雅史氏と解説者の松木安太郎氏の質問に答えた。
その中の霜田氏のある発言が、今、ファンの間で波紋を呼んでいるという。

「中山さんの『サブの小林悠がすごいキレていた』という発言に対し、
霜田さんは『サブの方が強いです』『サブの方がずっと良い』『ひょっとしたらサブの方がアギーレの信頼も厚かったかもしれない』と力強く断言したんです。
この発言の真意はわかりませんが、スタメン組を固定して戦ったアギーレジャパンだけに、ファンの間では疑問の声が上がっていますね」(スポーツライター)

日本代表は、過密日程による疲労で明らかにスタメン組はベストコンディションではなかったし、
その上、ケガ人も続出して、ギリギリの状態で戦っていたことは間違いないだろう。

さらには、番組内で中山氏が発言した通り、サブ組の柴崎岳は短い時間でゴールという結果も残し、結果も出している。
では、なぜサブ組を使わずに、スタメン組を固定したのであろうか?

「サブ組を使わなかった理由について、霜田さんは『負けたら終わりだったから、代えられなかった』と、歯切れの悪いコメントを残しています。
これにはファンからも『だったら強い“サブ組”を出せ!』『サブ組の方が若く、将来性もある!』と怒りの声。

さらには『これは、“スタメン固定のスポンサー契約”を暗に示す、霜田さんからのSOSだったんじゃないか?』という声も関係者の間では上がっています』(同)

霜田氏の発言が、スポンサーの介入に対してのSOSだったのか、ただ単にベスト8敗退の言い訳にすぎなかったのか、その真意はわからない。
しかし、どちらにせよ、暗いニュースばかりが蔓延する日本サッカー界、アギーレの後任探しや、今後の展望について、日本サッカー協会には賢明な判断を願いたいところだ。

(文=沢野奈津夫)

2015年2月5日 16時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/9754249/
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