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闘莉王


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中澤、闘莉王らをも超えるのか 冨安健洋が“日本史上最強DF”になる日 

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<闘莉王>大嫌いな「現役時代に手も足も出なかったという「最強FW3人」を選出 

1: 2020/09/02(水) 22:52:58.31 _USER9
「闘莉王TV」の企画で選出、ドログバとの“因縁”にファン注目
 
昨季限りで現役を引退した元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が、自身の公式YouTubeチャンネルで現役時代に手も足も出なかったという「最強FW3人」を選出。

そのなかの1人に元コートジボワール代表の技巧派フィジカルモンスターの名前を挙げていたが、
闘莉王氏が引き合いに出した元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバとの因縁にファンが注目し、「物理的に完勝しましたね」などと反応している。

昨年現役を引退した闘莉王氏は、現在故郷のブラジルで牧場を経営するなどセカンドキャリアを過ごす一方で、
公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」を立ち上げ、ブラジルでの日々とサッカー情報を魅力たっぷりに届けている。

最新動画のテーマは「ボコボコにされた最強FWベスト3」。3位に選出したのは、元コートジボワール代表のヤヤ・トゥーレだった。
バルセロナやマンチェスター・シティで中盤に君臨した名手とは、南アフリカ・ワールドカップ(W杯)直前の2010年6月4日、スイスで行われた国際親善試合で対戦した。

闘莉王氏はこの時の印象について、「(トゥーレは)ドログバ以上に技術が高い。欠点がない選手。トラップを間違えない」と改めて脱帽。
2014年のブラジルW杯グループリーグ日本戦に途中出場し、ザックジャパンに黒星をつける原動力となったコートジボワールの英雄ドログバよりも、実力上位と評価していた。

一方、闘莉王氏は2010年のコートジボワール戦でドログバと激しく接触。そのプレーでコートジボワールの英雄は腕を骨折し、本大会出場が危ぶまれる事態となった。
動画のコメント欄ではファンがこの因縁に注目し、「ドログバは闘莉王がボコったんやんけ」「闘莉王がドログバを恐れている以上に、ドログバも闘莉王を恐れています」
「貴方も凄いフィジカルでしたよ!」「ドログバ以上って、闘莉王さん自身がドログバに物理的に完勝しましたしね」などと記している。

試合中の競り合いにおける不可抗力な出来事だったとはいえ、当時、W杯直前のタイミングで起きた“ドログバ破壊”は世界的なニュースとなったが、
いまだに多くのサッカーファンにとって忘れられないシーンになっているようだ。(Football ZONE web編集部)

2020年9月2日 20時31分 Football ZONE web
https://news.livedoor.com/article/detail/18833976/

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「俺の心にあるチーム」 #闘莉王氏、古巣・浦和へ“魂の檄”「もう一回強いレッズに…」 

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1: 2020/08/02(日) 21:50:21.70 _USER9
 サッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が、2004~09年に在籍した浦和レッズの完全復活を願い、魂の檄を飛ばして話題を呼んでいる。

 昨年限りで現役を引退した闘莉王氏は、現在ブラジルで牧場やガソリンスタンド経営など実業家として活躍中。その一方で、サッカー王国ブラジルのリアルな日々を魅力たっぷりに伝えている公式YouTube「闘莉王TV」が好評で、7月31日に公開した最新作ではサッカー場に浦和時代の練習着姿で登場した。

「俺の心にあるチームです。もう一回強いレッズにしてもらいたいな」

 胸のエンブレムを叩きながら古巣への愛情を爆発させていた闘莉王氏。超攻撃的DFという独自のスタイルで活躍し、2006年のリーグ優勝、07年のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)優勝、FIFAクラブワールドカップ3位に貢献するなど、レッズ黄金時代の主役の1人だった。

「本当に心から愛する人たちが集まらない限り、浦和レッズは強くなれません」と熱い檄を飛ばす闘莉王氏は、2009年を最後に名古屋グランパスへ移籍した。

 闘莉王氏移籍後の浦和は、2016年にルヴァンカップ制覇、2017年にクラブ史上2度目のACL優勝、2018年には天皇杯のタイトルも手にしたが、熱いサポーターに支えられるなかで2度目のJリーグ優勝を果たせていない。

「伝説の4番です」と胸を張った闘莉王氏は、背番号4の後継者に“苦言”を呈する一幕もあったが、ファンは現役引退後も健在なレッズ愛に反応している。

「今でも心の4番はトゥーさんですよ」
「レッズ愛、素敵です」
「本物の4番、また浦和に帰ってきてね」
「闘莉王大好き。ウィーアーレッズ!」
「コーチでもいいし、監督でもこないかな」
「やっぱりトゥーさん以外に浦和の4番が似合う漢はいないよ」

 闘将の異名で知られ、求心力とモチベーターとしても評価の高かった闘莉王氏だけに、監督としてのレッズ凱旋を期待する声も出ていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/30ec20c2db5512d31a393e770e081537c232e390

https://youtu.be/L3yAfFrdXak


【サッカー元日本代表】闘莉王氏が故郷に恩返し 東京ドーム2個分の施設買収「みんなが自由に使えるよう」 

1: 2020/08/01(土) 19:51:31.30 _USER9 BE:784883345-2BP(0)
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8/1(土) 19:34配信
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買収価格は非公表も…“起業家”の闘莉王氏がリゾート施設買収を明かす

田中マルクス闘莉王氏【写真提供:闘莉王TV】

 サッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏は昨季限りで現役を引退し、その後はブラジルで牧場を経営するなどセカンドキャリアを過ごしている。7月31日には公式YouTube「闘莉王TV」で最新作を公開し、地元で東京ドーム2個分の広さを誇る地元のリゾート施設を新たに買収したことを公表。起業家として“存在感”を発揮している。

【動画】闘莉王氏が浦和レッズの「4番」をつけて…買収したリゾート施設で“ガチ草サッカー”に臨む「闘莉王TV」最新作の実際の映像

 引退後、生まれ故郷のブラジル・サンパウロ州パルメイラ・ド・オエシチで家族との時間を過ごしている闘莉王氏。「闘莉王TV」の最新作ではセカンドライフで新たな展開があったことを紹介し、話題を呼んでいる。

 幼少時に地元の子供たちが集まったというリゾート施設は、プール、卓球場、フットサルコート、ビリヤード場、テニスコートなどを併設。「東京ドーム1、2個分」という広さを誇る。闘莉王氏は、買収価格は非公表としたものの、「今後は街のみんなが自由に使えるようにしようと思っている」と故郷への恩返しの思いを明かした。

「闘莉王TV」ではすでに、所有している牧場、ガソリンスタンドと串焼き屋を紹介していた闘莉王氏。プロアスリートが引退後に経済的に苦しむケースが多い中、起業家としても成功を収めている様子だ。

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https://youtu.be/L3yAfFrdXak



https://news.yahoo.co.jp/articles/f0ac9f64927101c020a9bd54ba7dd0b02e9eae60

“超攻撃的DF”闘莉王は「僕のアイドル」 インドネシア代表の日系人DF、憧れを告白 

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1: 2020/07/23(木) 20:38:17.59 _USER9
 昨季限りで現役を引退した元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏は、Jリーグ通算104ゴールというDF登録選手史上初となる金字塔を達成。“超攻撃的DF”として一時代を築いた闘将の流儀を、継承する選手が東南アジアで現われ現地で話題を呼んでいる。インドネシアメディア「BOLALOB」が報じた。

「日本代表の試合を観てきた友だちはみんな、タナカを知っているんだ。タナカは僕のアイドルだ。彼のプレーは徹底的で不屈そのものだからね」

 こう語ったのは、ジャカルタを本拠地とするインドネシア1部プルシジャのリュウジ・ウトモだった。

 日系人の母親を持つインドネシア代表DFは、攻撃力にも定評がありクラブでの背番号は「4」。現役時代の闘莉王氏と同じという筋金入りのファンだった。

 記事では「リュウジの刺激となる存在は日本代表DF田中マルクス闘莉王だ。フィールド上で戦う際、長身で筋骨隆々の男だが、不屈さがタナカの特徴だ」と称賛している。

 インドネシアサッカー界では高い得点力で知られるレアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスにもたとえられることがあるというリュウジ。“超攻撃的DF”の系譜は、東南アジアでも受け継がれているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8fdcdbfbeb25564e00a6430a77a08e4ddbc75320

闘莉王氏がブラジル大統領の“コロナ対応”を疑問視 感染拡大に危機感「国民の見本として…」 

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1: 2020/07/21(火) 19:53:02.00 _USER9
 ブラジルでは新型コロナウイルスの感染拡大が続き、感染者は207万人を突破した。パンデミック(世界的大流行)が続く現状に、現地に在住する元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏も危機感を募らせている。自身の公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」で、「コロナはただの風邪」という問題発言で物議を醸していたブラジルのジャイール・ボルソナロ大統領について、「国民の見本として一番やってはいけないことをやっている」と、その言動に疑問を呈している。

 南米初の新型コロナウイルス感染者がブラジルで公表されたのが2月26日。“サッカー王国”は、第一波の猛威に晒され続けている。感染者は207万人を突破し、死者数は8万人に近づいている危機的状況で、闘莉王氏は現在生活するブラジルの現状を悲痛に語った。

 ブラジルではボルソナロ大統領が感染し波紋を広げたが、闘莉王氏は「大統領の発言が裏目に出ている」と指摘。感染当初に「ただの風邪」と発言し、マスクなしで公務を続けた姿勢は物議を醸していた。

「国民の見本として一番やってはいけないことをやっている」と疑問を呈した闘将は、「コロナで亡くなった人たちや親戚の人たちのことを考えると、もうちょっとリスペクトがあってもいいんじゃないかな」と力説していた。

 人口9000人の故郷パルメイラ・ド・オエシチでも新型コロナウイルスによる死者が出るなど、パンデミックは地方部に広がっているという。ブラジルの苦しい現状に、闘将も心を痛めている様子だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/477ae028fa6933e98e08995b2fee4048347175b6

サッカーの闘莉王や三都主って日本に帰化したはずなのに今は日本じゃなくてブラジルで暮らしてるんだな 

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1: 2020/07/10(金) 18:50:58.36 0
ブラジルのほうが過ごしやすいのか

「オレらを超えるコンビは…」 闘莉王、日本代表“最強の盟友”中澤を称賛「これぞCB」 

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1: 2020/06/09(火) 04:51:48.84
公式インスタグラムで引退会見での2ショットを公開

昨季限りで現役を引退した元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が公式インスタグラムを更新し、2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)で鉄壁のコンビを組んだ元相棒の中澤佑二氏を改めて称賛。「オレらを超えるコンビは日本で簡単に出てこないと思う」と断言している。

昨年12月に都内で引退会見を開いた闘莉王氏。涙をにじませるなど万感の会見の最後を飾った一枚を、公式インスタグラムで紹介した。

「東京にいたはずのユウジさんが自分の引退会見にギリギリで間に合ったことはいい思い出」

 会見終了寸前でギリギリ駆け込んだ盟友を振り返った闘将は、公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」の最新話で「最強センターバック(CB)ベスト3」を特集。この企画で惜しくも選外になったのが、中澤氏だったという。

「闘莉王TVの最強のセンターバック3人企画で、ギリギリまで悩んだのもユウジさん。とにかく欠点が少ないし、これぞセンターバックというプレーヤーだった」

 CBとして欠点が見当たらないと評価したうえで、「正々堂々としたマッチアップも楽しみだった」と、浦和レッズや名古屋グランパス在籍時にセットプレーなどで繰り広げたファウルなしの攻防も振り返っていた。

「オレらを超えるコンビは日本で簡単に出てこないと思う」

 ベスト16に進出した南アフリカW杯では、4試合でわずか2失点。うち1点は味方が献上したPKで失ったものだった。鉄壁と呼ぶにふさわしいコンビを超える存在は今後、日本代表に台頭してくるのだろうか。

Football ZONE web編集部

6/8(月) 19:30 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200608-00266164-soccermzw-socc

<闘莉王>“コロナ帰省”ゼッタイダメ「バカンスではない」「日本で間違いは起きてほしくない」 

1: 2020/04/11(土) 17:29:53.73
■ブラジル帰国後に公式YouTube「闘莉王TV」を開設した闘将が明かす、隣町の“悪例”とは…

2010年、サッカー南アフリカワールドカップで日本代表の16強進出に貢献した田中マルクス闘莉王氏は昨季限りで現役を引退した。
日本では新型コロナウイルスの感染拡大を受けて7日に「緊急事態宣言」が発令されたが、闘莉王氏が現在暮らすブラジルのサンパウロ州には「外出禁止令」が出ている。
闘将は「THE ANSWER」の単独取材に応じ、隣町で起こった“コロナ帰省”の最悪な実例を紹介。「バカンスではない。愚か者になってはいけない」と苦言を呈している。

7都府県が対象となっている日本の緊急事態宣言。SNS上では「東京脱出」が上昇ワードとなり、都市部からの帰省で感染が拡大する恐れがあるとして問題となった。

「今のブラジルでも都市部で感染者が広がっている。自宅待機をしなければいけないのに、バカンスだと勘違いしている愚か者がたくさんいる。
みんな田舎に帰って、それで国内で感染が広がってしまっている。日本では、同じ間違いは起きてほしくない」

昨年、19年間の輝かしいプロキャリアに終止符を打った闘莉王氏はこう語った。年老いた両親への親孝行のためにブラジルに一旦戻り、
遠く離れた日本の人たちとのコミュニケーションツールとするためにYouTube公式チャンネル「闘莉王TV」を立ち上げた闘将が住んでいるのは、サンパウロ州のパルメイラ・ド・オエシチ。
人口約9000人の生まれ故郷は、サンパウロの中心部から車で7時間半というのんびりした田舎町だ。

だが、サンパウロ州とリオデジャネイロ州では、感染拡大防止策として、すでに外出禁止令が出されている。
いつもの平穏さは消え、街中の人影も少ないパルメイラには、まだ新型コロナウイルスの感染者は出ていない。「1人疑いが出たけれど、陰性だった」というが、
隣町のジャーレスでは最近、ある“事件”が起きたという。それは“コロナ帰省”が引き金だった。

■「自分勝手な行動で、愛する家族や街のみんなに迷惑をかけてはいけない」

「外出禁止令が出た頃、ブラジルでは、みんな都市部から田舎に戻ろうとした。家族のところに戻り、地元で感染を広げている。ジャーレスのケースも同じだった。
サンパウロの大学の医学部の生徒がこの時期に田舎に帰った。実家で体調が悪くなって、検査を受けたら結局、新型コロナで陽性と判明した。
周りの街も大騒ぎになった。こんな大事な時期に自分勝手な行動で、愛する家族や街のみんなに迷惑をかけてはいけない」

ブラジルでコロナ陽性者は2月26日に初めて報告されたが、そこから事態は急激に悪化。8日の時点で感染者は1万5927人、
死者800人(在ブラジル日本大使館公式サイトより)と発表され、前日よりも感染者は2210人、死者は133人も増加してしまった。

日本でも一部の人の行動が物議を醸すケースが出ているが、闘将は「日本人なら(コロナ禍を)コントロールできる」と力強くエールを送る。
ブラジルでの感染状況を踏まえて、“コロナ帰省”を止めるように熱く提言していた。(THE ANSWER編集部)

THE ANSWER / 2020年4月10日 10時33分
https://news.infoseek.co.jp/article/theanswer_110607/

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闘莉王“出場停止処分決定”山形戦で受けたレッドカードに対して 

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