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長谷部誠


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長谷部誠の偉業にブンデス公式も「隠れたスター」と絶賛!復活の要因は「代表キャリアの終焉」  

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1: 2018/11/30(金) 17:27:26.90 _USER9
躍進フランクフルトの「近代的なリベロ」として活躍を称える
 フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠はアジアサッカー連盟(AFC)が選出する最優秀国際選手を受賞する快挙を達成した。これを受け、ブンデスリーガ公式は「隠れたスター」と長谷部を祝福している。

長谷部は現地時間29日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節のマルセイユ戦に先発フル出場し、4-0の完封勝利に貢献した。リベロとして公式戦14試合連続の先発出場した長谷部はこの日もディフェンスリーダーとして抜群の存在感を発揮し、チームの守備に安定感をもたらしていた。

 この一戦を控えていたこともあり、28日に開催されたAFC年間表彰式には出席することはできなかったが、最優秀国際選手を受賞。クラブでの活躍に加え、ロシア・ワールドカップ(W杯)で主将として日本をベスト16に導く原動力となったことも大きく評価された。

 これを受け、海外メディアも長谷部の受賞を祝福。ブンデスリーガ公式サイトは「マコト・ハセベ。フランクフルトの隠れたスター」と見出しを打って特集し、リーグ3位と躍進するフランクフルトの重鎮として、その活躍を称えている。

「フランクフルトはブンデスリーガで3番目の得点力(29ゴール)を誇っているだけでなく、同時に3番目の最少失点数(14ゴール)となっており、それは主に長谷部によるものだ。2009年にヴォルフスブルクでブンデス王者も経験したベテランは、3バックの近代的なリベロの役割を担っている」

「長谷部へと送られる拍手は日常的な光景になっている」
 最終ラインで重要な役割を担う長谷部だが、世界の猛者を相手に巧みに抑え込む守備が評価されており、記事では頭脳を駆使したクレバーなプレーで戦い抜くことができていると分析している。

「ヒートアップする場面でも、長谷部は常に仲介に入る。また、並外れたポジショニングプレーと視点で相手の攻撃を止める。彼は果敢にデュエルに挑むというわけではなく、状況を把握してボールを奪い去る。その際に長谷部へと送られるフランクフルター・アリーナからの拍手は日常的な光景となっている」

 また開幕序盤こそ出番がなかったものの、現在では不動のレギュラーとして復活を遂げた要因について、「彼が新たな強さを身につけた理由に代表キャリアの終焉がある。10年以上にわたり世界中を旅してきいたことを考えれば、現在はすぐにリカバリーすることができる」と記している。クラブでのプレーに専念できる環境が長谷部のコンディションとパフォーマンスを向上させていると指摘していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00151028-soccermzw-socc

EL第5節結果 南野のザルツブルクと乾のベティスが突破決定。長谷部のフランクフルトは首位通過  

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1: 2018/11/30(金) 10:21:02.17 _USER9
【EL結果まとめ】南野のザルツブルクと乾のベティスが突破決定。長谷部のフランクフルトは首位通過

現地時間29日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の24試合が各地で開催された。

 南野拓実が交代出場したザルツブルクは“姉妹クラブ”であるRBライプツィヒに1-0の勝利を収め、今大会5戦全勝でグループ突破決定。乾貴士もオリンピアコス戦に交代出場し、1-0の勝利を収めたベティスは決勝トーナメント進出を決めた。

 長谷部誠がフル出場したフランクフルトはマルセイユに4-0で快勝してグループ首位通過が確定した。すでに敗退が決まっているマルセイユの酒井宏樹は出場せず。同じく敗退決定済みのアンデルレヒトは森岡亮太が先発で出場したが、スパルタク・トルナバと0-0のドローに終わった。

 前節時点でグループ突破を決めていた7チームに加え、ザルツブルクとベティスの他にゼニト、ディナモ・キエフ、フェネルバフチェ、スポルティングCPが決勝トーナメントへ進むことが決まった。今回行われた24試合の結果は以下の通り。

レバークーゼン 1-1 ルドゴレツ
FCチューリッヒ 1-2 AEKラルナカ
ローゼンボリ 0-1 セルティック
ザルツブルク 1-0 RBライプツィヒ
ボルドー 2-0 スラビア・プラハ
ゼニト 1-0 コペンハーゲン
アンデルレヒト 0-0 スパルタク・トルナバ
フェネルバフチェ 0-0 ディナモ・ザグレブ
カラバフFK 1-6 スポルティングCP
ボルスクラ 0-3 アーセナル
ミラン 5-2 F91デュデランジュ
ベティス 1-0 オリンピアコス
スパルタク・モスクワ 1-2 ラピッド・ウィーン
レンジャーズ 0-0 ビジャレアル
アポロン・リマソール 2-0 ラツィオ
フランクフルト 4-0 マルセイユ
マルメ 2-2 ヘンク
サルプスボルグ08 2-3 ベジクタシュ
クラスノダール 2-1 アクヒサル
スタンダール・リエージュ 1-0 セビージャ
アスタナ 0-1 ディナモ・キエフ
FKヤブロネツ 0-1 レンヌ
BATEボリソフ 2-0 ビデオトンFC
チェルシー 4-0 PAOK

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00299353-footballc-socc

長谷部が最優秀国際選手 アジア・サッカー連盟年間表彰式  

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1: 2018/11/29(木) 09:56:52.75 _USER9
アジア・サッカー連盟(AFC)の年間表彰式が28日、オマーンのマスカットで行われ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした日本代表の主将を務めた長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が最優秀国際選手に選ばれた。

 最優秀監督は男子がアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝したJ1鹿島の大岩剛監督、女子は日本代表の高倉麻子監督が2年続けて選出された。U―20(20歳以下)女子W杯で優勝した日本からは宝田沙織(C大阪堺)が最優秀ユース選手、池田太監督が特別賞を受賞した。

 最優秀選手候補だった鈴木優磨(鹿島)らは落選した。(共同)

2018/11/29 09:53
共同通信
https://this.kiji.is/440677119726748769

<34歳長谷部誠>契約延長はもはや決定事項…フランクフルト幹部「発表を待てばいい」 

1: 2018/11/26(月) 22:45:36.78 _USER9
フランクフルトは、元日本代表MFの長谷部誠との契約延長を決定事項としているようだ。
同クラブの執行役員を務めるフレディ・ボビッチ氏がドイツ『シュポルト1』のトーク番組で、そのことを示唆している。

来年1月に35歳の誕生日を迎える長谷部は、今夏に指揮官となったアディ・ヒュッター監督の下で
9月20日に行われたヨーロッパリーグ初戦のマルセイユ戦以来の公式戦13試合にすべてフル出場。
ほとんどの試合で3バック中央のリベロ役を務め、現在リーグ3位と快進撃を続けるチームの欠かせない存在となっている。

そんなベテランに対するクラブ側の評価も高い。『シュポルト1』のトーク番組に出演したボビッチ氏は、長谷部を「我々の守備の首領」と形容すると、
来夏までとなっている契約状況について「彼とは毎年の晩秋に話しているが、今年もそうしたよ」とコメント。
さらに「あとはそのタイミング、発表を待てばいい」と語り、すでに選手側とは新契約に向けて大筋合意に至っている様子をうかがわせた。

長谷部自身は先月、「可能な限り長くフランクフルトでプレーすることを望んでいます」と明かしていた。
ドイツでは、ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、そしてフランクフルトでこれまで公式戦313試合に出場してきた元日本代表MF。
2014年夏に加わったフランクフルトとの契約延長の発表は、もはや時間の問題となっているようだ。

11/26(月) 21:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000023-goal-socc

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【速報】フランクフルト 3-1で勝利 

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【速報】アウクスブルク vs フランクフルト 0-1フランクフルトリードで前半終了 

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【速報】アウクスブルク vs フランクフルト 長谷部誠はCBで先発出場 

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長谷部誠は「ディフェンスのボス」独紙がリベロ起用の“不敗神話”に着目!リーグ戦6試合無敗 

1: 2018/11/11(日) 23:16:35.90 _USER9
フランクフルトは現地時間11日、ブンデスリーガ第11節でシャルケと対戦する。9月27日にボルシアMG戦(1-3)で敗れて以降、公式戦8勝1分と好調を維持しているが、ドイツ紙は元日本代表MF長谷部誠を「ディフェンスのボス」と称して要注意人物に挙げている。

 ロシア・ワールドカップ後に日本代表引退を表明した長谷部。開幕3試合は今季就任したアディ・ヒュッター監督が4バックを採用したこともあって出番のなかった長谷部だが、3バックにシフトし始めたリーグ第4節RBライプツィヒ戦(1-1)で初スタメン。そこからチームは4勝2分1敗と右肩上がりで、暫定6位につけている。

 第5節ボルシアMG戦(1-3)はボランチでの出場だったが、それ以外の6試合は全てリベロ起用。最終ラインの中央に入った際は無敗(4勝2分)をキープしている。11日には14位シャルケと対戦するが、ドイツ紙「Hessenschau」は「要注意人物」として長谷部を挙げている。

「ディフェンスのボス、マコト・ハセベ。34歳の日本人が最終ラインを牽引し、チームは好調を維持している。3バックで使われてから負けはない」

 3バックのリベロとして絶大な存在感を見せる長谷部は、さらなる躍進を狙うチームの中心に間違いなくいる。

11/11(日) 20:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00147272-soccermzw-socc

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長谷部誠、堅守で無失点に貢献!公式戦10戦連続出場! フランクフルトは強力FW陣が3発快勝!! 

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1: 2018/11/03(土) 11:10:25.70 _USER9
敵地での大勝で公式戦連続無敗を7に伸ばす
11月2日(現地時間)、ブンデスリーガ第10節が行なわれ、フランクフルトは3-0でシュツットガルトを下した。
 
 7位のフランクフルトが、(18チーム中)17位に沈んでいるシュツットガルトのホームに乗り込んだ一戦。長谷部誠は今回も、定位置となった3バックの中央で先発出場を果たした。
 
 前節ニュルンベルク戦を1-1で引き分け、公式戦連勝が5で止まったとはいえ、フランクフルトは依然として好調であり、開始3分、早くもダ・コスタの縦パスからレビッチが、ヨビッチとの連係で抜け出し、GKツィーラーをかわしてゴールに流し込む。しかしこれはVARにより、オフサイドと判定され無効となった。
 
 対するシュツットガルトは9分、右サイドを攻略してのクロスが、長谷部の頭上を越え、跳んだフリーのゴメスの頭に合うが枠外。決定機を逃したホームチームだが、ここから良いかたちの攻撃を見せるようになる。
 
 フランクフルトは中盤の争いではやや劣勢となるも、レビッチ、ヨビッチ、アレの前線が圧倒的な強さと巧さを誇り、縦パスが入れば、ここでキープ、展開してチャンスに結びつけてしまう。
 
 そして11分、縦パスを収めたレビッチからのラストパスをヨビッチがシュート。これはツィーラーがセーブするが、こぼれ球を走り込んだアレが詰めて、今度こそ先制ゴールを奪った。
 
 リードを許したシュツットガルトが25分、N・ゴンサレスがドリブルで持ち込んで左のアオゴへスルーパスを通し、ゴール前ニアに走り込んでリターンを受けるが、ダイレクトシュートをゴールマウスに飛ばすことはできない。
 
 するとフランクフルトは32分、コスティッチのグラウンダーのクロスをアレがダイレクトシュート。これはツィーラーの好守に阻まれるも、こぼれ球を拾ったヨビッチが上げたクロスを、フリーのレビッチが頭でゴール左隅に突き刺し、リードを広げた。
 
 シュツットガルトは2失点とも、良い攻撃を見せていた矢先のものであり、その後もチャンスを作るが、41分のN・ゴンサレスのヘッド、45分のゴメスの決定的なシュートはやはり枠を外れて、点差を縮められないまま前半を終えた。
 
 後半、次々に好機を迎えたのはフランクフルト。特にヨビッチは、49分にダ・コスタのクロスをダイレクトボレーで合わせると、そこから56分にアレのラストパスを受けて強烈なシュート、2分後には強引な突破からのループ、そして64分にも強烈なミドルと、次々にフィニッシュに持ち込んだ他、67分にはカウンターからアレに好機を提供する。
 
 一方のシュツットガルトは52分、N・ゴンサレスがペナルティーエリア外から左足で強烈なミドルを放つも、わずかにクロスバーの上。その後も両サイドを崩したり、ゴール前にボールを運んだりするが、決定的な場面はほとんど訪れなかった。
 
 アウェーチームは前線でチャンスを作り、77分にヨビッチ、79分にはレビッチが惜しいシュートを放って相手守備陣を脅かし、守備では長谷部を中心にして最後までゴールを許さず。そして終盤、ボールを回すなかで、左サイドを抜け出したヴィレムスのワンフェイントを入れてからのクロスが、N・ミュラーの豪快なヘッド弾を引き出した。
 
 3-0となり、試合は間もなく終了。4連敗(しかもこの4試合で14失点!)を喫してブーイングを浴びるホームチームをよそに、公式戦連続無敗を7(6勝1分け)に伸ばしたフランクフルトの面々は、敵地で喜びを分かち合った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049756-sdigestw-socc

長谷部が先制点起点 10戦連続フル出場で勝利貢献

<ブンデスリーガ:シュツットガルト0-3フランクフルト>◇2日◇シュツットガルト

MF長谷部誠が所属するフランクフルトがアウェーでシュツットガルトに3-0で快勝した。

前半11分、長谷部のクリアからつないだ攻撃からFWヨビッチのミドルシュートのこぼれ球をFWハラーが押し込んで先制し、同32分には右クロスをFWレビッチが頭で流し込んで2点目をゲット。後半44分には左クロスをFWミュラーがダイビングヘッドを決めてダメ押しした。

長谷部は3バックの中央で公式戦10試合連続のフル出場。先制点の起点となるなど勝利に貢献した。

フランクフルトは5勝2分け3敗の勝ち点17で暫定3位に浮上した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00380932-nksports-socc

長谷部フランク契約延長へ「ボールは僕に」一問一答 

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