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長谷部誠


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<長谷部誠>またも評価は最高タイ…絶好調のフランクフルトで欠かせぬ選手に...  

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1: Egg ★ 2019/03/18(月) 10:32:41.18 ID:UDU2N6aF9
フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は、またも高い評価を勝ち取っている。

フランクフルトは17日、ブンデスリーガ第26節でニュルンベルクと対戦。試合はマルティン・ヒンテレッガーの1点を守り切る形でホームのフランクフルトが1-0と勝利した。これでフランクフルトは公式戦13試合負けなしで、インターナショナルウィークへと突入している。

そして、2019年に入ってからの13試合でいずれもフル出場を果たしている長谷部は、ニュルンベルク戦でも力強いパフォーマンスで無失点に貢献。ドイツ紙『ビルト』はゴールを挙げたヒンテレッガーや違いを作り続けたフィリップ・コスティッチらとともに「2」という最高タイの採点をつけた。寸評では「過密日程の中でも試合に対する高い理解を発揮した」と戦術眼を評価している。

35歳ながらフル稼働が続き、ヨーロッパリーグではベスト8まで残ったチームの躍進に貢献する長谷部。インターナショナルウィークのため、1週間は休息をとることが可能なため、次節のシュトゥットガルト戦からさらなる活躍が期待できそうだ

3/18(月) 10:24配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010013-goal-socc

伊メディアが長谷部誠を絶賛!「守備陣の頭脳。絶対的支配者」ELインテル戦では主将としてフル出場  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/15(金) 13:24:37.60 ID:Sa38RPOa9
フランクフルトは14日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16セカンドレグでインテルに1-0で勝利した。イタリアメディア『メディアセット』などは、この試合にフル出場した長谷部誠を高く評価した。

ファーストレグはスコアレスドローに終わった一戦。『メディアセット』は、センターバックとして出場し、ELベスト8入りを決める敵地での勝利に貢献した長谷部に対し、チーム内最高評価「7.5」を得たルカ・ヨヴィッチに次ぐ、「7」の高評価を与えた。「守備の絶対的支配者。ケイタ(バルデ)を無にし、自身のエリアを完全に封じた」と賛辞を贈った。

『FOXスポーツ』イタリア版は、ヨヴィッチと並ぶチーム内最高評価「7」を長谷部に与えている。「腕に腕章を巻き、35歳と年齢を重ねたベテランのマコトは、サンシーロで際立った活躍を見せた。インテルの攻撃に対し、日本人選手は献身的なプレーを見せて壁となった」と綴った。

『ユーロスポーツ』イタリア版も「7.5」のヨヴィッチに次ぐ、「7」と高評価を長谷部に下した。「最後に控えるディフェンダーで、空中戦に優れていた。ボールがどこへ行くのか予測するのが早い。賢く、完璧だった」と称えた。

一方、『トゥット・メルカートウェブ』では、チーム内最高点の「7」を得たヨヴィッチおよびフィリップ・コスティッチに次ぐ、「6.5」の評価となった。「守備陣の頭脳としての立場を再び示した。経験値、戦術的センス、そして極めて落ち着いた態度で、守備陣に意識を植え付けた。リスクを犯したのはたった1度だけだった。(サミル)ハンダノヴィッチのロングフィードが彼の背後にこぼれ、ケイタが(ケヴィン)トラップと向かい合う寸前となった。だがその後は建て直し、1度もミスを犯さなかった」と振り返った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010014-goal-socc

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【サッカー】ELベスト8出揃う!アーセナルやナポリ、長谷部フランクフルトなどが準々決勝へ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552607132/

フランクフルトの“カイザー”長谷部、新記録樹立 韓国レジェンドの車範根(チャ・ボムグン)超え  

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1: pathos ★ 2019/03/15(金) 18:16:24.15 ID:B8taeiHo9
 MF長谷部誠(35)がフランクフルトにおけるアジア人最多出場選手に君臨した。

 14日、長谷部はUEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦第2戦インテル戦にフル出場した。キャプテンマークを巻いてプレーした長谷部はディフェンス陣の中心として奮闘し、無失点に貢献。チームを1994-95シーズン以来、24年ぶりとなるベスト8進出に導いた。

『opta』によると、この試合でフランクフルト通算156試合目の出場となった長谷部。クラブのレジェンドの一人、1979年-1983年に在籍した韓国人FWチャ・ボムグン氏を超え、アジア人最多出場記録を樹立した。

 クラブに一時代を築いている。フランクフルトは2019年に入ってから公式戦12試合無敗(6勝6分)と好調をキープし、長谷部はその全試合にフル出場。ニコ・コバチ前監督にリベロとして起用されてから徐々に定着し、今季もゲームを的確に読むクレバーな守備で安定感をもたらしている。チーム事情でボランチを担えば遺憾なく攻撃力を発揮し、アシストを記録するなど得点に絡む。豊富な経験値を生かし、チームのために審判に抗議する狡猾さも見せている。

 2016-17シーズンには長谷部がリベロを務めた試合でチームが敗れていないことから、現地でフランクフルトの“カイザー”と呼ばれた。カイザーは皇帝を意味する元西ドイツ代表のフランツ・ベッケンバウアー氏の愛称。代表引退後はよりクラブに集中することで、質の高いパフォーマンスを続ける35歳。キャリアハイともいえるシーズンを送っている。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?268792-268792-fl

長谷部誠、フェイスガード付け出場も開始5分で脱ぎ捨てる!フランクフルトは敵地で3-0完勝  

1: 久太郎 ★ 2019/03/12(火) 10:23:22.57 ID:0ISm4Yx09
試合開始5分でフェイスガードを脱ぎ捨てる!
 現地時間3月11日にブンデスリーガ第25節が行なわれ、フランクフルトはアウェーでデュッセルドルフと対戦し、3-0で勝利した。

 3月8日に行なわれたヨーロッパリーグ(EL)ラウンドオブ・16の第1レグ、ホームでのインテル戦、接触で鼻骨を骨折したと報じられたフランクフルトの長谷部誠はリベロで先発出場。鼻周りを保護するフェイスガードを装着してのプレーとなった。対するデュッセルドルフに所属する宇佐美貴史は、ベンチ外のため、出場しなかった。

 試合は開始早々、2連勝中のデュッセルドルフが勢いよく攻め込む展開に。2分、ホームチームのダビド・コフナツキがDFの裏に抜け出し、抑えたシュートでゴールネットを揺らす。だが、これはオフサイドと判定されノーゴールに。フランクフルトとしてはヒヤリとさせられる場面からスタートした。

 そんななか長谷部は、試合開始5分でフェイスガードを自ら脱ぎ捨て、保護のない状態で相手チームと対峙することを選ぶ。その後も試合終了までフェイスガード無しでプレーを続行した。

 その後、試合はフランクフルトが主導権を握る。守りを固めるデュッセルドルフに対し、アウェーチームは細かいパスを繋いで揺さぶりをかける。しかし、ボールを保持しながらも攻めあぐね、前線にロングボールを入れてロストし、素早いカウンターを食らうシーンもみられた。

 前線ではルカ・ヨビッチが奮闘し、32分、38分とCKから決定機を迎えるも、ゴールラインを割ることができなかった。

 スコアレスドローで折り返した後半、48分にフランクフルトは右サイドを駆け上がったダニー・ダ・コスタのクロスに、2トップの一角で先発したゴンサロ・バシレンシアが頭で合わせ、先制に成功する。

 1点を争い激しさを増していた61分、ピンチを迎える。ペナルティ・エリア内で、シュートコースに入ったDFマルティン・ヒンターエッガーのブロックがハンドとされ、主審はPKの判定を下す。しかし、これはVARによってハンドではないと判定された。

 終盤までデュッセルドルフのサイド攻勢に苦しむ時間帯が続いたが、フランクフルトは長谷部のほか、ヒンターエッガー、GKケビン・トラップら守備陣の好守が光り、失点を許さなかった。

 耐えたアウェーチームは、後半アディショナルタイム、72分にヨビッチと交代したセバスティアン・アレがDFの裏をとり、GK、DFをかわして冷静に蹴り込んだゴールで2-0に。その1分後には左サイドを駆け上がったフィリップ・コスティッチのクロスに再びアレが右足で合わせて3-0とし、試合を決めた。この2ゴールでアレは、今シーズンの得点記録を14ゴールに伸ばしている。

 負傷者を抱えたフランクフルトがアウェーでの勝利をもぎ取り、リーグ戦3連勝。いい流れでEL第2レグ、アウェーのインテル戦に向かうことになる。

 長谷部の負傷は気にかかるところだが、この試合でも気合いの入ったプレーでチームを鼓舞し、改めて欠かせない存在であることを証明している。果たして、背番号20がサン・シーロに立つ姿を見られるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190312-00055375-sdigestw-socc

【得点者】
48分 0-1 パシエンシア(フランクフルト)
90分+1分 0-2 ハラー(フランクフルト)
90分+3分 0-3 ハラー(フランクフルト)

参考画像
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長谷部誠の鼻骨骨折が判明。“バットマン”姿で出場の可能性も!独誌は温存を予想  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/11(月) 20:16:42.58 ID:BAHnwECa9
長谷部も”バットマン”に!?
 フランクフルトの長谷部誠が、ヨーロッパリーグ(EL)のインテル戦で鼻骨を骨折していたことが明らかになった。

 現地時間3月8日、フランクフルトはインテルをホームに迎えたELラウンドオブ・16第1レグをスコアレスドローで終えた。リベロで奮闘した長谷部は、敵の強力な攻撃陣を失点ゼロで抑えた守備陣の中でも、際立った活躍を見せている。

 ベスト8を賭けた戦いとあって、試合はヒートアップ。後半にセバスティアン・アレがペナルティーエリア内で倒されるもPKと判定されなかった場面では、長谷部が審判に詰め寄ってイエローカードを提示されている。また、判定に苛立ってペットボトルを蹴り飛ばした指揮官アディ・ヒュッターも退席処分となった。

 熾烈な試合の中で、激しい接触があったのだろう。長谷部が痛みを訴えている場面はあったが、その後もプレーを続け、フル出場を果たしている。

 試合後、ヒュッター監督は長谷部が鼻骨を骨折したことを明かした。月曜日にはブンデスリーガのデュッセルドルフ戦が行なわれるが、「彼がマスク(フェイスガード)を装着してプレーできるか、判断する必要がある。ただ、危険と判断した場合、私がすべきことはひとつだ」とコメントしている。
 
 ドイツの老舗サッカー専門誌『kicker』は、このコメントから「インテルとの第2レグ(3月14日)でプレーするために、長谷部はリーグ戦を欠席する可能性が高い」と予想。ブンデスリーガ第24節のホッフェンハイム戦で試合中に右ヒザを捻挫したアンテ・レビッチとともに、ミラノでの決戦に備えて温存するだろうとしている。

 フェイスガードと言えば、2002年のワールドカップで黒いそれを着用してプレーし、“バットマン”と呼ばれた宮本恒靖(現ガンバ大阪監督)が想起される。長谷部が次にピッチ立つ時は、同じようなマスクを着用する可能性が高い。

 今やフランクフルトに欠かせない存在である長谷部。新たな“バットマン”のプレーに、注目が集まる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190311-00055352-sdigestw-socc

鼻骨骨折の長谷部誠、リーグ戦温存?「監督は彼に関してリスクを冒したくないだろう」と独誌


なお同誌は14日のインテルとのアウェーマッチに向けて「監督はハセベに関しては絶対にリスクを冒したくないだろう。木曜日のインテルとのセカンドレグではトップフォームの状態のベテランを必要とする」と言及。出場停止となっているMFジェルソン・フェルナンデスの代わりにボランチでプレーする可能性が高いとの見方も記された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010031-goal-socc

<35歳長谷部誠の衰えぬ情熱>インテル戦『キッカー』が採点で、最高となる「1」をつけた!  

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1: Egg ★ 2019/03/10(日) 05:51:07.58 ID:tfEgfKoC9
今年1月、35歳になった。

この日のインテル戦で先発した両チームの選手のなかで最年長だったことでもわかるように、欧州の最前線で、30代半ばの選手が活躍する例は少ない。それでも平均年齢20歳前半の若いチームの中で、もっとも重要な選手として、長谷部はそこに君臨している。年齢を感じさせないばかりか、誰よりもアグレッシブでエモーショナルなオーラを放っていた。

開始早々は、インテル優勢で試合が進み、自然とDFラインが押し下げられる。なんとかピンチを凌ぎ、ゲームが止まるゴールキックの場面になると、「もっと前へ行け。押し上げろ」とでもいうように、大きなジェスチャーで手を振る。それでも改善されないとみると、自分自身が真っ先にハーフウェーラインにポジションを上げる場面もあった。

しかし、22分にチームはPKを与えてしまう。それをGKのケヴィン・トラップが好セーブで止める。力強いガッツポーズを見せたのは長谷部だった。握りしめる右手に彼のアドレナリンの高さが感じられた。小競り合いが起きれば、後方から猛ダッシュでそこへ向かい、相手選手と言い合う。19歳のフランス人DFオビテ・エヴァン・エンディカがバックパスすると、叱責するように怒鳴る。そんな長谷部の熱が相手を圧倒し、確実にチームメイトを後押ししていた。徐々にフランクフルトがチャンスを引き寄せたが、ゴールは決められず、0-0で前半が終了。

「立ち上がりもそうだったけれど、前半のフランクフルトはコンパクトじゃなかったし、インテルに対してリスペクトしすぎているなと感じた。でも、僕らのほうがいいチームだと思っていたから、ハーフタイムでもそれを訴えた。監督も『恐れる相手じゃない。勇気を持て』と。インテルのクオリティーも10年前のチームとは違っていた。確かに守備陣は手ごわかったけれど」

53分には、PKかと思われたプレーが流されると、誰よりも早く審判の元へ走り、抗議し、長谷部はイエローカードをもらう。すさまじいほどの熱が感じられた。

「勝ちたいという気持ちは、僕は人一倍強いし、僕の年齢的に考えても、こういう(ヨーロッパリーグでの)チャレンジを何回もできるわけじゃない。だから自分が今ここでどれだけできるかを知りたいし、やりたい。そして若い時から変わらず、ピッチの中では情熱を持っていたい。35歳になっても変わらずに。今日もレフェリーに突っかかって、イエローもらいましたけど、そういうところは昔から変わらないから。こういう情熱というのは、自分がサッカーする上で必要な要素なので。もちろんある程度はコントロールしているけれど、(年齢を重ねて今)より失いたくはないものだから」

17本ものシュートを打ちながら、ゴールが遠く、試合はスコアレスドローで終了。ホームで引き分けたこともまた、トーナメントを勝ち抜くうえで、不安になる要素ではないという。

「手ごたえも感じたし、アウェーゴールを決められなかった、無失点で終えられたというのは、守備陣としてはよかった。もちろん、セカンドレグは向こうのホームだし、タフな試合になるだろうけれど、ミラノにも1万人近いサポーターが来てくれると聞いていますから」

インテルの10番を背負う、アルゼンチンの新鋭ラウタロ・マルティネスとの攻防は90分間続いた。21歳のストライカーにしてみれば、フランクフルトのゴールを守るために立つ長谷部は老練で厄介な存在だったに違いない。メンタル面でプレッシャーをかけられ、プレーも委縮したはずだ。相手の動きを先読み、つぶしてくる。裏を抜かれても、的確なスライディングで、ピンチの芽を摘んだ。たとえ、長谷部がボールを奪いきれなくても、こぼれ球をチームメイトが拾った。後半はインテルにチャンスらしいチャンスも与えていない。

周囲を動かし、1対1の場面でも負けないだけでなく、ミスがほとんどないプレーは、35歳の今だからこそ、表現できるのかもしれない。『キッカー』はこの試合の採点で、長谷部には最高となる「1」をつけた。

「決勝を考えるのはまだ早い」という。しかしきっと、周囲からの期待は感じ、それに応えたい、使命を果たしたいという思いの高まりが、長谷部を熱くし、その熱がチームに自信をもたらしている。

35歳の挑戦は面白い。

3/9(土) 18:26配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00010021-goal-socc&p=2

長谷部誠、ELインテル戦で独メディア最高評価!「力強く、ハイレベルな守備を披露」  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/08(金) 11:50:38.26 ID:Bczl4r8I9
フランクフルトは7日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16ファーストレグでインテルと0-0で引き分けた。ドイツ紙『DIE WELT』は、試合内容を分析しつつ、長谷部誠の働きを称賛した。

ホームにインテルを迎えたフランクフルト。22分にPKを献上したものの、守護神トラップがセーブ。その後一進一退の攻防が続いたが、第1戦はスコアレスドローに終わった。

『DIE WELT』は、「強い雨と風が吹くブンデスリーガ5位とイタリア4位チームの対戦は、それぞれが相手にうまく適応した。前半はインテルのものだったが、後半はフランクフルトが明確にコントロールした」と分析している。

また、「インテルに与えられたPKを同じような場面がフランクフルトにあったが、笛は吹かれなかった」とし、「彼らの献身的な努力が報われなかったのは、サミール・ハンダノヴィッチの存在による」と、インテル主将のプレーを評価している。

そして、無失点は長谷部の奮闘も大きいと指摘している。

「インテルはフランクフルトの最大の強みを消すことに成功。3センターMFで中盤を支配し、ロングパスをほぼ収め、素早い攻撃を防いだ。そしてスイッチを入れる、またはポゼッションで安定させようと試みていた」

「フランクフルトは守備的ではあったが、長い時間安定した守備を見せた。特にマコト・ハセベとマルティン・ヒンターエッガーは力強く、高いレベルで守りきった」

「後半は状況が変わり、フランクフルトが攻勢。インテルは後半相手ボックス内に侵入することはほぼなかったが、守護神がチームを救った」

また、『spox』はトラップと並び最高タイの「2.0」と採点(ドイツの評価は1が最高、5が最低)。「力強いゲームだった。素晴らしいボディランゲージとコミュニケーション。リーダーシップを発揮した」と絶賛している。

第2戦は14日、インテルの本拠地ジュゼッペ・メアッツァで行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010005-goal-socc

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