Samurai Goal

長谷部誠


スポンサード リンク





【動画】長谷部誠“神ディフェンス”フランクフルトの優勝に貢献!! 

1   2018/05/20(日) 05:39:59.43 _USER9
DFBポカール決勝が19日に行われ、バイエルンとフランクフルトが対戦した。フランクフルトの日本代表MF長谷部誠はアンカーの位置で先発出場し、MF鎌田大地はメンバー外。なお、長谷部は、ひじ打ちで出場停止処分を受けていたため、公式戦4試合ぶりの出場となった。

 2年ぶりの優勝を狙うバイエルンは、シーズン途中に復帰したユップ・ハインケス監督のラストマッチ。チームを見事に立て直し、ブンデスリーガ6連覇に導いた指揮官を、2冠達成の花道で送り出したいところ。一方のフランクフルトも、ニコ・コヴァチ監督がバイエルンの次期監督に決まっており、これが最後の試合。指揮官を引き抜いた相手を倒しての30年ぶりの大会制覇を目指す。

 バイエルンは開始8分、エリア手前のFKでロベルト・レヴァンドフスキが直接狙うが、強烈なシュートはクロスバーに嫌われた。難を逃れたフランクフルトは11分、アンテ・レビッチが敵陣でハメス・ロドリゲスからボールをカットすると、こぼれ球を拾ったケヴィン・プリンス・ボアテングが素早く前線へスルーパス。そのまま走り上がったレビッチがシュートをゴール左隅に決めて、先制点を奪った。

 先制を許したバイエルンは25分、レヴァンドフスキがエリア内左に抜け出してシュートを放ったが、これは枠を捉えられず。フランクフルトは44分、マリウス・ヴォルフがヘディングシュートで追加点を狙うが、これは枠の左に外れた。

 試合が再び動いたのは後半の53分。ジョシュア・キミッヒがニクラス・ズーレのスルーパスでエリア内右に抜け出し、マイナスに折り返す。これに反応した中央のレヴァンドフスキがゴール右隅に流し込み、バイエルンが同点に追い付いた。

 その後も攻勢を続けるバイエルンは69分、キミッヒの鋭いグラウンダークロスを、エリア内中央に走り込んだコランタン・トリソがフリーで受けるが、ここは長谷部の懸命のスライディングに阻まれる。80分にはCKでマッツ・フンメルスがヘディングシュートを放ったが、これもクロスバーに直撃した。

 一方のフランクフルトはカウンターで相手ゴールを狙う。80分にはボアテングのスルーパスでレビッチが抜け出し、エリア手前からミドルシュートを打つが、わずかに枠の右に外れる。すると直後の82分には、ダニー・ダ・コスタのクリアボールに、レビッチが反応。一気にエリア内へ抜け出し、GKとの1対1で冷静に右足シュートを沈めた。バイエルンはハンドを主張したが、ビデオ判定の結果、ゴールが認められ、フランクフルトが勝ち越しに成功した。

 さらにフランクフルトは終了間際、相手CKのこぼれ球を拾ったミヤト・ガチノヴィッチが独走で持ち上がり、無人のゴールに流し込んで勝負あり。フランクフルトが3-1でバイエルンを破り、30年ぶり5度目の優勝で、さらに来シーズンのヨーロッパリーグ本戦出場権も獲得した。なお、長谷部はフル出場で勝利に貢献し、ヴォルスブルク時代にリーグ優勝をした2008-09シーズン以来、9年ぶりのタイトル獲得となった。

【スコア】
バイエルン 1-3 フランクフルト

【得点者】
0-1 11分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
1-1 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
1-2 82分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
1-3 90+6分 ミヤト・ガチノヴィッチ(フランクフルト)

サッカーキング 5/20(日) 5:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00760861-soccerk-socc

写真
no title

“長谷部・本田”この二人が不満分子だと名指しで報道 

hondahasbee
1   2018/05/10(木) 14:28:30.42 _USER9
4月27日午後4時から日本記者クラブでおこなわれたハリルホジッチ前日本代表監督(65)の反論会見は、予定の1時間を30分以上オーバー。

 だが、内容といえば「いかに自分は日本代表のW杯出場に貢献したか」「コミュニケーション不足はなかった」と、自身の正当性を主張するばかり。いつものように早口でまくしたて、通訳からは待ったをかけられる。それでもしゃべり足りないのか、最後は促されるような形で会見場を後にした。

 とりわけ見るべきものはなかった会見だが、唯一気になるコメントが出たのは後半のこと。「私に不満を持っている選手が2人いたようだ」と明かしたときだった。

「一人めは主将の長谷部誠(34)。昨年12月に田嶋幸三会長(60)が極秘で渡独し、会談。そこで長谷部から『ハリル監督では難しい』との言質を取った。会談前には韓国に1-4の惨敗もあり、田嶋会長の腹は『解任』で決まっていた。

 だが、当時技術委員長だった西野朗代表監督(63)から『韓国戦は国内組。フルメンバーが揃う3月のベルギー遠征まで見てみよう』と待ったがかかり、解任には至らなかった」(サッカーライター)

 そしてもう一人の不満分子は、本田圭佑(31)だった。本田に関しては「あの事件がきっかけだ」と、協会関係者が声を潜める。

「ハリルは代表として行動する際には、細かく厳しく規制をかける。たとえば、選手同士の朝の散歩は禁止、門限の徹底、みんなが揃うまでは食事ができない、などなど。スマートフォンを持ち込むことすら禁止されていた。

 だが本田は言うことを聞かず、遠征先のミーティングでもスマホをいじっていたのをハリルは不快に感じていた。以来、2人の関係は不仲となっていった」

 結局、ハリルはもっとも信頼していた長谷部と、つねに声をかけていた本田に職を追われる格好となった。そして、ともに全盛期を過ぎた2人にとって、ハリル解任は “吉”と出るようだ。

「W杯開幕が2カ月後に迫ったなかでのゴタゴタ。ならば多くは望めないため、思い切って海外で活躍する若手の伊藤達哉(20)、堂安律(19)、逸材の久保建英(16)らを抜擢してはどうか、といった話が協会内では出ている。

 だが、結局は結果を求めるほうが勝り、ベテラン勢に頼るだろう。とくに本田のメンタル面の強さは買われており、自ら “我が家”と語るトップ下での起用が確実だ」(前出・ライター)

 ハリルは協会との訴訟問題を会見で語らなかったが、水面下では準備しているという――。

(週刊FLASH 2018年5月22日号)

5/10(木) 11:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00010002-flash-peo

日本代表“ダブルボランチ”に長谷部&井手口を推薦 

GettyImages-843063426-800x530
1   2018/05/08(火) 22:37:33.11 _USER9
【柱谷哲二の闘将論】ロシアW杯に向けて西野監督のメンバー選考が注目されるが、特にダブルボランチでMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)と誰が組むのかに、すごく興味がある。

 MF山口蛍(27=C大阪)もいいんだけど、期待しているのはMF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)。フィジカルの強い外国人が相手でも懐に入って、怖がらずに体をぶつけてボールを奪える。パワーもある上に、瞬間的なスピードも特筆すべき要素。まだ若いので次の2022年カタールW杯につながるメリットもあるよ。

 西野さんが監督になってパスサッカーを主体にするにしても、ダブルボランチでボールを取れなければ、DFラインはズルズル下がらざるを得ない。そうならないために井手口が必要になるんじゃないかな。クラブで出場機会が少ないのは、それほど心配していない。

 前線ならFW岡崎を薦めたい。ゴール前のクロスに対し、シュートを打たなくてもDFに体をぶつけて潰せる泥くさいプレーができるタイプ。ゴンちゃん(元日本代表FW中山雅史=50、J3沼津)もそうだったし、DF陣としては守りづらいんだよ。現代表に見当たらない選手だからオプションとして入れてほしい。

 西野監督は井手口と岡崎に現地で直接会っているようだし、僕の推した2人の代表入りがあるかもしれないね。(元日本代表DF)

5/8(火) 11:00配信 東スポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000003-tospoweb-socc

日本代表「3バック」導入?長谷部をセンターに置く構想か!! 

sumb-1
1   2018/05/04(金) 08:44:05.83 _USER9
5/4(金) 6:02配信
 日本代表の西野朗新監督(63)が、6月のロシアW杯に向けて3バックのシステムを導入する構想があることが3日、分かった。3バックの中央にはフランクフルトで同位置でプレーするMF長谷部誠(34)を起用するプランが浮上。4バックの4―3―3が基本だったバヒド・ハリルホジッチ前監督(65)の下では一度も試されなかった3―5―2システムがベースのイメージとなる。

 西野ジャパンの“ロシアW杯構想”の一端が見えた。関係者の話を総合すると、現在欧州視察中の西野監督は3バックの導入を考えているという。3―5―2、3―6―1といったアイデアを練っており、ハリル監督時代には一度も試されなかった3バックで「日本化」し、日本初の8強を狙う可能性が出てきた。

 構想の中心にあるのはMF長谷部の“コンバート”だ。西野監督は欧州視察中の1日に、日本協会の田嶋幸三会長を交え、長谷部と会談した。長谷部はこれまで日本代表ではボランチとしてプレー。一方、所属するフランクフルトでは3バックの中央で、新境地を開拓してきた。元クロアチア代表選手のコバチ監督の信頼は厚く、的確な指示とカバーリングを評価され、今季はここまでドイツ1部で24試合に出場したが、そのほとんどが最終ラインの中央での出場だった。チームは2試合を残し、現在7位で、欧州リーグ出場圏の6位と勝ち点1差につける。ドイツ杯では決勝(20日・対バイエルン)に進出の要因にもなった。それを日本代表でも採用するつもりだ。

 守備時には左右のウィングバックを下げて、最終ラインを5人で構成し、敵の猛攻をしのぎきるプランでもある。1974年の西ドイツW杯では「皇帝」と称された西ドイツ代表のベッケンバウアーが中盤ではなく最後尾「リベロ」でプレー。日本人最多のブンデスリーガ1部260試合の経験を持つ長谷部が、戦術眼を生かせる位置でもある。

 基本は2トップの3―5―2。中盤は、ハリル前体制ではトップ下の位置が“消滅”することもあった。だが、今回のプランではトップ下が“復活”する場合もあり、司令塔の役割を担う香川や本田を生かしやすくなる。2トップになると、最近は招集されていなかった岡崎や、久保らFWのコンビネーションでチャンスを演出する選手が特長を発揮しやすくもなる。場合によっては1トップの下に2枚を置く1トップ2シャドーや3ボランチの形も考えられるという。

 システムや人の配置を換えただけで劇的にチームが強くなる保証はない。西野監督は就任会見で「日本化したフットボールがある。技術、組織的な部分で結束して戦う」と語った。少しでも日本の良さを出してロシアで勝つ可能性を高めるため、指揮官の頭には新プランが浮かんでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000318-sph-socc

『田嶋・西野・長谷部』緊急三者面談!!目的について憶測が飛び交う 

1   2018/05/03(木) 07:11:40.37 _USER9
フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(34)、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)、日本代表・西野朗監督(63)が、ドイツ・フランクフルトで緊急3者会談を行ったことが明らかになった。

2日、チームの練習に参加した長谷部は「西野監督? 昨日お会いしました。会長も一緒にお会いしまた」と1日の午後にフランクフルトで、田嶋会長、西野監督と会談したことを明かした。

 会談はハリル解任の経緯説明などが中心。長谷部は「選手として、今言えることはあまり多くはないですね」と内容について多くを語ることはなかった。

しかし、欧州視察中の西野監督に加え、別の用事で欧州滞在中の田嶋会長まで長谷部の元を訪れたことが、ハリルホジッチ前監督解任余波の大きさを物語っていた。

 「今はみんな、所属クラブでやれることをやるしかない。監督が代わった、ということは選手みんなにチャンスがあるということ。僕が呼ばれるとも限りませんし、誰が呼ばれるとかメンバーの話などは全くしていません」と長谷部。

しかし、長くキャプテンとして代表を引っ張る長谷部が、W杯2か月前に指揮官が代わり、揺れに揺れるチームをまとめるために、重要な役割を担う可能性は極めて高い。協会のトップと新指揮官が、そろって代表主将の元に出向き行われた3者会談。ここで話し合われた方向性が、ロシアでの日本代表の行く末に大きく関わってくることは間違いない。

 ◆ハリル監督解任前後の動き

 ▼3月23~27日 ベルギー遠征でマリ、ウクライナに1分け1敗

 ▼4月7日 パリ市内で日本サッカー協会の田嶋幸三会長が選手とのコミュニケーション、信頼関係が薄れてきたなどの理由でハリル監督に解任を伝える

 ▼同9日 田嶋会長が帰国し解任発表

 ▼同10日 ハリル氏がフランスの自宅で取材に応じ「何が起きたか分からない」「ウソ」「でっち上げだ」と怒りをあらわに

 ▼同21日 ベルギー遠征に出発した3月18日以来となる再来日

 ▼同27日 ハリル氏が都内で会見。選手との関係に問題なく、日本協会のサポートがなかったと反論。同日、西野新監督が渡欧

 ▼同28日 西野新監督がサウサンプトン・吉田(英国)を視察し会談

 ▼同29日 ヘタフェ・柴崎、レオネサ・井手口(スペイン)を視察し会談

 ▼同30日 レオネサ・井手口、エイバル・乾(スペイン)を視察し会談

 ▼5月1日 フランクフルト・長谷部(ドイツ)、田嶋会長と緊急3者会談

 ▼同6日 デュッセルドルフ・宇佐美、原口(ドイツ)を視察、会談予定

5/3(木) 6:06配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000001-sph-socc

写真
no title

《レッドカード・長谷部》出場停止4試合の処分により今シーズン終了!! 

1   2018/04/24(火) 20:20:48.47 _USER9
フランクフルトは24日、日本代表MF長谷部誠が4試合の出場停止処分を科されたと発表した。ブンデスリーガは残り3試合であるため、同選手は今シーズンのリーグ戦でピッチに立つことができなくなった。

長谷部は21日に行われたブンデスリーガ第31節のヘルタ・ベルリン戦で先発メンバーに名を連ねたが、0-2で迎えた79分にレッドカードを受けた。ドイツ人FWダヴィー・ゼルケとの競り合いからひじ打ちを見舞い、一発退場となったのだった。

そして今回、ドイツサッカー連盟(DFB)が長谷部へ追加処分を科すことを決定。「相手選手に対する悪質な反スポーツ行為」として、4試合の出場停止処分を受けることが決まった。

フランクフルトの発表によると、長谷部と同クラブは異議申し立てなどは行わず、処分を受け入れる見通しとのこと。同選手は2014年夏からフランクフルトでプレーしているが、レッドカードを受けるのは今回が初めてだった。

今回の処分により、3試合を残して今シーズンの公式戦全日程を終えることとなった長谷部。自身11シーズン目のブンデスリーガは24試合出場(先発は23試合)を記録して幕を閉じた。

4/24(火) 20:07配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00747815-soccerk-socc

写真
no title

【長谷部誠】ヒジ打ちで一発レッドカード!!チーム完敗で欧州カップ戦出場が遠のく 

1   2018/04/22(日) 00:37:11.91 _USER9
長谷部誠がPK献上&肘打ちで一発退場…フランクフルト、完敗で欧州カップ戦出場が遠のく
4/22(日) 0:24配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000040-goal-socc

先発した長谷部 (C)Getty Images
no title


ブンデスリーガ第31節が21日に行なわれ、フランクフルトとヘルタ・ベルリンが対戦した。

7位につけるフランクフルトは、来シーズンの欧州カップ戦出場を目指し、ヘルタ・ベルリンを迎え撃った。ミッドウィークのDFBポカールでもフル出場を果たした長谷部誠は、センターバックで先発している。

試合はスコアレスで迎えた57分に動く。長谷部がデイヴィ・ゼルケをエリア内で倒してしまい、PKに。ビデオによる判定に委ねられたが、結局PKとなり、これをゼルケ自身が決めてヘルタが先制する。

さらに77分、高い位置でボールを失うと、フランクフルトがハイラインを突かれる。ヘルタのマシュー・レッキーが裏に抜け出し、冷静にネットを揺らした。

その2分後にはフランクフルトをさらなる悲劇が襲う。長谷部がボールを持って運んでいったところにゼルケがプレス。ややファウル気味の寄せに長谷部が苛立ち、肘を振ってしまう。これがゼルケの顔面に直撃し、判定は一発退場。フランクフルトは数的不利に陥ってしまう。

すると後半アディショナルタイムにはヘルタがダメ押し弾を挙げて勝負あり。0-3で敗れたフランクフルトは7位のままで、上位との勝ち点差を縮めることはできなかった。

キャプテン長谷部誠に心強い“相棒”。「彼がいるとチームがピリッとする」 

1: 名無しさん 2016/10/04(火) 15:26:08.04 ID:CAP_USER9
10月シリーズは“ダブルリーダー体制”で連勝を狙う。

 イラク、オーストラリアと対戦する今回の10月シリーズで、6月のキリンカップ以来の招集となったGK川島に、キャプテンの長谷部は多大なる信頼を寄せているようだ。
 
 ハリルホジッチ監督から“メンタルプレーヤー”として招集された川島に関して、ともに10月3日に合流したばかりで「練習という練習はそんなにしっかりやっていない」状況ではあったが、長谷部は次のように語っている。
 
「彼がいることで、チームがピリッとするというか、そういう部分はある。その存在感は日本代表の中ですごく大きいもの。個人的には非常に期待しています」
 
 キャプテンとしてチームを引っ張る立場にある長谷部にとって、心強い“相棒”が加わったというところだろう。「この2試合で勝点6を取って」(長谷部)と連勝を誓う10月シリーズは、長谷部&川島の“ダブルリーダー体制”で勝利を掴みたい。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161004-00019325-sdigestw-socc

no title

サッカー日本代表の長谷部、イラク戦でW杯予選出場日本歴代1位タイ記録へ 

1: 名無しさん
サッカー日本代表の長谷部、イラク戦でW杯予選出場日本歴代1位タイ記録へ
 「W杯アジア最終予選、日本-イラク」(6日、埼玉スタジアム2002)

 サッカー日本代表は、さいたま市内で合宿2日目となる練習を行い、MF長谷部誠(E・フランクフルト)、香川真司(ドルトムント)らの海外組が合流した。

 06年の代表デビューから10年目を迎える主将の長谷部は、イラク戦に出場すればW杯予選通算32試合目となり、DF井原正巳(現福岡監督)と並んで歴代1位タイとなる。

 海外組の多くが、なかなか定位置を確保できていない状況だが「こういう時は多くを語らず、ピッチで存在を証明したい」と意気込んでいた。

デイリースポーツ 10月3日(月)22時13分配信
no title


【おまいうw】本田圭佑、浅野の課題指摘「彼自身足元にもっと自信をつけないといけない!」 

1: 名無しさん 2016/09/07(水) 06:17:22.61 ID:CAP_USER9
【日本 2-0 タイ 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

日本代表は6日、アウェイでロシアW杯アジア最終予選のタイ戦に臨み、2-0で勝利を収めた。

長く日本の攻撃の中心を担ってきた本田圭佑は今後に向け、「出ている選手にはそれぞれ何かしらいいところがあって出ているので、そのいい部分を生かしたい」と語ったが、
タイ戦では新世代の象徴とも言える選手がチャンスを得て結果を残した。

リオデジャネイロ五輪代表で、今夏からヨーロッパへ渡る浅野拓磨が
1日のUAE戦に先発した岡崎慎司に代わってスタメン起用され、75分にチーム2点目のゴールを奪っている。

その浅野の活用法について本田は「拓磨は足が速いので、それをどう生かすかだと思っている」と分析する。
一方で「できるだけ足元の時はシンプルにプレーさせて、早めに裏に飛び出させる、とはいえ彼自身も足元にもっと自信をつけないといけない」と課題も指摘した。

それでも「シュトゥットガルトに行って、いろいろな厳しいプレッシャーの中で磨かれていくんじゃないかな」と、後輩の新天地での挑戦にエールを送った。

もちろんゴールを挙げた浅野本人も自らの課題を明確に理解している。
「味方の選手も僕の動きを見てくれていたとは思うんですけど、タイミングが合わなかった。
そこはこれからもっと合わせていくしかないと思います。
僕自身も味方が出せるタイミングに動くところは課題としてやっていかないと」と、今後のさらなる成長に向けタイ戦で見つかった改善点をポジティブに捉えている。

これまで岡崎のゴールに頼ることが多かった日本が浅野というタイプの違うストライカーを大成させられれば、世界と戦う上で大きな武器になる。
キャプテンの長谷部誠も力強い言葉で技術面だけでなく精神面での成長を要求した。

「若い選手がもっと自覚を持って、自分が(日本を)W杯に連れていくんだという強い気持ちを持ってね。
たとえば僕が23歳か24歳くらいで岡田さんの代表に入った時は、自分が中心でやっていくという気持ちで、周りの若い選手もそうでした。
彼らにはそれくらいの気持ちでやっていって欲しいし、内に秘めているのであればもっともっと出してほしい」

ロシアW杯出場のためにはこれまでの主力選手だけでなく、より若い選手たちの力が間違いなく必要になる。
本田や長谷部が期待する浅野はドイツで進化を遂げ、新世代の旗頭として日本代表を背負っていかなければならない存在だ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160907-00010004-footballc-socc

フットボールチャンネル 9月7日(水)3時18分配信
no title


https://www.youtube.com/watch?v=pSQ6GkQD_2U

本田圭佑選手が決定機を外してハリルホジッチ監督激怒 W杯アジア最終予選2016タイ戦

https://www.youtube.com/watch?v=j0CU0awSnA0

【日本代表vsタイ代表】浅野拓磨の追加点!



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索