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長谷部誠


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膝の遊離体除去手術を受けたフランクフルト・長谷部誠がチーム練習合流 

1: 2020/07/30(木) 17:46:32.93 _USER9
7/30(木) 17:35
スポーツ報知

膝の遊離体除去手術を受けたフランクフルト・長谷部誠がチーム練習合流
長谷部誠
 4日に膝の遊離体除去手術を受けたドイツ1部フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠(36)が29日、チームの全体練習に合流した。

 ヒュッター監督(50)はクラブの公式サイトで「長谷部は通常通り、すべてのトレーニングを行うことができている」とコメント。チームは8月6日に欧州リーグ決勝トーナメント2回戦・バーゼル(スイス)戦が控えており「(バーゼル戦がある)来週木曜日のオプションになる」と起用を示唆した。3月12日の第1戦は0―3で敗れているが、指揮官は「ひっくり返すことができると確信している」と話した。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200730-07300177-sph-socc

長谷部誠、新シーズンはリーグ最年長選手に…地元紙「プロサッカー選手のなかでは“メトセラ”」 

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長谷部誠、新シーズンはリーグ最年長選手に…地元紙「プロサッカー選手のなかでは“メトセラ”」 

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1: 2020/07/07(火) 06:49:27.88
フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は、2020-21シーズンをブンデスリーガ最年長の選手として迎えることになりそうだ。地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』が指摘した。

今年1月に36歳の誕生日を迎えた長谷部は、先月6日に行われた第30節マインツ戦に出場し、リーグ戦309試合の出場で元韓国代表FWチャ・ボムグン氏が樹立していたブンデスリーガでのアジア人最多出場記録を31年ぶりに更新。さらに、現時点で9月18日の開幕が濃厚とされるブンデスリーガ新シーズンの最年長選手となることがほぼ確実となっている。

フランクフルトとは2021年夏までの契約延長に至った長谷部だが、公式戦38試合に出場した2019-20シーズンはすでにブレーメンの元ペルー代表FWクラウディオ・ピサーロ(現在41歳)、フォルトゥナ・デュッセルドルフのドイツ人MFオリバー・フィンク(37歳)、アウクスブルクの元スイス代表DFシュテファン・リヒトシュタイナー(36歳)に次ぐ4番目の“高齢者”。前者の2人が現役引退を表明し、後者がアウクスブルクを退団したため、このままだと長谷部がリーグ最年長のプレーヤーとなる。

『フランクフルター・ルンドシャウ』はそんな長谷部を旧約聖書に登場する969歳まで生きたと言われる人物を引き合いに出し、「36歳と6カ月の彼はプロサッカー選手のなかでは“メトセラ”」と形容。また、フランクフルトの強化担当を務めるフレディ・ボビッチ執行役員は、先日に記者会見でチームのスピード不足について問われた際、微笑みながら、「ハセベを見れば良い。彼は常にほかの選手が走って向かおうとする場所にすでに位置しているのだよ」と語り、スピードだけではなく予測能力を重視する見方を示唆していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ae1f933ffac8e62ec50b85742634d902d4f714b

長谷部誠の手術が成功!フランクフルトが報告、今月27日の再始動に間に合う見通し 

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<フランクフルト監督>チーム躍進理由は長谷部誠の復調と明言「マコトはこの年齢でも高いレベルでプレー」 

1: 2020/06/21(日) 07:24:21.82
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ドイツ1部Eフランクフルトのアディ・ヒュッター監督(50)が、元日本代表主将の長谷部誠(36)の復調が最近のチーム躍進につながっていると明かした。

 Eフランクフルトは最近6試合で4勝1分け1敗と好調で9位に浮上。この6試合すべてで長谷部が3バック中央のリベロでフル出場しており、指揮官は19日の会見で「前半戦の終盤、うまくいかなかった頃、私には何かを変えなければならないという感覚があった。4バックへの変更はホッフェンハイム戦や2度のライプチヒ戦の勝利が示したように正しいものだったが、現在マコト・ハセベが再びトップフォームになったこともあり、3バックに戻った。それが良い影響を与えた」と説明した。

 さらに「マコトはこの年齢でも高いレベルでプレーできる。常に最高のプロフェッショナルな行動をとり、全てをサッカーに捧げてきたことは傑出している。彼は我々がボールを持った時のキープレーヤーであり、その経験と目はチームの武器。彼が私のチームにいてくれて、2021年まで契約延長したことをうれしく思っている」と全幅の信頼を寄せた。

 Eフランクフルトは20日にアウェーでケルンと対戦。長谷部は7試合ぶりに先発を外れ、ベンチスタートとなった。MF鎌田大地(23)は累積警告で出場停止。

6/20(土) 21:40 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/87c09b256f8b035fe0c14c879696f82fd59dab1c

偉業達成も白星で飾れず…敗戦悔やむ長谷部誠「あらゆる面で欠けていた」 

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長谷部誠、アジア人におけるブンデス最多出場記録を更新!フランクフルトは3連勝ならず 

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1: 2020/06/07(日) 00:35:49.88
【フランクフルト 0-2 マインツ ブンデスリーガ第30節】
 
 ブンデスリーガ第30節、11位フランクフルトと15位マインツの試合が現地時間6日に行われた。ホームのフランクフルトが0-2の敗戦を喫している。

 新型コロナウイルスの影響で中断していたブンデスリーガは5月16日から再開された。フランクフルトは再開後に2連敗を喫したものの、フライブルク戦の引き分けを挟んで最近は2連勝をおさめている。

 今節のマインツ戦でフランクフルトに所属する長谷部誠と鎌田大地は共に先発出場を果たした。長谷部にとってはブンデスリーガで通算309試合目の出場となり、現役時代にレバークーゼンなどでプレーしたチャ・ボムグン氏が持つアジア人におけるブンデスリーガ最多出場記録を更新している。

 試合開始して29分、DF裏に抜け出したマインツのロビン・クアイソンに決定的な場面を作られるがシュートはゴール上に外れて失点を免れた。対するフランクフルトも30分、フィリップ・コスティッチが相手を交わしてシュートを放つがゴール右に外れる。

 すると43分、コーナーキックからマインツのムサ・ニアカテにヘディングシュートを決められ失点。53分にはマインツのジャン・フィリップ・マテタにゴールネットを揺らされたがオフサイドの判定により2失点目は免れる。67分にもクアイソンの得点はオフサイドでノーゴールに。

 再三失点を免れていたフランクフルトだったが、77分に後方でボールを奪われてからショートカウンターを仕掛けたピエール・クンデ・マロングに追加点を決められた。フランクフルトは1点も返すことが出来ずに0-2の敗戦を喫している。長谷部と鎌田は共にフル出場を果たした。

【得点者】
43分 0-1 ニアカテ(マインツ)
77分 0-2 マロング(マインツ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c53f6ecee967d9cadd29d2808d28bd6e3492d5da

長谷部誠「勝利はとても重要」自身はアジア人ブンデスリーガ最多出場記録に並ぶ 

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1: 2020/06/04(木) 10:04:22.32
フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠が、勝利の喜びを語った。

フランクフルトは3日、ブンデスリーガ第24節延期分でブレーメンと対戦。長谷部は先発し、同じく先発したブレーメンFW大迫勇也との日本人対決も実現した。試合は60分にフランクフルトが先制。長谷部のインターセプトを起点に、フィリップ・コスティッチのクロスからアンドレ・シウバが先制点を奪う。さらに、途中出場のシュテファン・イルザンカーがセットプレーから2ゴールを挙げ、フランクフルトが3-0で勝利をつかんだ。

フランクフルトは連勝となり、フル出場の長谷部は喜びを語る。

「勝利は僕らにとってとてつもなく重要なものです。これで降格圏とは8ポイント離れました。土曜日のマインツ戦で勝ち点3を取れば、また上を見ることができます」

なお、長谷部は、ブレーメン戦でブンデスリーガ通算308試合に出場。韓国のレジェンドであり、フランクフルトの先輩でもあるチャ・ブンクン氏の記録に並んだ。次節のマインツ戦で出場すれば、アジア人におけるブンデスリーガ最多出場記録を更新することとなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f1fe5910b38f6eee19382f275d16607b63980744

長谷部誠「指導者興味」通信制でライセンス取得第1歩 

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1: 2020/05/24(日) 10:42:11.46
元日本代表で長く主将も務めたドイツ1部、フランクフルトMF長谷部誠(36)が24日、オンラインで取材に応じ、来季は選手とクラブアンバサダーの「二刀流」に挑むことを明かした。

【写真】フランクフルトMF長谷部誠

このほど、クラブと来年6月30日までの契約延長で合意しサイン。引退後もクラブのブランドアンバサダーとしてチームに残るとされていたが、長谷部は「アンバサダーとしては実際に契約は7月1日から始まります」と説明。アンバサダーの契約は3年で、クラブのイベント参加などの役割のほか、指導者ライセンス獲得の支援の内容も入っているという。

来季の契約終了後も現役を続けるかどうかは白紙であることを明かし「まだ、自分がプレーしたくて、たとえば(プレーする場所が)違う国であっても、プレーヤーとして続けることはチーム(フランクフルト)も受け入れてくれています」と説明した。

引退後については「何か決めているわけではない」としながらも「1つの興味あるものとして指導者を考えている」と話した。日本で「S級」に相当する指導者ライセンス取得には最低3、4年かかるという。

長谷部は「来季から通信制で、指導者のライセンスを取るところは始めようかなと」と指導者のための勉強の第1歩を踏み出す考えを口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200524-25240123-nksports-socc

フランクフルトが長谷部誠との契約延長を正式発表…引退後の去就も明らかに 

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