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長谷部誠


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長谷部誠、オーバーエージ枠に「五輪は若い選手の舞台。36歳の自分は13歳もオーバー」消極的な姿勢 

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1: 2020/02/25(火) 10:28:58.99
サッカーの元日本代表主将でドイツ1部リーグ、アイントラハト・フランクフルトに所属するMF長谷部誠は24日、東京五輪に出場するU―23(23歳以下)日本代表で24歳以上の選手が対象となるオーバーエージ(OA)枠について「五輪は若い選手の舞台。36歳の自分は13歳もオーバーしている」と述べ、自身の出場に消極的な姿勢を示した。

 長谷部は2月に欧州視察を行った森保一監督と会い「(OA枠の)可能性がある」と言われたことを明かした上で、「(ぜひ出場してほしいという)シリアスな話ではなかった。僕の中では冗談に近い」と話した。

2/25(火) 10:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000050-kyodonews-socc

19歳新星ハーランドが5試合で8発。ドルトムントがフランクフルトを粉砕。長谷部誠と鎌田大地は出番なし 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/15(土) 15:21:49.68 ID:VBJ8CkSc9
【ボルシア・ドルトムント 4-0 フランクフルト ブンデスリーガ第22節】

 ブンデスリーガ第22節のボルシア・ドルトムント対フランクフルトが現地時間14日に行われた。試合は4-0でホームのドルトムントが勝利を収めている。フランクフルトの長谷部誠と鎌田大地はベンチ入りしたが、出番はなかった。

 シーズン後半戦に入って無敗を維持するフランクフルトと、失点の多さが気になるドルトムントの対戦。主導権を握ったのはホームチームで、33分に左右の揺さぶりからベテランのピシュチェクが決めて先制する。

 1点リードで折り返すと、後半はドルトムントの攻撃が爆発。49分にサンチョが決めて2点差とすると、その5分後にはハキミのクロスにハーランドが飛び込んで3点目。19歳のハーランドはブンデスリーガデビューからわずか5試合で8得点を挙げている。

 さらにラファエル・ゲレイロのゴールで4点目を奪ったドルトムントは、守備でも相手にチャンスをほぼつくらせず、無失点で勝利を収めた。

 『Opta』によると、第22節終了時点で63得点というのは、1973/74シーズンのバイエルン・ミュンヘン、1981/82シーズンのハンブルガーSVに並ぶリーグタイ記録。圧倒的な得点力を見せつけているドルトムントが、暫定で2位に浮上した。

【得点者】
33分 1-0 ピシュチェク(ドルトムント)
49分 2-0 サンチョ(ドルトムント)
54分 3-0 ハーランド(ドルトムント)
74分 4-0 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00362575-footballc-socc

長谷部誠の起用なしに現地で疑問の声…「最も優れたフットボーラーが1分もプレーしていない」 

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長谷部誠 ドイツ1部リーグで通算300試合出場 13シーズン目、外国人選手では史上19人目  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/12/21(土) 22:25:25.65 ID:bhj40eVJ9
 アイントラハト・フランクフルトのDF長谷部誠(35)がドイツ1部リーグで通算300試合出場を達成した。

 18日、ホームのケルン戦にMF鎌田大地(23)とともにフル出場し、3バック中央で守備陣を統率。前半30分まで2―0とリードしたが、その後4連続失点で2―4と逆転負けを喫し、節目の一戦を白星で飾れなかった。

 藤枝東高出身の長谷部はJ1浦和を経て2008年2月にウォルフスブルクでドイツ1部初出場。2013年にニュルンベルクに移籍し、翌年にEフランクフルトに加入した。2017年3月には235試合出場で、ブレーメンなどで活躍した奥寺康彦の234試合を上回る日本人最多記録を樹立。外国人選手では史上19人目となる300試合出場に13シーズン目で到達した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-00000201-spnannex-socc

プレミアリーグ歴代最高の日本人選手は?世界各国のNo.1を英メディア特集!「香川と中田のほうが…」   

1: Egg ★ 2019/11/26(火) 22:42:15.05 ID:Czs7SoBe9
レスター奇跡の優勝に貢献した岡崎が選出 「常にたゆみないハードワーク」
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プレミアリーグは現在、世界最高峰のリーグとして絶大な人気を誇っているが、英メディア「GIVE ME SPORT」は「世界各国のプレミアリーグ歴代最高プレーヤー」と特集を組み、日本から昨季までレスター・シティに所属していたFW岡崎慎司(現ウエスカ)が選出されている。

【動画】「彼の表情がゴールをより良いものにした」 岡崎がレスター時代にCLで決めた“豪快ダイレクト弾”
https://www.football-zone.net/archives/230850/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=231218_6

 放映権の高騰化などにより、近年プレミアは莫大な資金力を誇っていることもあり、熾烈な上位争いを繰り広げる“ビッグ6”から中堅クラブまで、数多くのワールドクラスを擁している。同メディアは、これまでプレミアに在籍した世界各国の歴代ベストプレーヤーを選出している。

 フランスからはアーセナルで活躍したFWティエリ・アンリ(現モントリオール監督)、ベルギーからはチェルシーで活躍したMFエデン・アザール(現レアル・マドリード)、イングランドからはFWウェイン・ルーニー(現ダービー・カウンティ)ら世界トッププレーヤーが選ばれているなか、日本からは岡崎が抜擢されている。

「才能という面では、岡崎よりも香川真司や中田英寿のほうが優れている。しかし、このストライカーは常にたゆみないハードワークを示し続け、忘れ難い優勝のシーズンに重要な5ゴールを決めている」

 記事では、マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたMF香川真司(現サラゴサ)、ボルトンでプレーしたMF中田英寿氏らが能力値としては高いことを指摘しながらも、岡崎の献身的な働きがレスターの“奇跡の優勝”に不可欠だったとして、日本を代表するプレミア戦士に指名されたようだ。

11/26(火) 19:26 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191126-00231218-soccermzw-socc

長谷部誠はフランクフルトの“絶対君主”…OG誘発の鎌田大地とともに最高タイの評価 

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鎌田大地、シュートが同点オウンゴールを誘発!ドルトムントと土壇場ドローに持ち込む「なんてクレイジーな」  

1: Egg ★ 2019/09/23(月) 09:02:21.20 ID:PZaVPYi59
[9.22 ブンデスリーガ第5節 フランクフルト2-2ドルトムント]

 ブンデスリーガは22日、第5節を行い、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでドルトムントと対戦し、2-2で引き分けた。長谷部は開幕から5試合連続で先発フル出場。鎌田は今季リーグ戦では初めて先発から外れたが、後半22分から途中出場。後半43分に同点弾となるオウンゴールを誘発した。

 フランクフルトは19日のELアーセナル戦(0-3)から中2日、ドルトムントは18日のCLバルサ戦(0-0)から中3日と過密日程の中で迎えたゲームは前半11分に動いた。MFジェイドン・サンチョのシュートはGKに防がれると、2次攻撃からMFトルガン・アザールの左クロスをMFアクセル・ヴィツェルが右足ダイレクトで押し込んだ。

 フランクフルトも前半43分、DFジブリル・ソウがPA右からマイナスに戻すと、FWアンドレ・シウヴァが右足シュートでネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。1-1で迎えた後半もリベロの長谷部は的確な対応でピンチをしのいだが、次の1点を奪ったのはドルトムントだった。

 後半21分、PA手前の位置でFKのチャンスを獲得すると、キッカーのDFラファエル・ゲレイロが直接狙ったシュートはGKケヴィン・トラップがセーブ。すると、GKトラップが弾き出したこぼれ球に反応したヴィツェルがつなぎ、サンチョが右足ボレーで押し込んだ。

 再び1点を追う展開となったフランクフルトは交代カードを切り、後半22分に鎌田を投入。同24分には左サイドをドリブルで持ち上がった鎌田がカットインからシュートを放ったが、GKの正面を突いた。それでも、終了間際に鎌田が貴重な同点弾をもたらした。

 後半43分、サイドチェンジを受けたDFマルティン・ヒンテレッガーが左サイドから折り返すと、鎌田がダイレクトでシュート。ゴール前でMFトーマス・デラネイがクリアを試みたボールはゴールマウスに吸い込まれた。鎌田の初ゴールにも思われたが、記録はオウンゴール。試合は2-2の引き分けに終わった。

9/23(月) 3:12配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-43471932-gekisaka-socc

写真no title


試合はこのまま2-2で終了。鎌田のゴールは記録上オウンゴールに訂正されたが、フランクフルト公式は「なんてクレイジーな男!」と絶賛。サポーターからも「アメージング!」「アリガトウ、ダイチ!」といった称賞の声が続々と寄せられた。

 待望のブンデス初ゴールは幻となったが、敗色濃厚のチームを救う活躍を見せた鎌田は。次節の”昇格組”ウニオン・ベルリン戦では、正真正銘のゴールを期待したい。

9/23(月) 4:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064465-sdigestw-socc

日本人激減のブンデスリーガ。 大迫、長谷部はなぜ通用しているのか 

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<長谷部誠>フランクフルトの俊英FWを東京でおもてなし!「日本を大絶賛してくれた」すっかり親日家  

1: Egg ★ 2019/06/17(月) 07:48:24.69 ID:WwsSZCQ19
 アイントラハト・フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠が自身のインスタグラムを更新。東京都内でとある人物と再会を果たし、和食に舌鼓を打つ様子を投稿した。

 そのお相手は、フランクフルトの元U-21フランス代表FWセバスティアン・アレ。オフを利用して来日している24歳は、兄のように慕う9つ年上のベテランを訪問。長谷部は、アレが明かした日本への率直な感想に感動さえ覚えたようだ。日本食レストランのカウンターで撮影された2ショット写真を公開し、以下の文章を添えている。

Nice to see you in Japan(日本で会えて嬉しいよ)
#japan
#tokyo
#チームメイトが
#日本旅行に
#日本を大絶賛
#清潔さ
#規律
#サービス
#日本人の親切さ
#日本人として凄く嬉しい気持ち
#arigato

 この投稿を受けてアレ自身は、「Arigato boss!(ありがとうボス!)」とのメッセージを寄せ、インスタグラム「ストーリー」で長谷部との別角度の2ショットを掲載。「With the Japanese president!(日本の大統領とともに!)」と記し、敬愛ぶりを示した。

 2018-19シーズン、守備の要としてフル稼働した長谷部に対し、アレは前線の基準点としてブンデスリーガ、ヨーロッパリーグでの躍進に貢献。公式戦40試合で20得点を叩き出した上昇株で、ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』によれば、いまやその推定市場価格は4000万ユーロ(約52億円)に達する。

 遠く日本で来季のさらなる躍進を誓い合ったふたり。すっかり親日家となった様子の「アレ」のハイパフォーマンスに期待だ。

写真
no title


6/17(月) 5:08配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00010001-sdigestw-socc
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長谷部誠、選手が選ぶブンデスベストイレブンに!MVPは2位ドルトムントから選出  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/05(水) 12:18:07.45 ID:8QX9QrIh9
納得の選考に
ドイツのプロサッカー選手協会(VDV)が投票で今シーズンのブンデスリーガベストイレブンを決定した。

バイエルン・ミュンヘンの7連覇で幕を閉じた2018-19シーズンのブンデスリーガ。しかし、今季はドルトムントの躍進が際立ち、シーズン最優秀選手は、得票率31.4%を獲得したマルコ・ロイスに。2位には、先日レアル・マドリーへの移籍が発表されたルカ・ヨヴィッチ(20.9%)が続き、3位はレヴァークーゼンのカイ・ハヴェルツ(12.4%)となった。

そして、ベストイレブンにはフランクフルトの長谷部誠の名前が。ドイツ誌『キッカー』のベストイレブンに続き、またも栄誉を授かることとなった。優勝のバイエルン・ミュンヘンからロベルト・レヴァンドフスキら3名、2位のドルトムントからも3名の選出となっている。

なお、シーズン最優秀監督はフランクフルトのアディ・ヒュッター。ニューカマーにはドルトムントのジェイドン・サンチョが選ばれている。

ベストイレブン全メンバーは以下の通り。

GK
ペトル・グラーチ(RBライプツィヒ)
DF
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
長谷部誠(フランクフルト)
ヨシュア・キミッヒ(バイエルン・ミュンヘン)
MF
アクセル・ヴィツェル(ドルトムント)
マルコ・ロイス(ドルトムント)
ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
カイ・ハヴェルツ(レヴァークーゼン)
FW
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
監督
アディ・ヒュッター(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00010008-goal-socc



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