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長谷部誠


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「彼、本当に35歳?」長谷部誠のフライブルク戦でのパフォーマンスにドイツ紙が脱帽!  

1: 2019/01/21(月) 18:23:34.93
「マコトはワインのようだ」

現地時間1月19日、ウインタープレイクが明けたブンデスリーガは第18節が行なわれ、
フランクフルトはホームでフライブルクに3-1で勝利。5位に浮上し、4位のRBライプツィヒにも勝点差1に迫った。

チームの快進撃を支えているのは、現在、リーグ得点ランキングトップのルカ・ヨビッチ(16試合13ゴール)やセバスティアン・アレ(18試合10ゴール)ら好調な攻撃陣だけでなく、
リベロとして最終ラインでチームを統率する長谷部誠の存在も欠かせない。

今シーズンから監督に就任したアディ・ヒュッターは、ロシア・ワールドカップから戻った長谷部にポジションを用意していなかったが、
35歳の日本人は、ボランチではなく、リベロとして早々に信頼を勝ち取った。今や、ピッチ内の“監督”として、ヒュッター監督に「マコト抜きにウチの試合は成立しない」と言わしめるほどだ。

ウインターブレーク中の合宿でもその信頼は変わらず、リーグ再開後の初戦でも、長谷部の名前はCBの中央にあった。
ヒュッター監督は、合宿中に受けたドイツのサッカー専門誌『kicker』のインタビューで、「マコトはワインのようだ。年月を重ねるごとに熟成し、良くなる」と絶賛している。

そして、フライブルク戦での長谷部のパフォーマンスに脱帽しているのが、ドイツ紙の『Bild』だ。同紙は、この試合で2点目を決めたアンテ・レビッチ、
ドルトムントからレンタルで獲得したセバスティアン・ロデ、そして長谷部にチーム最高の「2」を付けた。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

「彼は、本当に35歳になったのか? ルーカス・ヘーラーに対するセンセーショナルな防御を見せ、守備で主権を握った。ボールに対する最も優れたアクションを見せていたのは、長谷部だった」
18日に35歳になったばかりの元日本代表の主将は、ドイツで着々と信頼を積み上げ、今なお成長を続けているようだ。

長谷部とともに、最高の後半戦スタートを切ったフランクフルトは次節、27日にアウェーで大迫勇也所属のブレーメンと対戦する。

1/21(月) 18:18配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00053108-sdigestw-socc

写真
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<衰えない長谷部誠>ドイツ専門誌選出の前半戦ランキングでDF部門1位!「キング・ハセベ」 

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1: 2019/01/05(土) 16:42:37.21 _USER9
元日本代表MFでフランクフルトでは主にリベロとして活躍する長谷部誠。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が2018-19シーズン前半戦の「ランキング・リスト」を発表し、DF部門でトップに選出している。

 34歳にしてますます意気軒高だ。今やチームになくてはならない存在となった長谷部に、下された評価は実に高かった。「キング・ハセベ―フンメルスとボアテングは(ランク)後退」と題して、長谷部の活躍をクローズアップしている。

 同誌は、GK、CB、両SB、守備的MF、攻撃的MF、サイドアタッカー、FWの7部門に分けてランキングを発表。評価対象はブンデスリーガだけでなく、CLやEL、代表戦も含まれる。また、ブンデスリーガの試合ごとにも採点も行っており、平均点で長谷部は「2.73」(ドイツの評定は1が最高、6が最低)で見事にDF部門のトップの評価となっている。

 記事では「ブンデスリーガ最高のセンターバックはフランクフルトのマコト・ハセベとなった。開幕当初はどちらかというと厳しい状況だった。34歳の日本人選手は、フィジカルに問題を抱えたままW杯ロシア大会からチームに合流。アディ・ヒュッター新監督の新しいシステムの中で居場所を見つけられずにいた」と長谷部が当初置かれていた状況にまず言及。

同誌は「視野の広さ、読みの深さ、的確なポジショニング」を評価

 その上でヒュッター新監督が4バックから3バックにシステムを切り替えたことで、ブンデスリーガで調子を上げ、さらに欧州リーグのグループステージで6戦全勝の快進撃で首位通過したことを伝え、そして長谷部がリベロとして地位を徐々に確立していったことを紹介している。

「そこに大きく貢献したのが、視野の広さ、読みの深さ、適格なポジショニングを見せつけたこの思慮深いベテランだった。こうして、冬のキッカーランキングリストのセンターバック部門でトップにつけることになった」と活躍に拍手を送っている。

 63年の歴史を誇るという同誌のポジション別ランキングでNO1評価を勝ち取った長谷部。日本が世界に誇る“キャプテン”が34歳にして、再び大きな輝きを放っている。

1/5(土) 12:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00048127-theanswer-socc

【サッカー】<DF吉田麻也(サウサンプトン)>英メディア「スカイスポーツ」のチェルシー戦MVPに!インターセプトとクリア数は最多記録
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546474773/

長谷部誠が与えられた“前半戦ベストCB”の称号に元ドイツ代表DFも納得「評価は妥当」 

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長谷部誠はブンデス今季前半戦のベストDF!独誌で単独トップの平均点&ベスト11に選出  

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1: 2019/01/01(火) 12:09:01.52 _USER9
圧巻の前半戦に
フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は、ドイツ誌『キッカー』が選んだブンデスリーガ2018-19シーズン前半戦のベストイレブンに名を連ねた。

昨年のロシア・ワールドカップ後に代表からの引退を表明した長谷部だが、フランクフルトでは9月20日のヨーロッパリーグ・マルセイユ戦以降は16試合に連続でフル出場。バイエルン・ミュンヘンへと去ったニコ・コバチ監督の後任にアディ・ヒュッター監督を迎えてからもリベロとして群を抜く存在感を発揮し、秋には公式戦11試合負けなし(10勝1分け)に貢献。6位で折り返したチームの躍進において欠かせない存在となった。

そんな長谷部は、先日の高級紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』に続き、『キッカー』のベスト11にも選出されることに。今シーズン前半戦にブンデスリーガで評価対象となった全フィールドプレーヤーの中で「2.73」と7位の平均点を叩き出し、DFとしては単独トップの成績に。同僚のリーグ得点ランキング1位タイのFWルカ・ヨヴィッチと5位セバスティアン・アレルらとともにベスト11に選ばれた。

なお『キッカー』が選んだ前半戦のベスト11は以下の通り。

GK
ロマン・ビュルキ(ボルシア・ドルトムント、『キッカー』平均点2.53)

DF
マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ、2.83)
長谷部誠(フランクフルト、2.73)
ダン=アクセル・ザガドゥ(ボルシア・ドルトムント、2.94)

MF
ジェイドン・サンチョ(ボルシア・ドルトムント、2.65)
チアゴ・アルカンタラ(バイエルン・ミュンヘン、2.64)
ケレム・デミルバイ(ホッフェンハイム、2.45)
マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント、2.68)

FW
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト、2.58)
セバスティアン・アレル(フランクフルト、2.77)
パコ・アルカセル(ボルシア・ドルトムント、2.61)

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00010000-goal-socc

森保一監督 A代表&五輪合同合宿に長谷部と本田呼ぶ…5日開幕アジア杯  

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1: 2019/01/01(火) 12:11:26.44 _USER9
 サッカー日本代表と東京五輪代表(U―22日本代表)の森保一監督(50)が報道各社のインタビューに応じ、2019年の抱負を語った。直近に控えるアジア杯(5日開幕・UAE)では、ロシアW杯で示した日本人らしい戦いで、2大会ぶりの優勝を目指す考え。今年の志を「昇」と表現した指揮官は、監督就任2年目では、日本代表からの引退を表明したMF長谷部誠(34)=フランクフルト=、本田圭佑(32)=メルボルンV=らOBを招き、経験を伝える場を設けるプランも明かした。(取材・構成=内田 知宏)

【写真】笑わずにVサインの本田

 ―ロシアW杯にコーチとして同行し、その後にA代表監督就任。東京五輪代表との兼任監督になりました。2018年を振り返ってください。

 「目まぐるしく自分の置かれた環境が変わっていくというか、景色が変わっていく一年だった。名刺の肩書も変わっていきました。それまでも無我夢中でやっていく、全力疾走するという気持ちでやっていました。それがさらに加速していった感じです」

 ―A代表ではすぐにアジア杯が開幕します。

 「世界での戦いというのは、もちろん違う戦いになるが、我々が強ければアジアであっても世界であっても変わりはない。分析・研究することは大切だと思うけど、相手にとらわれすぎて、我々の力、自分たちの力を発揮できないということにならないようにしたい。我々ができれば相手は関係ないというのは選手に伝えていきたいと思う」

 ―現役時代に92年アジア杯(広島)で優勝しています。当時の体験は生かされますか。

 「勝った喜びをまた味わいたいなと思う。優勝の喜びは何度味わっても良いと思うので、あの時の優勝した後の幸せな気持ちにまたなれるようなモチベーションを持ってやっていきたいと思う」

 ―今年、兼任監督ならではのプランはありますか。

 「(A代表と五輪代表の)合同合宿をやりたいですね。長谷部、本田もそうですけど、代表を引退したという選手にも時間があれば(合宿に)足を運んでもらって、いろんなことを伝えてもらいたい」

 ―練習も一緒に?

 「はい。また、オフ・ザ・ピッチの場でも何か話してもらえるとか、機会でもあれば。若い選手たちは刺激になるかなと思います。より選手に近い、あるいは同じ目線でしゃべれる、経験のある選手が伝えることで、響くこともすごく多くあるかなと思っている。若い時にやはりベテランの選手から受けた影響は大きいので、そういうことを私が環境作りをして、今、プレーしている選手たちに何かできればなぁと思いますけど」

 ―今年も目まぐるしさは変わらないと思います。目標を漢字一字でお願いします。

 「一番最初に出てきたのは『昇』。『のぼる』の漢字が、(上る、登るなど)違ってもいいかな。常に自分とチームが成長曲線の中にいられるようにしたい。常に上に進めればいいですけど、歩みを止める、前進することが難しくなることもあるけど、上を見ていきたいな、と思う」

 ―カタールW杯へ向けた予選(開幕未定)も始まると見られます。

 「カタールではベスト16の壁を越えたいという思いを持って、やっている。ロシアW杯は日本代表を応援してくれている人にも、日本は世界と対等に戦えるんだ。自信を持って戦えると思ってもらえたと思いますが、最後はベスト16で負けた。これまで以上にはならなかった。自信とともに悔しさを持って、選手とスタッフで次の壁を乗り越えたいと思っている」

 ◆92年広島アジア杯

 ハンス・オフト監督に率いられた日本は1次リーグを1勝2分けで1位突破。決勝は前半36分にFW高木琢也が決めたゴールを守り、サウジアラビアを1―0で下して初優勝。MVPにはFW三浦知良が選ばれ、翌年開幕するJリーグに向けサッカー熱が高まった。森保は決勝以外の4試合にMFで先発した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000254-sph-socc

長谷部誠、オファーあれば藤枝でプレー「検討したい」 

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長谷部がドイツ高級紙の前半戦ベスト11に選出「“リベロ”がぴったり」元ドイツ代表DFも称賛  

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1: 2018/12/27(木) 16:23:07.72 _USER9
元日本代表MFの長谷部誠はドイツの高級紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング(SZ)』が選んだ今シーズン前半戦のチームに名を連ねた。

今夏のワールドカップ後に代表からの引退を表明した長谷部は今シーズン、フランクフルトで9月20日のヨーロッパリーグ・マルセイユ戦以降、16試合連続でフル出場している。バイエルンへと去ったニコ・コバチ監督の後任、アディ・ヒュッター体制ではリベロとして君臨。9月30日~11月29日までの公式戦11試合負けなし(10勝1分け)に貢献し、チームの躍進において欠かせない存在となっていた。

そして、『SZ』もそんなベテランのパフォーマンスを高く評価し、今シーズン前半戦の「ベスト11」(実際には12人)に選出。首位を走るドルトムントからは4人、2位ボルシア・メンヒェングラットバッハ、6位フランクフルトからはそれぞれ2人が含められたこのリストだが、長谷部については次のようなコメントが記された。

「“最後のリベロ”と呼ばれてきた選手は少なくない。クラウス・アウゲンターラー、ローター・マテウス、イェンス・ノヴォトニーもその対象とされていたが、ここにきてこの肩書きの候補として違ったタイプの選手が現れている。もちろんマコト・ハセベは過去のアウゲンターラーやマテウス、ノヴォトニーとは一味異なるプレーを見せている。だが、フランクフルトの3バックの中央でプレーするこの日本人を目にすれば、その落ち着きぶりや技術、視野の広さを受け、“リベロ”がまさに彼がやっていることを的確に表現する言葉であることに気が付くかもしれない」

「前半戦において、彼はフランクフルトのサプライズシーズンに大きな要因となるほど、その役を上手くこなした。そして、今後ももう少しばかりかこの調子で続けることが考えられる。契約は延長となったハセベは現在34歳で、過去の多くの選手にとって、リベロとしての最高な時期が始まった年齢となっている」

なお『SZ』が選んだ前半戦のベストチームは以下の通り。

GK
ペテル・グラーチ(RBライプツィヒ)

DF
アクラフ・ハキミ(ボルシア・ドルトムント)
長谷部誠(フランクフルト)
マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)

MF
アクセル・ヴィツェル(ボルシア・ドルトムント)
マルコ・グルイッチ(ヘルタ・ベルリン)
セルジュ・ニャブリ(バイエルン・ミュンヘン)
ヨーナス・ホフマン(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)

FW
ジェイドン・サンチョ(ボルシア・ドルトムント)
マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント)
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
パコ・アルカセル(ボルシア・ドルトムント)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010008-goal-socc
今季前半戦の長谷部誠に「脱帽する!」…フランクフルトOBの元ドイツ代表DFが称賛
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010012-goal-socc

<長谷部誠>『第69回紅白歌合戦』の審査員に!W杯ロシア大会で日本代表をけん引 

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1: 2018/12/19(水) 19:50:01.89 _USER9
NHKは19日、『第69回紅白歌合戦』の審査員を発表し、元日本代表MF長谷部誠が選出された。サッカー選手からの選出は2012年の澤穂希、男子サッカー選手からの選出は2002年の宮本恒靖以来となる。

 紅白歌合戦ではその年に活躍した著名人から審査員を選出。長谷部は3大会連続でFIFAワールドカップに出場し、決勝トーナメント進出に貢献。ロシア大会終了後に日本代表からの引退を表明していた。今年の審査員は以下の通り。

・阿部サダヲ(俳優)
・安藤サクラ(俳優)
・池江璃花子(競泳選手)
・小平奈緒(スピードスケート選手)
・佐藤健(俳優)
・出川哲朗(タレント)
・永野芽郁(俳優)
・中村勘九郎(歌舞伎俳優)
・夏井いつき(俳人)
・野村萬斎(狂言師)
・長谷部誠(プロサッカー選手)

12/19(水) 19:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00879097-soccerk-socc

<長谷部誠>フランクフルトと2020年まで契約延長!「幸せを感じている」 

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1: 2018/12/17(月) 05:59:45.70 _USER9
現地時間16日、フランクフルトは長谷部誠と2020年6月30日までの契約延長に合意したと発表した。

 今季終了後に契約の切れる長谷部だったがこれでもう1年間フランクフルトのユニフォームでプレーする事になった。同クラブで代表取締役を務めるフレディ・ボビッチ氏は「マコトは34歳の今なおチームの中心選手として活躍している。我々の強固な守備陣は彼の貢献が非常に大きい。またピッチ外でも非常に模範となる選手だ」と語った。

 長谷部も「フランクフルトの街やクラブは自分自身にとって故郷になった。もう1年この素晴らしいチームの一員である事にとても幸せを感じている」と今回の契約延長を喜んだ。

 2008年にヴォルフスブルクでブンデスリーガデビューを果たした長谷部はニュルンベルクを経て2014年からフランクフルトでプレーしている。その間、ヴォルフスブルクでリーグ優勝とフランクフルトではドイツ杯(DFBポカール)優勝を1度ずつ経験している。

12/17(月) 4:16 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00301381-footballc-socc

長谷部誠の負傷交代でその影響力が明らかに…地元紙「しばらくは何も機能しなくなった」 

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