Samurai Goal

長谷部誠


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長谷部誠、子供達から鋭い攻撃を受ける!!『パス回しつまらなかった』 

1 2018/07/17(火) 18:49:44.59 _USER9
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サッカー日本代表MF長谷部誠(34)=E・フランクフルト=が16日、静岡県浜松市で自ら主催するサッカースクール「MAKOTO HASEBE SPORTS CLUB」で、幼児から小学生まで127人にサッカーを指導した。

練習前、子供たちに、W杯ポーランド戦の残り10分で、DFラインでボールを回したことについて話した。子供たちからは「見ていてつまんなかった」、「いろいろと考えさせられた」という意見を受けた。「結果が一番だと思ったから、あのプレーになった。みんながどう思うかは人それぞれだから、すべてが正しい」と率直な思いを伝えた。

質問コーナーでは「日本代表になるにはどうしたらいいか」という質問に対して、「それなら半端ない練習をしなきゃダメだぞ」とアドバイス。さらに「半端ない、って分かる?」と問いかけると、子供たちは一斉に「大迫!」と解答。爆笑が起こった。

日本代表からの引退を宣言している長谷部。この日の指導を終えて、若い世代にエールを送った。「これから日本のサッカー界が世界のベスト8、ベスト4、そういうところに入っていくために、これからの年代には頑張ってほしい。その土台となるものは自分たちが作れたかなと思う。小さな年代、若い年代にさまざまな年代に自分の経験を伝えられればと思います」。培った財産を、小さな後輩たちに渡し、夢を託していく。

7/17(火) 0:16
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000126-dal-socc

“日本らしさより対応力が必要”ロシアW杯を長谷部が振り返る 

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1 2018/07/16(月) 20:25:05.73 _USER9
サッカー日本代表の主将としてワールドカップ(W杯)ロシア大会ベスト16入りに貢献した長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が16日、フランスの優勝で幕を閉じたW杯を振り返り「トレンドが変わった。日本らしさも大事だが、時代に合った対応力が必要だ」と訴えた。

 自身が中心に立ち上げたサッカー教室の浜松市内でのイベント後に取材に応じた。ドイツ、スペインなどボール保持を重視した優勝経験国が早期に敗退。走力や組織戦術をベースにした堅守速攻が隆盛となり、番狂わせも多かった。時代が移り変わり「サッカーは改めて生き物だと感じた」と実感を込めた。

https://this.kiji.is/391540597406090337

【衝撃】長谷部誠、ベルギー戦で骨折してた!?石橋貴明が明かす内容とは... 

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1 2018/07/17(火) 00:49:23.44 _USER9
7/17(火) 0:25配信
デイリースポーツ

長谷部 ベルギー戦で「腰折れてた」…石橋貴明が明かす

 とんねるずの石橋貴明が16日夜、フジテレビ系で生放送された「たいむとんねる」で、サッカー日本代表MF長谷部誠が2日(現地時間)に開催されたW杯ロシア大会・決勝トーナメント1回戦のベルギー戦で、「腰を骨折していた」と明かした。長谷部は16日、静岡県浜松市内でサッカースクールを開催している。

 先週、長谷部と元日本代表の中田英寿氏と一緒に食事をし、「今回の番組のために“取材”もしました」という石橋。ベルギー戦では、フェライニに2点目の同点ゴールを決められたが、「ヘディングでフェライニに決められましたよね。あれで長谷部君、競ってドン、とやられて、腰、骨折したらしいです。腰折れちゃったらしいです。折れてた、って」と衝撃の事実を明かした。

 長谷部がベルギーチームについて「とにかく全員の体のデカさ、圧でものすごい時間を追うごとにプレッシャーが(って言ってました)」と語っていたことも伝えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000184-dal-ent

長谷部誠「本田圭佑と言い合いもした」日本代表でのエピソードを語る! 

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1 2018/07/09(月) 20:55:05.25 _USER9
8日放送、TBS「S☆1」では、サッカー日本代表からの引退を表明した長谷部誠にインタビュー。ロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退したキャプテンの責任や重圧を伝えた。

大会前から代表引退を決めていたという長谷部。「心の支えになっていた」代表だけに「喪失感がとてつもない」としつつ、「やりきったという清々しい気持ちもある」という。

主将就任後は「個人よりもチームにフォーカスすることが断然多くなった」が、そのためには「結局自分のパフォーマンスも上げていかなければ、
ほかの選手からの信頼とか発言力という部分では、求心力もなくなってくる」「それが自分のプレーにも反映される」と明かした。

もちろん、「苦しいことも多々あった」。だが、「後悔だけはしたくないというその一心」で戦ってきた長谷部は「日本代表キャプテンという誇りのほうが常に上回っていた」と振り返る。

それでも、主将の重圧はすさまじい。「最初のころよりも年々背負う物が大きく」なったという長谷部は、「自分の中で無理やりにでも自分自身にプレッシャーをかけていた」ところもあったという。

そんな長谷部が「自分のハイライトとしては大きな試合」と位置付けたのは、初戦でホームにもかかわらず敗れ、厳しいスタートとなった今大会のアジア最終予選のオーストラリア戦。
ケガから復帰したばかりの長谷部が、かつてない重圧に打ち勝って出場権を獲得したホームでの一戦だ。

支えとなったのは、ファンやサポーターからの後押しや仲間との絆。長年ともに戦ってきた本田圭佑とは「価値観がまったく合わなくて、言い合いになったときもある」という。
だが、「志は同じだった」という長谷部は、本田と「同じ時代にサッカーができて幸せ」だったと述べた。

自身の代表引退について話す中で、吉田麻也が涙を流したことについては、「こういうことを言ってくれるというのは、愛情を感じますよね」「このように涙してくれるというのは、本当に心にグッとくるものがあります」と喜んだ。

代表での戦いには区切りをつけたが、「まだまだ選手として高みを目指していきたい」という長谷部は、「あまり先のことを考えても、本当に答えは出ない」とコメント。
今は「目の前の目標一つひとつを全力でやっていくことによって、未来が開けていくのかなという感覚」と明かした。

2018年7月9日 10時0分 Sports Watch
http://news.livedoor.com/article/detail/14983911/

【悲報】長谷部誠、会見でジョーク空振り!!自ら弁明してしまうww 

1 2018/07/05(木) 16:03:14.66 _USER9
7/5(木) 15:25配信
キャプテン長谷部誠、最後の会見でも“らしさ”ジョーク空振り「笑っていただこうと…」

 サッカー・ロシアW杯に出場していた日本代表の西野朗監督と、主将のMF長谷部誠(E・フランクフルト)、日本協会の田嶋幸三会長が5日、千葉県内で帰国会見に臨んだ。長谷部は、主将として、また代表選手としてこの会見が“最後の仕事”となったが、軽いジョークのつもりで発した言葉を報道陣に真に受けられてしまう長谷部らしい一幕もあった。

 本人は“名ばかり”と振り返るゲーム主将を担った南アから、3大会連続のW杯出場。攻守の中心として、ピッチの外では監督と選手の橋渡し役として、“キャプテンの中のキャプテン”としてのエピソードを上げればきりがないほど、代表チームにとってかけがえのない存在だった。

 長谷部は「この会見が終われば僕の日本代表としての公式なものはすべて終わりなので喪失感はすごいですね」と、率直な思いを口にした。「今まで当たり前といってはなんなんですけど、長い時間ここに居させてもらった中で、それがなくなるという、帰りの飛行機でも窓から外の雲を見ながらちょっと感傷に浸ったんですけど」と振り返った後で、「今は本当に99%の満足感と1%の後悔があります、その1%をの後悔をこれからのサッカー人生に繋げられるようにやっていきたいと思います」と、いち選手としての時間は続いていくことを明言した。

 日本代表は今後も続いていく。受け継いでもらいたいものをたずねられると、「そうですね。散歩隊は続けて欲しいなと。僕はそんなに参加しなかったんですけど、あれはコミュニケーションをとる1つなんでいいなーと」とさわやかに語ったが、会見場の反応は今ひとつ。「…今のはみなさんに笑っていただこうと思ったんですが…」と長谷部は苦笑いしていたが、真面目な振る舞いをした人に対する「長谷部か」というツッコミが代表チーム内で生まれるほど、長谷部が語ることは、時に冗談なのか、本気なのか区別がつかないことがある。ある意味、最後の最後まで長谷部らしい姿を見せてくれた。

 気を取り直して、「西野監督も言われた通り、選手たちが自分たちがやらなければ、という気持ちをみんながもって作り上げた戦いだと思うので、これは日本代表チームのベースになってくると思いますし、今回も若い選手たちがたくさんいたので、そういう選手たちが引き継いでくれると思います」と、自主、自立の心を持った若手の躍進を願っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00000075-dal-socc
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「長谷部誠にはなれない」長谷部引退に吉田麻也が涙!次期主将の自覚あり!? 

1 2018/07/04(水) 02:47:12.98 _USER9
7/4(水) 2:35配信
長谷部の代表引退に号泣…麻也「どうあがいても長谷部誠にはなれない」

 言葉が出てくるのに1分以上かかった。目尻が赤くなった。日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)は、MF長谷部誠(フランクフルト)の代表引退について聞かれると、言葉を詰まらせ、ついには号泣した。

「本当に素晴らしいキャプテンで……。7年半、彼と一緒にやってきましたが、あれだけチームのことを考えてプレーできる選手は少ないと思う。この大会が終われば長谷部さんだけじゃなく、今まで長くやってきた選手とやれなくなる覚悟はあった。分かってはいたことだけど、公私ともに一緒にいる時間が長かったので、寂しい」。話しながら何度も大きく息を吐いた。

 84年1月生まれで34歳の長谷部と、88年8月生まれで29歳の吉田は年齢が4歳違う。「前回のブラジルW杯が終わったとき、長谷部さんは今の僕と同じくらいの年で、次(のW杯)は僕が今の長谷部さんと同じ年になる」。4年後の自分はどうなっているのか。「昨日の夜、長谷部さんにブラジルのあと、次も行けると思ったかを聞いたら、『全然思っていなかった』と言っていた」と苦笑いした。

 常に日本代表チームを束ねることに腐心するキャプテンの姿は吉田にとって最高の手本だった。「僕もどうなるか分からないけど、日々の積み重ねが4年後のW杯に出ると思う」と、次代のリーダーとしての自覚をのぞかせつつ、「僕はどうあがいても長谷部誠にはなれない。自分のスタイルで代表を引っ張っていかないといけない」と、自分ならではのキャプテン像を思い描いた。

 日本として3度目の挑戦となったベスト8の壁はまたしても破ることができなかったが、次こそは、との思いは強い。「前回(ブラジルW杯)は燃え尽きてしまって、再スタートを切るのに時間がかかってしまった。まずはしっかり頭と体を休めて、サウサンプトンで良いパフォーマンスをしていきたい。そして(来年1月の)アジア杯を奪い返しにいきたい」。涙でリーダーのバトンを受けた吉田はタオルで頬をぬぐい、顔を上げた。日本代表としての挑戦が再びスタートする。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-01655910-gekisaka-socc
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長谷部誠“代表引退発表”「区切りをつける」後任は誰が適任なのか? 

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1 2018/07/03(火) 21:26:10.76 _USER9
長谷部が代表引退発表「ひとつの区切りをつけさせていただきたい」
7/3(火) 21:17配信 スポニチ Sponichi Annex サッカー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000161-spnannex-socc

日本代表のMF長谷部誠主将(34=Eフランクフルト)がワールドカップ決勝トーナメント1回戦のベルギー戦から一夜明けた3日、自身のインスタグラムを更新。代表引退を発表した。

「まず始めに、ロシアW杯での日本代表チームへの多大なるサポート本当にありがとうございました。皆様からの力が日本代表チームを前へと押し進めて下さいました。本当に感謝しています」と日本代表へのエール、サポートに感謝の思いをつづってから「そして僕個人としては、この大会を最後に日本代表にひとつの区切りをつけさせていただきたいと思います」と代表引退を発表した。

今後の代表を辞することについて「日本代表という場所はクラブとは違い、いつ誰が選ばれるかわからないところであるので、いち選手からこのように発信する事は自分本位である事は承知しています。しかし、2006年から約12年半という長い間共に戦った仲間たち、多大なるサポートをして下さった日本の皆様に感謝の気持ちを伝えさせていただきたいと思い、こうして書かせていただいています」と説明した。

「日本代表サポーターの皆様、これまでのサポートに心からの感謝を伝えさせていただきます。12年半の間、様々な事がありました。歓喜も失望も共に味わいましたね。良いときもそうでないときも僕たちの背中を押してくださいましたね。皆様と共に歩んだ時間は僕にとって大切な宝物です。心から、ありがとう!!」と苦楽をともにしたサポーターに、改めて感謝の思いを記してから「これからは僕も日本代表チームのサポーターです。一緒に日本代表チームに夢を見ていきましょう!!!」と呼び掛けた。

「イエローをもらうな」長谷部が山口蛍に出した指示で状況把握!! 

1 2018/06/29(金) 04:42:00.66 _USER9
6/29(金) 4:31配信
「イエローをもらうな」山口蛍は長谷部の言葉で状況把握

 中盤のバランス取りに腐心した。今大会初先発となった日本代表MF山口蛍(C大阪)は冷静に戦況を見つめていた。

 引き分け以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる一戦に先発6人を入れ替えて臨んだ。「自分たちも(スタメンが)6人代わって、コンディションを含めてバラバラの中でうまくいかないことは多くなると思っていた」。立ち上がりこそ立て続けにチャンスをつくったが、徐々にポーランドにボールを持たれる時間が増え、前半32分にはクロスから決定的なピンチも招いた。

 ここはGK川島永嗣の好セーブでしのいだが、「多少相手に持たれる時間もあったと思うし、その中で前半はしっかり(失点)ゼロで耐えようというのはあった」と、リスクは冒さず、狙いどおりスコアレスのままハーフタイムを迎えた。

 試合が動いたのは後半14分。セットプレーからポーランドにリードを許す。同20分からはMF乾貴士が交代でピッチに入り、反撃に出るが、カウンターを受けるシーンもあった。すると後半37分にベンチが動く。最後のカードでFW武藤嘉紀に代わってMF長谷部誠がピッチに入ったとき、“裏カード”の状況を察した。

 同時刻キックオフのセネガル対コロンビアの試合でコロンビアが先制したのが後半29分。そのままコロンビアが1-0で勝てば、日本は0-1で敗れても、フェアプレーポイントの差でセネガルを上回り、2位通過できる。

「イエロー(カード)をもらうなというのはハセさん(長谷部)に言われた」。フェアプレーポイントはイエローカードの枚数などで決まる。ベンチからの指示で状況を理解した山口は「最後はイエロー(カード)のリスクを避けながらやっていた」と、しっかり“任務”を遂行した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655704-gekisaka-socc
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長谷部誠がポーランド戦について言及「申し訳ないサッカーだが、これがサッカー」 

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1 2018/06/29(金) 03:24:06.80 _USER9
(28日、日本0―1ポーランド サッカー・ワールドカップ)

長谷部
「自分たちはこの試合だけに集中しようと話していた。見てくださった方には申し訳ないサッカーになったけど、これがサッカー。 次の戦いに向けてしっかりやっていきたい。素晴らしいサポートを日本からもいただいている。いろんな方が応援してくれているのがエネルギーになっている」

朝日新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000006-asahi-spo

『川島・長谷部外し』西野監督が決断!?勝負師の采配はいかに!! 

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1 2018/06/27(水) 05:11:15.76 _USER9
6/27(水) 5:06配信
西野監督が決断!決戦で川島残し長谷部の先発外しへ

 【カザン(ロシア)27日】日本代表の西野朗監督(63)が28日の1次リーグ突破のかかる同最終戦ポーランド戦(ボルゴグラード)で思い切った勝負に出る。ミスが続くGK川島永嗣(35)を変わらず先発で起用する一方、中盤の要、MF長谷部誠主将(34)を外しベンチに置く可能性が出てきた。3戦目で初めて先発を入れ替えそうだ。26日はベースキャンプ地カザンでの非公開調整後、チャーター機で決戦の地ボルゴグラードに向かった。

 西野監督が大きな決断を下すことになりそうだ。ミスが続く川島を守護神として、1つのミスも許されないポーランド戦でも起用する。信頼を寄せるベテランとともにいく。一方で、中盤のMF長谷部主将を外し、ベンチに置く可能性が出てきた。こちらは34歳、膝の不安を抱えるリーダーのコンディションを最優先しつつ、先も見すえた措置。川島への信頼、長谷部の負担の考慮-。これはともに大会開幕前から頭に描いていたこと。最終決断は明日28日の試合前となるが、勝負師はちゅうちょせず、実行に移す見込みだ。

 川島はコロンビアとの初戦でFK弾にまずい対応。続くセネガル戦でもまさかのミスを犯し、失点に絡んだ。注目のW杯。世界中にその姿が届き、批判も含め渦中の選手となったが、指揮官の信頼は揺るぎなかった。

 セネガル戦の直後も「非常にこれ、残念ではあります。ただ、その後のリカバーはエイジらしい。修正をしてピンチも救いましたし。間違いなく彼も悔やんでいると思いますし(2試合)連続してっていうところもあるんですけど、トータル的に考えれば、っていうところです」と信頼を口にしていた。そのまま川島といく。

 一方で長谷部とは、この日の練習前にピッチで話し込んでいた。年齢を重ね膝の不安も抱える。ハリルホジッチ前監督でさえ「長谷部がいなかったら、プレーできなかったらということは考えています」。W杯を見すえ、こう話していた。代役はMF山口が濃厚だ。

 そういえば、長谷部を休ませた12日のパラグアイ戦(インスブルック)では、大方の予想を裏切り、山口にキャプテンマークを巻かせた。さすがにW杯の大舞台で主将まで山口に任せることはないだろうが、もともと1次リーグ3戦のうち、長谷部起用は2試合とし、この温存策をイメージしていたフシがある。

 26日、体感気温が38度近い猛暑の中での練習後、西野監督と選手が宿舎に引き揚げると、突然雷が続き、何と季節外れのひょうが降ってきた。約2時間後の出発前にはまた日が照り、バスが動きだすと雨もやんだ。2戦連続采配ズバリの持ってる指揮官は天も味方につけた。この思い切った起用で決勝トーナメントに行くだけだ。【八反誠】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00250885-nksports-socc



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