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長谷部誠


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長谷部誠は「ディフェンスのボス」独紙がリベロ起用の“不敗神話”に着目!リーグ戦6試合無敗 

1: 2018/11/11(日) 23:16:35.90 _USER9
フランクフルトは現地時間11日、ブンデスリーガ第11節でシャルケと対戦する。9月27日にボルシアMG戦(1-3)で敗れて以降、公式戦8勝1分と好調を維持しているが、ドイツ紙は元日本代表MF長谷部誠を「ディフェンスのボス」と称して要注意人物に挙げている。

 ロシア・ワールドカップ後に日本代表引退を表明した長谷部。開幕3試合は今季就任したアディ・ヒュッター監督が4バックを採用したこともあって出番のなかった長谷部だが、3バックにシフトし始めたリーグ第4節RBライプツィヒ戦(1-1)で初スタメン。そこからチームは4勝2分1敗と右肩上がりで、暫定6位につけている。

 第5節ボルシアMG戦(1-3)はボランチでの出場だったが、それ以外の6試合は全てリベロ起用。最終ラインの中央に入った際は無敗(4勝2分)をキープしている。11日には14位シャルケと対戦するが、ドイツ紙「Hessenschau」は「要注意人物」として長谷部を挙げている。

「ディフェンスのボス、マコト・ハセベ。34歳の日本人が最終ラインを牽引し、チームは好調を維持している。3バックで使われてから負けはない」

 3バックのリベロとして絶大な存在感を見せる長谷部は、さらなる躍進を狙うチームの中心に間違いなくいる。

11/11(日) 20:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00147272-soccermzw-socc

写真
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長谷部誠、堅守で無失点に貢献!公式戦10戦連続出場! フランクフルトは強力FW陣が3発快勝!! 

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1: 2018/11/03(土) 11:10:25.70 _USER9
敵地での大勝で公式戦連続無敗を7に伸ばす
11月2日(現地時間)、ブンデスリーガ第10節が行なわれ、フランクフルトは3-0でシュツットガルトを下した。
 
 7位のフランクフルトが、(18チーム中)17位に沈んでいるシュツットガルトのホームに乗り込んだ一戦。長谷部誠は今回も、定位置となった3バックの中央で先発出場を果たした。
 
 前節ニュルンベルク戦を1-1で引き分け、公式戦連勝が5で止まったとはいえ、フランクフルトは依然として好調であり、開始3分、早くもダ・コスタの縦パスからレビッチが、ヨビッチとの連係で抜け出し、GKツィーラーをかわしてゴールに流し込む。しかしこれはVARにより、オフサイドと判定され無効となった。
 
 対するシュツットガルトは9分、右サイドを攻略してのクロスが、長谷部の頭上を越え、跳んだフリーのゴメスの頭に合うが枠外。決定機を逃したホームチームだが、ここから良いかたちの攻撃を見せるようになる。
 
 フランクフルトは中盤の争いではやや劣勢となるも、レビッチ、ヨビッチ、アレの前線が圧倒的な強さと巧さを誇り、縦パスが入れば、ここでキープ、展開してチャンスに結びつけてしまう。
 
 そして11分、縦パスを収めたレビッチからのラストパスをヨビッチがシュート。これはツィーラーがセーブするが、こぼれ球を走り込んだアレが詰めて、今度こそ先制ゴールを奪った。
 
 リードを許したシュツットガルトが25分、N・ゴンサレスがドリブルで持ち込んで左のアオゴへスルーパスを通し、ゴール前ニアに走り込んでリターンを受けるが、ダイレクトシュートをゴールマウスに飛ばすことはできない。
 
 するとフランクフルトは32分、コスティッチのグラウンダーのクロスをアレがダイレクトシュート。これはツィーラーの好守に阻まれるも、こぼれ球を拾ったヨビッチが上げたクロスを、フリーのレビッチが頭でゴール左隅に突き刺し、リードを広げた。
 
 シュツットガルトは2失点とも、良い攻撃を見せていた矢先のものであり、その後もチャンスを作るが、41分のN・ゴンサレスのヘッド、45分のゴメスの決定的なシュートはやはり枠を外れて、点差を縮められないまま前半を終えた。
 
 後半、次々に好機を迎えたのはフランクフルト。特にヨビッチは、49分にダ・コスタのクロスをダイレクトボレーで合わせると、そこから56分にアレのラストパスを受けて強烈なシュート、2分後には強引な突破からのループ、そして64分にも強烈なミドルと、次々にフィニッシュに持ち込んだ他、67分にはカウンターからアレに好機を提供する。
 
 一方のシュツットガルトは52分、N・ゴンサレスがペナルティーエリア外から左足で強烈なミドルを放つも、わずかにクロスバーの上。その後も両サイドを崩したり、ゴール前にボールを運んだりするが、決定的な場面はほとんど訪れなかった。
 
 アウェーチームは前線でチャンスを作り、77分にヨビッチ、79分にはレビッチが惜しいシュートを放って相手守備陣を脅かし、守備では長谷部を中心にして最後までゴールを許さず。そして終盤、ボールを回すなかで、左サイドを抜け出したヴィレムスのワンフェイントを入れてからのクロスが、N・ミュラーの豪快なヘッド弾を引き出した。
 
 3-0となり、試合は間もなく終了。4連敗(しかもこの4試合で14失点!)を喫してブーイングを浴びるホームチームをよそに、公式戦連続無敗を7(6勝1分け)に伸ばしたフランクフルトの面々は、敵地で喜びを分かち合った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049756-sdigestw-socc

長谷部が先制点起点 10戦連続フル出場で勝利貢献

<ブンデスリーガ:シュツットガルト0-3フランクフルト>◇2日◇シュツットガルト

MF長谷部誠が所属するフランクフルトがアウェーでシュツットガルトに3-0で快勝した。

前半11分、長谷部のクリアからつないだ攻撃からFWヨビッチのミドルシュートのこぼれ球をFWハラーが押し込んで先制し、同32分には右クロスをFWレビッチが頭で流し込んで2点目をゲット。後半44分には左クロスをFWミュラーがダイビングヘッドを決めてダメ押しした。

長谷部は3バックの中央で公式戦10試合連続のフル出場。先制点の起点となるなど勝利に貢献した。

フランクフルトは5勝2分け3敗の勝ち点17で暫定3位に浮上した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00380932-nksports-socc

長谷部フランク契約延長へ「ボールは僕に」一問一答 

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長谷部誠はまさに「不可欠な存在」…独誌の評価では今季全フィールドプレーヤーの4位タイに 

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長谷部誠は6戦連続フル出場…フランクフルト、10人で1点守りきり2連勝  

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1: 2018/10/08(月) 00:43:36.50 _USER9
10/8(月) 0:25配信
長谷部誠は6戦連続フル出場…フランクフルト、10人で1点守りきり2連勝

 ブンデスリーガ第7節が7日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでホッフェンハイムに2-1で勝利した。長谷部は3バックの中央で先発出場し、公式戦6試合連続のフル出場で勝利に貢献した。

 フランクフルトは40分にアンテ・レビッチがルカ・ヨヴィッチのパスで抜け出し、GKの頭上を超すループシュートを沈めて先制。さらに後半開始35秒でヨヴィッチが相手GKの弾いたこぼれ球を押し込み、追加点を挙げた。しかし64分にレビッチが2枚目のイエローカードを受けて退場。82分にリース・ネルソンに反撃のゴールを許したが、1点を守りきり、2連勝を飾った。フランクフルトはこれで3勝1分3敗、ホッフェンハイムは2勝1分4敗となった。

 次節、フランクフルトは19日にホームでFW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと、ホッフェンハイムは20日にアウェイでFW久保裕也が所属するニュルンベルクと対戦する。

【スコア】
ホッフェンハイム 1-2 フランクフルト

【得点者】
0-1 40分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
0-2 46分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
1-2 82分 リース・ネルソン(ホッフェンハイム)

【スターティングメンバー】
ホッフェンハイム(3-5-2)
バウマン;アクポグマ(66分 ジョエリントン)、フォクト、ポッシュ;ブレネト、デミルバイ、グリリッチュ(60分 ネルソン)、ビッテンコート(52分 グリフォ)、シュルツ;ベルフォディル、サライ

フランクフルト(3-5-2)
トラップ;ルス、長谷部、ヌディカ;ダ・コスタ、アラン(46分 ガチノヴィッチ)、フェルナンデス、デ・グズマン、コスティッチ(80分 ウィレムス);ヨヴィッチ(69分 ハラー)、レビッチ(64分 退場)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844106-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181008-00844106-soccerk-000-2-view.jpg

【速報】ホッフェンハイムvsフランクフルト 試合終了 


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長谷部誠(フランクフルト)、“ワールドクラス”と監督絶賛!「メッシとロナウドに近かった」 

1: 2018/10/06(土) 07:13:25.67 _USER9
ELラツィオ戦で3バックのリベロとして勝利に貢献「守備の決定的な安定剤になった」

 フランクフルトの元日本代表主将MF長谷部誠は、現地時間4日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第2節で、ホームにイタリアの強豪ラツィオを迎えた一戦にフル出場。3バックのリベロとして4-1の勝利に貢献し、アディ・ヒュッター監督から「マコトはメッシやロナウドらワールドクラスに近かった」と大絶賛された。ドイツラジオ局「Hessenschau」が報じている。

 試合は前半4分にフランクフルトがドイツ人DFダニー・ダ・コスタのゴールで先制。その後に1点ずつを取り合った前半アディショナルタイムに、ラツィオのセルビア代表DFドゥサン・バスタが2枚目のイエローカードで退場。後半に入ってフランクフルトが1点を追加して3-1とした後の後半14分には、ラツィオのアルゼンシン代表MFホアキン・コレアが一発退場で9人に。フランクフルトは試合終了間際に1点を追加して大勝した。

 3バックの中央でフル出場した長谷部について、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」はチーム2位タイの「7.5点」を与え、「非常に良かった。慎重で、精密で、勤勉で、多くのボールを“掃除”した。彼はしばしば、ピンチになりそうな状況を未然に解決するのに成功していた」と称えていた。

 記事では「守備の決定的な安定剤になった」とパフォーマンスを評価し、試合後にヒュッター監督が発した“ハセベ評”を紹介している。

「私は常に称賛には慎重だ。私の中でワールドクラスはリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドだけだが、今日のマコトは彼らに近かった」

 今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退し、今季からクラブに専念している長谷部は、円熟味を増したプレーを見せている。

10/6(土) 6:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00139445-soccermzw-socc

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動画
https://www.football-zone.net/archives/139445/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=139445_6

“CB”長谷部を伊メディア絶賛「慎重で、精密で、勤勉」フランクフルトのEL大勝に貢献 

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【速報】フランクフルト vs ハノーファー 試合終了 

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【速報】フランクフルト vs ハノーファー 前半終了 

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