Samurai Goal

長友佑都


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「W杯って緊張する?」日本代表“焼肉会”で若手がベテランに質問、槙野も笑顔「素直」 

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長友佑都 日本の守備強化へ“長友塾”開講!「体の小さい日本人なめられている」 

1: 2018/10/14(日) 07:25:54.61 _USER9
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「キリンチャレンジカップ、日本-ウルグアイ」(16日、埼玉スタジアム)

 サッカー日本代表は13日、新潟市内で練習後、ウルグアイとの国際親善試合(16日・埼玉)に向け、埼玉へ移動した。3-0で勝った前日の国際親善試合・パナマ戦をベンチから見守ったDF長友佑都(32)=ガラタサライ=は、不要なファウルが目立った守備の改善のため、若手らに駆け引きなどの重要性を説く“長友ディフェンス塾”を開くことを示唆。強豪のウルグアイ戦、来年1月のアジア杯(UAE)へ、ピッチ外でも森保ジャパンを引っ張る。

 豊富な経験で培った熟練の技術を、次世代を担う若手とも共有する。自身にとってはW杯ロシア大会以来となる日本代表戦を、長友はベンチから見つめていた。3-0で勝った90分間を「見ていて気持ちよかったな、というのが率直な印象。若い選手たちが躍動して、結果を出すのはうれしいし、僕自身も本当に刺激をもらっている」と振り返る。

 一方で、気にするのが不要なファウルの多さ。パナマ戦の日本のファウル数は21回あり「ギラギラした気持ちは大事だけど、ピッチに入ったら頭は冷静な部分が(大事)」と語る。そして守備に必要な“駆け引き”の部分を「(来年)1月にはアジア杯もある。彼ら(若手)に伝えていきたい」と話す。

 100試合を超える代表戦だけでなく、イタリア、トルコでの戦いで学んできた。「プレーだけじゃない。精神的な駆け引きがサッカーでは大事。海外では、日本人はフィジカルが弱い、体が小さいというところで、正直なめられている」。特に重要なのが開始直後の激しさと話し「ファーストプレーで『いるぞ。オレはここにいるぞ』と精神面でダメージを与えると、駆け引き、勝負は変わってくる」と説明した。

 世代交代を進める森保ジャパンだが、長友は「コミュニケーションの世界大会があったら優勝できる自信がある。コミュニケーションの鬼」と自負する。守備の極意を伝授する“長友塾”で、日本の守備を強化する。

10/14(日) 5:01配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000001-dal-socc

森保ジャパン、焼き肉で“決起集会”長友ら若手と思い語り合う
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/14/kiji/20181014s00002014031000c.html

長友佑都、冨安健洋の代表デビューに喜び「僕が19歳のときは大学で太鼓叩いてたから(笑)」 

1: 2018/10/13(土) 15:18:03.60 _USER9
10/13(土) 15:00配信
長友佑都、冨安健洋の代表デビューに喜び「僕が19歳のときは大学で太鼓叩いてたから(笑)」

日本代表DF長友佑都が、パナマ戦で躍動した若手に称賛の言葉を送った。

日本代表は、12日にデンカビッグスワンスタジアムでパナマと対戦。前半に南野拓実が先制ゴールを奪うと、後半にも伊東純也が加点。その後も1点を加え、3-0の完勝を収めた。ロシアW杯以来の代表復帰を果たした長友は、ベンチから戦況を眺めた。

試合を見ていて「気持ちよかったなと言うのが率直な印象です。やっぱり嬉しいですよね。若い選手たちがああやって躍動して結果をだしてくれるっていうのは」と、若手の活躍を喜んだ。「僕自身もね、これまで以上に刺激をもらっていて、まだまだトレーニングを積んで自分自身、成長しないと若手に追い抜かれるんだなっていう危機感も芽生える。なんかいい感情でした」と長友。若手の躍動がモチベーションアップにつながったようだ。

長友が主戦場とする左サイドバックには、サンフレッチェ広島の佐々木翔がスタメン入りした。ベンチから佐々木のプレーを見ていた長友は「『左利きなの、翔は?』という感じで聞いたくらいで、ホントに両方で精度の高いボールを出せるし、いいプレーヤーだな」と称賛した。

一方で「ただ、僕と特徴が違うんでね、(佐々木は)身長もありますし、空中戦の強さもある。僕は走力とかまた違った部分で勝負していければいいかなと思います」と定位置死守に意欲を見せた。

さらにパナマ戦では、19歳の冨安健洋がA代表デビューを飾った。これについて長友は「いや、19歳でね、あれだけプレーできるのはうらやましいですよね(笑)。もう嫉妬ですよ!」と冗談交じりのコメント。

「僕が19歳の時はね、大学で太鼓叩いてましたからね(笑)。もう本当にそれと比べるとね、うらやましくてね、嫉妬しちゃいそうですよね」

「まあまあ、それは冗談としてああいう若い選手が出てくるというのは、とにかく僕は昨日ワクワクしながら冨安に『いいプレーしろよと、ミスしてもいいからガンガン行けよ』っていうことを試合前にも言ったんですけど、すごく嬉しかったですね」

冨安を含めた若手の活躍を手放しで称賛した長友だが、それに負けじと自分の特徴は「コミュニケーションに自信があること」を挙げた。「自分でもコミュニケーションの鬼だというふうに思っています。コミュニケーションで世界大会があったら優勝できるんじゃないかと思うくらい自信を持っているんで。その実力を生かしたい」。若手に負けていられない。長友の向上心が日本をさらに強くする。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000013-goal-socc
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長友佑都が「伸びしろある」若手に提言。“ずる賢さ”がないと世界では戦えない 

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長友が森保Jで熱血キャラを半分封印している理由とは? 

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““本田ロス?””代表引退の本田圭佑を懐かしむ?長友佑都「宇宙の話とか生きる意味とか…」 




 またフレッシュな気持ちで新生・日本代表に合流した。ロシアW杯以来の代表復帰で森保ジャパン初招集となった日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は「雰囲気はちょっと変わったかな。(これまでの代表には)キャラの濃い人がたくさんいたので。まだみんな大人しい感じがする」と冗談交じりに比較した。

 ロシアW杯を最後にMF長谷部誠、MF本田圭佑らが日本代表から引退。特に同い年の盟友・本田は長友にとっても特別な存在だった。「(本田)圭佑とは熱い話もしてきた。宇宙の話とか生きる意味とか、いろいろ話したけど、それをこの若手にいきなり話しても引かれるだけなので、そこは距離を測っている」と懐かしみ、報道陣の笑いを誘った。

 MF中島翔哉やMF南野拓実、MF堂安律といった若手が躍動した9月11日のコスタリカ戦(3-0)。「また違う日本代表を若い選手が見せてくれた」と、森保ジャパン初陣を評価する32歳は「昔の僕たちのようにギラギラして、何の恐れもないプレーを見せていた。僕も初心、原点に返れた気がした」と率直に刺激を受けた。

「練習からフレッシュで、モチベーションが高い。彼らより走らないと、という危機感も感じている」。合宿2日目から合流し、トレーニングの中でも若手の勢いは実感できている。3度のW杯を経験した大ベテランとして、これまでの経験をチームに還元していくことも求められるが、「継承という言葉はあまり好きじゃない」と持論を展開した。

「(継承という言葉には)伝えるだけで去っていくイメージがある。僕はともに新しい日本代表を創造していく気持ちでいる。この若い選手と上がっていきたい、新しい日本代表をつくっていきたい。そういう新しい感覚でいる」。同じ森保ジャパンの一員として、同じチームメイトとして、36歳で迎えるカタールW杯に向けて新たな4年間の第一歩を踏み出した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-02707483-gekisaka-socc



2 2018/10/11(木)
どちらも低迷していたとはいえ長友と本田がミラノダービーで対戦したのは凄いと思う。



2018/10/11(木)
かつての自分達の様に若手が台頭し始めて嬉しい反面同世代が徐々に去っていく寂しさも感じてるだろうな



2018/10/11(木)
本田はすごかった。オランダ時代のPSV戦(2ゴール)から見始めたけど、その後チェスカをCLベスト8に、南アフリカW杯の決勝トーナメントに導き、2011年から2013年まではチームメイトと揉めながらも試合に出れば鬼フィジカルからの正確なパスでMVP級の活躍。その後膝の大怪我により動きが明らかにおかしくなり、膝をかばってるせいか判断力も遅くなり、怪我さえなければどこまでの選手になってたんだろうと思う今日この頃。



2018/10/11(木)
日本左サイドバックで長友を超える存在がいないのが寂しいなー
この4年で現れて欲しいなー



2018/10/11(木)
宇宙論を語る本田はきっとサッカーをイメージして語っているのでしょう。。
アインシュタインの相対性理論を思い浮かべ、ピッチを俯瞰し、選手のポジションの美しい配置の重要性を説く。それは、つまり、ピッチに均等に選手が配置されることである。3-6-1や3-5-2なんて美しくない、あり得ないと。
逆に、超ひも理論により、細部の重要性を説く。ポジションは、数十センチ異なるだけで見える世界がかわる。サッカーは心技体の技や体も重要だが、心が最も重要なのだと。考えろと。



2018/10/11(木)
>(本田)圭佑とは熱い話もしてきた。宇宙の話とか生きる意味とか、

二人の話を横で聞いてみたい(笑)。



2018/10/11(木)
柴崎あたりに宇宙の話ふっかけてほしい
絵面がシュールすぎるけどww



12 2018/10/11(木)
長友、槙野あたりがいると、チームが良い感じに和みそう。



13 2018/10/11(木)
本田さんがいかに知識に貪欲で、常に想像しているのかがわかる話だな。



14 2018/10/11(木)
その宇宙の話ってのを聞きたい!



16 2018/10/11(木)
本田宇宙の話なんかしてたんだ



17 2018/10/11(木)
宇宙の話って、
アメリカで宇宙開発やったからね。



18 2018/10/11(木)
本田の生きる意味の話し聞いてみたい。



20 2018/10/11(木)
本田が、人間離れしている理由がわかった。



21 2018/10/11(木)
代表引退した本田さんは、きよきよしい



22 2018/10/11(木)
宇宙人のいうこと聞く必要はないよ
サッカーに関係ないことばっかりしてる前沢の子分だから
注目さえ浴びれればいいんだから



24 2018/10/11(木)
本田や長友の若手時代ってついこの間のことだけど。つくづくサッカーって選手寿命の短い儚いスポーツですな。



26 2018/10/11(木)
本田、、
宇宙旅行、先に行かれちゃうね、、



30 2018/10/11(木)
物事を突き詰めるとやはりそこまで行っちゃうのかな〜(笑)



32 2018/10/11(木)
長友…すこ。



33 2018/10/11(木)
本田、お前はやっぱり△な選手だぜ…



34 2018/10/11(木)
とくに、影響力に関係して、引き寄せの事
については、昔、槇野選手から言われた、
引力の働きで理解する事の極意。

超な変異に目覚めた自分の若き時には、深すぎる域だったね。
宇宙は広域。飛行士から宇宙について。言われ
た事あっても、理解するまでには時間と学が。

広域な故、まだ見ぬ惑星、生命体。
また、域を司る保守の神々。

47都道府県には、47人の域を司る番人が
いるように、宇宙広域、星にも番人。神々が。

サッカーの修行以外を学ばされたのは、
業界を揺るがせた時の主ならではな事。



37 2018/10/11(木)
まだ本田は日本代表を引退してない!



38 2018/10/11(木)
ちなみにカタールW杯のときは35歳です・・・



39 2018/10/11(木)
年寄りって昔話ばかりだよな。



42 2018/10/11(木)
宇宙の話:
本田「エイリアンが攻めて来て、サッカーで勝負しようって言ってきたら、俺たち勝てるんやろか」
長友「リトルホンダに聞いてみて」



43 2018/10/11(木)
このような考えを持っている長友さんは、老害にはならない。



45 2018/10/11(木)
宇宙の話やら、生きる意味やら宗教かよw

本田さんは話すことから違うなw



47 2018/10/11(木)
宇宙とか生きる意味とかそんな話されたら新興宗教に勧誘されるんじゃないかと警戒されそうw









茶髪の長友帰国、スーパーサイヤ人の金髪「考え中」 

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【大絶賛】元スペイン代表MF「クレバーな選手」長友佑都の出来を手放しで褒めちぎる! 

1: 2018/09/22(土) 11:33:23.23 _USER9
「僕よりベターな左サイドバックだ」

元スペイン代表の名手が、ガラタサライで出色の出来を披露している長友佑都を絶賛だ。トルコの全国紙『Aslan Arenasi』がその声を伝えている。
 
 かつてマジョルカやエスパニョール、リバプールなどでプレーし、ガラタサライでも2シーズン半を過ごしたアルベルト・リエラ。左サイドで幅広く機能したスペシャリストが、国内リーグで覇権を奪還し、チャンピオンズ・リーグ開幕戦でもロコモティフ・モスクワを3-0で下した古巣を称えている。そのなかで、日本代表SBへのインプレッションについても語ったのだ。
 
「ナガトモは本当にクレバーな選手だね。彼はどこで、なにをすべきかを常に理解している。勇敢で献身的で、任務をしっかり全うするんだ。もう少し身長が高ければ申し分ないんだろうけど、強度はとても高いと思う。同じサイドでプレーするガリー・ロドリゲスもパワフルで質が高く、良い連携を見せているよ。ナガトモはいまのガラタサライに欠かせないプレーヤーで、間違いなく僕よりベターな左サイドバックだ(笑)」
 
 リエラはもともと攻撃的な技巧派のプレーヤーで、時折チームの事情によりサイドバックで起用されることがあったが、やや守備面に難があった。そのあたりを自虐的にいじり、冗談めかして長友を持ち上げたのだ。

 今年1月に35歳で現役を退いた名手は、現在のガラタサライをこう評している。
 
「ファティフ・テリム監督が素晴らしいチームに鍛え上げた。国内リーグとチャンピオンズ・リーグを同時に戦い抜く総合力を備えていて、これからも確かな結果を残していくだろう。チャンピオンズ・リーグは、次のポルト戦(第2節)がひとつの鍵になるだろうね。相手は完成度が高く成熟したチーム。ポルトとのゲームで、いまのガラタサライの本当の力量が分かるんじゃないかな」
 
 長友とガラタサライのチャンピオンズ・リーグ第2節は10月3日。敵地ドラゴンで開催される強豪ポルトとの一戦だ。

9/22(土) 11:03 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00047628-sdigestw-socc

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“日本人に興味津々”ガラタサライ監督、長友効果で日本人に高評価 

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1: 2018/09/18(火) 18:53:14.83 _USER9
9/18(火) 18:45配信 日刊スポーツ

長友佑都が所属するガラタサライ(トルコ)は18日(日本時間19日)に欧州CL1次リーグ初戦でロコモティフ・モスクワ(ロシア)と対戦する。

18日のトルコ紙ミリエットによると、テリム監督は17日の記者会見で「非常に重要な対戦相手です。経験豊富な選手がそろっている」と警戒心を見せたという

さらに長友について「世界中のどのチームも彼と一緒にプレーしたいと思いますよ。本当にいい性格の持ち主」と称賛。「練習でもみんなの手本になる。練習に最も早く来て、最も遅くまで練習する。彼への褒め言葉はどんなに言っても言い足りない」。さらに「たぶん、将来的に日本からさらに他の選手を獲得するでしょう」とも話したという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00334842-nksports-socc

トルコ地元紙が長友大絶賛!!「2人分のプレーを披露」 

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