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長友佑都


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<バスコ・ダ・ガマのサポーター>長友には「ブラジル来い」 本田とは異なる命令形勧誘・・・ 

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1: 2020/02/26(水) 22:41:21.86
ブラジル1部の古豪ボタフォゴ入りしたMF本田圭佑(33)に続き、盟友のガラタサライDF長友佑都(33)にも、ブラジルからのラブコールの動きが本格化しつつある。

ガラタサライで登録外となり、公式戦に出場できず、中ぶらりんの立場となっている日本代表の左サイドバックに対し、
ボタフォゴと同じリオデジャネイロを本拠地とするリオ4大クラブの1つ、バスコ・ダ・ガマのサポーターが“勧誘運動”を開始。26日までに、静かに広がりをみせている。

ツイッター上には「#バスコ長友来い」とした投稿が増加傾向。同様の運動は、本田のボタフォゴ入りが報じられた際も、一気に拡散し、その盛り上がりでクラブが獲得に本腰を入れたと、同国メディアが報じたほど。
本田の際は、一時トレンド入りするほど沸騰。本田と面識のある山田彰在ブラジル特命全権大使も同様のツイートをするなどSNS上で大いに盛り上がりをみせた。

ただ、少し違いが…。
前回は「#本田さんボタフォゴに来て」と懇願形? だった。しかし、気さくで、誰とでも仲良くなれそうな? “コミュニケーションおばけ”、誰からも愛される長友には何と「来い」と命令形となっている。

“バスコ長友”の発端は、インテルミラノ時代の同僚で仲の良かったグアリンがバスコ入りし、インスタグラムで長友を“勧誘”したことが発端とされる。

2/26(水) 20:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200226-22260976-nksports-socc

本田圭佑に続く? 長友佑都をインテル時代の同僚グアリンがブラジルに直接勧誘 

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1: 2020/02/23(日) 12:22:03.22
元コロンビア代表のMFフレディ・グアリンが、インテル時代の友人を誘っているようだ。その選手は、ガラタサライの日本代表DF長友佑都(33)だという。

グアリンは22日、自身のインスタグラム(fguarin13)のストーリー機能で、長友とのビデオ通話の写真をアップ。そこにはコメントで、「ヴァスコ・ダ・ガマで一緒にプレーしよう」と勧誘していた。

グアリンと長友は、2012年から2015年までインテルで同僚だったため、良い関係性を築いている。長友は、ガラタサライと2020年6月30日まで契約が残っているが、登録メンバーから外されており、Jリーグを含めて移籍先を探していると報じられていた。

しかし、これは友人間の冗談でもあると思われ、『ESPN』はクラブが交渉中という情報はないとしている。

一方で、仮に移籍が実現したら日本では大きな話題となる。ブラジル・セリエAのボタフォゴには元日本代表MF本田圭佑が加入。長友もブラジル行きとなれば、両者が対戦する可能性もある。ボタフォゴが本田獲得に漕ぎ着けたように、長友を獲得する要求がムーブメントとなった場合は、ゼロではないかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200223-00370610-usoccer-socc

ガラタサライ長友、1億2000万円の報酬“拒否”で新天地探しか 「新天地候補は古巣のFC東京か 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/05(水) 20:19:44.67 ID:EpieMZO09
新天地候補は古巣のFC東京か トルコ紙報道
今冬の移籍市場で残留となったガラタサライの日本代表DF長友佑都が、後半戦の登録メンバー外となった。
イタリア・セリエAのボローニャ行きが噂されていながらも破談。6月までガラタサライとの契約が残る長友だが、
報酬100万ユーロ(約1億2000万円)を受け取らずに、チーム探しに専念すると、トルコ紙「ヒュリエット」が報じた。

2020年6月30日でガラタサライとの契約が満了する長友は、今冬での日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャ移籍が秒読みとの噂が浮上。
しかし、EU圏外の外国人枠が冨安を含めて埋まっている状態で、契約に至らなかった。
結局ガラタサライ残留となった長友だったが、後半戦のTFF(トルコサッカー連盟)のメンバー外が決定。今季の公式戦出場ができなくなった。

そんななか「ヒュリエット」紙によると、いまだ契約が残る長友は、プレーできなくてもクラブから報酬100万ユーロを受け取ることができるという。
だが、長友側がこれを断った模様で、「ガラタサライのシャツを着続けることができなくて申し訳ない。
だが、これはプロとしての人生。(試合に出ず)練習に行くだけで報酬を受け取ることはできない」と、クラブのマネージャーに伝えたようだ。

3月には日本代表としてカタール・ワールドカップ(W杯)2次予選が控えている現状。
長友は「できるだけ早くクラブを見つけます」と、出場機会を得るために新天地を求めることも明かしている。
すでに欧州主要リーグの移籍市場は閉幕しているため、同紙は「日本でクラブを探している」とし、
「FC東京と接触して、このクラブとサインをかわす可能性がある」と、古巣復帰も候補となっていると伝えた。

厳しい状況に置かれている長友だが、2020年はどこでプレーすることになるのか、動向に注目が集まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00244981-soccermzw-socc
2/5(水) 18:01配信

<森保ジャパンが壊滅ピンチ>長友&麻也はほぼ出場ゼロ、中島翔哉、南野拓実、堂安律の深刻な現状・・ 

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1: Egg ★ 2020/02/07(金) 18:45:00.68 ID:T34Ww2Nw9
森保ジャパンに異変が生じた。2022年カタールW杯アジア2次予選を戦う日本代表の欧州組がそろって苦境に立たされている。特に10番を背負うMF中島翔哉(25=ポルト)とともに“三羽ガラス”のMF南野拓実(25=リバプール)、MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が今年に入りサブに降格するなど、3月決戦に向けて不安は広がっており、結果次第では森保一監督(51)の去就問題が再燃しかねない状況だ。

 危機的状況だ。イタリア移籍が破談したDF長友佑都(33)は所属するガラタサライ(トルコ)で選手登録を外れ、今後の公式戦出場が不可になるなど“飼い殺し”状態に追い込まれる中、サンプドリア(イタリア)に移籍した代表主将のDF吉田麻也(31)も、昨年からほぼ出場機会がなく、まだ再起のメドは立っていない。

 2人は日本代表の主力でDF陣のリーダー。元日本代表MF前園真聖氏(46)も、かねて「いくら欧州でプレーしていても試合に出られなければ、コンディション調整も難しくなるし、体力や試合勘などにも影響がないわけではない。決して万全な状態とは言えないでしょう」と話していたように、好パフォーマンスは期待できない。

 攻撃陣も安定していない。中でも深刻なのは森保ジャパンの象徴となった“三羽ガラス”だ。欧州チャンピオンズリーグでも存在感を示し、日本代表で5試合連続得点をマークした南野は、1月に名門リバプール(イングランド)入りを果たすも予想通りに出場機会は激減。イングランド協会カップ(FA杯)で2試合先発もリーグ戦は2試合の途中出場にとどまるなど、今後のW杯予選への影響も懸念される。

 堂安はクラブの監督交代でサブに降格。今年に入ってからは途中出場の1試合のみと苦しんでいる。また、中島も今季リーグ19試合で先発4試合と定位置を確保できていない中、1月に負傷離脱。4日のポルトガルカップ準決勝で途中出場したものの、まだベストコンディションとは言えず、日本代表は攻守両面で不安を抱えている。

 3月にW杯予選ミャンマー戦(同26日)と、同モンゴル戦(同31日)を控えて、レギュラー陣が“壊滅状態”とあってはベスト布陣で臨めるかは微妙だ。その上、森保監督が兼務する東京五輪代表はU―23アジア選手権(1月、タイ)の1次リーグで敗退し、批判が噴出している。3月決戦でふがいない戦いを見せれば、解任論の再浮上は避けられない。

 7日に欧州視察へ出発する森保監督は以前から「結果が伴わなければ責任問題、批判は当然出てくるもの」と話していたが、チームの危機的な状況を打開する策はあるのだろうか。

2/7(金) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01728273-tospoweb-socc

長友佑都はなぜ誰からも愛される? 本田圭佑や中田英寿との大きな違いは 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/07(金) 16:07:24.60 ID:vBNKsOqx9
トルコ1部ガラタサライで登録外メンバーとなってしまい、今シーズン終了まで公式戦に出場できない日本代表DFの長友佑都(33)だが、いかにも人柄の良さが伝わってくるツイッターが評判になっている。

登録外になっても今季の残り年俸1億2000万円はもちろん支払われるが、それについて、

「練習に参加するだけで受け取る資格のない金はいらない」と話したと地元トルコの複数メディアが伝え、さらに地元情報をベースに国内メディアが6日に「古巣のFC東京に復帰する可能性が高まっている」と報じた。

長友は自身のツイッターにこう書いた。

「いろんなニュースが飛び交っているけど、自分でも知らないニュースばかり。話題にしてもらえるのはありがたいけど、もうちょっと正しい情報出してくださいな。
どちらにせよ長友佑都は不死身。どんな状況でもぶっ飛ばしますよ! 自分の真骨頂みせます!!」

欧州主要リーグでプレーできない八方ふさがりなのに何を書かれてもいちいち目くじらを立てることもなく、サラリと受け流しながら<自分の言葉>
で前向きなコメントを書き込んで締めくくる――が長友流である。

「たとえば本田圭佑の場合は<地位や安泰なんて考えるようだったら今の僕はない>などとキザな言い回しや<何で他人が俺の進む道を決めんねん>
<自信がなけりゃやってられないでしょ>といった上から目線のオレ様系の書き込みが多い。

中田英の場合は、イタリアに現地取材に出掛けた日本人プレスを毛嫌いした揚げ句、面と向かって<ウジ虫>と口にするなど一触即発状態だった。
メディアと一定の距離を保ちながら、自分の主張を明確にしたり、それなりにメディアの立場も忖度したり、長友はちゃんと使い分けができている」(放送関係者)

本田や中田英とは違って「長友のことを悪く言うような人は一人もいない」(前出関係者)というのは、そういう懐の深さがあるからか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000028-nkgendai-socc
2/7(金) 12:00配信

長友佑都に古巣・FC東京がオファーか…複数ロシアクラブとの争奪戦に 

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ガラタサライ長友 自身の報道に苦言「もうちょっと正しい情報出してくださいな」 

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ガラタサライ長友 自身の報道に苦言「もうちょっと正しい情報出してくださいな」 

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長友佑都、給料1億2000万円を放棄へ。「練習だけで受け取る資格はない」トルコメディア「驚きの決断」 

1: ゴアマガラ ★ 2020/02/05(水) 18:30:33.20 ID:nA8HMdh49
トルコ1部のガラタサライで登録メンバー外となった日本代表DF長友佑都は、今後の半年分の給料に相当する100万ユーロ(約1億2100万円)を受け取らないことをクラブに伝えたという。
『ヒュリイェット』などトルコ複数メディアが5日に伝えた。

長友は冬の移籍市場でのガラタサライ退団が確実視され、イタリアのボローニャへの移籍が合意したとも報じられていたが、移籍市場が閉じる1月末までに新たなクラブは決まらず。
所属する外国人選手が規定の登録人数を上回っていたガラタサライは、シーズン後半戦の登録メンバーから長友を外すことを決定した。

 ガラタサライとの契約を今季終了まで残している長友は、公式戦に出場できなくとも給料を受け取る権利はあるが、
100万ユーロの報酬を放棄する意志をクラブに伝えたという。トルコメディアでは「驚きの決断」「誰もが驚く行動」と報じている。

「これからガラタサライのユニフォームを着ることができないのは残念だが、プロ生活はこういうもの。練習に参加するだけで、
受け取る資格のないお金を受け取ろうとは思わない」と長友はクラブに申し出たとのことだ。

 ガラタサライでこれまで2年間プレーしてきた長友はクラブへの感謝の思いを表し、自身にとって「もうひとつの家のようなもの」だとした上で、
「心配はいらない、すぐにクラブを見つけてできるだけ早く出て行く」との見通しを示したとされている。

 すでに冬の移籍市場が閉じた欧州の他クラブへ移籍することは不可能だが、長友はJリーグに復帰する可能性も噂されている。
「長友は日本でクラブを探しており、FC東京と接触している。おそらくこのクラブとサインするだろう」とトルコ紙は古巣復帰を予想している。

https://www.footballchannel.jp/2020/02/05/post361137/
no title

長友佑都、ショック! ガラタサライで登録メンバー外が決定 シーズン後半戦はプレー不可能 

1: 豆次郎 ★ 2020/02/05(水) 06:53:48.05 ID:1Oa/r6W69
GOAL
2/5(水) 6:17配信

ガラタサライ長友佑都の登録メンバー外が決定…シーズン後半戦はプレー不可能

ガラタサライの長友佑都がシーズン後半戦にプレーできないようだ。

2018年1月にインテルからガラタサライに加入した長友。昨シーズンまでトルコ・シュペルリガ連覇などに貢献した同選手だが、今シーズンはここまで公式戦24試合に出場するものの、優勝争いに絡めないチームとともに低調なパフォーマンスに終始し、度々批判を受けてきた。

これを受け、ガラタサライは今冬の移籍市場でライプツィヒから左サイドバックのマルセロ・サラッキを獲得。ファティ・テリム監督の信頼を失ったとも報じられる長友は、退団の可能性が高まり、イタリアへの帰還などが浮上していたが、最終的に移籍は成立せず、トルコに留まることが決まっていた。

そんな中4日、トルコサッカー連盟は冬の移籍市場終了後の各チームの登録選手リストを公表。リーグの外国人登録枠は「14」で、ガラタサライは2名の国外選手をメンバー外にする必要がある中、シーズン絶望のケガを負って長期離脱中のクリスチャン・ルインダマとともに長友が登録リストから漏れたようだ。

これにより、33歳の日本代表DFが今シーズンの残りをガラタサライでプレーすることが実質的に不可能となった。

このままガラタサライに留まることになれば、飼い殺しの状態となる長友。一部では3月末まで移籍市場が解放されているJリーグのクラブが獲得に動く可能性も報じられているが、同選手はどのような決断を下すことになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200205-00010000-goal-socc
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