Samurai Goal

長友佑都


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長友佑都も衝撃!サウジアラビアの「スピードモンスター」警戒!「めちゃくちゃ速い」  

1: 2019/01/21(月) 16:22:59.79
前回対戦で“日本撃破弾”の24歳FWアルムワラドを名指し、今大会2ゴールと好調キープ

日本代表は21日、シャルジャ・スタジアムで行われる16強でサウジアラビアと激突する(現地時間15時/日本時間20時)。ベスト8進出を懸けた決勝トーナメント1回戦に向けて、DF長友佑都(ガラタサライ)はスペインのクラブに在籍経験のあるストライカーを名指しすると、「スピードモンスター」と警戒を強めている。

「FIFAランクは僕の中であってないようなもの」

 そう語ったのは長友だ。FIFAランキング50位の日本に対して、サウジアラビアは69位。ランキング上は日本が“格上”にあたるが、直近の対戦となった2017年9月5日のロシア・ワールドカップ最終予選のアウェー戦では0-1と敗れている。

「たぶん、日本代表が成長していけるかどうかのターニングポイントになる試合。今まで親善試合とか、言ったらアジアカップの予選も正直、引き分けてもまだ可能性があるなかで戦える。これは負けたら終わり」

決勝トーナメントに突入し、一発勝負の怖さを口にした一方、長友は警戒すべき“危険な選手”としてサウジアラビアの攻撃をけん引するストライカーの名前を挙げた。その相手は1トップを務める24歳FWファハド・アルムワラドだ。18年1月から半年間、スペイン1部レバンテに在籍し、リーグ戦2試合に出場。日本との前回対戦で決勝ゴールを決めている。

「相手のFW、最終予選で(点を)取られた選手はスピードモンスターですよ。めちゃくちゃ速い」

 長友の脳裏には、当時対戦した衝撃が蘇ったようだ。「あそこはケアしないといけない。常にチームとして狙ってくるので」と勝利のポイントに挙げている。アルムワラドは今大会2ゴールを挙げており、チームの得点源として存在感を放つ。そんな「スピードモンスター」をいかに封じるか。準々決勝進出(24日ベトナム戦)に向けて日本の至上命題となる。

1/21(月) 13:20 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00163893-soccermzw-socc

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長友佑都、ウズベキスタン戦「出場6選手」批評 「めちゃくちゃ良かった」と絶賛したのは? 

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<長友佑都>海外注目の「神の手」に再言及!「僕も体を投げ出しにいっているわけで故意ではない」  

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1: 2019/01/16(水) 20:56:24.34
 日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は13日のアジアカップ・グループリーグ第2戦オマーン戦の前半終了間際、相手のシュートに反応した際にボールが左腕を直撃し、“ハンド疑惑”として脚光を浴びた。長友は「神の手になった」と試合直後に語ったが、15日に改めてそのシーンを振り返っている。

 試合は前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が自ら得たPKを決めて日本が先制。そうして迎えた前半終了間際、前半44分にオマーンにサイド攻撃を展開され、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出した長友が決死のブロックで防いだ。しかし、この際のボールが左腕を直撃しており、本人も「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)があったらハンドの可能性が高かった」と試合直後に語っている。

 この“神の手”に海外メディアも注目し、様々な意見が上がったなか、15日のトレーニング後に長友が再び口を開いた。

「僕も体を投げ出しにいっているわけで、故意ではない。結局、受け身を取らなきゃいけないわけで、体を投げ出して右手は抑えていた。体を投げ出しているので、こっち(左手)はこう(後ろに手を回すこと)はできないですよね。あのシーンは、すごく難しい部分があるというのが正直なところ」

左腕にボールが直撃するも… 右腕をサッと密着させた“ハンド対策”の判断力は称賛に値

 問題のシーンを見ると、実際は長友の瞬間的な判断が光っている。相手のシュートが打たれる瞬間、相手方向の右腕を折り曲げながらサッと体に密着させており、“ハンド対策”を講じた判断力は称賛に値するものだ。もっとも、体ごと飛び込んだ影響もあり、受け身を取るための左腕がわずかに伸びており、そこをボールが直撃した形だ。

 この場面では幸運にも事なきを得た日本だったが、長友はエリア内での対応について「気を付けなくてはいけないのは間違いなくて、あれがハンドになってPKで取られればそれが命取りになる」と、一層の注意を払う構えだ。

 日本はすでに決勝トーナメント進出を決めているが、17日に第3戦ウズベキスタン戦に臨む。勝てばグループ首位通過が決まり、16強でグループEの2位(カタールかサウジアラビア)と対戦。一方、引き分け以下で2位通過となれば、前回王者オーストラリアと激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00162540-soccermzw-socc

埋まらない大迫の穴…北川をかばう長友「若手が生き生きプレーできないのはベテランの責任」  

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1: 2019/01/14(月) 02:51:23.94
[1.13 アジア杯F組第2節 日本1-0オマーン アブダビ]

2連勝で決勝トーナメント進出を決めたことは良かったが、その内容は到底満足できなかった。
日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は「勝って決勝トーナメントを決めることが大事だったので、結果に関しては良かったけど、内容的にはこのまま勝ち上がっても、
決勝トーナメントで強いチームと当たったら厳しくなるかなと思う」と厳しい表情を崩さなかった。

「初戦より良かったのは決定的なチャンスをつくったこと。初戦はそれさえつくれなかった。
いい連動からGKと1対1の状況に持って行ったり、連動、バリエーションは一戦目より良くなった」

立ち上がりからMF堂安律の突破やMF南野拓実の飛び出しなどで決定機をつくった。
しかし、クロスバーや相手GKの好守もあり、なかなか決め切れない。
前半28分にMF原口元気のPKで先制するも、後半はチャンスらしいチャンスをつくれぬまま1-0でタイムアップ。
「攻撃のバリエーションはいい形ができていたのは間違いない。
でも終わってみればPKの1点だけではあまりに物足りない」と率直に言った。

やはりエースの不在は痛かった。
9日のトルクメニスタン戦(○3-2)で
2ゴールを決めたFW大迫勇也は右臀部の違和感を再発させ、ベンチには入ったものの大事を取って欠場。
代わってFW北川航也が1トップで先発し、後半12分からはFW武藤嘉紀に代わったが、ともに見せ場をつくることができなかった。

「大迫は僕らの大黒柱。将棋で言うと、飛車、角のレベルの選手」。
大迫が絶対的なエースであることを認めつつ、その代役となる選手に対しては「(大迫の)代わりで出ているんじゃない。
大迫の代わりじゃないんだ、俺がチームを変えてやるんだという気持ちがほしい」と、あえて厳しい言葉で要求した。

この日、先発した北川は昨年10月に代表デビューしたばかりの22歳。
国際Aマッチ出場もこの試合がまだ5試合目で、先発は2試合目だった。
「まだ遠慮している。若いというのと経験がないということで自分自身を出し切れていない」。
そう指摘した長友は「彼とも話したい。若手が生き生きプレーできていないのはベテランである僕らの責任。
彼の責任だけじゃない」と若きストライカーをかばい、ピッチ外でもコミュニケーションを取りながらアドバイスしていきたい考えを示した。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-18086575-gekisaka-socc
1/14(月) 2:34配信

アジア杯 オマーン戦、各国メディアから判定に疑問 「ラッキーな日本が決勝トーナメント到達」  

1: 2019/01/15(火) 10:25:32.77
 現地時間13日に行われたアジアカップ2019グループステージF組第2節の試合で、日本代表はオマーン代表に1-0の勝利を収めた。各国メディアも日本の勝利について伝えているが、判定に対して疑問の声もある。

 前半28分にFW原口元気が決めたPKが日本の決勝点となったが、原口が倒されてPKを獲得したのはオマーンにとって厳しいとも言える判定だった。一方、オマーンのシュートをペナルティーエリア内のDF長友佑都が腕でブロックしたように見えた場面もあり、長友自身も腕に当たったと認めている。

 カタール『ガルフ・タイムズ』はこの試合について、「“ラッキー”な日本が決勝トーナメント到達」と報道。PKを獲得した原口は「わずかな接触で簡単に倒れたように見えた」と述べ、長友のハンド疑惑にも言及している。

 UAE『ガルフニュース』も、長友のブロックの場面について「湾岸チームがPKを盗まれた」と表現。「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)があれば間違いなくオマーンに有利な判定になっていたはずだが、今大会ではVARは準々決勝以降でしか使用されない」と述べた。

 他にもUAE『ハリージ・タイムズ』や豪州『SBS』、中国『新華社通信』など多くのメディアがPK判定について「controversial(物議を醸す、論争の対象となる)」と形容している。2連勝で決勝トーナメント進出を決めた森保ジャパンだが、アジアの強豪として気持ちの良い勝ち方をすることはできなかった。

2019年1月14日 11時52分
フットボールチャンネル
http://news.livedoor.com/article/detail/15870120/
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<日本代表>DF長友佑都のプレーが「ハンドリング」ではない理由  

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1: 2019/01/14(月) 23:00:40.27
オマーン戦の前半終了直前、オマーンのシュートがブロックに入った長友佑都の左腕に当たった。だがレフェリーは「ハンドリング」の反則を取らずコーナーキックとして、オマーンの選手は猛抗議したものの判定が覆されることはなかった。

ボールが手や腕に当たると「ハンドリング」の反則になるかどうかは、ワールドカップでもその基準が揺れる。2018年ロシアワールドカップでは、グループリーグが始まったばかりのころ、当たればすぐに「ハンドリング」とされていた。

日本の審判関係者の中には「ヨーロッパ系のレフェリーは手に当たるとすぐ反則にする」という傾向を語る人物もいる。だがワールドカップでは大会期間中に判断基準の統一が進み、決勝トーナメントに入ってからは手に当たっただけで「ハンドリング」とはみなされないようになった。

「ハンドリング」が成立する要件はいくつかある。手や腕に当たったこと以外に、「ボールの方向への手や腕の動き(ボールが手や腕の方向に動いているのではなく)」「相手競技者とボールの距離(予期していないボール)」などが判断基準になり、手や腕の位置だけで反則とはみなさない。(Laws of the Game 2018/19 P102)

では長友の場合はどうだったかというと、まず相手との距離が近かったのでボールが腕に向かってきても避けられず、また左腕はボールの方向に動いていなかった。そのため「ハンドリング」の成立要件には当てはまらないと言えるだろう。

もっとも原口元気が倒れたPKも微妙な判定だったことは間違いない。ただその場面でもレフェリーは真横からしっかりと事象を見ている。原口の場合も長友の場合も、判定を人がする以上、微妙な場面はレフェリーの判断に任せなければならないというサッカーの原則が適用されたシーンだった。

2019年1月14日 14時38分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15870669/

アジアカップ、DF長友が本音「神の手になって良かった。VARがあったらハンド」 オマーン選手たちは激高 

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1: 2019/01/14(月) 08:11:11.00
オマーン戦1-0勝利で決勝T進出決定も… 長友のハンド疑惑に相手選手たちが激高

 日本代表は現地時間13日、アジアカップグループリーグ第2節でオマーンを1-0で破り、1試合を残して決勝トーナメント進出を決めた。前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が自ら得たPKを決めて先制した一方で、前半終了間際の自陣ペナルティーエリア内で生じたDF長友佑都(ガラタサライ)の“ハンド疑惑”について、当事者が「神の手になった」と語っている。

 オマーン戦では中盤の要であるMF遠藤航(シント=トロイデン)が復帰し、初戦でボランチにコンバートされていたDF冨安健洋(シント=トロイデン)を本職のセンターバックへ配置して臨んだ。試合は序盤から日本が攻め込み、前半26分に原口がペナルティーエリア内で倒されてPK判定。これを原口が自ら蹴り込んで日本が先制した。その一方、前半終了間際に反響を呼ぶワンシーンが生まれた。

 前半44分にオマーンにサイド攻撃を展開され、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出したDF長友佑都(ガラタサライ)が決死のブロックで防いだ。しかし、このブロックは手に当たっていたと長友が振り返っている。

「ペナルティーエリアでなんでも起こりえる状況で、体を投げ出していった。結局、腕が残っていてそこに当たってしまった」

 今大会でビデオ・アシスタント・レフェリーは準々決勝から導入される予定となっている。長友は結果的に神の手になって良かった。VARがあったらハンドの可能性が高かった」と安堵した様子を見せている。

 相手選手たちが激高し、主審に詰め寄った場面でVARが適用されていればPK判定は免れず、試合の流れも大きく変わっていただろう。試合後、「気を付けないといけない」と反省の言葉を漏らした長友だが、「「VARがなくて良かった」と本音をポロリと漏らしている。
.
Football ZONE web編集部・大木 勇 / Isamu Oki

1/14(月) 1:46
Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00161793-soccermzw-socc

関連スレ
【サッカー】≪ 日本 1-0 オマーン≫原口のゴールで日本2戦連勝!決勝トーナメント進出を決める アジアカップGS★5
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547403360/

中東の笛は日本に「腕に当たりましたね。僕の」長友  

1: 2019/01/14(月) 03:20:46.97
1/14(月) 2:59配信
中東の笛は日本に「腕に当たりましたね。僕の」長友
<アジア杯:日本1-0オマーン>◇13日◇1次リーグF組◇第2戦◇アブダビ

2大会ぶり5度目の優勝を狙う日本(FIFAランク50位)がオマーン(同82位)を振り切り、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。勝負を分けたのは主審のPKに関する判定。日本は前半28分、MF原口元気(27=ハノーバー)が自ら獲得したPKを決めて先制した。反対に前半終了間際、ペナルティーエリアの中でオマーンのシュートがDF長友佑都(32=ガラタサライ)の左手に当たったが、笛は鳴らなかった。結果として1-0になった。

このプレーについて、長友は試合後の取材エリアで「腕に当たりましたね。僕の」と認めた。昨夏のW杯ロシア大会のように、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)があれば確認された可能性が高い。しかし、アジア杯では今大会から初導入が決まったものの、準々決勝から。この試合では使用されなかった。

その点について報道陣から質問されると、長友の口から名言が飛び出した。

「VARがなくて良かったな、とホッとしてます。結果的に『神の手』になって良かったな、って。VARがあったらハンドになっていた可能性は高かったと思います」

あの場面、相手シュートに対して長友が体を投げだしたところ「腕が残っていて、当たってしまった。ペナルティーエリアでは何でも起こり得る。気をつけなきゃいけない部分ではありました」。一方で、原口がPKを獲得したシーンにも言及。MF南野のシュートのこぼれ球に詰めた原口が伸ばした右足と、クリアしようとして相手DFの右足が交錯した。

笛は吹かれた。ただ、長友は「逆に僕らのファウルも…まだ(映像を)見てないですけど、ファウルがあったのかどうかも、ちょっと分からない状況でPKをもらえた。もう1回、引き締めてというか。ペナルティーエリアでは集中して戦いたい」と振り返った。

主将のDF吉田も判定に明暗を感じた。「僕らがもらったPKも、向こうが取れなかったPKも。どちらも運があったと思います。中東でやる時には、珍しいジャッジになったと思います」。中東の笛、と呼ばれる不可解な判定には、過去何度も苦しめられてきた。しかし今回は、日本に有利に働いた、と選手は厳粛に受け止めていた。

試合後の会見でも、日本の森保監督とオマーンのピム監督に、PK判定に関する質問が集中した。森保監督は「レフェリーのジャッジに従いたい」。ピム監督は「アンラッキーだ。取られた場面はフィフティー・フィフティーだったし、ライン上かどうかも微妙だった。反対にハンドがあったので1-1になっていたかもしれない」と指摘した。ただ、こうも話した。「見解を言っただけで審判への不平不満はない」。潔く結果を受け止めた。

前半1回ずつ、両軍の陣内で起きたプレーが勝敗を分けた。明暗を分けた。結果は、日本が1点を奪い、オマーンが1点を失った。2連勝の日本は17日の1次リーグ最終戦(アルアイン)で、同じく2連勝のウズベキスタンと1位通過を争う。オマーンはトルクメニスタンと、各組3位の上位での決勝トーナメント進出をかけて同日に対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445935-nksports-socc
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日本は判定に救われた?長友のハンドに見えたがCKで再開。VARは準々決勝から導入|アジア杯  

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1: 2019/01/14(月) 00:29:23.45
前半終了間際にあわやの場面が…

アジアカップのグループリーグ第2戦・日本代表対オマーン代表は1月13日、UAEのザイード・スポーツシティ・スタジアムにおいて現地17時30分にキックオフされた。
 
 試合は序盤から日本が攻勢を仕掛けて多くのチャンスを作ったが、決定力を欠いてなかなかゴールを奪えない。しかし、迎えた25分。南野のシュートのこぼれ球を拾った原口が、相手のファウルを誘ってPKを獲得。これを原口自らが決め、先制点を挙げた。

 その後も日本が主導権を握って試合を進めたが、前半終了間際にあわやという場面を作られてしまう。クロスのこぼれ球をオマーンのMFが拾ってシュート。これがブロックに入った長友に当たってゴールの枠を外れた。直後にオマーンの選手たちは、主審に詰め寄って長友のハンドを主張。

リプレー映像では、ブロックに入った長友の左手に当たったように見えたが、主審はハンドを取らずに、CKで試合は再開された。
 
 こうした得点に関わる重要なシーンの判定を助けるために、FIFAは該当シーンをビデオで確認するVAR制度を採用している。AFCも今回のアジアカップでVAR採用を決めているが、実施されるのは準々決勝から。日本は過去にVARでPKを与えたり、退場処分を受けたこともあったが、今回もVARが実施されていれば、PKを献上することになっていたかもしれない。

1/13(日) 23:44 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190113-00052711-sdigestw-socc

【サッカー】<どこよりも早い採点>オマーン戦、勝利も厳しい採点しかできない内容に。“大迫の代役”も見つからず
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547392995/

長友佑都「堂安はコウチーニョやコバチッチにも能力的には劣らない」  

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1: 2019/01/11(金) 00:36:21.71
堂安とは体幹トレーニングなどをともにこなし、かわいがっている後輩の一人だという。

「向上心があって情熱がある選手なので、良い部分も悪い部分も含めて吸収して自分のものにしてやろうって気持ちがすごい伝わってくるので、気持ちいいですよ。午前中は毎日ジムに行ってね、何かしら、今日もインナー系のトレーニングと言いますか、それをちょっとやったり、コンディションに合わせたトレーニングを2人でコミュニケーション取りながらやってるんで、彼はあの信念の強さがあると上に行けます。僕と一緒にすると偉そうなのかもしれないですけど、なんか僕の若い時に似てるなって。向上心とかそういったものがちょっとずば抜けてるなと思いますね。見たことないです。そういう選手は」

さらに、その貪欲さには舌を巻き、世界トップ選手と比べても劣らないと太鼓判を押す。

「朝食終わったらすぐ何時にしますか? 何時にジム行きますかってメール来ますから。『すげえな、こいつの貪欲さ』って思いながらね。そのくらいじゃないとね、なんか吸収するっていう気持ちをつねに持っとかないと成長はないですよね」

「海外で彼がしっかりと質の高いトレーニングと努力の量だけじゃなくてね、質と方向性をしっかりと定めてトレーニングできれば、彼はまだまだビッグクラブに行けるポテンシャルはありますよ。お世辞でも何でもなく。僕はこれまでもすごい選手とインテルで一緒にやってきましたし、(フィリペ)コウチーニョや(マテオ)コバチッチとかもそうだし、彼らがあのくらいの世代の時、一緒にプレーしてるけど、能力的には全然劣ってないですね。一気に化けるんで、ああいう選手は。だから彼がビッグになったらね、ちょっと逆に僕が引っ付いて行ってお願いしますって、そう思いますよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00010001-goal-socc



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