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鎌田大地


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鎌田大地、公式戦2戦連続2アシストの活躍。フランクフルトはボルシアMGに2-4敗戦  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/28(月) 09:57:45.89 ID:zurtk8Cm9
【ボルシアMG 4-2 フランクフルト ブンデスリーガ第9節】
 
 ドイツ・ブンデスリーガ第9節のボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)対フランクフルトが現地時間27日に行われた。試合はアウェイのフランクフルトが2-4で敗れた。

 この試合でフランクフルト所属の長谷部誠と鎌田大地はフル出場を果たし、鎌田は2アシストを記録した。

 前半はボルシアMGペースで試合が進み28分に右サイドを崩し最後はテュラムがゴールを決める。勢いに乗るボルシアMGはアディショナルタイムにもヴェントが左足でゴールを決め前半を折り返す。

 2点ビハインドのフランクフルトは後半になると積極的に前からプレッシャーをかけ得点を狙う。すると59分、ペナルティーエリア内でボールを受けた鎌田がマイナスのボールを送るとフリーのダ・コスタがシュート、これが決まり1点差に詰め寄る。

 さらに鎌田は21分にはヘディングシュート、22分にはペナルティーボックスでシュートを狙うも枠を捉えることが出来ない。チャンスを逃したフランクフルトは75分にセットプレーから3点目を奪われる。

 諦めないフランクフルトは4分後に左CKのチャンスを得ると鎌田が蹴ったボールにヒンターエッガーが頭で合わせ再び1点差に詰め寄る。なお、鎌田は24日の対スタンダール・リエージュ戦に続き2戦連続2アシストを記録した。

 しかし終盤にダメ押し点を入れられ試合は終了、鎌田が2アシストの活躍を見せるもフランクフルトはリーグ戦2連勝とはならなかった。

【得点者】
28分 1-0 テュラム(ボルシアMG)
45+2分 2-0 ヴェント(ボルシアMG)
59分 2-1 ダ・コスタ(フランクフルト)
75分 3-1 エルヴェディ(ボルシアMG)
79分 3-2 ヒンターエッガー(フランクフルト)
85分 4-2 ザカリア(ボルシアMG)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00344851-footballc-socc

鎌田大地が勝利導く2アシスト!…長谷部誠フル出場のフランクフルト、スタンダール破り連勝  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/10/25(金) 06:11:34.31 ID:XT+dOrfy9
鎌田大地が勝利導く2アシスト!…長谷部誠フル出場のフランクフルトは連勝

 ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第3節が24日に行われ、MF長谷部誠と日本代表MF鎌田大地が所属するフランクフルトとスタンダール・リエージュが対戦した。長谷部は3バックの中央でフル出場。鎌田は2シャドーの一角で先発出場し、2アシストを記録して88分に途中交代となった。

 1勝1敗のフランクフルトは28分、鎌田が左サイドからのFKでファーポストを狙ってゴールへ向かうボールを送ると、マークを外したダビド・アブラームが右足で合わせて先制点を挙げた。

 1点リードで折り返したフランクフルトは49分、フィリップ・コスティッチのクロスからゴンサロ・パシエンシアが豪快なボレーシュートを放つが、GKの好セーブに阻まれる。55分、パシエンシアがエリア右からクロスを送ると、ファーに走り込んだ鎌田が倒れたが、ノーファールの判定となった。

 フランクフルトは73分、鎌田の右CKをマルティン・ヒンテレッガーが頭で叩き込んで追加点を挙げた。しかしスタンダールも82分、左サイドからの折り返しに中央のセリム・アマラが右足でゴール右隅に沈めて1点を返した。

 だがリエージュの反撃は続かず、このままタイムアップ。フランクフルトが2連勝を飾り、2勝1敗で2位。リエージュは1勝2敗で3位につけている。

 11月7日に行われる次節は、フランクフルトがリエージュのホームに乗り込む。

【スコア】
フランクフルト 2-1 スタンダール・リエージュ

【得点者】
1-0 28分 ダビド・アブラーム(フランクフルト)
2-0 73分 マルティン・ヒンテレッガー(フランクフルト)
2-1 82分 セリム・アマラ(スタンダール)

10/25(金) 5:52配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00992093-soccerk-socc

独紙、鎌田大地の日本代表戦参加によるコンディション悪化を懸念!「彼の欠場は、フランクフルトを脅かす」  

1: Egg ★ 2019/10/17(木) 06:26:38.24 ID:4Lndp/VD9
チームにとって欠かせない一員だからこそ…
no title


日本代表としてカタール・ワールドカップのアジア2次予選、モンゴル戦とタジキスタン戦に参加した鎌田大地。所属チームのフランクフルトはその合流をいち早く待ち望んでいるようだ。

【鎌田大地 PHOTO】CFに抜擢! 後半はトップ下もこなし、キープ力を活かし周囲を引き立てる!

 そんななか、ドイツ紙『BILD』はハードスケジュールの鎌田について、「日本代表のスケジュールによる鎌田への負荷が、フランクフルトを脅かすことになるのでは?」と懸念を示した。

 これまで鎌田は、フランクフルトでリーグ戦、カップ戦、ヨーロッパリーグとほぼ休み無くこなし、16試合に出場。主にトップ下で出場し、得点こそないものの、チームに欠かせないゲームメーカーとして存在感を発揮している。週末には、第8節レバークーゼン戦を控えており、何も問題なければ鎌田もベンチ入りすると見られる。

 だが、同紙は「チームで重要な役割を果たしてきたカマダは、活躍を認められて代表チームに呼ばれた。しかし、皮肉なことにそれによってチームでの立場、そしてチーム状況が脅かされる可能性がある」と指摘している。

「カマダは、ワールドカップ予選タジキスタン戦で80分間プレーし、水曜日の午後にフランクフルトに戻って来る。トレーニングには、トップクラブであるレバークーゼンとの重要なホームゲームの、わずか2日前に合流することになりそうだ。

 監督のアディ・ヒュッターは、彼がリーグでプレーできるのか、それとも休息を必要とする状態なのかどうか、木曜日のトレーニングで判断するつもりだという」

 フランクフルトは現在、勝点11ポイントでリーグ9位。8位のドルトムントは12ポイント、3位のバイエルンから7位のレバークーゼンまでは勝点14ポイントで横並びになっており、ひとつの勝利で上位進出が可能な状況にある。

 だが、現在フランクフルトは負傷者も多く抱えている。これ以上の欠員を避けるためにも、疲労が懸念される鎌田の起用には、監督以下スタッフも慎重にならざるを得ないようだ。

「カマダはこれまでリーグ戦7試合でトップ下に入り、非常に重要な役割を担った。だからこそ、“プレーメーカーの欠場”という事態がフランクフルトを脅かす可能性は否めなくなっている」

 この問題には、ようやく復帰のめどが立ってきた大迫勇也とブレーメンも同じように悩まされてきた。所属チームに欠かせない一員だからこそのジレンマに、鎌田とフランクフルトはどう答えを出すのだろうか。

サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00010000-sdigestw-socc 

久保建英、森保ジャパンで“生きる道”は? ヒントは“トップ下・鎌田”のプレーにあり 

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注目すべし! 鎌田大地の市場価値が急上昇。ベルギー移籍時から1年あまりで9倍に  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/03(木) 12:51:42.88 ID:ohyxRIGc9
大手データサイト『Transfermarkt』では、ドイツ・ブンデスリーガに所属する選手96人の市場価値評価額を2日付でアップデートした。
フランクフルトに所属するMF鎌田大地の評価額は一気に“2倍”に上昇している。

今夏にベルギーのシント=トロイデン(STVV)からフランクフルトに復帰した時点で、鎌田の評価額は450万ユーロ(約5億3000万円)。
今回の更新ではそこから2倍の900万ユーロ(約10億6000万円)に引き上げられた。

昨年夏にSTVVへレンタル移籍した時点では、鎌田の評価額は100万ユーロ(約1億1800万円)とされていた。
それから1年あまりで、実に9倍にまで上昇したことになる。

フランクフルトに加入した当初はほとんど出場機会を得られなかった鎌田だが、昨季プレーしたベルギーで大きく成長。
フランクフルトに戻った今季はレギュラーポジションを確保し、これまでブンデスリーガ6試合中5試合に先発出場している。

『Transfermarkt』による日本人選手の評価額では、中島翔哉が2500万ユーロ(約29億4000万円)でダントツの1位。
堂安律と久保建英が1000万ユーロ(約11億8000万円)で続いている。鎌田は冨安健洋と並んで上位3人に次ぐ評価額となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191003-00340943-footballc-socc
10/3(木) 12:21配信

Eフランクフルト・鎌田、代表招集へ “ポスト大迫”の期待も 6試合0得点   

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/02(水) 06:56:00.54 ID:+ngwRUkB9
EフランクフルトのFW鎌田大地(23)が、W杯アジア2次予選のモンゴル戦(10日、埼玉)、同タジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に招集される可能性が高まった。
複数の関係者によれば、日本協会から招集の可能性を示すレターが届いたことが判明した。

今季の鎌田は既に6試合に出場。
本職はトップ下だが得点能力も高く、3月の日本代表―ボリビア戦では1トップでも起用された。
FW大迫勇也(ブレーメン)が先月18日の練習中に太腿を負傷(全治4~6週間)したため、森保監督は招集を見送る方針。鎌田が招集されれば“ポスト大迫”としての期待もかかる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00000068-spnannex-socc
10/2(水) 5:30配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020945
成績

長谷部誠はフランクフルトの“絶対君主”…OG誘発の鎌田大地とともに最高タイの評価 

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鎌田大地、シュートが同点オウンゴールを誘発!ドルトムントと土壇場ドローに持ち込む「なんてクレイジーな」  

1: Egg ★ 2019/09/23(月) 09:02:21.20 ID:PZaVPYi59
[9.22 ブンデスリーガ第5節 フランクフルト2-2ドルトムント]

 ブンデスリーガは22日、第5節を行い、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでドルトムントと対戦し、2-2で引き分けた。長谷部は開幕から5試合連続で先発フル出場。鎌田は今季リーグ戦では初めて先発から外れたが、後半22分から途中出場。後半43分に同点弾となるオウンゴールを誘発した。

 フランクフルトは19日のELアーセナル戦(0-3)から中2日、ドルトムントは18日のCLバルサ戦(0-0)から中3日と過密日程の中で迎えたゲームは前半11分に動いた。MFジェイドン・サンチョのシュートはGKに防がれると、2次攻撃からMFトルガン・アザールの左クロスをMFアクセル・ヴィツェルが右足ダイレクトで押し込んだ。

 フランクフルトも前半43分、DFジブリル・ソウがPA右からマイナスに戻すと、FWアンドレ・シウヴァが右足シュートでネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。1-1で迎えた後半もリベロの長谷部は的確な対応でピンチをしのいだが、次の1点を奪ったのはドルトムントだった。

 後半21分、PA手前の位置でFKのチャンスを獲得すると、キッカーのDFラファエル・ゲレイロが直接狙ったシュートはGKケヴィン・トラップがセーブ。すると、GKトラップが弾き出したこぼれ球に反応したヴィツェルがつなぎ、サンチョが右足ボレーで押し込んだ。

 再び1点を追う展開となったフランクフルトは交代カードを切り、後半22分に鎌田を投入。同24分には左サイドをドリブルで持ち上がった鎌田がカットインからシュートを放ったが、GKの正面を突いた。それでも、終了間際に鎌田が貴重な同点弾をもたらした。

 後半43分、サイドチェンジを受けたDFマルティン・ヒンテレッガーが左サイドから折り返すと、鎌田がダイレクトでシュート。ゴール前でMFトーマス・デラネイがクリアを試みたボールはゴールマウスに吸い込まれた。鎌田の初ゴールにも思われたが、記録はオウンゴール。試合は2-2の引き分けに終わった。

9/23(月) 3:12配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-43471932-gekisaka-socc

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試合はこのまま2-2で終了。鎌田のゴールは記録上オウンゴールに訂正されたが、フランクフルト公式は「なんてクレイジーな男!」と絶賛。サポーターからも「アメージング!」「アリガトウ、ダイチ!」といった称賞の声が続々と寄せられた。

 待望のブンデス初ゴールは幻となったが、敗色濃厚のチームを救う活躍を見せた鎌田は。次節の”昇格組”ウニオン・ベルリン戦では、正真正銘のゴールを期待したい。

9/23(月) 4:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064465-sdigestw-socc

鎌田大地、敵将が対戦前に警戒心!「カマダを忘れてはいけない」「ものすごいとしか言いようがない」  

1: Egg ★ 2019/09/14(土) 16:45:13.39 ID:11EbFgcT9
14日に行われるブンデスリーガ第4節でフランクフルトをホームに迎えるアウクスブルクだが、この一戦に向けた記者会見でマルティン・シュミット監督は日本代表FW鎌田大地を警戒している様子をうかがわせた。

第3節消化時点で勝ち点1の16位に沈むアウクスブルクはここに来て今夏攻撃陣の顔ぶれが大きく変わったフランクフルトと対戦。12日に開かれた会見で、シュミット監督は記者に「どのような試合となると思うか」と質問されると、「とても激しい試合になることに疑いはない」と返答し、相手のアタッカーたちへの警戒心を示した。

「強力な攻撃陣に対し、良い守りを見せる必要がある。彼らは紙の上、評判においても弱体化しておらず、(バス)ドストや(アンドレ)シウヴァ、そして試合毎に成長して安定感が増している(ゴンサロ)パシエンシアもいるのだからね」

スイス人指揮官はそんななかでも特にトップ下を務める鎌田の存在に注目しているようだ。「それにカマダを忘れてはいけない」と指摘すると、次のように熱弁した。

「最近の数試合を見れば分かるが、ものすごいとしか言いようがない。彼らの中央の主人公だ。おそらく多くの人たちが予想していなかったほど大きな役割を担っている。レンタルで送り出されていたのもあり彼のことを知っていた人も少なかっただろう。とても目立っている存在だ」

シュミット監督は苦笑しながら「攻撃が弱くなったとは言えない」と言い切り、フランクフルトの守備陣についても「後方には豊富な経験を持つ選手たちが揃っている。(ダビド)アブラーム、ハセベ、(マルティン)ヒンターエッガー…」とコメント。しかし、今夏シント=トロイデンからのレンタルバックからわずか数カ月で敵将が名前を挙げるほどの存在となっている、鎌田に対する評価が強く印象に残る会見となった。

9/14(土) 7:06配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00010004-goal-socc

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「このジャポネは凄い選手だ」絶妙アシストの鎌田大地をフランスの英雄&メディアが大絶賛!【現地発】 

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