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鎌田大地


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<フランクフルトMF鎌田大地>自宅待機も有意義に「12時間寝て時々料理もします」 

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1: 2020/04/05(日) 09:35:51.12
フランクフルトに所属する日本代表MF鎌田大地は、自宅での過ごし方について明かしている。ドイツ『SGE4EVER』が報じた。

新型コロナウイルスの影響で、ブンデスリーガは他の欧州リーグと同じように中断。現在は基本的にどのチームも自宅静養を強いられている。鎌田も自宅待機となっているが、家族との時間を楽しんでいるようだ。

「一人でいると、心理的にストレスになります。僕らは今季多くの遠征があり、家族のための時間がなかったんです。だから、妻と息子といる時間はとても楽しいですね。今は一日12時間寝て、語学を勉強し、家でサッカーをしています。妻は日本料理を作ってくれて、僕も時々料理をします」

また、日本に向けてもメッセージ。友人たちがいまだコロナに対して無関心であることを強調し、「ヨーロッパでのコロナ危機の最初を思い出します。だからこそ、家族には絶対に必要な時以外は外に出ないでと言っています」と話した。また、東京オリンピックの延期については「日本人とアスリートにとっては悲しいことですが、正しい決定だったと思います」と支持した。

4/4(土) 17:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-00010020-goal-socc

絶好調の鎌田大地が今季8ゴール目!DFBポカールで巧みな動き出しから追加点を奪取 

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EL決勝T1回戦第2戦 鎌田大地、価値ある同点弾の起点に。フランクフルトがベスト16進出 

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1: 2020/02/29(土) 10:10:25.54
【ザルツブルク 2-2(3-6) フランクフルト EL決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

 ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのザルツブルク対フランクフルトが現地時間28日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わり、2試合合計6-3でフランクフルトの勝ち上がりが決まっている。フランクフルトの鎌田大地は先発出場。同点弾の起点となるパスを出すなど存在感を示して73分までプレーした。同じフランクフルトの長谷部誠と、ザルツブルクの奥川雅也は出場機会がなかった。

 鎌田がハットトリックの大活躍を見せてホームでのファーストレグを4-1で先勝していたフランクフルト。敵地でのセカンドレグは開始10分に先制を許すスタートとなった。

 それでも30分、同点弾が生まれる。敵陣の低い位置でパスを受けた鎌田がスルーパスを通すと、ゴールライン際で追いついたコスティッチが左足でクロス。これをアンドレ・シウバがヘディングで合わせて1-1とした。

 これでリードを再び3点としたフランクフルトは、後半に1点を奪われたものの、83分にアンドレ・シウバがこの日2点目を決めて勝負あり。2試合合計6-3でフランクフルトが勝ち上がりを決めた。

 フランクフルトは決勝トーナメント2回戦でスイスのバーゼルと対戦する。

【得点者】
10分 1-0 ウルマー(ザルツブルク)
30分 1-1 アンドレ・シウバ(フランクフルト)
72分 2-1 オンゲレ(ザルツブルク)
83分 2-2 アンドレ・シウバ(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200229-00364882-footballc-socc

鎌田大地、フランクフルトと2023年まで契約延長へ…ELで6ゴールが評価に 18試合0得点 

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1: 2020/02/27(木) 15:13:21.18
ELではハットトリックも
フランクフルトはMF鎌田大地との契約延長を望んでいるようだ。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』などが伝えた。

鎌田は2017年にフランクフルトへと加入。今シーズンからチームの主力として定着し、ここまでは公式戦33試合に出場。中でも、ヨーロッパリーグでは6ゴールを記録するなど、欧州の舞台で強さを発揮している。

そんな鎌田とフランクフルトの契約は2021年まで。ブンデスリーガでのゴールがなかったため、契約延長交渉にはなかなか至らなかったが、ELでのハットトリックなどで交渉の地位を改善。契約延長へと向かうことになるようだ。

フランクフルトとしては鎌田の契約延長に楽観的で、2023年までの契約延長になると伝えられている。23歳の鎌田は順調にフランクフルトで成長を遂げており、今後もドイツでプレーすることになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200227-00010009-goal-socc
2/27(木) 9:36配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020945
成績

鎌田が日本人2人目のELハット! 大会6点目で得点ランク暫定トップタイ! ザルツブルクを撃破 

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1: 2020/02/21(金) 04:59:21.70
【スコア】
フランクフルト 4-1 ザルツブルク

【得点者】
1-0 12分 鎌田大地(フランクフルト)
2-0 43分 鎌田大地(フランクフルト)
3-0 53分 鎌田大地(フランクフルト)
4-0 56分 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
4-1 85分 ファン・ヒチャン(PK/ザルツブルク)

[2.20 EL決勝T1回戦第1戦 フランクフルト4-1ザルツブルク]

 ヨーロッパリーグ(EL)は20日に決勝トーナメント1回戦第1戦を行い、FW鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトはホームでMF奥川雅也が所属するザルツブルクと対戦。鎌田が3得点を挙げ、フランクフルトが4-1で勝利を収めた。第2戦は27日に行われる。

 グループリーグを2位で通過したフランクフルトは4-3-3の布陣を敷く。鎌田は1日のブンデスリーガ第20節・デュッセルドルフ戦以来の先発出場に、長谷部は4日のDFBポカール3回戦・ライプツィヒ戦以来の先発になった。鎌田は右FW、長谷部は3センターのアンカーで起用されている。

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)でグループリーグ敗退となったザルツブルクはELへ。FWアーリング・ホーランドやFW南野拓実が海外移籍したが、公式戦2試合連続で得点を決めている奥川がトップ下で起用されている。

 試合は序盤からフランクフルト攻勢。前半12分、PA右角のDFアルマミ・トゥーレからパスを受けた鎌田が、相手GKの股間を通すシュートで先制に成功する。さらに同43分に追加点。長谷部が自陣でボールを収め、中盤に縦パスを送る。受けたMFジブリル・ソウがさらに最前線にスルーパスを送ると鎌田が反応。相手DFに追いつかれるが右足の切り返しで華麗に翻弄し、相手GKの構えも左足チップキックでかわしてゴールに流し込んだ。

 鎌田の2得点でフランクフルトは2-0で前半を折り返す。追いかけたいザルツブルクは後半から2枚のカードを切り、奥川は前半45分間で途中交代となった。

 後半に入ってもフランクフルトの勢いは留まらず。後半8分、PA手前からのMFフィリップ・コスティッチのキックは相手のブロックに遭うが、ボールはPA左ラインのDFエバン・エンディカへが拾う。すかさずPA中央に柔らかいクロスで折り返すと、最後は鎌田が頭でゴールに叩き込み、ハットトリックを達成した。

 データサイト『opta』によると、鎌田はクラブ初のELでのハットトリックを達成した選手となった。日本人選手としては2人目のELハットトリック。2018年11月8日に当時ザルツブルク所属の南野が記録して以来の偉業となった。

 また、鎌田は今大会6得点目を記録。レンジャーズ(スコットランド)のFWアルフレッド・モレロスと並び、得点ランク暫定トップタイとなった。

 フランクフルトはその4分後にダメ押し弾。中盤の鎌田が縦パスを送り、FWアンドレ・シウバが前線に運ぶ。PA左でコスティッチがラストパスを受け取ると、チーム4点目を冷静に決めた。

 4-0と点差を広げたフランクフルトだが、守備に手を抜くことはない。後半32分には自陣への進入を許すも、冷静に相手の動きを読んだ長谷部がブロック。36歳のベテラン日本人選手が貫禄の動きを見せた。

 フランクフルトは後半36分に鎌田を途中交代させると、同40分にはザルツブルクFWファン・ヒチャンにPKで失点を喫する。しかしその後はスコアが動くことなく、フランクフルトが1回戦第1戦を4-1で制した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-43478382-gekisaka-socc

鎌田ハットの大活躍! ホームのフランクフルトが奥川先発のザルツブルクに快勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-01037965-soccerk-socc
「何て男だ!」「言葉が出ないよ…」鎌田大地がELで“史上初”のハットトリック達成、ザルツブルクを撃破!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200221-00069962-sdigestw-socc

19歳新星ハーランドが5試合で8発。ドルトムントがフランクフルトを粉砕。長谷部誠と鎌田大地は出番なし 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/15(土) 15:21:49.68 ID:VBJ8CkSc9
【ボルシア・ドルトムント 4-0 フランクフルト ブンデスリーガ第22節】

 ブンデスリーガ第22節のボルシア・ドルトムント対フランクフルトが現地時間14日に行われた。試合は4-0でホームのドルトムントが勝利を収めている。フランクフルトの長谷部誠と鎌田大地はベンチ入りしたが、出番はなかった。

 シーズン後半戦に入って無敗を維持するフランクフルトと、失点の多さが気になるドルトムントの対戦。主導権を握ったのはホームチームで、33分に左右の揺さぶりからベテランのピシュチェクが決めて先制する。

 1点リードで折り返すと、後半はドルトムントの攻撃が爆発。49分にサンチョが決めて2点差とすると、その5分後にはハキミのクロスにハーランドが飛び込んで3点目。19歳のハーランドはブンデスリーガデビューからわずか5試合で8得点を挙げている。

 さらにラファエル・ゲレイロのゴールで4点目を奪ったドルトムントは、守備でも相手にチャンスをほぼつくらせず、無失点で勝利を収めた。

 『Opta』によると、第22節終了時点で63得点というのは、1973/74シーズンのバイエルン・ミュンヘン、1981/82シーズンのハンブルガーSVに並ぶリーグタイ記録。圧倒的な得点力を見せつけているドルトムントが、暫定で2位に浮上した。

【得点者】
33分 1-0 ピシュチェク(ドルトムント)
49分 2-0 サンチョ(ドルトムント)
54分 3-0 ハーランド(ドルトムント)
74分 4-0 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00362575-footballc-socc

鎌田大地、合宿でじん帯断裂の大ケガか…フランクフルト指揮官が明かす 11試合0得点 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/10(金) 12:31:41.71 ID:3HdOUtBH9
フランクフルトのアディ・ヒュッター監督は、FW鎌田大地がじん帯断裂の大ケガを負ったことを明かしたようだ。
10日、ドイツ紙『Kicker』日本語版が伝えた。

フランクフルトは現在、ウィンターブレイク期間を利用してアメリカでキャンプを行なっている。
ヘルタ・ベルリンとのテストマッチに出場した鎌田は、相手選手との対人戦で負傷した模様。これからドイツに戻り、精密検査を受ける予定だ。

フランクフルトは、合宿でスイス代表MFジェルソン・フェルナンデスもでん部の腱を断裂し、3カ月の離脱が見込まれている。
ヒュッター監督は、「(今冬の移籍市場で)何も考えないのはあまりに軽率だ。
負傷離脱した2人の選手は、ともに出場時間は決して少なくなく、むしろ多い方だった」と補強を示唆している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-01021108-soccerk-socc
1/10(金) 12:23配信

鎌田のブンデス初ゴールは幻に…0-2から追いつきフランクフルトは辛くもドロー  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/07(土) 10:17:39.82 ID:pVvz+B1i9
[12.6 ブンデスリーガ第14節 フランクフルト2-2ヘルタ・ベルリン]

 ブンデスリーガは6日、第14節を行い、日本代表MF鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトはヘルタ・ベルリンと対戦し、2-2で引き分けた。鎌田と長谷部は揃って先発フル出場した。

 前節を体調不良で欠場した長谷部はスタメンに復帰。序盤はフランクフルトが主導権を握っていたがチャンスを生かせず、前半30分にカウンターからエリア内を突破したFWドディ・ルケバキオに先制点を許した。

 迎えた前半38分だった。ボール奪取からワンツーの形で左サイドを突破したMFフィリプ・コスティッチが鋭いクロスを入れると、MFゴンサロ・パシエンシアがスルー。ファーサイドの鎌田がネットを揺らした。ついにブンデス初ゴールかと思われたが、VAR(ビデオ・アシスタントレフェリー)の介入によりその前のプレーでコスティチのファウルが確認され、ゴールは幻となった。

 一時は0-2に突き放されたが、2点差を追いついたフランクフルト。試合は2-2の引き分けに終わり、フランクフルトの連敗は3で止まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-43474854-gekisaka-socc

鎌田大地の逆転2発が決定打に…アーセナルのエメリ監督が退任!ユングベリコーチが暫定指揮へ  

1: Egg ★ 2019/11/29(金) 20:09:04.57 ID:ohbXvNe89
アーセナルは29日、ウナイ・エメリ監督(48)の退任を発表した。

 アーセナルは22年続いたアーセン・ベンゲル前監督の体制から2018シーズンにエメリ監督体制をスタート。昨シーズンはヨーロッパリーグ(EL)で決勝まで勝ち進み、1-4で敗れたものの、準優勝となっていた。

 しかし今シーズンはリーグ戦も4勝6分3敗で8位と低迷。さらに28日のEL第5節ではフランクフルトと対戦するも、FW鎌田大地の2得点で1-2と逆転負け。公式戦7試合未勝利となり、1992年2月以来27年ぶりの不名誉記録をつくってしまった。

 クラブ幹部のジョシュ・クロエンケ氏はクラブ公式サイトで、「エメリ監督とそのチームは私たちの要求に応えるために努力を惜しまなかった。そのことに感謝し、彼らの今後の成功を祈っている」とコメント。現在新たな指揮官は決まっておらず、元スウェーデン代表のフレドリック・ユングベリコーチが暫定的に指揮を執るという。

11/29(金) 19:41配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-43474543-gekisaka-socc

写真
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<鎌田大地>英メディアがMOM選出!「輝かしいダブル」独メディア「2発でアーセナルを粉砕」  

1: Egg ★ 2019/11/29(金) 09:01:06.35 ID:FRY04Oml9
日本代表MF鎌田大地(フランクフルト)の2ゴールがイングランドの名門アーセナルを沈めた。UEFA公式サイトに談話を掲載したジェームズ・ソログッド記者は「鎌田の素晴らしいブレース(2得点)のおかげで、彼らのヨーロッパリーグの運命が彼らの手中にあることを決定づけた」と称賛している。

 28日にエミレーツ・スタジアムで行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第5節、先発出場した鎌田は0-1で迎えた後半10分、DFダニー・ダ・コスタのパスを受けてDFソクラティス・パパスタソプロスと正対。素早いフェイントでかわして左足を振り抜くと、鋭いシュートをゴール左隅に突き刺した。

 鎌田にとって、これが欧州カップ戦初ゴール。さらに後半19分にも魅せた。右コーナーキックのこぼれ球をペナルティアーク付近で拾うと、今度は対面のDFダビド・ルイスのプレッシャーに惑わされず右足を一閃。グラウンダーのシュートをまたもゴール左隅に叩き込み、たった一人で逆転劇を演出した。

 鎌田の2ゴールで勝利したフランクフルトは、グループFの単独2位に浮上。首位のアーセナルを勝ち点1差で追い、最終節で最下位のギマランエス(ドイツ)に勝利すれば、自力でのグループリーグ突破を決められるという優位な状況に立った。

 試合後、クラブのスポーティング・ダイレクターを務めるフレディ・ボビッチ氏は「前半は良くなかったし、アーセナルも優れていたわけではなかった。(ハーフタイムの)監督の言葉が選手のリアクションを引き出した。彼らはとても活発になったし、勝ちに値していた。よく連係していたし、2つのゴールは格調高かった」と鎌田を称えた。

 またアーセナルの敗戦を報じたイギリスメディアも鎌田のゴールに称賛を送った。メイン写真に喜びを示す鎌田を載せた『BBC』は「鎌田大地の輝かしいダブル」と表現。『スカイ』は鎌田をマンオブザマッチに選出し、選手採点では両チーム最高点の『8』をつけた。

11/29(金) 8:48 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-43474519-gekisaka-socc

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