Samurai Goal

鈴木武蔵


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日本代表の新オプション? 慎重派の森保監督、大迫&鈴木の“変則2トップ採用”の理由  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/12(木) 06:36:27.39 ID:8dgL29C59
ミャンマー戦、ゴールが欲しい場面で鈴木投入 「オプションとなる形にチャレンジ」

森保一監督率いる日本代表は、10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選初戦でミャンマーと対戦し、敵地で2-0と勝利した。
後半途中からエースFW大迫勇也(ブレーメン)とFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)が変則2トップを形成したなか、指揮官は「チームの戦い方のオプションとなる形にチャレンジ」と意図を説明している。
5日の国際親善試合パラグアイ戦(2-0)と同じ11人をスタメンで送り出した日本は、序盤から主導権を握ると、前半16分にMF中島翔哉(ポルト)が強烈なミドルシュートを叩き込んだ。
続く同26分、MF橋本拳人(FC東京)のくさびのパスを起点に中央から打開。最後はMF堂安律(PSV)のパスからFW南野拓実(ザルツブルク)が頭で合わせて追加点を奪った。

後半は決定打を欠く時間が続いたなか、後半31分にトップ下の南野を下げて鈴木を投入し、大迫と鈴木が変則2トップを形成。
ポストプレーを得意とする大迫がやや下がり気味となり、トップ下に近い位置でプレーしながら、時に2トップの形で相手ゴールに迫った。

森保監督は鈴木の投入について、「武蔵と南野を代えたのは、チームとしての疲れは考慮してないですけど、試合の中でもう1点を取りに行くという姿勢でフレッシュな武蔵を入れた」と説明。
また変則2トップに関しては「この試合の中でも、これまでやっていなかった、これからさらにチームの戦い方のオプションとなる形にチャレンジするという意味で、ああいう形になった」と続けている。

ゴールが欲しい場面での新オプションとして、大迫&鈴木の変則2トップを実戦でテストしたという。
結果的にゴールは生まれなかったがチャンスを作り出しており、連係が高まれば今後もこの形は見られそうだ。
長いW杯予選と、その先にあるカタールW杯を見据えて、慎重派の指揮官が見せる“チャレンジ”に一層期待が懸かる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00217021-soccermzw-socc
9/11(水) 20:30配信

鈴木武蔵、W杯予選デビューも「力不足を感じた」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/11(水) 20:21:49.71 ID:GYNGD3kY9
10日に2022年カタールW杯アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)を戦ったサッカー日本代表が11日、羽田空港に到着した。

MF久保建英ら海外組は現地解散。羽田空港には10日の試合で先発し、フル出場したMF橋本拳人(FC東京)、
後半31分から途中出場したFW鈴木武蔵(札幌)、FW永井謙佑(FC東京)、DF畠中槙之輔(横浜M)のJリーグ組4人のみが帰国。
W杯予選デビューとなった鈴木は「チャンスはあったので決めきる力を札幌で身につけたい。
力不足を感じたので成長しないと」と所属チームでさらに力をつけることを誓い、国内線に乗り換えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000562-sanspo-socc
9/11(水) 19:32配信

札幌 鈴木武蔵(25)「勝って代表に」逆転勝利呼ぶ意地1発 25試合 9得点3アシスト   

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/31(土) 22:32:00.74 ID:IRvBUR2C9
<明治安田生命J1:神戸2-3札幌>◇第25節◇31日◇ノエスタ

日本代表に招集された札幌FW鈴木武蔵(25)が、存在感を示すゴールを決めた。
神戸に先制された2分後の前半45分、同点に追いつくヘディング弾で逆転勝利につなげた。今季9号でチーム最多得点に並び、2年連続の2ケタ得点まであと1。代表戦前最後のリーグ戦でチームに勝ち点3をもたらした。

   ◇   ◇   ◇

両チームで唯一、日本代表に選出されている鈴木が意地の1発だ。前半43分、右CKから神戸に先制を許したが、すぐに試合を振り出しに戻した。同45分だった。
FWジェイのシュートがGKにはじかれると、頭で押し込んだ。2試合ぶりの今季9点目でFWアンデルソン・ロペスのチーム最多に並んだ。鈴木の1発を皮切りにチームは2度の勝ち越しで勝利をつかんだ。

前日30日の練習中に選手同士の接触で口内を負傷して流血が止まらないアクシデントにも見舞われたが、ファイトあふれるプレーを貫いた。
「点を取って勝って代表に行きたい」と意気込んでいたとおり、理想の90分となった。

ジャマイカ人の父と日本人の母を持ち、持ち味のスピードを生かして日本代表の攻撃をけん引する存在となる可能性を秘める。
今年3月に初代表入りし、前回の6月のキリンチャレンジ杯招集時は、直前のリーグ・サンフレッチェ広島戦で右内転筋を痛めて辞退した。
「ここでしっかりアピールして代表に定着できる存在になりたい」と、今回のチャンスにかける思いは強い。

今回招集されたFWは大迫(ブレーメン)、永井(東京)と鈴木の3人。
大迫とは6月にもともに名を連ね、
「素晴らしいFWのプレーを練習から見られるのは、いい経験」と心待ちにしていた。
尊敬の思いもあるが、サバイバルに負けるつもりもない。永井は自身に代わって招集されてゴールを決めている
。「札幌でやっていることや自分の特長であるスピードやダイナミックなプレーでゴールに結びつけたい」と結果を求める。

クラブにとって初めてのワールドカップ(W杯)予選に挑む選手となる。それだけに期待も大きい。
ペトロビッチ監督は「武蔵はこれまでいいプレーを続けてきたからこそ代表に選ばれた。入るだけのプレーを積み重ねてきたということ」と、自信を持って送り出す。
この日、得た手応えとともに、日の丸を背負う戦いに臨む。

◆鈴木武蔵(すずき・むさし)1994年(平6)2月11日、ジャマイカ生まれ。桐生第一高を経て12年新潟入り。
16年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)出場。18年長崎でプレーし、今季から札幌に加入した。JJ1通算151試合27得点。185センチ、75キロ。利き足は右。
家族は妻と1男1女。特技はジャパネットたかた創業者の長崎・高田明社長のモノマネ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-08310995-nksports-socc
8/31(土) 22:00配信

https://amd.c.yimg.jp/im_siggwPIL6dHV_WOyeV7DQ7sDSw---x400-y372-q90-exp3h-pril/amd/20190831-08310995-nksports-000-1-view.jpg
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https://www.youtube.com/watch?v=F8DHft_g9aE


【公式】ゴール動画:鈴木 武蔵(札幌)45分 ヴィッセル神戸vs北海道コンサドーレ札幌 明治安田生命J1リーグ 第25節 2019/8/31

日本代表 J1の永井謙佑選手 山中亮輔選手が追加選出  

1: ばーど ★ 2019/06/02(日) 00:44:13.46 ID:EbKilFV+9
サッカー日本代表の今月の強化試合に臨むメンバーに選ばれていた2人がけがなどを理由に不参加となり、ともにJ1でFC東京のフォワード、永井謙佑選手と浦和レッズのディフェンダー、山中亮輔選手が追加で選ばれました。

世界ランキング26位の日本は、今月5日に愛知県豊田市で世界93位のトリニダード・トバゴ、9日に宮城県利府町で世界71位のエルサルバドルと強化試合を行います。

日本サッカー協会は日本代表のメンバーに選ばれていた選手のうち北海道コンサドーレ札幌のフォワード、鈴木武蔵選手がけがのため参加を辞退し、ベルギー1部、セルクルブルージュのディフェンダー、植田直通選手が、クラブの事情のため、不参加となったと発表しました。

そのうえでFC東京の永井選手と、レッズの山中選手を追加で選出したということです。永井選手は30歳、抜群のスピードを持ち、J1で首位を走るFC東京で、ここまで3得点を挙げています。

永井選手は「一生懸命頑張ってきたいと思います。自分のよさを日本代表でも発揮できるように、しっかりとプレーしたいと思います」とコメントを発表しました。

山中選手は26歳、去年11月の強化試合で初めて日本代表に選ばれ持ち味の左足からの強烈なシュートを決めていました。

山中選手は「日本代表に選出され、大変光栄に思います。浦和レッズの代表として、しっかりと代表チームに貢献できるよう取り組んできます」とコメントを発表しました。

2019年6月2日 0時19分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190602/k10011937961000.html
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札幌が逆転劇でJ1初の4連勝&暫定4位浮上! 神戸はビジャが5試合ぶりゴールも泥沼5連敗 

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札幌FW鈴木武蔵に期待! 森保監督「まだまだ伸びる選手」  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/06(土) 20:55:52.48 ID:rp6oaub49
4/6(土) 20:39配信
森保監督「まだまだ伸びる選手」FW鈴木武蔵に期待

<明治安田生命J1:札幌1-2大分>◇第6節◇6日◇札幌ド

日本代表の森保一監督(50)がA代表就任後初めて北海道コンサドーレ札幌視察に訪れた。「師匠と言ってもいい」と尊敬する、サンフレッチェ広島コーチ時代に指揮官だった札幌ミハイロ・ペトロビッチ監督(61)と、現役時代に広島でチームメートだった大分トリニータ片野坂知宏監督(47)との対戦を見守った。

「2チームともコンセプトがはっきりしていて、マイボールを大切にしながらもゴールに向かってアグレッシブにプレーしているというところなど、いいサッカーを見せてもらいました。参考にすべきところがたくさんあったので、これから自分なりに考えて代表活動に生かしたいと思う」と、満足そうな様子だった。

3月の国際親善試合キリンチャレンジ杯で日本代表に初招集した札幌FW鈴木武蔵(25)については「大分が武蔵の動きをかなり警戒していて、時間とスペースを与えてもらえない感じがした。後半の途中、時間とスペースがないなかでも、タイミング良く背後に抜け出したり工夫してやっていた」と、プレーの感想を口にした。

「相手が自由にさせてくれないなか、決定的シーンを作って得点を決める部分を、さらにこれからチャレンジしてもらいたい」と、今後の課題を挙げ「ミシャさん(ペトロビッチ監督)とやっていれば間違いない。そういうのも身につくと思うし、まだまだ伸びる選手だと思うので、追っていきたいと思う」と期待を寄せていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-04061147-nksports-socc
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鈴木武蔵「アピールしたかった」2戦連続出場も不発  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/27(水) 06:33:03.32 ID:Jbu0pPXf9
<国際親善試合キリンチャレンジ杯:日本1-0ボリビア>◇26日◇ノエスタ

FW鈴木武蔵(25=札幌)が途中から投入され、2試合連続で代表戦に出場した。

先制後の後半38分に、6人目の交代選手としてFW鎌田大地(22=シントトロイデン)に代わって出場。
積極的に相手の裏へ抜け出し、追加点を狙った。同41分には、DF佐々木からのクロスを頭で合わせてシュートを打ったが、ゴールは捉えられなかった。

定着のためにも、代表デビューした22日コロンビア戦含め2試合でのゴールを目標に掲げていたが、達成はできなかった。
持ち味のスピードを生かしてチャンスに絡む場面もあったが「得点でアピールしたかった。結果が一番のインパクトになるので」と、悔しさをにじませていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-03261211-nksports-socc
3/27(水) 0:04配信

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鎌田大地の1トップはあり?なし? 森保監督は一定の評価...選手の声から探る日本代表“新オプション”の可能性  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 12:49:03.12 ID:7j7LGWF29
 日本代表は26日のキリンチャレンジカップ・ボリビア戦に1-0で勝利し、3月2連戦を1勝1敗で終えた。新戦力を融合させることでベースアップを図った今シリーズのテーマの一つが、FW大迫勇也(ブレーメン)への依存脱却だった。1トップにはFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)、FW鎌田大地(シント=トロイデン)、MF南野拓実(ザルツブルク)の3人が起用されたなか、最も長いプレー時間を得た鎌田は今後、エース不在時のオプションとなるのか。選手、監督の声から可能性を検証する。

 森保一監督は26日のボリビア戦でスタメン11人を変更。A代表初選出の鎌田を1トップとして送り出した。途中出場した22日のコロンビア戦(0-1)では、「本当はもっとボールに触りたいけど、一番前のポジションなので我慢しないといけないと思った」と語ったように、中盤まで下りず、最前線で裏への抜け出しを意識していた。しかし、ボリビア戦では中央で相手を背負いながらボールをはたくだけでなく、サイドのスペースに流れてパスを受ける、あるいは中盤まで下りて組み立てに加わるシーンが何度も見られた。

 後半13分にはMF乾貴士(アラベス)のスルーパスを受けてGKと1対1になったが、相手の好セーブに遭いゴールネットを揺らせず。MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)、南野、MF堂安律(フローニンゲン)の“2列目トリオ”が入って迎えた後半35分には堂安のクロスに飛び込んだが、わずかに合わなかった(結果はオフサイド判定)。

 鎌田は結局、後半38分までプレー。後半34分から途中出場したコロンビア戦と合わせて計94分間のプレータイムは、鈴木(計72分間)、南野(計14分間)を上回り、今シリーズで1トップとして起用された選手のなかで最長だった。

 監督から与えられた役割について鎌田は、「得点も求められていたけど、周りを上手く使って生かす、時間を作ることも求められていたと思います」と語り、後者に関しては「徐々にボールも触れるようになって、良い受け方を見つけて収められるようになったので、今日の1試合で成長できた」と初挑戦のポジションに対して手応えを覗かせていた。

 森保監督もボリビア戦後の記者会見で、「技術が非常に高い選手でコンビネーションも時間を追うごとに良いプレーをしてくれた。素早く背後に出たわけではないですけど、GKと1対1の場面を作った抜け出しは、2トップでも1トップでも変わりない彼の良さを出してくれたと思います」と一定の評価を与えている。

3/27(水) 12:15配信 全文掲載

フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00179206-soccermzw-socc

鈴木武蔵、代表戦初出場もシュート1本に悔しさ露わ。「本当に申し訳ない」  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/24(日) 00:52:27.99 ID:+8Y5Z+Qv9
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0-1で敗戦した22日のコロンビア戦から一夜明け、日本代表はボリビア代表戦に向けた練習を23日に日産スタジアムで行った。

日本代表初選出で初先発となった北海道コンサドーレ札幌FW鈴木武蔵はコロンビア戦後に選手たちで話したことについて
「後半の立ち上がりの入り方が良くなかったというのと、そこで押し込まれて結果的に失点に結びついて、そこは反省しなきゃいけないところだし、
やっぱり前半の決められるところで決められなかったという、良い流れで決められなくて、個人的な反省もあるし、
チームとしてもそこはすごく反省しています」と話し、チームとしても個人としても決めきれなかったことを挙げた。

前半に何度かシュートチャンスがあったものの、試合を通してシュート1本に終わったことに関して鈴木は
「やっぱり、ああいう中でも普通にやっていかなきゃいけないし、
あそこで得点できるチャンスもあっただけに、そこの前半で点を取れなかったのは本当に悔しいし、
FWとしてチームがゼロで終わってしまったということは、本当に申し訳ない」と悔しさを露わにした。

ディフェンスの背後やスペースで勝負し、シュートまで持ち込めそうな場面があった鈴木は
「もっともっとポゼッションしながら、中々味方が良い状況でターンできるシーンとか、外して前向くシーンというのがなかったので、
その中でも1個外して起点を作れた時に、いかに前を見てもらうかというところが本当に大事。
奪った後とかも絶対に走り出したら負けない自信はあるので、そこのDFとの駆け引きのところで、どの試合も常に考えてやっている。
そこは味方との意思疎通、擦り合わせのところが最も大事になると思います。
そうしたらもっともっとチャンスは増えると思うし、昨日シュートは実際1本で終わったので、まだまだシュートを打てると思うし、
札幌の試合でも1本で終わった試合は1回もないので、シュート数をもっと増やしていきたいですね」と話した。

自分の持ち味を生かし、ボリビア戦では代表初ゴールを狙う。

http://news.livedoor.com/article/detail/16206376/
2019年3月23日 22時20分 フットボールチャンネル

大迫探し失敗、鈴木と鎌田は期待応えられず/秋田豊  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/23(土) 07:09:46.80 ID:mQgG19099
<キリンチャレンジ杯:日本0-1コロンビア>◇22日◇日産ス

ポスト大迫探しは、今回もうまくいかなかった。天性の身体能力を持つ鈴木が、札幌で結果を残して初招集された。
強靱(きょうじん)な体で期待は高かったが、前半38分のビッグチャンスを逃すなど、期待に応えることはできなかった。

2列目の3人(中島、南野、堂安)が機能しただけに、今の日本にはポストプレーのできるFWが必要とされる。
最前線でタメがつくれれば、2列目の飛び出しも威力を増す。
鈴木は裏への抜け出しは何度かあったが、ポストとして味方を助けるプレーはほとんどなかった。
途中から1トップで出場した鎌田も、出場時間が短かったせいか、期待ほどの動きはなかった。
アジア杯での北川も含め、FW探しはうまくいっていない。

今大会前、森保監督は「3バックも試してみたい」と話している。大迫がいない時のオプションとして考えられる布陣だ。
南野を前に出すか、場合によっては0トップで攻めるパターンなども試すのではないだろうか。
「日本はストライカーがいない」とよく言われるが、やはり大迫の代わりは簡単には見つからない。(日刊スポーツ評論家)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03221256-nksports-socc
3/23(土) 6:43配信



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