Samurai Goal

鈴木武蔵


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札幌MF鈴木武蔵がキャリアハイ今季13点目でダメ押し! 32試合13得点2PK)3アシスト  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/30(土) 18:21:55.16 ID:+YX6Qacv9
[11.30 J1第33節 鳥栖0-2札幌 駅スタ]

J1第33節が30日に行われ、8位北海道コンサドーレ札幌は敵地で14位サガン鳥栖に2-0で勝利した。
3試合ぶりの白星を挙げ、連敗を2でストップ。敗れた鳥栖は今節にJ1残留を決めることはできなかった。

勝てば自力で残留を確定させられる状況で今節を迎えた鳥栖。しかし、先手を取ったのはアウェーの札幌だった。
前半4分、左サイドのMF菅大輝が左足で速いクロスを送ると、PA内中央のFWジェイがDFにマークされながらも頭でゴール左に押し込み、今季9得点目を記録した。

ビハインドで折り返した鳥栖は同点ゴールを目指して攻撃を仕掛けたが、次の1点も札幌に生まれる。
後半アディショナルタイム4分、ドリブルで右サイドを抜け出したMFルーカス・フェルナンデスが低いクロスを供給。GK高丘陽平に弾かれるも、こぼれ球をMF鈴木武蔵が左足で蹴り込んだ。
鈴木はキャリアハイを更新する今季13ゴール目を挙げた。

0-2で敗戦を喫した鳥栖は他会場の結果により自動降格こそなくなったが、J1参入プレーオフに回る16位の湘南との勝ち点差が4から1に縮まり、残留決定は最終節に持ち越し。
最終節は12月7日に開催され、14位鳥栖はアウェーで15位清水、8位札幌はホームで4位川崎Fと対決する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-43474571-gekisaka-socc
11/30(土) 16:31配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/292000/291725/news_291725_1.jpg
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https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
得点ランキング

https://www.youtube.com/watch?v=SFWD_l7ZOBM


サガン鳥栖vs北海道コンサドーレ札幌 0-2 | J 1リーグ (2019/11/30)

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019113009.html
試合スコア

A代表初選出のオナイウをライバル視、FW鈴木武蔵「得点数も近いし負けたくない」  

20191116-43474051-gekisaka-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/17(日) 11:35:39.71 ID:6W7dAzsH9
日本代表FW鈴木武蔵(札幌)は16日、W杯予選が行われたキルギスから大阪合宿に合流し、「新しい顔ぶれがあるし、違った競争がある」と闘志を燃やした。
中でもライバル意識があるのは初招集のFWオナイウ阿道(大分)。
「Jリーグの時も意識していたし、得点数も近いので負けたくないと思っていた」と切磋琢磨していく構えだ。

今年3月にA代表初選出を果たした鈴木は今季、J1リーグ戦で12得点を記録。
1トップ起用の選手の中では日本人最多タイとなっている。一方、オナイウは昇格組の大分で10得点。
2016年のリオ五輪では鈴木が本大会メンバー、オナイウがバックアップだったが、そうしたライバル関係はいまも続いているようだ。

W杯予選とキリンチャレンジ杯で異例の2チーム編成を採用した今回の森保ジャパンだが、フルメンバーで臨んだのはキルギスで行われたW杯予選。
オナイウはキリンチャレンジ杯のみの参戦となるのに対し、鈴木はいずれの活動にも名を連ねており、現状では大きくリードしている形だ。

鈴木は14日に行われたキルギス戦の後半42分から出場し、W杯予選デビューを果たした。
得点につながるようなチャンスシーンは右からのクロスが大きく伸びてしまった一度に終わったものの、焦りはなかった様子。
2-0でリードしていたこともあり、「得点よりチームのこと」を考えていたという。

「ああいう時間だとチームを助けることが最優先。それをしっかりやることで、また次に出場時間を与えてもらえるように頑張らないといけないと思ってやっていた」(鈴木)。
これまで森保一監督は攻撃陣に守備への意識を、守備陣に攻撃への意識を持つことを説いており、そうしたプレーが代表定着への足がかりとなる。

それでも先発出場の機会があれば、チームプレーと得点の両立が求められるのも現実だ。
この日はキルギスからインド経由で帰国し、首都圏経由で大阪入りした長距離移動の疲れはあるが
「日本に来たのは良かった。ここからあっちだとメンタルいかれるけど、こっちは大丈夫」と軽快。札幌で羽ばたくFWのA代表初ゴールに期待が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-43474051-gekisaka-socc
11/16(土) 23:53配信

鈴木武蔵(25)日本代表エース争いに名乗り「競争は成長できる場所」30試合12得点3アシスト   

20191112-00347292-footballc-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/12(火) 06:55:50.97 ID:0biEU1wq9
日本代表は11日、キルギスの首都ビシュケクで合宿初日の練習を行なった。

今季のJ1リーグ戦で日本人選手としては2位タイの12得点を挙げているFW鈴木武蔵は、北海道コンサドーレ札幌でつかんだ自信とともに日本代表にやってきた。

10月に引き続き、今回もFW大迫勇也が不在。これまで前線で圧倒的な存在感を発揮してきたストライカーはいないが、逆にその地位を奪ってやろうとアピールに燃えるFWたちは多くいる。その1人が鈴木だ。

「もちろん競争の中に加わって自分をアピールしたい思いはありますし、競争があるということは、やっぱり選手としてさらに成長できる場所でもあると思う。
またチームとは違った立ち位置になるので、そこはどんどん自分を出して、自分の特徴を忘れずに、そこで勝負していきたいと思います」

先月のモンゴル戦やタジキスタン戦ではFW永井謙佑やMF鎌田大地が1トップで起用され、それぞれ結果も残した。
「大迫選手には大迫選手の良さがあり、永井選手も永井選手の良さがあるし、そこは忘れちゃいけないなと、この間の試合見て思いました。
自分ももっと成長が必要だけど、自分らしさは忘れずに成長できたら一番いい」と鈴木は語る。

今季はV・ファーレン長崎からコンサドーレへ移籍し、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督の指導を受けてひと回りもふた回りもスケールの大きなストライカーへと進化を遂げた。
北の大地で学んだことや、結果を残したことによる自信は鈴木の大きな力の源になっている。

「クラブでいいサッカーができているのは自信になりますし、自分のサッカー観とミシャさん(ペトロヴィッチ監督)の考えがクラブの中ではうまくリンクできているので、
そのうまくいっている部分を代表でも出せるというのが一番必要だと思う。普段の練習でやっていること、
普段の試合でやっていることをしっかり出していく、代表に来たから別の自分になるのではなく、いつも通りの自分でやっていきたいです」

ペトロヴィッチ監督に教わった、考えて動くプレー、常に先を予測して動き出してシュートまで持ち込むタイミングの取り方といったものを日本代表でも発揮し、チームを勝利に導けるか。
キルギス戦と19日のベネズエラ戦でゴールという結果を出し、自らの実力を証明して1トップ争いに生き残っていきたいところだ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191112-00347292-footballc-socc
11/12(火) 6:30配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/
得点ランキング

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/285000/284883/news_284883_1.jpg

フリガナスズキ ムサシ
背番号9
身長/体重185cm/74kg
生年月日1994年2月11日
出身地ジャマイカ
血液型B
所属チーム名韮川西小サッカースポーツ少年団-FCおおたJrユース-桐生第一高-アルビレックス新潟-水戸ホーリーホック-アルビレックス新潟-松本山雅FC-アルビレックス新潟-V・ファーレン長崎

鈴木武蔵(25)日本代表エース争いに名乗り「競争は成長できる。自分の特徴で勝負」30試合12得点3アシスト   

20191112-00347292-footballc-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/12(火) 06:55:50.97 ID:0biEU1wq9
日本代表は11日、キルギスの首都ビシュケクで合宿初日の練習を行なった。

今季のJ1リーグ戦で日本人選手としては2位タイの12得点を挙げているFW鈴木武蔵は、北海道コンサドーレ札幌でつかんだ自信とともに日本代表にやってきた。

10月に引き続き、今回もFW大迫勇也が不在。これまで前線で圧倒的な存在感を発揮してきたストライカーはいないが、逆にその地位を奪ってやろうとアピールに燃えるFWたちは多くいる。その1人が鈴木だ。

「もちろん競争の中に加わって自分をアピールしたい思いはありますし、競争があるということは、やっぱり選手としてさらに成長できる場所でもあると思う。
またチームとは違った立ち位置になるので、そこはどんどん自分を出して、自分の特徴を忘れずに、そこで勝負していきたいと思います」

先月のモンゴル戦やタジキスタン戦ではFW永井謙佑やMF鎌田大地が1トップで起用され、それぞれ結果も残した。
「大迫選手には大迫選手の良さがあり、永井選手も永井選手の良さがあるし、そこは忘れちゃいけないなと、この間の試合見て思いました。
自分ももっと成長が必要だけど、自分らしさは忘れずに成長できたら一番いい」と鈴木は語る。

今季はV・ファーレン長崎からコンサドーレへ移籍し、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督の指導を受けてひと回りもふた回りもスケールの大きなストライカーへと進化を遂げた。
北の大地で学んだことや、結果を残したことによる自信は鈴木の大きな力の源になっている。

「クラブでいいサッカーができているのは自信になりますし、自分のサッカー観とミシャさん(ペトロヴィッチ監督)の考えがクラブの中ではうまくリンクできているので、
そのうまくいっている部分を代表でも出せるというのが一番必要だと思う。普段の練習でやっていること、
普段の試合でやっていることをしっかり出していく、代表に来たから別の自分になるのではなく、いつも通りの自分でやっていきたいです」

ペトロヴィッチ監督に教わった、考えて動くプレー、常に先を予測して動き出してシュートまで持ち込むタイミングの取り方といったものを日本代表でも発揮し、チームを勝利に導けるか。
キルギス戦と19日のベネズエラ戦でゴールという結果を出し、自らの実力を証明して1トップ争いに生き残っていきたいところだ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191112-00347292-footballc-socc
11/12(火) 6:30配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/
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フリガナスズキ ムサシ
背番号9
身長/体重185cm/74kg
生年月日1994年2月11日
出身地ジャマイカ
血液型B
所属チーム名韮川西小サッカースポーツ少年団-FCおおたJrユース-桐生第一高-アルビレックス新潟-水戸ホーリーホック-アルビレックス新潟-松本山雅FC-アルビレックス新潟-V・ファーレン長崎

「お父さんの血がなかったら…」ヘイトスピーチに対する鈴木武蔵の“大人の対応”に絶賛の声 

20190912-43471589-gekisaka-000-7-view[1]

大分サポを名乗る人間が鈴木武蔵に差別的投稿…大分が声明「絶対に許すつもりはない」 

20190913-00010017-goal-000-4-view[1]

日本代表の新オプション? 慎重派の森保監督、大迫&鈴木の“変則2トップ採用”の理由  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/12(木) 06:36:27.39 ID:8dgL29C59
ミャンマー戦、ゴールが欲しい場面で鈴木投入 「オプションとなる形にチャレンジ」

森保一監督率いる日本代表は、10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選初戦でミャンマーと対戦し、敵地で2-0と勝利した。
後半途中からエースFW大迫勇也(ブレーメン)とFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)が変則2トップを形成したなか、指揮官は「チームの戦い方のオプションとなる形にチャレンジ」と意図を説明している。
5日の国際親善試合パラグアイ戦(2-0)と同じ11人をスタメンで送り出した日本は、序盤から主導権を握ると、前半16分にMF中島翔哉(ポルト)が強烈なミドルシュートを叩き込んだ。
続く同26分、MF橋本拳人(FC東京)のくさびのパスを起点に中央から打開。最後はMF堂安律(PSV)のパスからFW南野拓実(ザルツブルク)が頭で合わせて追加点を奪った。

後半は決定打を欠く時間が続いたなか、後半31分にトップ下の南野を下げて鈴木を投入し、大迫と鈴木が変則2トップを形成。
ポストプレーを得意とする大迫がやや下がり気味となり、トップ下に近い位置でプレーしながら、時に2トップの形で相手ゴールに迫った。

森保監督は鈴木の投入について、「武蔵と南野を代えたのは、チームとしての疲れは考慮してないですけど、試合の中でもう1点を取りに行くという姿勢でフレッシュな武蔵を入れた」と説明。
また変則2トップに関しては「この試合の中でも、これまでやっていなかった、これからさらにチームの戦い方のオプションとなる形にチャレンジするという意味で、ああいう形になった」と続けている。

ゴールが欲しい場面での新オプションとして、大迫&鈴木の変則2トップを実戦でテストしたという。
結果的にゴールは生まれなかったがチャンスを作り出しており、連係が高まれば今後もこの形は見られそうだ。
長いW杯予選と、その先にあるカタールW杯を見据えて、慎重派の指揮官が見せる“チャレンジ”に一層期待が懸かる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00217021-soccermzw-socc
9/11(水) 20:30配信

鈴木武蔵、W杯予選デビューも「力不足を感じた」  

20190911-00000562-sanspo-000-3-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/11(水) 20:21:49.71 ID:GYNGD3kY9
10日に2022年カタールW杯アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)を戦ったサッカー日本代表が11日、羽田空港に到着した。

MF久保建英ら海外組は現地解散。羽田空港には10日の試合で先発し、フル出場したMF橋本拳人(FC東京)、
後半31分から途中出場したFW鈴木武蔵(札幌)、FW永井謙佑(FC東京)、DF畠中槙之輔(横浜M)のJリーグ組4人のみが帰国。
W杯予選デビューとなった鈴木は「チャンスはあったので決めきる力を札幌で身につけたい。
力不足を感じたので成長しないと」と所属チームでさらに力をつけることを誓い、国内線に乗り換えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000562-sanspo-socc
9/11(水) 19:32配信

札幌 鈴木武蔵(25)「勝って代表に」逆転勝利呼ぶ意地1発 25試合 9得点3アシスト   

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/31(土) 22:32:00.74 ID:IRvBUR2C9
<明治安田生命J1:神戸2-3札幌>◇第25節◇31日◇ノエスタ

日本代表に招集された札幌FW鈴木武蔵(25)が、存在感を示すゴールを決めた。
神戸に先制された2分後の前半45分、同点に追いつくヘディング弾で逆転勝利につなげた。今季9号でチーム最多得点に並び、2年連続の2ケタ得点まであと1。代表戦前最後のリーグ戦でチームに勝ち点3をもたらした。

   ◇   ◇   ◇

両チームで唯一、日本代表に選出されている鈴木が意地の1発だ。前半43分、右CKから神戸に先制を許したが、すぐに試合を振り出しに戻した。同45分だった。
FWジェイのシュートがGKにはじかれると、頭で押し込んだ。2試合ぶりの今季9点目でFWアンデルソン・ロペスのチーム最多に並んだ。鈴木の1発を皮切りにチームは2度の勝ち越しで勝利をつかんだ。

前日30日の練習中に選手同士の接触で口内を負傷して流血が止まらないアクシデントにも見舞われたが、ファイトあふれるプレーを貫いた。
「点を取って勝って代表に行きたい」と意気込んでいたとおり、理想の90分となった。

ジャマイカ人の父と日本人の母を持ち、持ち味のスピードを生かして日本代表の攻撃をけん引する存在となる可能性を秘める。
今年3月に初代表入りし、前回の6月のキリンチャレンジ杯招集時は、直前のリーグ・サンフレッチェ広島戦で右内転筋を痛めて辞退した。
「ここでしっかりアピールして代表に定着できる存在になりたい」と、今回のチャンスにかける思いは強い。

今回招集されたFWは大迫(ブレーメン)、永井(東京)と鈴木の3人。
大迫とは6月にもともに名を連ね、
「素晴らしいFWのプレーを練習から見られるのは、いい経験」と心待ちにしていた。
尊敬の思いもあるが、サバイバルに負けるつもりもない。永井は自身に代わって招集されてゴールを決めている
。「札幌でやっていることや自分の特長であるスピードやダイナミックなプレーでゴールに結びつけたい」と結果を求める。

クラブにとって初めてのワールドカップ(W杯)予選に挑む選手となる。それだけに期待も大きい。
ペトロビッチ監督は「武蔵はこれまでいいプレーを続けてきたからこそ代表に選ばれた。入るだけのプレーを積み重ねてきたということ」と、自信を持って送り出す。
この日、得た手応えとともに、日の丸を背負う戦いに臨む。

◆鈴木武蔵(すずき・むさし)1994年(平6)2月11日、ジャマイカ生まれ。桐生第一高を経て12年新潟入り。
16年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)出場。18年長崎でプレーし、今季から札幌に加入した。JJ1通算151試合27得点。185センチ、75キロ。利き足は右。
家族は妻と1男1女。特技はジャパネットたかた創業者の長崎・高田明社長のモノマネ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-08310995-nksports-socc
8/31(土) 22:00配信

https://amd.c.yimg.jp/im_siggwPIL6dHV_WOyeV7DQ7sDSw---x400-y372-q90-exp3h-pril/amd/20190831-08310995-nksports-000-1-view.jpg
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https://www.youtube.com/watch?v=F8DHft_g9aE


【公式】ゴール動画:鈴木 武蔵(札幌)45分 ヴィッセル神戸vs北海道コンサドーレ札幌 明治安田生命J1リーグ 第25節 2019/8/31

日本代表 J1の永井謙佑選手 山中亮輔選手が追加選出  

1: ばーど ★ 2019/06/02(日) 00:44:13.46 ID:EbKilFV+9
サッカー日本代表の今月の強化試合に臨むメンバーに選ばれていた2人がけがなどを理由に不参加となり、ともにJ1でFC東京のフォワード、永井謙佑選手と浦和レッズのディフェンダー、山中亮輔選手が追加で選ばれました。

世界ランキング26位の日本は、今月5日に愛知県豊田市で世界93位のトリニダード・トバゴ、9日に宮城県利府町で世界71位のエルサルバドルと強化試合を行います。

日本サッカー協会は日本代表のメンバーに選ばれていた選手のうち北海道コンサドーレ札幌のフォワード、鈴木武蔵選手がけがのため参加を辞退し、ベルギー1部、セルクルブルージュのディフェンダー、植田直通選手が、クラブの事情のため、不参加となったと発表しました。

そのうえでFC東京の永井選手と、レッズの山中選手を追加で選出したということです。永井選手は30歳、抜群のスピードを持ち、J1で首位を走るFC東京で、ここまで3得点を挙げています。

永井選手は「一生懸命頑張ってきたいと思います。自分のよさを日本代表でも発揮できるように、しっかりとプレーしたいと思います」とコメントを発表しました。

山中選手は26歳、去年11月の強化試合で初めて日本代表に選ばれ持ち味の左足からの強烈なシュートを決めていました。

山中選手は「日本代表に選出され、大変光栄に思います。浦和レッズの代表として、しっかりと代表チームに貢献できるよう取り組んできます」とコメントを発表しました。

2019年6月2日 0時19分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190602/k10011937961000.html
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