Samurai Goal

鈴木武蔵


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ジャマイカ人の父と日本人の母持つサッカー日本代表FW 幼少期の体験と社会への願い 

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サッカー日本代表FW鈴木武蔵が自著「ムサシと武蔵」刊行記念オンラインイベント開催! 

1: 2021/02/18(木) 10:09:45.25 _USER9
2/18(木) 10:00
スポーツ報知

サッカー日本代表FW鈴木武蔵が自著「ムサシと武蔵」刊行記念オンラインイベント開催!
3月1日にオンライントークイベントを開催するサッカー日本代表FW鈴木武蔵(Hokkaido Dream提供)
 サッカー日本代表FW鈴木武蔵(27)=ベルギー1部・ベールスホット=が3月1日にオンラインで自身の半生を語る「武蔵ナイト~書籍『ムサシと武蔵』刊行記念オンライントークイベント~(主催・HIS×徳間書店×Hokkaido Dream)」を開催する。

 同日20時から21時半までの1時間半で、6歳でジャマイカから日本に移住し、自身が体験した差別、いじめなど著書で記した内容などについて赤裸々に語る予定となっている。「ムサシと武蔵(徳間書店、1650円)」はイベントと同じ1日に全国書店で発売予定だが、オンライン通販などを行うAmazonで売り上げ急上昇の紙書籍/雑誌ランキング1位(予約)となるなど話題となっている。HIS内のサイトで(A)直筆サイン入りベールスホットユニホーム+直筆サイン入り特製ポストカード+当日参加券=3万円、(B)直筆サイン入り特製ポストカード+当日参加券=3000円、(C)当日参加券=1500円のいずれかを購入すれば参加できる。イベントの売り上げの一部は武蔵自身が代表理事を務め、社会貢献活動を行うNPO法人「Hokkaido Dream」の活動資金として寄付される。

 また、3月中にJリーグクラブのサポーターを対象にしたイベントも追加で予定。3月中に新潟、長崎、札幌に関連したスペシャルゲストを交えた「Jクラブサポーターナイト」も開催される予定となっている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/422c9fe42a70a4661895165db760baa13a89e8de

<日本代表FW鈴木武蔵>ベルギーからプレミアのウェストハムに移籍か 

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1: 2020/12/03(木) 20:52:10.53 _USER9
ベルギー1部ベールスホットの日本代表FW鈴木武蔵(26)にイングランド・プレミアリーグ移籍が急浮上した。

今シーズン途中の加入ながらも8月30日のスタンダール戦に途中出場でデビューすると、ここまでリーグ10試合出場(先発6)で5ゴールと結果を出している。
日本代表にも定着し、さらなる躍進が期待されているストライカーだが、今夏にもイングランドの名門ウェストハムに移籍する可能性があるという。

Jクラブ関係者は「もともとベルギーに移籍したのも(イングランド)プレミアリーグ移籍を見据えてのこと。ベルギーで結果を出せば、武蔵に興味を持っているウェストハムが獲得するといわれているからね。
本人も〝そこにチャレンジしたい〟と言っていたようだし、まずはいい感じ(好スタート)じゃないか」と語った。

ベルギーはオランダと並びイングランドへの登竜門リーグとも言われている。実際、ベルギー経由で移籍したプレーヤーは多く、
2018年ロシアW杯で4位となったベルギー代表イレブンの多くはイングランドのクラブ所属。鈴木も環境に適応し、さらなる活躍を見せれば、来夏にも世界最高峰リーグへステップアップする可能性は高いと言える。

しかも、現在ベールスホットは鈴木の活躍もあってベルギーリーグで首位に立っており、移籍への後押しになりそう。自身もかねて「目標はプレミアリーグ」と公言しているように、明確な目標に向かってチャレンジを続けている。
このままゴールを量産すれば、来季には次のステージに進むことになりそうだ。

12/3(木) 17:32配信 東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbc59492da2e55201b887db70e61880b547eeb1d

大迫勇也に代わるストライカー不在が響く完敗。鈴木武蔵「FWとして責任を感じる」 

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1: 2020/11/18(水) 23:49:09.41 _USER9
日本代表は現地17日にメキシコ代表と国際親善試合を行い、0-2で敗れた。

 前半は日本も多くのチャンスを作りながら仕留めきれず。後半は逆にギアを上げたメキシコに主導権を握られ、63分、68分と立て続けにゴールを奪われてしまった。

 今回はブレーメンに所属するFW大迫勇也が、クラブと地域の新型コロナウイルス感染防止策の影響を受けて招集外に。誰がエースストライカーの代役を担うのか、あるいは大迫に代わる人材が現れるのかも注目されていた。

 13日のパナマ代表戦では1トップに南野拓実が入り、メキシコ戦は鈴木武蔵が4-2-3-1の頂点で先発出場。しかし、2人とも流れの中からのゴールは奪えず。日本代表としても10月からの4試合はセットプレーからしか得点できておらず、前線の迫力不足は顕著にあらわれてきている。

 メキシコ戦に先発した鈴木は「前半の何本かあったチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういうゲームになってしまう。本当にFWとしての責任を感じています」とうなだれた。

 チャンスは確かにあった。特に15分の場面ではGKと1対1の状況が生まれたものの、鈴木が放ったシュートはメキシコのベテラン守護神ギジェルモ・オチョアが倒れながら反対側に残した足に阻まれた。

「ボールを置く位置はよかった。ちょっと(GKが)倒れるのが見えて、ファーサイドに流し込んだんですけど、(オチョアが)足をよく残せたのと、振り返ってみればもう少し浮かせて打つのがベストだったなと、結果論ですけど、思います」

 鈴木は「シュートを打つとき、練習からどこに打つかはすごく考えながらやっているので、結果論ですけど、(15分の場面は)浮かせて打つのがベストな選択だったし、もう少し自信を持って打ってもよかった」と繰り返し自らの判断を悔やむ。

 そして「あそこで相手が1枚上手だったなと思いますし、僕自身もまだだだ未熟」と実力不足も素直に認める。

 一方で、メキシコのエースストライカーはきっちりと与えられた仕事を果たしてベンチに帰っていった。すでに交代選手が準備していて、次にプレーが切れたタイミングでピッチを後にするだろうと思われていた直前に試合を大きく動かす先制点を奪って見せたのがラウール・ヒメネスだった。

「前半はメキシコにそんなにチャンスがない中で、後半、一気にああやって1つのチャンスで決めきるのは、やっぱりプレミアリーグでやっているだけあって、そういう勝負強いところは本当に…僕もそこで勝負強さが出てこないとなかなか上では戦っていけないと思います」

 ウォルバーハンプトンでもエースの重責を担うワールドクラスの実力者に違いを見せつけられ、鈴木の言葉からはそこはかとない悔しさがにじみ出る。大迫とポジション争いができる、あるいは代役を任せられるストライカーは、今の日本代表にいないことが証明されてしまった試合だった。

 鈴木は実力差をまざまざと見せつけられても、前を向いて自分の成長のために努力を続けるつもりだ。「やることはそんな変わらないですね。いつも通り、いつもの練習からシュートのコースだったり、タイミングだったりは意識しているので、クラブ(ベールスホット)でまた結果を出して、(日本代表に)呼ばれるようにどんどん点を取っていきたいです」と決意を述べる。

 ベルギーリーグでは移籍から半年足らずで実力が認められつつあっても、国際レベルではまだまだ。自らの現在地を痛いほど思い知らされたストライカーが、その悔しさをバネに今後どのような成長を見せるか注目だ。

11/18(水) 14:13
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201118-00398335-footballc-socc

鈴木武蔵 決定機決め切れず「FWととしての責任を感じています」 

1: 2020/11/18(水) 10:43:09.43 _USER9
11/18(水) 10:14配信
スポニチアネックス

<日本・メキシコ>前半、シュートを放つ原口(AP)

 ◇男子サッカー国際親善試合 日本0―2メキシコ(2020年11月17日 オーストリア・グラーツ)

 決定力の差を痛感させられた。日本代表FW鈴木武蔵(26=ベールスホット)はメキシコ戦で先発したがゴールネットを揺らせず。「前半の何本かのチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういうゲームになってしまう。FWととしての責任を感じています」。0―2という結果に肩を落とした。

 前半15分には先制の絶好のチャンスを迎えた。左サイドのMF原口元気(29=ハノーバー)からの折り返しを中央で受け、相手GKと1対1の局面。右足を振り抜いたが、好守に阻まれてしまった。

 「ボールを置く位置もよかったが(相手GKが)ちょっと倒れこむのが見えてファーに流し込んだ。(相手GKが)右足を残していたので。振り返って見れば、もう少し浮かして打つのがベストだった。結果論ですけど」

 後半12分までプレーしたが、ストライカーとしての役割を果たせず。「シュートのところはいつも考えて打つようにしている。そこで相手がきょうは一枚上手だった。ぼく自身もまだまだ未熟だし、コースが甘いところがあった」と唇を噛んだ。 

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https://news.yahoo.co.jp/articles/0681f0eb28176f6bfbfa4cb4e1af4d9c95522177

鈴木武蔵、相手GKと1対1の決定機逃す 

1: 2020/11/18(水) 07:34:51.39 _USER9
<国際親善試合:日本-メキシコ>◇17日(日本時間18日)◇オーストリア

オーストリア遠征中のサッカー日本代表(FIFAランク27位)はメキシコ(同11位)と対戦。

ワントップに入ったFW鈴木武蔵が、決定機を逃した。前半15分。左サイドを抜けたMF原口からゴール前フリーの鈴木に折り返し。相手GKと1対1の状況となったが、ゴール左を狙った右足のシュートは力がなく、先制点とはならなかった。浮かしていれば、1点の場面だった。

同10分には、ペナルティーエリア左を抜けたMF鎌田からゴール前の鈴木に、マイナス気味のパスが出たが、合わせることは出来なかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/be0fea19abf9dde852ee790c437d5a64ef621103
11/18(水) 5:45配信
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FW鈴木武蔵はメキシコ戦1トップでの先発濃厚「スキをついて貪欲にゴールを」 

1: 2020/11/17(火) 12:28:33.43 _USER9
◇日本時間18日 国際親善試合 日本ーメキシコ(オーストリア・グラーツ)
 1トップでの先発が濃厚なFW鈴木武蔵(26)=ベールスホット=は貪欲にゴールを狙う姿勢を強調。メキシコ戦に向け「必ずスキは出てくる。そこをうまくついて、勝利につなげるゴールを決められたら」と意欲的だった。

 今夏ベルギーに渡り、同国内リーグ戦で活躍、得点したいと渇望するようになった。「練習のゲームでも心から負けたくないという気持ちで臨んでいる」と言い「さらにステップアップできることを証明したい」と意気込んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64387fae73721d339d110eb4a3aff377c7e733e4
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3枚だろうが4枚だろうが…鈴木武蔵「僕の特長は変わらない」、メキシコ戦で「勝利につながるゴール」を 

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1: 2020/11/16(月) 21:02:45.82 _USER9
 パナマ戦での出番はなかった。だからこそ、17日(日本時間18日)に行われるメキシコ代表戦で出場機会を与えられる可能性は高い。日本代表FW鈴木武蔵はゴールという結果を残すために調整を進めている。

 13日に行われたパナマ戦は前半をスコアレスで折り返しながらも、後半に入って流れを引き寄せると、同16分にFW南野拓実がPKを沈めて先制。その後、追加点こそ生まれなかったものの、逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。90分間をベンチから見守った鈴木は、「後半は相手の強度が落ち、間も背後のスペースも空いている印象だった。もし、試合に出ていたら動きの部分でチャンスを作れたと思う」と、自身がピッチに立った際のイメージを膨らませていた。

 10月シリーズのカメルーン戦では、後半に入ってシステムを4-2-3-1から3-4-2-1に変更。そして、パナマ戦ではスタートから3-4-2-1が採用された。2つのシステムを併用することになっているが、鈴木に戸惑いはないようだ。

「ここ数年、所属していたチームで3バックのフォーメーションはやっていたので、僕は3バックでも4バックでも大丈夫。すんなり戦術に入り込める印象です」。どんなシステムが採用されようが「僕の特長がフォーメーションによって変わることはない」と話すと、「監督が求めていることをやりつつ、自分の良さを出していくことを意識したい」と続けた。

 FIFAランク27位の日本に対し、メキシコは11位。「ビッグクラブでプレーしている選手はそんなに多くないけど、力があるし、技術も高い」とメキシコの印象を語りつつ、「絶対に隙は出てくると思うので、そこをうまく突いて勝利につながるゴールを決めたい」と意気込みを示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6fac6171002877b04bfdc6084158cc52ee3cb02a
11/16(月) 20:17配信

鈴木武蔵、「シュートを打てるFW」を実戦でアピール…大迫勇也不在もスタイル貫く 

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1: 2020/11/11(水) 07:16:50.19 _USER9
オーストリア合宿中の日本代表は10日、国際親善試合パナマ戦(13日、オーストリア・グラーツ)に向け、不参加となったMF奥川雅也(24)=ザルツブルク=以外の23選手全員がそろい、現地で練習を行った。コロナ禍の影響で未招集のFW大迫勇也(30)=ブレーメン=に代わり、FWの序列最上位にいる鈴木武蔵(26)=ベールスホット=が取材対応。日本サッカー界待望の「シュートを打てるFW」として、実戦でアピールしていくことを誓った。

 ライバルではなく、己を見つめた。大迫不在で、鈴木にとって定位置確保の契機になるが「ポストプレーが(大迫より)劣っているのは分かる。でも僕は僕なりの特徴で勝負して地位を確立させたい」。“ポスト大迫”ではなく、自らのスタイルを貫く姿勢を示した。

 鈴木といえば、50メートル5秒台の俊足と大きなストライドを生かした裏への抜け出しが特徴的だが、恩師たちの言葉で意識が変わった。

 18年に所属した長崎では、高木琢也監督(52)から「失敗してもいいからシュートを打て」と金言を授かった。19年から今夏まで在籍した札幌では、ペトロヴィッチ監督(63)から「ゴールマウスの幅から動くな。無駄に動くな」と口酸っぱく言われた。

 それまではゴールに遠い位置や裏への飛び出しにこだわることもあったが、両指揮官の助言でシュート意識は高まり、得点数も比例した。今では「1試合のシュート数は結構気にする。そういう場所にどれだけ顔を出せるかが重要」と調子のバロメーターにまでなった。

 Jリーグでプレーした昨季のシュート数は、日本人1位の81本。その姿勢は、今年8月のベルギー移籍後も変わらず。出場8試合で90分換算のシュート数はリーグ6位の4本。初得点した9月18日のシャルルロワ戦以降は6試合で5得点。リーグ3位と躍進する昇格クラブの象徴となっている。

 「決定力不足」が指摘され続けてきた日本サッカー。14年ブラジルW杯以降は、大迫がエースとして君臨するが、ボールを収めて2列目の得点力を生かす働きが重宝されている。鈴木は1トップで先発したコートジボワール戦(10月13日)をシュート1本で終えただけに「どんどん自分を出して、1本でも多く打たないといけない。海外に来て、代表の絶対的な選手になりたい気持ちはより高まってきたんでね」。不敵に笑う姿も、またストライカーらしい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e3905f839cbc89da6e0eaf73fa5800b41c348620
11/11(水) 7:00配信

鈴木武蔵 代表1トップへアピール誓った「大迫さんと比較されるが、僕は僕の特徴がある」 

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1: 2020/11/10(火) 21:07:39.96 _USER9
 日本代表のFW鈴木武蔵(26=ベールスホット)が、新エース襲名を誓った。オーストリア遠征2日目の11日、練習前にオンラインで取材対応。新型コロナウイルスの影響で、絶対的エースFW大迫勇也(30=ブレーメン)は不参加となるだけに、1トップの1番手は「僕は僕のやり方で地位を確立させたい。背後や、ボール前の動きを常に意識して自分を出していきたい」と意気込んだ。

 1―0で勝利した先月のコートジボワール戦は、無得点で後半28分に途中交代。「自分の良さは出せたが、結果が1番欲しかった。FWとして、悔しい思いが強かった」と唇を噛む。新天地のベルギー1部では8試合5得点と調子の波を上げてきた。これ以上ない絶好のアピール機会となるだけに「大迫さんと比較されるが、僕は僕の特徴がある。必ず勝負できると、意識していきたい」と意気込んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fcd4e635f10502348ec435f305b27e412679d87411/10(火) 20:56配信



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