Samurai Goal

野球


スポンサード リンク





野球の『捕手』サッカーの『GK』バスケの『PG』←ここらへんなりたがるやつw 

6aa478e9-9754-4dc3-d835-654c21b0bccd




1: 2020/05/21(木) 10:23:36.75
キチ○イやろ…

スーツ姿のサッカー監督←知的でかっこいい、ユニフォーム姿の野球監督←コスプレおじさん 

news_20180723172037-thumb-autox380-141389[1]




1: 2020/05/04(月) 15:56:48.09 0
しかも野球は腹出てるからダサい

子供がなりたい職業ランキング 男子1位 サッカー選手、2位 野球選手、3位 警察官 

20200430-00000016-asahi-000-1-view




1: 2020/04/30(木) 10:24:14.32
4/30(木) 10:00配信
朝日新聞デジタル

 第一生命保険は30日、子どもたちに「大人になったらなりたいもの」を尋ねた調査の結果を発表した。男子の1位は2年連続で「サッカー選手」となり、わずかの差で「野球選手」を抑えた。女子の1位は23年連続で「食べ物屋さん」で、内訳は「ケーキ屋さん」と「パティシエ」があわせて約6割を占めた。

 男子では「警察官・刑事」が3年ぶりにトップ3入り。19年は国内各地で災害が相次ぎ、「人を守る姿に憧れたのでは」(広報担当者)。女子では「飼育係・ペット屋さん・調教師」が6年ぶりにトップ5に。ペットを育てるゲームの人気も後押ししたという。

 調査は2019年7~9月、小学6年生までの子ども1千人を対象に、第一生命の営業職員が実施した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-00000016-asahi-ind

サッカーは自分で所属チームを選べるが、野球は選べない <誰かに人生を決められるっておかしくないですか> 

news_20180723172037-thumb-autox380-141389[1]




1: 2020/04/05(日) 20:46:43.99
2大人気スポーツの野球とサッカー。どちらも一言では語れない魅力あふれるスポーツだ。

4月5日放送の「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)では、『野球vsサッカーSP』と題して、野球とサッカーをこよなく愛する面々が登場し、激論を交わした。

野球チームは、熱狂的な阪神タイガースファンで俳優の佐藤隆太さんをリーダーに、元メジャーリーガーの上原浩治さん、読売ジャイアンツのヘッドコーチ・元木大介さんの妻・大神いずみさん、茨城ゴールデンゴールズの監督で元プロ野球選手の妻でもある片岡安祐美さん、お笑い界きっての野球ファンであるビビる大木さん。

サッカーチームは、サッカー番組のMCも務める俳優の勝村政信さんをリーダーに、元日本代表の鈴木啓太さん、ガンバ大阪・宇佐美貴史選手の妻・宇佐美蘭さん、サッカー解説者の松木安太郎さん、元なでしこジャパンの大竹七未さん、名門サッカー部出身のペナルティ・ヒデさん。

野球・サッカーの魅力は?

まず、それぞれのスポーツの魅力について。

野球の魅力を上原さんは「一発逆転できること。3点差で負けていても、満塁ホームランで逆転できる。5、6点で負けてても時間が無制限なので6点、7点取れる。サッカーは1点ずつの積み重ね。一発逆転がないのが寂しいかな」と明かす。

ビビる大木さんも「サッカーは後半の残り10分で5対0とかだったら、(逆転は)ムリじゃないですか!野球は9回裏、最後まで見られるんです」と後押し。

対して、勝村さんは「’98-99のチャンピオンズリーグで、マンチェスター・ユナイテッドとバイエルン・ミュンヘンが戦って、ラストのロスタイムに2点入れて逆転勝利。そういうこともあるんです!」と反論。

さらに、佐藤さんが「実際に球場で観戦していると、席にいながらビールを頼める!」と競技以外での魅力をアピールすると、勝村さんから「居酒屋でいいじゃないか!」と突っ込まれてしまう。

負けじと佐藤さんが「ビールを頼むときに、隣の人とコミュニケーションが取れる!通路側の席じゃなかったら、売り子さんに支払うときに、隣の人にお金を渡して、その隣の人に渡してもらうみたいな。一体感が出るんです!」と猛アピール。

それを聞いた勝村さんが「サッカーは海外だとスタジアムにビール工場があるところもありますから。出来立てのビールが飲めるんです」と明かすと、その魅力に惹かれたのか佐藤さんは「それはいいですね」と反論できず。

一方、サッカーの魅力を勝村さんは「野球は人気のあるスポーツだけどサッカーの場合は、スポーツを超えて生活と密着している」と熱弁した。

サッカーは自分で所属チームを選べるが、野球は選べない。それはおかしくないですか 

news_20180723172037-thumb-autox380-141389[1]




1: 2020/04/05(日) 20:46:43.99
2大人気スポーツの野球とサッカー。どちらも一言では語れない魅力あふれるスポーツだ。

【画像】野球・サッカーをこよなく愛するメンバーたち

4月5日放送の「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)では、『野球vsサッカーSP』と題して、野球とサッカーをこよなく愛する面々が登場し、激論を交わした。

野球チームは、熱狂的な阪神タイガースファンで俳優の佐藤隆太さんをリーダーに、元メジャーリーガーの上原浩治さん、読売ジャイアンツのヘッドコーチ・元木大介さんの妻・大神いずみさん、茨城ゴールデンゴールズの監督で元プロ野球選手の妻でもある片岡安祐美さん、お笑い界きっての野球ファンであるビビる大木さん。

サッカーチームは、サッカー番組のMCも務める俳優の勝村政信さんをリーダーに、元日本代表の鈴木啓太さん、ガンバ大阪・宇佐美貴史選手の妻・宇佐美蘭さん、サッカー解説者の松木安太郎さん、元なでしこジャパンの大竹七未さん、名門サッカー部出身のペナルティ・ヒデさん。

野球・サッカーの魅力は?

まず、それぞれのスポーツの魅力について。

野球の魅力を上原さんは「一発逆転できること。3点差で負けていても、満塁ホームランで逆転できる。5、6点で負けてても時間が無制限なので6点、7点取れる。サッカーは1点ずつの積み重ね。一発逆転がないのが寂しいかな」と明かす。

ビビる大木さんも「サッカーは後半の残り10分で5対0とかだったら、(逆転は)ムリじゃないですか!野球は9回裏、最後まで見られるんです」と後押し。

対して、勝村さんは「’98-99のチャンピオンズリーグで、マンチェスター・ユナイテッドとバイエルン・ミュンヘンが戦って、ラストのロスタイムに2点入れて逆転勝利。そういうこともあるんです!」と反論。

さらに、佐藤さんが「実際に球場で観戦していると、席にいながらビールを頼める!」と競技以外での魅力をアピールすると、勝村さんから「居酒屋でいいじゃないか!」と突っ込まれてしまう。

負けじと佐藤さんが「ビールを頼むときに、隣の人とコミュニケーションが取れる!通路側の席じゃなかったら、売り子さんに支払うときに、隣の人にお金を渡して、その隣の人に渡してもらうみたいな。一体感が出るんです!」と猛アピール。

それを聞いた勝村さんが「サッカーは海外だとスタジアムにビール工場があるところもありますから。出来立てのビールが飲めるんです」と明かすと、その魅力に惹かれたのか佐藤さんは「それはいいですね」と反論できず。

一方、サッカーの魅力を勝村さんは「野球は人気のあるスポーツだけどサッカーの場合は、スポーツを超えて生活と密着している」と熱弁した。

新小1男女が「なりたい職業、22年連続で1位は「サッカー」(56.9%)「野球」は(19.1%) 

news_20180723172037-thumb-autox380-141389[1]




1: 2020/04/03(金) 00:19:09.11
ランドセルの人工皮革などを手がけるクラレ(東京)は2日、今春小学校に入学する新1年生に対し、将来なりたい職業を尋ねたアンケートの結果を発表した。
1位は、男子が「スポーツ選手」(18・8%)、女子は「ケーキ屋・パン屋」(26・0%)で、ともに22年連続となった。

男子のスポーツ選手の内訳では、「サッカー」(56・9%)、「野球」(19・1%)に続き、「ラグビー」(4・0%)が急浮上した。
同社は「ラグビー・ワールドカップの盛り上がりを受け、子ども向けラグビー教室が活況になるなど注目が集まっている」と分析する。

男子は、動画サイト「ユーチューブ」に投稿して収入を得る「ユーチューバー」が10位となり、初めてトップ10に入った。
調査は昨年7~12月、男女4000人の保護者らにインターネット上で行った。

4/2(木) 21:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-00050256-yom-soci

【野球サッカー】<新型コロナウイルス対策連絡会議で提言>「ジェット風船」「立ったり座ったり」「指笛」「鳴り物」は「感染リスク高」 

https---imgix-proxy.n8s.jp-DSXMZO5657162009032020I00001-4




1: 2020/03/12(木) 18:58:08.66
NPB(日本野球機構)とJリーグ(日本プロサッカーリーグ)が設立した「新型コロナウイルス対策連絡会議」において感染症対策として専門家から受けた提言を全文公開した。

 選手・コーチ・監督・スタッフが、発熱・咳・倦怠感などの症状を認めたら休む勇気を持つこと、観客も観戦にあたっては発熱・咳・倦怠感などの症状を認めた場合にはスタジアムに行かないという文化を醸成することといったことを基本方針とし、観客による「応援スタイルのリスク評価」が具体例とともに明記された。

「ジェット風船応援」「肩組み、飛び跳ねなど集団での動きの伴う応援」「立ったり座ったりを繰り返す集団での動きの伴う応援」「指笛の応援」「トランペット・ホイッスル等の鳴り物応援」などが「感染リスク高」であるとされている。

 提言では最後に、「各球団、各クラブの対応や対策の現状を見た場合、選手、監督・コーチ、スタッフ、家族への啓発や、サーモメーター・消毒薬・マスクなどの資機材の確保、スタジアムの環境整備に、あと数週間程度の時間が必要ではないかと考えます。

 医学専門家としては、その間に各種のデータや指標が安定することと、全スタジアムに感染対策のために必要な資機材が確保され、環境清掃などの準備が整うことを前提に、公式戦開催の適否を判断されることが望ましいと考えています」とまとめている。

Webサイト:【提言】日本野球機構・日本プロサッカーリーグにおける新型コロナウイルス感染症対策

世界的人気はサッカー>>>>>>>>>>>>野球7 

1-news_20180723172037-thumb-autox380-141389




1: 2018/12/23(日) 23:08:32.43
世界的人気はサッカー>>>>>>>>>>>>野球7
まずは野球というスポーツを知ってもらおう

前スレ
世界的人気はサッカー>>>>>>>>>>>>野球6
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/mlb/1518683199/

10年前までダントツ1位だった野球の競技人口<43%も減少>今やサッカーに抜かれバスケやテニスにも肉薄.. 

1: Egg ★ 2020/02/16(日) 10:40:30.90 ID:UcSavm6B9
欧米では一般的な複数の競技に打ち込む「ダブルスポーツ」。日本でも普及することのメリットは大いにあります
no title


野球の競技人口の減少について、この連載では書いてきたが、実は競技人口の減少は野球だけの話ではない。日本中学校体育連盟(中体連)が発表している競技人口のデータによれば、他のスポーツも、減少あるいは伸び悩んでいる。

■激減する野球人口、しかし他スポーツも増えてはいない

 2010年と2018年の主要球技の競技人口の推移。本来は女子の競技人口も紹介すべきだが、野球との比較をするために男子のみとする。

■軟式野球 

2010年 29万1015人 → 2018年 16万6800人(-42.7%)
■サッカー
2010年 22万1407人 → 2018年 19万6343人(-11.3%)
■バスケットボール
2010年 17万4443人 → 2018年 16万3100人(-6.5%)
■ソフトテニス
2010年 16万7674人 → 2018年 14万9258人(-11.0%)
□中体連男子部員数全体
2010年 135万9597人 → 2018年 118万7442人(-12.7%)

 この数字を見れば、野球関係者は、顔色を失うかもしれない。ほんの10年前までダントツの1位だった野球の競技人口は43%も減った。今やサッカーに抜かれ、バスケットボールやソフトテニスにも肉薄されている。

 しかし、他のスポーツの競技人口も増えてはいないのだ。さらに中体連、つまり中学校の運動部活全体の部員数も1割以上減少している。この間の18歳人口の減少率は、4~5%だから、中学でスポーツ系の部活をする子供自体も減っていることがわかる。

 パイが小さくなる中で、最も栄えていた野球はシェアを奪われ、どんどんやせ細っているのだ。この傾向は、小学校でも同様だし、最近は高校生にも波及しつつある。

 筆者はこれまで「野球人口の減少」に警鐘を鳴らしてきた。野球は昭和時代から圧倒的に栄えたスポーツだけに、その成功体験から脱することができず、その指導は旧弊で今の時代に合っていないし、健康管理面でも立ち遅れている。

 ここ数年、野球界でも未就学児童や小学校低学年への普及活動が始まったが、すそ野を増やす普及活動では、サッカーなどに比べれば周回遅れの状態だ。

今、「野球改革」を断行しなければ、近い将来、衰亡の危機を迎えるのは必定だ、と常々言ってきた。

しかし筆者は「野球改革」を実施したとしても、サッカーやバスケなどからシェアを奪い返すことができるとは考えていない。せいぜい、今のシェアをこれ以上減らさないようにするのが関の山だろう。

またサッカーやバスケなど他のスポーツも、少子化の中で、シェアを高めることはできても競技人口の絶対数を増やすことはほとんど期待できない。縮小するマーケットの中でのパイの奪い合いが続いているという印象だ。

2/16(日) 5:40配信 東洋経済
https://toyokeizai.net/articles/-/330392?display=b

動画配信DAZN、2019年ユーザー視聴動向を公開!モータースポーツはサッカー、野球に次ぐ視聴時間! 

1: Egg ★ 2020/01/27(月) 17:37:33.48 ID:63F5Zc/z9
スポーツチャンネルDAZNは、”ファクトシート Vol.3”として2019年のユーザー視聴動向について発表。サッカー、野球に続き、モータースポーツが日本国内で3番目に多く視聴されていることが分かっ

 2016年から日本でのサービスを開始したDAZNは、現在ではサッカーのJリーグや海外リーグ、プロ野球など様々なスポーツコンテンツを網羅。着実にその視聴者数を伸ばしている。そんな中で、サッカー、野球に次ぎ、モータースポーツが3番目に多く視聴されているという。

 年間の視聴時間が最も長かったのがサッカーで、8740万時間。これには、JリーグやUEFAチャンピオンズリーグ、コパ・アメリカなどが含まれており、試合単体で見てもサッカーが上位10位までを占めている。

 次いで視聴時間数が多かったのが野球で、3480万時間。2019年からは読売ジャイアンツ主催試合のライブ配信がスタートしたため、これが大いに後押ししている格好だ。

 日本で人気のこのふたつのスポーツに次いで多くの視聴時間を記録したのが、モータースポーツだった。DAZNでは、F1、F2、F3を全セッションライブ配信。その他、分析番組も配信するなどしており、力を入れている印象がある。モータースポーツの総視聴時間は1070万時間。サッカーや野球とは大きく差がついた印象だが、試合数(レース数)を考えれば、大健闘だったと言えるだろう。

 また、4位はBリーグなどを配信するバスケットボールだが、こちらの視聴時間数は250万時間だった。

 なお世界中のDAZNを合計してみると、1位はやはりサッカーで3億1460万時間、2位野球(3810万時間)を大きく引き離した。3位にはやはりモータースポーツが入り、野球と僅差の3790万時間となっている。詳細は明らかにされていないものの、スペイン版のDAZNでは2019年からMotoGPの配信がスタートしており、これが後押しした格好だろう。

1/27(月) 16:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00000009-msportcom-moto

写真
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索