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酷評


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「奇妙な助走」からPK失敗 パルメイラスの元JリーガーFWを海外酷評「馬鹿げたペナルティー」 

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PSG戦で先発の長友佑都にマルセイユ地元メディアは酷評「これはもう無理だ」 

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出番なしの南野拓実、プレミア英雄が酷評 「実力不足のリバプール選手3人」に選出 9試合1得点 

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1: 2021/01/26(火) 06:48:19.76 _USER9
リバプールはFAカップ4回戦でマンUに2-3の敗戦
 リバプールは現地時間24日、FAカップ4回戦でマンチェスター・ユナイテッドと対戦し、2-3で競り負けた。

 日本代表MF南野拓実は出場機会が訪れることはなかったが、英メディアは「イアン・ライトが名指しした単純に実力不足のリバプール選手3人」と取り上げている。

 昨季圧倒的な強さで30年ぶりのリーグ優勝を達成したリバプールだが、直近のリーグ5試合連続で未勝利(3分2敗)と失速。過密日程の中で開催されたFAカップ4回戦は、リーグ戦5試合連続未出場の南野の先発を予想するメディアもあったが、蓋を開けると、再びベンチスタートとなった。

 試合は前半18分にエジプト代表FWモハメド・サラーが先制点を奪うも、同26分に相手FWメイソン・グリーンウッドに同点とされると、後半3分に相手FWマーカス・ラッシュフォードに逆転弾を許す。同13分に再びサラーがネットを揺らすが、同33分に相手MFブルーノ・フェルナンデスに直接FK弾を叩き込まれ、敗戦を喫した。

 6試合連続勝利と泥沼状態にあるリバプールだが、英メディア「HITC」は「イアン・ライトが名指しした単純に実力不足のリバプール選手3人」と特集。アーセナルなどで活躍し、現在解説者を務める元イングランド代表FWイアン・ライト氏の南野に対する厳しい意見に注目している。

「元アーセナルのスターは、攻撃的MFやウインガーとしてプレーする(ジェルダン・)シャキリとミナミノ、そしてストライカーの(ディボック・)オリギは十分な存在ではないと考えている。シャキリは本質的にスーパーサブであり、南野は大きなインパクトを与えられておらず、オリギは批判に晒されている」

 記事では、南野を含めた3名が、バックアッパーとしても実力不足と指摘しており、「フィルミーノ、サラー、マネの領域に足を踏み入れられることはできないのは確かだ」とイアン・ライト氏に同調。また、新加入のポルトガル代表FWディオゴ・ジョッタのようなレベルの選手が必要であると強調していた。(Football ZONE web編集部)

https://news.livedoor.com/article/detail/19590352
2021年1月25日 19時40分 Football ZONE web

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10008622
成績

酷評された日本の至宝・久保建英の去就〝早期決着〟へ 

1: 2020/12/24(木) 08:08:41.15 _USER9 BE:592079644-2BP(0)
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12/24(木) 5:15配信
東スポWeb

居場所がなくなった?久保建英(ロイター)

 スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)の去就問題は〝早期決着〟となりそうだ。

 今季開幕から出場を続けていた久保だが、直近のリーグ2試合で出番がなくなった。この状況を受けてスペイン紙「マルカ」は「久保はビリャレアルで居場所がなくなった」と戦力外扱い。今夏に約30クラブによる争奪戦の末に加入した〝日本の至宝〟を「そのパフォーマンスは期待とは程遠いものだった」と酷評した。

 実際、ウナイ・エメリ監督(49)はMFジェレミー・ピノ(18)やFWフェル・ニーニョ(20)ら生え抜きの若手起用にシフトし始めた。また、負傷で長期離脱するMFビセンテ・イボーラ(32)の代役補強が急務となり、同紙はEU圏外枠が空く久保放出について「日本人選手の退団を歓迎するだろう」と断じるほどだ。

 その上で同紙は来年1月の退団見通しを示したが、気になるのは今後の動き。欧州組の選手を担当する代理人は「新しいチームに順応する時間やできるだけ試合に出場させたいことを考えると、早く決まるのでは」と指摘する。スペインでは来年1月中旬に10日前後の中断期間があり、ここまでには決着するわけだ。

 残された時間は決して多くはない。久保は年末年始でどんな最終結論を出すのか。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/03cade7cad5ff5c9be0bcfe68674c11aafd6491d

「お粗末」「草サッカー」マンチェスターUに酷評集中  

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【欧州CL】南野に酷評の嵐…クロップ監督「明らかに中で正確性を欠いていた」 

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「最悪のプレー」「信じられない愚行」 19歳FWイ・ガンインの“3度蹴り退場”を韓国も批判「マナーまで酷評」 

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「アイツは狂ってる」「本当にイライラした」イブラをLAギャラクシー時代同僚が酷評! 

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1: 2020/03/08(日) 20:30:25.52
LAギャラクシーMFセバスチャン・レットゲットが、昨年まで共にプレーしていたFWズラタン・イブラヒモヴィッチについて語った。

2018年にLAギャラクシーに加入したイブラヒモヴィッチ。MLSでは、2シーズンのプレーで58試合53ゴール15アシストと驚異的なパフォーマンスを見せた。契約満了に伴い昨年末に退団し、フリーで古巣ミランへと復帰している。

そんな元スウェーデン代表FWについて、レットゲットが『BSI: The Podcast』で言及。不満を爆発させている。

「(イブラヒモヴィッチ退団後)周辺の雰囲気が良くなっていることは間違いないよ。ケミストリーは、時間のみが構築していくものだ」

「自由にプレーできなかった。本当にイライラしたよ。文字通りブーツを脱いで、ピッチから出ていきたかった。彼と対戦するのも、一緒にプレーするのも難しいんだ」

また、昨シーズンの宿敵ロサンゼルスFCとの一戦で大きな話題となったシーンに言及。相手FKの際に壁に入っていたレットゲットだったが、隣にいたイブラヒモヴィッチに突き飛ばされ、壁から外れてそばにいた選手をマークすることとなった。このシーンについて、「本性を見せた」と振り返っている。

「アイツの面白いところだ。チームメイトにあんなことするのは狂ってるよ! 完全に狂ってる」

「僕は聞いたんだ。『相手が1人いるけど、行こうか?』って。そうしたら『いや、残れ』って言われたよ。まさに相手が蹴ろうとしている瞬間、僕は押し出された。ビデオでは僕がとてもクールにプレーしているね。翌朝目が覚めると、SNSで拡散されていた」

「あれは彼が本性を見せた瞬間だよ」

38歳となった今でもトップレベルを維持し、加入後のミランは公式戦10試合で6勝3分け1敗と、不振に苦しんでいた古巣の救世主となっているイブラヒモヴィッチ。しかしチームにとっては、良くも悪くも“劇薬”なのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-00010015-goal-socc



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