Samurai Goal

酒井高徳


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宮市亮が酒井高徳に闘志を燃やす!!「対戦となればやっつけなければ」 

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ブンデスリーガ2部のザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、トップチームでの公式戦復帰が迫っているようだ。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えている。

ひざの十字じん帯の断裂など重傷を負い、長期離脱を繰り返してきた宮市。しかし、ここ数週間では、2軍にあたるU-23チームの一員として2試合にフル出場を果たし、トップチームの戦列に復帰する日も見えてきた。マルクス・カウチンスキ監督も先日、大きな期待を口にしたと伝えられるウイングは笑顔で地元紙の取材に応じ、心境を語った。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000018-goal-socc

“アジア最優秀選手”に酒井高徳が選出!!「最高品質のエンジンだ」 

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1 2018/08/16(木) 05:38:26.97 _USER9
英国の人気サッカーサイト『HITC』が「世界7大陸のナンバーワンDF」を発表した。公式ツイッターによるファン投票を交えながら、アルフィー・ポッツ・ハーマー記者が選定。なんと同メディアが厳選した“アジア最優秀”は、ハンブルガーSV所属の元日本代表SB酒井高徳だった。
 
 同記者はこんな寸評を添えている。
 
「アジアは全7大陸の中でももっとも選択が難しいエリアだった。イランは伝統的に守備が固く、日本と韓国は個の能力が秀でた守備者が数多い。韓国ならパク・チュホとキム・ジンス、日本ならユウト・ナガトモ(長友佑都)、マヤ・ヨシダ(吉田麻也)、ヒロキ・サカイ(酒井宏樹)の名が挙がって然りだろう。だが私はあえてゴウトク・サカイを選ぶ。ニューヨーク生まれで日本人の母とドイツ人の父を持つサイドバックは、日本代表として42キャップを刻み、ロシア・ワールドカップ終了後に27歳の若さで代表引退を表明した。ディフェンダーとしての汎用性とハードワークが特筆に値する、まさに最高品質のエンジンだからだ」
 
 シュツットガルトで始まったブンデスリーガでの戦いも、今季で8年目。名門ハンブルクを1年で1部に返り咲かせるべく、2018-19シーズンはキャリアを通して初めて2部リーグでの戦いに身を投じている。
 
 南米大陸からウルグアイ代表のディエゴ・ゴディンを、欧州大陸からはスペイン代表のセルヒオ・ラモスを選出しており、単なる独断と偏見のセレクトではないようだ。ただし、7番目の「南極大陸」は問題だろう。ロジャー・フィルンという知る人ぞ知る名手を紹介しているが、正体はペンギンというオチなのである。

以下が、ハーマー記者の選んだ7大陸のベストDFたちだ。
 
[アジア大陸]
酒井高徳(元日本代表/ハンブルク)
 
[アフリカ大陸]
カリドゥ・クリバリ(セネガル代表/ナポリ)
 
[ヨーロッパ大陸]
セルヒオ・ラモス(スペイン代表/R・マドリー)
 
[南米大陸]
ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ代表/A・マドリー)
 
[北米大陸]
ジョン・ブルックス(アメリカ代表/ヴォルフスブルク)
 
[豪州・オセアニア大陸]
ウィンストン・リード(ニュージーランド代表/ウェストハム)
 
[南極大陸]
ロジャ-・フィルン(所属不明)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045742-sdigestw-socc

“酒井高徳&伊藤達哉”コンビで先発フル出場も...結果は完敗!! 

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ハンブルガーSV 0-3 ホルシュタイン・キール ブンデスリーガ2部第1節】

 現地時間3日に行われたドイツ・ブンデスリーガ2部開幕戦で、ハンブルガーSVはホームにホルシュタイン・キールを迎え、0-3で敗れた。酒井高徳伊藤達哉はフル出場している。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00284076-footballc-socc

【朗報】代表引退表明した“長谷部、本田、高徳”を再度連れ戻す可能性浮上!! 

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1 2018/07/27(金) 16:51:33.01 _USER9
7/27(金) 16:32配信
サッカー協会・田嶋会長が代表引退を表明の選手“復帰”に言及

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が、日本代表からの引退を表明した選手の“復帰”に言及した。ロシアW杯後、主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)とDF酒井高徳(27=ハンブルガーSV)が代表から引退することを表明。MF本田圭佑(32)も時期こそ明確にしていないが、次回W杯には出場しないことを明言した。だがいずれもまだ活躍が見込めるだけに、森保新監督が戦力として希望した場合、田嶋会長が選手の代表復帰を説得するという。同会長は「まずは森保が(選手と)話さなきゃいけない」とし、指揮官も交えて選手たちと話し合う機会を設ける考えだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000044-tospoweb-socc

酒井高徳「僕の席を若い人に渡したい」発言に地元市長が引き留める場面も... 

1 2018/07/06(金) 22:01:12.48 _USER9
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会でベスト16入りを果たした日本代表のDF酒井高徳(27)は6日、出身地の新潟県三条市の同市役所に国定勇人市長を訪ね、地元の応援に感謝するとともに、敗退後に表明した代表引退について「僕の席を若い人に渡したい」と説明し、固い決意を示した。

 1次リーグ第3戦のポーランド戦に酒井はフル出場を果たし、左足でシュートを放つなど果敢な攻撃も仕掛けた。「前回大会は試合に出られず、どんな形であっても出るチャンスがほしかったので良かった」と笑顔で振り返った。

 決勝トーナメント1回戦のベルギー戦後、酒井は4年後のカタールW杯を目指さない意向を表明している。国定市長は「結論を急がないで」と再考を促したものの、酒井は「代表に8年間いても結果を出せなかった。僕の席を若い人に渡したい」と語り、翻意しない考えを強調した。

 報道陣の取材に応じた酒井選手は「選手人生は続いていく。向上心を持って所属クラブを1部に上げられるように全力を尽くす」と言葉に力を込めた。

2018年7月6日 20時7分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14974346/

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酒井高徳が語る“レバンドフスキ対策”とは?「気性が荒くすぐキレる」 

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1 2018/06/27(水) 00:00:14.04 _USER9
日本代表は26日、第3戦のポーランド戦(28日・ヴォルゴグラード)に向け、ベースキャンプ地のカザンでトレーニングを行った。

練習後には選手の一部が取材に応じ、ドイツでポーランドのエースFWレバンドフスキと対戦経験のあるDF酒井高は、
バイエルンに所属するスーパーストライカーについて「気性は荒いと思います。すぐにいらいらするという印象は強い」と分析した。

すでにポーランドは2敗で1次リーグ敗退が決定。しかし酒井高は「チームとしても個人としても結果が出ていないことを踏まえ、
何が何でも1点2点とってやるという気持ちで来ると思う。彼のキャラクターを見る限り」と警戒した。

ブンデスリーガでは圧倒的な決定力を見せるレバンドフスキの対策としては「ボールが回らないと、低いところまで下がって(試合を)作ろうとする。
彼がゴールから遠い位置にいるとラッキー。彼をゴールから遠ざけるように厳しく当たったり、いらいらさせるのが大事になる」と説明。

プライドにかけて日本戦に臨んでくる世界屈指の点取り屋を、チームとして封じることが決勝トーナメント進出へのポイントになる。

6/26(火) 21:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000249-sph-socc

酒井高徳の“ポリバレント性”どのポジションが最適なのか 

キャプチャ
1 2018/06/17(日) 20:32:56.00 _USER9
 西野ジャパン切ってのポリバレントプレイヤーとして多くのタスクをこなしている。日本代表DF酒井高徳(ハンブルガーSV)はここまでの国際親善試合3試合で左右のサイドバックと右ウイングバックの3ポジションで出場。19日のW杯初戦・コロンビア戦(サランスク)に向けても、すべての要求に対応するという覚悟がある。

「一つに絞るのも、3つ準備するのも難しいけど、最終的には試合が大事。その試合で自分が入ったときにどういうことをするか。右、左とかいろんなポジションをやっているけど、個人的にはビデオを見て相手に応じた準備をすることが必要かなと思っている」

 強化試合ではガーナ戦が途中出場、スイス戦とパラグアイ戦は先発したが、コロンビア戦で先発するかどうかは微妙な状況だ。しかし、モチベーションに影響がある選手はいないと断言する。

「総力戦になってくるこの大会で、みんながその考えでやっている。本番のケガはだれも予測できない。だから、どこでどんな出番が来るか」。ベースキャンプ地・カザンでのトレーニングでは連日、いの一番にグラウンドに姿を現し、12年ロンドン五輪、14年ブラジルW杯のチームメイトである同学年のMF山口蛍とボールを蹴り合う姿が見られる。

「ただのサッカー小僧なので」。そう笑いながら、「宿舎とグラウンドが近いので、先に出てボールを触ろうかなという感じです。入れ込んでいたらクロスやシュートをやっていますけど、リラックスしてボールに触っているだけです」と言った。

 自然体で迎える自身2度目のW杯。前回は出番なく終わったが、今回はピッチに立つときが来るだろう。そのときに向けて最高の準備をするだけだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655183-gekisaka-socc

酒井高徳“自分の立ち位置”について言及!!「ポジションに関係なく準備」 

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1 2018/06/12(火) 13:15:53.98 _USER9
日本代表DF酒井高徳が2018FIFAワールドカップ・ロシア開幕前最後となる一戦、パラグアイ戦を前に、自身のチームでの立ち位置について言及した。

現在のチームで左右のサイドバックをそつなくこなせるユーティリティー性が高く評価されている酒井高。同選手は、W杯本大会に向け、ポジションに関係なく良い準備をすることが重要だと話す。

「ポジションやスタメンで出る選手、出ない選手など、ケガとか病気とか、いろいろな状況が考えられる。W杯は総力戦で戦わなければいけない。そう考えたら、全員がポジションに関係なく準備しなければいけない」

しかし、酒井高は“使い勝手の良い選手”ではなく、ポジション確保にも意欲を示し、「その中でも自分の特徴を出すなど、すんなりチームに入れるようにすることなどが、自分でチャンスをつかむことにつながる」と語る。トレーニング中はもちろん、パラグアイ戦でもチャンスがあれば大きなアピールを目指す。

「(監督が)起用したいと思うようないいプレーを1つでも多く見せたい。その辺は意識してやりたい」

また、ロシアW杯の初戦に向けたイメージトレーニングを進めているようで、世界有数のサイドアタッカーであるコロンビア代表MFフアン・クアドラードの映像もチェックしている。

「得点シーンとか、昨日(10日)も見ましたが、予選で決めたシーンでセットプレーが非常に多かった。あとはクロスからの得点。1人でも得点できることを示したシーンが多かったので、特にサイドはクロスを上げさせないことを意識しなければいけない」

日本代表は12日に行われる国際親善試合でパラグアイ代表と対戦。コロンビア代表戦とはグループリーグ初戦、19日に対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000013-goal-socc

酒井高徳、強い決意表明!『絶対にピッチに立ちたい』 

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1 2018/06/11(月) 08:45:39.23 _USER9
日本代表のDF酒井高徳が所属するハンブルガーSV(HSV)の公式ホームページで今月開幕するロシアワールドカップ(W杯)への意気込みを語っている。

 酒井は同ホームページで「チームはリラックスと程よい緊張感がある」と現在の状況について語った。自身のコンディションについては「今回のW杯では絶対にピッチに立ってプレーをしたい。その為に心と身体をベストの状態に持っていくようにする」と前回のブラジルW杯では出番がなかっただけに今回にかける意気込みは相当のようだ。

 続けて27歳は「2002年のW杯は自分にとって特別なものだった。日本国民がサッカーに注目し新しい時代に入った」と自国で開催されたW杯を振り返ったうえで「今回のW杯では素晴らしい結果を残したい」と抱負を述べている。

 酒井は現地時間8日に行われたスイス代表との親善試合ではスタメンでプレーするなど本大会でも先発での起用も予想される。今季リーグ戦28試合に出場したHSVの主将は2大会ぶりのW杯決勝トーナメント進出に導くことは出来るだろうか。

 ちなみにHSVからは酒井の他にスウェーデン代表のMFアルビン・エクダルとボスニア代表のMFフィリップ・コスティッチがW杯に参加する。

フットボールチャンネル6/11(月) 7:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273674-footballc-socc

ゴートク契約延長!!“キャプテンの責任!?”降格のHSVに残留! 

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1   2018/05/31(木) 13:43:47.07 _USER9
 ハンブルガーSV(HSV)は30日、日本代表DF酒井高徳との契約を2年延長し、2020年までとなったことを発表した。

 2015年にシュトゥットガルトからHSVに加入し、2016年11月から主将を務める酒井。クラブ史上初となるブンデスリーガ2部降格が決まった瞬間、今季までとなっている契約を延長してクラブに残留することを宣言していたが、正式に契約延長が決定した。

 その残留宣言について「人間性と責任感への意識」の高さを示したと評価したクリスチャン・ティッツ監督は、「非常に困難な状況へと」チームが陥っても「その模範的な姿勢」により、「特に終盤において彼の落ち着きを持った彼なりのアプローチでチームを牽引してくれた」とコメントしている。

 また、チーム編成担当のヨハネス・シュポルス氏は、先日延長を発表したドイツ人MFルイス・ホルトビーに続き、「高徳という、さらなるリーダー的存在がチームに残留することを宣言し、責任感を示してくれたことを嬉しく思っている」と喜びを語っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00767216-soccerk-socc



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