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酒井宏樹


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リーグアン酒井宏樹、3試合連続のスタメンフル出場で今季初の3連勝に貢献。好調バロテッリが今季3ゴール目  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/17(日) 05:30:20.90 ID:8F7pZytI9
【マルセイユ 2-0 アミアン フランス・リーグアン第25節】

フランス・リーグアン第25節が現地時間の16日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属する6位マルセイユが16位アミアンと対戦し、2-0で勝利を収めた。

酒井は右サイドバックでプレーし、アジアカップから合流後3試合連続スタメンフル出場となった。
42分にはシュートブロックで失点のピンチを防ぐなど、守備で貢献した。

マルセイユは今冬の移籍市場でニースから加入したFWマリオ・バロテッリが2トップの一角として入った。
また、MFディミトリ・パイエが怪我から復帰し、ベンチ入りしている。

ホームのマルセイユが試合を動かす。19分、相手陣内でDFブバカール・カマラがボールを奪うと、バロテッリ、マクシム・ロペズと繋ぐ。
そして、左サイドの空いたスペースに走り込んできたFWフロリアン・トバンにロペズがパス。
トバンは左足でファーサイドに決め、マルセイユが先制に成功した。

続く25分、自陣のFKをマルセイユGKスティーブ・マンダンダが大きく蹴ると、オカンポスがヘディングで競り勝つ。そのボールを受けたバロテッリがワントラップして半身でシュート。
これが決まり、マルセイユが2点リードとなった。
これでバロテッリはマルセイユに加入後、4試合で3得点となった。

さらに、マルセイユがチャンスを作る。
左サイドのペナルティエリアやや手前の位置からのFKのボールをトバンが頭でフリック。そのボールが相手DFに当たり、ファーサイドにいたバロテッリの元へ。
これをバロテッリが頭で押し込んだ。3点目が決まったかのように思われたが、主審がここでVARを確認。
すると、トバンがフリックした時点でバロテッリがオフサイドポジションにいた為、オフサイドの判定。バロテッリの今季4ゴール目とはならなかった。
この直後、バロテッリはMFルイス・グスタボと交代した。

その後も、マルセイユは何度もアミアンゴールに襲い掛かるが、追加点は生まれず、試合はこのまま終了。
2-0でマルセイユが勝利し、今季初となるリーグ戦3連勝となった。

【得点者】
19分 1-0 フロリアン・トバン(マルセイユ)
25分 2-0 マリオ・バロテッリ(マルセイユ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00309772-footballc-socc
2/17(日) 2:54配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
得点ランキング

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/896790
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マルセイユDF酒井宏樹が仏紙の2018年ベストイレブン候補に!「決して努力を怠らない」  

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1: 2018/12/25(火) 12:11:47.21 _USER9
マルセイユDF酒井宏樹が、フランス紙『レキップ』の2018年ベストイレブン候補にノミネートされた。

2016年にマルセイユへ加入した酒井。加入直後からレギュラーの座をつかむと、2017-18シーズンには公式戦通算50試合に出場した。リュディ・ガルシア監督の信頼を完全に掴み、本職の右サイドバックだけでなく、左サイドバックやセンターバックとしてもプレー。クラブのヨーロッパリーグ決勝進出やリーグ戦4位フィニッシュに大きく貢献した。

今季もここまで公式戦17試合に出場する酒井だが、その活躍から『レキップ』の選ぶ2018年ベストイレブンの右サイドバック部門でノミネートされている。

寸評では「決して努力を怠らない。この日本人はマルセイユのピッチ上で少なくとも良いプレーを見せている。右サイドと同様、左サイドでも機能する」としている。

なお、その他トーマス・ムニエ(パリ・サンジェルマン)やラファエル(リヨン)、酒井と同僚のブナ・サールなど10選手がノミネート。読者による投票は、フランス時間28日の20時まで行われている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00010006-goal-socc

「アジア杯ベスト布陣」を元天才ドリブラー金田喜稔が選出!「勝ちにいくなら香川、乾も…」 

1: 2018/11/23(金) 16:21:23.11 _USER9
年内5戦の結果から導いたアジアカップの理想布陣、“戦力の底上げ”は不可欠

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(左から)MF南野、MF中島、MF香川、MF乾、MF堂安

 日本代表は20日に2018年ラストマッチとなる国際親善試合キルギス戦に臨み、4-0と快勝した。森保一監督の就任後、4勝1分と無敗で駆け抜け来年1月のアジアカップを迎えるが、5試合で戦力を見極められただろうか。2大会ぶり5回目の優勝への期待が高まるなか、現役時代に天才ドリブラーとしてその名を轟かせた元日本代表の金田喜稔氏に、アジアカップへ挑む日本代表のベスト布陣を考えてもらった。

  ◇   ◇   ◇

 アジアカップでグループFの日本は、第1戦が1月9日と出場国のなかで最も遅く、仮に決勝まで勝ち進めば2月1日までの24日間で7試合を戦うことになる。森保監督は9月から11月までの限られたテストマッチで戦力を見極めると同時に、厳しい日程のなか同じメンバーで全試合を戦うことが難しい大会だからこそサブの充実が欠かせないと、スタメンを入れ替えながら招集した全選手を積極的に起用してきたのだろう。

 もっとも、これまでの5試合でチームとしての骨格は見えてきた。キルギス戦を終えた時点での招集メンバーとパフォーマンスを元に、アジアカップに挑む日本代表の理想布陣を考えてみたい。

 GKは現状のパフォーマンスや実績などトータルで考えれば、東口順昭(G大阪)となるだろう。ただ個人的には、ベネズエラ戦で大きな可能性を示したシュミット・ダニエル(仙台)を推したい。伸ばすべき点はあるだろうが、足もとの技術など素質はあるだけに、公式戦という舞台で思い切って使ってみてほしい人材だ。

 最終ラインは、右は文句なしで酒井宏樹(マルセイユ)。センターバックは吉田麻也(サウサンプトン)を軸に、パートナーの一番手は冨安健洋(シント=トロイデン)とした。センターバックは代表復帰の可能性がある昌子源(鹿島)を含めて、競争が激しいポジション。ただ、そのなかで未来のディフェンスリーダーになれる素質を持った冨安を育てたいとの思いと、カウンターやシンプルなロングボールを多用してくる“対アジア”の戦いを考えれば、彼のスプリント能力やヘディングで跳ね返す力は十分に計算できる。

 そして左サイドバックは、長友佑都(ガラタサライ)が絶対的な存在だが、肺気胸で離脱した影響は気になる。実戦復帰へ動き出したと報じられているが、万が一の場合に備えた対策は必要だ。この2試合でのプレーを見る限り、A代表デビュー戦でいきなりゴールを決める“離れ業”を演じた山中亮輔(横浜F・マリノス)は面白い存在。

左利きだけに、タッチライン際を駆け上がってからのクロスの質やミドルシュートには期待ができ、攻撃的オプションとして魅力だ。手堅く、シンプルに守備を考えれば個人的には槙野智章(浦和レッズ)の起用を推したい。相手のサイドを消すという部分でしっかりと仕事をこなせるはずで、国際舞台の経験値を考慮しても現実的な選択肢の一つとなるだろう。

つづく

11/22(木) 20:46 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00149583-soccermzw-socc

マルセイユがフランスで『別格』な理由。酒井宏樹が立場を確立している意味の大きさ 

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金田喜稔がベネズエラ戦を斬る!「詰めの甘さは課題ながら最終ラインの“高さ”は世界レベルに」  

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1: 2018/11/17(土) 17:29:28.06 _USER9
ゴールは取れるときに取っておかなければ

アジアカップに向けて、収穫もあったし課題も見えた試合だった。

課題のひとつは、やっぱり勝ちきるための追加点を奪えなかったこと。中島のFKから宏樹(酒井)のジャンピングボレーで先制したあとも、日本は何度かいい形を作っていた。

堂安は(シュートを撃ったのが)利き足とは反対の右足だったからというのもあって決めきれなかったし、中島にしたって、1対1の場面で結局フィニッシュをGKに当ててしまった。
もしあの時間帯に2点目、3点目を決められていれば、もっと楽な展開に持ち込めていただろう。

PKによる1点を与えてしまったのは反省材料。ただ、まあベネズエラがそこまで簡単に勝たせてくれる相手ではなかったというのは、ひとつ理由として挙げられるけどね。

ただ、「4連勝」がかかったゲームだったし、前回ウルグアイに勝っていたこともあって、当然かなりの期待感を持ちながら観ていた。
だからこそ、残念な部分はあるかな。やっぱりゴールっていうのは、取れるときに取っておかないと、勝てるゲームもそりゃあ勝てなくなるよ。

とくに、いま挙げた堂安と中島のケースは、完全に敵の守備ブロックを崩し切っていた場面でもあったから、なおさら悔しい。
1点のリードでは、相手がどこだろうとなにが起こるかわからない。崩されなくても、直接FKを決められたり、今日のようにPKを与えてしまったりということが、実際起こりうるわけだからね。
 
ただ、勝ちきれなかったゲームではあるけど、大迫、南野、堂安、中島の4人は、攻撃のバリエーションをたくさん見せてくれた。
追加点を奪えなかったという絶対的な反省材料はあるにせよ、しっかり崩してシュートで終わった場面は相手より多かったからね。

中島は前を向いて必ず仕掛けていけるし、堂安もミスはあったとはいえ、自分でシュートまで持ち込んだり、オーバーラップする宏樹や柴崎を使って、チーム全体にリズムを生み出そうとしていた。
それでも、とくに堂安は、右サイドにいながらゴールが奪える選手だから、得点を奪えなかったというのは彼自身、納得いっていないんじゃないかな。

大迫、中島、堂安、南野の4人がいかに機能しているかというのは、後半、彼らに代わって出場した選手たちと比べればよくわかる。

まだ遠慮があるのかもしれないけど、やっぱり杉本と北川が前線の中央に入ってからは、攻撃だけでなく守備の面でも、
たとえば、ボールを追いまわすタイミングだとか、攻から守に切り替えるときの速さだとか、
あるいはパスコースの消し方といったもののクオリティが全体的に落ちてしまって、相手の最終ラインに余裕を与えてしまっていた。

ああいったプレーを見ると、フレッシュな状態で残り20分とか15分とかに投入されてるわけだから、北川も杉本ももっともっとやってくれないとって、どうしても思ってしまうよね。

彼らに不足しているのは、単純な運動量じゃない。どのタイミングでどのコースに動けばいいかっていう「動きの質」の部分が、スタメンの大迫&南野と比べると大きく劣っているんだ。
そういう意味では、途中出場の選手の頑張りっていうのも、いまのチームの課題のひとつと言えるのかもしれないね。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00050368-sdigestw-socc
11/17(土) 7:47配信

堂安との好感触語った酒井宏樹、試合後にはカバーニからハイタッチ「あれだけの選手なので…」 

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