Samurai Goal

酒井宏樹


スポンサード リンク





元日本代表/戸田和幸評論 タジキスタン戦で見せた“特別な説得力“…「南野拓実」と「酒井宏樹」は日本の宝物  

1: Egg ★ 2019/10/17(木) 06:37:16.34 ID:4Lndp/VD9
移動やアウェー独特の雰囲気に人工芝と、最高のパフォーマンスを発揮するには難しい環境だったかもしれない。それでも日本代表は、今回のグループではおそらく一番力があると思われるタジキスタンを相手に、地力の差を明確に発揮し、望む結果を手にすることができた。

 相手が積極的にボールを奪いには来ない状況で、やや攻め急ぐ場面が多かったことや、所属クラブとは違うポジションでプレーした選手のパフォーマンスには物足りなさを感じたが、それとは別に、欧州でプレーする選手がそろう中でも酒井宏樹、南野拓実のパフォーマンスには、さすが欧州のトップレベルで日常を過ごしているなという特別な説得力を感じた。

 チームとして目指す方向性は持ちつつ、相手チームに対して効果的な戦い方を考案し、準備し、試合に臨むのが今のサッカーでは当たり前になってきている。この2人はそれら全てを常に頭に置きながら的確に「すべきこと」を見つけ、実行できる選手だ。攻守における的確なポジショニング、状況判断、そしてプレーの質がそろう彼らのような選手はめったに存在することはなく、日本にとっては宝物と言える。

 ゴールを奪うためにチームとしてどのように配置し、ボールを運んでいくべきかという点については、左サイドの連係面を含め改善の余地があるが、敵地アンフィールドでのリバプール戦であれだけの高いパフォーマンスを披露した南野のような選手がいてくれるという事実は、日本サッカーと代表チームにとって非常に頼もしく、未来を感じさせる。

 南野がオーストリアへ渡ったころからプレーを見てきた者として、彼の変化と成長には驚きつつ、明確な志を持つことと、それに適した環境を選ぶことが、いかに大切かということを感じる。代表での活躍ももちろん期待しているが、彼らのネクストステップがどこになるのかを心から楽しみにしている。(元日本代表MF)

10/16(水) 21:39配信 東京中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00010047-chuspo-socc

写真
no title

酒井宏樹の大ファンが練習場に。本人も少年の思いに「嬉しい。あの子達のためにいいプレーを」  

20191014-00342745-footballc-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/10/14(月) 19:24:40.80 ID:Vu0oiK349
日本代表は現地13日、タジキスタンの首都ドゥシャンベ市内で非公開練習を行なった。

 試合前ということもあってか、タジキスタンにはあまりアウェイを感じない。日本代表の練習にも地元のタジキスタン人が数多く詰めかけ、声援を送ってくれている。

 タジキスタンにはスポーツ専門のTVチャンネルが複数ある。24時間タジク語で放送されるサッカー専門チャンネルでは国内リーグやカップ戦、代表戦のみならずチャンピオンズリーグやプレミアリーグ、ラ・リーガ、ブンデスリーガなど世界の主要リーグの試合も視聴できるという。

 こうした絶好の視聴環境があるからか、タジキスタンには日本サッカーに関する知識を豊富に持ったファンが数多くいた。その中に、12日から日本代表の練習に通っていた1人の少年に驚かされた。

 名前はジャスール。マルセイユのファンで「将来はマルセイユでプレーするのが夢」という彼は、12日からずっと「サカイはどこ?」と探していた。「サカイはサムライだよ!」と目を輝かせ、日本代表の練習でDF酒井宏樹の一挙手一投足に目を凝らす。他の選手に関する知識や、世界各国リーグの事情も詳しい“オタク”ぶりは驚異的だった。

 憧れの選手を目の前にしたジャスールくんは積極的で、13日には酒井とのツーショット撮影にも成功。練習後には直接サインももらった。

 酒井にジャスールくんがマルセイユのファンだったことを伝えると、「そうなんですか。嬉しいことですし……タジキスタンの子どもですよね? ああいう子たちが(将来)ヨーロッパで(プレー)できるように、いいプレーを見せられればいいかなと思います」と笑顔を見せる。

 後ろを通りかかったMF原口元気が「あの子、『サカイはサムライだ!』って言っていたよ」と酒井に伝えると、そこでも嬉しそうに「マルセイユのファンらしいよ」と答える。憧れの選手との交流する、ジャスールくんの小さな夢が叶った。

 多くのタジキスタン人ファンからは「日本はアジアのトップ」と言われる通り、ワールドカップのアジア予選における日本代表は追われる立場。DF吉田麻也も言う通り「どの国もアジアで戦う時は日本とやるのを楽しみにしているし、日本を負かしてやろうとチャレンジャーの気持ちで戦いを挑んでくる」のだ。

 おそらく歓迎ムードは前日まで。日本代表に憧れの眼差しを向けていたタジキスタン人たちも、試合当日は目の色を変えて圧力をかけてくるはずだ。

 ジャスールくんは「試合は6-0で日本が勝つと思うよ」と、日本代表の勝利を予想していた。酒井ももちろんのこと、他の選手たちも重圧に負けず、タジキスタンサッカー界の指標となるようなプレーを見せることができるだろうか。

 そして憧れの選手を前に目を輝かせていた少年が、自国タジキスタンと戦うアイドルの姿を見てどんな感情を抱くかも楽しみだ。

(取材・文:舩木渉【タジキスタン】)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00342745-footballc-socc

日本代表DF酒井宏樹が吐露、フランスで「衝撃を受けた3選手」とは?「すごく怖い」  

20190909-00216057-soccermzw-000-8-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/09/09(月) 12:27:21.50 ID:ojM1uYTa9
【インタビュー第3回】今季フランスで4シーズン目を迎える酒井が対峙した強力ストライカーについて言及
 フランス1部マルセイユで4シーズン目を迎えた日本代表DF酒井宏樹は、これまでの経験からフランスで対峙したストライカーたちについて触れ、「対戦して衝撃を受けた3選手」の名前を挙げている。全員の共通点として「常にゴールを狙っている」という点を強調した。

 名門マルセイユの右サイドバックとして活躍している酒井は、柏レイソルからブンデスリーガのハノーファーへの移籍を経て、フランスに活躍の場を移した。ドイツで4シーズンを過ごした後にフランスへ渡った日本代表DFは、驚きを受けた3選手について次のように語る。

「カバーニですね。カバーニ、(ラダメル・)ファルカオ、あとは……マリオ。マリオ・バロテッリ。3人に共通しているのは常にゴールを狙っていること。ゴールを取るために逆算している感じがします」

 酒井はパリ・サンジェルマン(PSG)のストライカーであるウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニの名前を即答した後、昨年のロシア・ワールドカップでも対戦し、モナコに在籍していたコロンビア代表のエースFWファルカオ(ガラタサライ)に言及。さらにニース時代には何度も対峙し、昨季はマルセイユで同僚として共闘したイタリア代表の“悪童FW”バロテッリ(ブレシア)の名を挙げた。

 彼ら3人には、ゴールからの逆算という共通点の他に、チームの成績を背負うストライカーとしての矜持も感じ取れると話す。

「守備をしないけど、みんなに文句を言われながら、そのプレッシャーを背負いながらでも1点取ってやるという覇気を感じるんです。ゴールに対する責任感を持っていると思う。守備としてはすごく怖いですね。守備をしないけど、残っているだけで怖い。何を考えているんだろうと。フィジカルとテクニックも高いですけど、それよりもそこが気になってしまう」

日本代表FW大迫の名前を挙げて解説 「反射的に見てしまう選手がストライカー」
 そのうえで酒井は、日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)も例に挙げて「大迫は存在感がありますよね。(代表の)味方としても、ボールを持っていて常に視野に入ってしまうのがストライカーだと思う。反射的に見てしまう選手がストライカーだなと思いますね」と話す。得点数はそれだけ味方からのパスが集まることを意味するが、そうさせるだけの存在感が必要なポジションなのだと解説した。

 8月上旬にリーグ・アンが開幕した一方、日本代表でも2022年のカタール・ワールドカップに向けたアジア予選が始まった。フランスの地で逞しさを増し続ける酒井。クラブと代表の両方で、強力なストライカーたちを封じる役割が期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00216057-soccermzw-socc

「身体能力がえげつない」 マルセイユ酒井宏樹が痛感、フランスで日本人が苦戦する理由 

20190905-00215129-soccermzw-000-9-view[2]

酒井宏樹、マルセイユと2022年まで契約更新…今季リーグ全試合フル出場  

20190830-00974181-soccerk-000-3-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/08/30(金) 00:15:38.46 ID:SNqYlFkl9
 マルセイユは29日、同クラブ所属の日本代表DF酒井宏樹との契約を2022年まで更新したことを発表した。

 マルセイユはクラブ公式HPで「彼は2016年に加入してからシーズン毎に成長を続けている。クラブのサポーターからも愛されており、マルセイユには欠かせない存在だ」と酒井を評価している。

 現在29歳の酒井は柏レイソル、ハノーファーを経て2016-17シーズンからマルセイユでプレーしている。移籍初年度から主力として活躍し、昨シーズンのリーグ・アンでは27試合に出場し1ゴール4アシストを記録。ファンが選ぶクラブ年間最優秀選手に輝いた。今季のリーグ・アンでも第3節終了時点で全3試合にフル出場している。

 また、2012年には日本代表デビュー。これまでに通算56試合に出場しており、2014 FIFAワールドカップ ブラジルや2018 FIFAワールドカップ ロシアなどのメンバーに選出された。

 契約更新に際し、酒井は自身のSNSを更新。「この歴史あるクラブでフリー移籍して来た自分が2回も契約更新をする事ができるなんて考えてもいませんでした。いつも支えてくださっている方に只々感謝です!」とコメントを残している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00974181-soccerk-socc

トッテナム、SB獲得候補に再び酒井宏樹の名前…依然としてネックは年齢  

20190806-00010012-goal-000-3-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/08/06(火) 12:35:30.78 ID:yOaS1Ss99
トッテナムが酒井宏樹を始めとする新たなサイドバック確保に動いているようだ。『スカイスポーツ』が報じた。

トッテナムでは先日、アルゼンチン代表DFジョゼ・フォイスが負傷。マウリシオ・ポチェッティーノ監督は中長期的な離脱を明かしており、今夏にはキーラン・トリッピアーもアトレティコ・マドリーに放出したため、クラブは代役確保に動いている。

最有力候補に挙げられるのはナポリのDFエルセイド・ヒサイ。プレミアリーグの移籍市場閉幕が迫っているなか、終盤の獲得を目指しているようだ。

そして、ヒサイとともに名前が挙がっているのがマルセイユの酒井だ。以前にもトッテナム行きの噂が浮上したが、SB不足の台所事情も相まって再び可能性が伝えられる。しかし、依然として29歳という年齢の高さがネックになっているという。

トッテナムはSBを確保することができるのか、移籍市場最終日まで注目が集まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00010012-goal-socc

酒井宏樹こそ最高級の日本人選手。『移籍して欲しくない!』。フランスでの真の評価とは? 

20190726-00010002-footballc-000-3-view[1]

酒井宏樹が親善試合で今季初アシスト!マルセイユ新監督の信頼を早くも掴む?  

20190713-00010004-goal-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/07/13(土) 11:10:29.57 ID:w/OcBoh+9
マルセイユ新監督の信頼を早くも掴む?酒井宏樹が親善試合で初アシスト!

マルセイユDF酒井宏樹がプレシーズンマッチに出場し、アシストを記録した。

フランスの名門マルセイユでの4シーズン目に向けて、準備を進める酒井。これまでリーグ・アン95試合に出場し、昨季はファンの選ぶ年間最優秀選手に輝くなど、愛される存在となっている。

マルセイユは成績不振により、昨季限りでリュディ・ガルシア前監督が退任。新たに就任したアンドレ・ビラス=ボアス体制で新シーズンに臨むが、酒井はポルトガル人指揮官の信頼を早くも掴んだのかもしれない。

アクリントンとの親善試合に出場した酒井は、右サイドを駆け上がって正確なコントロールからクロスを送り、フロリアン・トヴァンのゴールをアシスト。クラブ公式HPでは「OMは1-2で敗れたが、トヴァンのおかげでいつものように名誉を回復した。彼の友人ヒロキ・サカイによる素晴らしいアシストで…」と伝えている。

また、酒井も自身のツイッターで「今季最初のアシスト」と綴り、喜びを示している。トッテナム移籍の可能性も伝えられた29歳DFだが、来季もフランスでプレーを続けることになりそうだ。

昨季は5位で終わり、欧州カップ戦出場権を逃したマルセイユ。失意のシーズンから挽回を期す2019-20シーズンだが、酒井は主力としてチームをけん引することになるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00010004-goal-socc

動画
https://twitter.com/OM_Officiel/status/1149645195593388033
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

酒井宏樹、ファンの選ぶマルセイユ年間MVPに! 諦めず戦う姿勢に高評価  

20190615-00326211-footballc-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/06/15(土) 18:56:53.99 ID:Qf888qL39
フランス1部のマルセイユは15日、ファン投票で選ばれるクラブのシーズンベストプレーヤー賞「オリンピアン・ドゥ・ラ・セゾン」に日本代表DF酒井宏樹が選出されたことをクラブ公式サイトおよびSNSで発表した。

 投票はクラブのインスタグラムアカウントで行われていた。酒井は最終的に、2017/18シーズンの同賞受賞者でもあったフランス代表FWフロリアン・トバンを抑えてベストプレーヤーに選出された。

 酒井は2018/19シーズンのマルセイユでリーグ戦27試合を含む公式戦32試合に出場。右サイドだけではなくチーム状況に応じて左サイドバックとしても貢献し、5月のトゥールーズ戦ではリーグアンでの自身初ゴールも挙げた。チームとしてはリーグ5位で来季の欧州の大会の出場権獲得を逃す悔しいシーズンとなったが、その中でも酒井の見せた奮闘は評価された。

「何よりも彼の戦う力がこのトロフィーの獲得に繋がった」とクラブは酒井を称え、「酒井宏樹は決して諦めない選手。その献身性と闘争心で(本拠地)ベロドロームのファンのお気に入りの選手となった。同じポジションではトップリーグ最高の選手の一人」と評している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190615-00326211-footballc-socc

サッカー日本代表酒井、30億円でトッテナムに移籍か  

GettyImages-1143366834-800x533




1: 風吹けば名無し 2019/06/12(水) 14:15:35.04 ID:BQvfxG2p0
スカイスポーツに続いてBBCも報じてる模様



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索