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酒井宏樹


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酒井宏樹への誕生祝いが炎上…旭日旗思わせるSNS画像をクラブが差し替え  

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1: シコリアン ★ 2019/04/14(日) 02:20:21.05 ID:Owo1Swgf9
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00317543-footballc-socc

 フランス1部のマルセイユは、同クラブに所属する日本代表DF酒井宏樹の誕生日をツイッターの公式アカウントで祝ったが、その投稿が“炎上騒ぎ”に発展して即座の差し替えを余儀なくされた。

 2016年からマルセイユに所属する酒井は、4月12日に29歳の誕生日を迎えた。マルセイユでは誕生日を祝うため、同日にツイッターの公式アカウントで画像とメッセージを投稿。「今日29歳の誕生日を迎えた酒井宏樹におめでとう」と祝福した。

 だが、メッセージに添えられた画像が問題視された。酒井の写真の背景に、日本サッカー協会のロゴマークに含まれるヤタガラスと日本国旗を組み合わせた画像だが、ヤタガラスの足の先にある日の丸から赤い光が伸びて「旭日旗」を思わせるデザインとなっていた。

 この投稿に対してツイッター上では疑問や批判、揶揄などを込めたメッセージが殺到。「第二次大戦で使われた旗」「マルセイユが中国と韓国に宣戦布告」などのコメントを受け、マルセイユは投稿を削除した上で、背景を白地に差し替えたものを改めて投稿した。

 フランス各メディアもこの騒動について報道。『レキップ』紙は「マルセイユが酒井宏樹の誕生日に旗を間違う」と伝えた。『パリジャン』紙はクラブによる説明として、「メッセージを作成したのは若い研修生。最初に見つけた旗を使ってしまった。彼に悪意はなかったが誰よりも反省している」とコメントを伝えている。

 マルセイユの投稿が怒りを引き起こすと想定されたアジア諸国では、さほどこの一件が騒ぎとなることはなかったようだ。韓国などの多くのメディアはフランスでの報道を引用して伝えるにとどめている。

酒井宏樹の誕生日祝福ツイートが炎上騒ぎ…マルセイユが即座に差し替え 

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<ハリル元監督>絶賛!酒井宏樹は「モンスター級のフィジカル」「柔軟さと度量があって、申し分のない選手」  

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1: Egg ★ 2019/03/21(木) 08:43:26.55 ID:gZd8X+MX9
 日本代表DF酒井宏樹は2016年にマルセイユに加入して以降、クラブ内で確固たる地位を築いてきた。本来は右サイドバックながら、今では左サイドバック、時にはセンターバックでも起用され、常に期待に応え続けている。日本代表監督として酒井を指導し、現在はナントの指揮を執るバヒド・ハリルホジッチ監督はフランスメディア「Le Phocéen」のインタビューに答え、「モンスター級のフィジカルを持っている」と称賛した。

 日本代表時代に3年間、酒井を指導したハリルホジッチ監督。酒井に対する印象を問われると、「彼は愛すべき青年で、絶対に問題は起こさない」と紹介し、続けてサッカー面での特徴に言及した。

「柔軟さと度量があって、申し分のない選手だ。マルセイユのファンなら誰もが知っていることだろう。その完璧さとアスリート能力の高さによって、ルディ・ガルシア(監督)の目から見て代えの利かない存在となっている」

 さらにピッチ上での詳細を問われたハリルホジッチ監督は、「彼はモンスター級のフィジカルを持っている。天性のクオリティーだね」と語り、酒井の現状に対する持論を展開している。

「今は左サイドでのプレーが多くなっているが、明らかに右サイドのほうが効果的にプレーできるだろう。守備での貢献度が非常に高い一方、彼は攻撃でも多くのものをもたらしてくれるからだ。唯一、不満を述べるとすればやや積極性に欠けることだが、それもマルセイユでの経験を通じて日に日に改善していると感じている」

 かつては代表監督と選手、今は対戦相手という関係だが、ハリルホジッチ監督は酒井への愛情を隠さない。“教え子”の成長には誇らしさを感じているようだ。

3/21(木) 6:25配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00177690-soccermzw-socc

酒井宏樹がフランスで学んだ守備スタイル。もがき続ける昌子に送る金言とは? 

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<森保ジャパン落選組> 長友、槙野、大迫、武藤ら  

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1: Egg ★ 2019/03/14(木) 14:17:46.16 ID:hzG00Yaz9
国際親善試合キリンチャレンジ杯コロンビア戦(22日、日産ス)ボリビア戦(26日、ノエスタ)に臨む日本代表メンバーが14日、東京・本郷のJFAハウスで発表された。1月のアジア杯UAE大会メンバーで、今回は選ばれなかった選手は以下の通り。

<GK>

権田修一(ポルティモネンセ)

<DF>

長友佑都(32=ガラタサライ)槙野智章(浦和レッズ)吉田麻也(サウサンプトン)酒井宏樹(マルセイユ)

<MF>

青山敏弘(サンフレッチェ広島)塩谷司(アルアイン)遠藤航(シントトロイデン)伊東純也(ゲンク)

<FW>

大迫勇也(ブレーメン)武藤嘉紀(ニューカッスル)

3/14(木) 14:14配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-03140380-nksports-socc

<「日本人は無理」と言われたフランスで守備選手が通用する理由>GK川島「十分戦えるようになったのは事実」  

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1: Egg ★ 2019/03/11(月) 20:27:14.52 ID:VHtplFMf9
2018年ロシアワールドカップから8カ月。ベスト16入りした日本代表守備陣のうち、川島永嗣(ストラスブール)、酒井宏樹(マルセイユ)、昌子源(トゥールーズ)の3人がプレーするのがフランス・リーグアンだ。川島は今季公式戦出場ゼロと苦しんでいるものの、昨季まで2シーズンを過ごしたメスでは第3GKから絶対的守護神へと上り詰めた実績があるし、酒井と昌子は目下、チームの中心的な役割を担っている。

2010年南アフリカワールドカップ16強の立役者だった松井大輔が初めて同国に赴いた2000年代半ばの頃は、「リーグアンのDFは屈強なフィジカルを誇るアフリカ系選手が中心。小柄でセンの細い日本人にはとてもその役割は務まらない」と言われていた。

 2000年代にフランスに赴いた日本人選手を見ても、ルマンやサンテティエンヌ、グルノーブル、ディジョンと4つのクラブを渡り歩いて一定の評価を受けた松井を筆頭に、当時日本企業が経営参画していたグルノーブルでプレーした大黒将志、伊藤翔、梅崎司もそうだが、あくまでアタッカー系の人材がメインだった。

 例外的に、中田浩二が2002年日韓ワールドカップの日本代表監督だったフィリップ・トルシエ監督との縁でマルセイユへ赴き、同世代の稲本潤一もレンヌでプレーしたことがある。けれども、どちらも大活躍することは叶わなかった。とりわけ中田の方は、トルシエが短期間で解任された後は構想外に近い扱いを受けた。トップチームの練習に参加させてもらえず、希望しないクラブへの移籍を勧告されることもあったようだ。この時代のフランスでは「アジアのDFは使えない」といった蔑視に近い目線も根強かったのではないだろうか。

 あれから10年余りが経過し、リーグアンでアジア枠が設けられるという話が浮上。最大の目的は中国マネーの獲得だと見られるが、この先、本格的に運用が始まれば、日本人にとってもプラスなのは間違いない。2000年代に比べてフランスサッカー界全体がアジアに対する関心を高めているのは事実。日本人選手を取り巻く環境は大きく変わっているのだ。

それに加え、日本人DFのレベルも着実に上がっているのも重要なポイントである。先駆者の川島はこんな見解を示していた。

「日本人選手の質が上がって、フィジカル的にも通用するようになり、リーグアンでも十分戦えるようになったのは事実だと思います。宏樹や源に関して言えば『自分たちはやれる』という自信を持っているのが大きい。宏樹ならドイツ・ブンデスリーガで4シーズンを戦った実績があるし、源にしても鹿島時代にFIFAクラブワールドカップに参戦したリ、ロシアワールドカップも経験して世界トップレベルをよく理解している。そこは間違いなくアドバンテージだと思います」

一部抜粋

3/11(月) 16:00配信 AERA
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00000019-sasahi-socc&p=1

バロテッリが豪快ボレーから自撮りパフォ! 酒井宏は左SBでフル出場、マルセイユは4位浮上でEL圏内に 

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リーグアン酒井宏樹、3試合連続のスタメンフル出場で今季初の3連勝に貢献。好調バロテッリが今季3ゴール目  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/17(日) 05:30:20.90 ID:8F7pZytI9
【マルセイユ 2-0 アミアン フランス・リーグアン第25節】

フランス・リーグアン第25節が現地時間の16日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属する6位マルセイユが16位アミアンと対戦し、2-0で勝利を収めた。

酒井は右サイドバックでプレーし、アジアカップから合流後3試合連続スタメンフル出場となった。
42分にはシュートブロックで失点のピンチを防ぐなど、守備で貢献した。

マルセイユは今冬の移籍市場でニースから加入したFWマリオ・バロテッリが2トップの一角として入った。
また、MFディミトリ・パイエが怪我から復帰し、ベンチ入りしている。

ホームのマルセイユが試合を動かす。19分、相手陣内でDFブバカール・カマラがボールを奪うと、バロテッリ、マクシム・ロペズと繋ぐ。
そして、左サイドの空いたスペースに走り込んできたFWフロリアン・トバンにロペズがパス。
トバンは左足でファーサイドに決め、マルセイユが先制に成功した。

続く25分、自陣のFKをマルセイユGKスティーブ・マンダンダが大きく蹴ると、オカンポスがヘディングで競り勝つ。そのボールを受けたバロテッリがワントラップして半身でシュート。
これが決まり、マルセイユが2点リードとなった。
これでバロテッリはマルセイユに加入後、4試合で3得点となった。

さらに、マルセイユがチャンスを作る。
左サイドのペナルティエリアやや手前の位置からのFKのボールをトバンが頭でフリック。そのボールが相手DFに当たり、ファーサイドにいたバロテッリの元へ。
これをバロテッリが頭で押し込んだ。3点目が決まったかのように思われたが、主審がここでVARを確認。
すると、トバンがフリックした時点でバロテッリがオフサイドポジションにいた為、オフサイドの判定。バロテッリの今季4ゴール目とはならなかった。
この直後、バロテッリはMFルイス・グスタボと交代した。

その後も、マルセイユは何度もアミアンゴールに襲い掛かるが、追加点は生まれず、試合はこのまま終了。
2-0でマルセイユが勝利し、今季初となるリーグ戦3連勝となった。

【得点者】
19分 1-0 フロリアン・トバン(マルセイユ)
25分 2-0 マリオ・バロテッリ(マルセイユ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00309772-footballc-socc
2/17(日) 2:54配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
得点ランキング

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/896790
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