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酒井宏樹


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長友佑都に低評価「マルセイユの弱点」。酒井宏樹は上々 

1: 2020/12/13(日) 15:21:08.94 _USER9
フランス1部リーグアン第14節が現地時間12日に行われ、マルセイユはモナコに2-1で勝利した。この試合では長友佑都と酒井宏樹がフル出場。現地メディアは、長友に厳しい評価を付けている。

 リーグ戦で3試合ぶりの先発となった長友は、左サイドバックに。右サイドには酒井が入り、両サイドバックを日本人選手が務めることになった。


 長友は開始5分、相手のミスを逃さずボールを奪取。そこからマルセイユの先制点が生まれている。しかし、その後は苦しめられ、モナコに長友のサイドを狙われる展開となった。52分にはペナルティエリア内でボールが長友の手に当たり、VARで確認することに。ただ、その前に酒井に対するファウルがあったということで、PK献上は逃れている。

 5段階で評価する『actufoot』は、長友に対してチームワーストタイとなる下から2番目の採点。「マルセイユの弱点」と厳しく評価し、「相手のチャンスは常に彼のサイドからだった」と指摘した。「空中戦で落ち着いているが、彼が守備にかける負担を補うのには十分ではない」と記している。酒井に対しては、長友より1段階上の評価だった。

 10点満点で採点する『footmercato』も長友にチーム最低タイの「4.5」を付け、「明らかにリズムが欠けている。しばしば(相手右サイドの)ディオプに振り切られた」と記した一方で、酒井には「6」を付けている。

 同じく10点満点の『Le Phoceen』は、長友に単独でチームワーストとなる「4」の低評価。「再び技術的なミス」があったと指摘した。「ボール奪取で先制点に絡んだ」ところは評価しつつも、「52分にはエリア内でハンド。幸運にも酒井がファウルを受けていた」と、対応に不注意があったとしている。同メディアは酒井に「6.5」と好評価だった。

 各メディアで厳しい評価を受けている長友だが、アンドレ・ビラス=ボアス監督の信頼は変わっていないという。指揮官は試合後、「マンチェスター・シティ戦とモナコ戦と連戦だった。佑都には満足している。彼が我々に経験をもたらしてくれることをうれしく思う」とコメントを残した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6bd0067ba2eb51be234b9323b388616cc6bd3fef
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「出たことでしか分からない」酒井宏樹が語る初挑戦のCLとELの違い「罪を犯したかのように叩かれる」 

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マルセイユ酒井宏樹、エムバペらベスト11選出 仏紙 

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1: 2020/10/19(月) 20:56:42.57 _USER9
フランス1部マルセイユの酒井宏樹(30)が、パリサンジェルマンFWキリアン・エムバペ(21)、リヨンFWメンフィス・デパイ(26)らとともに、フランスリーグ・アン第7節で、レキップのベストイレブンに選ばれた。19日付のフランス紙レキップ紙が報じた。

同紙によると、酒井は3-1で制した17日ボルドー戦(ホーム)で1アシストを記録し、6回のボール回収に加え、敵陣でのパス成功率は88・9%だった。

同じくベストイレブンに選ばれたフランス代表のエムバペは、16日ニーム戦(アウェー)で2ゴールを決め、オランダ代表のデパイは、18日ストラスブール戦(アウェー)で3アシストに成功していた。(松本愛香通信員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/26e715ecc4c953356f676b95d9749c5d4bb351fc

<マルセイユのアンドレ・ビラスボアス監督>酒井宏樹の対応称賛!「立派な人だ」「とても人間味がある」 

1: 2020/10/03(土) 21:22:45.32 _USER9
9月13日に行われたフランスリーグ第3節パリ・サンジェルマン-マルセイユ戦で、ネイマールとアルバロ・ゴンサレスによる人種差別発言をめぐる騒動について、
マルセイユのアンドレ・ビラスボアス監督が、10月2日にコメントを出した。また、所属する日本代表DF酒井宏樹(30)の態度は立派だとほめたと、3日のフランス紙レキップが報じた。

ビラスボアス監督は「我々は満足し、パリも満足している。我々は続けていく。私は、サッカー界における人種差別とホモフォビア(同性愛嫌悪)に常に反対するつもりだ。
アルバロ(ゴンザレス)は人種差別主義者ではないし、ネイマールも人種差別主義者ではないと私は確信している」と述べたという。

さらに、同紙は、酒井がインスタグラムで、ネイマールから「人種差別発言」の被害を受けていないと説明していたとし、これについて、同監督が言及。

「酒井は立派な人だ。あなた方はネイマールと彼(酒井)の間の口論の映像を見ましたね。彼の態度を見ると、それはとても人間味がある。
我々は彼のこの良い態度に慣れている。彼もまた頭からこの件を離したかったのだと思う。これは彼の立派な行為だ」とほめたたえたと伝えた。

10/3(土) 20:06配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c0e7b76637ca83f69f54b74254df0982ed9b5fd

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【サッカー】<ネイマール「クソ中国人」差別発言>DF#酒井宏樹(マルセイユ)は許したが…中国人ファンの怒り収まらず #はと [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601655626/

<ネイマール「クソ中国人」差別発言>DF#酒井宏樹(マルセイユ)は許したが…中国人ファンの怒り収まらず 

1: 2020/10/03(土) 01:20:26.19 _USER9
フランス1部マルセイユの日本代表DF酒井宏樹(30)がブラジル代表FWネイマール(28=パリ・サンジェルマン)から「クソ中国人」発言を受けた疑惑について、
自身のSNSで「ささいな出来事で差別とは全く関係ありません」と言及したが、中国サッカーファンのネイマールに対する怒りは消えそうにない。

酒井の発言は中国でも「酒井は『誰も私に差別発言をしていない』とはっきり言った」「日本選手はネイマールを弁護」なとど報道された。
ただし、中国ではネイマールの行動は〝黒〟認定。捜狐体育で取り上げられた記事では「酒井はネイマールを大目に見たが、中国のサッカーファンの中では、ネイマールの印象は非常に悪くなった」と指摘した。

中国サッカーファンからも「酒井は素晴らしいね」と評価する一方「あなたは日本人で、中国人じゃないから差別されたと思わなかった」「日本人は謙虚だな」「ネイマールは人じゃないからか?」という声が上がっている。

10/2(金) 22:03配信 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5345638b9fe649d3a0aa4b5ded580e88b4e5ee77

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【サッカー】<ネイマール>酒井宏樹に「クソ中国人」発言疑惑の独占映像公開!「日本人は立派」「厳罰を」 #はと [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601480115/

酒井宏樹 、ネイマールの処分なしに「安堵してる。何か言われたとしても些細な出来事。差別とは全く関係ない」 

1: 2020/10/02(金) 08:20:26.38 _USER9
10/2(金) 7:17
配信
GOAL
酒井宏樹、ネイマールの処分なしに「何か言われたとしても些細な出来事。差別とは全く関係ない」

マルセイユDF酒井宏樹が自身のインスタグラムを更新し、同僚DFアルバロ・ゴンザレスとパリ・サンジェルマン(PSG)FWネイマールの処分なしについて自身の考えを示した。

リーグ・アン第3節で行われた“ル・クラスィク”。1-0でマルセイユが勝利した一戦では、終盤に両チームの選手が入り乱れて乱闘に発展。ゴンザレスを殴って一発退場を命じられたネイマールはその後、マルセイユDFから人種差別を受けたことを告白。しかし、ブラジル代表FWに対しても、ゴンザレスへの同性愛嫌悪発言の嫌疑がかけられていた。マルセイユはネイマールが差別的発言をした場面を捉えた証拠を持ち、これをLFPに提出したと見られている。

そんな中フランス・フットボールリーグ(LFP)は30日、ネイマールとゴンザレスの件に関して「調査、ヒアリングの結果、試合中のアルバロ・ゴンザレスからネイマールへの、またネイマールからアルバロ・ゴンザレスへの差別的な言動を裏付けるに十分に納得できるだけの証拠がなかった」と処分しないことを発表している。

なおネイマールにはこの他、酒井への人種差別的な発言があったとスペインメディアを中心に報道が過熱していた。しかし、LFPは今回の声明でこの件には触れていない。

酒井はLFPの発表後、自身のインスタグラムを更新。「この2週間、中々サッカーに集中できる環境ではありませんでしたが、対象の2人の選手に制裁がなかったことに安堵しております」とし、「今回の件に関してですが、もし仮に何か言われたとしてもお互い熱くなっている試合中の些細な出来事であり、差別とは全く関係ありません」と綴った。

最後に「もう全て終わった事であり、今回はマルセイユが勝ったというだけの事です。また伝統あるマルセイユとパリの熱いダービーを皆さまにお見せできるよう引き続き努力していきます!」と締めくくっている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/30d290273cdee5faf4a9a84d30779b21b09dfe84
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【詳報】差別発言疑惑のネイマールとA・ゴンサレス、証拠不十分で処分なし…酒井宏樹に関しては調査もなし 

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1: 2020/10/01(木) 10:24:33.92 _USER9
フランス・プロリーグ機構(LFP)は9月30日、人種差別的発言をした疑いを持たれていたパリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールとマルセイユのスペイン人DFアルバロ・ゴンサレスに対して処分を科さないことを発表した。なお、ネイマールが日本代表DF酒井宏樹に人種差別的な発言をした疑いに関しては言及されていない。

 9月13日に行われたリーグ・アン第3節のPSGとマルセイユによる伝統の一戦、“ル・クラスィク”では、試合終盤に両チームの選手が入り乱れる乱闘騒ぎが勃発。その中で、ネイマールはA・ゴンサレスの後頭部を殴打して退場処分を受けていた。試合後には、ネイマールがA・ゴンサレスから人種差別的な発言を受けたと主張。その一方でネイマール自身もA・ゴンサレスに対して同性愛者差別の発言を行っていた疑いが浮上していた。

 だが、LFPは証拠が不十分だとして両者ともお咎めなしの判断を下した。「選手やクラブ代表者からのヒアリングと調査の結果、試合中にアルバロ・ゴンサレスがネイマールに対し、またネイマールがアルバロ・ゴンサレスに対して差別的な発言をしたことを立証する十分な証拠はないと判断しました。そのため、制裁の根拠がないと判断しました」

 ネイマールについてはマッチアップをした酒井に対して、「くそったれ中国人」(アジア人に対する差別的な発言)と発した疑惑も浮上。スペインメディア『カデナ・セール』も読唇術を用いて発言内容を推測した映像を公開していた。しかしLFPの発表では、酒井への差別発言疑惑について言及はされなかった。これについて、9月30日付けのマルセイユ地元紙『ラ・プロヴァンス』によると、調査の対象外だったようで、懲戒委員会のセバスチャン・ドヌー会長は「今回の件はアルバロとネイマールに関するもので、委員会の調査や手続きは両者間のみに焦点を当てていました」と説明したという。

 9月13日の“ル・クラスィク”で起きた乱闘騒ぎでは、ネイマールの他にもPSGのDFレイヴァン・クルザワとMFレアンドロ・パレデス、マルセイユのDFジョルダン・アマヴィとFWダリオ・ベネデットの計5名が退場処分となった。LFPは16日に5名の処分を発表し、アマヴィを蹴ったクルザワに6試合、アマヴィにも3試合の出場停止処分を言い渡した。その他にも、ネイマールとパレデスに2試合、ベネデットに1試合の出場停止処分が下されたが、3選手はすでに処分を消化している。

 また、26日にはPSGのMFアンヘル・ディ・マリアに4試合の出場停止処分が科された。LFPの発表では理由について明言されていなかったが、乱闘騒ぎの際にA・ゴンザレスに唾を吐いたとされている。ディ・マリアは試合中に唾吐き行為に対する警告などは受けていなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8777ad82c41d5ffd649692f3d3cc53d02622ad4e

<ネイマール>酒井宏樹に「クソ中国人」発言疑惑の独占映像公開!「日本人は立派」「厳罰を」 

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1: 2020/10/01(木) 00:35:15.86 _USER9
【動画】「厳罰を処す必要がある」「日本人は立派」と反響! ネイマール、DF酒井宏樹に「クソ中国人」と発したとされる決定的瞬間の映像
https://www.football-zone.net/archives/285602/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=285602_6

ネイマールが酒井に暴言を吐いた疑惑が浮上、スペインメディアが決定的瞬間を公開

パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、13日のリーグ・アン第3節マルセイユ戦(0-1)で日本代表DF酒井宏樹に「クソ中国人」と暴言を吐いた疑惑が浮上しており、調査が進められている。
スペインメディアが「酒井宏樹を侮辱したことを示すビデオを独占入手した」と決定的瞬間が収録された映像を公開して反響を呼んでいる。

ネイマールを含めて、両チーム計5選手にレッドカードが提示される大荒れの展開となった。ネイマールはマルセイユのスペイン人DFアルバロ・ゴンサレスから人種差別的な言葉を投げかけられたと主張し、映像を検証した結果、
A・ゴンサレスが「サル」と発言していたことが確認された。その一方、ネイマールもA・ゴンサレスに対して同性愛嫌悪発言をした疑惑があり、さらに酒井に対しても「クソ中国人」と人種差別的な暴言を吐いた可能性が浮上している。

スペインのラジオ局「カデナ・セール」の番組「El Larguero」は「ネイマールが酒井宏樹を『クソ中国人』と呼んでいるビデオ」と見出しを立てて報道。「酒井宏樹を侮辱したことを示すビデオを独占入手した。
ブラジル人が、『クソ中国人』『クソリーグ』と二つのフレーズを言っていることが確認できる」と伝え、決定的瞬間を捉えた映像を公開している。

ネイマールはA・ゴンサレスの後頭部を叩いて2試合の出場停止処分を受けていたが、差別発言などを発していたことが確認された場合、最大20試合の出場停止処分が科される可能性もあるという。
映像を見た人たちから「ネイマールを信じるのが難しい理由になる」「厳罰を処す必要がある」「日本人は立派」などの声が上がるなか、この映像が処罰の決定打となるのだろうか。

9/30(水) 17:11配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/84c862a08158e02a6486d5f83d63ed22e137617d

ネイマールが酒井宏樹に人種差別的発言疑惑…スペインメディアが映像を公開 

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<酒井宏樹>「自分を救ってくれた」マルセイユへの本音を吐露「キャリアをここで終わらせたい…」 

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1: 2020/09/27(日) 22:35:17.54 _USER9
南フランスで格闘を続けてきたサムライ戦士が、その胸の内を明かした。マルセイユに所属する日本代表DFの酒井宏樹だ。

【動画】ネイマールと酒井宏樹が激闘! 波乱に満ちたパリSG戦のハイライトはこちら

現在30歳の酒井は、2016年の夏にハノーファーからマルセイユに加入。時には本職の右SBだけでなく、左でも起用され、2017-18シーズンにヨーロッパリーグ(EL)決勝進出に貢献するなど、不可欠な戦力となった。
9月20日に行なわれたリーグ・アン第4節のリール戦では、通算150試合出場を達成している。

現地時間9月13日に開催された王者パリ・サンジェルマンとの「フランス版クラシコ」では、敵エースのネイマールを見事に封じ込めるなど好パフォーマンスを披露。今シーズンも好調を維持しているサムライ戦士が、
クラブの公式インタビューで、「このようなクラブで150試合プレーできたということを誇りに思います」と、マルセイユでの約4年間を振り返っている。

「(加入当時にこれほどプレーできるとは)まったく思っていませんでしたし、1年目から試合に使ってもらえたことを嬉しく思います。1試合、1試合を全力でやってきて、その積み重ねでこの150試合という記録に辿り着けたと思うので、
本当に誇りをもってプレーしています」

さらに「ここでプレーする意味を本当に大きく感じていますし、日本の皆さんが思っている以上にここでの戦いはすごく激しく、責任が大きい」と、フランスでも指折りの人気クラブでプレーすることの重責を語った酒井は、マルセイユへの感謝も口にしている。

「マルセイユは、僕にとっては自分を救ってくれたクラブであると思います。希望としては、ヨーロッパでのキャリアをここで終わらせたいですし、次に選ぶ道は日本という形が僕の中でいま一番理想の道筋です。
ドイツで2部に降格した自分に声をかけてくれたのはマルセイユですし、ヨーロッパで僕の行きたいチームから声がかからなかった場合は日本に帰ろうと思っていたので、それが(救ってくれたと言った)理由ですね」

フランスで邁進を続ける30歳は、まだまだ欧州の第一線で活躍できるだろう。この先のキャリアからも目が離せない。

9/27(日) 15:42配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/894e96df5fe02d1ef866e421d779611d7b7bf127



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