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「無一文になった」サッカー界のスター12人 酒、ギャンブル、ドラッグで人生転落 

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1: 2020/05/27(水) 12:05:00.76
W杯で活躍した名アタッカーが銀行口座に約7万8000円、“世紀の選手”は破産申告

サッカー界で活躍しながらも、その後の人生において困窮している選手は少なくない。英紙「ザ・サン」は「サッカー界での富を吹き飛ばし、無一文になったスターたち」を特集。元ブラジル代表や元イングランド代表の英雄など、かつてのスター12人の動向を負っている。

 記事では、サッカーキャリアにおいて地位と名声を手にしながらも、転落の人生を送った選手に注目。お酒やギャンブル、ドラッグなどで「無一文になったスターたち」を取り上げている。

 2010年南アフリカでガーナ代表のベスト8進出に貢献したFWアサモア・ギャン、先日偽パスポートで逮捕されて話題となった元ブラジル代表FWロナウジーニョ、元イングランド代表GKディビッド・ジェームス、元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナらが続々と登場。かつてのスター選手の現状について、以下のように触れられている。

元ガーナ代表FWアサモア・ギャン(無所属)
「元サンダーランドのストライカーは、ロールスロイスの車を乗り回していたが、最近は家族を養うことができず、銀行口座に600ポンド(約7万8000円)しかない」

ロナウジーニョ(元ブラジル代表FW)
「ブラジルの伝説的な技巧派スターは、銀行口座にわずか5ポンド(約650円)しか残っておらず、175万ポンド(約2億3000万円)の負債を抱えている」

ディビッド・ジェームス(元イングランド代表GK)
「キャリアで推定2000万ポンド(約26億2000万円)の収入を得ていたにもかかわらず、元イングランドのナンバーワンGKは、2014年に自己破産を宣言した」

ディエゴ・マラドーナ(元アルゼンチン代表MF)
「FIFA(国際サッカー連盟)の“世紀の選手”に選ばれた後、破産した。アルゼンチンの象徴であるマラドーナは、移籍の世界記録を2度更新したが、2009年に破産申請をしなければならなかった」

4億円の詐欺被害に遭ったDF、うつ病とギャンブル依存症の元イングランド代表MF
ポール・マーソン(元イングランド代表FW)
「ギャンブル、酒、ドラッグのせいで、アーセナルのレジェンドは700万ポンド(約9億2000万円)という莫大な財産を吹き飛ばした」

ヨン・アルネ・リーセ(元ノルウェー代表DF)
「リバプールでUEFAチャンピオンズリーグ勝利から2年後、破産者として登録された。ノルウェーで300万ポンド(約4億円)の詐欺被害に遭ったと報じられ、破産を申告した」

エリック・ジェンバ=ジェンバ(元カメルーン代表MF)
「ユナイテッドでクリスティアーノ・ロナウド、ライアン・ギグスと一緒にプレーしていたジェンバは、アストンビラに移って4年後に破産宣告を受けた」

ブラッド・フリーデル(元アメリカ代表GK)
「500万ポンド(約6億6000万円)の借金があり、26万ポンド(約3400万円)の家の差し押さえ手続きが始まったと伝えられている」

リー・ヘンドリー(元イングランド代表MF)
「うつ病とギャンブル依存症。アストンビラで週3万ポンド(390万円)を超える収入を得ていたにもかかわらず、2012年1月、巨額の負債と差し押さえに直面し、破産宣告を受けた」

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b89229bcee49b72f7fe5a1b625e35b1b4ccdda0

>>2以降に続く

中田英寿氏、日本酒“世界発信”の重要さを熱弁「情報がうまく伝わっていない」  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/10(月) 18:06:40.03 ID:NYrUeR9Y9
元サッカー日本代表の中田英寿氏が10日、都内で行われた『SAKE COMPETITION2019』に出席。

「蔵元さんはおいしいお酒を作ってくれているので、それをどう伝えるのかが外国人が来たときの課題。
まだ日本酒の情報がうまく伝わっていない」と国内外に日本文化をさらに広めていくことへ意欲を燃やしていた。

中田氏は日本酒のすばらしさや日本の可能性を世界に、未来に伝えていくために「JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」を設立。
自身が代表取締役を務め、日本全国から選りすぐった日本酒をクローズアップし、日本酒の魅力・文化を強く世界に発信し続けている。

情報発信力を課題にあげた中田氏は外国人に対して「ワインを基準にしながら、こういう日本酒が好きなんじゃないかなと伝えていますが、
それだけに日本酒の情報をしっかりと伝えていかないと、わからないと思うしのびていかない」と説明。
さらに「海外で(日本酒を)作るにはお米も環境も違う。
時間はかかると思いますけど、海外での醸造ものびるとは思う。でもその前に、国内の醸造のレベルをきちんと作っていかないと、
お酒なのか、日本酒なのか焼酎なのかわからなくなってします」と力説した。

日本酒に魅入った経緯についてはイタリアのサッカーリーグ・セリエAで長く活躍していたことから「ワイナリーを周ったりしていて、手作りをしている職人が好きなんです。
日本に帰ってきて話を聞いても自然と向き合って仕事をしているのは一緒で、それが楽しくてはまっていきました」と振り返った。

この日は、モデルのマリエもスパークリング部門のプレゼンターとして登壇。
「スパークリングの日本酒はファッション界でもいろんな年代に愛される味で、とってもおいしい爽やかな味が世界中で愛されると思います」と日本酒の可能性を誇っていた。

同コンペティションは「本当に美味しい日本酒にもっと巡り会えるよう、新しい基準を示したい」という理念のもとに、2012年からスタート。
審査方法は、完全に銘柄を隠し、日本酒の酒質のみで競うことに徹底している。
今年は「純米酒部門」「吟醸部門」「スパークリング部門」など7部門に分けて審査し、全国から1919点のお酒が出品された。

https://news.livedoor.com/article/detail/16596598/
2019年6月10日 16時2分 オリコン

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