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鄭大世


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一度は引退を決意も…36歳FW鄭大世、新天地町田ゼルビアへ完全移籍 28試合9得点(J2) 

1: 2021/01/05(火) 12:58:17.99 _USER9
 町田ゼルビアは5日、清水エスパルスからFW鄭大世を完全移籍で獲得したことを発表した。

 鄭大世は1984年生まれの現在36歳。2006年に川崎フロンターレに入団すると、ブンデスリーガに活躍の場を移し、ボーフムとケルンでプレーしてヨーロッパでの経験を積んだ。2015年には水原三星から清水エスパルスに移籍すると同クラブで100試合以上に出場しエースとして活躍した。昨シーズンは期限付き移籍して1年間アルビレックス新潟でプレーし、26試合9得点を記録している。

 町田への移籍に当たり、鄭大世は町田のクラブ公式HPで以下のようなコメントを発表している。

「家族との相談の上、引退を決意しました。成田空港へ向かう車に揺られながら、代理人に報告しなければいけないのに、名残惜しくて通話ボタンを押せずにいる時、ちょうど電話が鳴りました。そこでオファーを知り、家族の快諾のもと受けさせていただきました」

「息子がエスパルスのスクールでプレーする姿を見ながら、ここからプロになるのがどれほど大変かと想像した時、できるだけ長く続けることが全国の子供たちへの礼儀であり、生きる意味がそこにあると思います。続けさせてくれるFC町田ゼルビア様に心から感謝して、その気持ちを現役選手としてピッチで表現していきたいと思います」

「FC町田ゼルビアに関わる全ての皆さん。老いた選手ではありますが力の限りを絞り出し、みんなで一花咲かすことに手を貸したいです。不束者ですがよろしくお願いします」

「最後に、オファーを断らせていただいた各クラブの方々にこの場を借りてお詫び申し上げます。こんな自分にオファーをしてくれてありがとうございました」

「そして憲剛さん、ウッチーを筆頭に相談を聞いてくれた皆さんにもお礼申し上げます」

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c4df6a1f982b90a411026620e757ffbf3d0060e
1/5(火) 12:46配信

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清水FW鄭大世が新潟に期限付き移籍!「恩はこの先も絶対に忘れません」 

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【画像】元サッカー北朝鮮代表 鄭大世(チョンテセ)の奥さんエロすぎwww 

1: 2020/06/05(金) 02:36:26.383
大韓航空の元エリートCAで現テセキムチ社長
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“大黒様”に決められた劇的ゴール。若き日の鄭大世が埼スタで見た悪夢。 

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1: 2020/04/24(金) 07:36:29.10
「大黒様! 日本救ったロスタイム弾!」

スポーツ新聞一面を飾ったこの大きな見出しが今も忘れられない。

今から15年前の2005年2月9日、ドイツワールドカップ(W杯)アジア最終予選の日本代表対朝鮮民主主義人民共和国代表(以下、北朝鮮代表)の試合が、埼玉スタジアムで行われた。“ジーコジャパン”の最終予選初戦の相手は古豪・北朝鮮代表だった。

北朝鮮が国際試合にあまり姿を見せないことから、その実力が未知数であること、謎めいていることで“ダークホース”と表現する記事が多く散見された。

この頃から北朝鮮サッカー界にも徐々に変化が訪れてきており、当時の顔ぶれにはロシアのFCロストフなどでプレーしたホン・ヨンジョのほか、在日コリアンJリーガーの安英学(当時名古屋グランパスエイト)と李漢宰(当時サンフレッチェ広島)がメンバー入りしたことで、それなりに力はあったはずだ。
同じ在日である筆者も、特に安英学と李漢宰の2人には活躍を期待せずにはいられなかった。

◆北朝鮮の希望を打ち破った大黒投入。
だが、試合会場は北朝鮮にとって完全アウェイの埼玉スタジアム。
その雰囲気に飲まれるかのように北朝鮮は開始早々の前半4分にMF小笠原満男に直接FKを決められた。

当時のFIFAランキングでは日本19位、北朝鮮97位。実力通りの結果になりそうな気配を感じつつ、「そう簡単に日本には勝てないか……」と思っていた。

だが、戦況は一変する。

北朝鮮は球際の激しさ、豊富な運動量で日本に追加点を許さない。それどころか、決定的なチャンスを幾度か演出し、日本ゴールを脅かす。

「これはもしかして……」

予感めいた閃きは現実となった。

61分、左サイドからDFナム・ソンチョルが左足を振り抜いて同点ゴールを決める。
日本に在住する在日コリアンの大応援団が歓喜に沸く。記者席すらも完全アウェイの中、筆者は周りの空気を読めずに立ち上がって喜んでしまった。

1-1の同点のあと、ベンチに座るジーコ監督には焦りが見え始めていた。
途中からFW高原直泰、MF中村俊輔をピッチに投入するも、ゴールを奪えない時間が続く。
残り約10分。ここでジーコ監督は最後の切り札を使う。投入されたのは、FW大黒将志だった。

◆映画のワンシーンのような幕切れ。

このまま引き分ければ、北朝鮮にとっては大金星と言えただろう。一方で日本が格下の北朝鮮にホームで引き分けや負けは許されなかったに違いない。

緊迫する中で迎えた後半アディショナルタイム。このまま終わってくれと心の中で祈りつつ戦況を見守ったが、最後の最後で悪夢が待っていた。

右サイドから小笠原が上げたクロスをGKがパンチングではじく。こぼれ球をMF福西崇史が前にはたくと、そこにいたのが大黒。振り向きざまに左足で合わせると、あたりそこねたものの、ボールはゴールに吸い込まれた。

大黒の劇的なゴールによる、映画のワンシーンのような幕切れ――。ピッチに倒れこむ北朝鮮選手の姿を茫然と記者席から眺めつつ、一方で日本サポーターの歓喜と熱狂ぶりを目に焼き付けたものだった。

翌日の“大黒様”のスポーツ紙の見出しが目に飛び込んでくる。日本のピンチを救った大黒を七福神の“大黒(だいこく)様”にかけていることに、「うまいこと言うな」と思いつつも、気分が晴れることはない。

>>2以降に続く

2020/04/20 12:00
Number
https://number.bunshun.jp/articles/-/843240?page=1

【画像】フランスに来た元日本代表+北朝鮮代表がなんか残念な件w 

762 :U-名無しさん@実況はサッカーch 2012/10/15(月) 10:19:09.35 ID:7RCpjIBX0


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テセ髪を染めたのか



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