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選手交代


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<見えてきた森保監督の限界>大事な一戦でまたも選手交代が遅れ非難の的に…早期敗退で交代も現実味.. 

1: Egg ★ 2020/01/11(土) 00:15:20.85 ID:GLMnqEaW9
【タイ・バンコク発】森保サッカーはもう限界なのか。U―23アジア選手権1次リーグB組の日本は初戦(9日)でサウジアラビアに1―2と敗れ、いきなり崖っ縁に立たされた。低空飛行が続く日本代表では森保一監督(51)の采配ミスも批判を浴びてきたが、東京五輪シーズン幕開けとなる大事な一戦でまたも選手交代が遅れて非難の的に…。このまま早期敗退となれば、指揮官交代も現実味を帯びてきそうだ。

 まさかの敗戦だ。東京五輪金メダル獲得に向けたシーズン初戦は勢いをつけるどころか、日本サッカー界に緊張感を漂わせる結果となった。指揮官は「応援してくれた方に勝利を届けられなかったのは残念。難しい試合になるとは思っていた」と、険しい表情で反省の弁を述べた。

 序盤からサウジアラビアに押し込まれてピンチの連続で、後半3分にはついに失点。11分には海外組のMF食野亮太郎(21=ハーツ)のゴールで同点とするも、終盤にミスからPKを与えた。森保監督も「追いついてから試合を支配できればよかったが、勝ちにつなげられなかった」と悔やんだ。

 日本は同点とした後に追加点が欲しい場面でFW小川航基(22=磐田)をFW上田綺世(21=鹿島)と交代させただけで、指揮官は特別な策を講じなかった。リードを許して後半46分にようやくMF田川亨介(20=FC東京)とMF相馬勇紀(22=名古屋)を投入したが、早い段階で勝利を追求する姿勢を示せなかった。

 森保監督は準優勝だった昨年のアジアカップ(UAE)でも同じような采配で批判を浴びている。カタールとの決勝戦。1―2とリードを許し、点を取りにいかなければならない試合終盤になっても、なかなか動かなかった。結局カタールに3点目を奪われてから慌てて攻撃陣を投入したものの、時すでに遅しだった。

 日本代表OBは、選手交代が遅い理由について「森保は優しいから選手を信用しすぎてしまうことがある。悪いことではないけど、時には思い切った采配も必要」と分析するが、国際試合では一つの判断ミスが命取りになることは珍しくない。今回は選手の失態はあったものの、指揮官の責任も重いと言わざるを得ない。

 A代表と東京五輪代表を兼任する森保監督は昨年から両代表でふがいない試合を続けている。進退問題への発展がささやかれ始めたのは本紙既報の通りだが、今大会ではベスト4以上が指揮官の“ノルマ”とみられている。土俵際の森保ジャパンは残り2試合で巻き返せるのか。いきなり正念場が続く。

1/10(金) 16:35配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00000021-tospoweb-socc

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サッカーで脳震盪の新ルール検討、一時的な選手交代を可能に  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/24(火) 14:09:15.49 ID:3mMJlCJB9
【AFP=時事】サッカーの規則作成を行う国際サッカー評議会(IFAB)が23日、脳振とうの疑いがある場合は一時的な選手交代を認めるよう検討していることが分かった。

 IFABは試合における「脳振とうの評価と管理の審議」を手始めにする意向だと明かしたている。

 ラグビーでは一時的な選手交代が認められているケースがあり、頭部を打った選手がさらに深刻な事態に陥る兆候があると判断された場合にはそれが可能となる。

 一時的に最大10分間ピッチを離れることで、メディカルスタッフは選手が試合続行可能か判断する時間を確保できる。

 IFABの広報はAFPに対し、「非常に複雑な案件のため、目に見える進展があるまで一定の時間が必要になるだろう。十分な時間をかけて専門家と協力し、サッカーにおける最良な解決案を見つけたい」と明かした。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00000010-jij_afp-socc

PKの“押し込み”廃止やAT中の選手交代禁止も?サッカーの新ルール検討か 

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1: 2018/11/02(金) 18:58:18.73 _USER9
11/2(金) 18:48配信
PKの“押し込み”廃止やAT中の選手交代禁止も? サッカーの新ルール検討か

 サッカーの競技規則に関する決定を行う国際サッカー評議会(IFAB)では、PKやハンド、選手交代などについて大幅なルール変更を議論する可能性があるという。英紙『テレグラフ』が1日付で独占情報として伝えている。


 IFABでは来週月曜日および火曜日にロンドンでの会合を予定しており、来年3月の総会においてルール変更に向けた提案を行うかどうかの予備的協議が行われるとみられている。

 検討対象になるとみられるルールのひとつはPKに関するもの。現状ではPKがGKにストップされてピッチ内にボールが残った場合、プレーはそのまま続行され、攻撃側の選手はこぼれ球を押し込むことも可能。だがGKがシュートをストップした時点でプレーを止め、守備側のゴールキックからプレーを再開することが検討される可能性があるという。

 ハンドに関する規定も議論の対象だとされている。「手または腕を用いて意図的にボールに触れる」行為が反則であるという条文から「意図的」の語句を削除し、腕の位置を判断基準とすることが見込まれると英紙は伝えている。

 また、選手交代を利用した時間稼ぎを防止するためのルール変更も議題となるようだ。アディショナルタイム中の選手交代を禁止・制限する可能性や、交代を告げられた選手はピッチ中央のテクニカルエリアからではなく最も近いラインからピッチ外へ出るように定める可能性があるとみられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00295561-footballc-socc



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