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遠藤航


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2G2Aの遠藤航、独誌で文句なしの最高点&初のMVP獲得!”特別際立った”パフォーマンス 

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1: 2021/03/01(月) 10:01:26.17 _USER9
シャルケ戦で2ゴール2アシストのシュトゥットガルトの日本代表MF遠藤航が、ドイツ誌『キッカー』でのブンデスリーガ第23節MVPに輝いた。

全公式戦先発出場中の遠藤は27日に行われたシャルケ戦にも守備的MFでスタート。遠藤は、この試合の10分、CKからファーで強烈なボレーを叩き込むと、26分にもCKの場面でファーでフリーに。再びネットを揺らし、ブンデスリーガ1部での初ゴールに続き自身2点目を記録。さらに88分と後半アディショナルタイムと仲間たちの得点をアシストし、5-1での大勝の立役者となった。

そんな大活躍を受け、デジタル版の速報でもすでに「エンドウがシャルケにレッスンを与えた」と伝えていた『キッカー』はマッチレポートも「傑出したエンドウがシャルケの悲惨な守備に罰。ダブル・ドッペルパック(1試合2ゴール2アシスト)を達成」と題するなど絶賛。そして、評価では文句なしの最高点「1」を与え、マン・オブ・ザ・マッチ、第23節ベストイレブン、さらにMVPにも選出した。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

パフォーマンスについては次のような寸評が記されている。

「キープ力があり、技術力や戦術理解度が高く、頼りになる上、献身的。しかも、それらすべてを稀に見るコンスタントさで発揮する。シュトゥットガルトの副キャプテンはシャルケ戦では特別際立ち、いつもの安定した守備的なパフォーマンスに加え、2ゴールと2アシストを記録したのだ」

『キッカー』のベストイレブン入りを果たしたのは今季3度目となる遠藤だが、MVPを獲得したのは今回が初めて。なお、今季のシュトゥットガルトからは第11節ボルシア・ドルトムント戦で2ゴール1アシスト記録のFWシラス・ワマンギトゥカ以来、今季2度目の選出となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e4fa5f45ff6a26fb71d9f4921c3d8cedadb7397

遠藤航が独1部初得点など2ゴール2アシストの大活躍! シュトゥットガルトがシャルケに快勝 

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1: 2021/02/28(日) 01:26:52.69 _USER9
 ブンデスリーガ第23節が27日に行われ、MF遠藤航が所属する10位シュトゥットガルトと18位シャルケが対戦した。遠藤は開幕から23試合連続となる先発出場を果たした。

 試合は10分にシュトゥットガルトが先制する。右コーナーキックからボルナ・ソサが高いボールを供給すると、ボールは中央を通過してファーサイドの遠藤に渡る。遠藤は右足ダイレクトでしっかりと合わせ、記念すべきブンデスリーガ1部での初得点を記録した。

 26分、シュトゥットガルトが追加点を獲得する。左コーナーキックからゴンサロ・カストロが低めのボールを供給すると、ボールは荒れたピッチの上で大きく変化し、再びファーサイドの遠藤に渡る。今回は左足で押し込んで、2得点目を記録した。

 さらに34分、シュトゥットガルトはコーナーキックの2次攻撃から3点目を獲得する。こぼれ球を拾ったソサが左から浮き球で折り返すと、競り勝ったサシャ・カライジッチが頭でゴール左に流し込んだ。シャルケは40分にセアド・コラシナツの得点で1点を返し、試合は2点差で折り返した。

 2点を追うシャルケは71分、アミーヌ・アリがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得する。キッカーを務めたナビル・ベンタレブは右を狙ったものの、相手GKにコースを完全に読まれて防がれた。

 すると88分、シュトゥットガルトは遠藤の縦パスを受けたフィリップ・クラメントが鮮やかなターンから左足を振り抜き、ゴール左に突き刺して4点目を獲得する。後半アディショナルタイムには遠藤のパスを受けたダニエル・ディダヴィがミドルシュートを突き刺し、シュトゥットガルトがダメ押しの5点目を獲得した。

 試合はこのまま終了し、シュトゥットガルトは2連勝で今季9勝目、シャルケはシャルケは2連敗で今季17敗目となった。次節、シュトゥットガルトは3月6日にMF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトとアウェイで対戦する。シャルケは同5日にホームでマインツと対戦する。

【スコア】
シュトゥットガルト 5-1 シャルケ

【得点者】
1-0 10分 遠藤航(シュトゥットガルト)
2-0 26分 遠藤航(シュトゥットガルト)
3-0 34分 サシャ・カライジッチ(シュトゥットガルト)
3-1 40分 セアド・コラシナツ(シャルケ)
4-1 88分 フィリップ・クレメント(シュトゥットガルト)
5-1 90+2分 ダニエル・ディダヴィ(シュトゥットガルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/abf1d03eab137c120be393957d42eaa10f259672

遠藤航に地元紙がチーム最高タイ評価。「クレバーなパスで中盤の狭いエリアを…」 

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遠藤航が2試合連続キャプテンも…シュトゥットガルト、レヴァークーゼンに5失点大敗 

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1: 2021/02/07(日) 01:29:48.98 _USER9
ブンデスリーガ第20節が6日に行われ、MF遠藤航が所属する10位シュトゥットガルトは5位レヴァークーゼンと敵地で対戦した。遠藤は開幕から20試合連続でのスタメンとなり、フル出場を果たした。また、遠藤は公式戦2試合連続でキャプテンマークを巻いての先発起用となった。

 ともにミッドウィークのDFBポカールで敗れたチーム同士の対戦は、18分にホームのレヴァークーゼンが先制する。遠藤のコントロールが大きくなったところにチャルレス・アランギスが反応し、素早く縦につける。受けたムサ・ディアビのシュートは相手GKに防がれたが、こぼれ球にいち早く反応したケレム・デミルバイが左足アウトサイドキックで押し込んだ。さらにレヴァークーゼンは31分、レオン・ベイリーのパスから抜け出したデミルバイが相手GKとの一対一を制して追加点を獲得する。デミルバイにとっては加入後初のドッペルパック(1試合2得点)達成となった。

 2点のビハインドで折り返したシュトゥットガルトは50分に1点を返す。後方からのスルーパスに抜け出したサシャ・カライジッチは、相手DFとの体のぶつけ合いを制してゴール前に運び、最後は冷静にループシュートを沈めた。

 しかし56分、レヴァークーゼンが再び点差を広げる。高い位置で相手のパスを引っかけてボールを奪ったベイリーが、ムサ・ディアビとのパス交換からネットを揺らした。さらに68分、レヴァークーゼンはカウンターから4点目を獲得。最後はディアビの浮き球からフロリアン・ヴィルツが頭で流し込んだ。

 シュトゥットガルトは77分に一矢を報いる1点を獲得。左サイドを突破したエリク・トミーがゴールと相手DFの間にクロスを送ると、中央のカライジッチはジャンプしながら右足インサイドを使って押し込んだ。だが84分、レヴァークーゼンはペナルティエリア内での混戦からデマレイ・グレイが押し込んでダメ押しの5点目を挙げる。今冬加入したグレイにとっては、デビュー戦でのゴールとなった。

 試合はこのまま終了し、シュトゥットガルトはリーグ戦2試合ぶりの黒星で今季7敗目、レヴァークーゼンはリーグ戦3試合ぶりの白星で今季10勝目となった。次節、シュトゥットガルトは13日にホームでヘルタ・ベルリンと、レヴァークーゼンは同日にホームでマインツと対戦する。

【スコア】
レヴァークーゼン 5-2 シュトゥットガルト

【得点者】
1-0 18分 ケレム・デミルバイ(レヴァークーゼン)
2-0 31分 ケレム・デミルバイ(レヴァークーゼン)
2-1 50分 サシャ・カライジッチ(シュトゥットガルト)
3-1 56分 レオン・ベイリー(レヴァークーゼン)
4-1 68分 フロリアン・ヴィルツ(レヴァークーゼン)
4-2 77分 サシャ・カライジッチ(シュトゥットガルト)
5-2 84分 デマレイ・グレイ(レヴァークーゼン)

SOCCER KING
2/7(日) 1:22
https://news.yahoo.co.jp/articles/25d84723cd07c3f48d5c25b989c8f4121dfdb591

【速報】サッカー日本代表MF遠藤航さん、ゴレツカ・ザビッツァーと肩を並べてしまうwwywwywwyw 

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1: 2021/01/27(水) 18:04:06.06
ドイツ誌キッカー前半戦ランキング(守備的MF編)

【ワールドクラス】
1  キミッヒ(バイエルン) ドイツ代表

【インターナショナルクラス】
2  ゴレツカ(バイエルン) ドイツ代表
3  サビッツァー(ライプチヒ) オーストリア代表
4  ネウハイス(BMG)  ドイツ代表 
5  バウムガルトリンガー(レバークーゼン) オーストリア代表
6  遠藤航(シュツットガルト) 日本代表 

【ナショナルクラス】
7  デラネイ (ドルトムント) デンマーク代表
8  アーノルド(ヴォルフスブルク) 元ドイツ代表
9  ハイダラ(ライプチヒ) マリ代表
10 アンドリヒ(ウニオン) ドイツ
11 クラマー(BMG) 元ドイツ代表
12 ゲンドゥジ(ヘルタ) フランス
13 ベリンガム(ドルトムント) イングランド
14 ソウ(フランクフルト) スイス代表
15 マンガラ(シュツットガルト) ベルギー

https://news.yahoo.co.jp/articles/6130ad7aad4dac60d3b97dcd0bc0d88ab03b7c65

【2020-21ブンデス前半戦ベストイレブン】ヘルプスト・マイスターのバイエルンから最多3選手、遠藤航を選出 

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遠藤航は“替えのきかない主軸” いまブンデスで最も熱く、才能溢れるシュツットガルトでの重要任務とは 

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遠藤航をビッグクラブが調査中?敵将が異例の名指し言及「厳密に調査を進めている選手と確信」 

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1: 2020/12/23(水) 07:39:22.74 _USER9
対戦前の会見で発言

シュトゥットガルトは23日、年内ラストマッチとなるDFBポカール2回戦でフライブルクと対戦する。相手チーム率いるクリスティアン・シュトライヒ監督は、対戦を前に日本代表MF遠藤航がビッグクラブの関心を集めていると語った。

現地時間23日に行われるDFBポカール2回戦では、ドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク州に所在する2チームのダービーマッチが実現。昇格組ながらボルシア・ドルトムントを5-1と粉砕するなど好調なシーズンを過ごすシュトゥットガルトが、開幕節での今季最初のダービーを制してからはしばらく白星から遠ざかるも、ここに来て5試合負けなしと復調するフライブルクをホームに迎える。

シュトライヒ監督はこの一戦に向けた記者会見で、シュトゥットガルトについて「彼らはスカッドの層に厚さがあり、クオリティが非常に高い」と警戒心を示すと、「シュトゥットガルトはプレー能力が高ければ、個の力も備えている。これからさらに上にいけると思うよ。(メンバーを)ある程度キープできれば、この先2年でまったく別のレベルに突き進むだろう」とも予想した。

さらにシュトゥットガルトの特徴について問われた同監督は、2選手について名指しで言及。「『エンドウ』と言うだけで十分だろう」と前置きしつつ、日本代表MFらについて以下のように続けた。

「ワタル・エンドウは、非常に大きなクラブが厳密に調査を進めている選手であることを私は確信している」

「ほかにも何人かの名前をあげることができる。彼らの個の力はなかなかのものだ。この前だってササ・カラジッチがウニオン・ベルリン戦で途中出場して、2ゴール叩き込んでいる。いずれも美しいゴールだったし、そのプレーはほぼワールドクラスと言えただろう」

リーグ公式サイトによれば、遠藤はブンデスリーガ第13節消化時点でデュエル勝利数「211」と、同カテゴリーの2位に大差をつけながら首位を独走。シュトライヒ監督は遠藤のプレーについては具体的には語らなかったものの、そのデュエルの強さに強い印象を受けたようだ。いずれにせよ、相手チームの会見で敵将に名前をあげられたことは、遠藤がそれだけの存在感を発揮している証と見ていいかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c732ed7761c36612efb2f8993230873c16401855
12/23(水) 7:22配信

DF 遠藤航
背番号3
身長/体重176cm/73kg
生年月日1993年2月9日
国籍/出身地日本

遠藤航、開幕11試合連続フル出場でドルトムント粉砕に貢献! シュトゥットガルトが5発で圧倒 

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1: 2020/12/13(日) 01:25:18.23 _USER9
ブンデスリーガ第11節、ボルシア・ドルトムント対シュトゥットガルトが12日にシグナル・イドゥナ・パルクで開催された。

ここまで勝ち点19で4位のドルトムントと、勝ち点14で8位に位置するシュトゥットガルトが相まみえた。ドルトムントはレイナ、サンチョ、ロイスの前線で、16歳のムココをベンチに。一方のシュトゥットガルトは遠藤航が開幕から11試合連続で先発し、3-4-2-1の守備的MFとしてピッチに立った。

試合のファーストチャンスは遠藤が演出する。3分、バイタルエリアで前を向いた遠藤が力強く右足を振る。鋭いシュートをゴール左に飛ばしたが、これはGKビュルキのセーブに遭う。さらに7分にはペナルティアーク手前からのFKでキッカーのソサがゴール左上に巻いたシュートを飛ばす。しかし、ここもGKビュルキのファインセーブに阻まれて先制点とはならない。

ハーフタイムにかけてはドルトムントが巻き返すが、25分にはゴール前に抜け出したクリモヴィッチがエムレ・ジャンに倒されてシュトゥットガルトがPK獲得。これをワマンギツカが冷静に沈め、アウェーチームが先手を取った。その後も効率よくチャンスをつくるシュトゥットガルトの中で、遠藤は好スルーパスを出すなど攻守に印象的なプレーを見せる。

だが、39分にはドルトムントの逸材が魅せる。ラファエル・ゲレイロのフィードからボックス左付近に走り込んだレイナがワントラップしてループ気味にシュート。これが決まり、18歳レイナの圧巻のゴールによりドルトムントが試合を振り出しに戻した。

それでも迎えた後半、シュトゥットガルトが再び一歩前に出る。52分、高い位置でパスカットに成功したマンガラがそのまま仕掛けてボックス右で折り返し。最後は正面のワマンギツカが2試合連続ドッペルパック(2ゴール)となる勝ち越し弾を挙げた。勢いに乗るシュトゥットガルトは60分にもソサのラストパスから正面のフェルスターが決めて、一気に3-1とする。

さらに、63分にもショートカウンターからボックス右のクリバリがゴール左にコントロールシュートを沈め、4-1としたシュトゥットガルト。その後、ムココも投入したドルトムントに対し、アディショナルタイムには再びカウンターからイバン・ゴンザレスが5得点を奪取。見事な大勝で今季初のリーグ戦連勝を飾った。

■試合結果
ドルトムント 1-5 シュトゥットガルト

■得点者
ドルトムント:レイナ(39分)
シュトゥットガルト:ワマンギツカ(27分、53分)、フェルスター(60分)、クリバリ(63分)、イバン・ゴンザレス(90+2分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b56c2aaf0b235347936e7c526605904f249c6291

遠藤航を発掘し、レバンドフスキらを見出した敏腕スカウトが「キャリア最大の発見」と語った日本人選手は? 

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