Samurai Goal

途中交代


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ボタフォゴ本田が親善試合に先発、無得点で途中交代 

1: 2020/08/02(日) 15:22:34.46 _USER9 BE:155222373-2BP(0)
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8/2(日) 15:18配信
日刊スポーツ

ボタフォゴMF本田圭佑(2020年3月15日撮影)

<親善試合:ボタフォゴ1-1フルミネンセ>◇1日◇リオデジャネイロ

ブラジルの古豪ボタフォゴに所属するMF本田圭佑(34)がフルミネンセとの親善試合に先発出場した。

キャプテンマークを巻き、中盤でプレー。後半14分には直接FKも蹴ったが、無得点で同18分に途中交代した。8日に開幕する全国選手権前の最後となる実戦を1-1の引き分けで終え、アウトゥオリ監督は「競争力のあるチームが構築できた」と満足そうな表情を浮かべた。

なおボタフォゴは9日にホームでバイーアとの初戦を控えている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/6c426b784c8e2d4186c69a4291d2b6163e1258da

W“シンジ”は同じ時間に途中交代も…終了間際にドラマ、ウエスカが昇格争い直接対決制す! 

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久保建英、5戦連続スタメンで好機演出も途中交代 0-1敗戦のマジョルカ、再開後2連敗 

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1: 2020/06/17(水) 04:28:42.47
敵地ビジャレアル戦に先発 右サイドで起点になるも得点に絡めず後半15分に退く

 スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は現地時間16日、リーガ・エスパニョーラ第29節の敵地ビジャレアル戦に5試合連続でスタメン出場。序盤に1点を失うなか、久保が攻撃の中心となって仕掛けたが得点に絡めず、後半15分に交代した。チームもそのまま0-1で敗れ、リーガ再開後2連敗。勝ち点25から上積みできず、降格圏に沈んだままとなっている。

 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、約3カ月にわたって中断を余儀なくされていたリーガが、無観客試合のなかで再開2戦目を迎えた。マジョルカは13日にホームで首位バルセロナと戦い0-4と大敗。降格圏の18位に沈んだまま、中2日でビジャレアル戦に臨んだ。久保も5試合連続でスタメンに名を連ね、今季1勝2分10敗と苦手にしているアウェーゲームでの勝利を目指した。

 最初に決定機をつかんだのは、マジョルカだった。前半7分、久保も絡んだ攻撃からMFイドリス・ババが強烈なミドルシュートを放ちクロスバーを直撃。その後はビジャレアルに押し込まれる時間帯が続くと、同16分に左サイドを突破され、最後はFWカルロス・バッカに先制点を決められた。

 この日も1点を追う展開となったマジョルカで、久保は右サイドで攻撃の起点になろうとするも思うようにパスがつながらない。そのなかで同40分、敵陣右サイドの深い位置に流れてMFアレハンドロ・ポソからパスを受けると、巧みなファーストタッチでかわした瞬間にバッカからファウルを受けてFKを獲得。自らキッカーを務め、あまり角度のない位置だったが直接狙ったが、シュートはゴール上に外れた。

 さらに同45分、敵陣で久保が左足アウトサイドでポソへ股抜きパスを通すと、ポソが相手に倒されゴールまで約20メートルの位置でFKを獲得。再び久保が蹴ったが、シュートは相手GKの正面をついた。

 0-1で折り返した後半も、マジョルカは我慢の展開が続く。後半5分には自陣でのパスミスからビジャレアルMFサムエル・チュクウェゼにシュートチャンスを与えるも、ここはゴール上に外し難を逃れた。さらに同8分、ビジャレアルのMFマヌ・トリゲロスに決定的な一撃を放たれたが、ここはマジョルカGKマノロ・レイナが好セーブを見せた。

 マジョルカがようやくチャンスを作ったのは同11分、久保が敵陣でドリブルを仕掛けてFWラゴ・ジュニオールにスルーパスを通すも、グラウンダークロスは相手GKがキャッチ。さらに2分後、今度は左サイドのFWクチョ・エルナンデスからクロスが入るも、走り込んだ久保にはわずかに合わず、久保も思わず頭を抱えた。

 得点への期待も高まっていたなか同15分、ビセンテ・モレノ監督は1枚目の交代カードとしてFWアンテ・ブディミルを久保と代えて投入。試合はその後やや膠着するなか、同29分にクチョ・エルナンデスが決定的なシーンを迎えるが、痛恨のシュートミスでゴールを奪えず。同43分には、前半に続きイドリス・ババがミドルシュートを放つも再びクロスバーに嫌われた。再三のチャンスを生かせなかったマジョルカは、そのまま0-1で敗れ、再開後2連敗となった。

 降格圏を脱出できないマジョルカは次節、中2日で同じく降格圏にいるレガネスとホームで対戦。負けられない一戦で久保の活躍に期待が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7af75c9f4f2e9a7ce791f6ddca4209fab1a6e018

「ハーフタイムにシャワー」「采配の犠牲に…」屈辱の途中交代となった香川真司を地元メディアはどう見た? 

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大迫勇也が屈辱の途中出場・途中交代…ブレーメンは10番の美弾でシャルケを下す 

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1: 2020/05/31(日) 12:50:50.49
現地時間5月30日にブンデスリーガ第29節が行なわれ、大迫勇也が所属する17位のブレーメンは9位のシャルケとアウェーで対戦した。

 前節のボルシアMG戦で4試合ぶりに先発に名を連ね、記念すべきブンデスリーガ150試合出場を達成した大迫は、ベンチスタートとなった。

 序盤からペースを握ったブレーメンは32分、素早いカウンターを仕掛け、最後は右サイドから切れ込んだ10番のビッテンコートが左足を一閃。鮮やかなシュートを突き刺し、先制点を挙げる。

 そのまま1点リードで折り返したアウェーチームは、後半頭からゴールを決めたビテンコートに代えて、大迫を投入。トップ下に入った日本代表FWは、
51分に敵MFマッケニーに激しいショルダーチャージを受け、顔をしかめてピッチに倒れ込む。状態が心配されたが、その後も問題なくプレーした。

後半のとりわけ最初の25分はシャルケに押し込まれる展開となるも、拙攻にも助けられ、ブレーメンが虎の子の1点を死守。1-0で逃げ切り、2試合ぶりの白星をあげた。

 再開後の3試合を2勝1分けとしたブレーメンは勝点を25に伸ばし、このゲームの直後に王者バイエルンとの一戦が控える16位デュッセルドルフとの差を2ポイントに縮めた。

 大迫は88分にGKと1対1になるビッグチャンスを迎えたものの、パスを選択。タイミングが合わず決定機を逃した。
そして、この直後にまさかの途中交代。前線からのアグレッシブな守備では貢献したものの、悔しいゲームとなった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200531-00074040-sdigestw-socc

香川真司が4試合ぶりの出場も屈辱のHT交代…サラゴサは劇的同点弾で最下位ラシンとドロー 

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1: 2020/03/01(日) 13:05:46.46
トップ下で45分間プレー中·日,

 現地時間2月29日に開催されたラ・リーガ2部の第30節で、香川真司が所属する現在2位のサラゴサが、最下位のラシン・サンタンデールと敵地で対戦した。

 4-2-3-1のトップ下で先発した香川は、故障で途中交代した26節のフエンラブラダ戦以来、4試合ぶりの出場となった。

 首位カディスを1ポイント差で追うサラゴサは前半、ラシンの守備網を破れず、決定機を作り出せない。香川もなかなかボールに絡めず、ハーフタイムでソロとの交代を余儀なくされた。

 57分にセフードのゴールで先制を許したサラゴサは、その5分後にMFグティが胸トラップから右足を一閃。強烈なミドルを突き刺し、同点に追いつく。

 76分にPKで再びリードを許し、敗色濃厚だった90分、敵の退場で数的有利に立つと、ソロのFKから途中出場のMFブランコがヘッドで合わせて、再びタイスコアに。
劇的な同点弾で何とか勝点1をものにしたサラゴサは、無敗記録を「9」に伸ばしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200301-00070359-sdigestw-socc

自ら歩いて外へ…途中交代の内田篤人「長期離脱はしたくないから」 

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不調C・ロナウドが2試合連続途中交代…不満の表情浮かべ試合終了待たずそのまま帰宅か 9試合5得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/11(月) 11:51:14.54 ID:+EehpVlH9
不調C・ロナウドが2試合連続途中交代…不満の表情浮かべ試合終了待たずそのまま帰宅か

ユヴェントスのクリスティアーノ・ロナウドが公式戦2試合連続の途中交代への不満を見せ、試合終了を待たずに帰宅したようだ。

10日に行われたセリエA第12節でユヴェントスはホームでミランと対戦。
負傷が心配されたロナウドだが、先発で出場するも、再び不発に終わり、55分にピッチを去る。
その後、交代したパウロ・ディバラが決勝点をマークして1-0でユヴェントスがミランを下している。

ユヴェントスに加入以降、絶対的な存在としてプレーするロナウドだが、55分での交代はこの2シーズンで最速となり、公式戦2試合連続の途中交代も初めてのこと。
さらに、交代の際にはマウリツィオ・サッリ監督と言葉を交わしたり、握手することなく、明らかに不満そうな表情を浮かべながら何かを呟き、ロッカールームに直行している。

6日の2-1で勝利したチャンピオンズリーグのロコモティフ・モスクワ戦でもロナウドは終盤に途中交代しており、
サッリ監督はこの試合後に「怒っていた」と認めつつ、膝と大腿の問題による措置だったことを強調していた。

また、ミラン戦後に同指揮官は『スカイスポーツ・イタリア』で再び交代させたロナウドについて「難しいシチュエーションの中、犠牲を払ってくれたロナウドには感謝しかない」と言及している。

なお、途中交代への不満をあらわにしたロナウドは、控室に下がったあと、再びベンチに戻ることなく、試合終了数分前に帰路についたと報じられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010017-goal-socc
11/11(月) 11:39配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081217
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
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