Samurai Goal

退団


スポンサード リンク





ハメスがジダン監督の構想外でレアル退団へ 地元紙 

20200331-23310594-nksports-000-3-view

<長谷部誠>今季で契約満了!このまま退団も「将来は誰にも分からない」「ウイルス拡大収束が大事」 

20200329-00000077-spnannex-000-6-view




1: 2020/03/29(日) 07:36:09.34
EフランクフルトのMF長谷部は28日付のドイツ大衆紙ビルト(電子版)のインタビューに応じ、新型コロナウイルスの感染拡大に「将来がどうなるか誰にも分からない。難しい状況だけど、前向きさを失わずに立ち向かわなくてはいけない」と呼び掛けた。

 長谷部は今季いっぱいでクラブとの契約が満了。クラブ側に延長の考えがないと報じる地元メディアもあるが、リーグが再開できない事態に陥れば、Eフランクフルトのユニホームを再び着てピッチに立つことがなくなることもあり得る。経験豊富な元日本代表主将は「どうすることもできない。もちろんプレーは続けたいけど、まずはウイルスの拡大が収まることが大事」と冷静に話した。

3/29(日) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00000077-spnannex-socc

C・ロナウド ユーヴェ退団を検討か、PSGとユナイテッドが新天地候補 

20200325-00010014-sportes-000-1-view

<久保建英>リーグ戦途中でマジョルカ退団の可能性も 

1: 2020/03/20(金) 07:39:44.36
新型コロナウイルスの影響により中断されているスペインリーグについて、同リーグのハビエル・テバス会長は、現行の今季最終日となる6月30日までにリーグ戦を終えられる自信を伺わせていた。しかし、今後の日程は決定しておらず、その期間を超えて行われる可能性もゼロとは言えない。

【写真】マジョルカMF久保の活躍を大々的に報じる11日付スペイン紙マルカno title


そのことを受け、マジョルカの地元紙ディアリオ・デ・マジョルカ電子版は19日、今季のリーグ戦が7月まで長引く場合、MF久保建英(18)を含む8人の契約が6月30日に切れるため、それ以降プレーできない可能性があると報じている。

今季、マジョルカに期限付き移籍で加入しているのは、久保(レアル・マドリード)、クチョ・エルナンデス(ワトフォード)、アグベニェヌ(スポルティング)、ファブリシオ(フラム)、ポソ(セビリア)の5人となっている。そして現時点で契約延長していないペドラサとシスコ・カンポス、入団したばかりのキ・ソンヨンの契約期間は全て今年6月30日までになっている。

同紙は、リーグ戦中断前までレギュラーだった3人について次のように言及している。「特に久保とクチョ・エルナンデスの退団は、非常に大きなものになるだろう。なぜなら2人はモレノ監督のスタメンにおいて不可欠な存在だ。ここ数節は特にピッチで素晴らしい連係を見せ、チーム内での重要性を示してきた。右サイドバックでレギュラーの座を獲得したポソも注目すべき損失になるはずだ」と報道。3人の退団がチームに大ダメージを与えることを強調した。

6月30日に契約が満了する選手の7月以降の出場は、現時点で所属元のクラブの承認を得る必要がある。現状ではリーグ戦が7月まで長引いた際にはマジョルカを離れなければならない契約になっている。

一方、マジョルカにはスペイン2部のクラブに期限付き移籍で出している選手たちが8人いる。ストイチコフ(アルコルコン)、アレグリア、アレックス・ロペス(ともにエストレマドゥラ)、パブロ・バルカルセ、フランコ・ルッソ(ともにポンフェラディナ)、カルロス・カストロ(ルーゴ)、アントニオ・サンチェス(ミランデス)、エンゾ(ラシン・サンタンデール)が他クラブでプレーしている。

この中でルッソとカルロス・カストロは6月30日で契約が切れる。そのため、契約延長を行わない場合はそのままマジョルカを退団することになる。一方、それ以外の選手たちは現時点ではマジョルカに戻ることになる。(高橋智行通信員)

3/19(木) 21:31配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-23190907-nksports-socc

写真
no title

イブラヒモビッチ、復帰半年でミラン退団か 「センセーショナルな別れへ」と伊紙報道 

20200306-00249968-soccermzw-000-1-view[1]




1: 2020/03/06(金) 06:07:11.80
クラブの内紛に困惑…1年間の契約延長オプションを断る可能性

イタリア・セリエAの名門ACミランに復帰した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、クラブの内紛により「センセーショナルな別れ」へと進んでいるという。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

イブラヒモビッチは前所属の米メジャーリーグサッカー(MLS)ロサンゼルス・ギャラクシーとの契約が昨年いっぱいで満了になったことを受け、冬の移籍市場でミランに復帰した。
シーズン前半戦で監督交代を行うなど苦戦していたミランで、イブラヒモビッチ加入後には平均勝ち点や得点数が一気に改善。
半年契約だったが、付帯オプションの1年契約延長は確実だと目されていた。

しかし、そのミランを襲ったのが上層部の内紛だった。
約1年前にアーセナルからやってきたイヴァン・ガジディス最高経営責任者(CEO)と経営権を持つ米ファンド「エリオット・マネジメント」は、
来季からの監督にラルフ・ラングニック氏を招聘しようと計画。一方で、技術部門の幹部でクラブOBの
元クロアチア代表MFズボニミール・ボバン氏と元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ氏は納得しておらず、派閥抗争の様相を呈した。

同紙ではラングニック氏が「あまりにも自由な」プレースタイルは好まず、38歳になっているイブラヒモビッチの年齢にも疑問を持つ人物だとしている。
そのうえで、イブラヒモビッチ側もクラブの内紛に困惑し、自身の獲得に尽力したボバン氏とマルディーニ氏が解雇されそうな情勢を決して好意的には見ていないとも伝えている。

そして「センセーショナルな別れへつながる可能性は明らか」として、イブラヒモビッチ側が契約延長オプションに断りを入れて退団する可能性が高まったとしている。
若手の見本としても存在感を発しているカリスマストライカーだが、ミランはわずか半年で再び手放す方向へと進んでいるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200306-00249968-soccermzw-socc
3/6(金) 6:01配信

ミランの内紛が飛び火…ボバン&マルディーニに続きイブラヒモビッチも今夏の退団を検討か 

20200305-00371190-usoccer-000-2-view[1]

オーバメヤン、EL敗退でアーセナル退団が濃厚に…バルサ、インテルが関心 

20200301-01041674-soccerk-000-1-view




1: 2020/03/01(日) 21:43:33.79
 アーセナルに所属するガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが、今シーズン限りでクラブを離れるかもしれない。イギリスメディア『エクスプレス』が3月1日に報じている。

 オーバメヤンとアーセナルの現行契約は2021年6月で満了となるが、現時点で新契約は締結されていない。アーセナルとしては今季のプレミアリーグで25試合に出場し17ゴールを挙げている同選手の慰留に動きたいが、高額な年俸がネックとなっている模様だ。オーバメヤン自身もチャンピオンズリーグ(CL)出場を希望していることから、今季クラブが同大会の出場権を獲得できなければ移籍を決断すると報じられている。

 今季のプレミアリーグで暫定10位(第27節終了時点)と沈んでいるアーセナルにとって、EL優勝はCL出場権を獲得する絶好の機会だった。しかし、クラブは2月27日に行われたヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグでオリンピアコスに延長戦の末1-2で敗北。合計スコアを2-2とされ、アウェイゴール差で敗退が決まっていた。来季のCL出場権獲得が厳しくなった今、オーバメヤンの退団が現実味を帯びてきている。

 オーバメヤンの獲得に関心を持っているのがバルセロナとインテルだ。新たなストライカー探しに奮闘しているバルセロナは、安定したCL出場権と同大会での実績を持っていることから、オーバメヤンの獲得に自信を示しているという。一方、インテルに関しては“10番”を背負っているアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスのバルセロナ行きが噂されている。同選手の後釜として、オーバメヤンに注目している模様だ。

 果たして、“ガナーズ”のキャプテンを務めているオーバメヤンは今季限りでクラブを去ることとなるのだろうか。今後の動向に注目が集まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-01041674-soccerk-socc

<名古屋FWジョー>今季限りでの退団を告白「日本に足りないのは、プロのノウハウを持ったスタッフたち」 

1: Egg ★ 2020/02/18(火) 12:50:54.40 ID:Z3R7pnTl9
日本サッカーに“足りないモノ”とは?

名古屋グランパス復権の鍵を握る助っ人ストライカーが、タイトルへの想いを吐露した。元ブラジル代表FWのジョーだ。

 18年にコリンチャンスから名古屋へ鳴り物入りで加入した点取り屋は、移籍初年度に32試合に出場して24ゴールを挙げてJ1の得点王を獲得する活躍を見せたものの、2年目となった昨シーズンは、足首の怪我に悩まされ、リーグ戦6ゴールと不完全燃焼に終わった。

 今シーズンもチームキャンプには帯同せずに、家族の住むリオ・デ・ジャネイロの名門フラメンゴのリハビリ施設でコンディション調整を続けている。そんな32歳のストライカーが地元紙『O Dia』のインタビューに応じた。

 名古屋と今年12月に契約が満了となることを明かしたジョーは、今冬に延長交渉を行なったものの、「最終的に上手くいかなかった」と告白。そのうえで、日本でのタイトル奪取への意気込みを口にした。

「契約延長の話し合いが上手くいかなかったから、このまま契約を全うすることにした。僕の最大の目標は常にタイトルにある。名古屋には2年いるけど、タイトルレースに加われていない。だから、タイトルを獲って名古屋を去りたいんだ。それが2020年の僕の目標だ」

 ジョーは、CSKAモスクワやマンチェスター・シティ、インテルナシオナウ、アトレチコ・ミネイロなど国内外の強豪を渡り歩いてきた。それだけにJクラブに欠けているものを明確に感じているようだ。日本サッカー界の課題を次のように語った。

「僕のいるクラブも施設は素晴らしい。けど、日本に足りないのは、プロのノウハウを持ったスタッフたちだ。悪くはないが、その点は、ブラジルが遥かに先を行っていると感じるね。施設は素晴らしいんだ。それはブラジルにも負けないよ。けど、本当に熟練されたスタッフたちがいない」

 今冬はフラメンゴの協力を得て、怪我の回復と同時に、筋力強化も図ったというジョー。はたして、名古屋でのラストイヤーに懸ける大型CFは、チームに悲願のタイトルをもたらし、有終の美を飾れるだろうか。

2/18(火) 5:40配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00010002-sdigestw-socc

写真
no title

<マンC帝国の崩壊>CL出場停止でペップや一流選手の退団も加速へ... 

1: Egg ★ 2020/02/15(土) 21:14:56.16 ID:nzKpEyq79
写真
no title


昨シーズン、マンチェスター・シティは、プレミアリーグ、FAカップ、カラバオ杯、コミュニティシールドを制覇し、イングランド史上初めて4冠を達成した。

クラブオーナーのシェイク・マンスールは、2011年にクラブを買収してから常にチャンピオンズリーグ制覇に強い執着心を持っているが、その野望だけが叶わずにいる。

シェイク・マンスールは、これまでおよそ14億ユーロ(約1,660億円)を投じて補強を行い、そのうち560億ユーロ(約665億円)が、ペップ・グアルディオラが監督としてチームを率いている直近3シーズンに費やしている。この膨大な投資は間違いなくチャンピオンズリーグという栄冠を手にするためのものである。

しかし、今回のUEFAによる2シーズンにわたるUEFA主催大会への出場停止処分により、シティのプロジェクトがトランプで作った家のように一気に崩壊するかもしれない。

この衝撃は計り知れず、シェイク・マンスールのモチベーションにも強い影響を及ぼしかねない。

シティの提訴が認められず、チャンピオンズリーグ制覇の可能性が2シーズンなくなれば、この処分による影響はチームにとって壊滅的なものになるだろう。

チャンピオンズリーグに出場できないという事実は、監督ペップ・グアルディオラに加えてチームの柱となるスター選手達のクラブ残留を非常に難しくすることになる。

グアルディオラは、自身がCL制覇のためにシティに雇われたことを明言しており、もし今回のUEFAによる処分が現実となれば、昨夏にユヴェントスからオファーを受けている事実なども考慮し、その去就が一気に不透明となる。

もしグアルディオラやスター選手達を残留させることができなければ、新たな選手を惹きつけることはさらに難しくなる。彼は、FCバルセロナやレアル・マドリーなどのクラブとの選手獲得競争が非常に難しいと常に口にしており、もしチャンピオンズというオプションがシティになくなれば、移籍マーケットでの選手獲得は、より一層困難を極める。

CLに出場できなければ、UEFAからの多額の放映権や、UEFAを通した広告契約もできなくなり、金銭的にも大きな打撃を受けることになる。

パリ・サンジェルマンと並び、ヨーロッパの新勢力であるマンチェスター・シティは、近年のチャンピオンズリーグ制覇の有力候補にも挙がっていたが、今回の処分が現実となればここ数シーズンにおいてクラブが保ってきた成長を大きく鈍化させることは明白である。

2/15(土) 16:04配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010012-sportes-socc

武藤嘉紀が今季末で英ニューカッスル退団か 来季の新ストライカー候補にアルジェリア代表FWと地元紙報道 

20200212-00010015-chuspo-000-2-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/12(水) 13:02:23.12 ID:FJ8yU+Kj9
イングランド・プレミアリーグのニューカッスルは今季限りでFW武藤嘉紀(27)を放出し、来季に向けて新ストライカーの獲得に動いていることが分かった。11日に地元紙ノーザンエコーが報じた。
2部リーグ・チャンピオンシップのブレントフォードに所属するアルジェリア代表のFWサイード・ベンラーマ(24)を最有力候補に挙げ、調査を行っているとしている。

武藤はブルース監督の下、出場機会が減り、今季のリーグ戦は出場7試合でうち先発は2試合。1月4日のFA(イングランド協会)カップのロッチデール戦で先発したが、でん部を負傷して途中交代。
ニューカッスルは1月の移籍市場で放出を画策したが、負傷の影響もあり、移籍先は決まらなかった。

ニューカッスルは今季序盤、降格圏に沈むなど低迷したが、守備的サッカーで持ち直し、現在は12位まで浮上した。プレミア残留が見えてきたため、来季の戦力補強に着手している。武藤はリハビリ中で、今季末に退団する可能性が大きい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00010015-chuspo-socc
2/12(水) 10:59配信



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索