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無断外食“再犯”で退団「柏木陽介」調子乗り世代の中心と呼ばれ“うんこメアド”流出の過去 

1: 2021/02/18(木) 08:33:15.10 _USER9
2/18(木) 6:03
SmartFLASH

無断外食“再犯”で退団「柏木陽介」調子乗り世代の中心と呼ばれ“うんこメアド”流出の過去
2016年、サッカー日本代表での柏木陽介
 2月16日、Jリーグ・浦和レッズは、元日本代表MF柏木陽介(33)の退団を発表した。柏木は沖縄キャンプ中の2月4日に、FW杉本健勇(28)とともに飲食店を貸し切った状態で外食し、クラブの規律違反を問われていた。

 2020年秋にも規律破りがあった柏木は、今回が “再犯” に当たるとして厳罰処分。今後は、レッズ側が移籍先を探したうえで、レンタル移籍されることが濃厚だ。柏木は、「長いキャンプでストレスがあった」と話しているという。あるサッカーライターは彼の性格について、こう話す。

「根は真面目なんですが、独特の世界観を持っているんです。こういった我慢が得意なタイプではないですよね。

 本人にしてみれば、店は借り切ったし、チームメイトの杉本以外と食事したわけではないし、『これくらい大丈夫だろう』と思っていたのかもしれません」

 サンフレッチェ広島に所属していたユース時代から才能溢れる選手だった柏木だが、一躍注目を集めたのが、カナダで開かれた2007年のU-20ワールドカップだ。

「この大会の代表選手たちは、とにかく明るく、強気でした。大会直前の取材に、多くの選手が『優勝しか狙っていない』と声を揃えていたほどです。実際に、予選リーグは史上初の無敗での突破を果たし、決勝トーナメントはPK戦での惜敗でベスト16という結果でした。

 選手たちはゴールを決めると、当時流行っていた『ビリーズブートキャンプ』や、侍の抜刀を真似たポーズを見せて、現地のサッカーファンからも人気が高かったです。それ以来、彼らは『調子乗り世代』『悪ガキ世代』と呼ばれ、その中心的存在が柏木でした」(前出のサッカーライター)

 そうしたノリのよさからだろうか、2009年には、サポーターのあいだではよく知られた “事件” を起こしている。

「柏木が、ブログに誤って記事をアップしたことがありました。おそらく、関係者に連絡先の変更を伝えるためのメール文面を間違えて載せたと思うのですが、そこに記載されていた柏木のメールアドレスが『unko~』で始まるものだったんです。
 つまり、ローマ字読みすると、『うんこ〇〇〇〇』という単語だったんですよ(笑)」(サンフレッチェ広島サポーター)

 Jリーグを長年取材するサッカー専門誌の記者は、「思ったことを直球で言ってしまうタイプ。何事も包み隠さない人間なんだと思います」と話す。

「ザッケローニ監督下で日本代表に選出されたときは、急なポジション転換に『怖いです』と記者たちの前で弱音を吐いていた。記者からすると、“見出しになることを言ってくれる選手” として、彼には助けられたことも多いです」(サッカー専門誌記者)

 しかし、規律違反を重ねて信頼を裏切った代償は大きい。

「ベテランになり、2020年シーズンは出場機会に恵まれなかった柏木ですが、2021年シーズンに就任したリカルド・ロドリゲス監督からの期待は高く、チームの中心としてスタメン起用もあり得ました。

 しかし、規律を守ることを重視するロドリゲス監督にとって、柏木の “無断外食” は言語道断。今回の退団は、ロドリゲス監督の意見も大きいそうです。期待していて裏切られたぶん、非常に厳しい処分になったのでしょう」(前出の専門誌記者)
 
 この新型コロナ禍では、ノリのよさは禍の元なのかもしれない。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/57c50b3175ee53dbf5190d1d5bfe9bbe5c272492

柏木陽介の退団を発表 キャンプ中と昨秋に規律違反 双方の合意で他クラブ移籍へ【J1浦和】 

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1: 2021/02/16(火) 18:15:10.82 _USER9
J1浦和の戸苅淳フットボール本部長(52)は16日、オンラインで緊急会見を開き、沖縄キャンプ中の規律違反で厳重注意と罰金処分を受けていた元日本代表MF柏木陽介(33)について、クラブを退団し、移籍先を探すことで本人と合意したと発表した。

 柏木は沖縄県金武町でキャンプ中の今月4日、クラブが新型コロナウイルス感染防止対策として近隣コンビニ以外への外出を禁じていたにもかかわらず、FW杉本健勇(28)と2人で外食に出掛けた。当時、沖縄県は独自の緊急事態宣言を発出していた。クラブが問題発覚後、両選手の事情聴取などを行い、練習参加を停止していた。杉本は厳重注意と罰金処分後にチームに合流したが、昨秋にも規律違反を犯していた柏木の合流時期は決まっていなかった。

 柏木に対して、リカルド・ロドリゲス監督は「チームづくりには団結力と規律が重要。(柏木が)繰り返しの振る舞い、行動を取ったことに対して、クラブの中で”疲れ”を感じている人もいる」と厳しく指摘していた。

 柏木は2018~19年シーズンに主将を務めるなど、チームをまとめるベテランとしての役割を担っていた。しかし、今回の問題を受けて退団する方向が決定。経験も責任もある立場にもかかわらず、すべての関係者の尽力を裏切るような重大な違反行為を繰り返したことによる代償はあまりにも大きかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dfb60f7406367a142bc7bdb8c3b73d2c960b0904
2/16(火) 18:10配信

Jクラブからオファーのカカ、給与未払いでクルゼイロ退団が加速 

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ポルティモネンセ退団の本田圭佑 次のクラブ探し「1ビットコイン」で自身を〝売り込み〟 

1: 2021/02/13(土) 17:31:04.19 _USER9 BE:219463764-2BP(0)
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2/13(土) 16:50
東スポWeb

ポルティモネンセ退団の本田圭佑 次のクラブ探し「1ビットコイン」で自身を〝売り込み〟
本田圭佑
 ポルトガル1部ポルティモネンセの選手登録が認められずに退団となった元日本代表MF本田圭佑(34)が、次のクラブを探すため、驚きのプランを公開した。

 ブラジル1部ボタフォゴを退団後、ポルティモネンセの入団発表からわずか5日で扉を締められる形となり、プレーする場を失った本田は13日に自身のツイッターを更新。「COPA90」のツイートを引用し、「1ビットコイン。この金額でプレーする」と次のクラブと超格安での契約を希望しているかのような言葉を投稿した。

 ツイートの最後に波笑いの絵文字がついていることを見ても100%本気というわけではなさそうだが、多少の焦りも見え隠れする。欧州の冬の移籍市場は、大半の国で2月1日に終了。フリーの立場の本田は移籍市場の期間に関係なく契約を結ぶことができるとはいえ、ほとんどのクラブがシーズン後半戦に向けての陣容を固めており、本田の入る余地はない。

 とはいえ、本田が提示する「1ビットコイン」の報酬なら、話題づくりの部分でオファーを出すクラブもあるかもしれない。現在、1ビットコインの価値は約500万円。これも今後、高騰する可能性がある。日本代表の元エースはまだまだ移籍も、高報酬もまだまだあきらめていない。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/2692c2a37bb862e5a6338168d3506392e0f6328b

外食で処分のJ1浦和・柏木陽介 退団以外に「J2レンタル放出」選択肢も 

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レアル・マドリー、セルヒオ・ラモス退団を受け入れへ…新たなオファーを出す意思はなし 

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本田圭佑 早くもポルティモネンセ退団の可能性も示唆…移籍期限切れ報道「登録されなかったらしゃあない」 

1: 2021/02/08(月) 01:31:27.61 _USER9
2/7(日) 23:08
東スポWeb

本田圭佑 早くもポルティモネンセ退団の可能性も示唆…移籍期限切れ報道「登録されなかったらしゃあない」
MF本田圭佑
 ポルトガル1部ポルティモネンセに入団した元日本代表MF本田圭佑(34)が、にわかに浮上した選手登録問題について言及した。

 本田を巡っては、同国紙「レコルト」が今季プレーできない可能性を報道した。本田はポルトガルの今冬の移籍期限までに登録されていない模様。期限を過ぎても登録できるフリー扱いの選手は、同国リーグの規定で昨年6月30日までに前所属クラブとの契約を終えた選手とみなしており、昨年12月までボタフォゴに在籍した本田は該当しないため、今季の選手登録ができないという。

 この報道を受けて本田は、自身の公式ツイッター上で「何も聞いてないけど、事実やったらしゃーない」と投稿。その後、自身が運営する音声配信サービス「NowVoice」でファンからの質問に答える形で「もしかしたら登録されないんじゃないかという、僕も知らないようなニュースが出ていた。もし登録されなかったらしゃあない」と正確な登録状況を現状で把握していないと改めて語った。

 そのうえで「そうなったら次に移籍できるところを探すしかない。国によって、移籍期間が開いているところがある。もちろん限定はされるけど、まだ可能性はあるのでそういうところの国で移籍先を模索するしかない」と報道通りポルティモネンセでプレーする道が絶たれた場合は、すでに移籍市場が閉じた欧州主要地域以外で新天地を探す考えを示した。

 ようやく新天地が決まった本田だが、今後の去就に注目が集まる。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/8315823f15db2b1f430385b12331ec294db40b92

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INAC神戸社長 主力が相次ぎ退団した経緯を語る「マイナス3と考える」 

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「給料が高すぎる」原口元気は今夏にハノーファーを退団か? 監督は残留を熱望もクラブは苦しい懐事情 

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1: 2021/01/30(土) 06:19:18.03 _USER9
監督は延長希望も、給与支払いが難航

ドイツ2部のハノーファーに所属する原口元気は、今年の6月末で現契約が切れる。指揮官のケナン・コチャックは契約延長を希望しているが、ここにきて金銭面が障害となっているようだ。現地メディア『SPORTBUZZER』が報じている。
 
 原口は今シーズン、18試合に出場して4ゴール・5アシストをマーク。前半戦は精彩を欠く試合もあったが、ここ最近は調子を上げており、チームのキーマンとして絶大な存在感を放っている。

コチャック監督は、この10番について「彼はとても良い選手だし、一緒に仕事を続けたい」と明確に契約延長を希望する意思表示をしたという。

 だが、指揮官は「間違いなくそれ(契約延長)は簡単ではないだろう」とコメント。記事によれば、ハノーファーはコロナ禍で財政難に陥っており、「非常に厄介な状況で、給料を減らしたいと考えている」という。

「チームは原口との契約延長を希望している。だが、これまで延長についての具体的な話し合いを躊躇している。クラブ側にとっては、彼が1部時代と同じ給与を受け取っていること、そしてシーズンを通してのパフォーマンスが不安定であることなどが、懸念事項のようだ」(『SPORTBUZZER』)

 現地では原口の出来は非常に高く評価されており、監督や同僚の信頼も厚く、ハノーファーに必要な選手であるとの見解は揺るいでいない。それでも金銭面の条件が、クラブに重くのしかかっているというのが実情のようだ。

 コチャック監督はさらに、「彼に残って欲しいという希望は伝えてある。だが、それ以外のことはゲンキと(SDの)ゲリー(ゲルハルド・ズーバー)の間の問題だ」と続けている。

 2018年6月に加入し、3シーズン目を迎えている29歳のMFは、残留するのか、それとも新天地を求めることになるのか。今夏の動向が注目される。

1/30(土) 5:40
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210130-00010002-sdigestw-socc



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