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辞退


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【東京五輪/サッカー】なでしこ永里優季も聖火ランナー辞退 

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1: 2020/03/24(火) 12:17:13.11
 東京五輪国内聖火リレー第1走者を務める予定だった2011年サッカー女子W杯で優勝した女子日本代表「なでしこジャパン」の永里優季(シカゴ・レッドスターズ)が24日、自身のツイッターを更新。「聖火ランナーへの参加は辞退させて頂きました」と発表した。

 永里は複数回にわたってツイート。「1週間くらい前にもうやばいなと思って辞退を申し出ていたのですが、この1週間でさらに状況が悪化。とにかく世界が同じ方向を向いて、この困難を乗り越えていかないと。踏ん張りましょう」とつづった。

 さらに、外出制限や練習禁止という措置がとられているなかで、「サッカーを仕事にすることの意味とか勝ちを考えさせられて、この状況だと生きる上で必要がないという現実を突きつけられる」と深刻な思いを吐露。

 「スポーツやエンタメ、アートなどこれらは危機に直面されたときに一番初めに排除される。だけど、それでも過去のいろんな世界的危機を乗り越えて途切れずに続いてきた歴史があるということ」と前向きにつづった。

 前日は同じなでしこジャパンの川澄奈穗美(スカイブルー)が辞退を表明している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00000058-dal-socc

なでしこ川澄奈穂美 聖火リレー辞退 

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【北朝鮮女子サッカー】謎の東京五輪辞退は韓国・文政権への最後通告か 台湾に出場を譲る格好[12/26] 

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/12/26(木) 22:36:12.18 ID:CAP_USER
一体、何が起こっているのか。韓国の聯合ニュースが25日に報じたところによれば、サッカー女子の北朝鮮代表が、来年2月に韓国の済州島で開催される東京五輪アジア最終予選の出場を取りやめたという。アジア・サッカー連盟(AFC)に対し参加しない意向を伝え、その詳しい理由は明らかにされていないとのことだ。

サッカー女子のアジア出場枠は2。東京五輪の最終予選ではA組、B組それぞれの上位2チームが来年3月開催のプレーオフに進出して争う。韓国はB組に組み込まれ、ここにはベトナム、ミャンマー、そして北朝鮮も入っていた。しかしサッカー女子でアジア強豪国の北朝鮮が参加を取りやめたことで代替出場国も加わらず相手は格下のベトナム、ミャンマーのみとなり、韓国のB組1位突破が確実視されるようになった。

 対するA組で1、2位突破が見込まれそうなのはそれぞれオーストラリア、中国。プレーオフではB組1位とA組2位が対戦することから韓国国内では実質上、五輪出場権のかかる準決勝で戦力の拮抗する中国に勝てば「東京行き」のキップを手にできると主要メディアも大騒ぎしている。ネット上の反応を見る限り、韓国国内のユーザーたちの反応もおおむね「歓迎」の意向を示しているようだ。

 北朝鮮はFIFA(国際サッカー連盟)の女子ランキングで7位・オーストラリア、10位・日本の後塵を拝しているとはいえ、アジア3番手の11位。開催国として東京五輪出場権を得ている日本を除けば、アジアの2枠に入る可能性は高いとみられていた。労せずして北朝鮮が〝消滅〟してくれただけに、大韓サッカー協会(KFA)や韓国女子サッカー関係者、多くの韓国国民も「ガヌン・ナリ・ジャンナリダ」(「棚から牡丹餅」の意味を成す韓国語のことわざ)を連呼している。

 だが、冷静に状況を鑑みれば北朝鮮の決断は不可解だ。サッカー女子代表に関しては今月18日まで韓国・釜山で行われていた東アジアE―1選手権にも出場権を得ていながら、一方的に不参加を表明。台湾に出場を譲る格好となった。しかも北朝鮮は同大会を3連覇中で満天下にスポーツ強国であることを誇示する意味でも、出場には大きな意義があったはずだ。しかしながら、あっさりと辞退。「?」は漂うものの、その背景には政治的要因が絡んでいるのは言うまでもあるまい。

文在寅大統領にとっては由々しい事態

 南北関係の悪化だ。大陸間弾道ミサイル(ICBM)のエンジン燃焼実験とみられる「重大実験」を繰り返すなど金正恩朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮の度重なる挑発行為は、ますますエスカレートする一方。対北への融和政策を唱え、自身の支持率キープにつなげようと目論んでいる韓国・文在寅大統領にとっては由々しい事態と言っていい。何とかスポーツを通じても南北友好ムードを深め、2045年までの朝鮮半島統一を成し遂げたい――。

続きはソース先にて。(全3頁)
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/18259
ウェッジ 2019年12月26日

<中島翔哉>怪我は「右足ふくらはぎの負傷」。回復までに2~3週間とクラブが発表 

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1: 2019/01/06(日) 07:56:24.77 _USER9
ポルトガルに戻って治療を行なうとのこと

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/52376_ext_04_0_1546725667.webp?v=1546727202


日本サッカー協会が5日、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)と守田英正(川崎フロンターレ)が怪我のために代表チームを離脱すると発表。負傷の詳細が明らかになっていなかった中島について、ポルティモネンセ側が詳細を明かした。負傷箇所は右足ふくらはぎで、回復までにかかる時間は2~3週間の見込みだという。

 先日のポルトガル・リーグ第15節、ベンフィカ戦に2-0で完勝した試合に先発していたが中島だが、89分にピッチを退いた。その際に右足を気にしていた中島は、ベンチではアイシングをしている様子が見られた。その後、アジアカップが開催されるアラブ首長国連邦(UAE)に移動したが、代表チームでの健康診断の後に離脱が発表されたという。

「不幸なことに、私たちの“小さな巨人”はアジアカップに参加しないことになった。ベンフィカに勝った試合では筋肉の痛みのため、89分に交代した。翌日、彼はUAEで日本代表に合流したが、健康診断で右足ふくらはぎの筋肉の深層にあるヒラメ筋の損傷が確認された。筋肉が深く届きにくい位置にあるため、回復期間は2~3週間とみられる。これによりショウヤは代表を離脱した。彼はポルトガルに戻り、私たちの医療チームと理学療法士の力を借りて、ポルティモネンセで治療をする。この選択を支持してくれた日本サッカー協会に感謝します」

 この発表は同クラブの会長を含むスタッフが使用しているSNSなども通じて発表され、地元サポーターは「ガンバレ、ショウヤ」「早く治りますように」といった労わりの声を寄せている。

 今冬の移籍が噂されていた中島にとって、負傷による離脱は1月末に閉じる移籍市場にも少なからず影響があると見られる。プレミアリーグのサウサンプトンなどが獲得に乗り出すと報じられているが、果たして――。

 日本代表にはベティスでプレーする乾貴士、そして地元UAEのクラブ、アル・アインでプレーする塩谷司が追加招集された。日本の初戦は1月9日のトルクメニスタン戦となる。

1/6(日) 7:21 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52376

【サッカー】<日本代表に衝撃!>中島翔哉と守田英正がアジア杯に臨む代表から離脱…乾貴士と塩谷司を招集!★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546694511/



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